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<title>とある“萌え”のはきだし場</title>
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<description>好きなものを“好き”だとはきだす場。ひっそりゆるくやっています。※結構妄想過多なので、苦手な方はご注意を※（基本的に超豆腐メンタルなチキンの為、コメントは受け付けておりません）</description>
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<title>衝撃の『I’ｍ coming』</title>
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<![CDATA[ <p>『I’ｍ coming』</p><p>NEWSのアルバム『NEVERLAND』に収録されている、手越さんのソロ曲。。。</p><p>事前情報で、色んな意味でヤバい、という噂は目にしていたのですが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に、色んな意味で、ヤバいです。（もちろん、いい意味で）</p><p>&nbsp;</p><p>手越さんがこの曲を歌う姿を初めてみたのはやはり、『wonder』と同じ</p><p>『少年俱楽部プレミアム』でした。</p><p>ライブに行かれた方々の事前情報もあったため、</p><p>かなり期待して観たのですが……期待の遥か上をぽーんと飛び越えていました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>その回は、手越さんプロデュースの“rock 'n' roll party Ⅱ”。</p><p>元々、ロックな感じの曲が好きな私は、それだけで期待値が上がる上がる（笑）</p><p>そして始まったプレミアムショー。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、最初のギターの段階から、ずーーーっとゾクゾクしっぱなしでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は音楽に疎いタイプなのですが、</p><p>音楽を聴いてゾクゾクするなんて、人生で初めての経験で。</p><p>気付いたら、放送終了後、これまた滅多に送ったりしない感想を</p><p>番組宛てに送っていました。そのくらい凄かった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして始まる『I’ｍ coming』―――</p><p>&nbsp;</p><p>ロックなカッコよさがあるのに、なんだろう。</p><p>歌詞も明らかに男目線なのに、なんだろう。</p><p>時折感じる"色気"が"男"のソレではなかった気がするのは。。。</p><p>（あくまでリアルな"男"を知らない人見知り女の個人感想です）</p><p>&nbsp;</p><p>お顔や雰囲気や仕草がどこか中性的だからでしょうか。</p><p>なんだか不思議な"色気"があって、色んな意味で衝撃的でした。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的に好きなのは、</p><p>２番のところで座って舌なめずりするところ。</p><p>あれはどこの小悪魔ですか？！この人本当に三次元ですか？！！</p><p>とリアルに思った記憶が（笑）</p><p>あれは個人的に本当にヤバかった。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、『開いた果実～♪』のところでの見開いた目の目力。</p><p>私、目が大きくて目力のある人、好きなんですよ。</p><p>女性でいうなら、小池栄子さんとか。</p><p>あの鋭い視線はすごく印象的ですごく良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>それと個人的に好きなのは、</p><p>『絶頂に～♪』からの、手を足元から上へと移動させていくところ。</p><p>どこがどう好きか、っていうのは、語彙力がなさすぎて説明できないのですが、</p><p>何故かあの辺りを見るとキュン、とするんですよ。</p><p>で、そこからの仰向けからの寝そべってテレビみるようなポーズ（←語彙力）</p><p>とても歌ってるとは思えないほど動く。</p><p>のに、歌声がちっとも変わらない、寧ろどんどん強くなってる気さえする。。。</p><p>手越さんって本当に三次元（リアル）ですか？←</p><p>&nbsp;</p><p>……実は私、DVDの発売日の関係もあり</p><p>『少年俱楽部プレミアム』で観た後にライブの映像を観たのですが、</p><p>個人的に、プレミアムVerの方が好きだったりします。（ライブVerも好きですが）</p><p>ただ、こんなこと言っては失礼かもしれませんが、</p><p>ライブの方は何というか、『抱いてやる』という歌詞の割りには、どことなく"抱かれる側"の</p><p>雰囲気があるのがまた……個人的に大好物です（笑）←</p><p>私はアニメキャラとかでも"中性的"な容姿のキャラが好きな傾向にあるので、</p><p>まさか三次元（リアル）にこんな人がいるなんて……！