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<title>ホームファッション見習い日記</title>
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<description>インテリアとか雑貨の店でアルバイトしながら、ホームファッションを勉強中！日本にもホームファッションの文化が浸透すればいいな～と思ってます。勉強したことを整理していくブログです。よろしく</description>
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<title>めも</title>
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<![CDATA[ 販売と製造を一貫してる会社<br><br>時代にあわせて進化している会社<br><br>人の生活に楽しいを提供できる会社<br><br>これが俺の会社を選ぶ基準
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<pubDate>Sat, 02 May 2009 21:16:18 +0900</pubDate>
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<title>やばい奴</title>
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<![CDATA[ やばい！超やばい奴の話を聞いた！！<br><br><br>内定をもらう<br>何がいいかって、会社に貢献してくれるやつが欲しいってこと<br><br><br>この不景気に自分のことばっか考えて就職できる奴はいないってこと<br><br><br>なにか自分に出来ることはありますか？そんなことを言える奴が欲しい！<br><br><br>俺は自分のことばっか考えてた。。てか自分のことばっか考えすぎてあんま就活してなかった、、<br><br><br>それなのに内定ほしいなって変な話だよな、、やめよう。<br><br><br>いや、やめないけど、会社のことも考えられるようになろう<br><br><br><br>とりあえずマンパワーが半端無かった。あれはやばい
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<pubDate>Sat, 02 May 2009 21:03:08 +0900</pubDate>
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<title>フランフランの法則</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5579339" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フランフランの法則/川島 蓉子<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sFNVR5RQL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥1,680</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><p>ホームファッションを楽しむ上で、やはりフランフランやイケアのように、楽しい商品が比較的手の届く価格で売られているお店は、存在意義が大きいですね。</p><br><br><p>そんなフランフランの成り立ちを書いた本。</p><br><br><p>時代背景などを絡めて、そのときのフランフランはどうだったか、インテリア業界はどうだったかなど、</p><br><p>ほかのお店の名前や立地など詳しく書かれてるので、とても勉強になります。</p><br><p>インテリア業界の近年の歴史を触れることができると思います。</p><br><p>著者の川島さんの文章が個人的には読みやすくてよかったです。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 14:06:24 +0900</pubDate>
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<title>この１週間</title>
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<![CDATA[ <p>なんか遊んじゃってました。</p><br><br><p>就活もあまりしないで、、</p><br><br><p>今日から就活復活です。あー早く終わらないかな、、</p><br><br><br><p>話は変わりますが、今年のインテリアコーディネーター試験受けようと思います！！</p><br><br><p>試験は１０月！！</p><br><br><p>まだ半年ある！！</p><br><br><p>がんばって勉強しよ、ここは必ずクリアしたい部分！</p><br><br><p>気合をいれる</p><br><br><br><br><br><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5565302" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">インテリアコーディネーター合格教本 販売編 第6版<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51cxD04Y4uL._SL160_.jpg" width="109" border="0"></a></dt><dt>￥3,045</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/minararai/entry-10239127080.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 23:41:27 +0900</pubDate>
