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<title>僕、隠れオタ</title>
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<description>高校生の僕。学ランのボタンは第一・第二まで開けてるし、副室長とかやってる。笑いをとってクラスを盛り上げてる。かなりの目立ちたがりや。だけど僕……隠れオタなんです!!そんな僕の日常を書いてみるブログ。通学・通勤の暇な時間のお供になれば幸いです♪</description>
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<title>至福、終了、電車にて。</title>
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<![CDATA[ 某対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェースのキャラソン風タイトルですｗ<br>　<br>いや～、テスト終わりましたよ～♪(いろんな意味で<br>今日からゲーム・パソ子解禁しますよ！<br><br>テスト返し？順位？なにそれ、美味しいの？←<br>さて今日の更新です。<br>昨日、テスト明けということで久しぶりに生徒会がありました。<br>Ｂ紙にスポーツ大会のトーナメント表を書く、という作業でした。<br>Ｂ紙って割と大きいですよね？だから生徒会関連の会議などに使う部屋でＢ紙を床に広げて一人一枚で作業をしたんですが…。<br>普段は女の子らしくて可愛い先輩が床にうつ伏せに寝転がりながら作業をしてるんです。<br>近くを通りかかった時、何気なく先輩を見たらパンｔ(殴<br><br>まぁ所詮は僕も男の子ですから←世間ではこれを開き直りと呼ぶ<br><br>あ、男の子がみんなこんな変態ではありませんよ？ｗ
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 06:45:41 +0900</pubDate>
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<title>浮かぶものは仕方ない。</title>
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<![CDATA[ 相も変わらずテスト週間中の＠黒猫です。<br><br><br>テスト中ってテスト終わったらみんなやること一緒ですよね？<br>そう｢妄想｣!!!!<br>え？僕だけ？<br><br>問題用紙の隅にギャルゲ風の小説を書くのは僕だけ？<br><br>僕だけですか…。そうですか…。<br><br>今日は短めの更新ですた。
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 07:00:14 +0900</pubDate>
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<title>君の瞳に恋してる。</title>
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<![CDATA[ さ～て来週の＠黒猫さんは？＠黒猫です、今思えば今日朝ご飯食べてませんでした。さて来週のお話は…え？もういい？←<br><br><br>最近あるキャラに割と本気でときめきました←<br>真面目に人としてヤバい気がする…。なんかもう、現実逃避万歳？ｗ<br>とりあえずお相手の方はというと、BLEACHの市丸ギン様ですｗ<br><br><br>ヒート・ザ・ソウル４をコウから借りてプレイしますた。<br>このゲーム、少しだけキャラと会話できます。もぉ市丸様とお話しただけで頬が緩みまくｒ(ry<br><br>頭ん中沸いてますね、僕。<br>だって今、テスト期間中ですよ？←
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10111653628.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 06:45:25 +0900</pubDate>
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<title>風吹くままに</title>
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<![CDATA[ お腹が空いて仕方ない＠黒猫です。お金がないんです。同情するなら金をくれ←<br><br>さて今日の更新いきます。<br>久しぶりに彼女さんと会いました。<br>僕の方が帰るのが遅いのですが、昨日はいつもより割と早かったので彼女さんを呼び出した訳です。<br>駅に着くと丁度彼女さんが自転車に乗って登場。<br><br>彼女さん｢久しぶり♪｣<br><br>僕｢ん、久しぶり～。とりあえず…よっこいしょういち。｣<br><br>荷台にエナメルバッグを乗せる僕。<br><br>僕｢さぁ行こう!!世界の果てへ!!｣<br><br>彼女さん｢果てまで飛ばしてやろうか？｣<br><br>そう言いながら荷台を傾ける彼女さん。ドサッと落ちるエナメル。<br><br>僕｢あ、なにすんの～!?せっかく荷物もｔ……じゃなくて、たまたま荷台があったから置こうとしたのに～。｣<br><br>彼女さん｢つまりは荷物持ちにウチを選んだと？｣<br><br>僕｢何故それを!?｣<br><br>彼女さん｢君は口にガムテープでも貼っておくといい。｣<br><br>まぁおそらく普通のカップルと同じようなやりとりをしながら近くの小さなショッピングモールへ。<br><br>彼女さん｢あ、そうそう。