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<title>strikerのブログ</title>
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<title>クライフ遺伝子のスペインか?クライフを断ち切ったオランダか?　いよいよ決勝戦</title>
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<![CDATA[ ポゼッションが高いと思われるスペイン有利と予想する決勝戦。<br>オランダはロッペンの突破に託すか?<br>セットプレーからのセルヒオ・ラモスのヘディングシュートはキーパーがナイスセーブ。<br>セルヒオ・ラモスの突破からのシュートはDFがクリア、コーナーキックに、コーナーキックからのビジャのシュートは枠の外。<br>オランダはスペインのポゼッションにチャンスを作れない。<br>ロッペンの突破からのコーナーキックもチャンスにならず。<br>両チーム、ファールが増える。デ・ヨングはシャビ・アロンソにトーラス・キック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>オランダはコーナーキックからチャンスを作るがマタイセンが空振り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>ロッペンの切り込んでのシュートはカシージャスがセーブ。<br>前半、両チーム無得点で終了。<br>後半、コーナーキックからプジョルのヘッド、こぼれ球にカプテビラは空振り。<br>オランダはハイティンガにカードが出てオランダはイエロー5枚目。<br>オランダはスナイデルのパスにロッペンが抜け出しキーパーと1対1もカシージャスがスーパーセーブ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>ヘスース・ナバスの突破からビジャのシュートも決まらず。<br>コーナーキックからセルヒオ・ラモスがフリーでヘディングも枠にいかず。<br>オランダはロッペンが一人ですっげー突破をするがカシージャスがセーブ。<br>後半終了、延長戦へ<br>イエニスタのパスにセスクが飛び出して1対1となるもキーパーがファインセーブ。<br>イニエスタの突破もシュートは打てず。<br>ヘスース・ナバスのシュートはDFに当たり枠にいかず。<br>延長後半ついにF.トーレス投入!<br>イエニスタをペナルティエリア直前で倒しもハイティンガ2枚目のイエローで退場<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>そして遂にイニエスタが決める<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>ヘスース・ナバスのロングドリブルが効いた。<br>そして、試合終了<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>守備的なチームが目立った今大会で優勝したのは圧倒的なポゼッション・サッカーを展開した攻撃的なチーム、スペイン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 03:33:23 +0900</pubDate>
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<title>ユーロ決勝の再現か?　スペインvsドイツ</title>
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<![CDATA[ ユーロの決勝ではスペインの素早いボール回しにほとんどボールに触れなかったドイツ。スペインのポゼッションを崩すか?それとも<span style="font-weight: bold;">インテル</span>のように戦うか?<br><br>サポーターの乱入で幕を開けた一戦、ポゼッションはスペイン。<br>スルーパスからのビジャのシュートはキーパーが危ないセーブ。<br>イエニスタの高速クロスからプジョルのヘッドはバーの上。<br>珍しいロングパスからのセルヒオ・ラモスのシュートは枠にいかない。<br>ドイツはトロホウスキーのロングシュートが初シュート、カシージャスがセーブ。<br>ドイツはロスタイム、エジルがペナルティエリア内で倒れるがファールはなし。<br>ペドロのシュートをノイヤーがキャッチして前半終了。<br><br>ペドロの突破からシャビ・アロンソのシュートは枠にいかず。<br>直後にもシャビ・アロンソが再度ブレ球ミドルを放つが枠を外れる。<br>ビジャのシュートもコースをきられて枠にいかず。<br>ペドロのシュートはキーパーが弾く。その後の展開からイエニスタがマイナスのクロスを折り返すも誰も触れず。<br>クローゼが無理な体制からボレーを放つが枠を大きく外れる。<br>ポドルスキーのクロスから途中出場のクロースがシュート。キーパーがセーブ。<br>攻めるスペインはコーナーキックから闘将プジョルがヘッドで決めスペイン先制<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>スペインはビジャに替えF・トーレスを投入。直後カウンターからペドロが持ち込むもフリーのトーレスには渡らず。<br>試合終了<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>ユーロと同じく圧倒的ポゼッションでドイツに何もさせず。<br>決勝はオランダvsスペイン<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">どちらが勝っても初優勝<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 04:34:36 +0900</pubDate>
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<title>フォルランは奇跡を呼びこめるか?　オランダvsウルグアイ</title>
