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<title>アラフィフ母さんの子宮全摘日記</title>
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<description>40代後半、子宮筋腫にて子宮を全摘した記録です。私も何人もの人の体験談を読みたかったので。誰かの参考になれば…。ずいぶん昔に書いてたブログも自分の想い出に残してます。</description>
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<title>介護施設での虐待</title>
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<![CDATA[ 介護職員からの利用者への暴力。<br>決して、あってはいけない事です。<br>テレビでもよく取り上げられ、問題定義されています。<br><br>でも、きっとそれ以上に利用者からの介護職員への暴力、暴言があるのに、それについては取り上げられないですね。<br>そんな事知ってしまったら、さらに介護職につく人が減ってしまうから…。<br><br>私も何度もあります。<br>今日も他の職員がある男性の利用者さんを食事の為、食卓へお誘いしただけで、怒鳴りちらし、暴れていました。<br>その方は以前から男性職員が嫌いなようだったので女性である私がなだめに入ったのですが、興奮覚めやらずビンタをされました。<br>その男性職員も、殴られ、腹部を肘鉄されていました。<br>他にも移乗中に首を噛まれてアザになったり、つねられたり叩かれたり…。<br>日常茶飯事です。<br>胸やお尻、股を触ってくる利用者さんもいます。<br>意味もなく暴言を吐いている方もいます。<br><br>でも、この事は決して旦那や親には言えません。<br>ただでさえ大変な仕事やのに、そんな危険な目にあってるなんて、辞めてしまえって言われるに決まってるからです。<br><br>だったら何故この仕事、やめないんでしょうね…。<br><br>そんな利用者さんでも、ある時はニッコリ笑って感謝の言葉をかけてくれる事があるんです。<br>さっきはごめんって謝って下さる方もいるんです。<br>しばらく休むと会いかったと涙を流してくれる方もいるんです。<br><br>だから、辞められないのかな…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mintinami/entry-12130275293.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 21:59:51 +0900</pubDate>
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<title>介護士逮捕</title>
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<![CDATA[ 昨年あった、川崎の老人ホームの転落事件。<br>やはり、介護士が逮捕された。<br>当時から、事故ではなく事件だろうな…とは思ってました。<br><br>私たちの職場でも、本当に人手不足で、この介護士、問題あるな…と思っても、居なくなると困っちゃう。<br>居なくなるとシフトがまわらないんだもん。<br>周りがどんなに注意しても、そういう人はなおらないのよ…。<br>でも、人手不足だからずっと見張っておくわけにもいかないし、その人にも仕事をまわさないと現場はまわらない。<br><br>そんな人は本当に一部で、その人のせいで介護業界全体が悪い印象を持たれるのは本当にやるせない…。<br><br>この仕事って、本当に大変だし、安月給だし、人手不足だし。<br>だからこそ、介護の仕事してる人って両極端な人が多い気がする。<br>本当に志が高く、お給料安くても、世のため人のためになる仕事がしたいって人。<br>もしくは他に就職出来なくって介護の仕事しか雇って貰えなかった人…。<br>悲しいかな、どっちの人も、安月給に代わりはないのよ。<br><br>テレビでこのニュースやってて、コメンテーターの人とかが、｢介護の仕事してる人がこんな酷い事をするなんて！｣とか、色々批判してるけど、この容疑者に言ってるのはわかるんだけど、モヤモヤする。<br>介護の現場の事、知らない癖に…とか、一日でいいからやってみたら？とか思ってしまう。<br><br>この人がやった事は何があっても許されない事。<br>本当に怒りしかわかない。<br>こういう人が介護の現場にいることが間違いなんだ。<br>けど、こういう人でも就職出来ちゃうくらい人手不足なのが介護の現場なんだ。<br>そこが問題なんだと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mintinami/entry-12129309393.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 08:33:19 +0900</pubDate>
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<title>介護のお仕事</title>
