<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>世界青年の船に参加したMinamiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/minaaaaaami0626/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大学2年生の時に内閣府主催の「世界青年の船」事業に参加して、色んなことを感じて、もっともっと世界を見たくなった。IT企業の営業２年目、これからの人生模索中。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>卒業しました。</title>
<description>
<![CDATA[ ２０１２年３月２６日、<br>晴れて明治大学を無事卒業することができました。<br><br><br>小雨の降る中、謎のものもらいのせいですっぴんで入学式＠武道館に臨んでから４年。<br><br>あっという間っちゃ～あっという間ですが、長かった、とも言えるかも。<br><br><strong>１年生【もやもや・だらだら・ぐだぐだ】</strong><br>何がやりたいかわからなくてもやもや。<br>とりあえず３限空きの時間割を組んで、お昼は学食の１階奥に大勢で集合して、そこからだらだらする毎日。<br>大学入ったらやろう！と思ってたバンドサークルも、幹部のアホさに萎えてすぐ辞めてしまった。。<br>大学の授業は、週８コマの英語の授業。<br>リスニングが大の苦手な私は、宿題まで英語で言われて（当たり前だけど）本当に大変だった。笑<br>焼肉屋のバイトをオープニングスタッフで始め、ホールスタッフではホルモンの部位の名前を覚え、キッチンスタッフとして豚の腸や心臓や舌をスライスする毎日。笑<br>暇さえあれば、ひたすら、大好きだった彼と東京中を巡ってた。<br><br><strong>２年生【焦り・迷い】</strong><br>とりあえずなーんもなかった１年間を振り返り「これはまずい！」と思って、何かしたくて、でも何がしたいかわからなくて、とりあえず親から勧められた世界青年の船事業に応募する。<br>が、新設学部の一期生で前例がなく、頭の固い大学側のせいで悪戦苦闘。<br>ようやく６月に参加が決まってからは、Facebookを初めて外国人と連絡を取り合うようになる。<br>ちょうどその頃焼肉屋のバイト先の店長ともめて辞めてバイトを変える。<br>それから、「何か始めなきゃ！」って焦っていたところへ、アカペラサークルが明治に存在するとの朗報が！<br>早速入って、大好きな【歌】を再開する。<br>文化祭ではステージで歌うことができて、人前で歌う快感を久しぶりに思い出した。<br>春休みになってからは、船に参加。一生の宝物ができた。<br>だけど、そこでの私はあまりに無力で、ちっぽけで、悔しかった。<br><br><strong>３年生【不安定】</strong><br>世界青年の船から帰って来て、Tupendaneの活動を友人たちと立ち上げる。<br>立ち上げる、というかぴょこっと入った、のほうが正しいか。<br>今までボランティアとか募金とか寄付とか、そういうものに対してあまりいい印象を持ってなかったし関わろうとも思ったことがなかった私にとって、これはかなり大きな変化。<br>大学ではゼミが本格的に始まり、新宿区の人と協力して外国人のためのガイドブックの見直しずっとしてた。<br>twitterを使うようになり、たくさーんの人と出会うために毎日どっか行って誰かと会ってたなぁ。ふらふら。<br>初対面の人たちと雪ふる里村の学生ツアーに行ったのも、素敵な仲間と出会えたしいい思い出。<br>それから、週２日休みの時間割を組んで、昼間のバイトを始めようと思って出会ったのが池袋にある某営業支援ベンチャー企業。<br>テレアポ獲得数月間１位になった後、お世話になった副社長の方の独立先に転職。<br>そこからは就活と仕事の毎日。<br>仕事では、こんな学生のぺ～ぺ～がHP制作会社さんの担当をすることに。<br>社長ご夫妻が本当にかわいがってくださり、嬉しくてありがたい反面、<br>もう就活＆仕事になってから、私は毎日パンク寸前で、泣きながら電車乗って会社行って、睡眠時間も３～４時間の日が続いてた。<br>あの時は完全にキャパオーバーだった。<br>あまりにも辛すぎて、大好きな友達と、大好きなお酒に逃げていた。<br><br><br><strong>４年生【波瀾万丈】</strong><br>たぶん一番わんわん泣いたのが４年生。<br>高校時代からの親友と喧嘩して大泣きした。<br>インターン先に多大な迷惑をかけたことが発覚した４月２９日。<br>猛烈に反省して、穴があったら入りたい毎日で、本当にこの世から消えてしまいたいと思うくらい自分が馬鹿すぎて恥ずかしかった。<br>私は社長から『大義名分』を教わった。本当に『くそ野郎』だった。でもそれを気づかせてくれた一生社長には感謝し続けると思う。<br>それから、１年かかってた就活がやっと終わり、大学生活初めての彼氏のいない誕生日を迎え、いえーい夏休みやああ！って時に髄膜炎にかかる。<br>回復後、最後の夏休みは地味に遊び、免許合宿で山形にこもり、年末までバイトを頑張ってからは、ほとんどニート。<br>あとは旅行、旅行、旅行。<br><br><br>この４年間、本当にたくさん旅行に行った。<br>箱根、草津、京都×２、那須、式根島、北海道×２、山梨、山形、新潟、名古屋、三重<br>韓国×２、インド、ドバイ×２、シンガポール、エジプト、ケニア、メキシコ、アメリカ、スリランカ、香港<br>と、見事にヨーロッパとか南の島とか行かなかった（笑）<br>東南アジアも行きそびれた～。<br><br>社会人になったら、お給料はきっと旅行に消えていくのが大半になりそう。<br><br><br><br>ということで、ちょろっと４年間を振り返りましたが、<br>本当にたっくさんの人と出会った４年間でした。<br>たっくさんの場所にも行きました。<br>あまりにも多くの人に会いすぎて、自分の居場所がわからなくなったり、自分の価値とかそういうのもわからなくなったり、寂しさに任せて行動したり、バカなことたくさんしたり、、、<br>うー、暗くなってくるのでやめます。笑<br><br><br>でも、全ての人との出会いがあったから今の私が存在してます。<br>こーんな私に関わってくれたみんなに感謝したいです。<br><br>あと、もちろん親にも。<br>まさか私立に行かせてもらえるなんて思ってなかったから、この４年間の思い出は本当に両親のおかげ。<br><br>ありがとう。<br><br>４月からは、いよいよ親に頼らず自立して生きていかなくちゃ。<br>何からも守られていない世界に飛び出すのは不安で不安で仕方ないですが、<br>ない自信を少しずつ搾り出して、積み上げて、<br>周りに感謝しながら生きていける立派な社会人になりたいと思います。<br><br><br><br>おわり<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11206325858.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 17:59:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Tupendane 2nd anniversary Party</title>
<description>
