<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>目指せゆったりマイライフ♪</title>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/miobu-suke/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>幸せな結婚生活を目指すブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>仕事復帰</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から仕事復帰<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>仕事溜まってるかとか不安だけど、<br>しっかり取り組みます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10808303450.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 08:41:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝</title>
<description>
<![CDATA[ 炎症が完全に沈静化とのことでようやく退院<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>お家に帰れる～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>入院ってもちろんしない方がいい。<br>でも大人になって初めて入院して色んなことを知りました。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">看護師さんのやさしさ<br>⇒みんな元気or優しい！仕事、とはいえその姿勢に、小さいことで気分を悪くしてしまうこともあるみにょぶーは反省というか周りに溢れる優しさに気がつきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">家族の愛<br>⇒入院してると親や彼に物の調達やら手続きやらをお願いすることになる。また、心配を掛ける。<br>そして皆、わたしが寂しいだろうとすこしの時間でもお見舞いに来てくれて・・・こんなにも私を守って大切にしてくれてる人がいることに改めて気がつきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>日常の中で「どうして自分の思い通りにならないんだろう」と感じてイライラしてストレスを溜めていたみにょぶー。<br>自分の周り、生活があるのは当たり前じゃなくてそれらがあること自体素晴らしいこと。<br>そこに気が付かず、どうやら私は自分でわざわざ不満を探して不幸になろうとしていたのかも・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>私の周りで起こることは私を苦しめるためじゃなく、私が人の優しさとか自分の心が固まってしまってることに気づくためなのかもしれない。<br><br><br>入院はしない方がいいと思う。<br>でも今回の入院はみにょぶーには良い部分もたくさんでした。<br><br>そして今回の退院の抱負は「感謝を基本に日々を過ごしていけるようにしていきたい」です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/012.gif" alt="ブタ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10803897215.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 07:06:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりに・・・姉キャン！</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110215/07/miobu-suke/ad/70/j/o0480064311050596007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110215/07/miobu-suke/ad/70/j/o0480064311050596007.jpg" alt="photo:01" width="145" height="194" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>約2年ぶり？？<br>に姉キャンを購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>本、テレビたちと一緒に入院のお供に。<br><br>病院の下に小さなファミマが入っていてそこの雑誌の品揃えは私よりちょっと上(ドマーニ、レッド)か、ちょっと下(steady、モア)辺りはあるけど、ドンピシャがなぁーい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>なので一番近しくちょっと前のわたしがよく読んでいた姉キャンを購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>洋服のブランドがやや若いけど、特集内容に「ママになって変わった私と彼」的なのもあってびっくり！<br>でもまあそりゃそうだ、メイン張ってるえびちゃん、もえちゃん、れいちゃんアラサー(どんぴしゃサー？)だし、読者モデルもその辺りが多数。<br>どうやら対象年齢が上がった？みたいですな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>しかしやっぱりキャンキャン系、女子ジョシ感が盛りだくさん。<br>少し女子感が鈍ってたみにょぶーには良かったかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/012.gif" alt="ブタ"><br><br>退院したらパーマをかけて、春は綺麗な色のスカートを(パンプスも欲しいけどこれ以上靴は置けない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)買おうと決めたみにょぶーでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10801767687.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 07:51:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心がまえ</title>
<description>
<![CDATA[ まだまだ、気がつくと彼がどんな気持ちなのかを邪知して一喜一憂してしまったり、仕事で起きるかもしれない嫌な事態を想像してネガティブスパイラルに自ら飛び込んでしまうみにょぶー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/012.gif" alt="ブタ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>朝6時に起床となる入院生活の朝時間を利用してこれから心がけていきたいことを整理してみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br><br>それは・・・<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">ボーッとした人になる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br>昨日読んだ小林正観さんの本に書いてあった言葉です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>先回りして不安がったり準備したりしてしまい、本来ゆったり～とは遠いみにょぶーにはまさしく言い得て妙な言葉ということに気がつきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ボーッとするとは自分の周りを自分の好みどおりにつくり変えることでもない。<br>人からの評価や人の動向を気にしないこと。<br>ゆくゆくは気にならないようになるように。<br><br>相手をまるごと受け入れ、人からの評価は関係なく自分の人生を楽しむこと<br>なんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>そういえば私も、せかせかしている人よりもゆったりとしてて、どうにかなるよ～くらいの人の方が一緒にいて楽しいかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>私が決めつけた幸せ像を自分に科すんじゃなくて、今を自分を楽しめるよう「ボーッと」を大切にしようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10800558110.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 10:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本と空と動けない時間</title>
