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<title>mioのブログ</title>
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<description>毎日、いつもと違うことにチャレンジして、ブログに書きます♪</description>
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<title>大学生の時の日記を振り返って見た</title>
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<![CDATA[ 私が大学生の頃は、mixi全盛期。<br>結構頻繁にmixi日記を書いてました。<br><br>私は小学生の頃からずっと日記が好き。<br>書くことで、その時の悩みやモヤモヤをすっきりさせたり、嬉しかったことも記録していたかったから。<br><br>小学5年生の時に初めて手帳を手にし、当時好きだった男の子のこととか、友達のことを毎日書いてた。<br>好きな男の子と目があった日には目のメークをつけてた。今思うと怖すぎる。笑<br><br>ある一冊にずっと書いていたわけではなく、飽きるとまた別のノートに書いて、、、という感じ。大学生になると媒体はネットに変わり…。<br><br>小中学生の頃は、交換日記もしてたなぁ。中学の時は、白血病で亡くなってしまった友達への手紙、のていで日記を書いたりもしてた。<br><br>高校生の時にも、頻度は減っても、悩みがある時は日記として文章にしてた。<br>そして、親友にその個人的日記を読んでもらってた。今思えば、話せば良いのにという感じだが、書くのが一番素直に気持ちを表現できたのだろう。<br><br>大学生になってからは、mixi日記だったり、ちょうどブログが流行り始めた頃で、私もlivedoorブログを書いてた。<br>親友だけにURLを教えて。<br><br>書くことは、私にとってすごく大事なアウトプットの行為。<br><br>mixi日記を読んでみて。<br><br>私って、すごくポジティブで、素直で、面白い子。<br>可能性に溢れていて、毎日色んな事を感じて考えてる。<br>感性豊か、、、と言われる事が子供の時から多かったけど、<br>mixi日記を見てると、完成豊かな子だったなぁ。と思い返される。<br><br>特に一年間休学してオーストラリアで日本語教師アシスタントをしてた時の日記が充実していて、<br>毎日新しい発見があったり葛藤があったりして、それを楽しんでる様子が伝わってくる。<br>楽しそう、わたし。<br><br>当時の日記によると、<br>オーストラリアに行く前は、<br>自分に自信がなくて、価値基準を自分じゃなくて周りに置いてたけれど、<br>オーストラリアに来てから、ありのままの自分でいることの大切さを学び、自分を好きだと思うようになり始めた頃みたい。<br><br>あの時のポジティブで元気ハツラツだった頃の自分はどこに行ったのかな。<br>社会人になってから、仕事ができない自分と向き合い、私なんて全然すごくないんだ、、、って、等身大の自分を知った。<br>社会の荒波に揉まれ、上司やお客さんに話を合わせ、色々我慢してたのかなぁ。<br>良くも悪くも、会社の雰囲気ややり方に染まった。<br><br>私、環境適応能力が高いのです。<br>どんな環境でも比較的早い段階で、適応できる自信はある。<br>それって、裏を返せば、自分を見失いやすいのかもしれない。<br><br>ありのままの自分ってどれなんだろ。<br><br>mixi日記を読むと、何だが当時の自分が憑依したみたいで、1日明るい自分になれた。<br><br>他の紙の日記も読み返してみよう。<br>あまり読み返したことなかったけど、これから浅野塾に臨む上で、貴重なデータだわー*\(^o^)/*<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11929812295.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 23:22:36 +0900</pubDate>
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<title>Photoshopを使ってみるチャレンジ 9/18</title>