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<![CDATA[ スアレス不在のウルグアイはエース、フォルランの活躍が必要不可欠。<br>ポゼッションはオランダがキープすると思われるだけにカウンターからの1撃に期待。<br>といっても決勝に進んで欲しいのはオランダだけど・・<br><br>オープニングシュートはカイト、枠を外れる。<br>ウルグアイは高い位置からプレスをかけるが、シュートまではなかなかいけない。<br>オランダは意外な位置からファンプロンク・フォルストがロングシュート!<br>これが決まりオランダ先制<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>しかし、フォルランがミドルシュートを突き刺してウルグアイ、同点<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>これがエース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>フォルランのフリーキックはキーパー正面。<br>前半終了。<br>ウルグアイは流れの中からキーパーが飛び出した所、無人のゴールにペレイラがシュートもファンブロンク・フォルストがクリア。<br>ウルグアイペースかとおもわれた後半25分、スナイデルが決めオランダが勝ち越し<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>但しファンベルシがオフサイドだったような気が・・・・<br>カイトのクロスをロッペンが頭で押し込みオランダ3点目<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>スナイデルからロッペンに良いボールが入るがシュートには行けない。<br>ここでフォルランが下がりウルグアイ終戦か・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>ロッペンのシュートは力が入らず。<br>ファンペルシのシュートも力なくキーパーキャッチ。<br>ウルグアイは終了間際にペレイラが決めて1点差<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>オランダは全員守備。<br>最後まで攻めるウルグアイだがここでタイムアップ。<br><br>オランダは薄い中盤でファンボメルが試合を上手くコントロールした印象。<br>
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 03:25:48 +0900</pubDate>
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<title>スペインはパラグアイの堅守を破れるか?　パラグアイvsスペイン</title>
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<![CDATA[ 好調のジョレンテはペンチ、不調のF,トーレスがスタメン。<br>オープニングシュートはパラグアイ、カシージャスがキャッチ。<br>前線からプレスをかけるパラグアイにスペインは主導権を握れない。<br>バルデスのトュートがゴールネットを揺らすがこれはオフサイド。<br>後半、パラグアイが得たPKはカシージャスがキャッチ。<br>直後に今度はスペインがPKをゲット<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>シャビ・アロンソのシュートはネットを揺らすが、やり直しとなる。<br>再度のシュートはビジャールがセーブしお互いPKで得点ならず。<br>イニエスタのドリブルからペドロのシュートはサイドバーに跳ね返されるが、<br>それを直接ビジャが決めてスペイン先制<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>バリヤスのシュートはカシージャスが弾く、そこをサンタクルスがシュートをするがカシージャスがセーブ。<br>ビジャの決定機もビジャールが止める。<br>スペイン、苦しみながりも準決勝進出<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br>
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<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 03:28:57 +0900</pubDate>
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<title>シュバインシュタイガー獅子奮迅、クローゼ強し!ミュラーも活躍!　ドイツvsアルゼンチン</title>
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<![CDATA[ プロレス的なアングルで戦前から盛り上げてくれた両チーム<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>イングランドと違って別に因縁もなかったような気もするのだが・・<br>両チームとも激しく、それでいて上手さが際立つ立ち上がり、セットプレーからミュラーのヘディングでドイツ先制<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>ドイツはパスワークが冴える。<br>クローゼの決定機はバーの上にそれる。<br>イグアインのシュートはキーパーがセーブ。<br>アルゼンチンし正面のフリーキックからこぼれ球を押し込むが、これはオフサイド。<br>ポドルスキーのミドルは枠を僅かにそれる。<br>ドイツリードで前半終了。決定機はドイツが上。<br>後半はアルゼンチンが来る!<br>テベスのシュートはメルテザッカーが顔面セーブ。<br>イグアインのシュートはキーパーがセーブ。<br>決定機もラームがスーパーカット!<br>押し込まれたドイツだがポドルスキーのラストパスからクローゼが決める。<br>ドイツ、追加点<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>ドイツはシュバインシュタインガーの突破からフリードリッヒが決めて、まさかの3-0<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>そしてカウンターからクローゼが決め4-0<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>しかし、クローゼ、バイエルンでの不調は何処に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>テベスは最後まで頑張ったが最後のメッシのシュートもキーパーがセーブ。<br>涙のマラドーナ。<br>
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<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 22:56:13 +0900</pubDate>
