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<title>『大切なもの』</title>
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<description>心機一転・・・ブログ再出発！大切な人との出逢いを中心に、大切なものや事をたくさん見つけながら、　　　　　　　　　　　　　　　いろんな事・・・綴ってみる♪</description>
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<title>証人に・・・</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/amemberentry-10169476958.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 15:38:10 +0900</pubDate>
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<title>ハードな８ヶ月記念日・・・</title>
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<![CDATA[ <p>７ヶ月記念のことがあったので、</p><br><p>私はもう記念日は自分の中で想うだけにしようって</p><br><p>思っていた。</p><br><p>その日は友達と彼のお店に行く約束をしていたので</p><br><p>時間になってお店に行ったら、看板が付いてない・・・</p><br><p>ん？？？って思ったら、先に友達が到着してて</p><br><p>彼は仕事する格好でもなく・・・</p><br><p>もう一つの仕事の関係でもめていたことを昼間に</p><br><p>聞いていて、まさかお店の時間まで引っ張るとは思ってなく</p><br><p>もう怒りモードのままお店オープンはやめて、</p><br><p>友達とバイトの高校生君と４人で、</p><br><p>まず、中華料理を食べに行き、それからゲームセンターで対決。</p><br><p>それからビリヤードやってもう一度違うゲームセンターで対決。</p><br><p>ボーリングを３ゲームやって、最後にカラオケで締め！</p><br><p>終わったのは・・・３時過ぎでした（笑）</p><br><br><p>そんな中・・・素敵な８ヶ月記念日の花束をくれた。</p><br><p>まさか・・・と思っていたけど、とても嬉しくて</p><br><p>涙が出ちゃいそうだったんだけど・・・</p><br><p>みんなの前で渡すもんだから・・・恥ずかしくて</p><br><p>少しクールに喜びました♪</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10169488043.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 23:10:25 +0900</pubDate>
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<title>本当の最後かと・・・</title>
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<![CDATA[ <p>土曜日に美容院にでかけ、彼は彼なりの行動で</p><br><p>美容院まで迎えに来てくれた。</p><br><p>でも、その状況から言って、美容師さんたちには</p><br><p>根堀り葉堀り聞かれるのがウザくて、</p><br><p>彼からの電話やら行為やらにとまどってしまった・・・</p><br><p>その事に対して彼はご立腹・・・</p><br><p>夜に会っても、結局その話になり最後にはまた切れた・・・</p><br><p>私はその状況が嫌だったから帰りたかっただけで・・・</p><br><p>でも、彼はまたしても「もう終わりにしよう」って言ってきた。</p><br><p>私自身も・・・もう無理っ・・・って思ったので</p><br><p>わかったと言い残して、走って帰った・・・</p><br><p>イライラと悲しみと・・・</p><br><p>本当に最後かと思った。</p><br><p>それでも仕方ないって・・・今回は本当に諦めてた・・・</p><br><br><p>それが・・・</p><br><p>連休明けた火曜日の日・・・</p><br><p>仕事にも集中できず、なんとか一日終わって帰ろうと</p><br><p>会社の駐車場に向かうと、彼から電話・・・</p><br><p>電話が来るとは思ってもみなかったので、驚いて出た。</p><br><p>話の状況から何かがおかしい・・・</p><br><p>と振り返ったら、彼がいた！！</p><br><p>会社まで来て、私にどうしても謝りたかったと・・・</p><br><p>びっくりしすぎて、泣いてしまった・・・</p><br><br><p>本当に、悪かったと反省してるって・・・</p><br><p>ものすごい誠意が伝わって、嬉しかった！</p>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10169486477.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 16:06:09 +0900</pubDate>
