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<title>運がいい幸せな男のひとりごと（日々に感謝！）</title>
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<description>感じたこと、気づいたことを素直に書いてます。</description>
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<title>最近読んだ本</title>
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<![CDATA[ 久しぶりです。<br>もう９月になってしまいました。本当に早い。<br>まだまだ暑い日が続いていますね。<br><br>先月はオリンピックで寝不足が続きました（笑）<br><br>とりあえず９月に入ったので、最近読んだ本を書いておきます。<br>多分他にも読んでいるはずだけど、メモに残っているものだけ書きます。<br><br>最近は、読んでもすぐに忘れてしまうので、マメに残すようにしたいと思います。<br><br>話は変わりますが、昨日の月は奇麗でしたね。<br>ブルームーンというんですね。知りませんでした。<br><br><br>・「処方せん」的読書術　　　奥野　宣之<br>・２０２２ーこれから10年、活躍できる人の条件　　　　神田　昌典<br>・人間学のすすめ「恕」　　　　下村　澄<br>・心を建て直す　　　　野口　五十六<br>・なぜ貯金好きはお金持ちになれないのか？　　　　　北川　邦弘<br>・すりへらない心をつくるシンプルな習慣　　心屋　仁之助<br>・社員が「よく辞める」会社は成長する！　　太田　肇<br>・仕事は９９％気配り川田　修<br>・優良企業の人事・労務管理下田　直人<br>・社長なら「財務３表」のここを見ろ！國貞　克則<br>・ほめる生き方　西村　貴好<br>・できる男は「この言い訳」をしない里中　李生<br>・人を動かす5つの原則　トライブ　デイヴ・ローガン/ジョン・キング/ハリー・フィッ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　シャーライト<br>・ウオーレン・バフェット　成功の名言録　桑原　晃弥<br>・財務３表実践活用法　國貞　克則<br>・生きる悪知恵　西原　理恵子<br>・勇気と知恵が湧く　人生のことば帖　鈴木　康夫<br>・「超」入門　失敗の本質鈴木　博毅<br>・不器用でも愛される　「自分ブランド」を磨く50の言葉　　千田　琢哉<br>・アルバイトだけでもまわるチームをつくろう　鈴木　亮<br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11343848134.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 23:38:52 +0900</pubDate>
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<title>向き不向きより前向き</title>
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<![CDATA[ 毎日暑い日が続いています。<br>オリンピックも連日熱い試合が続いていますね。<br>様々なドラマがあり、ついついかなりの時間を見ています。<br>それにしても、各国代表なので当たり前といえば当たり前ですが、<br>本当にすごい身体能力だし、すごい精神力だと感心します。<br><br>ところで、今の仕事が自分に向いていると思っている人はどのくらいいるのでしょうか。<br>よく自分探しとか、やりたいことが見つからないなどと聞きますが、<br>最初から自分に向いている仕事、自分がやりたい仕事に就いている人が<br>どれくらいいるでしょう。<br><br>やりたいことを見つけることも大事ですが、<br>それよりも、まず与えられた目の前の仕事に対して、<br>前向きに必死に取り組んで結果を出すことが大切だと思います。<br><br>ひとつひとつ結果を出し続けることで、今まで見えなかったものが<br>見えてきたり、気づかなかったやりがいを発見したり、<br>感じたりすることがあります。<br><br>そんな中、こんな言葉を目にしました。<br><br>｢向き不向きより前向き。仕事にいい仕事も悪い仕事もない。<br>向いている向いていないを考える前に、前向きにチャレンジすること。<br>一生懸命トライしていると必ず上達する。何事も諦めずにやること｣<br><br>まさにその通りだと感じます。<br><br>大切なのは、｢向いているか、向いていないか｣ではなく、<br>｢やるか、やらないか｣であり、<br>できない理由をあげて逃げるのではなく、必死に考えて、<br>結果を出すまでやり続けるかどうかだと、あらためて思いました。<br><br>周りにいる人も、美辞麗句を並べて、逃げたり、言い訳をしたりする<br>（たとえそれが正論であったとしても）人よりも、<br>必死に結果を出そうと、考えて考えて、やり続ける人を応援するのかなと思います。<br><br><br>今日は、知人が今度オープンするお店に見学に行ってきました。<br>オープン前に見せてほしいと無理にお願いして、厨房の中などもすべて見せてもらいました。<br>すでに各スタッフが、忙しそうに準備していました。<br>まさにこれからスタートするという感じで、とても良い雰囲気でした。<br>場所は都心だし、座席数もかなりの数です。<br>相当な開業資金だと思いますが、こうして新しい事にチャレンジし続ける知人がいるのは<br>刺激になるし、勉強になります。<br>会う人会う人に、お店の紹介をして、私が出来る応援をしたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11320023491.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 17:51:31 +0900</pubDate>