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<![CDATA[ １年ちょっと前から介護の仕事を始めました。<br>前々から興味のあったお仕事。<br>でも、周りからキツいお仕事だから止めといた方がいいと言われ続けて、一歩踏み込めずにいました。<br>でも、あるきっかけでトントン拍子に仕事が決まってしまい、思いきって始めてみる事に<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24" height="24" alt="！！" style="vertical-align: text-bottom;"><br>そしたら、やっぱり自分のやりたかった事にはチャレンジしてみるものやね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"><br>今やあんなに不安だった汚物の処理も鼻歌交じりで出来るようになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>何でも人間、慣れるものです。<br><br>しっかりお仕事もして、結婚して、子供産んで、育てて、ママ友付き合い、ご近所付き合い、親戚付き合い、パートetc…。<br>ある程度の人生経験積んできて、ちょっとやそっとでは動じなくなってた私も、介護の世界に飛び込んだ時には本当に新鮮でした。<br>今でも毎日お勉強。<br>とっても充実しています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<link>https://ameblo.jp/mintinami/entry-12120143111.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 00:00:17 +0900</pubDate>
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<title>乳ガン検診</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>仕事初めてなんだかバタバタ💦<br>久しぶりの投稿です。<br><br>今日はやっとこさ行ける乳ガン検診。<br>四年前くらいに乳ガン健診で沢山のしこりが見つかり、病院に精密検査に行ったけど、うち１つのしこりの細胞を採取して検査した結果、良性だったのでそのまま経過観察の状態でした。<br>年に一回は検診に…。って言われていたのにそのまま放置…。<br>行かなきゃ行かなきゃとずっと思ってたんだけど、バタバタしてた事もあり、そしてなんだかおっぱいも痛いし、触るとしこりだらけのような気がして怖いってのもあり、現実逃避してました。<br><br>母が二度も乳ガンにかかっているので、私もかかる確率は高いと思うし、まだまだ元気で頑張んなきゃならないし、ちゃんとしなきゃね。<br>行ってきます！<br>
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<link>https://ameblo.jp/mintinami/entry-12087302470.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 08:28:12 +0900</pubDate>
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<title>ベランダの落し物</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size: 16px;">ベランダ掃除をしていた午後の昼下がり。<br><br>なんだか小さな三角のものが落ちている。<br><br>そのまま捨てりゃ～いいものを、<br>なぜか・・・、なぜか・・・、じっくりみてしまった私・・・。<br><br>その瞬間、<br><br>「ぎゃぁぁぁぁぁー!!!!!」<br><br>近所迷惑やっちゅうねん・・・。<br><br>でも・・・でも・・・・。<br><br>その三角のもの・・・。<br><br>・・・・・・・・・・・・カマキリの顔やってんもん・・・。<br><br>ちんたろうめ、カマキリを連れて帰って、<br>飼ってるはいいけど、<br>卵を産んだりして、<br>弱って死んでしまったカマキリを埋めに行く時、<br>雑に扱いすぎやねん！<br>死んじゃったら、カマキリって、顔、すぐとれるねん！<br><br>顔、落したままにすんなよぉぉぉ～。<br><br>・・・・・私、しばらくは立ち直れませんでした・・・・。<br></span></strong>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 17:41:18 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩の理由</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size: 16px;">ちんたろうとみんがにらみ合って喧嘩をしているご様子。<br><br>よくよく観察していると、みんがちんたろうにあげたシールをみんがとりかえしたらしい・・・。<br><br>せっかくあげたのに、なぜ???と思いながら観察していると<br><br>ちんたろう：<font color="#0000ff">「もう、にぃににくれたんやからにぃにのやで！返して！」</font><br><br>みん：<font color="#ff1493">「・・・じゃぁ、あした幼稚園から帰ってきてくれたら遊んでくれる？」<br><br></font>最近、学校から帰ってきたらすぐに遊びにいってしまうちんたろうに不満を持っていた様子のみん。<br><br>ちんたろう：<font color="#0000ff">「明日習いごとやから無理。」</font><br><br>みん：<font color="#ff1493">「・・・・・（半泣き）・・・・。」</font><br><br>私：<font color="#840084">「みんちゃん？返したらにぃに、ぎゅーってしてくれるんちゃう？」</font><br><br>みん：<font color="#ff1493">「じゃぁ、返したらぎゅ～～ってしてくれる？？」</font><br><br>ちんたろう：<font color="#0000ff">「・・・。（渋々うなずく。）」</font><br><br>みん：<font color="#ff1493">「きゃぁぁぁぁ～♪♪」<br></font><br>嬉しさのあまりちんたろうに飛びつくみん。<br><br>渋々抱きしめるちんたろう。<br><br>めでたしめでたし・・・・。<br><br>結局、みんがちんたろうを好きな事が喧嘩の理由でした・・・。<br>なんのこっちゃ。</span></strong>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 16:55:17 +0900</pubDate>