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<![CDATA[ 今日はoff♪<br>PC操作が苦手な母から、チラシ作成を頼まれていたので作ってみた。<br>私だってPC操作は得意でもないが。。。得意でも苦手でもない。<br><br>せっかくなので、使った事がない、photoshopを使ってみた。夫のPCから、photoshopをいじいじ・・・<br><br>事前にスマホでphotoshopでのチラシ作成方法を検索していて、とても詳しい解説があったので、その通りに進めていくつもりだった。<br>しかし！！なんか画面表示が違う！！夫のphotoshopは、バージョンがひとつ古いようだ・・・<br>画面のユーザーインターフェースも変わっており、解説を見てもできない。。<br>というか、あまりに初心者すぎて、写真の挿入のし方から分からないのだが、それは初歩の初歩すぎて、解説からははぶかれている・・・<br><br>ネット上で複数の解説を読みながら、なんとか写真を加工する所までたどり着いた。。。<br>（それだけで1時間以上かかった）<br><br>夫のアドバイスでは、写真の加工だけphotoshopでやって、あとはエクセルでやれば？という事だったので、指示に従うことに。<br>本当はphotoshopやイラストレーターでやってみたかったけど、とても一日では無理だった。<br><br>作りたいイメージは頭の中で具体的に出来ているのに、それを現実にするスキルが伴わない、<br>という状態は、とても歯がゆかった。<br>例えば、目の前のフランス人にめちゃくちゃ伝えたいことがあるのに、フランス語が分からないために伝えられない、みたいな気持ち。<br><br>でも、photoshop使えるようになったら、すごく楽しそうだ。　<br>在宅でできる仕事も増えるし、子供ができたら育児中に勉強してみようか。<br>世の中には、色々なスキルや専門職がある。<br>技術的なスキルの専門職だと、コミュニケーション能力がそんなに求められないので、その点では楽そうだ。<br>いや、もちろん他人と働くのだからコミュ力は必要だけれども、営業職ほどコミュ力が重要なファクターではない。営業のときには、常に相手に気を遣う緊張感があったけれど、Web系の仕事はそこまで必要なさそう。（こんなこと言ったらその職業の人からブーイングがきそうだけど。）それは調理の仕事も同じで。世の中にはそんな仕事もあるのだなぁ。<br><br>しかし、夫と同じ職業になるのはよくないかな。その仕事が世の中から減ってく時は、リスキーだから。なんて考える。<br><br>朝11時から初めてお昼を食べもせず、気付いたら15時。<br>あまりにおなかが減って、スーパーで買ったものをスーパーの喫茶コーナーで食べてしまった。<br>帰りに近所の公園のベンチに座り、3歳くらいの男の子と母親が遊ぶ様子を見てた。<br>なんだか、自宅兼職場でマンガ描いて生活している漫画家のような1日だ…と思った。<br><br><br><br>mio<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11926941820.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 23:18:00 +0900</pubDate>
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<title>一人でゲーセンに行ってみる チャレンジ　9/16</title>
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<![CDATA[ きのうは、一人でゲーセン！<br><br>これは私にとってめちゃくちゃハードルが高いこと。<br><br>一人でゲーセンでゲームしてるところなんて、知ってる人に見られたら恥ずかしすぎる。<br>なんで恥ずかしいの？<br>それは、一人でゲーセンに行く人のことを見下しているからかもしれない。<br><br>本人が楽しかったら別にいいのにねぇ。なんで見下すの？私。<br>それは、あとで考えるとして。<br><br>さて、どのゲームしようかな、、と店内を物色。<br>やったことないやつがいいかな、、、<br><br>音楽系のゲームにした。<br>流れてくる音楽に合わせてボタンを押したり連打したりするゲームです。<br>ポップンミュージックの進化版みたいなもの。<br><br>100円で3曲もできる。<br>しかし最近の曲が分からない。<br><br>私の選曲は、<br>・つけまつける<br>・ポリリズム<br>・女々しくて<br>…ちょっと古い。<br><br>音が大きすぎて恥ずかしい。<br>必死にボリューム小にしようと思ったが、そんな機能はなく。<br><br>私のゲームの後ろをふらふらしてる男性がいて、「なにこの人、まさかギャラリー的に私のプレイを観るつもり⁉︎」とか思ってしまったけど、そのうちいなくなった。自意識過剰過ぎた。<br><br>このゲームは意外と楽しかった。<br>レベル1でやったら簡単すぎて、女々しくてで、レベルを上げたら難しすぎた。<br>もう100円コインを入れそうになった。<br><br>しかし、別のゲームにしようと思い、選んだのは、マリオカート。<br><br>全国のプレイヤーと対戦するモードになった。<br>ピーチ姫になりたかったのに、ルイージになってしまった。<br><br>私のルイージは、壁に何度も何度も激突しながらも、2位でゴール。<br>めっちゃスリリングでめちゃくちゃ楽しかった。ストレス発散に良さそう。<br>私のストレス解消法は、気が済むまで泣く、カラオケで歌いまくる、整骨院に行く、等だったけど、ゲーセンでマリオカート、も加えよう。