<description>
<![CDATA[ 入院４日目。<br>入院自体にも慣れ、そろそろ暇とのお付き合いが始まりそう。<br><br>せっかくの1人の時間を使うには読書でしょ！ということで母に頼んで幾つか本を買って来て貰いました。<br><br>その中の一冊がこちら↓<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110213/17/miobu-suke/48/f1/j/o0480064311046112338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110213/17/miobu-suke/48/f1/j/o0480064311046112338.jpg" alt="photo:01" width="153" height="204" border="0"></a></div><br clear="all"><br>小林正観さんの本。<br><br>よく読むブロガーさんがオススメしてたので読んで見る事に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>相手を変えようとするのではなく相手をまるごと認める、人を幸せにするにはまず自分が幸せになる、目の前のこと・人・ものを大切にする等・・・<br>私が改めて学びたい内容がギッシリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>それも実際の相談をいれながら分かりやすい例えで書かれてるので分かりやすい！<br>心が迷った時引き出して読みたい本です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>この本に出会えたことに感謝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br>ところで、今私がいる病室からはとても良く空が見えます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110213/17/miobu-suke/3a/e4/j/o0480064311046112211.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110213/17/miobu-suke/3a/e4/j/o0480064311046112211.jpg" alt="photo:02" width="159" height="212" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>本を読みながらたまに空をぼんやり見ていたら、自分のなかで曖昧にしてたことが少し分かったかも・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>それは、「私は自分の非を認められず彼を悪者にし続けてること」。<br>口では私も悪かったし反省したとか言ってるけど、たぶん、できてない。<br><br>相手をまるごと認められず苦しめた自分の罪を認めることと、その苦しさから疑惑を起こした彼を赦せてないのだ。<br><br>だから彼の気持ちに対して疑うことがベースのままになっていて不安になり、全てが疑心暗鬼の上で空回りしているような気がする。<br><br>また自分の愚かさが分かって「どうしよう！？もう取り返しがつかないかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">」って焦る。<br><br>しかし少しだけどらせん階段を登るように、私の目指す幸せに近づいていってると信じようと思います。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10799788119.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 17:02:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自信を築く</title>
<description>
<![CDATA[ RWを目指して一ヶ月半弱。<br>本やサイト、ブログで学んで実施＆反省をする日々です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>ルールズの言う内容や行動を実施して、少しずつ体感して心が落ち着く時間が多くなるけど、まだ不安や焦りが正しい判断を阻んだり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そして最近スランプなのか、不安や焦りで不安定な時がまた多くなってしまってきました。<br>これは一旦きちんと自分の不安の原因を認識して落ち着かせなくては先に進めなさそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし"><br><br>私の不安、それは「彼は私を愛しているのか」ということ。<br><br>ルールズ的に見るとこんな不安を持つこと自体ルールズ違反(なはず)。<br>だってRG、RWは「誰かから愛されてるから価値がある」のではなく「存在に価値がある」のだから。<br><br>しかしここが私はまだ乗り越えられないのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>彼の気持ちを確かめたくなってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そして相手になんか気を遣ってしまう。。。<br><br><br>以前のみにょぶーは真逆で「彼に愛されてるかどうか」なんて一切考えませんでした。<br>むしろ彼の愛は私にずっとあると思い込んでいたみたい(これも問題<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">)。<br><br>そんなとき訪れたクリスマスの彼の大爆発。そこで言われた言葉たち。<br><br>・付き合っていた時のような感情はいまはない<br>・これから愛し続けていけるか、それともどうなるか不安<br>・女性としての魅力を今あまり感じられない<br>・自分勝手だ<br>などなど・・・<br><br>この言葉たちは私に反省を与えてくれた。けどなんだか私の自信を崩してしまったみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>とはいえルールズは言っている。<br>失業してようが失恋したばっかりだろうが特別な女性であると。<br>誰かからの評価じゃなくて、自分が自分に満足して愛せれば、誰になんと言われようが自分に自信を持てると。<br><br>確かに私が彼からの愛のみが不安の原因になっているなら、それは私は自分を持って生きていないことになる。<br><br>それは私が望むことかな？<br>そして私は彼から愛されることだけに価値を置いて生きていきたいかな？<br><br>彼とどんな関係を築いていきたいかももちろんだけど、私自身どんな自分になっていきたいかを見つめ直すときかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/012.gif" alt="ブタ"><br><br>きっとこのことがルールズの本質理解にもつながるのかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10799603153.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 13:29:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>改善の余地、かなり有り！</title>
<description>