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<title>｢誠意、捨てるのが惜しい努力、工夫｣</title>
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<![CDATA[ 仕事は、いつも順調ではありません。<br>そんなこと当たり前ですね。<br><br>さて、仕事をしていて、うまくいかないことが続いたり、<br>お客様や上司、仲間などから嫌な目にあったりすると<br>｢もう辞めようかな｣と思うことが誰でもあるのではと思います。<br><br>すぐ辞めてしまう人とそうでない人の違いはなんでしょうか？<br>理由はいろいろあると思います。<br><br>ほとんどの人は、嫌なことが続けば、気持ちも萎えて、<br>だんだん空しくなり、辞めてしまうようです。<br>それが普通かもしれません。<br><br>そんな中、辞めない理由として、ある人が、次のような事を<br>言っていました。<br><br>｢昨日までの努力が捨てるには惜しい努力であった｣<br><br>どう感じましたか？<br>中々言えるセリフではありませんね。<br>｢捨てるには惜しい努力｣とは、どんな努力でしょう。<br><br>私自身、そこまでの努力をした事があるかと言われれば、<br>かなり疑問です（笑）<br><br>そう言いきれるほどの努力とは、すごいものだと思いますし、<br>そういう努力をしているからこそ、結果が出ているのだと感じました。<br><br>目の前の仕事を継続しようと思うなら、一人前になって、プロとして<br>やっていこうと思うのなら、捨てるのが惜しいほどの努力をしなければ<br>いけないのかもしれません。<br><br>それから、不思議なもので、そういう努力をしている人は、<br>必ず、応援してくれる人が現れるようです。<br><br>自分自身の実力、能力のなさも含めて、様々な困難にぶつかります。<br>それを乗り越えていけるのは、自分ひとりの力ではないということです。<br><br>誠意と努力と工夫が、結果として、周りの人の好意を集め、<br>応援してもらえるのでしょう。<br><br>簡単な事ではないですが、自己都合の行動ではなく、<br>周りの人、相手の事を思い、考え、意識し、行動して、<br>結果的に、応援してもらえるようになると、すばらしいですね。<br><br>｢誠意、捨てるのが惜しい努力、工夫｣です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11313642360.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 00:02:35 +0900</pubDate>
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<title>ここ1ヶ月に読んだ書籍</title>
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<![CDATA[ ちょうど1ヶ月くらい前に再スタートしたときに、<br>今年に入って読んだ本を書いたので、その後に読んだ本を<br>書いておきます。<br>もしかしたら、漏れがあるかもしれません。<br><br>毎回きちんと記録に残せばいいのですが、どうもそれができません。<br><br>どの本も、いろいろな気づきがあり、おもしろかったです。<br><br>まだ手元には、未読の本がたくさんあり、さらに雑誌も溜まってきているので、<br>もう少し読書時間を増やしたいと思っています。<br><br><br>96）１億円貯まる36の習慣　　午堂　登紀雄　　☆☆☆<br>97）置かれた場所で咲きなさい　　渡辺　和子☆☆☆☆<br>98）強く生きたいと願う君へ　　坂本　光司　　☆☆☆☆<br>99）億万長者の不況に強いビジネス戦略ダン・S・ケネディ☆☆☆☆☆<br>100）幸福について　ー人生論ーショーペンハウアー☆☆☆☆<br>101）目立たなくても本当に必要とされる人になる小さなコツ　野澤　卓央　☆☆☆☆<br>102）成功する会社が必ずやっているリスク管理　　上野良治／堀尚弘　　☆☆☆<br>103）武器としての交渉思考瀧本　哲史☆☆☆☆<br>104）超訳ニーチェの言葉　　白鳥　春彦　　☆☆☆☆<br>105）不動産を活用したライフプランのすすめ　　臼井　貴弘　　☆☆☆<br>106）「自分を変える」心の磨き方　マーク・ネポ　☆☆☆<br>107）働き方の教科書新　将命　　☆☆☆☆☆<br>108）しつもん仕事術松田　充弘　　☆☆☆☆<br>109）人間関係の「困った」をすーっと消してくれる小さなコツ　　野澤　卓央　　☆☆☆☆<br>110）小さな人生論　ポケット名言集　　藤尾　秀昭　　☆☆☆☆<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11302356896.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 17:13:38 +0900</pubDate>
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<title>挨拶は大事です</title>