<br><br>ゲーム、やってみたら楽しいのにやらないないのは何故だろう。<br><br>１．ゲーセンで遊ぶ、という行為に、これまで親しんでこなかった。過去に経験がない。<br>　　過去にやったことがない事には、あまり手を出さず、やった経験のあるものの中から選ぶ傾向にある。<br>２．大人になってゲーセンで遊んでるなんて恥ずかしい、素敵じゃない、という思いがある。<br>　　一般的に世間の目で考えたら、大人になってもゲーセンで遊んでいる人は、他に楽しい事が何もないんだろうか、とか、友達も恋人もいないんだろうな、とかオタクなのかな…みたいな目で見られる傾向にあると思う。<br>私はそういう世間の目を気にしていて、「素敵」だと思われたいという欲望があるように思う。facebookで素敵な写真をアップして素敵だと思われたい、みたいな感覚。<br><br>ゲーセンは１と２両方に該当するから、これまでやらないで来た。<br><br>例えば、「仲間と多摩川でＢＢＱ」は、１（経験がない）には該当するけど、２（素敵じゃない）には該当しないから、私は躊躇なくやる。というかやってみたい。<br><br>「周りから素敵だと思われたい願望」はどこから来るんだろう。<br><br>「全てがうまくいっているように思われたい願望。」に繋がる。<br><br>それは多分、前のブログにも書いた気がするけど、失敗したくない願望があるから。<br><br>これまであまり大きな失敗したことがないから。<br><br>だけど、最近思うのは、沢山苦労していたり、沢山失敗してたりしても、<br>その等身大をさらけ出せる人の方が、周りから見て応援したくなる。<br><br>だから、ありのままで行けばよいのかなーと思う。<br>facebookの友達が増えすぎているのもあるけど、facebookとの付き合い方が最近よく分からなくてほとんど投稿していないけど。ありのままで行けばよいのかなーと思う。<br><br>あと、もう一点。<br>過去にやったことがないから、という理由だけでやらないのは、世界を狭めていてすごくもったいない。何歳になっても、新しい事にチャレンジできる自分でいたいと思う。<br>ただその一方で、自分の好きなことを極める時間も必要で。<br>時間は限られているから、「自分の好きなこと」と「自分がやったことがないこと」とのバランスをどうやって取っていくかが難しいなあと。一点悩み。<br><br>mio
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11925845691.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 14:16:53 +0900</pubDate>
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<title>マニアックなイベントに参加してみるチャレンジ 9/15</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 15:23:28 +0900</pubDate>
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<title>知らない街を二駅分歩いてみるチャレンジ　9/13</title>
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<![CDATA[ 昨日は、学芸大学駅に用があったので、学芸大学から一駅歩いてみることにした。<br>祐天寺駅付近になり、まだ歩けそうだったので、結局、中目黒駅まで二駅分歩いた。<br><br>時間は夜の7時半ごろ。<br>学芸大学駅は、意外にも下町っぽい雰囲気。昔からの学生街なのか、昔からありそうな安い飲食店が結構ある。<br><br>どうやら今日は、この街でお祭りがあったらしい。<br>お神輿を担いで、祭の衣装を着てる人々。ちょうど締めの時間だったようで、皆で三本締めをしてる。子供からお年寄りまで様々な年齢層。いいなぁ、生き生きしているなぁ。<br><br>渋谷からたった4駅の都会なのに、なんでこんなにローカル感あるんだろう。すごい。<br>ここにいる人たちは、この辺に昔からの住んでいるのだろうか。それとも、どこか他のところからやってきたのだろうか。<br>商店街なんかが賑やかだから、そういう人たちが積極的に参加しているのかも。地方出身の私でも、この街で商売とか始めたら、すぐに受け入れてくれそうなオープンな雰囲気がある。<br>これが田舎だとちょっと違う。他の土地から来た人って滅多にいないから、まずは警戒心を持つだろう。<br><br>少し歩いて行くと、学芸通りに出る。<br>まだ夜7時台なのに、人通りは少ないがおしゃれな店がポツポツと並んでおり、通な人が通ってるような雰囲気を出していた。さっきのローカルな雰囲気とはまた違う。<br>路地に面したデザイン事務所のようなところでは、立食パーティーのようなものが開かれていた。オシャレ感。