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<title>湊屋さんとふみこの、ちょっといい関係</title>
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<description>ふみこがお贈りする、女性視点のプチ・ニュース解説。</description>
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<title>現代中国トイレ事情</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！湊屋史子です。</p><p>今の時期、転勤進学等で引越しされる方も多いのではないでしょうか？</p><p>今回の話題は中国の住宅事情といいましょうかなんといいましょうか・・・。</p><br><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120323-661/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">トイレを居住空間に、中国の3人家族がテレビや家具も設置</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>［瀋陽　２３日　ロイター］　中国の遼寧省瀋陽市に、使われていないホテルのトイレを借り、その中にテレビ..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120323-661/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i><font color="#800080">[アメーバニュース]</font></i></a> <font color="#800080"><br></font></div><p><br><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#000000">トイレに住んでいる・・・<img alt="トイレ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ou/our-fate/1118519.gif"></font></p><p>記事に出ている写真を見てみると、男子トイレのようです。</p><br><p><font color="#800080">［瀋陽　２３日　ロイター］　中国の遼寧省瀋陽市に、使われていないホテルのトイレを借り、その中にテレビや家具などを持ち込んで生活をしている３人家族がいる。<br><br>部屋の主は、靴の修理をしているZeng Lingjunさん。地元メディアによると、２００６年から住み始め、４年後に結</font></p><p><font color="#800080">婚。その後、息子を授かったという</font>。<!-- google_ad_section_end(name=s2) --> </p><br><p>中国のトイレにまつわる話題は結構ありますね。</p><p>有名なのは<font color="#ff0000">「ニーハオトイレ」(ﾉ´▽｀)ﾉ</font></p><p>壁もドアもなく、隣の人と雑談しながら用を足せるトイレですね。</p><br><p><font color="#0000ff">「信じられない！Σ(ﾟдﾟ;)」</font>と思う方、多いと思いますが、中国人から見たら、<strong>露天風呂に入って、皆裸で仲良く雑談するのが</strong><font color="#0000ff">「信じられない！(￣□￣；)」</font>・・・これが、文化の違いですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>北京オリンピックの後、そうしたトイレは北京ではあまり見かけなくなり、たくさんの新しい公衆トイレができました（もちろん<font color="#ff0000">ドアと壁あり</font>）<img alt="ドア" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/291.gif" width="16" height="16"></p><p>あちこちにあるので、用を足すには不自由しません<font color="#0000ff">（きれいかどうかは別問題です）</font></p><br><p>大きな公園の近くにある公衆トイレは、本当に<font color="#ff0000">いつもきれいで</font>結構利用していました<img alt="ルン♪" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiha6355/3781765.gif"></p><p>女子トイレ10個くらい個室があったでしょうか？そこを管理しているおばちゃんがいたのですが、そのトイレに4.5畳ほどの大きさの部屋があり中にベットがあります<img alt="ベッド" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1334134.gif"></p><p>ある友人によると、</p><p>「<font color="#ff0000">おばちゃんはここに住んでいる</font>」<img alt="*room*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/77/777-sakura-777/861957.gif"></p><p>(￣□￣;)!!そうだったんだ・・・おばちゃんにとってはトイレも<strong>自分の家の一部だから</strong>、いつもきれいにしてるんだ<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p>（管理人なので、当然といえば当然なんですが、そのトイレは<font color="#ff0000">本当にきれいだったんです</font>）<img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16" height="16"></p><br><p>わたし、いつも利用していたので、おばちゃんもわたしの顔を覚えていて、あるときおばちゃんが話しかけてきました。<img alt="おばちゃん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ve/vermilion03/1831517.gif"></p><br><p>おばちゃん：「<strong>わたしの</strong>トイレ、きれいでしょ？」←<font color="#ff1493">いつもきれいにしておくのがおばちゃんのポリシーらしいです</font></p><p>史子：「ホント、きれいですよね。わたしここ気に入っていて、いつも利用しているんです」</p><p>おばちゃん：「知ってるよ。アンタいつも来るもんね」</p><p>史子：「あ、気づいてました？おばちゃんこの仕事大変でしょ？」</p><br><p>その後、おばちゃんは、ある人たちが本当にマナーがないこと、自分がどれほど努力しているかを延々と話すのでした・・・。</p><br><p>それから、</p><p>史子：「いつも、トイレきれいにしてくれて、ありがとう」</p><br><p>褒められたおばちゃんはたいそううれしかったらしく、</p><p><font color="#ff0000">「あんた、いい人だね！今度一緒に食事に行こう！！」</font></p><p>と誘われました。</p><br><p>残念ながらまもなくわたしが引っ越してしまったため、おばちゃんとの食事会は実現しませんでした・・・。</p><br><p><br><br><br><br></p><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11204516933.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 12:08:46 +0900</pubDate>
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<title>子供のころの思い込み・・・皆さん心当たりは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！湊屋史子です。</p><p>言葉って、意思や気持ちを表現する手段ですが、勘違いもつき物！</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120316-309/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">ずっと間違って覚えていた言葉</font></i></b></a> <br><i><font color="#800080">人間誰しも、ずっと間違って思い込んでいたことがあるものです。私はかなり最近まで「エンゲル係数」のこと..........</font></i></p><p><a href="http://news.ameba.jp/20120316-309/" target="_blank"><em><font color="#800080">≪</font></em></a> <a href="http://news.ameba.jp/20120316-309/" target="_blank"><em><font color="#800080">続きを読む≫</font></em></a> </p><div align="right"><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><em><font color="#800080">[アメーバニュース]</font></em></a> </div></div><p>言葉にまつわる勘違いって、結構笑えますよね<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>記事によりますと、</p><p><br><font color="#800080">■候補者のセクハラは「好色選挙法違反」？<br><br>「『こうしょくせんきょほう違反のため●●氏に事情聴取…』などというニュースを聞いて『こうしょく』を『好色』だと思っていた。セクハラみたいな悪いことをして『好色』なんだなぁと思っていた」<br><br></font>（‐＾▽＾‐）笑えますね～。でもありえそうな事件。ちなみに「<font color="#ff0000">公職</font>選挙法」ですね。<br></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">「汚職事件」</font></p><p>も、わたし子供のころは<font color="#0000ff">「お食事券」</font>と思っていました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>ニュースで金額を聞くと、「そんなにたくさんお食事券を売ったんだ！すごいな！」と<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/11677.gif"><br><br><font color="#800080">■台風パパ＆台風ママ＝「台風一家」？<br><br>「小学校の低学年の頃なんですが、『台風一過』のことを『台風一家』と聞き違いというか、勘違いしてました。台風にもお父さんやお母さんがいるんだぁ！って真剣に思ってました」</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p>(-^□^-)勢力の強い台風は、おじいちゃんおばあちゃんから、孫までいる三世代だったりして。</p><p>日本は台風に番号をつけますが、国によっては人名をつけますね。