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<title>兎もう、我慢できない♡</title>
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<description>最近ピグインできてないけど、こっそり活動中～</description>
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<title>また、いつか</title>
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<![CDATA[ <p>アメは本当に頑張ってくれた。</p><p>何度も体調を崩しては、その度に元気になってくれて。</p><p>私は励まされてばかりだった。</p><br><p>辛かっただろう、苦しかっただろう。</p><p>でも今、やっと解放されたのだ。</p><br><p>ペットロスを心配していたが、そこまで落ち込むことはなかった。</p><p>最期にアメとたくさん語り合い、撫で、愛してると伝えられたからかもしれない。</p><p>自己満足かもしれないが。</p><br><p>後悔がないといえば嘘になる。</p><p>たとえば、ステロイドではなく、抗がん剤治療にすれば、もっと長生きできたかもしれない。</p><p>あのふわふわした体に触りたくてしょうがないし、帰った時、ついゲージのあった場所を見てしまう。</p><p>３歳という若さであったことも悔やまれる。</p><p>もっと一緒に居たかった。</p><br><p>けれど、自分を責めて鬱になったところでアメが生き返るわけでもない。</p><br><p>私は私なりに生きて、そしてアメを私の心の中で生かさねば。アメと共に生きねば</p><p>そう思うのだ。</p><br><p>闘病中は辛いものだった。</p><p>仕事が朝早いのだが、ごはんの準備やお薬など与えてから家をでていたため、時間との戦いだった。</p><p>しかしそれが無くなってしまうと、拍子抜けするほど自分が縛られないことに気付いた。</p><p>どうしても早く帰れなくても、なんの制限もなくて</p><p>人間は縛られると苦しむものだが、ある程度縛られてこそ人間なのかもしれない。</p><br><br><p>今頃何をしているだろうか、と考える。</p><p>今日私の住んでいる街には初雪が降った。それを天の国からもの珍しそうに見ているのだろうか。</p><p>そう思うと少し微笑んでしまう。</p><br><p>天の国でいつまでも幸せに、と思う反面、また会いに来てほしいとも思う。</p><p>フェレットの姿でなくとも、どんな形でもいい。</p><p>また私にかまってほしい。</p><p>会いに来てほしい。</p><br><p>また、いつか</p><br><p>待っているからね。アメ。</p><br><br><br><br><br><p>最後に、応援してくださった皆様、このブログを読んでくれた皆様。</p><p>本当に有難うございました。</p>
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 00:30:15 +0900</pubDate>
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<title>火葬</title>
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<![CDATA[ <p>その日眠った後、アメが夢に出てきてくれた。</p><p>元気に走り回り、お腹を出して甘えている。とてもかわいかった。</p><br><p>翌日</p><br><p>朝早く、葬儀社に連絡するため電話する。</p><p>午前中にお願いしたが、日曜日なのもあって混み合っているとのこと。</p><p>夕方の四時なら空いているというのでお願いする。</p><br><p>段ボールの中で眠るアメの姿を見た。</p><p>やっぱり、生きているようだった。</p><p>触ってみると保冷剤の効果もあり、冷たい。</p><p>いつもピンクでぷりぷりだった肉球は真っ白だった。</p><br><p>お花と、遺影を飾るための写真たてを買いにく。</p><p>お花はガーベラにした。一番アメに似合うと思ったから。</p><br><p>すべての準備がすみ、一刻一刻とお別れの時が近づくことに恐怖した。</p><p>寒くなり、冬毛に生え変わったばかりでふわふわの毛並。</p><p>ひたすらに触り、その感触を覚えておこうと必死だった。</p><br><p>チャイムが鳴った。</p><br><p>ああ、来てしまった。</p><br><p>段ボールを持ち上げた瞬間。涙がまた溢れ出た。</p><br><p>アメの肉体がなくなってしまう。本当にアメがいなくなってしまう。</p><p>いやだ！焼きたくない！いやだ！</p><br><p>心の中で私が叫んでいた。</p><br><p>火葬車は家の前で待っていた。</p><p>ボロボロの顔のまま、アメを差し出す。</p><p>最期に沢山撫でた。</p><br><p>火葬場に入るアメを見ていられなくて一度目を背ける</p><br><p>でも、それじゃだめだと、涙でかすむ瞳を見開いて、扉が閉まるまで見つめていた。</p><br><p>焼いている間、部屋に戻る。</p><p>人の目を気にしなくなったからか、さらに悲しみがこみ上げ</p><p>大人げなく大声を出して泣いた。</p><p>彼氏はただ黙ってそばにいてくれた。</p><br><p>「アメ！もっといっしょに居たかった！</p><p>ガンなんて嫌いだ！大嫌いだ！</p><p>アメ！アメ！アメ！！！！」</p><br><p>確かそんなふうに叫んだ気がする。