<br><br>すれ違うのは、大学生ぽい人や、一人暮らしの若者っぽい人々。<br>私がもし学芸大学生で、この辺に住んでたら、人生変わってたかなぁーと想像してみる。<br>オレンジデイズ(古い？)なキャンパスライスを送れたかなー。<br>いや、多分そういうの、私は選べないだろうなー<br><br>静かでおしゃれで美味しい隠れ家的店もあって…とくれば、この辺に住みたいという人もいるのだろう。<br><br>おしゃれだけどここに住みたいとは思わなかった。そもそもおしゃれな所は似合わない。<br>私は三鷹の方がすき。緑が沢山あって、皆のんびりマイペースに生きてる。緑があるところがすき。<br>地に足が着いた生活がしたい、という思いが根本にある。<br>東京の暮らしは地に足が着いていないみたい。<br>高層ビルから見る夜景はきれいだけど、こんな空中で何やってるの自分？と思う。<br>地面に寝そべって見あげる星空の方がすき。<br><br>なぜ？<br>やっぱり育った環境かなぁ。<br>海も川も山もあるすばらしい環境のあるまちで育った。<br>夏休みには、川で岩から飛び込みして遊んでた。<br>自然の中にいると落ち着く。遠くに山が見えると落ち着く。<br>東京に初めて来たとき、どこまで行っても平地で、どこ見ても山がなくてびっくりした。<br>だから、高層ビルや高層マンションは不自然に感じる。<br><br>おしゃれなお店のおいしいご飯もいいけれど、家族で囲む鍋の方が美味しいし幸福感がある。<br><br>どんな風に生きたいかと聞かれたら、自然のあるところで、四季の変化を感じて、家族と一緒に暖かく平和に暮らしていきたいなと思う。<br><br>それはやっぱり、自分の育ってきた環境にあるのだなぁ。<br>あまりその理由を考えた事がなかった。今すんでる三鷹がすきなのは、ちょっとだけ地元に似てるからだ。（地元のほうが百倍田舎だけど。）<br><br>田舎が嫌で都会に出たがる人もいるし、田舎に戻りたがる人もいる。その違いは何なんだろう。<br>小さい頃に田舎を楽しめたかどうかなのかな？<br>うちは母が忙しくても祖父母が川や海や公園やいろんなところに連れて行ってくれて楽しかった。家族に感謝だなぁ。<br><br>そんなことを考えていたら、中目黒駅にたどり着いた。<br>昔好きだった人と来た思い出が脳裏をよぎって切ない！やだ！<br><br>mio<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11924443469.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 10:08:41 +0900</pubDate>
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<title>夜寝る前に呼吸法をやってみるチャレンジ　9/12</title>
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<![CDATA[ おととい9/12のブログです。この日は、家で、ヨガの呼吸法をやってみました。<br><br>インドのアーユルヴェーダ施設に滞在した時、<br>あなたは絶対に瞑想や呼吸法をやった方がいいと言われていました。<br>ついついいろんな事を考えてしまう、頭の中がごちゃごちゃタイプだからです。<br><br>しかし、帰国してから全くできておらず。。。<br><br>今日は、久しぶりにヨガに行って、呼吸法も少しやったので、家に帰ってあら寝る前にもやってみました。<br><br>やったのは、「蜂の羽音」という意味のブラーマリー呼吸法というもの。<br>口を閉じて、喉を鳴らし、その音を頭蓋に振動させます。<br><br>これをやってると、いつの間にか、頭の中で響く音が最大級になる瞬間があり、とても気持ちいいです。その瞬間は、周りの音が全然聞こえなくなる。<br><br>この呼吸法は、6月にインドのアーユルヴェーダ施設にいた時もやっていたので、これをやっているとその時の情景が思い浮かびます。<br>インドの住居は、屋上に屋根がついて、壁はなく、周りの景色が見えるし、風も気持ちよく通り抜けるようになっています。この空間がすごく好きで。<br>インドに瞬間移動したような気分になります。<br><br>それをやっている時は、何も考えないでいられて、私にとってはすごく必要。<br><br>私は、悩みがある時は、ただただそのことをひたすら考えてしまう癖がある。<br>そのことについて、ネットで色々検索してみたり。<br>それによって、他のやるべきことややりたいことや読みたい本などに使う時間が削られて、非常によくない！非効率みおになる。<br><br>だから、悩みは早期解決、、というか早期決断？しなくちゃなぁ。。。<br><br>決断が苦手。<br>間違った決断をしたくないから。<br>間違った決断をしたとしても、また修正するという方法もあるのに。<br>リスクがあると、そちらを取れない。<br>なぜ？？？<br>今まで、リスクをとらないで生きてきたからだ。<br>そして、大きな失敗もしなかった。