と、</p><p>手越さんというアイドルの存在を認識してからというもの、かなりの衝撃を受ける日々です←</p><p>&nbsp;</p><p>視覚的にもエロカッコカワイイという、</p><p>色々と盛りすぎだろ！と思わず言ってしまうくらい凄いのですが、</p><p>歌がまた……私は、手越さんの高音が大好きなので、</p><p>この曲は大好きな曲調と大好きな歌声の大好きコラボレーションなわけで</p><p>ハマらずにはいられないんですよね。</p><p>もちろん、よく聴くプレイリスト登録済みで、とにかくテンション上げたい時は必ず聴いてます。</p><p>なんならカラオケで思いっきり歌いたい←</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その後の『BLACK FIRE』は、ただただノッた。</p><p>気が付いたら頭も手も振ってた。とにかくノッた。</p><p>で、その後の『紅く燃ゆる太陽』。</p><p>それがまた、カッコイイ。</p><p>とにかくカッコイイ。</p><p>『wonder』は"色気のあるカッコよさ"だけど、</p><p>『紅く燃ゆる太陽』は、ただひたすらに"カッコイイ"。</p><p>ダンスが入るだけで、今までのロック的なカッコよさが</p><p>一気にアイドル的なカッコよさにかわるのが本当に好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、私は本当にアイドルとか芸能とかそういう事に疎いので</p><p>この曲も、この時初めて知りました。</p><p>で、検索かけて、原曲を聴いてみたのですが。。。</p><p>やっぱりバンドサウンドが好きだからか、バンドアレンジの方が好きすぎて</p><p>個人的に正直、ちょっと物足りない感じでした。</p><p>NEWSを色々見聞きするようになって、初めて"CDが物足りない"という体験をするようになりました。</p><p>CDで聴くのももちろん大好きで、よくリピートしていますが、</p><p>実際に歌っているところを見ると、同じ曲なのにCDの方に物足りなさを感じてしまう。</p><p>それが楽しくってしかたないというか、次はどんなパフォーマンスが観れるんだろう、歌声が聴けるんだろうって</p><p>音楽番組なんかがある度にワクワクできるなんて……こんな楽しみを提供してくれるNEWSの皆さんに感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>既にお気づきかもしれませんが、</p><p>私は『NEWS』が好きで応援しています。</p><p>私の中での“アイドル”は『視覚』的にも『聴覚』的にも</p><p>総合的に楽しませてくれるパフォーマンスを魅せてくれる人</p><p>という認識があるので、その定義に当てはまる三次元（リアル）アイドル</p><p>それが『NEWS』です。（あくまで私の中で、の話ですが）</p><p>その中でも個人的には手越さんが、ビジュアル的にもパフォーマンス的にも</p><p>自分の頭の中で思い描く“アイドル”にピタリと当てはまるパフォーマンスを魅せてくれるので</p><p>特に応援していますし、これからも素敵なパフォーマンスを期待しています！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/miomiduki/entry-12411913442.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2018 19:52:40 +0900</pubDate>
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<title>おいしく食べる、キミが好き</title>
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<![CDATA[ <p>ご飯時に見たくなる『トリコ』の食事シーン。</p><p>『トリコ』は一時期すごくハマっていたのですが、</p><p>特にアニメは、定期的にみたくなるんですよね。</p><p>そして、今がその時期だったりします（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>『トリコ』の好きなところは、</p><p>とにかく食事シーンが"おいしそう"なこと。</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔で頬張ったり、</p><p>頬っぺた真っ赤にして、頬に手を当ててもぐもぐしたり、</p><p>眉がハの字で目じりが下がって口角が上がってたり、</p><p>とにかくガツガツ食べてたり。。。</p><p>&nbsp;</p><p>『うめぇ～！！！』</p><p>って言う前から、おいしい、っていうのが分かる。</p><p>食べてる時"笑顔"だと、本当に"おいしそう"って思うんですよね。</p><p>リアルでいうと、TOKIOの国分さんとかみてると思うのですが、</p><p>笑顔で食べてるのみると、もうほんと、言葉発しなくても"おいしい"っていうのが伝わってきて</p><p>みててすっごい幸せな気分になるんですよね、なんとなく。</p><p>&nbsp;</p><p>『トリコ』の食事シーンも、</p><p>みんな表情がすごくおいしそうで。