</p><br><p><font color="#ff0000">「ハリケーンカトリーナが、勢力を増して・・・」</font></p><p>なんて聞くと、<font color="#ff0000">カトリーナ</font>という名前の女性が<font color="#ff0000">怒りを増しつつ<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></font>こちらに向かっているような気がする・・・と感じるのはわたしだけでしょうか？</p><br><p>ちなみに、台風にアジア名があるのをご存知でしたか？</p><p>「マーゴン」とか「トカゲ」とか・・・いろいろ、ね<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>わたしの友人は、物知りで冗談を言って人を笑わせるのが大好き。</p><p>彼女が</p><p><font color="#ff0000">「玉露」<img alt="日本茶" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mametan-aloha/246966.gif"></font></p><p>を、<font color="#0000ff">「たまのつゆ」</font>ってずーっと言っていて、わたしは冗談かと。でも彼女は<strong>本気で</strong><font color="#0000ff">「たまのつゆ」</font>と信じていました・・・。</p><p>でも、<font color="#0000ff">たまのつゆ</font>っていう名前もなかなか響きのいいものではありますね。</p><br><p>わたしは子供の頃、</p><p><font color="#ff0000">「売春」</font></p><p>この言葉を、「春を売る仕事って、<strong>なんて素敵な</strong>仕事なんだろう、どんな仕事かな？」<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>と思ってました。</p><br><p>後々意味がわかってビックリ・・・・∑ヾ(￣0￣;ﾉ</p><p>恥ずかしい・・・<img alt="きゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/michellemichiru/326395.gif"></p><br><br><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11194178620.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 12:20:35 +0900</pubDate>
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<title>エライ！！がんばってる日本人主婦！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！湊屋史子です。</p><p>春分の日が近づき、昼間の時間が長くなってきました<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><p>でも１日２４時間は同じ！有効活用したいですね！！</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120306-482/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">日本人主婦を支配する「きっちり」信仰</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>　「時短家事」とみなさんが耳にするとき、多くの人は洗濯物を早く取り込む技や、スピード調理法など、個別..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120306-482/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i><font color="#800080">[アメーバニュース]</font></i></a> <font color="#800080"><br></font></div><p><br>家事をする時間について、こんな調査がありました。　</p><br><p><font color="#800080">■世界でも例をみない「家事する主婦」大国、日本<br><br>　P＆Gは、家事労働と自由に使える時間とのバランスに関する意識と実態を調べるため、日本の主婦1000人と、アメリカ、イギリス、スウェーデン、中国の主婦各300人の計2200人にインターネット調査を実施しました(『家事と自分時間とのバランスに関する意識・実態調査』)。この結果によると主婦の家事時間は1日平均<br><br>・日本……264分<br>・スウェーデン……162分<br>・アメリカ……144分<br>・イギリス……132分<br>・中国……114分<br><br></font>日本はダントツに多いですね。</p><br><p>多くの主婦は、朝、早起きして夫や子供のために<font color="#ff0000">お弁当を作る</font>のが諸外国と大きな差になっているのではないでしょうか？<img alt="おべんと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708252.gif"></p><br><p>記事ではこんな分析をしています。<br><br><font color="#800080">■日本人女性を支配する「きっちり」信仰<br><br>　そうはいっても、ちゃんと掃除をして、献立もあれこれ考える日本人の文化性はすばらしいじゃないか、という考え方もあります。その通りです。古来、仏教の修行に掃除や食事作りが積極的に取り入れられてきたように、日々の暮らしの仕事に深い精神性を重んじている日本の文化は胸を張っていいものだと思います。<br><br>　でも一方で、こうした「精神性」の部分にとらわれてしまうことで、忙しい毎日の中、過剰に自分へのハードルを高くしてしまっている人たちがいることにも、目を向けていかなくてはなりません。<br><br></font>確かにそういう人もいるかもしれません<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><p>わたし、実は家事をするのが結構好きなんです。<font color="#ff1493">気分転換</font><img alt="足あと" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/005.gif" width="16" height="16">になるので。</p><p>もちろん自分に対する<font color="#0000ff">要求</font>として</p><p>「これこれのことを、このレベルまですべき」</p><p>という感覚だと、<font color="#0000ff">疲れてしまう</font>かもしれません。</p><br><p>もちろん、食事は将来の自分の健康に対する投資だと思っているので、栄養が偏らないように気をつけていたり、部屋散らかっていると、自分の頭の中も整理できず、何をやっても効率的にできないので、ある程度家がいつも清潔であるように心がけています<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><p>でも、わたしは<font color="#ff0000">ズボラ族<img alt="キャッ☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif"></font></p><p><strong>自分が気持ちよく過ごせる</strong>、というレベルを超えてまで家事をやってしまうとストレスになるので、それ以上はしません・・・<img alt="ネコ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/br/brainclip/3203667.gif"><br></p><p>どうせ家事をやるなら<font color="#ff0000">自分も楽しんで</font>！できたらいいですよね。(*^▽^*)</p><br><p>実際にある人たちはそうしていると思います。<br></p><p>１つの例が<font color="#ff0000"><strong>キャラ弁</strong></font><img alt="アンパンマン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/malilu/226281.gif"></p><p>手間と時間がかかるけど、それを作ること自体を<font color="#ff0000">楽しんでいる</font>人も多いのではないでしょうか？</p><br><p>今や「キャラ弁」は、外国でもひそかなブーム<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そういえば、去年、夫に、</p><p>「お前は、キャラ弁とか作らないでしょ」</p><p>となじられた妻が、<font color="#0000ff">のり</font>で<font color="#0000ff">ゴキブリ</font>を形作って白米の上にのせた「<font color="#0000ff">ゴキブリ弁当<img alt="ゴキブリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bo/bobit/152447.gif"></font>」を作って、話題になりました。</p><br><p>ただでさえストレスがたまりやすいこのご時勢。</p><p>日々家事をこなす中でも、こういう遊び心を忘れないようにしたいですね。</p><br><br><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p><br>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 08:51:07 +0900</pubDate>
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<title>ＪＡＬ機内食で牛丼？他社の機内食は・・・・パキスタン航空編</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！湊屋史子です。</p><p>日本発の格安航空会社が運行を始めるなど、何かと話題の多い航空業界<img alt="飛行機" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" width="16" height="16"></p><p>　</p><p>今回このような話題を選んでみました。</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120301-1039/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">JALの機内食で牛丼！　つゆだくの「AIR吉野家」</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>　日本航空（JAL）は3月1日から、日本発欧米線の機内食で吉野家の味を再現した牛丼「AIR吉野家」を..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120301-1039/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i><font color="#800080">[アメーバニュース]</font></i></a> <font color="#800080"><br></font></div><p><br>　</p><p>飛行機に乗ると、やっぱり<font color="#ff0000">機内食</font>って楽しみ！