<![CDATA[ 先日3月23日（金）、<br>Tupendane 2nd anniversary Partyが行われました^^<br><br>私達<a href="http://tupendane.jimdo.com/" target="_blank">Tupendane</a>の支援先のケニアのスラム街の小学校の設立者、<br>David Jonathan Okwiriの来日が決まってから練っていたイベント。<br><br>Tupendane設立から2年、<br>これまで数々のイベントをしてきたけれど、<br>Okwiriの生の声を直接聞ける機会なんで初めて！<br><br>今回は世界青年の船関係の知人に加え、それ以外の方々もお招きしました。<br><br>このイベントのメインは、<br>もちろんOkwiriのプレゼンテーション。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/6a/27/j/o0480031911874355742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/6a/27/j/o0480031911874355742.jpg" alt="photo:01" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>彼がどういう背景で生まれ育ち<br>どうして「教育」を鍵に生きてきたか。<br><br>今まで私達が代わりに伝えてきたことを、<br>本人に自分の声で伝えてもらいました。<br><br>スラム街で生まれ育ち、<br>親の協力も得られず自力で学費を稼いで短大まで卒業した彼。<br><br>自分はいつ泥棒になってもおかしくなかったと。<br><br>「教育」が必ず自分の将来を切り開くと信じて一心にがんばってきた話。<br>彼は今も自力で大学に通っています。<br><br><br>彼の一生懸命のプレゼンに応えるように、<br>来場者もみんな真剣なまなざし！<br><br><br>私はこの話を2年前に船の上で聞き、<br>彼がどういう気持ちで乗船したかを思うと、<br>自分なんかぺ～ぺ～だなって思って、<br>そんな私も、一人じゃ何もできんけれども、<br>みんなとならなんかちょみっとでも力になれるのかな、と思って、<br><br>それから2年です。<br><br>初心を思い出しました。<br><br>それとこの日はOkwiriの29歳の誕生日★<br>サプライズケーキでお祝いしました！<br>が、事前にメンバーが30歳と聞いてたので<br>ろうそくが間違っているｗ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/bc/55/j/o0480031911874355799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/bc/55/j/o0480031911874355799.jpg" alt="photo:02" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>あと、こちらはTupendaneの物販コーナー。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/6f/33/j/o0480031911874355876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/6f/33/j/o0480031911874355876.jpg" alt="photo:03" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>支援先の小学校に通う児童の母親たちの手作りビーズアクセサリー。<br>け～っこうこれがかわいくて、女性に人気でした♡<br>私もケニアカラーのミサンガを１つ購入。<br><br>そのお隣には<a href="http://amp-music.net/jp/index.html" target="_blank">AMP MUSIC（アンプ・ミュージック）</a>さんによるCDの物販コーナー。<br> AMP MUSICさんとは、<br>ケニアのスラムの若いミュージシャンがつくる、<br>ローカルでいまどきなアフリカンヒップホップ、アフリカンポップスを、<br>iTunes他世界400サイトで販売する音楽レーベルです。(HPより抜粋)<br><br>同じケニアのスラム街に住む方たちと関わり合いのある団体ということで<br>今回のイベントに来て頂き、会場のBGMもお願いしました。<br><br><br>私も世界青年の船の上や、<br>実際にケニアに滞在した時にアフリカンミュージックを聞いて<br>すっかり魅入ったので、CDを2枚買いました♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/0b/28/j/o0480064311874355954.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/0b/28/j/o0480064311874355954.jpg" alt="photo:04" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iTunesやAmazonで試聴できるし、1曲から買えます★<br>ぜひサイト覗いてみてくださいっ！<br><br><br>そんなこんなで、<br>時間の割にコンテンツ詰めすぎてバタバタしてしまったのは反省だけど、<br>成功して良かったです^^<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/7d/36/j/o0480032111874356043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/21/minaaaaaami0626/7d/36/j/o0480032111874356043.jpg" alt="photo:05" width="300" height="200" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><br></div><br>4月から社会人になるので活動にコミットするのが難しくなるけど、<br>もちろんこの先もTupendaneメンバーとして活動を続けていくつもりです。<br><br>あ～んケニアまた行きたい！！！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11202619019.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 20:46:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Facebookでバレンタインメッセージ★</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは＼(^o^)／<br><br>またまた、バレンタインについてのテーマで書き書きφ(｀д´)...<br><br><br>バレンタインに関しては、これまでの人生総じてあーんまりいい思い出はありませんｗ<br><br>初めての手作りトリュフは手の温度が高くてふにゃふにゃ。<br>チョコレートケーキ作ったのになかなか会えなくて凍えた中３。<br>　　（ケータイ持ってなくて連絡取れなかったorz）<br>生チョコの最後のココアパウダー間に合わなくてドタバタで渡した高２。