</p><p>また、みんながそうやって食べてる姿を見た時の小松シェフがまたすっごく嬉しそうなのが</p><p>もう正に幸せ空間！って感じで、ほんわかするんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、アニメのいいところは、漫画の"コマ"と"コマ"の間の部分をみれること。</p><p>また、漫画では都合上省略された部分の詳細がみれたりすること。</p><p>……もちろん、その作品によって良し悪しはありますが、</p><p>個人的に『トリコ』に関しては、好きな部分が多いです。</p><p>クッキングフェスの"一島丸ごとクッキング"で、カキフライをおいしそうに食べるサニーやココとか、</p><p>バブリートロの回で、可決した法案に呆れながらも、笑顔で食事する皆をみて嬉しそうな小松シェフとか、</p><p>四獣を倒した後、ガツガツ食べる四天王とか、それを見て『いっぱい食べてくださいね』って言う小松シェフとか。</p><p>食事＝幸せっていうのがすごく感じられて、正直、バトルシーンとかはあんま得意ではないのですが、</p><p>食事シーンに関しては、何回もみたくなるんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、個人的に好きなのが、二代目メルクの回。</p><p>小松シェフの料理をおいしいって食べるメルクさんも好きだし、</p><p>その料理によって、メルクさんに"貴女の作った包丁は素晴らしいんですよ"って教える小松シェフも好きだし、</p><p>最終的に二人で泣いちゃうところとか、本当にあったかくていいなぁと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あとあと。</p><p>アニメ『トリコ』の個人的に良いなって思うのは、『いただきます』の前に</p><p>『この世のすべての食材に感謝を込めて』ってつけるところ。</p><p>昔、テレビで誰か（確か三輪さんだったかな？）が言ってた</p><p>“『いただきます』は「命をいただきます」という意味だから”</p><p>というのがすごく頭に残っていて。</p><p>それまで、なんとなく“挨拶”の一つとして言ってきた『いただきます』だったけど、</p><p>そうやって意味を理解して言うのとしてないのでは、やっぱり意識が全然違って。</p><p>だから、子どもも見る時間帯で放送していたアニメで、きちんとその意味を伝えてるっていうのは</p><p>とっても良いなぁと思います。</p><p>『トリコ』は全体的に、食材への感謝とか、相手への感謝とか、色んな感謝の気持ちが軸にあるのがいい。</p><p>……ただ、血みどろは苦手だから、どうしてもバトルシーンやそういう展開の時は飛ばしちゃいますが（苦笑）←</p><p>&nbsp;</p><p>そして、『トリコ』をみた後はなんだか料理がしたくなってくるのですが、</p><p>残念ながら、作っても家族に『おいしい』って言ってもらえるだけの腕前がないのが現実（笑）←</p><p>ほんと、レシピなしの"さじ加減"でおいしく作れちゃう人、尊敬しますm(_ _)m</p>
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<link>https://ameblo.jp/miomiduki/entry-12411919024.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2018 21:10:41 +0900</pubDate>
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<title>NEWSの『wonder』が好きすぎる</title>
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<![CDATA[ <p>基本的に、何かにハマっても“好き”な部分しかみない私。</p><p>アニメや漫画のキャラにハマったら、そのキャラが活躍する話が入ってる単行本やDVDのみ買ったり、</p><p>ゲームのキャラにハマったら、そのキャラがメインの時だけ課金したり、、と。</p><p>&nbsp;</p><p>それは音楽でも同じで、</p><p>好きなアーティストのアルバムを買っても、目当ての曲だけフルで聴いて、</p><p>あとは最初の部分とサビを少し聴いて、“好みじゃないな”と感じたらそれっきり。</p><p>思えば、結構もったいない事をしている自覚はある←</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私、『wonder』も例外ではなく。</p><p>別の目的があって購入した『QUARTETOO』の中に収録されていたその曲を、</p><p>最初はスルーしてしまっていた。。。</p><p>&nbsp;</p><p>だがしかし。</p><p>そんな時、『少年俱楽部プレミアム』という番組で披露された『wonder』を観てしまった―――</p><p>&nbsp;</p><p>それが、すべての始まり。</p><p>なにこれ、あまりにもカッコよすぎるじゃないか……！！！</p><p>&nbsp;</p><p>まず最初に惹かれたのは、手越さんの“フェイク”。</p><p>あの綺麗に伸びる高音を聴くと、気分がとてもスカッとする。