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<![CDATA[ あっという間に前回書いてから、1週間以上経過してしまいました。<br>本当に月日が経つのは早いですね。<br>それにしても、最近は雨が多く、九州北部では災害が起こっています。<br>雨の降り方も少し変ってきていますね。<br><br>さて、今日は挨拶について少し書いてみます。<br>私は、昔から挨拶にはうるさいと思われているようです。<br>私がとても大切だと考えていることに｢あいさつ｣があります。<br><br>基本中の基本ですね。<br><br>物心ついた時から、これだけは気をつけていましたし、<br>常に意識していました。<br><br>これは、きちんと躾けてくれた両親のおかげです。<br>決して裕福ではなく、金銭的にはとても貧しい家でしたが、<br>道徳的なことには、とても厳しかったので、今でも本当に感謝しています。<br><br>今まで、この｢あいさつ｣のおかげで、助かったこと、プラスになったことを<br>数えたらきりがないくらいです。<br>何度、失敗やピンチ、能力のなさをカバーしてくれたことかわかりません。<br><br>今振り返って考えてみても、自分が意識するしないに関わらず、<br>私にとっては、｢あいさつ｣が、大きな武器のひとつになっていたことは<br>確かだと思います。<br><br>最近は、この｢あいさつ｣が出来ていない人が本当に多くなりました。<br><br>だからこそ、普通に｢あいさつ｣をしているだけで、プラス評価されたりします。<br><br>朝起きたところから始まり、夜寝るまで、様々な場面で｢あいさつ｣をすることが<br>あると思います。その時々で、どういう｢あいさつ｣をしているか、<br>この積み重ねが、その人の評価、評判に繋がっています。<br><br>私自身も昔から比べると、｢あいさつ｣に対する考え方が変わってきたように<br>思います。もちろん大切なのは変わりません。昔よりも｢あいさつ｣というものに<br>対して、もっと広い意味で考えるようになりました。<br><br>｢あいさつ｣のルールなどは、今更言う必要もないし、どういう｢あいさつ｣が<br>いいのかは、みなさん充分に理解していると思います。<br><br>たまにはお互いに、｢あいさつ｣のポイントなどを確認し合えたら、<br>とても気持ちの良い職場になるのではないでしょうか。<br><br>私も中々できていませんが、明るく、大きな声で言うというのは、<br>思っている以上に、周りに対して良い影響があるようです。<br><br>確かに自分自身の気分が落ち込んでいたりする時などは、<br>明るく大きな声でという雰囲気になりずらいですね。<br><br>だからこそ、いつもそういう｢あいさつ｣が出来る人は、<br>自分自身の気持ちもコントロールできているし、周りの人への<br>心遣いも出来ていると判断されるのではないでしょうか。<br><br>やはり、あいさつは基本だと思います。<br>自戒をこめて、日々気持ちの良い挨拶を出来る人でありたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11296603163.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 17:36:13 +0900</pubDate>
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<title>自分はどの「じんざい」？</title>
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<![CDATA[ みなさんは、自分をどの｢じんざい｣だと思っていますか。<br><br>｢じんざい｣と言えば、人材と書くのが正解ですが、<br>ここは、よく言われているように、あえて<br>違う漢字で４種類の｢じんざい｣を表現します。<br><br>人財、人材、人在、人罪の４種類です。<br><br>会社で考えてみると、<br><br>まず人罪です。<br>これは、言われたこともできない、約束が守れないのに、<br>不満ばかり言う人です。<br>もしくは、周りの人に対して、仲間の悪口、会社の悪口を言いふらす人です。<br>義務も果たさず、権利ばかり主張する人も含まれると思います。<br><br>人罪に該当し、改める行動がみられなければ、すぐにでも辞めてほしいと思います。<br>そうしなければ、必死に取り組んでいる人に、失礼だと考えるからです。<br><br>つぎは、人在です。<br>これは、言われたことを、言われたとおりそのままやる人です。<br>様々なことで、周りの理解、協力があって、成り立っている人です。<br><br>多くの会社でも、ほとんどの人は、ここに該当するのではと思います。<br><br>つぎは、人材です。<br>これは、最低限のことは自分で考えて、言われたことを自分で完結できる人です。<br>会社から求められている最低限の成果、結果を出せる、自立している人です。<br><br>成長している会社は、この人材の比率が、人在よりもかなり多くいると言われたいますね。<br><br>最後は、人財です。<br>これは、会社の意向を充分に理解し、自ら自分で考え、<br>言われなくても、成果や結果をあげられる人です。<br>常に周りの期待値を上回る行動がとれる人です。<br><br>いかがでしょうか。<br>自分のことは、結構、自分ではわかっていないものです。<br>果たして周りの人からは、どの「じんざい」だと思われているのでしょう。<br><br>人罪では、あまりに寂しいし残念ですね。<br>どの「じんざい」にしても、周りの人から必要だと思われる人でありたいものです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11288451757.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 20:57:23 +0900</pubDate>