よく覚えていないが。</p><br><p>過呼吸が起こりそうなほど泣いて、泣いて</p><br><p>やっと落ち着いた頃</p><br><p>骨を拾いに来てくださいと言われた。</p><br><p>祭壇の前にトレーにのせられた骨があった。</p><p>小さくて真っ白で。可愛い骨だった。</p><br><p>それがどこの部位の骨になるのか、葬儀社の方が教えてくれる。</p><br><p>「骨はとても綺麗でした」</p><br><p>そういわれて、本当に良かったと思った。</p><p>前に飼っていたハムスターは、目から入った細菌が脳に届いて死んでしまったのだが</p><p>骨になった時、目のあたりが黒ずんでいた。</p><br><p>ひとつひとつ、彼氏と一緒に骨を骨壺に収めた。</p><p>ちっちゃいね、骨多いね、なんて言いながら。</p><br><p>そして、アメの収まった小さな骨壺を抱いて、部屋に戻った。</p><br><p>大安吉日、北海道にしては暖かく、風の気持ちいい日だった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11945295703.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 00:10:28 +0900</pubDate>
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<title>最期の時</title>
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<![CDATA[ <p>アメが旅立って、もう２日</p><p>あっと今だったし、長かったような気もする。</p><p>最期の日の話をします。</p><br><br><br><p>アメの容体は再び悪くなり</p><p>ぼんやり空を見つめながら、ただ静かに息をしているような状態だった。</p><p>餌にも口をつけず、体を支える力もないのか、ハンモックにだらりと体を投げ出していた。</p><p>そしてハンモックから降りれず、その場で便を漏らしていた。</p><p>いつもなら定位置でかならずしていたトイレさえ、できなくなっていたのだ。</p><p>給水器にも口をつけない</p><p>水を飲ませようと膝に抱き上げた。口をこじ開け、シリンジで水を入れても飲み込みもせず、そのまま口から流れ出てしまう。</p><p>ふと、再び異変に気付いた。</p><p>耳から出血している。</p><p>もちろん外傷はない。</p><p>素人の目ではあったが、おそらくガンが原因だろうと思った。</p><p>これで、本当に最期だろうと。</p><br><p>水を無理やり飲ますのをやめ、膝の上にのせたまま、静かに聞いた。</p><br><p>「アメ、病院なんか行きたくないよね。家にいたいよね」</p><br><p>返事はしなかったけれど、慌てて病院に行くよりも、ここで静かに過ごしたかった。</p><br><p>撫でながら沢山の話をした。</p><br><p>ペットショップでの出会いのこと。</p><p>連れ帰ってゲージに入れたあと、落ち着くまで刺激しないように離れていたのにアメのほうから近付いてきたこと。</p><p>初めての放牧で初めて見たフェレットのスキップのような走り方に笑ったこと。</p><p>出してほしいときや甘えたいときに決まってころんとお腹を見せていた事。</p><p>近所のペットショップに爪切りに行くため、自転車で一緒に出掛けたこと。</p><br><p>たくさんの思い出を話終わって。</p><br><p>好きだよ</p><br><p>好きだよ</p><br><p>愛してるよ</p><br><p>世界中のイタチの中で、アメが一番好きだよ</p><br><p>何度も伝えた。</p><p>その時だけ、アメは「ぷう」と二回ほど返事をしてくれた。</p><p>アメ、と呼ぶと、少し瞬きしてくれた。</p><p>そういえばアメは抱っこが好きではなかった。</p><p>それよりも探検したくて、うねうねとうなぎのように体を動かしてすぐ降りてしまっていた。</p><p>沢山抱っこできて、うれしかった。</p><br><p>「疲れたよね、ゲージに戻ろうね」</p><br><p>ハンモックを外し、床に引いたブランケットの上に寝かせた。</p><p>そして一瞬目を離したその間に、アメは天に召されていた。</p><br><p>苦しむ声は聞こえなかった</p><p>まるで寝ているようだった</p><p>けれど、何か変だ、と思い呼吸を確認する。</p><p>勘違いかもしれないと、何度も目を凝らす。</p><p>手が震える。</p><p>心音を確認する。</p><p>いつも指先に感じていた愛しい鼓動が、感じられない。</p><br><p>アメが、逝ってしまった。</p><br><p>よく覚えていないが、気づいたら段ボールの棺を作り、そこにアメを寝かせていた。</p><p>きちんと保冷剤を入れ、シーツをひき、死後硬直で伸びきってしまわないよう、いつも寝ていたように少し体を丸めてやった。</p><br><p>彼氏は仕事中だったので、とりあえず母に電話をかけた。</p><br><p>「アメ、死んだ」</p><br><p>そう言った瞬間に、やっと涙が出た。</p><p>感情があふれ出て止まらなくなる。</p><br><p>アメの亡骸を見ながら、愛おしさと苦しさで嗚咽しながら泣いた。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11945289080.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 23:41:07 +0900</pubDate>
