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<title>泡沫の恋にも似た夢幻を皆月の夜にあなたへ</title>
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<description>あなたの心はどこにあるのでしょう？夢幻の心に浸ってみませんか？</description>
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<title>この世界の片隅に</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: rgb(255,102,51)">立ち並ぶ高層ビルの片隅に<br>小さな明かりを灯しながら<br>僕は生きている<br><br><br>どんなに見上げても<br>見えない空を<br>想像しながら<br><br><br><br><br><font color="#cccccc">灰色の世界で<br>憧れる空を<br>いつまでも<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　そんな僕に気付いてくれるのは<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　あなたなんだと思う<br><br><br><br>月は暗闇を照らし<br>太陽は温もりを与えるように<br>僕はあなたに思いを馳せながら<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　あなたがいつか<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　僕を見つけてくれる<br><br><br>だから僕は<br>あなたをそっと見つめながら<br>この世界の片隅で<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　消えてしまいそうになる<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　明かりを<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　精一杯灯しながら</font></span>
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10332004499.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>届かぬ想い</title>
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<![CDATA[ グラスに入ってる氷が解けてなくなるみたいに<br>僕もこの地に消えてゆくのかな<br><br><br><br>空はこんなに青のに<br>月はこんなに明るいのに<br><br><br><br>僕は何も見えなくなってしまうのかな<br><br><br><br><br><br>届かぬ想いと同じように<br>僕は儚く消えてゆくのだろう<br><br><br><br><br>夕陽はこんなに綺麗なのに
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 20:20:20 +0900</pubDate>
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<title>繋がっていると想ってた</title>
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<![CDATA[ <font color="#cccccc">泣いているわたしを<br>そっと<br>後ろから抱きしめて<br>あなたの温もりを忘れないように<br><br><br>でも<br>暗闇に浮かぶあなたは<br>わたしを見てはいなかった<br><br><br><br>あなたが見ていたのは<br>オレンジ色に光り輝くひとだったね<br><br><br>あなたが動揺したのを<br>わたしは見逃さなかった<br><br><br>ゆらゆらと<br>心揺さぶられていたあなた<br><br><br>そんなあなたを見るのは<br>辛かった<br><br><br>だから<br>わたしは暗闇の中へ逃げて行く<br>もうこの夜に居たくない<br><br><br>わたしは<br>あなたの温もりが欲しかっただけ<br>そっと<br>抱きしめて欲しかった<br><br><br>あなたとの距離は<br>離れていても<br>繋がっていると想ってた。。。</font>
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 20:20:20 +0900</pubDate>
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<title>夜になったら見上げてくれるかい</title>
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<![CDATA[ <font color="#cccccc">夜になったら<br>空を見上げてくれるかい<br><br><br>消えてなくなるその前に<br>あなたを見つめているから<br><br><br>暗黒の中へ<br>引き摺られて逝きそうな僕を<br>あなたの想いが<br>留まらせてくれている<br><br><br>たとえ<br>僕が消えてしまっても<br><br><br><br>あなたを<br>ずっと・・・ずっと<br>見つめているから<br><br><br>雨が降れば<br>僕があなたの淋しい心に触れた涙だから<br>あなたはひとりじゃないよ<br><br><br><br>遠く離れてしまっても<br>あなたの傍に<br>いつも<br>僕はいるから</font>
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 10:10:10 +0900</pubDate>
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<title>生まれた日・・・８月のレクイエム</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: rgb(51,0,204)"><font color="#cccccc">ローソクに火を灯し<br>ケーキの上に立てる<br><br>　　　　　　　　　　　　１年に１度誰にでも訪れるANNIVERSARY<br><br>でも僕は<br>ケーキの上のローソクの火を<br>吹き消したことがない<br><br><br>　　　　　　　　　　　　僕の生まれた記念のANNIVERSARYはない<br>　　　　　　　　　　　　僕が僕で抹消してしまったから<br><br><br><br>僕の生まれた日に<br>祝うことはないだろう<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　だから<br>　　　　　　　　　　　　僕は僕で抹消してしまった<br><br><br><br>もしも・・・もしも<br>戻れるのなら<br>僕は生まれた日に<br>もう一度、戻ってみたい<br><br><br><br>淋しい<br>悲しい<br>僕の生まれた日に<br>小さくでもいい<br>ローソクの火を<br>吹き消してみたい<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　戻れないと分かっていても<br>　　　　　　　　　　　　　　そんな夢をみたかった<br><br><br></font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=tM1q1vzSGSo" target="_blank" addeventlogcatcher="true"><font color="#cccccc">僕が僕に送るレクイエム</font></a> <br><br><br><font color="#cccccc">その光の先へ<br>背中に付いている<br>翼を広げ<br>旅に出ようと思う<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　光が僕を呼んでいる<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　８月のレクイエム</font></span>
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10322239941.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 21:41:21 +0900</pubDate>