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<title>義務を果たす、責任を全うする</title>
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<![CDATA[ 人には承認欲求というものがあります。<br>だから、自分で意識していなくても、<br>常に人から認められたいという気持ちがあるようです。<br><br>周りの評価なんて関係ないと言っていたり、<br>あまり仕事ができない人ほど、自分に自信がない人ほど、<br>逆にそういう思いが潜在的に強いようです。<br><br>仕事をしていくなかで、今までもそういう場面を<br>数多く見てきました。<br><br>それは決して、悪いことではありません。<br>当然ながら、承認欲求があるのだから、上司に、仲間に認められたいと<br>思っていて当然です。<br><br>ただここで問題なのは、義務を果たしていない、責任を全うしていない<br>にも関わらず、認めてもらおうとすることです。<br>これはおかしいですよね。<br>義務を果たさず、権利ばかり主張する人。本当に多いです。<br><br>仕事がうまくいっている人というのは、<br>もちろん能力がある場合もあるでしょう。<br>しかし、現実には、人より努力していますし、不思議なことに、<br>周りに対して与えている人が圧倒的に多いです。<br><br>努力という意味では、行動量が大きく違います。<br>基本的に結果が出ていない人は、その人の能力に対して、行動量が少ない、<br>足りないということだと思います。<br><br>自戒をこめて、義務を果たす、責任を全うする。<br>しっかりと意識していきたいと思います。<br><br><br>今日は夏至でした。<br>１年で１番昼が長い日でした。<br>今は夏至という言葉を知らない人も増えているようです。<br>カレンダーや暦に書かれていないものも増えたからですかね。<br>四季のある日本に生まれたからには、季節感をいろいろな形で感じたいですね。<br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 23:24:24 +0900</pubDate>
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<title>上機嫌でいきましょう</title>
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<![CDATA[ 自分の機嫌は、自分でとりましょう。<br><br>実際には、周りの人が笑っているからハッピーだったり、<br>上司や仲間が怒っているからアンハッピーだったりしますよね。<br><br>でもそれでは、いつも周りに振り回されてしまいますね。<br><br>人が笑ってようが怒ってようが、本当は関係ないはずです。<br>自分に問題がある場合は別ですよ。<br><br>もちろん共に笑うのはとてもいいことですが。<br><br>自分の気持ちは自分で決められるのだから、常に上機嫌でいきましょう。<br><br>ちなみに、出来事はあなたの意識が反映されて起こるという考え方も<br>あるそうです。<br><br>イライラしていたら、イライラすることが起こり、<br>ムカツクと思っていれば、ムカツクことが起こるというものです。<br><br>ありがたいとか幸せと思っていれば、そういうことが起こります。<br><br>普通は逆だと思っていますよね。<br>出来事が先だと。<br><br>これは引き寄せの法則というものです。<br><br>まあ、考え方はいろいろなので、どちらでもかまいませんが、<br><br>自分の精神状態は、上機嫌でいたほうがいいですよね。<br>さらに引き寄せもあれば、なお、OKではありませんか。<br><br>ということで、自分の機嫌は自分でとれるので、<br>常に上機嫌でいきましょう。<br><br>そんなに簡単ではありませんが、そう心掛けていきましょう。<br><br><br>話は変わりますが、昨日の台風はものすごかったですね。<br>６月に直撃とは、気候も年々変化しているようです。<br><br>想像以上、想定以上のことが起こる世の中です。<br>何事も準備が大事ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11282810725.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 23:30:02 +0900</pubDate>
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<title>目の前にいる人を大切にする</title>
