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<title>住めば都ーいろんな土地へ住んでみたら…</title>
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<description>愛すべき怪獣達、はるる・そうちん・ピロ・ＯＤＥＮとの日常</description>
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<title>１歳</title>
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<![CDATA[ ヒロがとうとう１歳になってしまいました。<br>というとうれしくなさそうに聞こえそうですが、元気にあっという間に成長し、無事にお誕生日を迎えられたことは本当にうれしくありがたい。<br><br>でもでも、ほんっとにあっという間で…<br>よくよその子の成長は早い、と思うことがあるけど我が子なのによその子並の早さに感じられるほど１年間が過ぎ去ってしまったー<br><br>ヒロが生まれたあの日のこと、あの頃のことをはっきりと覚えているのに、あの日生まれた小さなフニャフニャな壊れそうなヒロは今はおいしそうにご飯を食べて力強い足で歩く練習を始めてまるでタイムスリップしたみたいです。<br><br>ヒロの成長の先回りをして色々と生活を整えてあげることもできてないなぁ。<br><br>どうしてもはるる、そうちんの生活にヒロの生活を合わすことになってしまうのでヒロのほうがこちらの生活に適応してくれてるような…<br><br>お昼寝も、日中家にいるときは落ち着いてできないのかはるるの送り迎えの時間、抱っこひもの中にいるときがねんねの時間。<br>朝もはるる、そうちんとほぼ一緒の時間に起き、夜も同じ時間にねんね。<br>赤ちゃんなのにだいぶ早い段階から上の子のリズムで生活をしてくれてました。<br>夜は今までのうちの子の中では一番起きない方かなー。２回くらいは起きるけど、朝まで寝てくれる日もあったりでとっても助かってます。<br>まぁ昼間あまり寝られないからってのもあるのかな。<br><br>ご飯も、離乳食の開始が遅めだった＋進め方もいい加減でめちゃくちゃ！<br>まぁ歯が１本しか生えてないのも気になって普通より進行も遅くなってたのもあるんだけど、どろどろのおかゆを食べさせたかと思うといきなり焼き芋をそのまま、とか。<br><br>昨日は一日早く、家族そろってヒロの初めてのお誕生日をお祝いしましたのだが、１歳っていうもんでヒロごはんはいきなり１歳児仕様にしてしまった…<br>今までのご飯といえばほとんど軟飯＋小さくカットした素材を柔らかくしたおかずっていう前進してない状態のごはんだったのに、かあさんしっかりしろよー！とつっこまれそーだ。<br><br>でもおそらく兄弟の中で一番食に貪欲であろうヒロはいつもに比べると結構なボリュームであろうお誕生日ご飯をぺろりと平らげました。<br><br>おそるべし！そうちんもかなりの食いしん坊だけど卒乳するまではほとんど食べない子だったもんなー。はるるに至っては全く食べないおっぱいばっかの子だったし。<br><br>ヒロはおっぱいもご飯もミルクも全部アリ。<br>離乳食開始前には身長も小さく、体重も少なすぎて心配な時期もあったけど今となっては普通体形。<br>発達もゆっくりさんだったけど９か月あたりから巻き返し、つかまり立ち→お座り→伝い歩き→立ってキープと着々と体の動きも成長しました。<br><br>そうそう、ヒロもついにたっちと初めの一歩を踏み出しました。<br>たっちは１１月２５日だったかなー、初めの一歩は１１月２７日。<br>不思議だなぁ。１年前のその頃にはまだおなかの中にいたのに。<br><br>初めの一歩も勢いっていうかまだまだ２足歩行となるには先の話だろうけど着々とはるる、そうちんの動きを見習って仲間入りの準備をしているのかしら。<br><br>まだまだ赤ちゃんで、かわいくてかわいくて、兄たちももみくちゃにして溺愛してます。<br><br>この子を怒ることなんてあるのかしら？って毎度この年ごろには思うんだが…<br>この素朴な疑問をいつまでも、子供が何歳になっても疑問としていたいもんだー。<br><br>ヒロが生まれた日もいい天気だったなー。とっても寒かったな。<br>今日も気持ちいい天気だな、と抱っこひもに入ったヒロ、前のシートに乗ったそうちん、後ろの席のはるる、と４人乗り自転車でいつも通りの登園の道を走りながら無事にヒロのお誕生日を迎えられたことを感謝したのでした。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 22:37:42 +0900</pubDate>
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<title>3歳</title>
