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<title>■人生を思い通りに生きる■～寿斗のつぶやき～</title>
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<description>サードジェンダー、トランスジェンダーである寿斗のつぶやき。「自分自身を愛し、今を生きる。」心が求める生き方、自分自身が輝く生き方のエッセンスがみなさまに届きますように。運命は変えられる。自分は変えられる。未来を変えるには今を変えるしかない！</description>
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<title>立ち位置を知れば強くなる？</title>
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<![CDATA[ 子どものころは制限なんてなくて<br>何でもできるって<br>限界なんてないんだって<br>何にでも果敢に立ち向かってた。<br>だから子どもの頃のように<br>ガムシャラに進みたいって。<br><br>これ、よく聞くんだけども<br>ぼくには当てはまらない。。。<br>自分は無敵だって感じた記憶がない気がするんだな。<br><br>自分自身の記憶がはっきりしているのは<br>幼稚園から。<br>通せんぼされた年少時期。<br>ほぼ記憶のない年中時期。<br>友達と走り回って人を引っ張っていく気持ちよさを知った年長時期。<br><br>物心ついた時から、自分は何か違うと<br>どことなく感じていたような気がする。<br><br>トランスジェンダーだなんていう認識はまったくなかったけれど、<br>自身の性別に反抗する事もできなかったけれど、<br>なぜ自分は友達と同じ男じゃないのかっていう悔しさはあった。<br>だから誰にも負けたくないって気持ちが強かったんだと思う。<br><br><br>幼稚園で一番心に引っかかっている記憶がある。<br>それは学校祭みたいな行事の準備のとき。<br><br>ダンボールを繋ぎ合わせて迷路を作るか、<br>小屋のようなものを作るか、<br>2つに分かれることになった。<br><br>自分は大工のようなことがとても好きだったから<br>小屋を作るほうがしたかった。<br>でも、そっちのグループに女の子はいなかった。<br>男の子に憧れてるのに、<br>負けたくないのに、<br>なぜかやりたいって手を挙げられなかった。<br>なぜか周りを見渡した。<br>周りの目が気になったんだと思う。<br><br>結果、何度も後悔した。<br>なんであっちに行かなかったのかなって。<br>あっちの方がしたかったなって。<br>きっと、人生初の後悔だったように思う。<br><br><br>今から考えると、<br>ぼくは幼稚園のときから自分がどう見られるかを気にして生きていた。<br>スゴイと言われたい。<br>カッコよく在りたい。<br>そんなことを4歳位から考えて生きてきたんだなぁって。<br><br><br>自分の最大の弱さはここにある。<br>人にどう見られるかがどうしても気になる。<br>自分の評価を下げることにすごく抵抗がある。<br>自分の評価が低くなってしまうことが怖い。<br><br>でも、そうやって生きてきたからこその強みもある。<br>自分を客観視すること。<br>冷静に対応すること。<br>人をよく観察し、感情を察すること。<br>人に優しくあること。<br>自問自答を常にし、自分自身を分析すること。<br>自分の芯をもっていること。<br><br><br>自分の弱さも強さも過去の経験も、<br>全てと向き合って見つめてきたからこそ<br>今の自分を把握できる。<br>これからの未来に自信が持てる。<br>自分自身を好きになれる。<br><br><br>自分を輝かせるために<br>より大きな結果を出すために<br>必要なことは<br><br><br><strong><font color="#FF0000">自分の現在地を知る</font><font size="6"></font></strong>ことだと思う。<br>何が弱くて何が強いのか。<br>一般的と言われるものに対して、<br>自分はどの程度の位置に属しているのか。<br><br>技術や能力だけではなく<br>外見もしっかりと見極めることが大切。<br>ちょーカッコイイならだるだるの服でもいいかもだけど<br>それなりならそれを上回る服を着る必要がある。<br>表情も<br>髪型も。<br><br><br>自分をしっかりとわきまえているか。<br><br><br>これができれば、後は必要なところを伸ばすだけ。<br>いらないところは捨てればいい。<br>自分自身としっかり向き合ってきた人生だからこそ<br>負い目や劣等感を抱いて生きてきたからこそ<br>マイノリティーで生きてきたからこそ<br><br>表現できるものがある。<br>強さがある。<br><br>そう思えるようになったのも、ここ最近。<br>自分にしかできない生き方を。<br>自分だからこそ出来る貢献を。<br><br>自分の存在価値を示せる仕事がしたい。<br>自分の価値をもっと高めて<br>生きた証を残していきたい。<br>今までお世話になった、支えてもらった人達に恩返しをしながら。。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 23:25:30 +0900</pubDate>