普通の人が歩む、中流の収入が得られる道を選んできたと思う。<br><br>高校生まで。国立文系コースに行き、勉強し、成績はまずまずだった。<br><br>大学進学の時。<br>英語が学べる学校を選んだ。公立大学。<br>一次志望の国立大学に落ち、悲しみのどん底ったが、後期試験で二次志望の公立大学に受かった。なんとか失敗しなかった。<br><br>就職の時。<br>大手電機メーカーや部品メーカーを受けて、15社くらいは落ちて、就活初めて2ヶ月くらいで内定をもらった会社に決めた。フィーリングでいいなと思ったこの会社に決めた。就活はお金もかかるし精神的にも辛かった。海外展開している会社という軸で選んだけど、あんまり考えなかったように思う。<br>大手メーカーの関連会社の部品メーカーで、給料は本体に比べたら下がるが、福利厚生は本体と同じ水準で、良かった。ネームバリューはあった。<br>そのまま、この会社で育休・産休を取って復帰して続けていけば、それなりに安定したお金と生活を得られただろう。<br><br>どうしてこういう選択をしてきたのだろう。<br>祖父母や母が喜びそうだと勝手にイメージして選択してきたのか？<br>自分に自信が無かったから、周りがそれならいいね！って言ってくれそうな選択をしてきたような気もする。<br>この「周り」ってだれ？って考えると、実体がない。思い当たらない。<br>実体がないもののためにがんばってきたと思うと、めっちゃ怖い。<br>どうしてこういうことが起こるのだろう。<br>うーん。難しい。<br><br>mio<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11924078148.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 09:31:57 +0900</pubDate>
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<title>祖母に電話してみるチャレンジ　9/11</title>
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<![CDATA[ 昨日は祖母の誕生日だったので、久しぶりに大分に住む祖母(母方の)に電話してみた。<br><br>最近、いろんな事が起こって、祖母はまだ気持ちが落ち込んでいる様子。<br>声は元気だし元気そうに喋るのだが・・・。<br>念のため脳の検査も勧められたそうだ。<br><br>簡単に言うと、<br>私の母の妹(50代)が鬱病で、その旦那さん(50代)がアル中で、<br>アル中には「女性に甘える」症状が出る場合があるらしく、<br>何故だか祖母(70代)に甘えたり変なメールを送ったりしたそうだ。<br>それが原因で、祖母の精神もすっかり不安定になってしまった。<br>検査も怖がっていてまだ決めていないようだ。<br>それはそうだろう。もし異常があったらショックだもの。<br><br>電話はしてみて良かった。定期的に電話しよう。<br>話を聞くことしかできないけど。<br><br>しかし、本当に変な事になってしまって、、、寂しい。<br><br>私達が子供のときは、家族ぐるみでキャンプしたり旅行にいったりしたし、<br>盆と正月は皆で集まってご馳走を食べた。<br>とっても楽しくて幸せだった思い出。<br>こんなに変な事になってしまったから、もうしばらくは集まる事もできなそうだ。<br><br>そして、この一連の騒動の中で、唯一、精神をしっかりと保ち、皆を支えているのが私の母だ。<br>祖母は、祖父には複雑な心境が分かってもらえない！と冷たい。<br>祖父はとても穏やかで優しい人だが、昭和の男にはさすがにハイレベルな問題なようだ。<br>祖母は、母(長女)には心許していろいろ話している様子。母がヨガ教師だからというのもあるだろう。<br>母の妹も、母にすっかり頼りきっている。妹夫婦の議論の仲裁にも呼ばれたりしたそうだ。<br><br>この話を聞いて、私は母のことが心配になった。<br>自分が当事者ならさすがに気がめいってしまいそうだからだ。<br>しかし、さすが母、できることは全てやったら、あとは、<br>「人事を尽くして天命を待つ」のが私の座右の銘よ。と、強い。<br>そして、最近買った自転車にハマッていることを嬉しそうに話していた。<br><br>私は、母が一生懸命、いろんな仕事をしながら私達を育ててくれていたのを見てた。<br>好きなヨガの仕事でやっていこうと決めて、少しづつシフトしていく様子も見てた。<br>沢山の荒波を乗り越えてきた母だからこそ、達観しているのだろう。<br><br>やはり母は私が一番尊敬できる女性だと思う。<br>だからこそ、母みたいに自分の好きなことを仕事にしたいという気持ちがある。<br>そして、自分の子供にも、輝いている自分の姿を見てもらって働く喜びを分かってほしい。<br><br>今は母と妹が実家で二人で暮らしている。<br>東北の人と結婚したことに少しだけ申し訳ない気持ちがある。<br>今後、妹が結婚したら、母は一人になる。心配はある。<br>いつかのタイミングでできれば九州に戻りたい。<br>旦那さん側の事情もあるから、もちろん私一人では決められないけれど。<br><br>そのためにも、会社勤めしなくてもどこでも、自分で(夫婦で)稼いでいく力を身に着けなきゃ。<br><br>過去の深堀りよりも未来について考えたブログになってしまいました。<br><br>mio<br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11923602747.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 22:45:10 +0900</pubDate>
