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<title>摂食障害を克服するために</title>
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<description>元摂食障害の臨床心理士が、摂食障害について考えていることを書いていきます。</description>
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<title>「明日の自分」への期待！？</title>
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<![CDATA[ <p>過食と嘔吐。</p><p>「これで最後にしよう」「明日からは過食しない！」</p><p>このような決心。</p><p>明日の自分は、きっと健康に食べて充実した日になるだろうという期待。</p><p>そして来る明日という日。</p><p>結局は過食嘔吐してしまう。そしてまた同じように決心する。</p><p>決心→破る→決心→・・・・</p><p>その「明日」はなかなかやって来ない。</p><p>この繰り返しで、私は数年は続きました。</p><p>&nbsp;</p><p>このような明日の自分への期待というのは、摂食障害だけでなく他のことでも言えることかもしれません。</p><p>「今」の自分は棚にあげて、明日の自分への期待をすることで、「今」から逃げてしまうのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ「今」がんばれないのか。</p><p>なぜ「今」踏ん張れないのか。</p><p>これが人の弱さでもあり、普通のことなのかもしれません。(￣∇￣+)</p><p>&nbsp;</p><p>いつ来るか分からない「明日の自分」へ大きな期待をするのではなく、「今の自分」を大切にすること。</p><p>摂食障害を克服したいという気持ち。</p><p>この気持ち、ぜひ「今」から真剣に大切にしてほしいと思います。</p><p>「今」から、です。</p><p>「今」を丁寧に過ごす。</p><p>そうすればきっと何かが変わると思います。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180503/22/mind-fukui/aa/b1/j/o0640042714183304534.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180503/22/mind-fukui/aa/b1/j/o0640042714183304534.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12373229651.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 21:21:49 +0900</pubDate>
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<title>回復が先か、仕事が先か</title>
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<![CDATA[ <p>摂食障害の症状がひどいときは、家に引きこもりがちです。<br>仕事も辞めて、ひたすら家で過食嘔吐三昧の日々。<br>わたしも数年はこのような生活をおくっていた経験があります。<br><br>でも、人間は社会性を持った生き物です。<br>心のどこかで「仕事をしたい気持ち」、だれしもあるのではないでしょうか。<br>仕事を通して社会と繋がりたいという社会的欲求です。<br><br>そこでひとつの葛藤が生まれます。<br>病気の回復が先か、それとも症状はあっても仕事に就きたい気持ちを優先させるか。<br>どちらを優先するか、その答えはないと思います。<br>私の考えとしては、<br>仕事を通して社会と繋がっていくことによる精神的安定を大事に思います。<br>もちろん社会に出るため人間関係のストレスや、仕事上でのストレスはありますが、<br>家でひとりで孤独につぶされそうな生活をおくるよりは、よい。<br>社会で人と人との波にもまれながらも、自分なりに考えたり工夫したり試行錯誤しているプロセスが治療になるという感じです。<br>もしかしたら症状も一時的に悪化するかもしれませんが、勇気を出して社会に出たという事実はきっと自信になると思います。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/21/mind-fukui/46/71/j/o0640042714166784916.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/21/mind-fukui/46/71/j/o0640042714166784916.jpg" width="420"></a></p><p><br>症状がひどく、体力もなく、不安定さが顕著な場合は別として、<br>多少の症状がありながらも、社会と仕事を通してつながっていくことはよい薬になるように思うのです。<br><br>症状がなくなってから、回復してから仕事に就く、という順番がよいケースもあり一概には言えませんが、<br>今、仕事に就こうか迷われている方、少し勇気を出して「仕事」に挑戦してみて欲しいです<br>アルバイトでもパートでも、まずは精神的にもハードルが低いお仕事からで十分です。<br>うまくいけばもうけもん、もしうまくいかなかったら、それを糧にしてまた次に進んでいけばよいと思います。<br><br>頭で考えているだけでなく、ちょっとした行動を起こしてみて欲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12366877679.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 21:50:47 +0900</pubDate>
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<title>摂食障害と運動</title>
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<![CDATA[ <p>今回の[摂食障害と○○」<br>テーマは[運度]です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180303/21/mind-fukui/8b/61/j/o0640042714142438851.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180303/21/mind-fukui/8b/61/j/o0640042714142438851.jpg" width="420"></a><br><br>過食して、根こそぎ吐いたつもりでも、<br>なんだか食べたもの（とくに過食の初めの方で食べたもの）が身体に吸収されたように感じる不快感。<br>その不快感を解消するためにすること、運動です。<br>たのしく運動♪ではなく、ただひたすらカロリーを消費することを目的とした「過活動」です。<br>そこで今回は運動についてお話します。<br><br>[影響]<br>・身体のサインを無視して運動する<br>　疲労感があっても、眠れていなくても、運動でカロリーを消費することが優先されてしまう。