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<![CDATA[ またまたとんとブログともご無沙汰なことになってる間にそうちんは3歳のお誕生日を迎えました。（久々すぎてかなり長文<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> ）<br><br>一年前、2歳のお誕生日を迎えたころのそうちんは<br><br>「おしゃべりがじょうずになった！」<br>「はるるとのふたりでの遊びができるようになった！」<br>「なんとなく『そうちん』ていう人物の自我がしっかり顕れはじめた」<br>「だけどまだまだ末っ子の赤ちゃん」<br><br>ていうふうに感じていたようなー。<br><br>ずいぶん変わったなー、そうちん。そして私たちがそうちんを見る目も。<br><br>早いなー。一年間って。特に今年の一年間は怒涛のように過ぎて行ったのかもねー、そうちんにとっても。<br><br>２歳代って子供の中でも普通にしてて大きな変化があるときなのにそうちんは２歳早々にして次から次へと環境が変わっていったから自分の成長＋で周りの状況の変化に巻き込まれてほんとに過酷で鍛えらえた１年間だったのかもしれないな。<br><br>２歳のそうちんの１年間も本当にいろんなことがあったよね。<br>２歳になってまもなく、ヒロがおなかにいた私は安静指示がでてしまい、当時の家の状況でやむなくそうちんは一人だけ家族から離れて姉のおうちで預かってもらうことになり、その後も一緒に暮らせる時期があったり、産後でまた離れて暮らしたり…<br>ODENは長期で不在でパパ大好きそうちんにとってはとても不安定な心になった時期がありました。<br>そんな中ヒロが生まれ間もなく家族みんなで生活できるようになりヒロと初めて対面したときのそうちんの顔を忘れられません。<br><br>今でもする照れ顔。鼻の下をのばし、口をちょいととがらせて、口角はニヒルな感じであがってて。<br><br>「あたたゃん、かわいいね。」ってそーっとなでなでしてたそうちん。<br>まだまだおぼつかない言葉でそう言ってたなー。<br><br>「お兄ちゃん」となったそうちん。<br><br>それまで小さなそうちんにとっては家族と離れて暮らす、といった意味では過酷な精神状態を強いてきただけにこの反応にODENも私も拍子抜けで、ホッとし、すごく救われたものでした。<br><br>しばらくはまだ人が去っていくのを異常に嫌がったり、夜泣きがひどかったり、とちょいと不安定な時期が続いたり、ODENがその後も長期で不在な時期が続いたのでこれはそうちんに限らずで子供たちは何かおかしい精神状態が続いたけど、そうちんはヒロを攻撃することや赤ちゃん返りっぽいことはそれほど見られず、ヒロがかわいくて仕方ないらしい。<br><br>「らしい」て…<br>今思えば異常なスピードで時間が経っていったなー、今年の冬は。<br>そうちんのことも、ほかの兄弟のことも誰一人としてよく見れてなくて日々の生活でいっぱいいっぱい。<br>ま、今もそうだけど貴重なそうちんの２歳の時代をゆっくり一緒に過ごせなかったのに悔いが残るなー。<br><br>２歳半くらいのそうちんはそれまで遊んでたお友達、場所とかで遊んだり、人がいっぱいいる環境に行くことを嫌がったり、児童館とかでみんなで一緒にお遊戯、とかいうことになると「断固拒否」ていう時期がありました。<br>きっと本当にイヤなのではなく、「自分」と「人」とか「家」と「家じゃないところ」とかいう違いに気づき始めたころなのかな。様子をうかがうというか、わからない環境だから居心地が悪いっていう拒絶なのか、今思えばそんなところかな。<br><br>夏前くらいまではずっとそんな感じで慣れてる幼稚園でもなんだかヤサグレ感満載、プレでもみんなと同じ行動を拒絶、等々えらい心配したものです。<br><br>でも夏の間しばし実家でのんびりと祖父母、従妹たちと大家族の賑やか生活を過ごしたり、自宅で３兄弟で四六時中一緒に行動したりっていつもと違う時期を過ごしてか、時期的なものなのか、何かわからないけど夏を超えてそうちんの中でなにか大きな変化があったようです。<br><br>以前遊んでたお友達とも遊びたい、と意欲的になり、プレとか児童館のプログラムも楽しんで参加したり、トイレも一時期は完璧に近い時期もあったり、彼なりの成長の壁を一つ越えたような感じです。<br><br>と思ったのは束の間で色んな意味で変化したそうちんですが、今はまた違う抵抗というかまた違うデビル君の顔が見え隠れしております。<br>「行きたい」っていう場所にいこうとしたら「行かない」って突然否定し、ほんとに行かなかったら怒って号泣する、とか「食べる」ていうので作ったうどんを「チガウ」ていうから私が食べたら怒り出す、とかもうどうしたらいいのか…<br><br>ついでにトイレもまったくおしめさんに逆戻りで、入園までに無理かなぁ…<br><br>まさに一進一退。<br><br>はるるもこんな時期あったっけ。<br>でもきっとその頃は心、時間にゆとりもあっただろうからそんなに大変とも思わなかったのかなー。<br>そうです、今はもうなんせ時間が足りない。３人の子供たちを一人だけ育ててた頃と同じように見たいって思っても到底そんなことはできなくて…<br><br>こういうそうちんの成長の一歩も「大変な時期」ととらえてしまう。<br><br>それともう一つ、今さらながら「赤ちゃん返り」もあるのかなぁ？と思うことがあります。<br>上の子の生活リズムでそうちんの生活もほぼ大枠が決まって、泣いちゃうとどうしようもなかったり、お出かけでもまだ手のかかる下の子のリズムである意味また行動も制限され、一見はるる不在の間はそうちんメインのような感じでもそうではない。<br><br>私の顔をちらりと見ながら「危ないからやめて」ってことをわざとやったり、ヒロの足を踏んでみたりしてるのはきっと「僕を見て見て」ってサインなのだろうな。<br><br>下の子を抱っこしている状況がどうしても多くなるので何かなければそうちんを抱っこする機会が減ってるな。<br><br>とこの頃はそうちん抱っこを意識してやってみてます。きっと足りて無かったよね。<br>今さらながら、抱っこっていいな。たとえすごく怒った後でも「抱っこマジック」でそれが愛情に変わるっていうか。負のを正に変えてくれる、こどもが心を浄化してくれる気がするな。<br>しかし意識して抱っこって一体どういう状況だよー、て突っ込まれそうだな。