(-^□^-)</p><br><p>空の上でも牛丼が提供される時代になったんですね～<img alt="牛丼" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ra/raimuraian/604304.gif" width="16" height="16"></p><p>しかも、こだわりが・・・</p><br><p><font color="#800080">吉野家の味を再現するため、具材、調理方法、包装などあらゆる点にこだわったという。出来立てを再現するために専用の特製牛丼ボックスを用意。ご飯と牛丼の具をボックスの中に分けてセットし、乗客が自分で具材をご飯に載せて食べる。<u>また地上と比べて乾燥している機内環境を考慮して、つゆだくに仕上げた。<br><br></u></font>私じつは先日、生まれて初めて吉野家に行きました<img alt="吉野家" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/showich/580026.gif"></p><p>でも、朝定食を食べたので、牛丼は食べていないんですけどね<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/20122.gif" width="16" height="16"></p><br><p>女性でも意外と入りやすいんですね～。</p><p>でも、注文のとき<strong>「つゆだくで！」</strong>とか<strong>「つゆだくだくで！！」　</strong>っていうのは、吉野家初心者の私はまだちょっと言えません・・・<img alt="はずかしい" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ji/jimmy-smith/1611509.gif" width="16" height="16"></p><br><p><font color="#800080">　提供は3月1日から5月31日の3カ月間で、提供路線は日本発ニューヨーク、シカゴ、ロサンゼルス、ロンドン、フランクフルト行きの便。プレミアムエコノミー・エコノミークラスでは<u>1食目の機内食のあと</u>、目的地到着前に、ファーストクラス・エグゼクティブクラスでは<u>1食目のあと、乗客の好きなときに提供</u>する。<br><br></font>　ん？「１食目の機内食の後提供する」って、<font color="#0000ff">牛丼は軽食扱い</font><font color="#0000ff">？(￣□￣；)</font></p><br><p><font color="#ff0000">国際線の機内食</font>って、<font color="#0000ff">その会社・その国の特徴</font>が出ます<img alt="地球 in space" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nanopiano/773036.gif"></p><p>私は庶民なので、座席はもちろんエコノミークラス。</p><p>だいたい食事は２種類準備されていて、「肉にする？それとも魚？」とか、「牛肉？それとも鶏肉？」</p><p>と希望を聞いてくれます。</p><br><p>私以前、パキスタン航空をよく利用していました。お国柄イスラム教徒の方たちもたくさん利用しています。</p><p>彼らは信教上食べれないものがあるので、機内食は２種類あるのですが、観察していると彼らの機内食は決まっているようで、<font color="#0000ff">希望を聞かずにどんどん配膳していきます</font>。</p><br><p>じゃあ、イスラム教徒でない私たちの機内食は？</p><p>－イスラム教徒用でない方と決まっているようで、<font color="#0000ff">やはり希望は聞かずどんどん配膳していきます(￣□￣;)!!</font></p><p>そう、２種類あるのに<strong>選べないのです</strong>。</p><br><p>選べないとわかると、無性に選べない方を食べたくなってしまいます<img alt="燃える" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinokos-house/1707179.gif"></p><br><p>「私はそっちの、イスラム教徒用の食事が食べたいんです」</p><br><p>と言ってみたいのですが、乗務員の人たちは、私に言う<font color="#0000ff">隙を与えず</font>ガンガン配っていくので、言い出せず、心の中で「今回もまた言い出せなかった・・・」と、戦いで負けたような気持ちになるのでした・・・<img alt="凹" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/460332.gif"></p><br><p>運ばれてきた食事を見ると、<font color="#ff1493">小型の丸いパン</font>に、<font color="#ff1493">缶詰の黄桃半分</font>・・・さびしい・・・</p><br><p>アルミ箔に覆われている<font color="#ff0000">メインディッシュに期待</font>！さあ！！<img alt="ｷﾗｷﾗ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/73624.gif"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>・・・ん？・・・・</p><br><p>ご飯の上に鶏肉が入った餡がかかっている・・・</p><br><p>パンをおかずにご飯を食べるということか・・・・・・やはりさびしい・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11180277064.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 12:45:37 +0900</pubDate>
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<title>史子流女子力up法</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！湊屋史子です。</p><p>早いもので２月も残りあと少し。今年の２月は２９日までありますね。</p><p>「１日多くてトクした！<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">」と喜ぶ人もいれば、「１日余計働かないといけないわ！<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16">」と損した気分になっている人もいるかもしれません。</p><br><p>わたしはといいますと、「今月は２９日まで、ああ、そうですか」と、淡々と受け止めております<img alt="パンダ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さぁ、今回はこの記事です。</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120225-438/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">女子力って、具体的には何なのですか？</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>数年前から、ちらほらと耳にする機会が増えてきた言葉“女子力”。バレンタインデーの影響もあってか、ここ..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120225-438/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><br><!-- //functionWrap --><p class="articleText"><!-- google_ad_section_start(name=s2) -->そうよね。私も質問したいです、「女子力っていったいどういう意味ですか？」</p><p class="articleText">記事によりますと、このように使うようです。</p><p class="articleText"><strong><br></strong></p><p class="articleText"><font color="#800080"><strong>・女子力を磨くため、男性を誘って積極的に飲み会に参加しています～</strong><br><strong>・今年の目標は女子力UP。習い事たくさんはじめるよ</strong><br><strong>・大人のマナー講座と料理教室に通って、女子力高めてます！</strong><br><strong>・劇場版のけいおんを観たら、なんだか女子力アップした気がする</strong><br><br></font>さらに記事によりますと、<br></p><p class="articleText"><font color="#800080">多少強引ではあるが、“肉食系”と“草食系”に分類し、コメントの傾向を考察してみた。<br><br>【肉食系】<br>服装、メイク、言葉使いなどを工夫して、モテるための努力をしている感じ。<br>バレンタインデー前後は、この意味合いで“女子力”が使用されるケースが目立った。<br><br>【草食系】<br>男性というよりは女性の目を意識しているよう。<br>スキルアップや自己啓発を通じて、理想の自分を追いかけているようにも感じる。<br><br></font>いずれにしろ「<font color="#ff0000">自分を磨く</font><font color="#000000">」</font>という意味のようですね。</p><br><p class="articleText"><font color="#0000ff">外面を磨く</font>ことが、<em>男性からモテるための努力</em>と結び付けられていますが、私は必ずしもそうではない、と思うんです。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>それは、<font color="#ff0000">自分のため</font>でもあるから！</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>自分がキラキラしているのって、<font color="#ff0000"><strong>自分がキモチいい</strong></font>でしょ？<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>女性だったら、「早く老化して、肌がしわしわ、カサカサになりたいわ！」なんていう人はいないと思うのです。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>だから、肌のお手入れをしたり、自分に似合う洋服はなんだろう？って考えたり・・・。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>でも、どんなにきれいにお化粧しても、どんなに素敵な服を着ていても、いつもイライラしていたら、それは人を遠ざけることになるし、<em>何より自分がキモチよく過ごせない・・・</em>。<img alt="冷たい" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satokeke/107336.gif"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="&lt;br />articleText"><br>だから<font color="#0000ff">内面の自分も大切！</font></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>ある人は内面を磨くため、お稽古事に励んだり、資格取得を目指したり、何か打ち込めるものを見つけて没頭したり・・・。