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<title>minjo2007さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今時珍しい大根</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a3/7b/10044449889.jpg" target="_blank"><img alt="20080115211932.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a3/7b/10044449889_s.jpg" border="0"></a></div>夕方、クイーンズ・伊勢丹に寄ってみた。このくらいの時間になるとタイムセールで、時々、掘り出し物があるのだ。<br><br>残念ながら魚介類は遅すぎて駄目だったが、野菜のコーナーの半額セールにとんでもないものを見つけた。<br>大根である。これは種類は何だろう。三浦大根? 練馬大根? 産地は東京都板橋区だった。<br><br>勿論、即get。ついでに鶏の手羽とソーセージを買った。どちらも大根と一緒に煮込んで美味しくなる。<br><br>家に持って帰って、冷蔵庫に収まるように葉の部分と胴体に分け、胴体をまた二等分した。葉と茎は茹でて冷凍庫に。二つに分けた胴体はラップにくるんで冷蔵庫に。<br><br>以上、本日の調理下準備作業終わり。
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10066015806.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 22:27:43 +0900</pubDate>
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<title>2008/01/15</title>
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<![CDATA[ やっとお正月のお節関係が冷蔵庫から姿を消した。来年はもう買うのやめておこう。毎年そう思うのになぜ今年も同じことを考えているのだろう。<br><br>おいしかったのはフナの甘露煮だけだった。<br><br>お餅は減量の敵だから最低限の一パックだけ。それでも12個入ってました。お餅好きなんだけどなあ。<br><br>便利だったのはなんと暮れに煮込んでパックに小分けして冷凍しておいたカレー。これが一番よかった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10065918820.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 12:19:21 +0900</pubDate>
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<title>QQの中国製蟹缶の味わいについて</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/cd/d6/10044141886.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/cd/d6/10044141886_s.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10065569591.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 17:41:58 +0900</pubDate>
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<title>QQの中国製蟹缶の味わいについて</title>
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<![CDATA[ この間、たまたまご近所のQQに寄ったついでに、店内の棚をあちらこちらと見て回った。<br><br>すると、缶詰コーナーにこんなものがあった。中国製の蟹缶だ。９９円プラス税で１０４円の蟹缶だ。これは買わずばなるまい。こういう面白いものは是非とも買って、中身を見てみなくては。<br><br>食べられそうにもない可能性もあるから、いざとなったら、蟹入り卵焼きに化けさせることも考えて卵の１０個要りケースも１つ買った。とろみのついた甘酢味でごまかしてしまえば、りっぱに芙蓉蟹もどきくらいにはなる筈だ。<br><br>というわけで買ってきた９９円の蟹缶を開けてみた。<br><br>一丁前に、ちゃんと蟹缶の紙に包まれて入っていたのは、なんと言うか、匂いは確かに蟹らしい匂い。<br><br>紙を開くと、見たところオカラによく似たぐずぐず、ぼろぼろのえたいの知れない不思議な魚肉っぽいもの。<br><br>一つまみ口に入れてみると、やたら塩気が効いているのだが味もそっけもない。<br><br>匂いだけは蟹で、向こうが蟹だというから蟹なのだろうという代物。<br><br>下手に蟹を食べると、口の中が痒くなるのでそのまま、入れ物に移して冷凍庫にしまってある。芙蓉蟹を試す時に解凍するつもりだ。<br><br><br><br><br><br><br><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10065565376.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 17:15:50 +0900</pubDate>
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<title>仕事が決まった</title>
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<![CDATA[ かねてからの懸案の職探しも順調にいって、現在内定が決まり、16日から一週間から10日ほどの研修があって、そのご現場配置になるそうだ。<br><br>今回、面接を受けた会社は場所も茅場町で名称も〇〇ビルメンテナンスという、いかにもきちんとした会社で、内容もしっかりしている様子で一安心。<br><br>清掃業界もビジネスとしてのもっと高い意識を持たないと、いつまでたっても人出不足に悩まされているばかりだろう。<br><br>たしかに健康と体力とやる気さえあれば誰にでもできる仕事だ。だからサラリーマンでも子供の教育費のかかる世代では早朝や、夕方の短時間パートに清掃の仕事をしている人もめずらしくない。<br><br>しかし、それだけに片手間仕事のイメージもあって、人の入れ替わりも激しい。この仕事についてきちんと意識して考え始めるのは、やはり還暦前後の転職組ということになるのだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10064973603.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 14:28:08 +0900</pubDate>
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<title>ブラザーグリム</title>
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<![CDATA[ ブラザー・グリムのDVDをやっと初めから終わり。まで見ることができた。<br><br>前から何度もみようとしていたのだが、どうも気力が続かずいつも途中までで止めてしまっていた。<br><br>たかが映画といっても簡単にはいかない。ひとつの物語はひとつの宇宙だ。<br><br>それを受け入れるには、ふさわしい時があるらしい。<br>やっとこの物語をたのしんで見ることができた。
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<link>https://ameblo.jp/minjo2007/entry-10059575225.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 22:53:37 +0900</pubDate>
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