<br>・納得いくまで終わらない<br>　悪い意味でのストイックで、自分の中で決めた運動が終わらないと逆にストレスになる。<br>・運動できないとき、落ち着かない<br>　運動できない日もあります。それがまた不安を大きくして、ストレスとなって過食嘔吐を増悪させる。<br>・きりがない<br>　運動して痩せる→うれしい。このループができあがり、運動の限度が狂ってくる。<br><br><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.mindfulness-fukui.com%2Fweb-box%2Fupload%2Fsample%2F180216640.png" style="width: 40px; height: 38px;"><br>[回復して思うこと・メッセージ]<br><strong>・そんなに運動しても変わりません</strong><br>　必死にカロリー消費したところで、体型も体重もそれほど激変しません。<br>　時には、ゆっくりする時間を設けた方が建設的。<br>　だから、2歩進んだら1歩下がるくらいのペースがいいです。<br><strong>・運動しないときの不快感も考えてほしい</strong><br>　運動できない日もあります。その時の不快感は、また過食嘔吐を悪化させます。<br>　なので、運動しない日にやることをいくつか考えておくといいです。<br><strong>・身体づくりの運動をする</strong><br>　カロリー消費という短期目標の運動は、逆に太りやすい体質になる場合があります。<br>　せっかく運度するなら、回復後も見据えた運動をした方が建設的です。<br>　基礎代謝をあげるための運動など、回復後も、太りにくい身体になります。<br><br>運動をすることで、健康になる。<br>健康があって、運動ができる。<br>こういうものだと思います。<br>過食嘔吐で、低体重の場合などは、正しい判断もできずに、悪い方に運動がエスカレートします。<br>動悸がしたり、心臓などにも負担はあると思います。<br>身体を無視し続けないでください。<br>よい意味で「サボる」ことです。サボること→本当の身体のためです。</p><p>&nbsp;</p><p>★<span style="color:#cc0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><a href="https://www.sessyoku-fukui.com" target="_blank">摂食障害専門カウンセリングルーム[大丈夫]</a></span></span></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12357341465.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2018 21:44:11 +0900</pubDate>
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<title>摂食障害とお金</title>
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<![CDATA[ <p>過食嘔吐の生活ではお金がかかります。<br>一番はやはり食費です。<br>金銭面での影響をわたしの経験をふまえてまとめてみます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/mind-fukui/a6/07/j/o0640042714166800481.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/mind-fukui/a6/07/j/o0640042714166800481.jpg" width="420"></a><br>[影響]<br>・食費（過食のときの食べ物）<br>　コンビニ、スーパー、外食<br>・いろいろな治療費<br>　心療内科・歯科・婦人科など<br>・過食をまぎらわすための出費<br>　ギャンブル、浪費など<br><br><em>…</em><em>節約しなくてはと頭では分かっているのに、食べたいスイッチが入ると、<br>　お金よりも過食が大事になってしまっていた</em><em><em>…</em><em>。</em></em><br><br><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.mindfulness-fukui.com%2Fweb-box%2Fupload%2Fsample%2F180216640.png" style="width: 40px; height: 38px;"><br>[回復して思うこと・メッセージ]<br><strong>・罪悪感から自分を責めないこと</strong><br>　吐くことを前提とした食べ物たち。罪悪感を感じて、自分を責めて、落ちこむ。<br>　そしてまた過食する…という負のループがありました。<br>　確かに食べ物もお金も有限で大事なもの。重々わかっています。<br>　でもただドブに捨てるような食べ物に過ぎない、と考えるのではなく、<br>　「私にとっては役割のある食べ物たちだ」<br>　というように、過食用の食べものの役割を考えていました。<br>　長期的にはよい考え方ではないかもしれませんが、<br>　自責的になってさらに過食がひどくなるよりはマシかなと思います。<br><br><strong>・買い物ではルールを決める</strong><br>　１回の買い物では、1000円まで。<br>　財布にはいつも1000円しか入れない。<br>　買い置きがあるのならば、事前に確認してから買い物にいく。<br>　など、物理的に買いすぎないルールを作る方法はよく言われています。<br><br><strong>・ちょっと良いもの、ちょっと高いものを買って、大切に食べてみる</strong><br>　だいたい過食の買い物は食欲にまかせて乱雑になりがちですが、ちょっと立ち止まり、<br>　”今、私は本当は何が食べたいのか”　身体に聴いてみてください。<br>　そして本当に食べたいもの、を買う。<br>　少々高価であっても、身体が本当に欲しているものを。<br>　そして、一番初めにそれを”ひとくち”食べてみる。丁寧に。<br>　ふつうに「食べる」ことの喜び、まずは”ひとくち”から感じてみてください。<br><br><strong>・一部は自己投資のお金として使う</strong><br>　お金をすべて食費など過食嘔吐のために使ってしまうのは、やはり切ない。<br>　たとえば、本を買う、資格をとる、など、<br>　過食のためのお金もある意味自己投資かもしれませんが、<br>　人生を長期的な視点からみて、自己投資としてお金を使えるといいです。</p><p>&nbsp;</p><p>★<span style="color:#cc0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><a href="https://www.sessyoku-fukui.com" target="_blank">摂食障害専門カウンセリングルーム[大丈夫]</a></span></span></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12355963560.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2018 18:35:55 +0900</pubDate>