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<title>脱リーマンで大きくなる！</title>
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<![CDATA[ 明日でついに<br>サラリーマン人生が終わる。<br><br>安定というものに<br>身を寄せ、<br>支えられてきた人間が<br>果たしてどんな生き方になるのだろう？<br><br><br>やりたいことがあって<br>やりたいという情熱を持っていれば<br>きっとどうにかなるもんさ。<br><br><br>やらなきゃじゃなくて、<br>やりたい。<br>やってみせる。<br><br><br>そう思えるようになったこと<br>そう考えていこうと思えること自体が<br>とても大きく変化している証拠。<br><br>成長できてるぞ、オレ！<br><br>自分の力を信じて<br>毎日を計画的に。<br>今やれることに全てを注ぐ。<br>今にフォーカスする。<br><br>なりたい自分に向かって<br>自分の手で自分の未来を<br>創造していく。<br><br><br>明後日から、<br>寿斗の人生のリスタート。<br>悩むヒマもはないほど<br>前だけを見て走っていくぞ！<br><br><br>自分の未来は自分で創る！
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 23:27:04 +0900</pubDate>
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<title>裁判官だって人間です。</title>
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<![CDATA[ ぼくが通っていた大学では<br>通称名を使うことが出来た。<br><br>芸能人は本名ではなく芸名で大学生活を送ることができる。<br>つまり、それと同じこと。<br><br>これはチャンスだ！と思い、<br>学生証に表記される名前を考え始めた。<br><br><a href="https://ameblo.jp/minikozou/entry-12132095582.html" target="_blank">前のブログ</a>でも書いたけれど、<br>せっかく親からもらった名前を変えるわけなので<br>出来得る限り、その形を残したい。<br>ギリギリまで元の音を残し、<br>画数や漢字の意味を調べ倒し、<br>自らの手で生み出した名前。<br><br>「寿斗」＝いのちと闘う<br><br><br>簡単な身分証であれば学生証が使えるから<br>ぼくの生活は激変した。<br><br>公的機関以外は「寿斗」って堂々と書いていいってこと。<br>これがチョー気持ちいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>さすがに免許証や保険証は変わってないわけだが、<br>ポイントカード作成とか映画館とかはドヤ顔で提示！<br>名前を書くたびにドキドキしていたのを思い出すｗｗ<br><br><br>いつ戸籍上も変更したのかというと、大学卒業前。<br>事務員の人に<br>「通称名の場合は、卒業証書に括弧書きで本名が載ります。」<br>いやいやいやいや・・・<br>それだけはご勘弁を。。。<br><br>これを回避するには戸籍を変えるしかない！！<br>ついにやるしかない！<br><br>通称名の使用実績もたっぷり重ねたし、<br>今が動き時！<br>ということで裁判所に申請するわけだが、<br>変更してもいいかを許可するのは、裁判官次第とのこと。<br>つまり、裁判官に承認してもらうためのいろいろな準備が必要なのだ。<br><br>その名前でちゃんと社会に溶け込んでます。<br>戸籍から変わっても生活に影響ありません。<br>っていうのを証明するために、使用実績を貯めて提出しなきゃなのだ。<br>絶対提出ってわけじゃないけど、<br>許可される確率が高くなるってことなので、やらない理由はないね。<br><br>ここで登場するのが、高校からのお友達。<br>実績資料のためなのに、何通も手紙を書いてくれた。<br>封筒にはぼくの名前と住所。<br>中身の最後には日付付きの署名。<br><br>本当に助かりました！<br><br>親も最初は嫌な顔をしていたけど、<br>最終的には裁判官に名前変更依頼の手紙まで書いてくれた。<br>「変えさせてやってほしい」って。<br>めちゃめちゃ嬉しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>大学での使用歴もあったし、見せられる資料もあったしで<br>スムーズに許可がおりました！<br>というより、拍子抜けするほどかんたんなやり取りだった。<br>数日かかるとか、一回目じゃなかなか承認してれないとか聞いてたけど、<br>その当日に晴れて戸籍上でも「寿斗」になることができた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>裁判官によってはなかなか許可をくれない人もいるとか。<br>いいおじいちゃんでよかったぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>わざわざ手紙を書いてくれた友達。<br>晴れやかな顔ではないものの、応援して手を貸してくれた親。<br>名前が変わっても以前と変わらず接してくれる友達。<br><br><br>本当に人間関係に恵まれて生活してきたなと<br>いろんな人に支えてもらって今があるなと、<br>過去を振り返るたびに感じ思う。<br><br>人に認めてもらえて初めて、社会での自分を確立できる。<br>社会の一員になれる。<br>今のぼくを作ってくれたのは、<br>間違いなくみんなの力。<br>支えてもらったからこそ、今こうやって胸を張って生きてます。<br><br>まずは応援してくれる人を少しずつ増やしていくこと。<br>それが自分の望む結果に繋がっていく。<br>自分自身を創っていく。
