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<title>クリエイティブ・リッチ　あなたがフリーエージェント　</title>
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<description>創造的個人を輝かせ、人を豊かにし、日本を良くしたいと願うMIORIのブログです</description>
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<title>いつまでクソみたいなマーケティングを続けますか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです。今日はちょっと毒を吐きますね。<br><br>それは、タイトルにもあるように「いつまでクソみたいなマーケティングを続けるつもりか」という意味です。<br><br>これは特定の誰かをさしていっているのではないです。<br><br>ただ、今の世情を見てください。<br><br>例えば飲食店。<br><br>世間には「長期熟成」とか「職人の手仕事」とかいうフレーズが溢れていますよね。<br><br>これは、何の気なしに使っているコピーではありません。<br><br>ご存知の方も多いと思いますが、小泉政権は最初から、いわゆる「B層」を狙った広告戦略をとっていました。<br><br>B層とは「具体的ことはわからないが耳辺りのいい言葉、一見威勢がいい言葉におどらされる層」とでもいえばいいのでしょうか。<br><br>そういった人たちが小泉政権に踊らされてしまったんですね。<br><br>それと同じようにどう考えても大したものを出していない店が「職人気質」を気取る。<br><br>大したものを出していない店が「産地直送」だとか「３日間煮込んだなんちゃら」とか「秘伝のタレ」とか言っているわけです。<br><br>これはあくまで例えですが、私は飲食に関心が深いので上記に書いたのは実感として思っていることです。<br><br>しかもこれはネットビジネスでも言えることです。<br><br>あまりにも耳辺りのいい言葉が氾濫していませんか？<br><br>「初心者でも稼げる」とか「ほったらかし月１００万とか」そういのばっかりでしょう。<br><br>これはながちウソではないんですよ。<br><br>ほったらかしでも稼げるシステムを構築すればそれで稼げるわけです。<br><br>しかし、その苦労を何も書かないままいいことばかりを並べていればB層相手のマーケティングにすぎない。<br><br>バカにされているんですよ。<br><br>そんな人をバカにした人たちからものを買いたいと思いますか？<br><br>思わないでしょう？<br><br>だからそんなマーケティングはクソだといいたいのです。<br><br>誠意などというときれいごとやおためごかしのように思うかもしれません。<br><br>ただ、誠意というものがるとすれば、それは「人を決してバカにしない」<br><br>それにつきると思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11395398034.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 12:18:40 +0900</pubDate>
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<title>悪意が理解できないとう人</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです。<br><br>世の中には悪意が理解できない人がいます。<br><br>何を隠そう（？）私もそのひとりなんですね。<br><br>何も自分は善人だとかいいたいわけではありません。<br><br>天然だとしても悪い意味で天然なのでしょう。<br><br><br>あと、今、何か悪意を向けられているとかそういうことではありません。<br><br>これを読んでくださっている方にもそういう方はいらっしゃいませんか？<br><br>例えば、子供のころからからかわれていてもからかわれていることに気が付かなかった、とか、<br><br>自分が嫉妬心を持たなかったから、他者の嫉妬に気が付かなかったとか、<br><br>自分としては普通にしているのに避難された、とか、<br><br>こういう人（私も含めて）は多分、悪意をあまり持ったことがない人だとと思います。<br><br>かといって別に自分が善をなしている、とも思えない。<br><br>何故なら、多くの人は屈折した感情を持ちつつ人のためになることをしている。<br><br>自分はどうなんだ、と思うこともあるでしょう。<br><br>もちろん「悪気がなければいいというものではない」というのは理解しているでしょう。<br><br>私もそうですが。<br><br>成功系の本などを読んでいる人や実際、成功者とつながりがある人は理想化肌の人が周囲に大勢いらっしゃると思います。<br><br>そういう人は確かに信用できます。<br><br>ただ、成功したら部分的には悪意にさらされることはあります。<br><br>私はまだそこまでいっていないのですが、過去に「成功しかかった」だけで悪意にさらされました。<br><br>こういう人達に負けてはいけない。<br><br>彼らはドリームキラーです。<br><br>負けてはいけない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11384201443.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 15:20:37 +0900</pubDate>
