<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/miracle-wink/rss.html">
<title>本質が活きる・みちひらきコーチング☆室井奈実</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/</link>
<description>室井奈実のコーチングメソッド『自分自身がパワースポットになる・みちひらきの秘訣』を発信中☆</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965404768.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965174220.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12964447473.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963723582.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963407194.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962795187.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962079111.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960989932.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960675797.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12959417726.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965404768.html">
<title>心に刺さる言葉「私がアイコン」＊プラダを着た悪魔2</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965404768.html</link>
<description>
GWが終わり映画館も空いているだろうと待望の『プラダを着た悪魔2』を鑑賞。20年ぶりなのでストーリーを思い出すために再度配信で前作をチェックしました（主人と復習）結果２つの作品を比べて観ることになったのです。　悪魔の赤いヒール👠のポスターが好きで今回のはヒールが双方👠👠になっている。見るだけでテンションが上がる  ストーリーは最初の方が小気味よく、私もがむしゃらに働いてきたことを思い出すファッションもヒールが大好きなのとスカートの長さが膝丈で馴染みがあり憧れたものですシャネルが可愛かった今回の続
</description>
<dc:date>2026-05-07T20:57:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965174220.html">
<title>アクティブな立夏</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12965174220.html</link>
<description>
二十四節気の『立夏』を迎えました。 もやっとした春土用から立夏へのパチンと音が立つ様な切り替わりが好きです。夏の始まり、新緑の芽吹きと共に　よりアクティブになれるこの国の動きやすい季節は短いのでどんどん動いていきましょう。昨日の友人との会話から『人生何とかなる！』の本当の意味は、 問題に直面したらまず自分がやれる事は最善を尽くすのが大事（方向指示器は出さなきゃね）その後は、応援が入り自然に良き方向に道は拓れる。足踏みはやめてとりあえず行動をしましょう！今年の柏餅と粽は金沢の銘菓「森八」さん柏餅の
</description>
<dc:date>2026-05-05T14:19:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12964447473.html">
<title>下村観山と能＊お気楽アート012&amp;013</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12964447473.html</link>
<description>
先日、国立能楽堂で父と一緒に観世流宗家・観世清和さんのお能を鑑賞しました演目は『松風』『熊野（ゆや）と松風は米の飯』と言われほど　誰からも好まれる演目です。昔から何度も上演されるそうです・・父曰く『「熊野」と「松風」を上演しとけば必ず儲かるから『米の種』になるという意味だ』とか〜笑笑（口が悪い父でございます） 「松風」は在原行平をずっと想い続ける松風・村雨という姉妹の亡霊のお話。自分たちの元を去った行平を死んでもずっと想い続けるとは強烈な執念です。舞からも激しい情念を感じました。「別れたらあっさ
</description>
<dc:date>2026-04-28T18:15:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963723582.html">
<title>富士山好きにはたまらない＊冨嶽三十六景展　お気楽アート011</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963723582.html</link>
<description>
北斎『冨嶽三十六景』展を観に国立西洋美術館へ行きました。今回の展示は井内コレクションからつい最近美術館に寄託されたもので、 葛飾北斎の「富嶽三十六景シリーズ」全四十六図を初公開されています。写真撮影がOKでしたのでいくつかご紹介最初に珍しい作品です 有名な赤富士「凱風快晴」 そしてレアな凱風快晴の藍摺り版「青富士」 同じ構図でもお天気が曇空の「山下白雨」 有名な「神奈川沖浪裏」は数点展示され、（何枚持ってるの？？）摺られた時が違う作品を比べて最初の方に摺られた方がエッジが立っているとか・・裏打ち
</description>
<dc:date>2026-04-21T20:40:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963407194.html">