</p><p>なにこれなにこれなにこれーーー？！！</p><p>スグさま曲名を調べ、持っているアルバムに収録されている事に内心ガッツポーズ。</p><p>速攻、運転中や作業中に聴くプレイリストに追加した（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>次に惹かれたのは、視覚的なモノ。</p><p>ダンスやら雰囲気やら全部ひっくるめて、なんというか……とにかくカッコイイ。</p><p>特に、『素直な気持ちだけ～♪』の部分の、</p><p>後頭部に手をやり、膝をついてゆらゆら揺れている御三方の色気が凄まじい。。。</p><p>そしてその色気に圧倒されながらも、耳には真っ直ぐ響く手越さんの歌声。。。</p><p>もう何度リピートしたことか！！←</p><p>三次元（リアル）な人間にあまり興味のない私ですが、</p><p>観てて思わず“これが男の色気ってやつか…？！！”と思ってしまったほど、全てがカッコイイ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>愛嬌の残るカッコよさの小山さん</p><p>（だがしかし、『Show time』の後の『Ah～（←表記これであってるだろうか？）』が凄まじく色っぽい）</p><p>鋭いくらいのクールな雰囲気のあるカッコよさの増田さん</p><p>（『wonder～』って囁くように言うところが“これが色気というものか……！”ってなる）</p><p>どこか気だるげなカッコよさの加藤さん</p><p>（個人的に、最初に披露されたのよりも２回目のアレンジVerの方が加藤さんに関しては好きだったり。</p><p>なんというか、２回目の方が力強さがあるような気がする。でも両方カッコイイ）</p><p>カッコイイけれど、どこか狂気も感じる手越さん</p><p>（最後の笑っているところが、“ヤバいヤツ”みたいな感じですごく好き。</p><p>アニメなら、笑顔で人を斬れるような、敵の中で間違いなく一番精神的にヤバいヤツっぽい感じがいい←）</p><p>&nbsp;</p><p>全体的に終始、男の色気全開のカッコよさがあって、超個人的感覚だけど、</p><p>全員アニメでいうなら“敵役”で、ちょっとダークな感じがする……のに、</p><p>『素直な気持ちだけ～』の部分の手越さんだけはダークなセカイの中の聖域（殻）の中に</p><p>独り佇む―――みたいな感じなのが、また。。。←何言ってんだ自分</p><p>&nbsp;</p><p>この『少年俱楽部プレミアム』での『wonder』をみて、</p><p>NEWSの皆さんには、是非とも“悪役”をやってほしいと思ってしまいました（笑）</p><p>爽やかな正義の主人公サイドではなく、時には残虐非道な悪役。</p><p>常識と仕事（悪事）の間で葛藤する加藤さんとか、</p><p>一見優しそうな好青年だけど、仲間以外には容赦ない小山さんとか、</p><p>常にクールで冷酷非道、けれども仲間に対する愛情は人一倍な増田さんとか、</p><p>ニコニコ無邪気だけど、純粋すぎるが故に物事の善悪が分からず、</p><p>教えられたままにどんな残酷な事でも楽しそうにこなしてしまう手越さんとか。。。</p><p>で、主題歌は『wonder』！</p><p>１番は4人が歌って踊る映像、からの、『素直な～』の部分で独りで天に手を伸ばす虚無な手越さん</p><p>からの、次回の映像、からの最後にそれぞれキーとなるセリフ、で次回へ―――</p><p>……なんて我ながら妄想がすぎる（笑）←</p><p>でも、そんな二次元っぽい設定でもピタリとハマってしまいそうなNEWSって一体何なんだろう。。。</p><p>と、考える今日この頃←←</p><p>&nbsp;</p><p>そんな妄想をしてしまうくらい、私にとってこの『wonder』が衝撃的すぎて。</p><p>あまりに凄すぎて、昨年のMステSPでNEWSが“フェロモン対決”すると聞いた時、</p><p>『wonder！フェロモン出まくりだよwonder！！寧ろこれしかないでしょwonder！！！』</p><p>と一人心の中で叫んでいたくらいです（笑）←</p><p>&nbsp;</p><p>以来、『wonder』という曲はリピート率No.1になり、すっかりハマってしまいました♪</p><p>だから去年、また『少年俱楽部プレミアム』で『wonder』が披露された時はテンション上がりまくり！</p><p>……正直言うと、曲自体は原曲が好きすぎて最初はあまり好みではないな、と感じていたのですが、</p><p>何度もリピートしていく内に、やっぱりカッコよくて、これはこれで好きだ！ってなりました（笑）</p><p>そしてその後の『JUMP AROUND』がまた、『wonder』とは違ったカッコよさが…♪♪</p><p>&nbsp;</p><p>いつか、地上波でも『wonder』を披露してくれるといいな。</p><p>そんなことを思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miomiduki/entry-12411855195.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2018 16:49:49 +0900</pubDate>
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