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<title>私は何のために稼ぎたいのか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです。<br><br>私は何のために稼ぎたいのか？というタイトルにしましたが、あなたは何のために稼ぎたいのか？<br><br>と、いうのと言いたいことは一緒です。<br><br>よく、成功系の本には「成功したときのゴールを明確にイメージしろ」とか<br><br>「稼いだお金で何をしたいのかイメージしろ」的なことが書かれています。<br><br>それは確かにその通りなのですが、本気で稼ごうとしたら、恐らく、誰の身の上にも「今まで考えなかったほどの収入」は入ってきます。<br><br>それは「いきなり月収１億入る」とか大げさなことじゃありませんよ。<br><br>普通に「月収が２，３０万増える」でも今までとは比べ物にならないほどの変化ですよね。<br><br>むしろ成功系のマインドセットがかなり普及している昨今、必要なのは「稼ぐ覚悟をする」あるいは「稼いでいい」と自分に許可を出すことではないでしょうか？<br><br>多くの人が未だにお金を稼ぐことに罪悪感を持っています。<br><br>別にお金が悪いものだ、と考えているわけではないでしょう。<br><br>多分、今まで身を削って１万、２万のお金を稼いでいたのがバカバカしく思えるような状態になっていいのだろうか・・・世の中には未だに稼いでいない人が大勢いるのに自分だけいい思いをしていいのだろうか・・<br><br>と、いうことだと思います。<br><br>私も、身を削って私を育ててくれた母のことが思い浮かびます。<br><br>母は１万稼ぐにも女手ひとつで苦労してきました。<br><br>だから未だに「放っておいてもお金がジャンジャン入っていくるシステムを構築する云々」という話は、信じてはいてもちょっと抵抗があるのは否めません。<br><br>未だに「お金は汗水垂らして稼いでなんぼ」という気持ちもあります。<br><br>だから、自分がお金を稼ぐことの大きな目標の一つが「親に楽をさせる」になています。<br><br>そうでないと親と子で互いの人生が相殺されていなくなるからです。<br><br>（ちなみに親が裕福な方なら素直に「まずは自分の欲を満たすために稼ぐ」でもいいと思いますよ。社会貢献などはその後に考えればいいのです）<br><br>お金を稼ぐ目的はゴールとしての目的と動機としての目的があると思います。<br><br>ゴールとしての目的は比較的物質的なものが多いでしょう。<br><br>お金で出来る事や買えるものはとりあえずひと通り手に入れたい、これは否定しません。私もそうですから。<br><br>ですが、動機としての理由はやはり、何かしらもっと人間的理由、もっと言えば愛に基づいた理由であるべきです。<br><br>あるべきというか、皆さんにも愛に基づいた理由がありますよね。<br><br>家族愛でも男女の愛でも友情でも構いません。その全てでも。<br><br>その動機こそが人を本当に熱くすると思いませんか？<br><br>物質的動機はあまり人を熱くしないんですよ。<br><br>だって高級車なんてなくても生きて行けますよね？<br><br>高い店なんて行かなくても美味しいものはありますよね？<br><br>でも、愛がないと生きていけませんよね？<br><br>それに愛はお金で買えないけど、お金でしか表現できない愛があることを皆さんはすでにわかっていますよね？<br><br>私が稼ぎたい理由、億万長者になりたい理由は、まずは親と自分を楽にさせ、しかるのちに物質的充足を十分に満たし、さらに社会貢献もしていく・・・といった順番です。<br><br>あなたの愛に基づいた稼ぎたいという本当の動機はなんですか？<br><br>そこをしっかり見据えていれば成功できない理由なんてひとつも見当たらなくなりますよ。<br><br>本当に、愛は無敵です。
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11381286038.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 20:53:54 +0900</pubDate>
