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<title>マネーゲームの魅力に取り憑かれたみーおのブログ</title>
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<description>すてきな魅力がいっぱいで、何だか簡単に儲かりそうな気がしてくるんですけど･･･（笑）</description>
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<title>ＦＸの魅力　その１１</title>
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<![CDATA[ <p>＜手数料が安い。＞</p><p><br><br>ここでいう手数料とは円と外貨を交換した場合の手数料のことですが、例えば円をドルにすると、 1ドルあたりの往復手数料は外貨預金で2円、外貨MMFで1円にもかかります。<br><br>つまり１万ドル（100万円）を動かすと、なんと手数料だけで2000円もかかってしまいます。10万円程度の取引なら、200円もかかるのです。しかしFXの手数料は無料のところが多く、こうした面からもFXは外貨預金や外貨ＭＭＦにくらべて低コストで取引できるのです。。<br><br>この手数料の安さがFXの魅力であり、わずかな相場変動でも安心して金を動かせるんですね。<br><br>私は海外から商品を輸入する会社で仕事をしてますが、、仕入れの際の送金手数料と両替手数料の高さにはいつ驚かされます 。FXなら500円程度の手数料なのに、場合によっては2000円以上もかかってしまうことがあります。<br><br>話がそれてしまいましたが、とにかくFXは主婦の方にはにもオススメですので、主婦のお小遣いを増やして消費に貢献するためにも、ぜひ挑戦してほしいです。</p>
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 08:25:31 +0900</pubDate>
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<title>市場リスク</title>
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<![CDATA[ 外国為替取引にはいくつかの主要なリスクがありますが、その中で中心となるのが市場リスクです。<br><br>これは、外国為替の相場（レート）が変動することにより損益が変動することです。<br><br>たとえばあなたが米ドルを対円で（「ドル/円で」と略しますが）1ドル＝116円の時に1万ドル売った場合、米ドルの相場が高くなって1ドル＝120円になると4円×1万ドル=4万円の損失が出ます。<br><br>同様に1ドル=116円の時にドル/円で1万ドル買った場合には、1ドル=110円になると6円×1万ドル=6万円の損失となります。<br><br>これが市場リスクで、マーケット･リスク、相場変動リスク、レート･リスクという名前で呼ばれることもあります｡<br><br>なお、上の2つの例はスポットの変動に関するものだが、2国間の金利差を反映するスワップの相場も、金利の変動を反映して当然変動します。<br><br>例えば「スワップポイント1銭」（1日あたり1銭の利益）という業者で取引を開始しても、このスワップポイントは固定したものではないことに注意しましょう。極端な場合、金利差が逆転することもあります。
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 14:30:47 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その１０</title>
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<![CDATA[ ＜効果的な資産運用を狙える＞<br><br><br>初心者なら、まずはドルとユーロで外貨保有を検討してみてもよいと思います。原資の割合は資産の1割～2割程度を運用するの良いのではないでしょうか。<br><br>FXの場合は利子（スワップポイント）がつくので、それほど夢中になって運用しなくても、日々相場をチェックしていて、 相場変動が激しくなってきたら、自分で判断して、売買取引を始めればよいのです。<br><br>FXにすこしなれてきたらを、徐々に取り扱い金額や通貨ペアをを増やして行きましょう。<br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 04:21:12 +0900</pubDate>
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<title>通貨オプションを理解する（２）基本用語</title>
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<![CDATA[ 通貨オプションの2回目は、基本的な用語を頭に入れましょう。例は第１回のドル売りを使います。<br><br>オプション料を支払って通貨オプションを購入することによって、ドルが110円以下の場合はオプションを「行使」して110円の売り予約として実行することができます。反対にドル/円が110円を上回っていれば、オプションを「放棄」して新たに市場実勢で売り予約を締結します。<br><br>この「行使」と「放棄」はオプション取引で用いられる用語だが、行使するの場合は契約時に定めた日時までにオプションの買い手から売り手に通知しなければなりません。通知がなければ自動的に放棄扱いになってしまいます。<br><br>購入したオプションを放棄して市場で115円でドルが売れた場合、この売り予約の実質的な価値は、オプション料1円相当を差し引いた114円になります。この1円分を負担することにより、どんなにドルが下落しても110円のドル売り予約が保証されるのが通貨オプションのメリットだ。コストをオプション料に限定する一方で、収益機会を追求できるということだ。<br><br>では、このドル売り予約のオプション（これをドルの「プットオプション」といいます。ドルを「売る権利」だ）を売る側の立場はどうでしょう？買い手と反対の立場だから、損失が無限にふくらむ可能性があります。一方損失がオプション料の範囲内であれば利益が出ます。<br><br>オプション料は、為替の実勢レート、行使レート（上の例では市場実勢の水準でしたが、自由に決めることができます）、行使までの期間、金利水準、そして為替の予想変動率で決ります。オプションの価値は行使までの間、これらの要因によって変動します。従ってオプションの売り手は確率モデルを利用して損失を防ぎ、さらに収益をあげるために努力します。<br><br>なお、今回の例と反対にドル買い予約をする権利を、ドルの「コールオプション」と呼びます。また、為替は二つの通貨が関わるため、ドル/円での「ドルプット」は（ドルを売って）円を買う権利だから「円コール」でもあります。反対にドル/円の「ドルコール」は同時に「円コール」だ。少しややこしいだが、すぐ慣れますのでご心配なく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876884473.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 01:38:00 +0900</pubDate>
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<title>通貨オプションを理解する（１）</title>