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br><br>女子力UPとは、<font color="#ff0000">女性としての魅力を高める</font>こと<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br><br>どのような人に私は魅力を感じるのか、考えてみました・・・。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br><br>東日本大震災後、多くの方が</p><p class="articleText">「<em>当たり前</em>の日常生活が、<font color="#0000ff">どれほど感謝できることなのか</font>改めて知った・・・。」</p><p class="articleText">と言ってました。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>蛇口をひねると水が出ること、スイッチを入れると電気がつくこと・・・普段<em>当たり前</em>と思っていますが、普段気付かないけども当たり前ではないものって、実は周りにたくさんある気がします。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>人と人との関係も、普段自分の置かれている環境があまりに恵まれていると、相手の感情に鈍感だったり、あまり関心を払わなかったり・・・。</p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>でも、誰が注目していてもしていなくても、<font color="#ff0000">相手に関心を払い</font>、相手の負担にならない<font color="#ff0000">親切を自然に示したり</font>、逆に相手から示された<font color="#ff0000">小さな優しさ</font>を、<font color="#ff0000">見逃すことなく「ありがとう！」って感謝できる人</font>って、すごく魅力的だな、と思うのです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>そういう人ってとてもいい表情だし、周りにさわやかさを与えてくれます<img alt="幸せ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sabutyann/843230.gif"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br>１日１つ感謝できることを見つけたら、１年で３６５個！</p><p class="articleText">お月謝も要らず空き時間を利用して探すことができるから一石二鳥！<img alt="石" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oh/ohaa1224/79972.gif"><img alt="鳥" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikmajik/202572.gif"><img alt="鳥" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikmajik/202572.gif" width="16" height="16"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText">小さなことに感謝できる人は、感謝できること、うれしいことをたくさん見つけられるから、何より自分がキモチいいですよね、きっと<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><p class="articleText"></p><p class="articleText"><br></p><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11175949107.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 17:51:00 +0900</pubDate>
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<title>「これって意味わかる？」－方言</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは。湊屋史子です。</p><p>住む場所によって、食べるものも違えば当然言葉も違いますね。</p><p>今回はこのような話題です。</p><br><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120206-239/" target="_blank"><b><i>方言と知らず使っていた言葉　「えらい」「さすけねぇ」</i></b></a> <br><i>　2ちゃんねるまとめサイト「VIPPERな俺」に、「方言だと気づいていなかった言葉」というスレッドが..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120206-239/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br>方言ね～<img alt="笑・" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/23765.gif"></p><p>方言って、そこにずーっと住んでいると、自分が方言を話しているということに気付かないものですよね<img alt="ほ２" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moito/305883.gif"></p><p>子どものころおばあちゃんが近くに住んでいて、けっこう仲良しだったので、話す機会も多かったのですが、時折おばあちゃんの話す言葉が分からず、父母の通訳が必要でした・・・。</p><p>その度に、笑い<img alt="爆笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/3-/3-3-2/1787714.gif"><img alt="爆笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/3-/3-3-2/1787714.gif" width="16" height="16">が起こるのですが、周りは全員地元民。当然笑われるのは方言が理解できない子どもの私・・・(｀×´)</p><br><p>小学校２年生夏休み、私の自由研究は<font color="#ff0000">｢方言｣<img alt="勉強" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bp/bp2/295415.gif"></font></p><p>でも、ただ、周りで話されている方言にどんな意味があるか、というのを表にまとめただけなんですけどね。</p><br><p>私は新潟県出身。新潟を離れてかなり時間が経過しましたが、今でも新潟弁を聞くと「<font color="#ff0000">懐かしい</font>」と思います。</p><p>同じような経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか？</p><p>言葉って不思議ですね。</p><br><p>たとえば、これは有名な話。</p><p>「<font color="#ff0000">たくさん</font>｣というのを、新潟弁では「<font color="#0000ff"><strong><em>しかも</em></strong></font>」と言います。</p><br><p>新潟に転勤できた男性が地元のおばあちゃんに聞きました。</p><p>㊚　「信濃川には、鮭<img alt="魚" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bp/bp2/286009.gif">　がいるんですってね<img alt="サラリーマン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/po/poyopoyo/77096.gif">」</p><p>おばあちゃん　「そ～いんですて、<font color="#0000ff">しかも</font>いるんですて<img alt="女性" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/neginegi3819/2194374.gif">」（訳：そうなんです、たくさんいるんですよ）</p><p>㊚　「えぇぇ？！<font color="#0000ff">鹿<img alt="鹿" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a-/a-2-chang/1177060.gif" width="16" height="16"></font>もいるんですか？！(ﾉﾟοﾟ)ﾉ」</p><p>おばあちゃん　「そ～いんです、<font color="#0000ff">しかも</font>いるんですわ<img alt="女性" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/neginegi3819/2194374.gif" width="16" height="16">」</p><br><br><br><p>新潟弁の大きな特徴は、「<font color="#ff0000"><strong>え</strong></font>」と「<font color="#ff0000"><strong>い</strong></font>」が入れ替わりこと。</p><p>たとえば</p><p>燃<font color="#ff0000">え</font>るごみ→も<font color="#0000ff">い</font>るごみ</p><p><font color="#ff0000">え</font>びフライ→<font color="#0000ff">イ</font>ビフライ</p><p>越後→<font color="#0000ff">い</font>ちご</p><p><font color="#ff0000">イ</font>チゴ→<font color="#0000ff">え</font>ちご</p><br><p>では、皆さん、問題です。</p><p>これは何でしょう？</p><br><p><font color="#0000ff">「<strong><em>えろいんぴつ</em></strong>」</font></p><br><p>わかりましたか？</p><p>そう、「<font color="#ff0000">色えんぴつ</font>」ですね！<img alt="色鉛筆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wh/whitelotuslife/1685918.gif"></p><br><p>特に年配の方で、ずーっと新潟に住んでいる人は、「<font color="#ff0000">い</font>」と「<font color="#ff0000">え</font>」が入れ替わったものを単語として覚えています。<font color="#0000ff">自分たちは正しい！<img alt="燃える" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinokos-house/1707179.gif">　</font>と思い込んでいるので、メールを打ったり、パソコンで文章打つときは苦労されています。</p><p>なぜかというと</p><p>「<font color="#0000ff">もいる</font>」と入力して変換しても「燃える」にはならないでしょう？</p><p>でも、みんな頑固。</p><p>「このパソコン、字が変換されない。