<br><br>この１年間ですっかり末っ子から真ん中の子にならされちゃったね。<br>だけど、はるると遊んでもらえてうれしい、一緒に遊ぶのが大好きではるるのことはぜーんぶ真似しちゃうくらいお兄ちゃん大好きな弟そうちんで、「ヒロはボプのおとうとであたちゃんだからボプがずっといっしょだからね」とお兄ちゃんぶってるそうちんの姿もちょっとずつサマになってきたような。<br><br>はるるとのけんかは壮絶だけどね…<br>そしてまだまだ言葉もあどけない。滑舌悪い?<br><br>思えばあと半年で幼稚園。あと少ししかそうちんとずっと一緒にはいられないと思うと寂しいもんですな。<br>貴重な時間だな、子供との時間って。あっという間なんだなー。<br><br>頼りになるおにいちゃん、手も付けられない駄々っ子の弟でアピール上手なそうちん。いろんな面をもつそうちん。元気に大きくなってくれてありがとう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 00:17:34 +0900</pubDate>
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<title>1時間のリフレッシュ</title>
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<![CDATA[ <p>もう7月が終わってしまうー。<br>7月は幼稚園に行かねばならないことも多かったからなんだかバタバタな日々が続いたうえに前半で終業式後は保育時間も短縮になり、いつも以上に時間がたつのが早かったー。<br>その上私は自転車で転倒したり、家族全員順番に風邪をひいたりとなんとも不運続き…<br><br>自転車の転倒は幸い私一人の時だったのでほんっとによかったんだけどあれが通常通りの4人乗りだったら…と想像すると、ていうか想像をしたくないほど怖い！！<br>点字ブロック、特殊な踏切等々自転車にとっては慣れてないとわからない危険スポットがあるのでほんとに気をつけねばですわい！<br>わたしが転んだのは近くの踏切だったんだけど、自転車乗りの間では有名な転倒スポットだったらしく、それからすっかり踏切恐怖症でござる。<br><br>風邪もみーんなたいしたことは無いんだけど、引きずる感じで今はODENくんが患い中。<br><br>と、そんな感じで私はなんとなくゆっくりする時間もなく体も心も休まらない感じでストレスとイライラがマックス（泣）<br>子供たちにも穏やかになれず、自己嫌悪な日々です。<br><br>私、お母さんになるにしては未熟すぎたんだろうなぁ、と改めて思ってしまう。<br><br>とはいえ、現実には子供たちがいるわけで、鬱々とするよりもストレスをリリースさせる術が何か?というとやっぱり一人の時間。<br>この時間が30分でも1時間でもあればまーったく違うだよね、と先ほど実感してきました。<br><br>今日はODENくんが体調不良で仕事を休んでたんで病人＋6歳のエイリアン＋2歳のデビル＋癒しのべべちゃんとひきこもってたもんで夕方までは地獄のような時間でして。<br>だって、病人ODENは普通の風邪にもかかわらず「オレは病人」風を吹かせるし、エイリアンとデビルは仲良く遊んでもケンカしてもドタバタギャーギャーとうるさく人の話は右から左。<br><br>べべちゃんがくれる癒しなんて焼け石に水って感じ。<br><br>こんな感じの状況だったんだけど、図書館に本を返すのを忘れてた…と思い出して急遽夜ご飯の後に返しに行かねばってことになりODENくんに子供達の寝かしつけを無理やり押し付けて返却に。<br>調子に乗ってちょいとプラプラ。といっても雑貨屋とか本屋とかドラッグストアとかなんだけど、今の私にとっては本屋もドラッグストアも雑貨屋も子供が一緒だとなかなかゆっくり立ち寄れる場所じゃなくてこれだけでもなんとも贅沢時間！<br><br>1時間にも満たなかったけどすっかり心が洗われましたわ。<br>しかも帰宅したらみーんな寝ててもったいないくらいゆっくり過ごせました。<br><br>そしてこの頃の傍若無人な母親っぷりをかなーり反省しながらちょいと愚痴っぽいブログをかいたのであります。<br><br>しばしこの充電が続きますように。<br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>おめでとう、６歳。</title>
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<![CDATA[ かなーりブログからもお暇していたこの頃です。<br>はるる、本日６歳のお誕生日を無事に迎えました。今日はたまたま幼稚園で５月のお誕生会。<br>こちらの幼稚園では親もお誕生会に出席することになってるようで私も一緒に参加してきました。<br><br>まずは神社の神様に成長を御礼し、お祓いをしてもらいその後幼稚園に戻ってからお祝いの会。<br>誕生児、一人一人にインタビューとかもあり、年長さんにして初めての誕生会にはるるは遠くで見ててもわかるくらいにガチガチです。<br>どーなるのかな、と心配をよそにそれほど物怖じもせず。ホッとしたのもつかの間で次は母からのメッセージを…と。<br>久々な緊張感でしたわ。<br><br>はるるはサッカー選手と忍者になりたいって。<br>今までは何になりたいか?とか聞くと電車絡みの答えばかりだったけど、この頃はサッカー熱もあがってきたと思われます。<br>上手になりたいっっていう思いも大きいだろうけどすごく好きなんだろうな。どこでもサッカー、サッカーって家の中でも何度「ボールを蹴らないで」と怒らなきゃいけないか…<br><br>とはいえ、何かに夢中になるってとても大事なことなんだろうから見守っていけたらね。