<br><br><br>なんとか今年は準備万端で最高のものを渡したいものです♡うふ<br><br><br>でね、それに加えてメッセージも送れたら、さらに素敵だなって思ってたところ、<br><br>今回「<a href="http://supers.biz/cl/?p=wEg5Mn5K&amp;u=fuSP5A6H&amp;k=kNyPIos6" target="_blank" rel="nofollow">サントリー 絹の贅沢</a>」の「<a href="http://supers.biz/cl/?p=wEg5Mn5K&amp;u=fuSP5A6H&amp;k=ly1go70b" target="_blank" rel="nofollow">バレンタイン メッセージ便</a>」というサービスを使ってみました♪<br>（サントリーのモニターやらせてもらいました★）<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.trenders.co.jp%2Fdownload%2Ftrenders_member%2Fkinunozeitaku%2Fimg.jpg" alt="trend_leader"><br><br><br><br>先日はFacebookなどのSNSを通じてチョコレートが送れるサービスだったけど、<br><br>今回はFacebookを通して、バレンタイン当日の2月14日に<br><font color="#FF1493">相手のウォールに秘密のメッセージを届けてくれるサービス♡</font><br><br><font color="#FF0000">【女子限定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">】</font>のFacebookアプリで、<br>Facebookで友達である男性にメッセージが送れます。<br>メッセージ自体は相手以外は見られないようになってます♪うふ<br><br><br>Facebook上で公認の彼氏に送るも良し！<br>片思いの彼に送るも良し！<br>また、一度に複数の人に送ることもできるので、<br>友チョコ感覚でメッセージを送るのも良し！<br><br><br>４種類のテンプレートの中から好きなデザインを選んで、<br>ぜひ試してみてください(´・ω・)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>そしてこの記事を読んでくれたけど【女子限定】だから試せないという男性のみなさま…<br><br>さあ、14日誰からメッセージ届くかなぁ？(*ﾟ∀ﾟ)<br>お楽しみに～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>おわり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsupers.biz%2FwEg5Mn5K_fuSP5A6H_2.gif" alt=""><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11157608004.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 00:53:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>みんな、バレンタインの準備はOK？</title>
<description>
<![CDATA[ あ、2012年初の投稿です。<br><br>もう1月も終わりますが、あけましておめでとうございます！ｗ<br><br>こないだ年が明けたと思ったら、もう3週間後にはバレンタイン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>昨年は就活で忙しくてなんにも作らなかったけど、<br>女の子なら誰かにあげたくなっちゃいますよね★<br><br>今年はどうしようかな～と思っていたら、<br>こんなの見つけました！<br><br><a href="http://supers.biz/cl/?p=u7Vp3S4k&amp;u=HfAuNGsG&amp;k=xSaaCVwN" target="_blank" rel="nofollow">Postman（ポストマン）　バレンタイン特集</a><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/0f/6c/j/o0356009611755188987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/0f/6c/j/o0356009611755188987.jpg" alt="photo:01" width="300" height="80" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>実は縁あって、Postman（ポストマン）事務局のモニターをしています♪<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" alt="リボン">Postman（ポストマン）バレンタイン特集とは？<br><br>FacebookなどのSNSを通じて、バレンタインチョコが送れるサービス♪<br>メッセージ入りのオリジナルケースに入ったチョコレートや、<br>チョコレートを添えたポストカードなどが送れるのっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>2月5日までに申し込めば、2月14日バレンタイン当日に相手の元に届くのです…！<br>素敵(〃∇〃)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>相手の住所がわからなくても送れるので便利^^<br><font color="#3399FF">特に海外の友達に送る場合</font>とか、住所わかんないもんね？笑<br>私の友達には外国に住む友達いる人が多いので、<br>これはぜひオススメっ！！！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" alt="リボン">実際に試してみました♪<br><br>私はお父さんとお母さん宛に送りました★<br><br>テンプレートのデザインはこ～んな感じ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/d5/e5/j/o0422046611755189015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/d5/e5/j/o0422046611755189015.jpg" alt="photo:02" width="300" height="331" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>メッセージは、ありきたりだけどこんな感じで★<br>写真は3人で写ってるのを探しだしてアップロードしました♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/c9/15/j/o0453045211755189062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/c9/15/j/o0453045211755189062.jpg" alt="photo:03" width="300" height="299" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/80/20/j/o0480042111755189098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/19/minaaaaaami0626/80/20/j/o0480042111755189098.jpg" alt="photo:04" width="300" height="263" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>やり方たはとっても簡単★<br>あっという間に完成しちゃう(･ᴗ･)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" alt="ヒマワリ"><br><br><br><br><br>私はちょうど2月14日にスリランカ旅行に旅立ってしまうので、<br>当日直接渡すことができないから、<br>このサービスはとっても助かります。