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<title>無印良品の「改革」―なぜ無印良品は蘇ったのか</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5565225" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">無印良品の「改革」―なぜ無印良品は蘇ったのか/渡辺 米英<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41F7CJJTZKL._SL160_.jpg" width="109" border="0"></a></dt><dt>￥1,500</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>読み終わりました。</p><br><br><p>ちょっと古かったかな、、初版２００６年ですし。</p><br><br><p>内容は、無印の低迷期をどう乗り越えたかというものが淡々と書かれていました。</p><br><br><p>書かれていることが、問題点と解決策の羅列で、無印のあり方とかコンセプトの中身なんかをのぞけるかと思ってたので少しつまらない感じでした。</p><br><br><p>紆余曲折を経て今も指示されてるブランドなのでこれからも進化していくのかなと思います。</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 23:33:03 +0900</pubDate>
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<title>フランフランを経営しながら考えたこと</title>
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<![CDATA[ <p>今日読み終わった本を紹介します。</p><dl><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5491482" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フランフランを経営しながら考えたこと―Francfrancからデザインビジネスの可能性を拡げるバルスの戦略/高島 郁夫<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51fgWhaS7NL._SL160_.jpg" width="110" border="0"></a></dt><dt>￥1,500</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br><p>フランフランの会社、バルス社長さんが書かれた本です。</p><br><br><p>フランフランをどう起し、広めていったのか。</p><br><br><p>未来にはどのような予想図をもち、いま何をするべきなのか、ということが分かりやすい文章で書かれていて、とても読み応えがありました。</p><br><p>フランフランの店はどういうものでなければならないのか、</p><p>商品開発はどうなければならないか、</p><p>バルスはどこへ向かうのか、</p><p>日本ではいまだに未完成なホームファッション、住空間の分野。</p><br><p>そこを牽引して行こうという姿勢は素直にかっこいいと思います。</p><p>人がどういうものに惹かれるのか、何に興味を持ってるのかなど、</p><p>人をよく見てる方なのだと思います。</p><br><br><br><p>ニトリの社長のお話を聞いたときに、価格が第一と仰っていました。</p><p>後ろに見えた会社理念にも、１に低価格、２に低価格、、、、と書かれていて、</p><p>とにかく低価格で質がいいものが、買い物を楽しくし、生活を豊かにするという考え方ですね。</p><br><p>たしかにそうだと思いました。</p><p>安ければ安い方が、欲しいものはたくさん買えますからね。</p><p>値段を見ずに買い物ができる店。ニトリが目指すのはそういう店作りです。</p><br><p>やはり目指す方向にはイケアがいるのでしょう。</p><p>僕自身イケアで買いものするときは、レジでしか値段を見ませんでした笑、</p><br><br><br><p>バルスの場合はデザインです。</p><p>１にデザイン、２にデザイン。とにかくデザインで勝負していこうという部分です。</p><p>同じ土俵の中だとしても、確実に目指してる方向は違うと思います。それだけ消費者の選択が広がると言うことでしょう。</p><br><br><p>僕自身デザインと言うものを少し勉強する学校なので、デザインという言葉を毎日聞き、デザインを活かした商品作りなど、ある程度満ちてきてるのかなと思っていました。</p><p>まぁ形だけのデザインという言葉がほとんどですが、、</p><br><p>しかし、デザインの捉え方を変えたときやその質、</p><p>住空間や街作りまで範囲を広めたときに、</p><p>デザインされたものはまだまだ出来ていないとこの本は書いています。</p><br><br><p>そうですね納得。</p><br><br><p>そういった意味でも、これから始まるデザイン市場は未知数なものです。</p><p>本にも書かれていますが、いまの最先端の技術力競争と同じくらいデザイン競争の時代がすぐに来るのだと思います。</p><br><p>いままで使われてきたデザインという言葉では表現できないレベルでのデザインですね。言葉は変わるかもしれません。</p><br><p>そう状況になったときに、すぐにデザインに強い会社や人が出てくるわけではありません。</p><p>今までの積み重ねで蓄えてきた強みを発揮できる人が競争に勝てるのだと思います。</p><p>そう考えたときにバルスという会社はとてもいい取り組みをしていると思います。</p><br><br><p>偉そうなことを語って申し訳ございません。</p><br><br><p>デザインビジネスやブランディング、インテリアや雑貨のライフスタイル提案などに興味がある方はぜひ手にとってもらいたい本です。</p><br><br><p>失礼します。</p><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 15:17:59 +0900</pubDate>