<br><br>忍者…は。<br>いつもスルーしてたけど、何になりたいかってきかれたら必ず「忍者」という答えも同時に。<br>修行してなれるもんだろうか？いやー、なれないだろうな。と思いはするけどもしかしたらなれるのかー??と私まで興味がわいてきたこの頃です。<br>今となっては伊賀をじっくり探訪しなかったのが悔やまれる！あそこは市民が忍者の格好をしてあるいてることがある、ときいたことがあるし。<br>忍者電車は見たことあるけどはるるはまだ３歳前くらいだったから覚えてないだろうなぁ。<br>いつか、彼の夢をかなえるべく訪れられたらなー。<br><br>ここ最近のはるるは年長さんになった、二人の弟がいる、もう６歳になる、上履きが２０ｃｍになったとかとかでさらに「おれはお兄ちゃん」みたいな風をふかせてます。<br><br>ちょっと前、我が家が母子家庭状態の頃のはるるは今から思えば異常な状態でとってもストレスフルで言ってみればほんとうに見てて申し訳なる感じで荒れていたのだけど、あれから我が家も普通の生活を送れるようになり今となっては本来のはるるに戻ったというか。<br>まぁあのころのはるるもはるるなんだけどね。<br>そうちんの遊び相手、けんか相手、時にはしつけ役、ヒロにメロメロなお兄ちゃん、そして私を助けてくれる心強い助っ人となって「オレにはやらなきゃいけないことが山ほどあるんだよ」とたまにうれしそうな愚痴をこぼしながら毎日を力尽きながら着々と成長しています。<br><br>１２１．３ｃｍ、２１．５ｋｇ。<br>ヒロの倍の身長にまで成長したはるる。そうちん、ヒロと過ごす姿をみながら「はるるにもあんな時期があったんだなぁー」としみじみ思うのであります。<br><br>６年間、健康でスクスクと大きくなってくれてありがとう。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minkichi222/entry-11540749905.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 23:56:32 +0900</pubDate>
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<title>帰省中</title>
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<![CDATA[ 春休み、只今岡山生活送っております。<br>3人連れで私ひとりでは今は無理だろうとあきらめていたけど姉一家が帰るとのことで便乗～。<br>ありがたや！！<br><br>6時30分くらいに発で岡山に向かうも新幹線は通路までいっぱいの混雑で席から動くこともできず状態。<br>焦りましたがなんとか無事に到着。<br><br>ほっと気が抜けたまま賑やかのんびりと10人生活を送っとります。<br><br>はるるは年上いとこたちと毎日色んな遊びを発掘しながら朝から夜まで遊びに明け暮れ楽しい日々。<br>私といるより子供同士で行る方が楽しいらしい。当たり前かぁ、と思いながらも家にいるときはやはり私にみんな集中するから助かる反面少し寂しい、というか大きくなってんだなぁ、と実感したり…<br>まぁはるるにとっては充実した日々なようです。<br><br><br>そうちんは上の3人に遊んでもらったり、時に遊びに入れてもらえず（双六やゲームの時などはね～）私と遊んだり、たまにはそうちん二人だけとお散歩に出かけたり自宅ではなかなか二人だけ時間を最近とれなかったから私もここぞとばかりにそうちんとの時間を楽しんでます。<br><br>ヒロは、泣いても抱っこしてくれる人がたくさんいて急に表情が豊かになり、よく笑い話かけると応えてくれてるような…<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/22/minkichi222/64/df/j/o0480050412483761668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/22/minkichi222/64/df/j/o0480050412483761668.jpg" width="300" height="315"></a></div><br><br><br>急に、では無かったんだろうなぁ。日々、私の余裕が無さすぎで気づかなかった変化や成長がいっぱいあるんだなぁーと改めて痛感。<br><br>今のこの余裕を忘れずにいたいもんだわ。<br><br>帰省中は非日常。<br>急に大人数共同生活で違う意味での慌ただしさはあるけど日々の細かいストレスからは解放されてます。<br><br>やっぱり田舎はいいなぁ～、私、都会生活にも疲れてんだろーな。<br><br>とヤギと戯れられる牧場を本日は堪能してます。<br><br>あとしばし、楽しみまぁす！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/22/minkichi222/89/5b/j/o0480064012483762162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/22/minkichi222/89/5b/j/o0480064012483762162.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>//stat.ameba.jp/user_images/20130329/14/minkichi222/cd/c0/j/o0480050412478225797.jpg" width="300" height="315" /&gt;<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 14:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトデイ</title>