<br><br><br>もちろん両親には送ったことは言ってないけど、<br>サプライズで喜んでくれればいいな(・・。)ゞ<br><br><br>ぜひぜひ、これ、使ってみてね～(*^_^*)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsupers.biz%2Fu7Vp3S4k_HfAuNGsG_2.gif" alt=""><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11145877004.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 19:26:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>X'mas Party &amp; 忘年会</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは！みなみです★<br><br>今日はクリスマスイブですね♪<br>そんなイブの夜に私は自宅でパソコンカタカタしてますがそこはつっこまないでくださいw<br><br><br>さて、先日TupendaneのみんなでSWY（世界青年の船）メンバーのためのX'mas Party &amp; 忘年会を開催しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>SWYって、各代ではちょいちょい集まりがあったりパーティーがあったりするものの、<br>縦での繋がりやパーティーは一部でしか行われてない部分もあります。<br><br>そこで今回は、<br>世界青年の船<br>東南アジア青年の船<br>の全ての代を対象に参加を呼びかけ、こんなに集まってくれました★<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/15/minaaaaaami0626/db/a1/j/o0480048011708963998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120101/15/minaaaaaami0626/db/a1/j/o0480048011708963998.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>特に今回は、今年行って来た第23回の人たちがたくさん参加してくれました。<br><br>あとついこないだ東南アジア青年の船から帰って来た人まで！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>どんどん仲間が増えていくようで嬉しかったです^^<br><br><br>プレゼント交換も盛り上がったよ～(*^^*)♡<br><br>私はビレバンで見つけた「Hな心理テスト」みたいな文庫本と、<br>うさみみカチューシャとメープル＆キャラメルポップコーンを交換しました＼(^o^)／<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/15/minaaaaaami0626/4b/fd/j/o0480031911708963922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120101/15/minaaaaaami0626/4b/fd/j/o0480031911708963922.jpg" alt="photo:02" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>部屋でDVD観るのにこのポップコーンまじ助かる！！！♡<br><br><br>あ、ちなみに場所は下北沢の<a href="http://ilcafe.client.jp/index.html/" target="_blank">INSTEP LIGHT</a>。<br><br>店長の小川さんと知り合いだったのでこのcafeがオープンしたときからチェックしてました★<br><br>ワールドカフェ＆バーとして、世界中のお酒や料理を出していて、<br>なおかつ国際協力や世界一周などの活動をしてきた人や、各学生団体にすごく協力的で、<br>Tupendaneもミーティングで使わせてもらったりとお世話になってます。<br><br>下北沢のビレバンの目の前なので、駅チカです★<br>ぜひ一度行ってみてくださいな♪<br><br><br>ちなみに今回もtupendaneによるチャリティーイベントだったわけですが、<br><br>参加費のうち500円分が寄付という形をとらせてもらいました。<br><br>tupendaneの支援先の小学校の存続のための緊急支援として使うことになります。<br><br>詳細は追ってHPやブログ等で公開しますので後日見ていただければ、と！<br><br><br>それでは★<br><br><br>みなみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11116928434.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 18:52:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SWY24事前研修にお邪魔してきました★</title>
<description>
<![CDATA[ 毎年この時期に、国立の代々木オリンピックセンターで<br><br>世界青年の船の事前研修が行われます。<br><br>1月に同じ船に乗る仲間、つまり家族になる仲間との顔合わせと、<br><br>乗船までの準備をする大切な1週間。<br><br><br>2年前のこの時期、当時大学2年生だった私も、<br><br>不安と希望を胸にオリセンへ向かったんだっけ。<br><br><br>初めてのオリセン。<br>初めての研修合宿。<br>知らない人（しかもおそらくみんなちょー優秀）が130人。<br><br><br>怖くて怖くて「行きたくない（；；）」ってずっと言ってたのを覚えてる笑<br><br><br>今回私がお邪魔してきたのは、<br><br>次期参加青年と既参加青年の懇談会に、既参加青年としてアドバイスするため^^<br><br><br><br>2時間近く、後輩たちからの質問を受けながら、<br><br>実際に自分が乗ってた頃を思い出して答えて来ました。<br><br><br><br>2年前の同じ場所で、質問をする側だった頃の私は、<br><br>世界青年の船というものがリアルにイメージできてなくて<br><br>とにかく不安で怖くて周りが優秀すぎて劣等感で質問もあまりできない始末。笑<br><br><br><br>きっと、当時の私とおんなじ気持ちの人は少なからずいるはず…！<br><br>と思って、あまりレベルの高いアドバイス、というか、<br><br>尚更不安にさせてしまうようなことは言わないように気をつけてました。