壊れてる<img alt="燃える" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinokos-house/1707179.gif" width="16" height="16"><img alt="燃える" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinokos-house/1707179.gif" width="16" height="16">」</p><p><em><font color="#0000ff">自分の入力は正しく</font></em>パソコンのほうが壊れている、と思っているのです・・・アハハ、でも、こういう年配の方ってかわいいいですよね<img alt="SAYU爆笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sayutann/411429.gif"></p><br><p>方言って、<font color="#ff0000">温かみ</font>を感じます。だから、方言を聞くと、全部は理解できなくても、表情が自然と緩んできます。</p><p>田舎のおばあちゃん同士が、方言で楽しそうに話しているのを見るのも大好き！</p><p>世界を見ると、使う人話す人が少なくて消滅に危機に直面している言語もたくさんあるようですね。</p><p>方言はどうなんでしょう？</p><p>私は普段方言を使うわけではありませんが、でも、どこの地方で話されている方言も失われずに生き残ってほしいものです。</p><br><br><br><br><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11167362820.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 21:30:39 +0900</pubDate>
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<title>幸福感を味わうためのレシピ・・・こんな方法はいかが？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは、湊屋史子です。</p><p>寒い日が続きますが、心はいつもポカポカかでいたいものですね。</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120125-678/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">知ってた？知らなかった？「幸福」に関する驚きの事実20個【1/3】</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>幸せな気持ちやポジティブな感情を作り出す、“根源”はいったい何でしょう？　「幸せとは何か」とは、気持..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120125-678/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><!-- //functionWrap --><p class="articleImage"><font color="#0033cc"><br></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong>「幸福｣</strong></font></p><p class="articlePhoto">誰もが望む、手に入れたいと思うものですね<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">そもそも、｢幸福｣というのはどのような意味なのでしょう<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">大辞林によりますと、</p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000">不自由や不満もなく、心が満ち足りているさま</font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><br></font></p><p class="articlePhoto">心が満ち足りているさま・・・</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">人の心は複雑。それぞれ感じ方も千差万別。</p><p class="articlePhoto">でも、<font color="#ff0000">幸福のレシピ</font>があるらしいです。</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><strong><br>その１つが</strong></p><p class="articlePhoto"><br><font color="#800080"><strong>■13：笑いは運動<br></strong>一日あたり100～200回の爆笑は、強度の運動に匹敵して500キロカロリーほど消費するそうです。100から200だと、かなり差があるような気はしますが……。<br>でも確かに“笑い”は運動にもなりそうですし、幸福度はアップしそうです。<br><br></font><font color="#000000">記事では<font color="#ff0000">笑い</font>と運動が関連づけられていますが、</font></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong>「ハッピーホルモン」</strong></font></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">って皆さん聞いたことありますか？</p><p class="articlePhoto"><font color="#000000"><br></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#000000">脳内ホルモンの、エンドルフィンというのが本名らしいです。</font></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">どのような作用かといいますと、</p><p class="articlePhoto"><em><font color="#ff0000">人の気分を高揚させ</font></em>、老化防止、免疫力を高める効果</p><p class="articlePhoto">があります。</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><br></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000">エンドルフィンが活発に分泌される→　より　&lt;ハッピーな&gt;　気分を味わえる<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></font></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">じゃあ、どのようにしたら活発に分泌するのでしょうか？</p><p class="articlePhoto">その１つの方法が</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong><em><br></em></strong></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong><em>笑い　</em>(＝⌒▽⌒＝)</strong></font></p><p class="articlePhoto"><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong>です。</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">笑うとエンドルフィンが分泌し、ハッピーな気分も味わえ、老化防止も出来るなんて！！</p><p class="articlePhoto">なんてすばらしい物質なのかしら！</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">別名　<font color="#0000ff">「脳内モルヒネ」</font>です。</p><p class="articlePhoto"><font color="#0000ff"><br></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#0000ff">モルヒネ</font>ですよ、みなさん　(￣□￣；)</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">痛みや苦痛を感じさせず、<font color="#ff0000">陶酔感</font>を与えてくれる・・・しかも<strong><u>合法</u></strong>。</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">これを利用しない手はありません<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><br><div class="articleImage">でも、今の世の中、ストレスもたくさん、毎日忙しい・・・笑えることなんかあまりない、と思っておられる方もいらっしゃるかもしれません。</div><p class="articleImage"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">今回は私のとっておきの方法をお伝えしたいと思います。</p><p class="articlePhoto">最近面白いことがないと思っていても<font color="#ff0000">簡単</font>に、しかも<font color="#ff0000">一人でも</font>出来ます。</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto">その方法とは</p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p class="articlePhoto"><font color="#ff0000"><strong>笑いの反すう</strong></font></p><p class="articlePhoto"><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"></p><p class="articlePhoto"><img alt="バイソン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/618354.gif">　牛が胃袋を４つもっているのを知っている方は多いと思います。</p><p class="articlePhoto">牛が食べて飲み込んだものは、まず第一の胃袋に行き、その後それを口の中に戻しまた噛んで今度は第２の胃袋に・・・一度飲み込んだ食物を胃から再び口の中に戻して噛む、これが、反すうですね。</p><br><p>以前面白かったことや楽しかったこと、爆笑したことを<font color="#ff0000">記憶に残しておき</font>、<font color="#ff0000">後日それを思い出し頭の中で再現すると</font>、表情が自然とにんまり　<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">　してきます<font color="#ee82ee">←簡単に言うと思い出し笑いですね　</font><font color="#000000">(;^_^A</font></p><br><br><p>こんな世の中だからこそ、脳内モルヒネを活用し幸福感を失わないようにしたいものですね。</p><br><br><p><br><br></p><p><br></p><p>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11145841534.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:39:57 +0900</pubDate>