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:40:42 +0900</pubDate>
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<title>新しい自分になるために、過去の自分を紹介する。</title>
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<![CDATA[ 今までは<br><br>けっこう仲良くなった人や<br>説明するタイミングが会った時には<br>自分の身体的現状を伝えてきた。<br><br>つまり、ぼくのことを知らない人は結構いる。<br><br><br>この状況を、<br>「別に隠してるわけじゃないけど、わざわざ改まって言うことじゃない。」<br>「タイミングがないだけ。」<br>って、考えてきた。<br><br>果たしてそうなのだろうか？？<br><br>じつは自分を完全に認めきれてないだけじゃないのかなって。<br>頭じゃわかってるけど、どこか引っかかってるとこがあって、<br>自分の口から女って言うのはめちゃ抵抗あるし、<br>保険証とか見たくないし、<br>旧姓とか口に出せないし。<br><br>ほら、自分のアイデンティティを強みって思えてないじゃん。<br><br>そう気付いてしまったのです。<br>いや、気付いてはいたけど、その事実に目を向けなかった。<br><br><br>でもぼくはこれからの人生を変える。<br>自分の可能性を試してみたい。<br>自分に挑戦していたい。<br><br>コーチングを受けたりセルフコーチングをする中で<br>自分のやりたいことが見えてきた。<br>自分の強みが見えてきた。<br>自分のギフトが見えてきた。<br>自分の使命が見えてきた。<br><br>やるしかない。<br>自分を自分の武器にするために。<br>「オレの武器はオレ自身です！」<br>って胸を張れるようになるために。<br>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 00:23:06 +0900</pubDate>
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<title>愛してるって言えますか？</title>
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<![CDATA[ 言葉は口に出さないと伝わらない。<br><br>思っているだけではなにも伝わらない。<br><br><br>伝えているつもり。<br><br>表現しているつもり。<br><br>優しくしているつもり。<br><br>見ているつもり。<br><br><br>それじゃ動物と変わらない。<br><br>ぼくたちは言葉を持っている。<br><br>伝え合う術を知っている。<br><br>愛しあう気持ちを持っている。<br><br><br>人に期待はするな。<br><br>期待するのは自分にだけ。<br><br>自分を信じていないのに、<br><br>相手にだけ求めるのは違う。<br><br>相手に求める前に、<br><br>まず自分と向き合うこと。<br><br>自分から動くこと。<br><br>伝えること。<br><br><br>あなたはちゃんと伝えてますか？<br><br>当たり前だと蔑ろにしていませんか？<br><br>あなたと同じ人はいない。<br><br><br>自分を信じて大切にして<br><br>その何倍も何十倍もの愛で<br><br>大切な人を包んであげてほしい。<br><br>しっかりと言葉で伝えてほしい。<br><br>とても大切な存在だということを。
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 01:28:27 +0900</pubDate>
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<title>おばちゃんなんぞに負けてられるか！！</title>