<![CDATA[ 入院2日目、そして結婚式記念日。<br><br>なので私の家族、彼の家族からそれぞれお花を貰いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>しかし彼からは何もなし。<br>一周年だね♪とかも・・・<br>まぁね、入籍一年の時は崩壊危機中だったのにケーキ買って来てくれたし・・・<br>でもショック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>しかしよく考えたら・・・私、一方的に要求してばっかり・・・かも？<br>そしてきっと身体から不服オーラが出ていたに違いない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>またやってしまった・・・<br>そう、自分から言わないことが要求しないことじゃなくて、(いい意味で)相手に一切を望まないことなんだろうな。<br>相手と楽しい時間を過ごしたいというのも勝手な要求になるのかもしれない。<br><br>まだまだみにょぶーにはそのあたり、理解も実行も出来ていないようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>相手に要求してしまったことで、彼が愛想を尽かしてしまうんじゃないかとすんごく不安だけど、、、してしまったことはしょうがない、これから取り繕うのも要求だって頭に叩き込んで、もう相手から愛情を要求しないようにしなくっちゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>小手先でなく本質を理解、しっかりしたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ"><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10797610431.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 17:55:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院・・・</title>
<description>
<![CDATA[ もうすぐ三連休、がんばるぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>なんて思っていた水曜日の夜、下腹部に鈍痛が走り遅くまでやっている病院に駆け込んだみにょぶー。<br><br>そしたらトントン拍子(?)に救急外来にいくことになって、緊急入院することになってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>入院2日目、おなかの痛みは以外は普通に元気。<br>おなかの痛みもかなり良くなってるけど、また炎症(痛くなった原因)が起きてしまう可能性もあるため、点滴＆絶食中です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>点滴で血糖値は保たれてるから空腹は感じないけど、食べる喜びと食べる時間を持てないのがこんなに平坦な一日になることを初めて知りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そして入院するとどうしても家族に頼らなくてはならなくなります。<br>彼には救急外来に行くことから伝えたみにょぶー。<br>彼は病院に駆けつけてくれました。<br><br>そして入院手続きとかテキパキ任せとけ！的にやっている彼を見て・・・<br>深い感謝とともに、入院中という非常事態だけど、彼は自「彼に任せる」すなわち「彼に指図をしない」ことの大切さを実感してしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>入院して色んな人に迷惑を掛けてるし私自身も早く治りたい。<br>けど、この機会に私がまだまだ心底理解できてなかった相手への思いやりとか、今一度考えようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10797265501.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 11:40:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「自由」とは？</title>
<description>
<![CDATA[ 年末の崩壊危機後、心の苦しさ(自己嫌悪含む)は日に薄くなるけど、まだまだ痰が引っかかっている感じがしています。<br><br>それは私がまだ心から相手を思いやれてないから・・・一人の人間同士としての距離が分からなくなっちゃったから。<br><br><br>付き合ってた時言われたこと<br>「みにょぶーの優しいところが好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」<br>会ってないときは自分の生活を楽しみに、会ってるときは目一杯楽しんでて、彼は自由を満喫して居心地の良い私を選んでくれてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br><br>結婚、私の思いやりの欠如、彼への疑いを経てしまった今、当時は楽にできていた「自由を尊重すること」と「居心地の良さの提供」が分からなくなってしまったみにょぶー。<br><br>自由を与えないと彼は窒息してしまうと頭でわかるのに、相手の自由が悪い方向に向かうのではと心が苦しくなってしまうのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そして「自由を与えようと思う」→「何を話せばいいか分からなくなってしまう」→「素っ気なくなる」→「冷たくし過ぎたかと気になる」→「ご機嫌を取りたくなる」→「そんな自分と今にショックを受ける」→「泣きたくなる」→「自分を鼓舞して立ち直る」・・・<br><br>もう、かなりのネガティブスパイラルです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>そして精神的な自由を与えられてません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>暖かさと自由を私はどう扱っていたのだろう？<br>それがわかった時、心に引っかかってる痰が取れるのかな・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10795526745.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 19:41:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再度書き始めることにした理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうしてブログで書き綴っていこうかと思ったか・・・</p><p>その理由は大きく２つ。</p><br><p>①頭でいろいろ考えていると悪い方向に考えて行動してしまう！</p><p>②アメブロで見つけた素敵なRWみたいになりたい！</p><br><p>①は、私だけなのかな～？</p><p>いろんな本を読んで、ブログを見て、自分の行動を反省していると時としてなんだかよくわからなくなってしまう・・・</p><p>そして勝手に不安になって、感情に流されて気分が落ちるし、変な風に人の顔色を伺ってしまう・・・</p><br><p>そんな自分は嫌だ！</p><p>と思い、ブログに書くことで、アウトプットしていきたいと考えました。</p><br><p>②はいろんなキーワードで検索していくなかで素敵なブログを発見して。</p><p>それはこちら<a href="http://ameblo.jp/princesslalako/" target="_blank">ララ子さんのブログ</a>。</p><br><p>ララ子さんのブログに書かれていることは、今のみにょぶーには染みることばかり・・・</p><p>そして毎日勉強させていただいています<img width="16" height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" complete="true"></p><br><br><p>書くことで、人と交流を持ちながら、自分自身を見つめて幸せな毎日を実現していきたいと思っています<img width="16" height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" complete="true"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miobu-suke/entry-10795180936.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 12:34:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