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<![CDATA[ 先月のバレンタインデイ、はるるは幼稚園でチョコレートをもらってきました。<br>義理チョコを含め、６人から。<br><br>はるるにとっては私以外からもらうチョコははじめて。っていうか、バレンタインっていう日のこと自体認識はなかったので初めは「なんでみんなくれるんだろ？」て感じでしたがバレンタインデイの定義みたいなのを教えてあげると途端に自信満々になりまして「オレは７個チョコをもらったんだよー」といろんな人を捕まえては自慢…<br>なぜか１個増えてるし！<br><br>すっかり有頂天です。<br><br>まぁ、かれはのんきに浮かれていられるんだろうけど幼稚園児のバレンタインとなると、親のアシストなしには成り立つはずもなく、お返しが大変だー、と浮かれる息子とは逆に憂う母でありました。<br><br>で、たまたま出張中のODENくんにお返しの品を調達してきてって頼みまして無事に品物をゲットしたとのこと。<br>しかしながら、出張は延びに延びてなんともタイミング悪く帰国は３月１４日夜とのことで結局こちらで準備する事に。<br><br>というわけで、子供たちとクッキーを作ってお返しにしよう！ってことになりました。<br><br>とっても楽しそうなんだけど、はるるはハート型で抜いたものの、取り出す時に半分に割れてしまったり、そうちんは生のまま「とりあえず早く口に入れたい」って気がはやって型抜きする前の生地を口に入れようとしたり、で優雅にお菓子作りってわけにはなかなかいかんな。<br>そのうち生地のなかのバターが柔らかくなりすぎて扱いにくくなってくし、で結局子供たちは楽しむだけ楽しんでトンヅラです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/f4/27/j/o0800060012457683164.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/f4/27/j/t02200165_0800060012457683164.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br>あとは私が処理して焼きあがりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/ae/ad/j/o0800060012457684052.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/ae/ad/j/t02200165_0800060012457684052.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br>こんな感じで、クッキーといっても生地はガレットみたいなんでちょいと重めですが、まぁなんとかわたせそう。<br><br>そして<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/51/e4/j/o0800060012457684053.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/23/minkichi222/51/e4/j/t02200165_0800060012457684053.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br>こうなりました。<br><br>いざ、今日お返しを渡そうとするにも会えないと渡せないし結局全員には渡せずで明日には必ず！<br><br>しかし、女の子の中にはやっぱり本人から直々に渡してほしいって気持ちの子もいるみたいでなかなか難しいねぇ。園では一応禁止になってるから子供が登園前にすべてを渡すってのも時間の関係で難だし。<br><br>どんなもんをお返しにするのかなぁ、なんて男の子のお母さんにちなみに聞いてみると「やっぱり義理じゃなく、我が息子だけにくれてる子にはちょいと違うものをあげて差別化するかなぁ」なんて話もあり焦ってしまった。<br>６人のうち４人は義理ではなかったらしく…<br>やっちまったー！<br><br>前の幼稚園では私の周りではこういうことがなかったので私も初めての経験です。<br>色んな洗礼があることよー。<br>来年の教訓に。<br><br>ちょいと面倒だなぁ、と思いながら喜んだりクッキーづくりを楽しんでる子供たちとの時間はまぁ良いかなぁ、なんて思ったり。<br><br>ま、これがきっかけでまた一緒にお菓子作りとかやっていきたいな。<br>余裕があればー！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minkichi222/entry-11490586355.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 23:33:54 +0900</pubDate>
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<title>2歳5か月</title>