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<title>これはなつかしいぞ！～給食メニュー～</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは、湊屋史子です。</p><p>子どもの頃、誰もがお世話になったであろう給食。好きだったメニュー、嫌いだったメニューなど、懐かしく思い出される方も多いのではないでしょうか？</p><br><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120128-369/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">揚げパン、ソフト麺に、みかんご飯!?　懐かしのご当地給食メニュー</font></i></b></a> <br><font color="#800080"><i>みなさんの多くが小中学校のときに食べていた給食。中には給食でしかお目にかかれないメニューもあったり..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120128-369/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i><font color="#800080">[アメーバニュース]</font></i></a> </div><p><br><font color="#800080">【一番おいしかった給食メニューは何？】<br>1位：揚げパン<br>2位：カレー<br>3位：ソフト麺<br></font><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">なつかしいーーーーー！<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p>そうそう、<font color="#ff0000">揚げパン</font>！外側がカリカリしていて、お砂糖まぶしてありましたね。おいしかったなぁ。</p><p>私が小学校５年生だったときに、米飯給食が始まって、それまではパン中心だったので、週に１回揚げパン食べていました(-^□^-)</p><br><p>２位<font color="#ff0000">カレー</font></p><p>私、小学校１年生の最初の給食のメニューが「<font color="#ff0000">たまごカレー</font>」でした。ウズラのゆで卵が入っていて。</p><p>デザートはフルーツポンチでした←<font color="#ee82ee">よく覚えているでしょ？私が配膳したので　<img alt="フサフサ　ウフフ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hatobanezu/2511284.gif"></font></p><br><p>３位<font color="#ff0000">ソフト麺</font>ねぇ～</p><p>毎週水曜日はソフト麺の日でした。</p><p>私は、ソフト麺とは、てっきりうどんかと思っていたのですが、</p><p>正式名称は<font color="#ff0000">ソフトスパゲティ式麺</font><font color="#000000">←ご存知でしたか？<img alt="びっくり" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9795.gif"></font></p><p>スパゲティだったのね・・・どう見てもうどんの類かと・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>何に入れてソフト麺を食べるかが重要ですよね。</p><p>私が好きなのは、<font color="#ff0000">ミートソース</font>！そのときのおかずは、ほとんど<font color="#ff0000">かぼちゃコロッケ</font>でした。</p><p>かぼちゃコロッケも、カリッとしていておいしかったなぁ　<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>給食って人の好き嫌いが明らかになりますよね。ある友人はしいたけが嫌い、別の友人はピーマン嫌い・・・。</p><p>私は、小学校に上がる前、好き嫌いが超激しかったので、苦労しました・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>キャベツ白菜ダメ、ねぎ類ダメ、トマトダメ、生クリームダメ、あんこダメ、練り物ダメ、ナッツ類ダメ・・・</p><p>ダメダメなものばかり。</p><p>いろいろなものがゴチャっと入っているのもだめでした。</p><br><p>例えば<font color="#ff0000">酢豚。</font></p><p>たまねぎ以外にもいろいろなものがはいっているでしょ？<img alt="恋するぶた" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/memiso/146521.gif"><img alt="にんじん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5699.gif"><img alt="ぴーまん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kaerumama0702/1476305.gif"><img alt="新たまねぎ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiechiepuntess/327649.gif"><img alt="たけのこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiechiepuntess/326311.gif"><img alt="しいたけ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/po/popo-ro/115529.gif">・・・ダメでした・・・(｡＞0＜｡)</p><p>でもあるとき母が、私の目の前で酢豚を作ってくれました。たまねぎも食べやすいようにしっかり炒めてくれ、入っている調味料も私のなじみのものばかり。<font color="#0000ff">得体の知れないものではない</font>んだ・・・というのを子ども心に納得。克服できました～</p><br><p>私の学年は３クラスあって、私は２組。１組と３組の先生は児童が給食を残すことを許さず、食べられない児童は給食の時間が終わってお昼休みになっても残されていました。</p><p><font color="#0000ff">泣きながら残った給食に向き合う</font><font color="#000000">姿は、まさに修羅場・・・。</font>私は心の中で感謝しました。</p><p>「神様ありがとう、私を２組にしてくれて<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6904.gif">。」</p><p>好き嫌いの多い児童にとって、給食はそれだけ<font color="#0000ff">切実な問題</font>だったんです（Ｔ＿Ｔ）</p><p><br></p><p>２組の先生は、「嫌いなものでも、１口でいいから食べなさい。そしたら残してもいいから」という方針だったので、助かりました<img alt="ほっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/879601.gif"></p><p>こんなダメダメばかりな私も、小学校を卒業するころには、<font color="#0000ff">好き嫌いがなくなっていました</font>。すご～い！<img alt="拍手♪" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wa/war1t00ta9-waru1ka/3091690.gif"></p><p><strong><font color="#ff0000">給食は偉大！</font></strong></p><br><p>給食のデザートも、いろいろなつかしいものがありますね。</p><p>例えば、</p><p><font color="#ff0000">冷凍みかん<img alt="みかん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/3497.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">アップルシャーベット<img alt="りんご" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sunlit/173289.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">ヨーグルトあえ<img alt="フルーツ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wh/whitelotuslife/2080151.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">フルーツポンチ<img alt="ペレット" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ar/aruinco/1149439.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">プリン<img alt="プリン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s3/s38/30313.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">ゼリー<img alt="ゼリー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1333194.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">バブルフルーツ<img alt="杏仁豆腐" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1333257.gif"></font></p><p><font color="#ff0000">シュークリーム<img alt="シュークリーム" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oh/ohaa1224/53143.gif">　</font><font color="#ee82ee">←シュークリームですよ</font></p><p><font color="#ff0000">エクレア<img alt="eclair*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/2657885.gif"></font></p><p>　　・</p><p>　　・</p><p>　　・</p><br><p>デザートはみんな好きだったので、余ったときは希望者が<strong>じゃんけん争奪戦<img alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16" height="16"></strong>を繰り広げていましたね。</p><br><p>小学校３．