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<title>オランダvsブラジル　現実的な両チームには勝利以外意味はない</title>
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<![CDATA[ NHK総合でやけに暗い内容なのにNHKらしくPoint of Viewがずれている番組の後、「ワールドカップは教育TVです。」との案内で教育TVにチャンネルを替えると「攻撃的な両チーム」とこれまたNHKらしくPoint of Viewがずれたコメントで両チームが紹介された。<br>ブラジルは南米予選の時から変わらず「守備的」な固いチームを作ってきたが、オランダがこれほど守備的なチームを作ってきたのは意外。ワールドカップ直前のインタビューでベルカンプが「魅力的なチーム作りよりも現実的なチーム作りをしなければいけない時に来ている。」と述べていたが、オランダの非常に知的な関係者(しかし、オランダのサッカー選手というのは他国に比べて圧倒的に知的だ。)はクライフの呪縛からの脱皮の必要性を近年強く認識していたのだろう。<br>しかし、現実的なサッカーは勝たなければ全く意味をなさない。<br>オランダはブラジル以上に勝つ事が求められる。<br>しかし、戦力を分析すると前線の選手はオランダに少し分があるにしても、ディヘェンスラインの選手は圧倒的にブラジルに分がある。<br>ロッペンがブラジルの守備を切り裂けるかがポイントになるだろう。<br><br>両チームともプレスがきついが深い所までつなげられるのは両チームのテクニックが高いからであろう。<br>ロビーニョがゴールネットを揺らすがこれはオフサイド。<br>ロングのスルーパスからロビーニョに、これをロビーニョが決めてブラジル先制<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>カイトのシュートはキーパーがゼーブ。<br>セットプレーの流れの中からのファンのシュートは枠にとばず。<br>ロビーニョの素晴らしい突破からのカカーのシュートはキーパーがファインセーブ。<br>マイコンのシュートはキーパーがセーブ。(判定は直接外れる。)<br>ブラジルの上手さが光り前半終了。<br><br>オランダは後半スナイデルのクロスがフェリペ・メロの頭をかすめネットを揺らす。<br>オランダ、同点。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>オランダはコーナーキックからカイトが反らし、スナイデルが決める。オランダ逆転<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>フェリペ・メロが倒れたロッペンを踏みつけレッドカード<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>ブラジルは厳しくなる。ロッペンを止められない。<br>スナイデルのシュートはキーパーがキャッチ。<br>その後のカウンターからのカカのシュートはキーパーがセーブ。<br>焦るブラジルはチャンスを作れない。<br><br>技術はブラジルの方が優れていたがメンタルは(意外に)オランダの方が強かった。<br>現実的なオランダが強いブラジルの精神的脆さを攻めて勝利<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>
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<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 22:49:18 +0900</pubDate>
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<title>夢の続き　日本vsパラグアイ　延長戦でも決着つかず。</title>
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<![CDATA[ 日本は少しパスミスが目立つ。<br>オルティゴサの突破はディヘェンダーがぎりぎりクリアー。<br>ベニテスのシュートは中澤がシュートコースに入る。<br>フリーのリベロスのヘディングき川島の正面。<br>コーナーキックからのトゥーリオのヘディングは枠からそれる。<br>日本は松井に代わり岡崎を投入。<br>阿部に代わり中村憲剛を投入。<br>終了間際は日本ペース。<br>0-0で延長戦へ<br><br>延長戦前、日本は円陣を作る。<br>パラグアイはサンタクルス、アウト、カルドソ、イン。<br>パルドスの頭は川島正面。<br>日本はバルデスのシュートから波状攻撃を受けるが得点を許さない。<br>本田のフリーキックはキーパーがセーブ。<br>一進一退で延長前半終了。<br>大久保、アウト、玉田、イン。<br>中村憲剛がボールを持つとチャンスになる。<br>パラグアイの再三のヘッドはネットを揺らすことはない。<br>トゥーリオのヘッドも枠をそれる。<br>延長後半も終了。<br>PK戦へ。日本は全員で円陣を組む。<br>PKは3人目、駒野が外す。パラグアイは全員決め、日本PK戦で散る。<br>
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<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 00:01:24 +0900</pubDate>
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<title>スベテノ、ゲンジョウヲ、ダハセヨ、ニホン。</title>
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<![CDATA[ 録画してあったブラジルvsチリを見て両チームの差が意外とある事に驚いた。<br>ペスト16とベスト8には大きな壁がある。(2002の韓国はあのジャッジの所為だし。)<br>パラグアイが最高ペスト16というのも意外な感じがした。<br>チラベルトのチームは印象に強く焼き付いている。<br>この大会の前、岡田ジャパンに対して投げかけられた罵詈雑言は、決して幸せになれないシステムを背負った(もしくは一部の特権階級のみの幸福しか約束しない)国自体に我々が感じている事を投げかけただけなのだ。<br>この10年間で中国は7倍、韓国は3倍、不況と言われるヨーロッパでも2倍の経済発展を成し遂げたのに対して日本は1倍、変わらずではなく、実質マイナス成長なのだ。なのに何故アメリカの国債を買うのか、それに対してホントの答えは言えない国。むしろ北朝鮮やNY辺りのリベラルなアメリカ人が指摘している事なのに。<br>不正規社員と持つ者の差を殆ど根拠のない屁理屈で片付けている国。<br>全ての現状を打開せよ「日本」<br><br>ファーストシュートは大久保。次は駒野と遠い距離からシュートを放つ。<br>ポゼッションはパラグアイだがシュートチャンスはなかなかない。<br>バリオスのシュートは川島がファインセーブ。<br>松井のミドルシュートはバー直撃。<br>サンタクルスのシュートは枠を外れる。<br>本田のフリーのシュートも枠を外れる。<br>前半終了ポゼッションはパラグアイながら日本もよく守る。<br>