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<![CDATA[ 2歳、反抗期を邁進中のそうちん。<br><br>ヒロが生まれてからは引き続きとりわけ目立った赤ちゃん返り的なことは無く、ヒロをかわいがり、気にかけ、お兄ちゃん歴3か月を迎えようとしてます。<br>これに関してはやっぱりはるるがヒロをとってもかわいがっているのが大きく影響してるかなー。<br><br>この頃のそうちんははるるのすべてを真似するから。言葉にしても行動にしてもすぐに吸収して二人で同じことをしてバカ騒ぎするのもはじめは微笑ましいけどすぐに「いい加減にしろー！」て感じになりまする。<br><br>ここ１、２か月でまたおしゃべりがすごく上手になり、この頃は自分の気持ちを交えながらお話をいっぱいしてくれるようになりました。<br><br>会話も前よりもずっと成り立つようになって、自分の言ってることをわかってもらえた時にはすごーくうれしそうな表情をしてご機嫌になります。<br>というのも、そうちん、おしゃべりしたいし、会話したいしいっぱい伝えたいことがあるんだけどやっぱり滑舌や発音とかがまだまだで…<br>いわゆるそうちん語なのです。カ行はパ行、とかいう風に耳で聞きとるのと実際に発する言葉とはかけ離れてることもしばしばなもんで。<br>そうちんおきにいりのおもちゃで山手線の貯金箱があるんだけどこれも「ピョピンパポ」。<br>親としてはかわいいー、と思うのだけど先日はそうちんのお友達に「ちょきんばこだよ！ちょ・き・ん・ば・こ！！」とがっつり訂正され続けるも「ピョピンパポね～」とマイペースに言い切るそうちんです。<br><br>お友達との遊びも、はるるの時は結構攻撃的な面が悩みの種であったのにそうちんはそういうのは皆無で、穏やかに、お友達と時には絡みながら、時には一人で、おもちゃをその遊び方でで遊ぶ、という感じです。<br>もちろん興奮して大暴れをする遊びもあるんだけど、はるるはおもちゃ本来の遊びをするというよりかおもちゃを道具としてとにかく体を動かすツールみたいに使ってたような気がするんでそれに比べるとそうちんは遊び方も違うかなーって感じです。<br><br>まぁ遊ぶ相手に合わせて遊びも変わる、という感じかな。<br><br>はるるのお友達と遊ぶことがどうしても多いもんでそうちんが同年代のお友達と遊ぶ機会がなかなか今はないのだけどあったかくなるし、だんだん機会を増やしていけたらなー。<br><br>しかし、この頃のそうちんはエンジェルとデビル。<br>何もなければ穏やかだし、そんなにも手はかからなくてかわいいなぁ、と思う時も多いけどそれと一変して自分の思うとおりに行かない時とかは恐ろしく反抗することもしばしばでそのギャップが激しくて、そうちんに根負けすることもしばしばです。<br><br>デビル、そうちんです。<br>いわゆる魔の2歳なんでしょーかね…<br>「イヤ」「ダメ」「チガウ」と発言する回数の多いこと多いこと。<br>言葉もそれなりに話せたり、要領もよかったりってのも影響あるのか、自分の思い分をどうすれば通せるかっていうのをよーくご存じのようで、誰に言えば要求が通るか、ここではどうアピールすればいいか、とか手を変え品を変え、でこちらも結局そうちんの思うとおりにせざるを得ない状況になってるというか。<br><br>はるるが2歳の時にはこういう風に大変っていうのはあまりなかったような。<br>もちろん別の形ではあっただろうけどねぇ。それともはるるの発達過程で時期がずれてたのかなー。<br><br>今こうしてはるるが2歳のころは…と思い返してるようにこういう時期もあったっけ、とちょっと経ったら思うんだろうなー。<br>と思うとこのデビル・そうちんの存在も貴重なのかなー。<br><br>来年の今頃はもう入園を控えてるわけだし、そうちんと一緒に過ごせる時間も着々と短くなっているんだな。<br>怒涛のように過ぎていく毎日だけど、時々こうして立ち止まって頭の中に子供たちの今をインプットしていきたいなとしみじみ思いますー<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 00:42:59 +0900</pubDate>
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<title>3か月</title>
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<![CDATA[ もう3月とは！そりゃあったかくなってくるはずだなー。<br>日々少しずつの変化に気づきながらもやっぱり赤ちゃんの成長ってほんとに早い！<br>ヒロももうすぐ3か月になろうとしてます。<br><br>保健師さんが来て以来、サイズを測る機会を持てないでいるもんで数字は分からないけど確実に大きく重くムチムチになってきてます。<br>新生児の頃に使用してた抱っこひもももうきつい感じになり、ようやくAngel　Packにシフトでき私の体の負担も少し楽になりました。<br>おんぶができるようになればもっと楽なんだけどなー。<br><br>というのも、ヒロはまーあ日中よく泣く子で…<br>抱っこしてるか、おっぱいのんでるかじゃないと泣いてます。というか、寝られないから泣くんだろうなー。<br>寝かしつけてもヒロ大好きなそうちんがヒロの寝顔を見に行って起こしちゃったり、やっぱりなにかと静かな環境ではないし外に連れ出したり、移動させたりする機会が多いし仕方ないのかなぁ。<br>そんなヒロの日中の睡眠時間は強いて言うならばはるるの幼稚園の送迎時かな。<br>この時はだっこひもの中でしっかりねんねしてます。朝夕で1時間ずつくらいかな。まぁしかたない、たくましく育ってくれたまへー。