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<title>虹の橋を渡りました。</title>
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<![CDATA[ 21時55分、静かに、眠るように息を引き取りました。<br>たくさんの幸せをありがとう、アメ。
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11943927445.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 22:36:12 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ <p>間が空きました。</p><p><br></p><p>鼻血が出てからあきらめず、薬を飲ませ続けました。<br>その効果がでたのか、一時的に奇跡の回復。<br>カリカリごはんも食べ、放牧しても元気な姿をみせていました。<br>しかし元気を取り戻して一週間ほど経ったあと、またご飯を受け付けなくなりました。ちなみに元気な間も下痢は止まらず、といった感じでした。顔の腫れも相変わらず、大きくならず、小さくもならず、といった感じでした。<br>病院につれていきましたが、やはりリンパ腫が原因で、体のすべての部分に不調をきたしているのだろうと言われました。<br>昨日まで免疫サポートは自分から飲んでいたのですが、今日になってまた自主的に飲むことをやめました。<br>シリンジで飲ませると少し飲んでくれますが、全部飲み切る前にいやいやと首を振ってしまいます。<br>下痢便がお尻についたままになっていたので、ペット用のウェットティッシュできれいにしてあげました。<br>さっきはトイのために起きたのですが、ふらふらしていて、所定の場所ではなく、途中で漏らしてしまったようです。<br>下にペットシーツをひいているので問題はないのですが、いつもの場所でトイレができないほど弱っているようです。</p><p> </p><p>思えば８月２日にリンパ腫が発覚してから、ここまでアメは本当に頑張ってくれたと思います。</p><p><br>何度も危ないであろう時期から回復してくれた。</p><p><br>ふがいないママを元気づけようと、何度も何度も頑張ってくれた。奇跡を起こしてくれた。</p><p><br>本当に頑張り屋さんだね、アメ。有難う。本当に有難う。</p><p><br>次は私が頑張るから、アメを不安にさせないように頑張るから、無理しなくていいからね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11943730803.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 14:15:20 +0900</pubDate>
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<title>病院の先生</title>
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<![CDATA[ とりあえず便の黒いのは腸内出血が原因のようです。<br>鼻の炎症は良くはなっていないけど、悪くもなっていない、という感じ。けど今朝カサブタがとれ、呼吸もしやすくなったみたいです。鼻血も追加で出てる様子もない。<br>けれど身体のあちこちに不調が出てるうえに、劇的に回復の傾向も見られないので、現状の薬の処方のままということになりました。<br>ステロイドは少し量を増やすことになりましたが、…。<br>強制給餌は、嫌がらない程度に与える事になりました。無理に食べさせても可哀想だし、口に含ませても飲み込まない様なら意味が無いので。<br><br>通っている病院の先生は「絶対に治ります！」とか、「頑張りましょう」とかは言いません。<br>けど、「治せるとこは治して、楽にすごさせてあげましょう」と言ってくれます。<br>もう治らない、と暗に言われているのは明白で、正直辛いですが<br>こうやって自覚させてくれる事って大事だな、と思います。<br>昔飼ってたハムスターの片眼が腫れて、連れていった病院の先生は優しい雰囲気の人で<br>「薬を使えば大丈夫です」<br>と言って処方された薬を貰い、帰った次の日にハムスターは亡くなりました。<br><br>大丈夫だって言ってたのに！先生の馬鹿！嘘つき！<br><br>大丈夫だと思い込んで、全く覚悟してなかったので、辛いお別れになりました。<br>自分の心の油断が招いた結果なのかもしれませんが、飼い主が気を引き締める為にも先生の言葉は大切なのだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11934206339.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 09:50:09 +0900</pubDate>
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<title>動物を飼ってる人に伝えたい</title>