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<title>なぜユニクロだけが売れるのか</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>なぜユニクロだけが売れるのか―世界を制するプロモーション戦略と店舗オペレーション/川嶋 幸太郎<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41MAfvqRtsL._SL160_.jpg" width="107" border="0"></dt><dt>￥1,470</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>就活なので企業研究する上で本を読んでます。</p><br><br><p>こないだ読んだ本はコレ。自分ではこういうのを企業本と呼んでますが、企業の軌跡が分かる本です。</p><br><br><p>ユニクロは失敗を恐れずに、常に突き進んできたという結果が今の勝ち組企業という形で現れてるのではないでしょうか。</p><br><br><p>フリースの成功から、不調、方向転換で世界進出など、、、昔からユニクロは身近にあったので、こういう状況だったのかと納得しながら読んでました。</p><br><br><p>常に高い目標を掲げてなりふり構わず実行していく姿勢は、すばらしいと思います。でも計画的でないと嫌う人もいるかもしれません。</p><br><p>本文にもありましたが、安定志向の日本人からするとすこし怖いというか、アメリカ企業みたいな雰囲気がありますね。</p><br><p>日本を背負ってがんばって欲しい企業です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minararai/entry-10232380866.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 23:41:21 +0900</pubDate>
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<title>アパレル業界とホームファッション業界</title>
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<![CDATA[ <p>ファッションと言うと洋服の話だと思っていましたが、最近のファッションの言葉の意味は変わりつつあるみたいです。</p><br><br><p>ファッションとは、人、店、街の動きを意味する言葉だと前に読んだ本に書いてありました。</p><br><br><p>今まではそれが一番分かりやすく目に映るのが洋服だったので、洋服＝ファッションという感覚で使われていたのかもしれません。</p><br><br><p>けど今の時代は、雑貨やインテリア、ファブリックにもファッションと言う言葉が使われます。</p><br><br><p>いい流れですね。部屋に置く一つ一つのものも自分の好きなデザインや色であってほしいですから、</p><p>そういったものにファッションの感覚がついて、物つくりされていくことはいいことだと思います。</p><br><br><p>そして最近洋服はアパレルと呼ばれるようになってます。</p><br><br><p>しかしファッション業界の先輩としてホームファッション業界はアパレル業界を見習うべきところがたくさんあると思います。</p><br><p>それは流行の取り入れ方しかり、店舗での見せ方しかりと、、</p><br><br><p>そのなかでＳＰＡ業態はやはり無視せずにはいられないのでしょうか？</p><br><br><p>いまやアパレルは生き残るにはＳＰＡ業態でなければならないと言われています。</p><br><br><p>いま勢いのあるユニクロなんかがとてもいい例ですね。</p><br><br><p>調べてみると、僕が普段服を買う店たとえばユナイテッドアローズとかハレ、レイジブルー、＆ＡなんかはＳＰＡです。</p><br><p>製造と販売の比率は違うにせよ、ほとんどのアパレル企業がＳＰＡの形をとっているみたいです。</p><br><br><p>世界で人気のカジュアルブランド。ＧＡＰを始め、ＺＡＲＡやＨ＆Ｍなんかも日本に進出していますが、ユニクロが世界に出て戦っていくのはこのあたりです。みんなＳＰＡ。</p><br><br><p>アパレルはこんな感じですね。これをもとにホームファッション業界を見てみると、</p><br><br><p>ニトリがこの業界ではユニクロの存在になります。価格も買いやすく店舗数も多いので、安心感があります。</p><p>また品質にもこだわっているみたいです。</p><br><p>個人的には、ファッション性があるかと言われると、首を傾げてしまう部分があるので一昔前のダサいユニクロって感じでしょうか。ただ、ファッション性を取り入れたら無敵になるのではないかと思います。</p><br><p>ＧＡＰなどの海外勢のポジションはＩＫＥＡになります。</p><br><p>海外では日本よりもホームファッションの文化が進んでますから、ＩＫＥＡのような企業が他にもあると思いますが、いものところ日本上陸して知名度が高いのはＩＫＥＡだけですね。</p><br><p>個人的にはＩＫＥＡは楽しいですね。商品数も多く、欲しい商品は絶対見つかるという感じです。</p><p>デザインも価格も買い物を楽しむというところでは申し分ないです。</p><br><p>無印やニトリはＩＫＥＡと戦っていかなければならないです。</p><p>いや一緒に市場を拡大していく仲間ともいえます。</p><br><p>イケアの日本進出で、日本のホームファッション業界も変化があったのではないでしょうか。</p><br><p>デザイン面ではフランフランなどが世代があうと思います。