消しゴム買うからついてきて。｣<br><br>僕｢……………。(本屋で購入したガンガンパワードを読書中)｣<br><br>彼女さん｢…あ～、あんなところに可愛い女の子が…。｣←かなり棒読みｗ<br><br>僕｢!?!?｣←必死で周りを見る<br><br>パチン！<br><br>僕｢背中が焼けるように痛いぃぃ!!下手したら手形ついてるよこれ！｣<br><br>彼女さん｢さぁ行こうか♪｣<br><br>―――文房具売り場にて。<br><br>彼女さん｢なんか種類たくさんあるね～。どれにしよ？｣<br><br>僕｢この丈夫そうなやつにしたら？｣<br><br>彼女さん｢なんで？｣<br><br>僕｢お前のゴリラみたいな力でもへし折れないように…っていうか今僕の腕がへし折れそうで激痛がぁぁあ!!!!｣<br><br>彼女さん｢反省してる？｣<br><br>僕の腕の曲がらないところを曲げようとする彼女さん。<br>笑顔が怖い、笑顔が怖いよ…。<br><br>僕｢反省してるからぁぁあ!!!!｣<br><br>彼女さん｢…じゃあ許す♪｣<br><br>………時々見せるその優しい笑顔が可愛いんだよこの野郎。←のろけサーセンｗ<br><br>ちなみにまだ続きがあるんですが今日はこの辺で。
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10110365970.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 06:45:13 +0900</pubDate>
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<title>奴は来る、いずれ…な</title>
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<![CDATA[ 少し寝不足の＠黒猫です。寝不足は怖い。どれくらい怖いかというと夜中、寝ようとしてるときに枕元にＧが現れるぐらいの恐怖(実話)<br><br><br>ところでそろそろ奴がやってくる頃じゃないでしょうか？<br><br>僕達共通の敵です。<br>永遠の嫌われ者｢テスト｣<br><br>彼を好む人はあまりいないと存じます。かく言う僕も好まないのですが。<br><br>今日からが本当の勝負ですよ。<br>さぁ、かかってこい!!!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10110042860.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 06:45:24 +0900</pubDate>
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<title>探し物はなんですか？</title>
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<![CDATA[ もう無理です。限界です。<br>クラスの男子でカップリング作り放題なんですがｗｗ<br>授業中何回妄想状態になったことかｗ<br>笑顔は癖のような感じですよ。＠黒猫です。<br><br>昨日大切な相棒を失いますたorz<br>その名も｢メガネ｣！らき☆すたのみゆきさんもかけているあのメガネ！←だからなにｗ<br><br>どこかで落としたみたいっすね…。あいつがいないと僕はもうダメなんだ!!←ヤンデレｗｗ<br><br>だって授業中、黒板見えないし…。可愛い男子の寝顔も見えないし…。←ぉぃ<br>とりあえず最悪だなorz<br><br>てゆーかあれだ。<br>完璧にKOTOKO信者になったわ。←唐突すぐるｗｗ
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10109722891.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 06:46:04 +0900</pubDate>
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<title>これなんてギャルゲ</title>
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<![CDATA[ テスト週間に入った＠黒猫ですよ。<br><br>えっと、昨日のお話です。<br>いつも使うバス停まで行くと、丁度バスが来ました。<br><br>｢そのバス待ったぁぁぁあ!!!!｣<br><br>叫びながら全力ダッシュする僕。<br><br>パサッ。<br><br>なにかが落ちた音がしました。だけどそんなの気にしませんよ。僕はメロスのように走りました。全裸ではないですが←<br><br>バスが止まってくれたおかげでなんとか間に合いました。<br><br>運転手さんは若干年季が入った男性の方でした。(苦笑い中)<br><br>定期入れをポッケから出そうとする僕。<br><br>スカ。<br><br>……ない？そんなバカな…。あぁっ!!さっきの音…。<br><br>思った瞬間ダッシュで少し前まで戻りました。<br><br>そこでキョロキョロしてると知らない女の子が話しかけてきました。<br><br>女の子｢あの、もしかしてこれを探してるんですか…？｣<br><br>彼女の手には定期入れが。<br><br>僕｢ありがとうございまぁぁあ!!!｣<br><br>相変わらずテンション高いな僕。<br>しかし女の子は引くこともなく嫌そうな表情も見せることなく、クスッと笑いました。…正直可愛かったのは内緒。<br><br>今の彼女さんに出会わなかったらメアドぐらいは聞いてたかも←ぉぃ<br><br>ちなみにその子同じバスですたｗｗ完璧フラグジャマイカｗ