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<title>夫の話を全て肯定的に聞いてみるチャレンジ 9/10</title>
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<![CDATA[ ※9/10(水)の分です。<br><br>今日は夫の話を100%肯定的に受け止めてみることにした。<br><br>自分のコンディションが悪いと時に、<br>つい否定的に受け止めてしまったり、興味がない話を流してしまう時がある。<br>これは夫婦関係にとても良くない。<br><br>彼は本気でＬＩＮＥスタンプを作ろうと決めたらしく、まずはそのアイデアの話。<br>それから、彼が仕事で作っているサイトのイメージの話。<br>私の仕事の話。<br>iPhone6の話。スティーブジョブズの話。<br>旅行にいくならどこ行きたいかという話。。。。。<br><br>とりあえず、どの話もよくよく聞てみる。<br>否定しない。意見を求められたら述べる。<br>スティーブジョブズあたりで、「いやでも・・・」って言っちゃったけど。<br><br>彼は、「いつも俺の話聞いてくれてありがとね」と言ってきた。<br>いつも聞けてないのに。<br><br>帰宅が夜0時くらいなので、話していると就寝2時くらいになってしまうが、<br>たまにはじっくり話を聞いてあげる時間が夫婦関係にとって非常に重要だと思った。<br><br>別に自分の考えを述べてはいけないということではなく<br>私は、彼が言ったことに対し、真っ向から否定する事があるので、<br>一度ちゃんと受け止めて、受け止めたことをちゃんと伝えてから、<br>自分の考えを述べなければならない。<br><br>それが苦手なので、夫や家族にはストレートに言うし、<br>慣れていない人には、相手の意見にとりあえず同意しておいて、<br>自分の意見は言わないときもある。多分、受け止められたって思ってもらえてないだろうなぁ、、、。気をつけなきゃ。<br><br>mio<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11923519812.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 22:00:17 +0900</pubDate>
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<title>30分のジョギングをしてみるチャレンジ 9/9</title>
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<![CDATA[ 遅れててすみません。9/9(火)のチャレンジです。<br><br>この日は、30分ジョギングしてみました。夜の23時頃のチャレンジ。<br>近所のURの団地群を抜けて国道沿いを走りまた戻ってくるルート。<br>くしくもスーパームーンの日。<br>時間帯が遅いから高く小さくなってしまったけれど、<br>輝きはすばらしく明るい。まぶしい。昔から月を眺めるのがすき。<br>いつどんなときでもそこにいて見守っていてくれる気がするから。<br><br>さて、走るのは久しぶり。<br>社会人になってから、ジョギングしたいなぁと思いいつつ5年間やらなかった。笑<br>5年越しの思い。<br><br>ノロノロ亀さんペースだが、運動不足の私には、かなり辛い。<br><br>もうだいぶ走ったかな？と思ったところで時計を見るとまだ5分しかたってない。orz<br><br>すでに横腹痛い。辛い。<br>もう諦めようかな、という考えが頭をよぎる。<br>ああ、そうやって私は、やろうと決めたことをやらないで、自分との約束を破ってばかりじゃない。そんな自分が大嫌い！！などと考えつつ、何とか走り続ける。<br>気づけば、横腹痛のピークは過ぎている。<br><br>ただ無心に走っていると、走ることに纏わるいろんな出来事が思い出されてきた。<br>走るってすごいかも。過去を思い出すのに便利な行為。<br><br>走る感覚から、マラソンを思い出した。<br>運動神経は普通だったけど、昔はマラソンは得意だった。<br>小学校2年生の時の初めてのマラソン大会。私は、スタートダッシュで転んだ。