４年生のときの担任の先生は、<font color="#0000ff">食にこだわり</font>があって、給食は配膳が終わり、全員で</p><p>「いただきます!」</p><p>と言ってから、いっせいに食べ始めたはじめるのが、当時一般的でした（今はどうなんでしょうね？）</p><p>ある日のメニューは</p><p><font color="#ff0000">揚げやきそば</font></p><p><strong>カリカリ</strong>に揚げた麺の上に八宝菜のようなあんをかけて食べるもの。</p><p>先生いわく</p><p><font color="#ff0000"><strong>この、カリカリ感が、揚げやきそばの命！</strong></font></p><br><p>「あんをかけてから時間がたつと麺が<strong>ふにゃふにゃ</strong>しておいしくなくなるから」</p><br><p>という理由で、その日だけは給食を受け取った人からすぐに食べ始めてよかったのです。</p><br><p>先生が一番に配膳してもらうので、真っ先に食べ始めていました・・・。最後の生徒が配膳してもらったときにはすでに食べ終わってた・・・。</p><p>でも、そのおかげで<font color="#ff0000">熱々のカリカリの揚げ焼きそば　<img alt="五目ヤキソバ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1280814.gif">　</font>が食べれておいしかった。</p><br><p>融通を利かせるのも大事ですね！</p><br><p>なんか、思い出したら、食べたくなってきてしまいました・・・(*^o^*)</p><br><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11148680123.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 21:32:41 +0900</pubDate>
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<title>ドラえも～ん！！私の疑問に答えておくれ！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、湊屋史子です。</p><br><p>皆さんは漫画好きですか？私は、子どものときから大好きでした　<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>手元にあると、今でもついつい手が伸びてしまいます。（なので手元には置きません）<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>家庭教師をしていたとき、漫画本を持っている生徒たちが多かったので、借りて読んでいました<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p>私は、結構はまっちゃうタイプなので、</p><p><strong>「ガラスの仮面」</strong><font color="#ee82ee"><strong>←</strong>ご存知ですか？１９７０年代に連載が始まり、まだ最終回に至っていません。</font></p><p>を借りたときは大変でした（超長編なので・・・）。</p><p>「ここまで読んだら寝よう！ここでおしまいにしよう！」</p><p>と思うのですが、やめられなくって・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120123-208/" target="_blank"><b><i><font color="#800080">【女性編】気になる!!　『ドラえもん』の疑問ランキング</font></i></b></a> <font color="#800080"><br><i>名前の由来に疑問が集中!! 子どものころから親しんできた『ドラえもん』。大人になって見てい..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120123-208/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></font></p><p><font color="#800080"><em><strong><font color="#800080">　　　</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</strong></em></font></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br></p><p><font color="#000000"><strong><font color="#ff0000">多くの人から愛されているドラえもん</font></strong><img alt="どらえもん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ny/nyuu-nyuu/6140.gif"></font></p><p>ちなみに私が、初めて読んだ時、ドラえもんが使っていた道具は</p><p><font color="#ff0000">「アンキパン<img alt="暗記パン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/459224.gif">」</font>←スライス食パン<img alt="食パン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/072.gif" width="16" height="16">　を、本に押し付けるとそこに本の内容がコピーされて、そのパンを食べると内容を暗記できるというスグレもの<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さあ、気になる疑問ランキングは、</p><p><br><font color="#800080"><strong>Q.気になる!!　『ドラえもん』の疑問は？(複数回答)</strong><br>1位　なぜ「ドラ」がカタカナで「えもん」がひらがななのか　40.2％<br>2位　最終回はどうなる？　25.6％<br>3位　ドラえもんの道具の数はどのくらい？　16.3％<br>4位　ドラえもんが食べたあとの食べ物の行方　16.0％<br>5位　ひみつ道具の購入資金　15.8％<br></font></p><br><p><br>そうそう！私も子どもの頃、</p><p>「ドラえもん、どら焼き<img alt="ドラヤキ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bo/bobit/69642.gif">食べたり、野比家と一緒にご飯<img alt="ご飯" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/vi/victory1987/41928.gif">　食べているけど、食べ物が口に入ったあと、どうなるんだろう？」</p><p>って思ってました！</p><br><br><p>私じつは、小学校に上がってしばらくドラえもんの存在を知らなかったんですよ。</p><p>でも、小学校３年生のときだったかな？クラスで、<strong>「マンガ大会」</strong>というのをやって、A4版くらいの画用紙に自分の好きなマンガの登場人物を描いて、教室の後ろの掲示板に張り出すんです。そして、みんなで金賞銀賞その他の賞を決めるんですが、<font color="#ff0000">３５，６人のクラスメイト中６人くらいがドラえもんを描いた</font>んですよ！そこで私は、<font color="#ff0000"><strong>初めて</strong></font>ドラえもんの存在を知りました<img alt="ドラえもん02" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/aki0102green/1062029.gif"></p><br><p>漫画大会でドラえもんを描いた同級生たち、自分の描いたドラエモンの脇に<font color="#0000ff">「ドラエモン」「ドラエもん」「どらえもん」</font>と書いたり・・・正しく<strong><font color="#ff0000">｢ドラえもん｣</font></strong>と書いた人はいたかな？</p><br><p>パソコンのローマ字入力で打つと、ちゃんと<font color="#ff0000">「ドラえもん」</font>と変換されますね。もはや日本人の常識・・・？</p><br><p>今でも、多くの人に愛されている<font color="#ff0000">ドラえもん</font>、中国でも、愛されています。</p><br><p>あるとき、日本に住む友人が、<font color="#ff0000">中国語版ドラえもん</font>の漫画を買ってきてほしい、というリクエストをしてきました。</p><p>なぜって、中国語の勉強になるでしょう？ストーリーやせりふが大体分かるので、中国語版を見ていると、「あ、日本語のこういう表現は中国語では、こう言うんだ｣というのが分かるのです。</p><br><p>その友人のリクエストに答えるために北京で一番大きい本屋さんに行ってきました。</p><p>お客さんは<font color="#0000ff">自由奔放！<img alt="馬" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#0000ff">立ち読み</font>はもちろんOK!<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><p>新刊の積み重なった本の上に、<font color="#0000ff">覆いかぶさるように肘を突いて</font><font color="#000000">本</font>をよんでいたり、地べたに<font color="#0000ff">座り込んで</font>読んでいる人も珍しくありません。<font color="#0000ff">飲み物もガンガン飲んじゃいます</font><img alt="ジュースsoda" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-diamond-princess/406824.gif"></p><p>その本屋さんは５階建てくらいで、上階の床はカーペットだったので、そこで<font color="#0000ff">寝転んで</font>マンガを読んでいるこどもたちもいました・・・(￣□￣；)</p><br><p>でも、漫画コーナーに<strong>ドラえもんはない・・・</strong></p><br><p>恥ずかしいけど、店員さんに聞いてみました。</p><p>「<img alt="ぽっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nw/nwn-nwn/1049348.gif">ドラえもんはどこですか？」</p><p>「<img alt="店員" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satokeke/108362.gif">その漫画コーナーにありますよ」</p><br><p>∑ヾ(￣0￣;ﾉえぇーーーーーーー！？おかしいな・・・さっき探したんだけど・・・。</p><br><p>もう一度、寝転がって漫画を読んでいる子どもを<strong>かき分けながら</strong>探してみましたが、やっぱりない・・・・。</p><br><p>ここまで来て、手ぶらで帰るわけにはいきません<img alt="おー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/masaki-mao/2253058.gif"></p><br><p>もう一度別の店員さんに</p><p>「<img alt="はうっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nw/nwn-nwn/1049346.gif"><img alt="ぽっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nw/nwn-nwn/1049348.gif" width="16" height="16">あの、ドラえもんはどこに置いてますか？」</p><p>「<img alt="店員" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satokeke/108362.gif" width="16" height="16">あっちにあるわよ」</p><p>と、別の方向を指差します。</p><br><p>そこに行ってみると、なんと!!!(￣□￣;)!!</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>「ドラえもん」と、「ONE PIECE」だけ、特別なコーナー</strong></font>が設置されていたのでした。</p><br><p>ちなみに中国語でドラえもんは</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>哆啦A梦</strong></font></p><br><p>です。当然みんな漢字かと思ったら、ローマ字が・・・なんでだろう？新たな疑問が生じてしまいました・・・。</p><br><p>　　　　　　　　　　　</p><br><p><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p>