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10109400581.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 06:40:11 +0900</pubDate>
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<title>運命</title>
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<![CDATA[ 土・日と友達と遊んでいました。<br>えぇ、もちろんオタ友ですとも。<br><br>楽しかったですよ、本当に。<br>それにね、大切なことに気づいたんですよ。<br><br><br><br>元々僕はオタクではありませんでした(まぁ、みんなそうですが)。<br>だけど共通の知人を通じてオタクの人と知り合いました。<br><br>元々漫画や小説が好きだった僕はいろんな漫画やラノベを借りていきました。<br>この時、僕は既にオタクになっていたのでしょう。<br><br><br>オタクになってからのこと。<br>選択授業でコウと出会いました。コウはらき☆すたを知っていて、その時僕はらき☆すたを持っていたのできちんと貸しました←<br><br>また小さい頃からの親友も最初は引き気味でしたが、らき☆すたとシャナにより見事に転生しました←<br><br>それからいろんな人を巻き込みながら、中学が終わった今も僕達は暇さえあれば集まり続けています。<br><br>今思えばいろんなところで奇跡が起きているんですよね。<br><br>ネットの友達だって、例え電話線一本で繋がっていても、一つの奇跡で出会った大切な友達です。<br><br>このかけがえのない運命を大切にすること。<br><br>みんなで徹夜したり遊んだりしてる中で一般人でもオタクでも、これが一番大事なんだと気づきましたよ。
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10109073297.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 06:45:21 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫、僕は普通です。</title>
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<![CDATA[ 朝から録画してあったD.C.ⅡSSを見て少し泣いてテンションの歯車が壊れ始めた＠黒猫です←<br><br><br>えぇ～っと、あらかじめ言っておきますが僕はホモやゲイではありません。彼女いますし。<br><br>リアルでそうゆ趣味はないのです。<br>自分じゃ萌えません。人と人の絡みを想像もとい妄想し、初めて萌えるのd(ry<br><br>だけどしょうがなかったんです。成り行き上なんです。<br><br><br>男子にバレンタインチョコをあげることになったのは。<br><br><br>まぁ大分前から決まっていたことなんだから今更掘り返すこともないけれど。<br>とりあえずブログに書いていなかったので書いておきます←<br><br><br>できたら彼女さんやクラスメートの一部、オタ友にもあげたいかな～。<br>あくまで｢できたら｣ですが…。<br><br>てゆうか隣りでエロゲーのラノベ読んでる奴自重しろｗチラ見したらエロシーンじゃぬぇかｗ←今電車の中です<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10107444479.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 06:45:13 +0900</pubDate>
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<title>ひよりんビジョン</title>
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<![CDATA[ 夢で長門と大冒険に出発した痛い＠黒猫ですorz<br><br>ちなみに竜は倒せませんですた。<br><br>さてスポーツ大会(内容は球技大会)の競技が決まりましたよ。<br>僕はバスケに出場します。足痛めてるので補欠にしてもらいましたが。<br><br>それなのに、補欠なのに…<br><br>何故に僕がキャプテンになったのだろうか。<br><br>いや、嫌な訳じゃないですよ。むしろみんな黒猫でいいと言ってくれたから割と嬉しいですよ。<br><br>ただごめん、みんな。<br><br>話し合いの最中、ずっとクラスメートで<br>BLやら百合やら<br><br>のカップリング考えてたんだわ。←こいつは…。<br><br>だから気づいたら僕はみんなから見られていましたが。<br>人して浮かべちゃいけない笑みを浮かべながら妄想してましたが。<br><br><br>クラスメート｢黒猫？｣<br><br>僕｢やっぱりＳ君×Ｍ君だよね～。｣<br><br>クラスメート｢ＳとＭがどうかしたか？｣<br><br>僕｢………！なんでもないよ～♪なんの話～？｣<br><br>以後学校での妄想は自重しようと決めた今日この頃。
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<link>https://ameblo.jp/minorilove/entry-10107125393.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 06:44:52 +0900</pubDate>
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