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<title>倹約術にハマらずお金を貯める</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです。<br><br>不況（と言われているもの）を反映してか、世間には色々な倹約術、節約術が氾濫しています。<br><br>毎週何かの雑誌では倹約術特集が組まれていますよね。<br><br>私は必要があってする倹約はもちろん否定しませんが、どうも昨今の倹約ブームは「倹約のための倹約」が目的になっているような気もします。<br><br>これは、雑誌の倹約特集はダイエット特集と同じで定期的に新手の手法を持ち出さないと雑誌の誌面が構成できないからでしょう。<br><br>成功哲学も、ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」一冊読めばいいと言われていますよね。<br><br>ではなぜ、世間の倹約術がダメかというと「とりあえず収入は変わらない」ことを前提にしているからです。<br><br>と、いうより「収入は永遠に変わらない」ということを前提にしているというか。<br><br>これでは「お金をもっと使えるようにもっと稼ごう」という発想は湧いて来ませんね。<br><br>もちろん、「お金をもっと稼げるように自己投資するため倹約する」ならいいですよ。これは素晴らしいことです。私も実際、今、自己投資のために倹約していますが、<br><br>これは平たく言えば「無駄遣いをなくす」<br><br>ただ、それだけなんですね。<br><br>確かに、細かく計算してみると今までの使途不明金がいかに細々とした無駄遣いに消えているのかわかります。<br><br>塵も積もれば山となる、です。<br><br>これはその気になれば減らせるお金です。<br><br>でも、減らしてはいけないお金もあります。例えば書籍代です。<br><br>役に立つ本に使うお金は使えるかぎり使うべきでしょう。<br><br>ではなぜ、倹約術にハマると良くないのか？<br><br>たいていの倹約術は「今に」にしかフォーカスしていません。<br><br>私達が生きているのは確かに「今」です。と、いうかそう思っています。<br><br>でも、実際にはちょっと先のことはいつも考えています。<br><br>先のことをちゃんと考えないと、ちょっと先の未来「今日は何を食べようか」なんてことに意識が向いてしまいます。それでお金を使ってしまったりします。<br><br>正しいお金の使い方をすれば自然と無駄遣いは減ってきます。<br><br>一週間後にセミナーがあるからお金を貯めよう、と思えば今日必要でない出費は普通に抑えることができますが、コツがあります。<br><br>ただ、我慢するのではなく、一週間後にあるセミナーならセミナーに出ている自分や、そこで得たものを早速使っている自分を「楽しみながら」想像します。<br><br>この「楽しみながら」がポイントですね。楽しくないと倹約はただのストイックな苦行になってしまいます。<br><br>正しい倹約のコツがあるとすれば「我慢するより、より楽しいことに使うお金を想像しながら生きる」<br><br>実はこれだけでいいのですね。<br><br>ここまで読んでくださりありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11379941036.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 06:56:03 +0900</pubDate>
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<title>ここから始めよう</title>
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<![CDATA[ 今日、与沢さんと小玉さんと泉さん（順不同）のセミナーに行きました。<br><br>行かれた方、お疲れ様です。それにおめでとうございます！<br><br>って私が言うことでもないですね。<br><br>すでに何かを始められている方は始められていると思います。<br><br>参加特典というかプレゼントはもう受け取りましたか？<br><br>私は受け取ってもう実行しています。<br><br><br>それは「いま、こうしてブログを書いている」ということももちろん、含まれます。<br><br>プレゼントを受け取った方にはお分かりですよね<br><br>何かすごいワクワクしてきました。<br><br>これは、よくある「セミナーや講演から一週間はモチベーションが続くが、その後は続かない」とかいうたぐいのものではありません。<br><br>なぜならこれは「続けなければ意味が無いだけでなく、続けることが喜び」みたいなものがいまやっと人生で確立したからです。<br><br>これはウソや大げさでもありません。<br><br>なぜかと言うと私は今まで散々成功系の本を読んでもいたし、そういった本を読んでも成功できない人（自分も含めて）に対する批判も散々読んできたので（例えば「知っているだけでやらないからだ。結局やるかやらないかだ」的な例のアレです）<br><br>この「例のアレ」に悩まされている人、多いでしょう？<br><br>笑い事じゃありませんよね。<br><br>でも、「やるかやらないかだ、はもう分かったっちゅーねん！ワシは何故やりたいのにやれないのか知りたいっちゅーねん！」という答えを教えてくれる人はそうはいません。<br><br>今日の講演会に出て、プレゼントを受け取った人は本当にラッキーですね。<br><br>すでに成功への一歩を踏み出していますよ！<br><br>私には夢があります。<br><br>いまここで書かないのはドリームキラーを恐れてのことではありません。<br><br>「夢がありすぎて困るくらい」だからです。<br><br>私は４１歳です。もうすぐ４２歳です。でも、歳なんて関係ないなと、つくずく思います。<br><br>何故なら、やりたいこと、実現したい夢がある限り人は永遠に歳を取らないから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11379706021.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 21:56:06 +0900</pubDate>