<br><br><br><br>会が終わってから、<br><br>「ブログやってますよね？」と話しかけてくださる方が複数。<br><br>そうなのよ。<br><br>世界青年の船に乗ろうとしてる人は、<br><br>不安や興味から、「世界青年の船」ってぐぐるのね。<br><br>でも私が当時ぐぐったときは、知りたい情報とか<br><br>既参加青年の日記のようなものがほとんど出てこなくて。<br><br><br>っていうのもあって、ブログ書こうと思ってたから、<br><br>少しでもイメージを湧かせたり不安の解消につながっていたのであれば<br><br>よかったな^^<br><br><br><br><br>あとは今回、私の地元群馬から5人女子が参加するそうで、<br><br>そのうち3人は私が宣伝しましたよーっと！笑<br><br><br>群馬女子が5人というのは、<br><br>これは群馬人にしかわかんないかもしれないけど、<br><br>強烈であることは間違いないと思うのだ。笑<br><br><br>楽しみです！うふ！<br><br><br><br>解散したあとは、SWY22の同期のメンバーで一杯。<br><br>バーレーンからHassanも遊びに来てて、<br><br>下船後ぶりに会うから、1年半ぶり！<br><br>なんにも変わってなかった！<br><br>めーっちゃ嬉しかった！<br><br>ただ私の英会話力の著しい低下には泣いた！<br><br><br><br>SWY22の仲間と集まるときは、いつも心が安らぐ。<br><br>なんてったって、家族だからね。<br><br>この人たちと出会えてなかったら、<br><br>今の私はどれだけ寂しい人生なんだろう、と考えると怖いくらい。<br><br>そのくらい、大切で、癒されて、満たされるのである。<br><br><br><br><br>SWY24も、素敵なふぁみりーになりますように^^<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-11025283401.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 21:22:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>★英語スピーチコンテスト最優秀賞★</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは^^<br><br>みなみ＠100人規模アフリカンイベント準備中です★<br>（詳細・お申し込みは<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/de0ff03e155552" target="_blank">こちら</a>）<br><br><br>さて、先日明治大学の国際日本学部で行われた英語スピーチコンテストに、<br>同じ学部の後輩（年は同じ♡）のちなみと参加してきました！<br><br>この<strong>学部長杯英語スピーチ＆プレゼンテーションコンテスト</strong>は<br>3年前（つまり学部設立初年度）から始まったコンテストで、<br>国際実践科目という授業単位で主催しているものです。<br><br>今回のテーマは<font color="#0066FF">「日本と世界　～新しい絆～」</font>。<br><br>日本語部門（留学生向け）と英語部門（日本人向け）に分かれていて、<br>各部門から優秀賞が選ばれ、そのうちのどちらかが最優秀賞に選ばれるんだけど、<br><br><font color="#FF3366"><strong><font size="4">ななななななあああんと、<br>最優秀賞受賞しちゃいました＼(^o^)／</font></strong></font><br><br><div id="{246FF242-6C80-4D3D-853A-69489BB5738B:01}" style="text-align:left"><div id="{E4B60EB4-38ED-4249-B2EB-6A63C87FCCB9:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/00/minaaaaaami0626/fd/33/j/o0480048012712099558.jpg" alt="{E4B60EB4-38ED-4249-B2EB-6A63C87FCCB9:01}" width="300" height="300" border="0"></div><br></div><br>蟹瀬学部長からトロフィーと賞状を戴き、ちょっぴり感動★笑<br><br>賞状なんてもらうの何年ぶりだろう。。。<br>中学の時合唱部で部長してた時以来かもしれない…！<br><br><br><br>コンテスト1ヶ月くらい前に、ちなみに誘われ参加を決意。<br><br>ちなみとはちょうど1年半前、世界青年の船乗る前に、別の授業で会って以来の仲。<br><br>み：「来月から世界青年の船ってのに乗ってくるんだ～！」<br>ち：「何それちょーおもしろそう！行く！」<br><br>と言って本当に翌年乗った（笑）<br><br><br>そんなちなみの貪欲でアクティブでサバサバしていて純粋で素直なところが大好きです。<br><br><br>そんなこんなで、あたしとちなみには<font color="#0000FF">「世界青年の船」</font>という共通点があるから、<br>それスピーチしようよ！ってことでちなみに誘われたのです。<br><br><br>でもちなみは世界青年の船の事業報告会の実行委員ということで、<br>コンテスト2週間前まで全く動けない状況ｗｗ<br><br>やっと報告会が終わり、コンテストの準備に取り掛かるものの完全に出遅れているｗｗｗ<br>他の出場者に完全に遅れを取っている状況の中、<br>やばいやばい言いながら毎日学校でプレゼンのパワポの構想＆原稿を練る毎日。<br><br><br>2人とも船で感じたことで言いたいことが多すぎて、<br>2人で5分のプレゼンになんて収まるわけもなくｗｗｗ<br><br><br>UAEの日本語ぺらぺらな友達に添削お願いしたり、<br>当日担当教授に添削してもらったりで、<br><font size="4"><strong>最終原稿ができたのは本番の3時間前！ｗｗｗ</strong></font><br><br>必死で暗記(；´∀｀)<br><br>当日は附属高校から国際日本学部に興味のある高校生100人が来場。汗<br>150人ほどのオーディエンスの前で話すなんで久しぶりすぎてキンチョー！<br><br><br>さてさて。<br><br>私たちが「日本と世界　～新しい絆～」のテーマのもと何を話したかというと。。。<br><br><font size="4"><font color="#FF6600">Let's change ourselves to make a better world<br>～What should we do to make good relations in the world?～</font></font><br><br>ちなみはフィジーで村人に言われた<font color="#FF0000">「More education, more stupid」</font>という言葉。<br><br>みなみは実際にケニアに行って感じたケニア人の友人のそれまでの苦労。