<title>主人と歌舞伎＊お気楽アート010</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12963407194.html</link>
<description>
エンタメ好きの主人を誘って歌舞伎座へ！一緒に行くのは初めてです。 夜の部『本朝廿四孝』『連獅子』『浮かれ心中』を観てきました。  『本朝廿四孝』前評判通り、時蔵さんの八重垣姫は美しく、恋する乙女心が可愛らしかった。　（初役とは思えない）主人はうつらうつら・・・お話がゆっくりなので眠そうでした。今回は「十種香」の上演でしたので続きの「奥庭狐火」が観たいどこかで上演されることを祈るのです！ 幕間はお弁当タイムお昼ご飯をしっかり食べていったのに、遠足気分で盛り盛りたべてしまうのが、歌舞伎座マジック。一
</description>
<dc:date>2026-04-18T18:23:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962795187.html">
<title>ピンクに華やぐ街＊八重桜</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962795187.html</link>
<description>
ソメイヨシノがあっという間に葉桜へ次に街路樹の八重桜が一気に開き我が街がピンク色に染まっています。今年は少し早めです八重桜はソメイヨシノよりも少し長持ち、だから散るまでに存分に楽しめる。今日は桜祭り🌸🌸で賑わっています昔は八重桜が咲きだすと苗の植え付けがスタートするとされています蒔いた種から発芽、真っ直ぐ伸びて行くイメージです。現代でも同様に諸々が本格的に動き始めますね。私もようやく小さな懸念事項が解決しホッとしたところです。今年は新たな学び（講座）に申し込みをしたので、そろそろスタートする時と
</description>
<dc:date>2026-04-12T18:51:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962079111.html">
<title>清浄明潔でありたいもの＊清明</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12962079111.html</link>
<description>
季節は巡り二十四節気の『清明』を迎えました。清明とは『清浄明潔』を訳した季語で、万物が清らかで生き生きとしていることを言います。 桜の花も週末の嵐であっという間に花筏へ、それと引き換えに、青紅葉の新緑が美しくなる頃友人と九品仏へお参りし参道の青紅葉と青空に癒されました。今年も季節の流れが早いですね。 ここ最近、どの友人（私も含めて）とも会うたびに、「怪我や健康面、人間関係のトラブルなど、積み残し（目をつぶっていた事）が明るみにでて困った」の話題がでます。私の場合も不摂生でプチダウンしたり、『あり
</description>
<dc:date>2026-04-05T21:05:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960989932.html">
<title>雨のお花見　春分詣り＊大国魂神社</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960989932.html</link>
<description>
大國魂神社へ春分のお詣りをしましたお詣り前にとある人と周波数の話題となり、宇宙は今、加速度的に変化が訪れているという（私には大きなうねりに見える）大きな流れに頑張らずに自然に乗るためには、俯瞰してみることが大切今以上に純度を上げるためにもカラダとココロとスピリットのメンテナンスは欠かせないと改めて気づくのでした大國魂神社の有名な枝垂れ桜が満開近く見頃でした夜はライトアップされるそうですよ桜の花が小さくて可愛い雨と風があったので境内には人は少なくゆっくりお詣りできました 御本殿近くにも桜が満開でし
</description>
<dc:date>2026-03-26T21:42:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960675797.html">
<title>屈辱と・忠義と・歌舞伎「加賀見山再岩藤」＊気軽にアート009</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12960675797.html</link>
<description>
小雨が降る中、いそいそと歌舞伎座へ行きました。『加賀見山再岩藤』（骨寄せ岩藤）を鑑賞しました。1月に『鏡山旧錦絵』を観て面白かったので、楽しみにしていました。今回はAプロ巳之助さんの岩藤と　時蔵さんの尾上を観ました。（若手を応援です）『加賀見山再岩藤』は河竹黙阿弥の作品でお家騒動（お家乗っ取り）絡みで２つの話が盛り込まれています（パロディ要素が高いのも特徴的） １つは5年前のお家騒動の延長でお家乗っ取りに失敗し、仇討ちで葬られた岩藤の骨が集まり亡霊となり蘇る。（今風の面白い舞台装置でした。）また
</description>
<dc:date>2026-03-23T20:30:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12959417726.html">
<title>古今東西あだ討ち物がお好き「木挽町のあだ討ち」＊気軽にアート008</title>
<link>https://ameblo.jp/miracle-wink/entry-12959417726.html</link>
<description>
二子玉川で所用を済ませ映画『木挽町のあだ討ち』を観てきました。昨年4月に染五郎くんが新作歌舞伎で出演したお話原作は永井沙耶子さんで直木賞、山本周五郎賞を受賞した作品ですまず最初に江戸時代の芝居小屋の『忠臣蔵』場面で、いきなりタイムスリップする。これは歌舞伎好きにはたまらない特に映像が美しく雰囲気を盛り上げてくれる「あだ討ち」のキーワードで織りなされるストーリーの展開が小気味いい。 江戸時代の人情と忠義、芝居小屋の裏の異世界とそこで生きる自由な魂を持った人たち。武士の世界の『あだ討ちは美徳？』本当
</description>
<dc:date>2026-03-11T19:37:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