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<title>７ヶ月記念だったけど・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は２２日・・・</p><p>あの日から７ヶ月記念の日・・・</p><p>だったけど・・・</p><p>私だけがうかれていたのか・・・</p><p>今までの月は、何かしら覚えていてくれてた彼なのに・・・</p><p>今月はマジで忘れていた・・・</p><p>忘れていたことに対しての謝りのメールがあったけど・・・</p><br><p>電話でその話をしていた中で、彼が言った言葉・・・</p><br><p>「彼女彼氏の関係じゃないし、何ヶ月記念って関係なくない？」</p><br><br><p>忘れていたことが悲しかったのではなく、</p><p>そう言われたことが悲しかった。</p><br><br><p>悲しかったとか言ったら、わけわからないって・・・</p><p>大事にしていることはわかっているだろうし、</p><p>忙しいの理解してくれないの？</p><br><p>と逆に責められた・・・</p><br><br><p>そうじゃないんだよね・・・</p><br><p>毎月花束をくれてたこと・・・</p><p>私のことを考えて選んでくれてたこと・・・</p><p>半年記念も、せっかくだからとお出かけしたこと・・・</p><br><p>何かあっても、この日だけは特別な日だったということ・・・</p><br><br><p>こういうものなんだろうか・・・</p><br><p>安心しきってても、お互い理解しあえてても、</p><p>嬉しい事、悲しい事などあってもおかしくないし、</p><p>わかっていても解れない事だってあるし、</p><br><p>無理したくないし・・・</p><br><p>我慢したくないし・・・</p><br><p>押し付けられたくない・・・</p><br><br><p>相手のことを想うって・・・大事にするって・・・</p><p>相手に伝わらないとならないことってあるよね。。。</p><br><br><p>難しいね。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10155100723.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 11:04:10 +0900</pubDate>
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<title>半年記念デート</title>
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<![CDATA[ <p>映画に行った日から半年・・・</p><br><p>時間が経つのは早いです。</p><br><p>前から半年はどこかへ・・・と話はしてたんだけど、</p><br><p>なかなか具体的に決まらず・・・ってのは私の都合がわからずで。。。</p><br><p>でも、その日はどうしてもフリーになりたかったのが叶って</p><br><p>前の日の土曜日から彼の家にお泊りした。</p><br><p>日曜日は・・・お昼にやっと行けたお蕎麦屋さんでお蕎麦を食べて</p><br><p>湯河原に向かった。</p><br><p>私は湯河原に実際行くのは初めて・・・</p><br><p>あまりお天気がよくなかったけど、霧の中、箱根を越えて車を走らせる。</p><br><p>湯河原に、とても素敵な足湯の施設があるのでそこに行った。</p><br><p>そこは彼が昔住んでいた場所でもある。</p><br><p>体の色んな部分に効く足湯がいくつかあった。</p><br><p>とっても自然の中にあって、すごく素敵な場所だった。</p><br><p>その後足裏マッサージをしてもらった・・・あまり効かず(笑)</p><br><p>それから、熱海へ向かい、彼の友達に会って私を紹介してくれた。</p><br><p>なんか・・・本当に・・・恋人同士みたい・・・</p><br><br><p>それから伊東の川奈にあるお味噌汁やさんで夜ご飯を食べる。</p><br><p>そのお味噌汁やさんも、一緒に行きたいねと言っていた場所だったので</p><br><p>行けたことに嬉しかったのと、とっても食事が美味しかった！</p><br><p>2人でいるから・・・だよね・・・</p><br><p>そこから温泉に・・・と言っていたんだけど、とりあえず家のほうへ戻る。</p><br><p>その間に・・・ちょこっとケンカ・・・</p><br><p>でもなんとか仲直り？？？</p><br><br><p>行こうとした温泉がいっぱいだったのもあって、知り合いの中国人の整体師さんに</p><br><p>マッサージをしてもらった。。。</p><br><p>ものすごーーーーく、気持ちよくて、スッキリしてから温泉へ！！</p><br><p>初めて行った地元の施設だけど、中々良かった♪</p><br><br><p>すごく、幸せな時間たっぷりの半年記念でした。。。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10145603400.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 16:04:37 +0900</pubDate>