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<title>何しに行くん？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><strong>朝、<br></strong><strong><font color="#0000ff">「いってきまぁす！」<br></font>と元気に玄関を出て行くちんたろう。<br><br></strong><strong><font color="#840084">「いってらっしゃぁ～い！」<br></font>と見送ろうとすると、リビングにはランドセルが・・・。<br><br>堂々と手ぶらで登校・・・。<br>学校、何しに行くね～ん！<br></strong><br><strong>これ、この三年間で数回はしてます・・・。<br></strong></span>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 02:38:19 +0900</pubDate>
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<title>カマキリってやつは・・・。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><strong>カマキリ・・・。<br>嫌いやなぁ・・・。<br>女子でカマキリ好きな人はなかなかおらんやろな・・・。<br><br>でも、男子って、なんでかカマキリ好きやねんなぁ。<br>小学生の頃、よくカマキリにバッタを食べさせて<br>喜んでる男子おったわ・・・。<br>嫌やったなぁ・・・。<br><br>なのに・・・。<br>今、その男子が我が家に・・・。<br>信じられん。<br><br>秋になると、大きなカマキリがよく出没するので<br>去年、一昨年は学校帰りに毎日捕まえて帰ってきたものです。<br><br>で、ベランダで飼ってたんだけど、もう、何が嫌って、<br>昼間、私とカマキリが二人っきりで過ごさなあかんこと。<br>いや、何匹もおるから二人っきりちゃうな・・・。<br><br>毎朝、洗濯を干しにベランダへ出ると、ものすごぉく視線を感じる・・・。<br>振り返ると、何匹ものカマキリが私の事を見つめてる・・・。<br>キャーーーー！！！やで・・・。<br><br>家事が一通り終わり、さて一服・・・と、<br>紅茶を片手にベランダ近くの椅子に座ろうとすると、<br>カマキリの顔がぐる～っと動いて、また私の方をじ～っ・・・。<br>勘弁してくれよぉ。<br><br>カマキリって動くものを獲物として認識するから、<br>近くで動くと首をグルグル回して目で追ってくるんよね。<br>それがもう、たまらん嫌・・・。<br>首、動かすな！<br>ってか、ちんたろう！ママの目のつくとこに置くな！<br>私は籠を持つのさえ嫌なの！<br>だから移動させれないの！<br><br>そうやっていっつも怒ってたのに、<br>ちんたろうはカマキリを見たいから<br>部屋の中からも見える場所にすぐ置くんだよね。<br>で、学校行く前に隠しといてくれたらいいのに、<br>そのまま出かけて行く・・・。<br><br>間もなく大きなカマキリが出没する時期です。<br>今年も捕まえてくるのかな・・・。<br>おそろしい季節がやってきます。</strong><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/mintinami/entry-11623491177.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 15:13:59 +0900</pubDate>
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<title>朝泣き。</title>
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<![CDATA[ <div align="left" style="text-align: left;"><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 14px;"><strong>めったに泣かないちんたろう。<br><br>早朝、どこからともなく、シクシクとすすり泣く声が・・・。<br><br>隣を見ると爆睡中のみんちゃん。<br><br>そして眠っていたはずのちんたろうの姿がない・・・。<br><br>子供部屋を覗くと、部屋の隅に三角座りで泣いている<br>ちんたろうさん。<br><br></strong></span><font color="#9471de"><span style="font-size: 16px;"><strong>母：「どないしたん。」<br></strong><font color="#000000" size="2"><br><strong><span style="font-size: 16px;"><font color="#0000ff">ちんたろう：「・・・パ、パ、パ、パパが・・・、<br>　　　　　　　　　血、血、血、血まみれで・・・。」<br></font></span></strong></font><br></span></font><font color="#0000ff"></font><strong><span style="font-size: 14px;">・・・・・。<br><br>パパのいびき、ガンガン聞こえてますやん。