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<![CDATA[ 中学・高校の時は、<br>後輩とかにカッコイイって言ってもらえてたし、<br>周りの男友達もまだまだかわいい年頃やったし、<br>服装とか態度でなんとかなるかなって<br>がんばれてるな、イケてるなって思ってた。<br><br><br>今から振り返ると、<br>何をどうがんばってたのかって思うくらい<br>顔は丸いし、<br>女の子顔やし、<br>それでよくイケてると思ってたなと<br>我ながら恥ずかしい。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>みんなが優しかったからなのか<br>みんな目が節穴だったのか（笑<br><br><br>元々、声は高くて<br>黙ってたらギリギリのラインでも<br>喋ったら分かる人にはバレちゃうって感じだった。<br>関西のおばちゃんは無神経やから、<br>こっちはバイト中にもかかわらず<br>「あんた、どっちや？！」<br>って聞いてくる。<br>数人で盛り上がっちゃったりなんかもする。<br><br>オイッ！失礼やないかい！<br>それ言われんの傷つくんやぞ！<br>って思いながら、<br>「男に決まってるじゃないですかぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">」<br>って爽やかな笑顔とノリで交わすこと数知れず。<br>実はガッツリへこんでた。<br>ガラスのハートは欠けまくってたんやぞ。。。<br><br>まぁ、そんな人達のおかげで<br>今じゃそれなりに強いハートになれたのだけども。<br><br><br>まず限界がきたのが、名前。<br>ぼくの名前は、誰がどう聞いても可愛らしい女の子。<br>読み方を変えることも出来ないパターン。<br>それが辛くて辛くてたまらなかった。<br>自己紹介なんて、公開処刑と同じ。<br>「オレの口からわざわざ言わせるのか？？」<br>って毎回思いながら、<br>顔を赤くさせて自己紹介してたっけ。<br>今となっては、懐かしや～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br>がんばって考えて付けてくれた親には本当にに申し訳ないけれど、<br>見るのも聞くのも言うのも屈辱だった。<br>毎回心臓にナイフを刺されてるみたいに。<br>そして、大学1年になって自分の名前を考え始めた。<br>悩みに悩んで、<br>ひたすら考え続け、<br>この名前にたどり着いた。<br>『寿斗（かずと）』<br><br>一番大事にしたのは音。<br>せっかく親からもらった名前だから<br>なんとか近いものにしたかった。<br>ローマ字で考えて、どこの文字なら残せるか。<br>どこまでが限界か。<br>イニシャルは絶対に変えたくなかったから、<br>Ｋから始まることは絶対条件。<br><br>だいたいの音が決まったら今度は画数。<br>やっぱ大事でしょ。<br>どの漢字がいいかなぁ。<br>どんな響きがいいかなぁって。<br><br>最終的に、<br>画数もいい感じで意味もバッチリ込めて、自らの手で命名できた。<br><br>「寿」にはいのちっていう意味がある。<br>「斗」には闘うっていう意味がある。<br><br>つまり、<br>いのちとたたかって生きていくっていう決意を込めた。<br>なかなかいいでしょ？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br>大学はこの名前で通うことができたし、<br>卒業前には家庭裁判所で正式に改名許可ももらえた。<br>改名のときの親や友達の温かさを感じた話は、<br>また別の機会に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>あのとき、死ぬほど悩んでよかった。<br>今はすごく気に入ってる。<br>だから、みんな下の名前で呼んでくれるようになったらいいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 21:44:05 +0900</pubDate>
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<title>願い事が叶う?！不思議なリスト</title>
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<![CDATA[ なんだか前にやったことがある気がするけど、<br>知り合いがシェアしていたので改めてやってみた。<br>7割ほどは当たってた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>このゲームを考えたご本人は、たったの10分で願い事が叶ったらしい。<br>このゲームは、おもしろく、かつ、 あっと驚く結果をあなたにもたらすでしょう。<br><br><br>たったの３分なので、試す価値はあり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>ってことで、下に貼り付けちゃいますよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br><br><br>まず、ペンと紙をご用意下さい。そして約束してください。<br><br>絶対に先を読まず、１行ずつ進む事を。<br><br>先を読むと、願い事が叶わなくなります。<br><br><br><br><br><br><br>●準備はよろしいですか？。<br><br><br><br>１）まず、１番から、１１番まで、縦に数字を書いてください。<br><br><br><br>２）１番と２番の横に好きな３～７の数字をそれぞれお書き下さい。<br><br><br><br>３）３番と７番の横に知っている人の名前をお書き下さい。<br><br>必ず、興味のある異性の名前を書く事。<br>男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく。<br><br><br><br><br>必ず、１行ずつ進んで下さい。<br><br>先を読むと、なにもかも無くなります。<br><br><br>４）４、５、６番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。