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<title>Bar Minaminho!</title>
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<description>独り言ですのであまり気になさらないでください。</description>
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<title>あーもー味見という名の無限蟻地獄</title>
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<![CDATA[ 今日も大量に味見しました。<br>味見し過ぎて過剰摂取したカロリーを消費すべくジョギングに行こうかと思ったんすけど、味見し過ぎて胸焼けしてジョギングするモチベーションが激減。<br>日記書いてもう寝まーす(；´Д`A<br><br>ところで、同じ地域にある俺と同性の某ラーメン屋の大将が「趣味はサンバとサッカー」などとほざいているらしい。<br>相変わらず腹立たしい奴だ。<br>俺たちブラジル人の専売特許のサンバとサッカーを堂々と趣味だなんて嘯きやがって。<br>俺は知っている。<br>あいつはラグビー部だ。<br>サッカーなんかド下手だ！<br>こないだは行きつけのスペイン料理屋でサンバとサルサを踊り倒していたらしいが、あいつはリズム音痴だ。<br>一回しばいたらなあかん！<br><br>だが、今日はあいつの店が移転五周年らしい。<br>気が向いたら祝ってやってくれ。<br><br>俺？塩でも撒いとくわ！<br><br>昨日言ってたじゃがいも話の続きはまた今度！<br><br>らーめんミ○ミが潰れても、バールミナミーニョよ！永遠なれ！
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<link>https://ameblo.jp/minaminho/entry-11409373763.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 03:18:29 +0900</pubDate>
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<title>ミナミーニョです。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>ミナミーニョです。<br>僕は海辺の小さな町で、小さなバルを営んでいる日系ブラジル人三世です。<br><br>間違っても某ラーメン屋の大将ではありません。<br>彼とはなんら無関係です。<br><br>まだブログを使いこなせておらず、写真を載せたりが出来ません。<br>慣れてくれば料理の写真など載せて行きたいと思います。<br><br>以前にドイツ人の知り合いと日本人について語り合った事があります。<br>ドイツ人の彼と日系ブラジル人の僕が様々な角度から日本人についてシビアな意見を出し合いました。<br>もちろん、お互いに日本に住んでいるわけですから日本が大好きです。<br>その中でよその国から来た自分たちだからこそ分かる日本人というものを語り合いました。<br><br>話の最後にドイツ人の彼は言いました。<br><br>「日本人に足りないものは、ジャガイモとビールだ」<br><br>その言葉が生真面目な彼のボケだったのか、もっと深い意味のある発言だったのか読めないまま、「あ、あぁ、そうかな…？うん、きっとそうだね」と曖昧な返事を返している僕の横で、彼はフライドポテトをほうばり、ビールで流し込みました。<br><br>ジャガイモがあれば何もいらない、とまでは言いませんが、僕もジャガイモが大好きです。先日のオカンのポテトサラダの話もありますし、ちょっと芋攻めさしてもらおうかな、と。<br><br>しばらくジャガイモ話が続くことになりそうです。<br>期待せずに待っていてください。
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<link>https://ameblo.jp/minaminho/entry-11408626780.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 05:01:13 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書いてみようかなと思った。</title>
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<![CDATA[ きっと誰も読まないから、日記代わりに好き勝手書いてみようかな。<br><br>昔、お料理ブログをやっていた。<br>仕事が忙しくなって、ブログを更新するどころか料理する暇もなくなった。<br><br>今無償に料理がしたい。<br><br>ポテトサラダを作りたい。<br><br>お母さんがいつもポテトサラダをタッパーに大量に作ってくれていた。<br>俺たち兄妹はいつもそれをおやつ代わりにしていた。<br>お父さんはいつも酒のつまみにしていた。<br><br>だから俺たち兄妹にとっておふくろの味とは『ポテトサラダ』だった。<br><br>妹二人も結婚して母親は還暦を迎えた。<br>還暦を祝う時、俺は一計を案じ、妹に電話をした。<br><br>「お前らも結婚して独立してんし、ここまで育ててきてくれた感謝を手料理で表現したらどうや？で、ラストにポテトサラダを出したらオカンもグッと来るんちゃう？」<br><br>と。<br><br>すると妹から帰ってきた返事は、「凝り性の親父がなぜかポテトサラダ作りに目覚めてしまって、今ではポテトサラダを作る権利は親父に移行した。親父は凝り性だけに自分以外の作り方を認めない。だから私たちが作ったら絶対にイチャモンをつけられてせっかくの還暦祝いが台無しになる。今やポテトサラダはおふくろの味ではなく親父の味になってしまった！だから作りたくない！」というドアホな理由で却下されてしまった。<br><br>凝り性で意固地な父親。<br>やっぱ俺のおとんやな、と思わせるトホホなエピソードでした。<br><br>そんな親父をギャフンと言わせ、なおかつおかんが感動し、いもうとからは「やっぱ兄ちゃんはすごいなー」と言わせるポテトサラダを作ってみたい。<br><br>そんなことを考えてる俺は親父そっくりの意固地なおっさんやねんろな(；´Д`A
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<link>https://ameblo.jp/minaminho/entry-11405480029.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 03:38:14 +0900</pubDate>
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