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<title>とうとう・・・</title>
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<![CDATA[ <p>珍しく今日は上の子の野球がお休みだった。</p><br><p>お昼から行動開始していたら、彼から電話があった。</p><br><p>公園でも行って、子供たちとサクラを遊ばせようかと・・・</p><br><p>下の子は一度サクラに会っているので、話したら</p><br><p>もう～行く行く状態(笑)</p><br><p>上の子はワンちゃんはあまり得意ではない方だとはわかっていたけど</p><br><p>本人に聞いたら大丈夫と言うので、待ち合わせの時間を決めて</p><br><p>みんなで会うことした。</p><br><p>彼と上の子は初対面！</p><br><p>本人達以上にドキドキしていた私。</p><br><p>だけど、思ったよりもサクラがいたせいもあって、話をしながら</p><br><p>お散歩して遊んだりしていた。</p><br><p>すると、下の子が一緒に焼肉に行きたいと彼に言い出した。</p><br><p>マジで？？？と私は思いながらも・・・・彼は前からいつか一緒に行けたら・・・</p><br><p>と言ってくれていたので、まだ時間はかかるのかなと思っていたけど、</p><br><p>行ってみようって事になった。</p><br><p>サクラとのお散歩の時間が終わり、いったん帰ってから迎えに来てもらった。</p><br><p>４人で始めてのお食事。</p><br><p>ドキドキしながらも、違和感なくいれたことがとても嬉しかった。</p><br><p>上の子が私が彼の前で普段の母親でない事を悟ったのか・・・</p><br><p>私に対して異常な反抗的な態度で・・・私はタジタジ（汗）</p><br><p>それを見ていた彼はとてもなんだか楽しそうに見えたけど・・・</p><br><p>とうとう実現できた初めてのお食事は・・・私が凹む日でした。</p><br><p>でもね・・・</p><br><p>とっても、嬉しかったの。</p><br><p>自然に・・・楽しくみんなでお食事できた事が・・・</p><br><p>ありがとう・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10140374213.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:22:39 +0900</pubDate>
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<title>立ち向かってみた・・・</title>
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<![CDATA[ <p>９／１０・・・去年の今日、ある人と出会った。</p><br><p>その人との出会いは、私の中の人生を変えるに近いものだった。</p><br><p>その人との時間が終わったのは年が明けた１月末・・・</p><br><p>「待ってて・・・」という言葉を残してその人はいなくなった・・</p><br><p>どん底になり、這い上がろうとしても中々出来なかった魔の２月。</p><br><p>今の彼と出会ってはいたが、誰も信じる事が出来なくなってから</p><br><p>彼の気持ちに応えようとしながら、その人のことを忘れる事が</p><br><p>多くなっていった７月・・・その人から突然の電話・・・</p><br><p>あまりにもビックリしすぎて、でも、もうその人を選択する事は</p><br><p>ないと自分でもわかっていたので、強くその人を罵倒し、</p><br><p>二度と関わるなと言い放って終わった・・・</p><br><br><p>それから１ヶ月したある日・・・</p><br><p>会社に一通の招待状が届く。</p><br><p>それは、その人と初めて食事をした場所・・・からだった・・・</p><br><p>一年後に又来よう・・・という約束をしていたのを思い出した。</p><br><p>でもまさか・・・その人のメッセージが入っている手紙だった。</p><br><p>私は・・・複雑だった・・・というのは、気持ちはもうなくなったことは</p><br><p>確信したけど、やっぱりどこかで許せてない自分がいる。。。</p><br><p>あんなに・・・辛くて悲しくて、人を信じられなくなるまでした私の</p><br><p>想いと時間を返して・・・と・・・</p><br><p>私はすごく嫌な女になろうって思った。</p><br><p>その時に、その人が私に何を言って来るのか・・・だいたい想像が</p><br><p>出来ていたので、余計、会って話をする決意を一週間前くらいに決めた。</p><br><p>この事を彼には言わず、当日になってメールを入れた。</p><br><p>内緒にするつもりはなかったのは本当だけど、あえて言っておくことでは</p><br><p>ないと自分で思ったから言わないでいた。</p><br><p>すごーく　心が卑しい女になって行く事を彼に見せたくなかったから・・・</p><br><br><p>９／１０の当日、午前中はバタバタ仕事を終わらせて、例のお店に向かった。