<br>それに気づいた当時の仲良しのＡちゃんが、私の先を走っていたのにわざわざ戻ってきて<br>「大丈夫？」とはなしかけくれた。今思うと何て優しい子なんだろうと思う。<br>（今思い出したけど9/9はＡちゃんの誕生日だ！）<br><br>それなのに私はこけたのが相当悔しかったのか、立ち上がってＡちゃんより先に走り出した。<br>悔しさのあまりに？火がついて、何と転んだのに2位になった。5クラスあったから全部で女子100人くらいいたと思う。<br>Ａちゃんには本当にひどいことをしたなぁ。。。今でもＡちゃんとは仲が良いが。<br>それから、ずっとマラソン大会では10位以内に入っていた。<br><br>そして、中学のソフト部時代。<br>冬の間は学校から15分くらい走って近所の山にいき(標高1000mくらい)、<br>ダッシュで登って降りるというトレーニングをしていた。<br>今考えると信じられないトレーニングだが、当時の私は毎日鍛えていたので<br>人生で一番体力・筋力・運動神経がある時代だった。<br><br>夏休みは、自主的にソフト部で家が近い３人で集まって、<br>朝は土手をランニングし、夜は公園で素振りをしてた。毎日。<br><br>何でこんなに頑張れていたのだろう？？<br>純粋に勝ちたいという気持ちがあった。<br>二代上の先輩達は伝説の強さだったが、その後は振るわず。<br>弱小チームだった。競合に勝ちたかった。<br>でも何のために勝ちたかったのか？？？<br><br>それは、、、、、顧問の先生に褒められたかったからだ。<br>土手をランニングしていた時、顧問の先生の家の前をいつも走っていた。<br>先生に気付いてもらえるかもという淡い期待もちょっとだけあった気がする。<br>当時はソフトが私の全てだった。<br><br>私はソフト部キャプテンだった。<br>だけど、今思い返すと、キャプテンになった時、いろいろあった。<br>実はキャプテン、副キャプテンを決める会議を２回やった。<br>１回目は、私ではない、当時ピッチャーだった子がキャプテン、<br>キャッチャーだった子が副キャプテンになった。<br>でもそれに納得がいかない部員が数名いたんだったか？？<br>何でだったか忘れてしまったけど、<br>もう１回会議をして、今度は私がキャプテンになり、<br>センターだった子が副キャプテンになった。<br>奪うようにして、キャプテンになったように思う。今思うとすごい話だ。<br><br>なんでそんなにキャプテンになりたかったのか。<br>キャプテンは、毎日昼休みに顧問の先生に今日のメニューを聞きに行く。<br>そして、試合のときも、先生とキャプテンで二人で話しあって、<br>誰をスタメンにするか決める権限があった。<br><br>それをやりたかったかどうかは覚えていないけど、<br>でもそういう特別な存在になりたかったように思う。<br>自分で自分を特別だと思いたかったし、<br>先生にも特別だと思われたかったし、皆にも思われたかったのか。<br><br>当時の私にはソフトしかなかったから、<br>ソフト部というコミュニティの中である一定の位置を築いていたかった。<br>「キャプテン頑張っててすごいよね」みたいに周りに思われたい、そんな気持ち。<br>周りって誰？？？　<br>同級生の目？あまり気にしてなかった。<br>先生達。顧問の先生の目は気にしてたけど、他の先生は別に。<br>親。何も言わないから気にならなかった。<br><br>今思えば、誰かに何か言われようとも、顧問の先生が、<br>お前は最高のキャプテンだ！とか言ってくれたら、すべて報われるような、<br>そんな気持ちで頑張っていた。<br><br>それは、顧問の先生のことをすごいと思っていたからかな。<br><br>営業やってた時も、直属で面倒みてくれていて、尊敬している大好き先輩がいて、<br>その先輩に褒められたくて、その先輩ならこういう時どうするかな？<br>なんて思って頑張っていたところがあった。<br><br>コミュニティの中で、誰か特定の人の評価を気にする傾向があるようだ。<br>それは、その人から高評価を得られればそのコミュニティの中で存在しやすいから、<br>かなぁと思う。<br>否定を恐れているところもあるかも知れない。<br><br>そういう考えはいつもあるように思う。<br>大学のサークルでも幹部の側に行きたかった。<br><br>何で自分がこうなったのだろう。。。<br>不思議なのは、今の考え方や志向性はすごく母親の影響を受けているのに、<br>母親の目線や評価を気にするようなことはあまりなかったような気がする点。<br><br>親が忙しかったから、親が放任主義だったから、先生に求めたのか？<br>それとも親は親であって、「社会」ではないからか。<br><br>とにかく、自分が居やすくて、ある程度発言力のある場を作っていくことに、<br>かなり労力を裂く傾向があると思う。<br><br>なぜか？といわれたら何故だろう？なかなか難しい。<br>母親との関係がありそうな気もする。<br>答えが出そうで出なくてむずがゆい。<br><br>mio<br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11922728260.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 12:30:48 +0900</pubDate>
