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<title>MINATOのブログ</title>
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<description>MINATOの日常＆妄想！</description>
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<title>夜勤の必需品！</title>
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<![CDATA[ 只今、夜勤中～。<br><br>珍しく、皆さん寝ている…。<br><br>何もおきないことを祈りつつ、<br><br>勤務しております。<br><br><br>いや、MAXに眠い( ´Д`)y━･~~ ‼<br><br>こういう時は、コーヒーを飲む‼<br><br>飲むことで乗り切れるんです！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 01:31:37 +0900</pubDate>
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<title>買っちゃった！</title>
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<![CDATA[ 働いて始めて、初めてのボーナスで、ずっと欲しかったブルーレイディスクレコーダーを買いました。<br><br>いや、超便利！買って良かった！<br><br>これで、嵐の番組を見逃さず見ることが出来る！o(^▽^)o<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 23:37:39 +0900</pubDate>
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<title>精神的ストレス…。</title>
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<![CDATA[ 人と関わる仕事って、やっぱり疲れるわ…。<br><br>精神的ストレスが、ホントハンパない！<br><br>言葉一つで、人を傷つけるし、勇気づける…。<br><br>言葉って、何気なく使ってるけど、考えて使わないと、あとで、倍になって自分に返ってくる…。またその逆もある…。<br><br>大事に使わないとね！対人の仕事関係の人はね！(^ ^)
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 21:21:19 +0900</pubDate>
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<title>買いました！o(^▽^)o</title>
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<![CDATA[ 嵐の最新アルバム『popcorn』<br><br>初回プレスで買いました！o(^▽^)o<br><br><br>今から、聴きます♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121031/21/minatokoi/1a/28/j/o0480064012264155599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121031/21/minatokoi/1a/28/j/o0480064012264155599.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 21:46:45 +0900</pubDate>
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<title>気持ち…</title>
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<![CDATA[ 私の曾祖母が亡くなって、一ヶ月。<br><br><br>何事もなかったかのように、仕事をこなしてましたが、<br><br><br>全然気持ちは整理出来なかった…。<br><br><br>家族が居なくなるのは、やっぱり寂しいし、辛い…。<br><br><br>でも、やっと曾祖母の死を受け入れることが出来ました。<br><br><br>天国で見守って下さい！<br><br>今以上に、仕事を頑張るからね！
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 23:36:38 +0900</pubDate>
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<title>泣いた！</title>
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<![CDATA[ 今日、水曜プレミアシネマでやってた「大奥」を見て、泣いちゃった(T ^ T)<br><br>久々映画で泣いたよ～。<br><br>ニノの演技にヤられた！\(//∇//)\<br><br><br>やっぱり、嵐のみんなの演技はスゴイ！<br><br><br>かっこいいよ！o(^▽^)o