</p><br><p>会える・・・というドキドキの緊張感ではなく、凛とした自分でいられるか・・・</p><br><p>強い自分で立ち向かえるか・・・その緊張でいっぱいだった。</p><br><br><p>半年以上ぶりに会ったその人・・・髪の毛が短くなっていた。</p><br><p>スーツ姿しかほとんど見たことなかったけど、今回もやっぱりスーツ。</p><br><p>私のあげたネクタイだった・・・</p><br><br><p>ぎこちない会話が始まった。</p><br><p>もうあの時とは全然違う・・・改めてわかった・・・</p><br><p>その人は、一生懸命私の目を見て話してくれた。</p><br><p>会話の進め方、内容・・・人を惹きつける話し方・・・さすが・・・変わってない。</p><br><p>食事が来るものの・・・喉に通らない・・・</p><br><p>かなり・・・察していたのにも関わらず、何事もなかったように話すその人。</p><br><p>ある程度話をしてから、本題に来た・・・</p><br><p>目の前に出された一つの箱。</p><br><p>なんだかドラマか？と思ってしまった・・・</p><br><p>大変迷惑をかけたこと・・・とにかく謝ったその後に・・・</p><br><p>「結婚してほしい。一緒に、アメリカに行ってほしい。今すぐできないのはわかってる。</p><p>先に俺がアメリカに行って待ってるから。」</p><br><p>また待たせる？？？と思った。</p><br><p>「覚えてるかな？別れられないのなら、旦那が納得する金額を支払ってもモノにするって。</p><p>　俺はあなたが欲しいから。。。」</p><br><p>思い出した・・・</p><p>そんなこと・・・って思っていたけど、この人本気だ・・・って思った。</p><br><p>私は・・・もうわかっていた。</p><p>この人に付いて行くという選択は、当の昔に置いてきた事。。。</p><br><p>アメリカ行きの話を聞いた時、この人、あの時話していたビジネスを</p><p>本当にやり遂げてるんだなって感心した。</p><br><p>でも客観的に見てしまっている私には、もう何も感じなかった。</p><br><p>あの時ならば・・・どうなっていただろう・・・</p><p>もしかしたら、その人に付いて行っていたのかな・・・</p><p>そうならなかったのは、こういう運命だったんだよ・・・</p><br><p>あの時、あなたは言ったよね。</p><p>この日本にいる一億人の中から私を見つけたって・・・</p><p>これは運命としかいいようがないと・・・</p><br><p>運命ならば・・・やっぱり一緒になれてたんだと思う・・・</p><br><p>でも・・・違ったんだよ。。。</p><br><p>そういう気持ちがたくさん入った上で私から話をし始めた。</p><br><p>彼の目が、私をずっと見つめているのがわかる。</p><p>何を言いたいのかも・・・</p><br><p>「私は、去年あなたに会えた事にはとても感謝してる。</p><p>　あなたしか私の事をわかってくれる人はいない</p><p>　と・・・思って信じて生きてみようって本当に思っていたのは事実。</p><p>　でも、空白の時間が私を変えてくれた。</p><p>　誰も信じられない･･･どん底まで行ったけど、</p><p>あなたなしではと思っていたけど・・・</p><p>　そうではないって事がわかったよ。</p><p>　自分で這い上がるしかないって・・・</p><p>　今の私には・・・あなたはもう必要ないよ。</p><p>　あなたがいなくても、私は頑張れる。強くなれる。</p><br><p>　私はあの頃とは違う。</p><p>今の私は、あの時よりも違う道を選択した。</p><p>　私をそこまで強くしてくれた人に出会ったから・・・</p><br><p>　だから・・・今回の申し出はお断りします。</p><p>　今回は・・・ではなく、今後もない事を約束します。</p><br><p>　こうやって思っていてくれたこと・・・ありがとう。</p><p>　</p><p>　私も頑張るから。。。</p><p>　だから、あなたも自分の夢を実現して欲しい。</p><p>　</p><p>　幸せに・・・なってください。」</p><br><p>こんな風に文章に書くと綺麗に感じるけど、</p><p>冷静に言えてたか？とい言われると自信はない。</p><br><p>でも、まっすぐその人と向き合って、自分の気持ちを</p><p>すべてぶつける事ができたと思っている。</p><br><p>彼は最初は口を挟もうと何度もしていたが、</p><p>途中から何も言わなくなった。</p><p>こんな私を見たのは初めてだよって・・・</p><p>今の私に何かを言ったところで、変わらないってわかったと。</p><br><p>伝わった・・・って思った。</p><br><p>勇気振り絞って、立ち向かった自分にエライと言いたかったけど、</p><p>色々複雑だった・・・</p><p>結局は、私はその人と同じ事をしたことになったんじゃないか・・・</p><p>復讐なんて・・・ただ・・・自分が可愛いだけで、</p><p>嫌な女になってるんじゃないかって・・・</p><br><p>その人と最後の別れをしてから、彼の着信に気が付いた。</p><p>何て言おう・・・</p><br><p>疲れた・・・これが正直に思ったこと。