<br></span><br></strong><span style="font-size: 16px;"><strong><font color="#9471de">母：「・・・夢見たんか？」</font><br></strong><font size="2"><br><span style="font-size: 16px;"><strong><font color="#0000ff">ちんたろう：「・・・・・（号泣）。」<br></font><br></strong></span><span><strong><span style="font-size: 16px;"><font color="#9471de">母：「大丈夫やで。夢やねんから。<br>　　　夢ん中で戦いでもしてたんか？」<br><br><font color="#0000ff">ちんたろう：「うん。」</font><br><br>母：「そら、ドラクエのしすぎやな・・・。」<br><br></font><font color="#0000ff">ちんたろう：「・・・・・。」<br></font><br></span></strong></span></font></span><strong>（</strong><span style="font-size: 14px;"><strong>なんでもゲームのせいにしたくなる私・・・）<br><br><br>まだまだ可愛いやっちゃなぁ・・・と思った朝でした。<br><br></strong></span></span><br><br><br><img style="margin-right: 3px; vertical-align: middle; display: inline-block;" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/icn/ameba-mama.gif"><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/">ママブロ</a>（<a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/1/recent">今日のうちの子</a>）からの投稿</div>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 11:14:26 +0900</pubDate>
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<title>なんでも食うな!!!</title>
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<![CDATA[ <div align="left" style="text-align: left;"><span style="font-size: 14px;"><strong>全く・・・。<br><br>日々、どんな毎日を過ごしているのか<br>想像のつかない小学生男子・・・。<br><br>実の母親より、同級生女子のママの方が<br>ちんたろうの行動を良く知っていたりします。<br><br>苦手な学校の水泳テストで２５ｍ泳げたのも<br>クラスメートの女子ママから聞きました・・・。<br><br>女の子ってほんとによく観察し、そして家族に<br>お話ししてるんだねぇ。<br>羨ましい・・・。<br><br><br><br>先日、マンションの中庭でみんちゃんを遊ばせていた時の事。<br>ちんたろうも友達と駆け回って遊んでおりました。<br><br><br>それを見ていた同級生の女の子たちの会話・・・。<br>　　（そして聞き耳をたてる私・・・。）<br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#ff1493">女子Ａ：「なぁなぁ、噂で聞いたんやけど、<br>　　　　　　ちんたろう君って草食べるん？」<br><br>女子Ｂ：「そうやでぇ、<br>　　　　　　　私も草食べてんの見たことある～。」<br></font><br><br><font color="#9471de">母：「・・・・・・。」</font></span><br><br><br>何をしてんだか・・・。<br><br>とりあえず、帰ってから毒草とかもあるので<br>草は食べないように言い聞かせました・・・。<br>（ってか、こんな事、いちいち言わなわからんのか？）<br><br>するとちんたろう。<br><br>さらなる衝撃告白。<br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#0000ff">ちんたろう：「ちんたろうなぁ、ありも食べたことあんで～。」<br></font><br><font color="#9471de">母：「・・・・・・はぁ？」</font><br><br><font color="#0000ff">ちんたろう：「なんかなぁ、みんながありは美味しいらしいって<br>　　　　　　　　言うてたから食べてみてん。<br>　　　　　　　　でも何も味せんかったわ。」</font><br><br></span><font color="#9471de"><span style="font-size: 16px;">母：「・・・・・ありは食べ物ではありません・・・。」<br></span></font><br>ほんま、小学生男子・・・・。<br><br>・・・・・あほです・・・・・。<br><br><br><br><br><font color="#ff1493"></font></strong><br><br></span></div>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 10:18:56 +0900</pubDate>
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