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<title>minimoimoiのブログ</title>
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<title>幸せって</title>
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<![CDATA[ 幸せってなんだろね<br>でも人の幸せをおれは最後まで信じたいなって思ってる<br>多分文字にしたら軽くなるし言葉にするのはちょっと恥ずかしい<br>でも幸せって実はいろんなところに落ちているんだなっておもう<br>友達と会ったり、恋人といたり、家族といたり<br>人と人とが優しい気持ちになれば幸せだよなって<br>思ったりする<br>なんだかんだ生きてることが幸せなのかもね<br>気づけないだけかもしれないし<br>それでもいいんだなって<br><br>なんか今日はそんなことを思えた1日でした
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<link>https://ameblo.jp/minimoimoi/entry-12169774065.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 01:09:22 +0900</pubDate>
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<title>愛に恋をした２</title>
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<![CDATA[ やる気だけはバカみたいにあった<br>そりゃもう声かけた女の子全員からラインを聞く前提だ<br>むしろそれ以外考えられない<br>とは言いつつも声かける勇気が出ない。なぜだ、なぜそんな勇気が出ない。たた単純に女の子に声をかけて「こんにちは」の一言を言えば済む話なのにもかかわらず一歩も足が進まない<br>その時だ。周りをよく見渡してみたらパンパのオンパレードだった。可愛い女の子がブサメンと楽しげに話をしているはラインを交換しているわでもはやカオス状態であった<br>それを見ていた友達がしびれを切らしてコケをかけに行った、まるで俺たちの希望の矢のごとく！<br>そして次の瞬間友達は空になっていた、貝殻だ。でもそれを見ていた俺も火がつき声をかけることにしたまるで戦死した友の復習かのごとくわあああああああああああああああああっと突撃した<br>まあもちろん撃沈したんだが、でもその中で一人だけ心が折れない奴がいた<br>何度も何度も無視され続けているがそいつだけは諦めなかった<br>やはり天才だと思った<br>そして僕ら二人も後に続きかたっぱしからアドレスを聞いて言った<br>でもなかなか成功しない。悔やんでていても仕方ないがなかなか成功しない<br>そんな状況下に置かれかなりの精神ダメージおおっていた<br>その中でも一人全く声もかけず文句ばっかり言ってる人が約1名いた<br>なんだかむかついてきた俺が「ついてこい、俺わ今からこいつのアドレスを手に入れる。その目でしっかりと見ておけよ」とそいつにいいかけ、俺がお手本になり女の子に声をかけに行った<br>「こんにちは」「はい？」
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<link>https://ameblo.jp/minimoimoi/entry-12167792683.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 02:10:14 +0900</pubDate>
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<title>愛に恋をした</title>
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<![CDATA[ 今から書くことはすべて妄想でありこれから書くブログはすべて妄想だ<br>６月初日俺らはバカなことをやろうとしていた<br>そう、ナンパだ<br>なぜこんなことをしようかと思ったのか、それはすべて俺たちのバカな思考からだ。<br>小説で鮮やかに描かれているラブストーリーも元をたどればナンパみたいなものではないのかと考えた<br>気になったから声をかけただの、綺麗だったから声をかけただの、ナンパを綺麗に言っているようにしか思えなかったからだ<br>ならやってみようではないか。その素晴らしい出逢いとやらを！<br>そう意気込んでバカな男３人が集まった<br>こうしてバカな男の物語がはじまるのであった
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<link>https://ameblo.jp/minimoimoi/entry-12166818031.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 04:59:48 +0900</pubDate>
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<title>俺の夢</title>
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<![CDATA[ 俺には夢がある<div>それは人を幸せにすることだ</div><div>世界中の人間を幸せにすることは不可能だし</div><div>そんなことわかってる</div><div>だから、自分が愛した彼女や家族や友達を自分が出来る限り幸せにしたいとおもう</div><div>前のブログにも書いたが俺は今とてもピンチな状態だ</div><div>行っていた学校も辞めさせられ、彼女とは別れ、なにもかも失った</div><div>だが、そんな俺でも人を幸せにすることは出来ると思う</div><div>小さなことでもいい、どんなことでもいい</div><div>俺は人を幸せにしたいとおもってる</div><div>大人になるにつれて人は人を信じれなくなっていくのではないかと考える</div><div>でも、俺は人を信じたいし愛したい</div><div>誰かが俺のこと馬鹿にするかもしれない</div><div>批判するかもしれない</div><div>それでも俺は死ぬまで人を愛し続けようと思う</div><div><br></div><div>こんなくだらないブログでも見てくれる方がいるのだから俺は俺なりに幸せをみつけてブログを読んでくださってるみんなにも幸せになってもらえるように努力しようと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/minimoimoi/entry-12087546685.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 21:49:13 +0900</pubDate>
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