</p><br><p>彼から電話がかかってきた時、スッキリ出来たか？と聞かれたけど、</p><p>違う面で考えてしまっていた・・・</p><p>こんな私・・・嫌われる・・・って・・・</p><p>話をしていたら、身体中の力が抜けて、涙が出てきてしまった。</p><br><p>でも一生懸命こらえようとしていた自分がいる・・・</p><br><p>結論は・・・</p><p>あんなに自分の人生を託そうって心に決めて愛した人への</p><p>私の中の復讐は・・・終わった。。。</p><br><p>ひどい・・・女だ・・・私・・・</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10139956837.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 23:14:11 +0900</pubDate>
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<title>勝っちゃった！</title>
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<![CDATA[ <p>母親が混じった野球<img height="16" alt="野球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" width="16">の公式試合があった<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>雨<img height="16" alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" width="16">で延びてやっとのことできた<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>朝７時前の集合にも関わらず、なぜか早く目覚めて<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><br><p>気合だけは充分（笑）</p><br><p>子供たちのウォーミングアップに混ざって準備運動<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"></p><br><p>楽しく・・・がモットーだったけど、練習用のボールやら</p><br><p>バットを監督が忘れた事をきっかけに、母達の闘争心に</p><br><p>火<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16">がついてしまった（笑）</p><br><p>第一試合から、打って走っての大勝利<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>老体に鞭打って（笑）、昔の学生時代を思い出していた<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>子供たちといい汗かいて、楽しく、かつ試合に頑張って勝とう<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>という、気持ちが一緒になることが何よりも嬉しかった<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>レフトフライをエラーしてしまったのが悔やまれながらも、</p><br><p>２試合、３試合とも勝ってしまった<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>最初はやる気のなかった監督も、母達、そして子供たちが</p><br><p>一丸になって頑張っているのを見て、途中から声が変わり始めた<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>一生懸命って・・・いくつになっても、どんな場面でもいいよね<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>次は決勝戦<img height="16" alt="野球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" width="16"><img style="WIDTH: 17px; HEIGHT: 16px" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="17"></p><br><p>これに勝てば、県大会に行ける<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>絶対に行こうね<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">と子供たちと約束した。</p><br><br><p>その夜の打ち上げのビールはとにかく美味しかったわん<img height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10136754734.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 23:19:29 +0900</pubDate>