<br><br>あと、この頃便秘くんになりつつあり、おなかのマッサージ、綿棒での浣腸は必須な感じです。<br>これに関しては腸の発達が絡んだり、心配のないことももちろんあるのだろうけどやっぱり出ないと機嫌も悪い感じだしおなかが張っててかわいそう…<br>そしてやっぱりこれも生活が上の子ベースになってるのも関係してる気がします。<br>はるるやそうちんのおともだちが来たり、長時間お出かけしたのがきっかけになってるよな。<br><br>まぁ様子見ながら必要ならお医者さんの手もかりて、改善することを願うのみー。<br><br>こんな感じでヒロは3か月のお誕生日を迎えましたー。<br>この頃はだれがヒロのスマイルを初めに拝めるか、がなぜだか競争みたいになってはるるもそうちんもヒロの笑顔に対面したときには大喜び！<br><br>ヒロもいろんなことに興味を示し始めたかのようにキョロキョロと周囲を見回したり、手を口に入れてみたり、私をみたら目じりを下げてくれます（と思い込んでる！）。<br><br>もうね、かわいいです。首もだいぶしっかりし始めてきたし体をねじるように動いたり、寝返りの練習か？<br><br>日々劇的な成長を遂げてるはずなのに、こうした定点的な目でしか成長を振り返られない余裕のなさが切ないなー。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minkichi222/entry-11480921910.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 08:53:06 +0900</pubDate>
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<title>5歳9か月</title>
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<![CDATA[ もうすぐ年長さんになりゆくこの頃のはるるくんについて。<br>3学期になり、幼稚園にもようやく普通に通える状況に戻ってすっかり園に馴染んだはるるくん。<br>先日の面談での話では園では先生を助けてくれたり、お手伝いしてくれたり、困ってたり泣いてたりするお友達を心配してくれる優しい心をよく見かける、とのこと。<br>家でそうちんへの傍若無人ぶりを見ていたから心配してたけど、そういうのは皆無だそうで少し安心。<br><br>ただ、お友達との話に夢中になってて話を聞いてない、とかお昼の時間にあそびながら食べることが増えたり、で時間内に食べ終わらないことがよくあるらしい。<br><br>うーん、これはうちでもまったく同じで、何を言っても右から左って感じでほんっとに「何度同じこと言わせるんだー！」という感じ。<br>子供ってこうなのかなー？<br><br>そうそう、先日のバレンタインではチョコを7人からもらったはるるくんです。<br>その中の何人かはクラスのみんなに配ってたみたいだけど、そのほかは決め打ちだったみたいで…<br>はじめて親以外からチョコをもらったはるるくん、それはいい気になってます。人生初のモテキ到来って感じかね。<br>お返しが大変ですわ…親は。園でのチョコは禁止なはずなんだけどねぇ。<br><br><br>おうちでは「僕には2人も弟がいる」ってもーそれはお兄ちゃん風を吹かせてます。<br>ヒロのことは猫っ可愛がり。そうちんとは一緒に線路・電車で遊んだり二人でわけのわからないお戯れをして遊んだり、遊びがともにできるようになりました。<br>ということは衝突も増えるわけで、衝突って言ってもそうちんが自分が思うとおりに遊ばないことに怒るっていうパターンがほとんど。<br><br>で、この頃2歳のデビル化したそうちんが反発して罵声と号泣の嵐となることがしょっちゅうです。<br><br>二人が一緒に遊べるようになったのは少し前から比べるとすごい成長なんだけど、あまりの小競り合いの多さに「もーやめなさいよー」と私がイライラすることの陰にその成長が隠れてしまってた気がします。<br><br>このごろのはるるはやはりちょいと不安定、というかいろいろな思いを抱えているのかなって感じます。<br><br>思えばここしばらくの間はるるはストレスにさられているのかなーって。<br><br>いろんな場面で我慢しなきゃいけないことが増えたのは間違いないし、怒られる回数も増えている。<br>ODENくんが長期で不在ってのもきっと大きいだろうな。<br>そう、ODENくんの出張。10日間行って1週間帰国したかと思うとまた出張。結局出張が延びに延びて今はかれこれ1か月くらい帰ってません。<br><br>この1年間でODENくんもそろって生活したのは半分ないだろうなー。<br>きっとはるるは自分が私を守らなきゃっていう思いもあるだろう…そして一番上となった今は「お兄ちゃん」という目で周りから見られ、そういわれることも増えパパが不在な状況、ということもあるもんで「パパの代わりにママを助けてね」と葉っぱかけられることもよくあるし。<br>なにより、ODENくんといっぱい遊びたいんだと思う。やっぱり私には満たしてあげられない遊びやらもあるだろうから。<br><br>もちろんはるるにとって頼られるってことはモチベーションアップにもなるだろうけどはるるの精神状態によってはすごいプレッシャーだろうな。<br>そして私もはるるが3兄弟の要、とばかりにはるるを制すればほかの二人も続くはず…とはるるに厳しくしてしまうこともしばしば。<br><br>きっと彼の中でもいろんな複雑な、処理できない気持ちを抱えているんじゃないかと危惧するこの頃でもあります。私も大きな一因なんだよな。