<br><br>2人の話を通して伝えたかったのは<br><br><font size="3"><font color="#FF6600">「When it comes to international contributions, co-operation, or volunteering,<br>the most important thing is that you don't just seek the knowledge,<br>but also experience by yourself the life of the people you want to help.」</font></font><br><br>ということ。<br><br><br>実際に現地に行き、自分の目で見て、現地の人々の声を聞き、<br>その人たちの生活を肌で感じ、経験する。<br>そこで初めて生まれる絆みたいなもんがあるんじゃないか。と。<br><br><font size="3"><font color="#FF6600">「The bond like this made us take a small first step toward making a better world.<br>The more people like us who understand essence of international contribution there are,<br>the better it can become.<br>Connected by small bonds, we have the power to change the world.」</font></font><br><br>って言って最後はしめました。<br><br><br><br>私たちが船を通して感じたことの共通点が、こういう形にまとまった。<br><br>当たり前のことかもしれないんだけど、<br>そういう<strong>individual level</strong>での絆が<br><strong>making better a world</strong>には必要なんだと思うんです。<br><br>そういう絆をつくっていくためにも、<br>世界青年の船はとっても有意義な事業だと思う。<br><br>時間はかかるかもしれないけど、<br>individual levelで海外の国を見ることのできる人間を<br>ここ数十回行われた同事業は着実に輩出してきた。<br><br><br>でもやっぱり乗船できる人数には限りがある。<br><br>乗った人間としては、そこで経験したことを<br>いかにこれから多くの人々に共有していけるかだと思うんです。<br><br><br><br><br>今回誘ってくれたちなみには本当に感謝！<br><br>ありがとう(*^^*)<font color="#FF0000">♥</font><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-10943064707.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 10:33:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【第23回世界青年の船報告会】</title>
<description>
<![CDATA[ 気付けば２ヶ月放置していた。。。。<br><br><br>今年もこの季節がやってきました！<br><br>来週日曜日13時～16時お暇な人！<br><br>オリンピックセンター＠参宮橋で素敵なイベントがあります(*ﾟｰﾟ)ゞ<br><br>「第23回世界青年の船」の帰国報告会です！<br><br>・世界青年の船ってなぁに？<br>・実際何するの？<br>・選考って難しいの？<br>・どんな人が乗るの？<br><br>って思った人！行きましょう！<br><br><br><center>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ <br><br><br>　　　　　　　　　求ム！日本代表。　～社会人、学生の方へ～　 <br><br><br>　　　　　　　　　　　　　世界というフィールドへの挑戦。 <br><br><br>　　第２３回「世界青年の船」事業帰国報告会/説明会のお知らせ（入場無料） <br><br><br>　　　「私が変わる、世界を変える。～One Ship, One Heart, One World～」 <br><br><br><br><br>　　　【開催日時】2011年6月19日(日)　13:00～16:30 (12:30会場) <br><br><br>　　　【場　　所】国立オリンピック記念青少年総合センター <br>　　　　　　　　（国際交流棟　国際会議室） <br>　　　【主　　催】内閣府政策統括官（共生社会政策担当）　 <br>　　　　　　　　　(財)青少年国際交流推進センター　 <br>　　　　　　　　　日本青年国際交流機構 <br>　　　【ＵＲＬ】　<a href="http://swy23.web.fc2.com/ " target="_blank">http://swy23.web.fc2.com/ </a><br><br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br><br><br>　―ここから「世界」が広がった― <br> <br>　「世界」と聞いて、何を思い浮かべますか？ <br>　世界には未知のフィールドや、接したことのない文化が沢山あります。 <br>　それに出会った刺激で、人は視野が広がり、大きく成長します。 <br><br><br>　第23回「世界青年の船」事業に参加した私たちは、 <br>　13カ国250人の青年たち（18～30歳）と41日間船上生活をともに送りました。 <br>　ここから「世界」が広がり、「自分」が大きく成長しました。 <br><br><br>　報告会当日は、この事業を通して私たちがどのように変わったのか、<br>　何を学んだのか、 そしてこの一生に一度の経験をこれからどう生かすか、<br>　皆さんにお伝えします。<br>　また、この報告会では「世界青年の船」事業について詳しくご説明する予定です。 <br><br><br>　「世界青年の船」事業にご興味のある方、 <br>　「世界青年の船」事業に今後参加したみたい方、 <br>　国際交流にご関心のある方など、 <br>　社会人・学生を問わず、当日お越しいただけると幸いです。 <br><br><br>◆◆◆「世界青年の船」事業とは◆◆◆ <br><br>　世界各国の青年が約40日間、船上で生活を共にしながら、 <br>　ディスカッションや文化紹介を通して異文化理解を深める <br>　内閣府主催の青年国際交流事業の一つです。 <br><br><br>　この事業は、国際交流に加え、<br>　国際社会でリーダーシップをはかる青年の育成と、 <br>　目にみえる形で国際貢献に寄与できる力をつけることを目的としております。 <br><br><br>　第23回「世界青年の船」事業では、日本を含め13カ国約250名が参加しました。 <br> <br>　「世界青年の船」事業のウェブサイトはこちら▼ <br>　<a href="http://www.shipforworldyouth.org/J/index.htm " target="_blank">http://www.shipforworldyouth.org/J/index.htm </a><br><br><br>　政府インターネットテレビで見る <br>　内閣府青年国際交流（含む「世界青年の船」）事業はこちら▼ <br>　<a href="http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4348.html " target="_blank">http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4348.html </a><br><br>◆◆◆申し込み方法◆◆◆ <br><br>　下記フォームよりご登録ください。 <br><br><br>　申込フォーム▼ <br>　<a href="https://ssl.formman.com/form/pc/gbIilT8jyZVzABNd/ " target="_blank">https://ssl.formman.com/form/pc/gbIilT8jyZVzABNd/ </a><br><br></center><br><br><br>以上告知文転送★<br><br><br><br>私も去年自分たちが乗った回の報告会実行委員やってたから、<br>この時期どたばたしていたのを思い出す～。<br><br><br>少しでも興味のある方！<br>お誘いあわせの上ぜひぜひお越しください～:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-10916949513.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 13:37:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Action for Nippon</title>
<description>
<![CDATA[ どうもごぶさたしてます。<br><br>今日は渋谷の商工会？が主催するAction for Nipponのイベントに参加してきました！<br><br>(Action for Nipponの詳細については後日…)<br><br><br>渋谷の若者の力を合わせて、被災地のためにできることを考えよう、という、簡単に言えばそういうプロジェクトです。<br><br><br>その一環のイベントとして、<br>渋谷のシダックスで、歌手の真崎ゆかさんと高橋ジョージさんのトークイベントだったんだけど、、、<br><br><br>高橋ジョージさんは宮城出身で、親戚も宮城在住。<br><br>3.11から8日後、現地に行ったそうです。<br><br>テレビ局の腕章つけてたから、津波の被害があった現場にも入れたらしいのね。<br><br><br>高橋ジョージさんの話を、<br>ほんの3mくらいの距離で聞いていたんだけど、<br><br>震災後初めて、涙流したの、わたし。<br><br><br>現地の状況を、被災者、または被災地に行った人の話を直接聞くのは初めてではなかったんだけど、<br><br>高橋ジョージさんの、<br>力のこもった、<br>目に涙を浮かべながら話す話は、<br>会場の全ての人の心に響いたと思う。<br><br><br>津波の現場に行き、そこで高橋ジョージさんが見たのは、<br><br>津波に流されマンホールに流れ込んできた、人の山。<br><br>マンホールを開けると、<br><br>人が、<br><br>缶詰のようになっていて、<br><br>もう誰が誰だか、わからない状況。<br><br><br>瓦礫の下には、<br><br>もはや人の形をとどめていない、<br><br>頭皮や、腕、足。<br><br><br>自衛隊や警察、消防は、<br><br>遺体収容作業に日々追われていること。<br><br><br><br>避難所で、<br><br>震災から1ヶ月、やっと携帯が充電できて、<br><br>離れ離れのお母さんに毎日電話をして、<br><br>「私は元気だよ！お母さん、どこいるの？無事？」<br><br>と留守電を入れ続ける少女。<br><br>1ヶ月経っても行方不明の母親の死を、<br><br>幼い少女が受け入れられるはずもなく。。<br><br><br><br>そんな話を、涙を浮かべながら、<br><br>会場のオーディエンス一人ひとりの目を見つめ、<br><br>訴えかける高橋ジョージさん。<br><br><br><br>私も涙が溢れそうになり、<br><br>同時に、今の私にできることを考えたのだけど、、<br><br><br>目の前の、仕事、就活を理由に、<br><br>現場に行くこともせず、<br><br>毎日飲み歩いている私。<br><br><br>なんなん、もう。<br><br><br><br><br>多くの芸能人や歌手がチャリティーやってるけど、<br><br>みんな、「歌で被災地の方に勇気を届けたい。がんばれ！」と言う。<br><br><br>今、日本で一番頑張ってるのは、<br><br>被災者なんだよね。<br><br>言われなくても、生きて行く為にがんばっている。<br><br>そんな被災者の方々から、私たちは勇気をもらっている側なのに。<br><br><br>そんな被災者の人たちは、<br><br>今、まさに被災中、なわけで。<br><br>こっちは復興とか言ってるけど、<br><br>そこに温度差があるのは事実で。<br><br><br><br>私は今までボランティアというものを全くと言っていいほどしてこなくて。<br><br>知らない人の為に何かをするっていうのが、なんか、できないんだよね。<br><br>目の前の友達、家族、大切な人のために時間を使うので精一杯なのだ。<br><br><br>今、仕事で担当してるお客さんのことをほったらかしにして被災地に行くことはできないし、<br><br>やっぱり自分の将来大事だから、<br>就活もするし。<br><br>空いている時間で、<br>誰かの活動にのっかって、<br>一緒何ができるか考えることしかできなくて。<br><br><br>でも考えても考えても、私、何ができるんだろうね。<br><br><br>仕事がんばって、稼いで、飲んで、お金使うことしか正直今はできてないです。<br><br><br>会おうって誘ってくれる人のために、<br>仕事で私を必要としてくれる人のために、<br>時間を費やしたくて。<br><br><br>それでしか生きがい感じられないから。<br><br><br><br><br>最後に、高橋ジョージさんが、<br>生歌をプレゼントしたくれました。<br><br>もちろん、「ロード」。<br><br>「なんでもないような事が<br><br>幸せだったと思う<br><br>なんでもない夜の事<br><br>二度とは戻れない夜」<br><br><br>涙を浮かべながら、歌ってました。<br><br><br>しびれた。<br><br><br>やっぱり歌の力って素晴らしい。<br><br>音楽は、人類共通語だよね。<br><br><br><br><br><br>今、すごくもどかしいよ。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-10859946578.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 23:35:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雪ふる里村学生ツアーから１週間。</title>
<description>