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<title>わからない・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「俺はみぽにとって・・・なんなの？」</p><br><p>そんな質問が投げかけられた・・・</p><br><p>なんだろう・・・</p><br><p>私の尊敬できる人・・・</p><p>私の事を理解してくれる人・・・</p><br><p>好きではあり・・・</p><p>一緒にいたい人でもあり・・・</p><br><p>でも、確かに何？っていう形めいたものは・・・ない。</p><br><p>それでいいと思ってきたし、そこを気にしたくないとも</p><br><p>思ってきたし、そんな事考えてるなんて全然思わなかったから</p><br><p>とてもビックリした・・・</p><br><br><p>彼の仕事の先が段々見えてきた中で・・・</p><br><p>私のハッキリした気持ちや状況を聞くようになった。</p><br><br><p>でも・・・わからない・・・としか言えない。</p><br><p>離婚する事・・・子供の事を一番に考えたいし、</p><p>今すぐはやっぱり無理だって・・・わかってる。</p><br><p>自分の仕事の事・・・これもまだ勉強もままならなく</p><p>ストレスになって進まない・・・</p><br><br><p>今の私には、何をどうって言えるだけのものがない。</p><br><p>その方向に持っていこうとしても、どうにもならないこともある。</p><br><p>正直言って・・・時間に焦って何かをしたいと思わない。</p><br><p>その物事が変わる「時期」ってのがあるからだと思ってる。</p><br><br><p>でも・・・待ってて・・・とは言えないから・・・</p><br><p>わからないとしか答えられないけど、</p><br><p>本当の気持ちは・・・一緒にいたい・・・</p><br><p>彼と結婚とかを望んでいるのではなく、</p><br><p>彼のそばにただ・・・いたいと思うだけ・・・</p><br><p>でも・・・今の私にはそれを言えるものがない・・・</p><br><br><p>彼は彼なりに・・・進んでいって欲しいと思うしかない。</p><p>今の私はかなりの荷物だし、その荷物が取れるのが</p><p>いつなのかをハッキリ言えないということは、</p><p>彼自身を苦しめる事になるのは当然・・・</p><br><p>彼から離れる事が・・・一番良い方法なのかも・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10134112089.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 13:49:35 +0900</pubDate>
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<title>５ヶ月記念日</title>
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<![CDATA[ <p>彼との初デートから・・・ちょうど５ヶ月・・・</p><br><p>もっと時間が経っているような・・・でもまだ・・・</p><br><br><p>昼間にメールが来て、</p><br><p>「やっぱり私と一緒にいたいし、必要だって思ってる」と。</p><br><p>すごく嬉しくて、逢いに行きます・・・って返事をした。</p><br><br><p>夜、彼の店に行って明太スパゲティをご馳走になった。</p><br><p>常連さんがいる中、いきなり花束を差し出した。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/10/64/10103673997.jpg"><img height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/10/64/10103673997_s.jpg" width="178" border="0"></a> <br></p><br><br><br><br><p>今まで、誰の前でとかそんなことしたことないのに・・・</p><br><p>お客さんがいる前で、しかも「５ヶ月記念だよ！ありがとう」って。。。</p><br><p>お客さんはそれはビックリしてたね。</p><br><p>私もすごく驚いて、どういう対応していいかわからなかった。。。</p><br><p>どうしちゃったの？？？って思った。</p><br><p>でもとても素敵な、秋を少し感じさせるもので綺麗だった。。。</p><br><p>彼のそれを選んでくれる気持ちがとても嬉しかった。。。</p><br><p>来月は半年・・・外に食事に行こうって・・・</p><br><p>行けるといいな。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mipo-diary/entry-10132575431.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 16:40:23 +0900</pubDate>
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