</p><br><p>ただイケアは大型店なのであまり大きな出店（都心部での小型店）はないと思うので、直接的なライバルではないと思いますが。</p><br><p>フランフランは雑貨が強く、ブランド力もありますが、少し値段が高いように感じます。</p><p>店舗を増やしＳＰＡ（ＰＢ比率）をあげて、価格も調整していくのでしょう。</p><br><p>先日いったニトリの説明会で、価格が安いことが買い物を楽しくすると仰っていました。</p><br><p>その通りだと思います。</p><br><p>価格を気にしての買い物は残念！ってなることも多いので安い方がいいのです。</p><br><p>そのためＳＰＡ業態もホームファッション業界では欠かせないのではないのでしょうか。</p><br><p>アパレルではしまむらという非ＳＰＡ企業がありますが、ホームファッション業界ではロフトやハンズが当てはまると思います。仕入れメインで百貨店やスーパーのような小売業ですね。</p><br><p>しかしお客さんからするとその違いは、気にしない点ですからどちらもがんばって欲しいです。</p><br><br><p>アパレルとホームファッションの業界を比較すると、いろいろ気付く点があると思います。</p><br><p>ホームファッションは日本人にまだ根付いてない部分があるのでもっと興味をもってもらいたいと思ってます。</p><br><p>でわ</p>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 18:58:41 +0900</pubDate>
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<title>業界勢力図</title>
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<![CDATA[ <p>自分が思う、業界の中の企業</p><br><br><p>良品計画</p><p>インテリア雑貨、家具だけでなく、食品、衣料、文房具など生活用品全般を扱う会社。</p><p>ライフスタイル提案を掲げ、店舗数、商品数ともに１位</p><p>無印良品のブランドで、流行に左右されないコンセプトを展開</p><p>ＳＰＡ業態で価格もお手ごろ。</p><br><p>バルス</p><p>フランフラン、ＢＡＬＳ　ＴＯＫＹＯを展開する</p><p>ここ数年で成長を続けている。</p><p>女性を中心にカラフルで楽しい商品をそろえる。</p><p>今は店舗数を拡大中。今後ＰＢ比率を高めてくると思う。</p><br><p>サザビーリーグ</p><p>アフタヌーンティーなどを展開</p><p>アパレルのブランドも多く持ち、流行を取り入れやすいかもしれない</p><br><p>イデアインターナショナル</p><p>上場して間もない</p><p>商品の企画から販売までも行う。</p><p>商社や卸の業種もある。</p><p>今後販売の仕事に力を入れていくのかもしれない。</p><br><p>ニトリ</p><p>ホームファッションを掲げ、家具をメインに展開</p><p>ＳＰＡ業態で効率のよさには定評がある。</p><p>価格も安く、組み立てなどサービスも充実</p><br><p>イケア</p><p>２００５年日本上陸</p><p>スウェーデン発のホームファッション企業</p><p>デザインも価格も買いやすいものが多く並ぶ</p><p>日本上陸によって日本のホームファッションの火付け役になって欲しい</p><br><p>ロフト</p><p>たくさんの商品が並ぶ</p><p>自社製品は無くバイイングで商品を集める</p><p>ミニロフトで雑貨にも注力する</p><br><br><p>主な企業はこんなところでしょうか</p><p>就活中なので会社説明かににもいくつか行かせて頂きました</p><p>不景気と言うこともありあまり家具は売れていないと思います。</p><p>雑貨の回転率がいいか、</p><p>価格が安く、いいものがそろっているかが大きなポイントです。</p><br><p>商品の見せ方や提案力は、フランフランやイケアがいいと思います。</p><br><p>価格はやはりニトリ、無印良品、イケアがお手ごろですね。</p><br><p>ホームファッションを広げるには、自分の家にもおきたい、使ってみたいと思わせる商品力や見せ方ＶＭＤが重要だと思います。</p><p>そのあたりをこのあたりの店は考えてると感じます。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minararai/entry-10231296119.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 23:36:05 +0900</pubDate>
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<title>始めまして</title>
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<![CDATA[ <p>インテリア好きの学生です。</p><br><p>就活をしていて、日本のホームファッションの文化をもっと広げる仕事がしたいと思うようになり、ただいま勉強中です。</p><br><br><p>いままで調べたことや思ったことをまとめたいと思い、ブログ開設しました。</p><br><br><p>いまは大学生で、某インテリア雑貨屋でアルバイトをしています。</p><br><br><p>そんな感じです。</p><br><br><p>では始まり始まり。</p>
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<link>https://ameblo.jp/minararai/entry-10231257285.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 23:24:48 +0900</pubDate>
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