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 22:48:59 +0900</pubDate>
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<title>ロッペン劇場開幕!オランダ危うげなく勝つ。</title>
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<![CDATA[ 23時と3時半の試合開始だと流石に両方ともライブ観戦するのは辛い。<br>先ほどメキシコとアルゼンチンの試合をビデオ(正しくはHD)で見たが、イングランド、ドイツ以上に誤審で壊れた試合になってしまったのは残念。序盤はメキシコペースだったのに・・<br>今日は3時半からのブラジル、チリをライブで見たかったのだが早寝ができなかった(眠れなかった)ので決勝トーナメント一回戦ではもっとも力の差があると見られる、オランダvsスロバキアを見る事にした。<br>国歌斉唱、ロッペン今日はスタメンのようだ。<br>ファーストシュートはスロバキア、その後は予想通りオランダペース。<br>スナイデルのシュートは正面。<br>ロッペンが3人のディヘェンダーをものともせずシュートを放ち、あっさり先制<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>リードすると今大会オランダは無理して攻めない。<br>(つまらん)<br>後半早々、ロッペンが1点目と同じ形でシュート、キーパーが好セーブ。<br>続くロッペンの決定的なパスからのマタイセンのシュートもキーパーがセーブ。<br>スロバキアはストフ、ビテクと決定的なシュートを放つがキーパーがナイスセーブ。<br>ロッペン、アウト、エリア、イン。<br>カイトのシュートもキーパーセーブ。<br>スロパキアが判定に抗議しているところ、オランダが素早いリスタート、キーパーが飛び出したところ、カイトからスナイデルに渡ってシュート、オランダ勝利を決定づける2点目。<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>意地を見せたいスロバキアはロスタイムPKで1点を返す、同時に試合終了。<br>
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<link>https://ameblo.jp/minamiafrica/entry-10576188950.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 22:48:14 +0900</pubDate>
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<title>絶対に負けられない戦い壮絶!! ドイツvsイングランド</title>
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<![CDATA[ 会場は流石に満員。イングランドのチャンスは疑惑のオフサイド。直後はエジルが抜け出しシュート、これはGKジェイムスがセーブ。<br>ルーニーの抜け出しは疑惑のオフサイド、直後のエジルのシュートはキーパーがセーブ。<br>味方キーパーからのロングボールをクローゼが見事に押し込んでドイツ先制<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>イングランドはなかなかペースを掴めない。<br>クローゼがミュラーからのパスで抜け出すがキーパーがファインセーブ。<br>今度はミュラーからポドルスキーのシュートが決まり、ドイツ追加点<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>ランパードのシュートはキーパーがセーブ、クローゼのシュートはジェラードがクリア。<br>ショートコーナーからジェラード、アップソンのヘディングでイングランド1点を取り返す<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>今度はランパードのシュート、完全に入ったのにノーゴール<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif"><img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">歴史に残るミスジャッジ<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>後半は誤審に燃えるイングランドがペースを掴む。<br>ランパードのFKはバー直撃!<br>ドイツはカウンターからミュラーが決め3-1<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>再度ドイツはカウンター、エジルからミュラーが決めて4-1<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>イングランドはディフェンダーのスピードが足りない。<br>ドイツはボール回しに入る。<br>ジェラードのシュートはキーパーがセーブ。<br><br>スピードのないイングランドディヘンダーにとってリードされてカウンターは致命的だった。<br>そういった意味でも2-2になる筈の誤審は非常に大きかった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minamiafrica/entry-10575289089.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 22:59:24 +0900</pubDate>
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