<br><br>いつもがんばってるはるるが楽しい時間を過ごせたらいいな、とできるときにははるると二人の時間を過ごしたり、お友達と遊べる時間をなるべくできるようにしたり、とできることをしたりはするんだけどきっと愛情にしても、そういう行動にしてもはるるを思っての色んな行動もしてもしても今の彼を満たすことはないのかなー、なんて思ったりもします。<br><br>それに関してはきっと私の心に余裕がないっていうのが一番大きな問題なんだろうと思われる。<br>いけませんなぁー。<br><br>なかなか子供たち一人一人のことを記す機会を持てないでいるこの頃です、ふぅ～！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minkichi222/entry-11480922934.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 00:53:11 +0900</pubDate>
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<title>２か月</title>
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<![CDATA[ いやはや、冬休みが明け、怒涛のような毎日を送りながらもう２か月のヒロ。<br>はやいものはやいもの…<br><br>まだまだおむつも新生児サイズでいけるけど、先日（といっても２週間くらい前か…）の保健師さんの訪問では体重も４０００ｇを超え１日４０ｇ↑+くらいのペースでスクスク育ってくれてます。<br>確かに。<br>服はみるみるうちにサイズアウトしていきつつありますな。<br>そうだったなぁ。こんな風に目に見えるほどに成長していくのも今だけだったなー。<br><br>まだまだ笑顔はみせてくれませんが、じぃっと顔を見つめてくれていまにもニコッとしてくれそうな気もして、「ヒロちんわらってー」と話しかける日々です。<br>はるるは「ヒロはぼくが抱っこしているときにはとっても気持ち良い顔をしているよ」と自信満々。<br>そんな顔してんのかな？<br><br>この無表情でじぃっと見つめるかんじも今ならではだからそれはそれで貴重な時間だな。<br><br>生まれてから完全母乳で一度も哺乳瓶を経験したことないヒロ。<br>３人目、はるるが幼稚園に通ってることもあり早いうちから預ける機会も多いかもしれないので少しずつミルクを哺乳瓶であげる練習を始めとかなきゃ。<br><br>はるる、そうちんのときも同じような理由+夜の授乳回数を減らしたい、と思って哺乳瓶にトライしたけど哺乳瓶がお気に召さずで断念…<br>あの頃は預けなきゃっていう必然性はまだないころだったからあっさりあきらめたけど今回はぜひとも慣れてもらいたいものです。<br><br>といっても上の二人が練習し始めたのは２か月くらい。<br>もうヒロも２か月…すでに出遅れた感がありますがやってみよう！！<br><br>はるるの幼稚園がはじまり、ヒロもすっかりそのリズムに乗せられているこの頃です。<br>園生活が始まる前は私が起きる前に授乳したら結構その後も寝ている生活だったけど今となってははるるが登園の時にはヒロもお出かけを余儀なくされ、その後そうちんリズム、午後にはまたお迎え、とまだ２か月のヒロにとってはお昼のねんねが不足気味だと思われる…<br><br>なので夕方前からはすごーくご機嫌斜めです。<br>可愛そうに。でもそうやってたくましく育っていくんだろうな。<br>そのかわりに夜ははるる、そうちんと共にねんねし私が寝るくらいまでは起きずにいてくれます。<br>その後もそんなに頻回起きることもなくその点では助かってるかな。<br>まぁこのリズムもまたどんどん変わっていくんだろうけどねー。<br><br>よるのねんねといえば、これまた３人の寝かしつけが大変なのです。はるるもそうちんも私の隣が良いとケンカが絶えないんでヒロは私の上、左右にはるるとそうちんともうおしくらまんじゅう状態…<br><br>その後上の二人が寝たらヒロが寝相の悪い二人につぶされないように…私とヒロははなれたところに移り、結果的に私はヒロとはるるの間に寝ることになってんのだけど、そーなると夜中無意識に私の横に来ようとするするそうちんと隣を奪われてなるものか、と本能的に目覚めるはるるがまた私の隣を取り合いでケンカ。<br>ODENくんが出張で相変わらず不在な状態が続くもんでどっちかがパパで、というわけにもいかず一番眠い時間にそうちんが号泣し、夜中のバトルの仲裁で私の疲れもたまります（泣）<br><br>ヒロのお世話で寝不足ならまだ納得いくけどはるる、そうちんのバトルでって！！<br>まぁ二人にとってもママは私一人だし、彼らにとっては自分対ママの関係は１対１なわけだしできる限り受け止めたいものですが、寝不足・疲れでイライラが募るのも否めませんわー。<br><br>そんな精神状態を平穏に保つためか、ド甘いものがほしくてたまらずでチョコの消費が尋常じゃないわ！<br><br>色々と大変な面もありますが、ヒロの存在はオアシスでありまして、それで日々普通に過ごせてる気もします。<br>後づけっぽくなってしまうけど、もちろんはるる、そうちんもかわいいっす。寝顔は…<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minkichi222/entry-11462447958.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 23:50:08 +0900</pubDate>
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