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<title>大声を出してみるチャレンジ 9/8</title>
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<![CDATA[ 今日は、某無料雑誌のサンプリングのバイト。<br><br>せっかくなので、自分のでき得る限りの大声で仕事に臨む事にした。<br><br>「○○の最新版、配布してまーす！」<br>「今ならクリアファイルついてまーす！ぜひお使いくださーい」 <br><br>結果、喉が痛い。(当然の結果だ)<br>声が出ない。<br>そういえば、喉が強い方ではないのを思い出した。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>気づいたこと1<br>大声で声出ししてると、舌が回らなくなって噛んだり、途中でつまづくことが何度かあった。かっこ悪い…。<br><br>すらすらと色んな謳い文句が出てくる人って本当にすごい。どうなってるんだ。経験値の違いか？？<br><br>気づいたこと2<br>大きな声が求められると思いがちだが、お客さんとの距離感による。人が少ない時は大声で呼び込み、お客さんが自分のそばにいる時は小さくてよい。目の前のお客さんの目をしっかり見て語りかけるように声を出す方が効果あり。<br><br>気づいたこと3<br>1人がもらうと立て続けに何人かもらってくれる。逆に人が閑散としている時は、逃げるようにすり抜けて行く。<br>やはり人は、人気があるものは自分も欲しいと思ったり気になったりするものなのだなぁ。<br><br>気づいたこと4<br>40～50代の女性は、おまけに弱い。<br>クリアファイルに反応して貰ってくれたのはほとんど40～50代の女性。<br>え、クリアファイル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">？って嬉しそうに声に出して言ってくれた人も何人かいた。<br>逆におしゃれ系の若い人は全く貰ってくれない。余計な物を貰ってファッションが崩れるのが嫌なのかな。私だったはクリアファイルっで言われたらつい貰っちゃうのであまり理解できない。なんか自分が恥ずかしくなる。<br><br>気づいたこと5<br>ある程度のしつこさも大事。<br>電車に間に合うために走ってる人とか、両手が大量のもので塞がってる人以外は、その人が受け取るまで差し出し続けると意外と貰ってくれる人もいた。最初の方は、あまりしつこくできなくて最後の方に気づいた。<br><br>一番心動いたのは、断る時にものすごく素敵な笑顔で返してくれる人が多いこと。雑誌配っているような私に、そんな笑顔を、、ありがたや、、、と、とても暖かい気持ちになる。<br><br>私は真顔で素通りすることが多いので、今度からはせめて笑顔を向けよう、と思った。<br> <br>真顔で素通りしちゃうのは、気分があまりよくない時、疲れてる時。<br><br>そういう時の私は周りにとって嫌な人になってるかもしれない。<br><br>割とせかせか歩くし、自分の思い通りに早く済ませたいという自己中心的な行動をする。そういう時に周りに優しくできなくなる。<br>自分がいい状態保てていると周りにも明るく優しくできるのだけど。<br><br>どうしてかな？<br>東京に来てからそうなったと思う。<br>それまではのんびりマイペースだった。<br>東京の街自体のせわしなさ、<br>そして毎日時間に追われる仕事。<br>心がせかせかモードになる。<br><br>いつも穏やかな気持ちでいれる<br>心の余裕が欲しい。<br><br>今は仕事辞めて、別の意味では苦しんでるけど、時間に追われる苦しみはない。<br>だけど、それだと、時間の使い方が非常に下手になる。やるべきことを忘れてしまったり。 後回しになってたり。<br>日常生活でもto do確認してかないと、自己コントロールができないタイプだ。<br><br>心を穏やかに保ちながらも自己管理できる、時間の使い方が上手な人になりたい。<br><br>基本的にマイペースだからそのための仕組みを作らないと。<br><br>しかし、サンプリングのバイトは、色んな人を観察できるので意外と面白い仕事だ。<br><br>mio<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mio39always/entry-11922088514.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 23:17:14 +0900</pubDate>
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