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<title>あなたの温もりを忘れないように</title>
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<![CDATA[ <font color="#cccccc">僕が淋しいとき<br>あなたが傍にいてくれたら<br>淋しさも吹っ飛んでしまう<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　僕が膝を抱えていたら<br>そっと<br>後ろから包みこんで欲しい<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　夕焼けの空のように<br>僕の心も紅く染まっていくから<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　あなたの温もりを<br>忘れないように・・・</font>
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10320834156.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:11:11 +0900</pubDate>
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<title>どうして・・・分からないよ</title>
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<![CDATA[ 突然に雨粒が一滴<br>僕の頬を濡らしたのは<br>あなただろう<br><br><br>どうしてあなたは<br>僕を一緒に連れていってはくれなかったのか<br><br><br>雲の中までいっていた僕を<br>あなたは<br>僕を通せんぼして<br>立ちはだかった<br><br><br>真冬の雪の日<br>凍えてた僕を<br>そのまま眠らせてくれなかったの<br><br><br>あなたがいる<br>この雲の先に<br>迷い込んだ僕を<br>突き落としたのもあなた<br><br><br><br>どうせなら<br>痛みもこの心も感情も<br>寒さも暑ささえも<br>感じない身体にして欲しかった<br><br><br>何も感じなければ<br>この言葉さえも<br><br><br><br>突然に降りだした雨は<br>あなたの涙だろう<br><br><br>枯れきってしまった<br>この世界に<br>一時の潤いを与えたかったんだろう<br><br><br>どうしてあなたは<br>僕を一緒に連れていってはくれなかったのだろう<br><br><br>ねぇ・・・どうして？<br>分からないよ
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10320832723.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 08:08:08 +0900</pubDate>
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<title>僕が眠りに就くまで</title>
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<![CDATA[ <font color="#cccccc">何度も風に飛ばされそうになりながら<br>僕に向かって来てくれたあなた<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>空はあなたの羽根の色のように<br>どこかどんよりとした灰色に近かった<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>「わたしはここよ」と<br>言わんばかりに<br>僕の周りを何度も旋回しながら<br>あなたはやって来る　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>あなたは蝶々になって<br>来てくれたんでしょう<br>僕があまりにも泣き虫だから<br>心配になって来てくれたんだよね<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>僕は夜になるのが怖いんだ<br>悪魔が僕を<br>迎えに来る<br>そんな夢をみてしまうから　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>あなたはそんな僕を<br>優しく抱きしめに<br>現れて来てくれてた<br>そんな気がした<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>今日はあなたの温もりを<br>感じながら眠ろうと思う<br><br><br>だから<br>あなたの歌声を聴かせて欲しい<br><br><br>僕が眠りに就くまで</font>
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 21:21:21 +0900</pubDate>
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<title>あなたのそのやさしい手に包まれたら</title>
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<![CDATA[ <font color="#999999">梅雨が去り<br>夏だと云うのに<br>僕の周りは<br>真冬なんだ<br><br><br><br>蝉が鳴いていると云うのに<br>雪が積もり<br>氷が溶ける<br>水の音がしている<br><br><br>寒くて凍えそうな<br>僕の心を<br><br><br>あなたの<br>そのやさしい手で<br>温めてくれないか<br><br><br>心まで氷になって<br>僕の鼓動が止まりそうなんだ<br><br><br><br>夏だと云うのに<br>僕は寒さで震えている<br><br><br><br>あなたの<br>そのやさしい手で<br>僕を抱きしめてくれないか<br><br><br><br>あなたの鼓動で<br>僕の鼓動を目覚めさせて<br><br><br><br>あなたの<br>そのやさしさに包まれたら<br>僕はこの真冬から<br>抜け出せそうだから</font>
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10320169769.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 21:21:21 +0900</pubDate>
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<title>季節外れの雪が舞う</title>
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<![CDATA[ <p>暑い季節が</p><p>続いていると言うのに</p><p>あなたの上には</p><p>季節外れの雪が舞う</p><p>僕の想いと一緒に</p><br><br><br><p>僕はあなたに</p><p>なにひとつ</p><p>遺してはあげられなかった</p><br><br><br><p>だから</p><p>僕の想いを</p><p>雪に変え</p><p>あなたに</p><p>そっと</p><p>降り雪ごう</p><br><br><br><p>あなたは</p><p>気付いてくれるだろうか？</p><br><br><br><p>僕があなたの傍に</p><p>訪れたことを</p><br><br><br><p>僕はあなたが</p><p>「好き」だった</p><br><br><p>最後まで</p><p>あなたに</p><p>伝えられなかったけれど</p><br><br><br><p>僕の想いを</p><p>雪に変えて</p><p>あなたへ届けと</p><p>祈りながら</p>
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<link>https://ameblo.jp/minatukimugen/entry-10317606906.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 23:23:23 +0900</pubDate>
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