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<![CDATA[ ロイヤルカナン免疫サポート。<br>今日は強制給餌でなくてもちゃんとお皿から自分で飲んでくれました。<br>それだけで本当にほっとするけど、前みたいに素直に喜べない…。<br>もう油断は禁物だ。<br>久々に便も出してくれたけど、真っ黒で油のような便だった。<br>水も自主的にはとってくれないし、脱水も心配なので、明日は病院に行ってくるつもり。<br><br>本当に、動物を飼ってる皆に伝えたい。<br>動物たちを見ていて、少しでも変だな、と思ったら、どんな症状だろうと病院に行って欲しい。<br>例えそれが飼い主の過度な勘違いだったとしても、勘違いで済めばそれはそれで安心できる。<br>例えば<br>餌を食べる量がすこしへったかな？<br>とか、<br>いつもより寝る時間が長いかな？<br>とか、<br>なんとなく元気がないかな？<br>とか<br>なんとなくでもいい、気づいたら素人の判断ではなく、病院に任せた方がいい。<br>ただ、金銭面だったり、仕事や学校の都合だったり、すぐに行けない人もいる。<br>行った病院が100％正しい診察をしてくれるとも限らないのだけど。<br>でも、例えば病院に行って、「病気がかなり進行してますね」なんて言われたら<br>なんでもっと早く病院に連れていかなかったんだ！<br>と、自分を責めてしまう。<br><br>現状として、粗悪な動物病院があったりして、信用できなかったり。<br>診察料金が高すぎたり。(もちろんペット保険もあるが、実質入っていな人が多い)<br>そういう事でペットの命が脅かされてる。<br>飼い主がきちんと資金を確保しておく事も勿論必要だけれど、<br>今は大切な家族としてペットと暮らす人も増えているのだから、動物病院はしっかりと信用のおけるものになり、保険の普及もされるべきだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11934063172.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>辛い…</title>
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<![CDATA[ 全く自主的に水や餌を食べないので、強制給餌に踏み切りました。<br>けど、やっぱりぼんやりしているので、口に近付けても、口元にシリンジの先を入れても、反応が薄いし、とても嫌がる。<br><br>辛い。<br><br>今日はたまたま彼氏が一緒にいてくれたから、心強かったけど、明日には仕事のために戻っていってしまう。<br><br>一人になって、嫌がるアメにしっかり強制給餌ができるだろうか。<br>口の周りを汚しても、自分で舐めとることもできず、ぼんやりとした目で宙を見ているアメ。<br>痛々しい鼻のカサブタ。<br><br>目を逸らしちゃ駄目だけど、やっぱり辛い
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11933551241.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 21:46:28 +0900</pubDate>
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<title>足音</title>
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<![CDATA[ じわりじわりと近づいて来る、お迎えの足音。<br>この数日で驚くぐらい、アメの体調が悪くなった。<br>足元はふらつき、呼吸が一瞬止まる時もある。<br>名前を読んでも虚ろに宙を見つめたまま。<br>静かに呼吸をしている。<br>体重はまるで羽を抱いているかのように軽い。 <br>容器を手に持っただけではしゃいでいた、大好きなバイト。<br>今は直接口元につけても反応がない。<br>一度も粗相したことなどなかったのに、今日帰ってきたら餌皿の中に便が入っていた。<br><br>ああ、ガンなんて大嫌いだ。<br><br>アメのようないい子がどうして。<br><br>連れていかないで、神様。<br><br>連れていくならばどうか、眠るように
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11932976467.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 18:11:03 +0900</pubDate>
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<title>鼻血止まらず</title>
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<![CDATA[ 病院にいってきたアメさんですが、原因がわからないとのこと。<br>引っ掻いているのかもしれないと爪も切ったけれど、鼻血が毎朝のように出て、顔を見ると黒い塊が鼻にこびりついてます。でもそのまま治る事無く次の日にはまた鼻血。<br>抗生剤を処方してもらいましたが、効き目はみられません。<br><br>リンパ腫発覚から２ヶ月。ステロイドなら３ヶ月延命が目標。<br><br>もしかしたら、そろそろなのかもしれない。<br>不安ばかりが過ぎります。<br>昨日から餌もお薬も食べなくなってしまいました。免疫サポートが大好きで、用意してる間も早くしろと暴れていたのに、今は全くの無反応。<br><br>鼻呼吸が苦しいらしく、呼吸が全体的に荒い。<br>表情も元気がなく、虚ろな目でハンモックにいます。<br>体重も減ってきた。<br><br>どうか亡くなる時は安らかであってほしい。<br>そして私が看取れる日であってほしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/minai-to/entry-11932755871.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 07:31:58 +0900</pubDate>
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