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<title>借金なんて踏み倒せ！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです<br><br>借金なんて踏み倒せ、と言っても踏み倒し法とか自己破産とか債務整理の話ではありません。<br><br>そのくらいの気持ちでいればあなたに借金があろうとなかろうと立ち上がれる、ということです。<br><br>現に私は借金こそありませんが、今かなりどん底に近い状態です。<br><br>始めたばかりのブログでいきなりこういうことを書いてもどれだけの人が読んでくださるのかわかりません。<br><br>本来なら稼ぐ系の情報を書こうと思っている人間にとってはこういうことは書いてはいけないのでしょう。<br><br>それに、そもそも「稼いでいない人間が稼ぐ情報とやらを売ることによって稼ごうとする」のは反則なんですね。<br><br>だから別にそういう意図でこのブログを書いているわけではないんです。<br><br>大抵の人間は格好をつけたがります。稼いでからネットビジネスの社会に颯爽と登場して一躍、有名人になりたいとか、名を挙げた人間として注目されて、ますます稼ぎたいとか、いつかはそうなれるといいと思います。<br><br>ただ、お伝えしたいのは「今を変えたいなら背水の陣をしくこと」です。<br><br>この書き込み、確かに与沢翼さんの影響を受けてはいますが、実感として今、まさにそんな状態です<br><br>（つまり、背水の陣ってことですね）<br><br><br>私は、３６で起業を志し、一時はうまくやっていけそうなときもありました。<br><br>まだ、自分の会社などは起こしていなかったのですが、その当時、周囲にいた人は必ずしも起業家気質の人たちではありませんでした。<br><br>誤解しないでいただきたいのですが、私は何もその当時の周囲の人を責めたり、人のせいにするわけではありません。<br><br>ただ、自分が本当にやりたいこと、「これで自分は成功すると同時に社会の役に立っていきたい」と思えること<br><br>そういったことですら中々周囲の人には伝わっていなかったと思います。それらは全て自分の未熟さがもたらしたものだと今では思えるのですが、当時は周囲の人は私の考えを全て判ってくれている、と一方的に思っていましたね。<br><br>そういう話はさておき、今は一時的に多くのものが私の周囲に不足していると思います。ただし、これも誤解しないで欲しいのですが、「本当に必要なもの」が今、足りないだけで、成功するための環境は今ほど整っているときはないんですね。<br><br>なぜなら、今の私はまさに「背水の陣」だからであって「何を本当に求めているか」がクリアにわかるようになってきたからです。<br><br>何がもっとクリアにわかってきたかはおいおいこのブログでお話しますね。<br><br>では、ありがとうございます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11373126135.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 23:56:03 +0900</pubDate>
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<title>与沢さんのIDまで削除されるとは</title>
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<![CDATA[ こんにちは。MIORIです。<br><br>今日、私がブログを始めるきっかけになった与沢翼さんのアメブロIDが削除されました。<br><br>与沢さんのアメブロにはまだ登録すらしていませんでした。<br><br>与沢さんはご存知のかたはご存知のようにネットビジネスで一年未満で月収１億を稼ぐ人になり、様々なジョイントベンチャーで多忙な日々を送っているかたです。<br><br>いま、アメブロがとても商用利用に厳しいとは聞いていました。<br><br>与沢さんのアメブロID削除は見せしめでしょうか？<br><br><br>ただ、これを「うかうかしていられない事態」と思い、そわそわしたり、いたずらに不安ばかり感じているのはどうかと思います。<br><br>アメブロもこのままではいられないと思います。<br><br>もとt、別のことを書こうと思っていたのですが（始めたばかりですし）取り急ぎ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mioribiz/entry-11371874860.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 16:56:03 +0900</pubDate>
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