<br><br>これは、家族でも知り合いや、友人、誰でも結構です。<br><br><br><br><br>まだ、先を見てはいけませんよ！！<br><br><br><br>８、９、１０、１１番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。<br><br><br><br>５）最後にお願い事をして下さい。<br><br><br><br><br><br><br>さて、魔法のゲームの解説です。<br><br><br><br>１）このゲームの事を、２番に書いた数字の人に伝えて下さい。<br><br><br><br>２）３番に書いた人は、貴方の愛する人です。<br><br><br><br>３）７番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。<br><br><br><br>４）４番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。<br><br><br><br>５）５番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。<br><br><br><br>６）６番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。<br><br><br><br>７）８番に書いた歌は、３番に書いた人を表す歌。<br><br><br><br>８）９番に書いた歌は、７番に書いた人を表す歌。<br><br><br><br>９）１０番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。<br><br><br><br>１０）そして１１番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。<br><br><br><br>これを読んでから、１時間以内にブログや日記に貼り付けてみよう！<br>そうすれば、あなたの願い事は叶うはず！！<br><br><br>ちなみに、オレの人生を表す歌は<br>コブクロの『WINDING ROAD』<br>今は夢に向かって走り出したばかり。<br>こんなオレにはピッタリの曲ですな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>あなたはどんな結果でしたか？？<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　『WINDING ROAD』<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　作詞絢香/小渕健太郎/黒田俊介 <br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　作曲絢香/小渕健太郎/黒田俊介<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　唄絢香×コブクロ<br><br>曲がりくねった道の先に　待っている幾つもの小さな光<br>まだ遠くて見えなくても一歩ずつ　ただそれだけを信じてゆこう<br><br>全てを愛せなくても　ありのままの心で<br>何かをただ１つだけ　愛し続けている人　その誇らしげな顔には<br><br>何にも負けないほど大きな優しさが溢れ出している<br><br>曲がりくねった道の先に　待っている幾つもの小さな光<br>まだ遠くて見えなくても一歩ずつ　ただそれだけを信じてゆこう<br><br>握りしめた掌（てのひら）じゃ　何にも掴めやしないと<br>開いた指の隙間から　いつか手にしたままの　夢や憧れの種が<br><br>僕にだけ気付いて欲しそうに　明日へと芽を出してる<br><br>逃げ出してた昨日よりも　ぶつかりあった今日にこぼした涙<br><br>立ち止まった自分を連れて　夢見てた　あの日の僕に会いに行こうか<br><br>曲がりくねった道の先に　待っている幾つもの小さな光<br>まだ遠くて見えなくても　一歩ずつ　ただそれだけを<br>正しさという狭い出口を　くぐれない想いが僕を奮い立たせる<br><br>ラララ～ ラララ～ ラララ～ ラララ～ <br><br>振り返ればただ真っ直ぐにのびていた 今日までを辿る足跡 曲がりくねった道の先に　夢見てた あの日の僕が待っているから
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 00:36:43 +0900</pubDate>
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<title>女物のパンツは見たくない？！</title>