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<title>摂食障害と歯</title>
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<![CDATA[ <p>歯。<br>これは私が過食嘔吐で一番影響を受けた部分かもしれません。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/mind-fukui/c7/b0/j/o0640048014166800713.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/mind-fukui/c7/b0/j/o0640048014166800713.jpg" width="420"></a><br>[影響]としては、<br>・虫歯だらけになる。歯磨きをしても虫歯になる。<br>・年中、歯科通い。<br>・結果的に歯を失う。差し歯、インプラントになる。<br>・歯科の治療費がとてもかかる。<br><br>…<var>歯が折れても、抜歯して血が出ていても、過食が止めれなかった</var><var>…</var><br><br><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.mindfulness-fukui.com%2Fweb-box%2Fupload%2Fsample%2F180216640.png" style="width: 50px; height: 48px;"><br>[回復して思うこと・メッセージ]<br><strong>・メンタル面以外の支えになる場所をつくると心強い</strong><br>　私の場合は歯科の主治医に、正直に過食嘔吐のことを話しました。<br>　あまりに頻繁に虫歯になるので、話さざるを得ない、という感じでしょうか。<br>　それによって、歯科の面では先生への信頼感・安心感がありました。<br>　過食嘔吐をしていることを精神科以外の先生に話すことは抵抗あるかもしれませんが、<br>　勇気をもって話して、私はよかったと思っています。<br>　何より、心強いです。<br>　精神科・心療内科の先生だけでなく、心から信頼できる箇所を（この場合は歯科）<br>　いくつか持っておくと、いろんな方に支えられている自分に安心できます。<br><br><strong>・歯は再生されないもの。そのことをよく自覚してほしい</strong><br>　いくら丁寧に歯磨きをしても、過食嘔吐の虫歯の勢いがあります。（人にもよりますが）<br>　自分なりに吐き方や歯磨きに工夫したりしましたが、あまり効果ありませんでした。<br>　過食嘔吐をしているときは、歯のことなんて気が回らないかもしれませんが、<br>　一瞬でも歯を労わる気持ちを思い起こすことができる「ゆとり」を持てるといいです。<br>　それが過食嘔吐にわずかでもブレーキをかけてくれるかもしれません。<br>　唯一の自分の歯です。<br>　大事にしてほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>★<span style="color:#cc0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><a href="https://www.sessyoku-fukui.com" target="_blank">摂食障害専門カウンセリングルーム[大丈夫]</a></span></span></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12355962051.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2018 18:29:33 +0900</pubDate>
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<title>摂食障害（過食・嘔吐）ってなくなるものなの？</title>
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<![CDATA[ <p>過食と嘔吐、くりかえす毎日。</p><p>今日でやめよう、明日から頑張ろう、と何度も自分に言い聞かせる。</p><p>数日は我慢できたとしても、その反動でまたさらにひどくなってぶり返す。</p><p>だんだん、もう過食嘔吐に抵抗することに疲れてきます。</p><p>薬を飲んでも、入院しても、変わらない。</p><p>&nbsp;</p><p>一生、治らないだろう。</p><p>おばあちゃんになっても、食べて吐いての生活だろう。</p><p>こんなつらい人生、早く終わりたい。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、摂食障害のトンネルから抜け出すことをあきらめてしまいます。</p><p>私もそうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>何のために生きているんだろうか、と自問自答しても、わからない。</p><p>だれも代わってくれない。</p><p>自分でなんとかしなければいけないことは重々承知。</p><p>でも過食嘔吐まみれの生活の中で希望なんて持とうとしても、逆にイラついてくる。</p><p>そしてまた過食嘔吐でなんとか辛い自分をやり過ごす。</p><p>まさに「空虚感」しかありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、</p><p>何が回復のきっかけになるかはわかりません。</p><p>私はある方にマインドフルネスを学ぶ機会をいただきました。</p><p>それがきっかけとなって、現在は過食嘔吐も手放すことができました。</p><p>そして現在は、臨床心理士として支援者側の立場になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>回復の仕方は人それぞれ違います。</p><p>何がきっかけになるかもわかりません。</p><p>回復をあきらめて空虚感、絶望感しかないように感じても、心のどこかで「元気になりたい」自分がいると思います。そのささやかな声、を大切に持っていてください。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">摂食障害は克服できる病気です。</span></span></p><p>信じられなくても、実際に回復している人間はいます。</p><p>だから、あきらめないでほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>★<span style="color:#cc0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><a href="https://www.sessyoku-fukui.com" target="_blank">摂食障害専門カウンセリングルーム[大丈夫]</a></span></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/mind-fukui/entry-12355396522.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Feb 2018 14:19:28 +0900</pubDate>
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