<![CDATA[ どうもごぶさたしてます！<br><br>ちょうど１週間前に、「第２回雪ふる里村学生ツアー」に行ってきました！<br><br>どーん！<br><br><br><a href="http://www.yukifurusatomura.com/" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110305/22/minaaaaaami0626/09/d2/j/o0800053111092274415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110305/22/minaaaaaami0626/09/d2/j/t02200146_0800053111092274415.jpg" alt="$石井みなみの【世界青年の船】の記録" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>私の友達のゆっけが、<br>株式会社祭っていう地域コンサルティングをしてる会社でインターンしてて、<br>同じく友達の隆太と学生ツアーを企画したのだ！<br><br><br>ある日隆太に「2月末空けといてー！新潟に雪かきしに行こうぜ！」<br>って言われて、ノリで「行く！！！！」と即答。<br>（※ちなみに今のところ隆太の誘いは100％乗ってるｗ）<br><br>そんなきっかけで参加したこのツアー。<br><br>自分の身長よりも雪が積もるのが普通の豪雪地帯、新潟県十日町市。<br><br>そこで、雪かきしたり、鎌倉作ったり、ソリで遊んだり、<br>囲炉裏を囲って熱燗飲んだり、アラ還の方とお話したり。<br><br>そんな中で、たくさんのことを考えた。<br><br>全身で感じて、全力で考えた。<br><br>以下にまとめてみましたっ。<br><br>==========================================<br><br>【グローバルとローカルはつながっている】<br><br>株式会社祭の社長の言葉。<br><br>学生時代はアイセックの代表をしていて、グローバルなフィールドで活動していたけど、<br>今は日本国内の田舎とか、地域活性化支援の会社を経営。<br><br>私は、「広い世界を見たい！まだ知らない世界を見たい！」<br><br>っていう思いで船に乗ったりケニアに行ったりしたのね。<br><br>でも、将来的にはグローバルで活躍したいような、<br>でも日本の地方とか地元の群馬のためになるようなこともしたいと思ってて、<br><br>「世界」と「日本（田舎）」を完全に分けて考えてしまっていた。<br><br>その狭間でなんだかもやもや悩んでたんだけど、<br>なんだかこの一言でそれがす～っと晴れて。<br><br>ただ、自分のリアルの範囲が船やケニアにあるだけで、<br>私がTupendaneの活動とかしてるのは、<br><br>リアリティを感じられる場がたまたま海外にあっただけ。<br><br>そもそも、グローバルとかローカルとか、そんなの関係なくて、<br>私がリアルを感じられる場所すべてにおいて、一生懸命やればいいんだ、って思った。<br><br><br><br>【まずは成功体験を得ること】<br><br>船降りてから、いろーんな活動とかコミュニティに顔出して来たけど、<br><br>でもやっぱり軸が定まらずにもやもやしている自分がいる。<br><br>それはね、人のプロジェクトとか活動に乗っかっているだけだからなんだ！って気付いた。<br><br>自分で何か目標を決めて、周りを巻き込んで、一生懸命やって、成功して、、、、<br><br>仕事でもそうだけど、私には成功体験が本当に少ない。<br><br>大学卒業するまでに、これは成し遂げなければならん。<br>そう思った。<br><br><br>【何事も目的意識を】<br><br>「ただの雪かきって思うから辛いんだ。<br>誰のために、何のためにやっているかを考えれば全然辛くない」by隆太<br><br>私は、人生で「目標」を持ったことがあまりなかったのね。<br>高校合格！とか大学合格！以外に目標持った覚えはほとんどない。<br><br>でもちょうど最近いろいろ考えて、目標を持つことの大切さを実感してたところだったの。<br>目標があるから、辛いことでも頑張れる。<br><br>何かの作業に対して「あーやだなーめんどー」って思うことよくあるけど、<br>最近は「でも○○のためだし！」とか「○○になりたいから！」って<br>自分を奮い立たせられるようになった。<br><br>これ、みんな普通にできてることなのかもしれないけど、<br>私にとってこの気付きはとっても大きい。<br><br><br>【多様な価値観から受ける刺激】<br><br>このツアーには、岐阜の大学院に通っているアメリカ人のマイクも参加してたの。<br><br>マイクとはね、お互いの国の好きなところ、嫌いなところについて話してた。<br><br>マイクに、アメリカの嫌いなところ聞いたら、<br>「第２言語を学ぶ人がいないから、外国に興味を持つ人が少ない」って言ってた。<br><br>私は、英語圏の人って英語さえ話せれば世界中どこでも行けるからうらやましー！って思ってたのね笑。<br><br>でもマイクは、それが逆に視野を狭めてるという見解だったのだ。<br>確かに、世界中が日本語を話していたら、私は今ほど海外に興味なかったかもしれない。<br><br>「第２言語を学ぶ＝その国の文化に触れる」だもんね。<br><br>ひとつの物事に対してこんなにも見方が違うという感覚に久しぶりに触れて、<br>なんだかとっても気持ちよかった！<br><br>やっぱり、いろんな価値観を持った人と話すのってとても大切！<br><br><br>【アラ還のパワー】<br><br>忘れちゃいけないのがこの村の村長さんなんだけど、<br><br>村を盛り上げたいとか、日本を元気にしたいとか、<br>見失いかけているものを取り戻したいという想いがとっても伝わってきて。<br><br>後から知ったんだけど、私のお父さんと同い年。<br><br>こんな大人が、夢を持っていて、若者に語っている姿に、とても感動した。<br><br>とってもとってもかっこいいと思った。<br><br>もしかして、仕事終わってビール飲んでテレビ見て寝てるだけのお父さんも、<br>実は何か目標があったり、老後に成し遂げたいこととかあるのかなって思った。<br><br>就活落ち着いたら、帰省しようって思ったよね。<br><br>もっともっと、お父さんと話そう。<br><br>お母さんの夢も聞いて、仕事に就いたら２人の夢の実現のためにできることを精一杯しようと思った。<br><br><br>==========================================<br><br><br>この２日間は、言葉で言い表せないほどのたくさんの想いでいっぱい。<br><br>初対面から８時間くらいで裸見せ合ってすっぴんさらして（温泉行ったからね！ｗ）、<br><br>初対面から１０時間くらいで未来の話を熱く語って<br><br>初対面から１５時間くらいたって同じ部屋で寝るの。<br><br><br>すごく楽しかった。<br><br><br>人って、楽しい。<br><br>一人ひとりと、もっと、深く、熱く、話したいな。<br><br>みんな私にはないキラキラしたものをたくさん持ってるから、<br><br>できるだけその多くに触れたい。<br><br><br>私が生きている喜びを感じるのはね、<br><br>新しい価値観に触れたとき<br><br>自分が生きている意味を感じられたとき<br><br>自然の恵みに触れたとき<br><br>なのね。<br><br><br>なんかね、雪ふる里村での２日間は、そんな瞬間で満ち溢れていた。<br><br>非日常の中で新しい自分も発見したし。<br><br><br><br>このきっかけを与えてくれたゆっけと隆太にはまじでほんとに一生感謝すると思う。<br><br>ありがとう。<br><br><br><br><br>次は５月の田植えかな？？<br><br>絶対行く！！！！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/minaaaaaami0626/entry-10821729460.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 22:24:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