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 23:06:44 +0900</pubDate>
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<title>恋愛初心者(9)</title>
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<![CDATA[ 美樹と宅飲みをしていると、<br><br><br>♪♪♪♪♪～<br><br><br>携帯が鳴った。<br><br><br><br>ーこんな時間に誰だろ？<br><br>不思議に思いながら、携帯を開く。<br><br><br>「誰からなの～？まだお酒あるの？」<br><br>携帯をいじっているウチに、完璧に酔ってる美樹が話しかけてくる。<br><br>「ちょっと、それ以上飲まない方がいいよ？二日酔いになるよ？」<br><br>「大丈夫よ！冷蔵庫、開けるから」<br><br>冷蔵庫にお酒を取りに行く美樹。とりあえず、携帯を見ると、翔からのメールだった。<br><br><br>ー起きてる？<br>急なんだけど、今度の休みに、映画を見に行かないか？<br><br><br>と短い文だったけど、翔の誠実さを感じた。<br><br><br>ー起きてたよ！<br>ウチは大丈夫だよo(^▽^)o<br>見たい映画があったんだよね‼<br><br><br>と返信した。<br><br><br>「美奈らしい返信よね。」<br><br>急に声をかけられて、ビックリしながら、<br><br>「見ないでよ！美樹。そのお酒で、終わりしてよ。」<br><br>「了解！でも、美奈も少しは成長したね。好きな人には、全然メール出来なかったのにね。」<br><br>「なっ！だって、好きな人とは、緊張して出来なかったの！翔とは、安心ってか、話が合うだもん。告白された今はちょっと緊張はあるけど。」<br><br>「まだ友達以上恋人未満な感じね。ちゃんと向き合いなよ！」<br><br><br>酒を飲みながらも、温かい言葉をくれる美樹。<br><br><br>前よりも、前向きに考えられるようになった自分に少し嬉しくなった。<br><br><br>変われそう気がした。<br><br><br>恋愛に臆病だった自分から。
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 22:44:30 +0900</pubDate>
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<title>ショック…。</title>
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<![CDATA[ 最近、大好きな嵐の番組をリアルタイムで、見れてないからショック…。<br><br><br>超大好きなのに！SPあるのに！<br><br>仕事だから、見れない(T ^ T)<br><br>仕方ないけどさ～。<br><br>早くDVDプレーヤー(？)を買いたい！<br><br>録画が出来るしね！<br><br>(機械に弱いんで、どうしよう（－＿－；）<br><br><br>頑張って、貯金するぞ！
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<link>https://ameblo.jp/minatokoi/entry-11364996247.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 07:17:14 +0900</pubDate>
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<title>恋愛初心者(8.5)〜翔sied〜</title>
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<![CDATA[ 「う～ん…。どうしよう…。」<br><br>かれこれ、携帯を見つめて2時間が経とうとしてた。<br><br>「…あのさ、悩みすぎじゃねぇ？普通に誘えばいいじゃん。」<br><br>携帯と格闘してる俺の隣で、酒を飲みながら、話す雅紀。<br><br>「普通って、どうすればいいのさ！わかんねぇから、ずっと悩んでるんだろ？」<br><br>「今まで通りにすればいいじゃん。急に気取ったって、意味ねぇだろ？相手も相手だし。」<br><br>淡々と話す雅紀に、<br><br>「相手が相手だからだろ？ちゃんとしたデートしたことないし…。」<br><br>少しイラつきながら、話す俺。<br><br>「翔ちゃんって、デートしたことないの？あんだけ、告白されたくせに。」<br><br>「されたけど、ちゃんとしたデートはしてない。公園デートとかあるけどさ。本命だから、失敗したくないし…。」<br><br>悩む俺に、雅紀は<br><br>「美奈なら、ベタに遊園地や映画とかいいんじゃない？素直に喜ぶと思うけど？それとも、美樹に頼んで、聞いてみる？美樹、今日は美奈の家に泊まるし。」<br><br>簡単に話す雅紀。<br><br>「遊園地か…。俺、乗り物酔いするから、かっこ悪いとこは見せたくねぇー し。映画ならいいかもな。美樹には、頼まなくていいよ。あとが怖いし。そういや、お前らって、デートとかしてんの？一緒に暮らしてるから、あまりしない感じか？」<br><br>付き合った当初から、仲の良い二人。どういうデートをしてるのか、気になり聞いてみた。<br><br>「俺らは、専ら買い物デートだよ。お互いの服だとか、買ったりしてる。誕生日や記念日は、遠出するけどな。たまに、スポーツするかな～。