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<link>https://ameblo.jp/minatoyafumiko/entry-11143647596.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:52:08 +0900</pubDate>
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<title>「面倒な男」だと女性からうんざりされないために・・・いい方法があります！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、こんにちは。湊屋史子です。</p><p>人と人のつながりは複雑ですね。</p><p>人と人との絆が、勇気と力を与えてくれることもあれば、一番の悩みの種となるのもまた人間関係。</p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120120-275/" target="_blank"><b><i>「面倒な男」だと女性がうんざりする瞬間8パターン</i></b></a> <br><i>深く考えずに言ったことや、無意識の行動によって、女性に「面倒な男」だと思われているとしたら、とても心..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120120-275/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br><font color="#ff0000">うんざり</font>する・・・大辞林によると<font color="#ff0000">｢すっかり飽きていやになるさま｣</font></p><br><p>本人は意識していないちょっとした行ないのために、<font color="#ff0000">｢すっかり｣＝「ひとつ残らず」＝「全く」</font>いやになられてしまう・・・こわいですね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>女性をうんざりさせる行動って何でしょう？記事によりますと</p><br><p><font color="#800080">【1】「出世が早くてすごいオレ」など、一方的な自慢話をされたとき<br>【2】デートの行き先や食事のメニューを、グズグズといつまでも決断できないとき<br>【3】話に入りたそうな視線を送ってくるなど、「かまって」というオーラを出されたとき<br>【4】機嫌を損ねて黙り込まれてしまったとき<br>【5】知るよしもない親戚の自慢など、延々と興味のない話をされたとき<br></font></p><br><p>確かに上記のような人にたまに会って話を聞いたり接するくらいなら笑えますが　<img alt="笑２" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/9385.gif">　、</p><p>いつもだとちょっとね・・・<img alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/9398.gif">。</p><br><br><p>私は個人的に</p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">【4】機嫌を損ねて黙り込まれてしまったとき</font><br></p><p>これはダメ( ￣っ￣)</p><p>人はもちろん機嫌の良し悪し、感情の起伏ってありますが、それが、まともに顔や態度にでる人っていますよね。機嫌が悪い、というのが周りのみんなも明らかに分かる・・・<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私も最初は</p><p><font color="#00bfff">さりげなく気を使い</font>、<font color="#00bfff">優しい言葉</font>をかけたり、自然にみんなの輪の仲に入れるようにフォローしますが(-^□^-)</p><br><p>それでも、機嫌が直らず、周りのみんなも腫れ物に触るようなカンジで気を使い始めると</p><br><p>だんだん、<font color="#0000ff">怒りが込み上げ</font>てきて、心の中で、「何様のつもりなのよ！王様なの？！皇帝か？！こんなにみんなが優しく気を使っているのを感じないの？！<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">」</p><p>と<font color="#0000ff">憤りを感じ</font>＼(*｀∧´)／</p><br><p>最後には</p><p>「度量が小さい人だね・・・子どもみたい」と、<font color="#0000ff">見限る</font>(￣へ ￣ 凸←<font color="#ff0000">うんざりする</font>という境地に達します。</p><br><br><p>これ、記事の主題は<font color="#800080">「面倒な男だと女性がうんざりする・・・」</font>というものですが、逆も言えますよね。</p><p>男性だって、</p><p><font color="#800080">自慢話ばっかりしている</font></p><p><font color="#800080">機嫌を損ねて黙り込む</font></p><p><font color="#800080">自分が知らない興味のない話を延々とする</font></p><p>女性って、うんざりしませんか？どうなのでしょう？</p><br><br><br><p>実は私、湊屋史子は、</p><br><p>外食に行って食事のメニューを決めるのに時間がかかります。</p><p><font color="#800080">【2】デートの行き先や食事のメニューを、グズグズといつまでも決断できないとき</font></p><p>に該当します。</p><br><p>もちろん、あらかじめ、「○○が食べたいから、あのお店に行こう！」というのであれば即決です。</p><p>でも、急にみんなと外食することになって</p><p>しかも、お店のメニューがきれいな写真付だったりすると、もう<font color="#ff1493">メロメロ<img alt="メロメロ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sakuranbokyabetu/963067.gif"></font></p><p>「これもいいし<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">あれもおいしそう<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">あ、そんなのもあるんだ・<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」</p><p>と、頭の中が、だんだん<strong>パニック</strong>に・・・<img alt="爆発" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seribbon/501574.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「最近ちょっと食べすぎだから、カロリーの低いものにしよう・・・リゾット系がいいかな・・・でも・・・あ、<font color="#ff1493">いいにおい～</font><img alt="い～い匂い" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/matoinyan/639703.gif">～ハンバーグ<img alt="ハンバーグ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/kobeya/425775.gif">だ、ハンバーグ定食にしようかな・・・でもカキフライもおいしそう・・・。」</p><p>とか、</p><p>「これにしよう・・・あ、でも、セットにすると茶碗蒸し<img alt="茶碗蒸し" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/669440.gif">が付いてくる・・・。茶碗蒸し食べたいな、でも、セットにすると量が多すぎるし・・・ワァァどうしよう・・・」</p><p>とかね。</p><br><p>↑読むだけで<strong>面倒</strong>でしょ？こういう女性は。</p><p><br></p><p>わたし、そもそも趣味といっていいほど<font color="#ff0000">料理の本見るのが好き</font>なので、<font color="#ff0000">メニュー見るのも好き</font>なんです（もちろん写真付きね）。</p><p>なので、何を食べるか決める前に趣味に突っ走ってしまい、メニューの写真を観察していることも・・・。</p><p><br><br></p><p><font color="#ff0000"><strong><em>バイキング</em></strong></font>はラクですよ。自分で決めなくていいし、いろいろなものが好きな量だけ食べることが出来るので。</p><br><p>もし、「食事のメニューを決められない」と悩んでいる男性の方、<em><strong><font color="#ff0000">バイキング</font></strong></em>に行ったらいいですよ。</p><p>「メニューを決められない自分」を、相手に見せないので、「面倒な男だな、と女性からうんざりされることはない」</p><br><p>・・・かな</p><br><p><font color="#800080"><br><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font><br>※借り入れは信頼と実績の<a href="http://www.minatoyasyoji.co.jp/">湊屋商事</a> へ！　by 湊屋史子 </p><br>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 22:19:23 +0900</pubDate>
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