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<![CDATA[ 小学生のときは、<br>野球部に入りたくてたまらなかった。<br><br>ぼくの小学校では<br>サッカーと野球のスポーツクラブがあって、<br>あのユニフォームに憧れてた。<br>が、残念ながらみんな男ばっかり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>ぼくは相当のチキンだったから、<br>こんな自分でも入れるのかって聞く勇気すらなかったな（笑<br>最近は女の子でもやる子が増えたみたいだね。<br><br><br>でも、それ以外は特に不自由することなく生活していた気がする。<br>もともと１クラス２１人っていう少ない人数だったし<br>みんな仲良くやってたから、男女っていう枠組みもあんまりなかったのかも。<br><br><br>一つだけ悲しい記憶があって、<br>滑り台を邪魔し合いながら下からよじ登るっていう遊びをやってた時のこと。<br>下から邪魔するために、足を引っ張ったりズボンの裾を引っ張ったりして<br>滑り落としたりして登れないようにしてはしゃいでたわけだ。<br><br>が、ぼくが登る時には誰も邪魔をしてこなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>女だし、同じようことはできないよなぁ。どうする？<br>的な迷いが出たんだろなぁ、きっと。<br><br>「女扱いされちゃったな、いま」<br><br>って、悲しい気持ちになって<br>頂上からみんなを見下ろしてたことを今もはっきり覚えてる。<br>でも、気付かないふりをしてた。<br>これ以上溝を大きくしたくなかったから。<br><br><br>そりゃそうだよね。<br>危うくズボンが脱げて女物のパンツが出てきたら<br>シャレにならないでしょ（笑<br>でも、男の子と変りなく遊んでた最中に<br>自分が女だってことを突き付けられた<br>あの時のショックはかなりのものだった。<br>まぁ、そういうことってちょいちょい出現するんだけどね。<br><br>そうやって、少しずつ強くなって<br>自分との折り合いを付けていったのかもしれない。<br>今から振り返るとだけど。<br><br><br>しかしながら、<br>見た目が完全にオッサンになっても<br>自分を受け入れられるようになっても<br>ちょーチキンハートは変わらないってのはどういうこっちゃ！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">
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<link>https://ameblo.jp/minikozou/entry-12123505560.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 16:48:03 +0900</pubDate>
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<title>自分を手探りで探していたあの頃…</title>
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<![CDATA[ 今振り返れば、<br><br>今の自分が出来上がったのは<br><br>幼稚園の年長だったんじゃないかと思う。<br><br><br><br>年小の時は、年上の子に意地悪されて<br><br>傷付いていた記憶がある。<br><br>年長の時はガキ大将のように、<br><br>やりたいことをやってはしゃいでいた記憶がある。<br><br>しかしながら、年中の記憶が欠落しているんだよなぁ。<br><br>弱っちいメソメソ君だったやつが<br><br>1年後に人の上に立ってる。<br><br>誰にも負けたくないってがんばってる。<br><br><br><br>何があった！？<br><br><br><br>その1年に何が起こって、<br><br>何がきっかけになったのか<br><br>全く記憶がない。<br><br>でも何かあったんだと思う。<br><br><br><br>カッコいいって言われるのが気持ちよくて<br><br>男の子って言われると嬉しくて<br><br>カッコいいオモチャがほしくて<br><br><br><br>完全に男の子。<br><br>小学校の入学時にはカッコいいランドセルがもらえるはずだって期待して、<br><br>真っ赤なピカピカつるつるランドセルに<br><br>密かに涙したっけな（笑<br><br>悔しくて、悲しかったなぁ。<br><br>そりゃ言えないよ。<br><br>ばあちゃんが嬉しそうにくれるんだもん。<br><br><br><br>周りの黒ランドセルに毎日憧れながら通学してたのは、今となってはいい思い出（笑<br><br>しかしながら、4年生くらいでしれっとリュックに変えて、赤いあの子をお蔵入りさせた。<br><br>さすがにあの色を持ち続けるのは、刺激が強すぎた(^◇^;)<br><br>ごめんよ、ばあちゃん。
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 01:22:20 +0900</pubDate>
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<title>最高の2016年になるために…</title>
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<![CDATA[ 2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/y79YiGBQDY.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br>
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 23:46:29 +0900</pubDate>
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