お互い、体を動かすことは好きだから。」<br><br>照れもなしに、話す雅紀。ホント、お前らが羨ましい…。<br><br>「もう付き合って何年になるんだ？ケンカとかしねぇ～の？結婚とか考えてる？」<br><br>「かれこれ付き合って8年。ケンカは、あんまりしないかな？ケンカになるようなことがないし、お互いの考えはなんとなくわかるからさ。結婚は、考えてるよ。ってか、この同棲だって、結婚前提で親から許可をもらってんだから。」<br><br>「結構しっかりと考えてるんだな…。ホント、お前らが羨ましいよ。」<br><br>雅紀の話を聞くだけで、頭が下がる思いだ。雅紀達みたいに、なれたらいいなと思う…。<br><br>「頑張って、誘いなよ！翔ちゃん。俺は、美奈と翔ちゃんが結ばれて欲しいからさ。」<br><br>「雅紀…。ありがとな！よし、映画に誘ってみるよ。」<br><br><br>やっと決断し、メールをする。<br><br><br><br>美奈との初デートを成功させる為にも…。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 20:20:38 +0900</pubDate>
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<title>恋愛初心者(8)</title>
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<![CDATA[ 仕事が終わり、美樹と一緒にウチの家で飲むことにした。<br><br>ウチの家で飲みながら、智先輩の言葉が頭から離れない…。<br><br>ー二人と過ごしてみて、どっちにドキドキしたのか、どっちとずっと一緒に居たいのか、この人と離れたくないと思った方が美奈にとって1番大切な人だってことじゃない？頭で考えるんじゃなくて、心で感じるものなんじゃないか？恋というのは。<br><br><br>"恋"って…、何なんだろう…？<br><br>ウチの恋愛ってか、そんなちゃんとした恋愛という恋愛をしたことがないんだよね…。両思いにもなったことがないし。恋愛話もいつも聞き手役だったし。自分のことを好きになってくれる人なんていないと思ってたし。それに、あの二人がウチのことが好きだなんて考えたこともなかった…。<br><br><br><br>ため息をついていると、<br><br>「ちょっと、ため息をつかないでくれる？お酒が不味くなるから。どうせ、あの二人のことなんでしょうけどね。」<br><br><br>隣に座っている美樹がお酒を飲みながら話す。<br><br><br>「…だって、申し訳なくて…。だって、あの二人だよ？ウチには、もったいない二人だもん…。美樹はさ、なんで雅紀と付き合うようになったの？」<br><br>飲んでいる美樹に、ずっと気になってたことを聞く。<br><br><br>「…、まぁ、最初は付き合わなくても、ずっと一緒にいれると思ってたんだよね。でもさ、雅紀と翔がさ、急にモテ始めたでしょ？中学くらいからさ…。雅紀って、そういうの鈍感だから、好意の目で見られてることに気づいてなかったし、周りの女の子に嫉妬してたんだよね…。でも、決定づけたのは、雅紀が中2の時に、入院したじゃない？ただの骨折だったけどね。でも、運ばれるのを見た時は、もう雅紀に会えないじゃないかと思っちゃったんだよね…。その時に、ただの幼馴染じゃ、ずっと一緒に入れる保障ないんだって思ってたのね…。だから、雅紀と付き合うことにしたの。雅紀を誰にも渡したくないし、雅紀とずっと一緒にいたいって、思っちゃったんだよね。その気持ちは、付き合った当初から変わってないな～。じゃないと8年間も付き合ってないからね。」<br><br>美樹の言葉で、智先輩の言葉の意味がわかったような気がした。<br><br>美樹は、中学生で気づいたんだ…。凄いな…。<br><br>ますます申し訳ない気持ちになってた時、<br><br><br>「美奈？自分を責めないで。」<br><br>「えっ？なんで、わかるの？ウチには、「そういう思ってること自体、ダメだよ。美奈は、自分にはもったいない二人って、いうけど、そんなことないよ？二人だって、人間よ？完璧な人ではないでしょ？二人は、自分には無くて、美奈がもっているものに惹かれたんじゃないの？美奈が言ってることは、世間一般的の意見にすぎないよ。美奈だって、二人と長い付き合いでしょ？他の人が知らない、二人の良いところをいっぱい知ってるでしょ？もちろん、ダメなところも。それを含めて、考えてみなよ。ゆっくりね？そうするとどっちが大切な人なのか、わかると思うよ。自分を責めないで、今までの美奈として、二人と向き合うことが大事だと思う。その方が、二人の為よ。」<br><br><br><br>あっ…、忘れてた…。二人の周りの評価ばっか見てて、勝手に押し付けてたんだ…。周りの評価を二人に押し付けてたんだ…。<br><br><br>ウチは、そのままでいいんだ。今まで通りに、二人を見ていけばいいんだよね。<br><br>せっかく、二人が勇気を持って、告白してくれたんだから、ちゃんと真剣に答えないと！<br><br><br><br>「美樹…、ありがとう。もう自分を責めない！こんなウチでも、好きになってくれたんだから！」<br><br><br>気持ちを改めて、二人のことを見ていくことした。<br><br><br><br>その後、二人で飲み明かした…。
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 20:36:25 +0900</pubDate>
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