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<![CDATA[ 一期一会の精神でということについて書いてみます。<br><br>誰もが良く知る四字熟語ですね。<br>意味は今更言うまでもないでしょう。<br><br>私も数年前に体調を崩してからは、本当に意識するようになりました。<br>そして、それまで以上に、出会いや縁というものを大事に考えるようになり、<br>常に大切に思っています。<br><br>縁というのは、本当に不思議なものです。<br><br>今は、特に難しく考えることはせず、<br>とにかく、目の前にいる人に対して、<br><br>「この時、この場、この人に全力を傾注しよう」<br><br>と思っています。<br><br>言うのは簡単ですが、行うのは簡単ではありません。<br>だからこそ、常にそう思うように努力しているわけです。<br><br>以前読んだメルマガにこんなことが書いてありました。<br><br>１日３人の人の心に、プラスの痕跡を残したら、<br>「年間1000人、5年で5000人、10年で10000人」<br>の人の心に、プラスの痕跡を残すこととなります。<br>逆にマイナスの痕跡を残せば、それだけマイナスの痕跡を<br>残すことになります。<br><br>どうでしょうか。できるなら出会う人にプラスの痕跡を<br>残していきたいと思いませんか。<br><br>何事もそうですが、積み重なると、ものすごい数になるんですね。<br><br>やっぱり、目の前にいる人を、まず大事にしないといけないですね。<br><br><br>全米オープンゴルフ、優勝者が決まりました。<br>途中までしか見れませんでしたが、本当に難しそうでした。<br>トッププロが、オーバーパーなのだから当たり前ですね。<br>いつになるのかわかりませんが、見ているだけでなく、早く復活したいです（笑）<br>それにしても、今日は蒸し暑かったです。<br>台風が来ているようでなので、あす以降、雨風にも注意が必要ですね。
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11281121584.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 22:57:38 +0900</pubDate>
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<title>「メモ＆ホウレンソウ」</title>
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<![CDATA[ あっという間に、毎日過ぎています。<br><br>ここ最近は、夜中、サッカーを見てしまいます。<br>早く寝なければと思いながらも、見始めると、ついそのままダラダラと。<br>スピード感もあり、とてもおもしろいです。<br><br>さらに全米オープンゴルフも始まり、テレビを見る時間が増えてます。<br><br>私の課題のひとつである、テレビとの付き合い方。<br>中々改善できません。<br><br>今日は、あらためて基本的なことについて少し書いてみます。<br><br>人の話を聞く時、メモをとる人ととらない人。<br>どちらが正しいとかいうことではないと思いますが、<br>私は、できるだけ、メモをとるようにしています。<br><br>なぜなら、すぐに忘れてしまうからです。<br>人は、すぐに忘れます。<br>特に私は忘れっぽいのかもしれませんが（笑）<br><br>昨日のことですら、思いだせないことは多いです。<br><br>ということで、大事である、必要であると思ったことは、<br>なるべくメモをとるように心がけています。<br><br>それから、よく言われる「ホウレンソウ」について。<br>大切さは、よく言われていますし、その意味合いもいろいろ言われていますが、<br>私は、下記の内容がしっくりきていますし、部下にもそのように伝えています。<br>自分自身も、そのように心がけています。<br><br>わかっているけど、出来ていない人が多いので、やはり繰り返し意識付けするしかないですね。自戒の意味も含めて、そう思います。<br><br>報告とは、義務。<br>特に意識することは、結果を簡潔に伝える。ミスやクレームほど早く伝える。<br>ということです。さらに上司に対しては、関心ごとにあわせてするものです。<br><br>連絡とは、気配り。<br>言ったかどうかではなく、伝わったかを確認する。御礼は早くする。<br>相手、仲間などに対して、欲しい情報を欲しい時に伝える。<br><br>相談とは、問題解決。<br>相談内容を整理して行う。ギリギリはダメ、余裕をもって行う。<br>人の力を借りて、自分が成長するチャンスです。<br><br>話は変わりますが、<br>何人もこの日記を読んでくれている人がいるようで、うれしく思います。<br>私は、あまり使い方を理解できていなくて、思いつきで書いているだけなので、<br>承認、返信、ペタなどで失礼があるかもしれませんが、勘弁して下さい。<br><br>それにしても、みなさん、よくいろいろな人の記事などを読んでいますね。<br>全く知らない人が、私の記事を読んでくれるなんて、なんか不思議です。<br>それこそたくさんある中で、どういうふうに、この記事に辿り着いているのでしょう？<br>私は、日記を書くときにしか、ログインしないし、<br>今までも、知らない人のブログは、ほとんど見たことがありません。<br><br>役立つことや勉強になることも多いので、もう少し、いろいろな人の記事を<br>見ることに対して、チャレンジしてもいいのかもしれませんね。<br><br>そうは言いながら、最近は、ブログだけでなく、ツイッター、フェイスブックなど、<br>様々なものがあるので、よく考えて利用しないと、時間ばかり消費していってしまう<br>気もするので、バランスが大切ですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miraclett/entry-11279801720.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 14:46:49 +0900</pubDate>
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