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<![CDATA[ 通貨オプションについて何回かに分けてやさしくお話しします。<br><br>ある企業が1億円を3ヶ月間ドル預金で運用するとします。今なら108円でドルを買うと約93万ドル。ただし預金の満期にドルが100円になっていたら為替差損が出ます。<br><br>この差損が大きければ、ドルと円の金利差など、簡単に吹き飛んでしまいます。このリスクを避けるために、ふつうまず考えるのがドルの売り予約、いわゆる「売りヘッジ」です。預金をした翌日に何かの理由でドル/円が110円になったら、そこで預金の満期に合わせて元利合計分のドル売り予約をすれば、2円の為替差益が確定します。<br><br>これで十分利益が出ますが、もしその後もドルが上昇を続け、3ヵ月後にはさらに10円上がって120円になっていた場合、<br>「どうしてあんな円高の時に売ってしまったんだ．．．」<br>ということになるかもしれません。<br><br>そこで，「円高で損をしたくない。しかし円安になった時の利益を最大限手にする方法はないか」という、虫のいいニーズに応えるための商品が考え出されました。それがオプション取引です。最初は株式の取引で開発されたものです。<br><br>つまりオプション取引とは、上の例で言えば<br>　１ドル=110円でドルの売り予約をします。<br>　実勢レートがそれより安ければ予約を実行。<br>　実勢レートが予約より高くなったら予約を放棄することができる<br>というもので、日本語では「選択権付き為替予約」と呼んでいます。<br><br>もちろんこれにはコストがかかります。なぜならこの取引はドルを110円で「売ることができる権利」であるため、この権利の対価をオプション料という形で支払わなければなりません。例えばオプション料が1ドルあたり1円というように、為替レートに換算した形で約定した上で、為替の決済金額とは別に支払います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876886271.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 22:39:15 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その９</title>
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<![CDATA[ ＜主婦だからこそできるFX＞<br><br><br>主婦の才能の一つは、お金の計算に強いということです。ですから女性ならではの細かい取引ができるということです。<br><br>誤解を生むかもしれませんが、専業主婦ならFXに費やす時間はたっぷりあるので、初心者があっという間にベテランになることも考えられます。 万が一、損失を出しても、少ない金額なら日々の生活やりくりで補填できちゃうのも、主婦の強みですね。<br><br>子供さんがいらっしゃる家庭でも、子供を寝かしつけてから、夜9時以降トレードに励んでいる主婦の方も多いと聞きます。このようにFXは細かいお金の計算に強い主婦の方に向いていますし、24時間いつでも取引可能なのところも、主婦向きといえます。
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876871241.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 21:20:12 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その８</title>
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<![CDATA[ ＜分散投資が出来る＞<br><br><br>今の時代、資産保全の見地から見ても、資産を分散しポートフォリオを組み、かつ円以外の様々な外貨で保有しておくことはもはや必須といえるでしょう。<br><br>もし、退職金を含めた資産が２千万円あるとしたら、ペイオフを考慮して、例えば、円で500万円、ドルで1千万円、ユーロで500万円という風に分散しておけば、 万が一日本経済が壊滅しても、生活して行けますし、外貨預金やFXで資産運用ができます。<br><br>資産運用というと知識がいりそうですが、FXはそういった知識のない人でもすぐ始められるのが魅力です。
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876870485.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 10:18:58 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その７</title>
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<![CDATA[ ＜レバレッジを活用し、おおきなスワップ収益が狙える＞<br><br><br>さらにFXの特徴であるレバレッジをさらにかけることにより、自己資金より多くの金額に対して スワップポイントを稼ぐことも出来ます。<br><br>100万円の元資金に対して、10倍のレバレッジをかけると、1000万円の資金が捻出できますから、これに金利5％をかけると50万円です。 元資金100万円に対しての50万円ですから、50％の利息になります。<br><br>レバレッジは一種の魔法ですが、こうした取引も可能であるということは、FXの有利な点の一つです。FX初心者は最初は低いレバレッジから初めて、次第に上げて行くというのがよいと思います。スワップ狙いで当サイトが一番おすすめするのはフォーランドオンラインです。業界一のスワップポイントガ魅力です。他社のスワップポイントを毎日調べてすこしでもユーザーに還元しようという姿勢はFX初心者にはうれしいとろこです。
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876869524.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 19:17:19 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その６</title>
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<![CDATA[ ＜スワップポイントがある＞<br><br><br>普通の外貨預金ですが、日本の超低金利に比べると利息が断然有利で、為替差益と合わせて、１年でちょっとした副収入が出来ています。 FX(外国為替証拠金取引)も外貨預金や外貨MMFと同じように利息が発生します。<br><br>このFXの利息はスワップポイントと呼ばれていて、日本の定期預金の低金利に比べて断然有利で、しかも福利で運用することができます。<br><br>スワップポイントの相場は、運用通貨によって様々ですが、平均で年利5％くらいは運用可能です。<br><br>初心者でも複利で運用すれば長期的には結構な額を稼ぐことができます。 ちなみに日本でも20年前ぐらいはこれぐらいの金利がありました。
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876868168.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 00:16:03 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸの魅力　その５</title>
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<![CDATA[ ＜売りからできるのがFXの最大の特徴＞<br><br><br>さらに、FXは為替相場が下がっても利益を出すことができるというのが株と違うところです。<br><br>株が「買い」という行為からスタートするのに対して、FXは「売り」という行為から入ることが出来るのが特徴です。<br><br>たとえば、1ドル=100円で1万ドル（100万円）売ったあとに、1ドル=90円 になれば（90万円）、買い戻して10万円の儲けです。 もちろん、逆に「買い」という行為もありますので、たとえば 1ドル=110円で1万ドル（110万円）買ったあとに、1ドル=120円 になれば（120万円）、10万円の儲けです。<br><br>このように、為替相場が上がっても下がっても、利益が出せるというのもFX初心者にとっては安全ポイントと言えるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/miomio659/entry-10876867237.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 23:14:29 +0900</pubDate>
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