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<title>心のおしゃれ通信～MIRAGE</title>
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<description>カメラマン　イッシーが行く！ブログを読んでくれる読者を笑わせたい。プッと思わず吹き出しちゃうネタで笑いを取りたい。『アホだなぁ～。コイツは！』と言わせたい。だけど、時々真面目な事も話したい。</description>
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<title>石橋は叩かない</title>
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<![CDATA[ イッシーです。<br>いやぁ、ご無沙汰×２(ゴブサタ・ゴブサタ)。ブログを毎日、更新している人ってやっぱりスゴイなあ。尊敬しちゃう。<br>で、ここからが本題。このＭＩＲＡＧＥブログを通じて言いたいことは、やりたいことはやろうよ、という一点に尽きる。時間がない、お金がない、身内が協力してくれない…環境は人それぞれだろうけど、準備が完全に整うなんていうケースはほとんどないんだよね、残念ながら。ある程度のところで、見切り発車するしかない。<br>石橋はイチイチ叩かない！サッサと渡ってしまった方がいい。人生お一人さま一回ボッキリなんだから、橋を叩くだけで人生終わらせてしまったら、勿体ないよね。やりたいことがあるなら、今すぐ始めよう。<br><span id="yui_3_2_0_1_14114718992852043">写真に興味があるならカメラに触れてみる。これは自分に向いているだろうかなんてイチイチ考えない。やりたいことはやろうよ。何にもしない人生はつまらないからね。</span><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 20:32:01 +0900</pubDate>
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<title>慣性の法則Part2</title>
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<![CDATA[ ♪ヒロシです……じゃなかった、イッシーです。おんなじネタでいつまで引っ張ってるんだよ、と読者さんからのお叱りの声が聞こえてきそう。<br>で、何事もなかったかのようにここからが本題。慣性の法則Part2という話を。動いている物体はいつまでも動き続け、静止したままの物体はいつまでも静止している。これが慣性の法則だが、これには『外部からの力の作用』を受けない限りという『但し書き』があるんだよね。<br>例えば10代の少年が女の子にモテたい一心でギターを始めたとする。一念発起して、朝から晩までギターを弾いていると、親という名の抵抗勢力が『いつまでもギターばっかり弾いているんじゃない。勉強でもしろ』と怒り出す。これが外部からの力の作用。こうしてせっかく動き出した高揚感は萎み、動きがピタリと止まる。<br>イッシーが不思議に思い、いまだに解けない謎がある。若い人が何かに志して動き出すと、必ずといっていいほどブレーキをかける輩がいる。それがなぜか親・兄弟姉妹・配偶者もしくは恋人といった一番味方になってほしい身内なのだ。<br>この抵抗勢力をウマいこと手玉に取るくらいのしたたかさが無いと、やりたいことや好きなことに打ち込めない。そんな不思議な国ニッポンなのだ。<br>アメリカンドリームというサクセスストーリーは掃いて捨てるほど聞かされるが、残念なことにジャバニーズドリームはほとんど聞かない。<br>若い人がやりたいことに打ち込める風土にならないものか、せめて若者のやる気だけは萎ませない、そんな日本であってほしいものだ。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2BU6KY+7HPDTE+2ZT4+5Z6WX" target="_blank"><img border="0" width="120" height="120" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D140816338453%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000013972001004000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2BU6KY%2B7HPDTE%2B2ZT4%2B5Z6WX" alt="">
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 21:21:36 +0900</pubDate>
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<title>ファッションチェック　in　仙台　９</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 23:00:13 +0900</pubDate>
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<title>情けは人のためならず</title>
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<![CDATA[ 『情けは人のためならず』という言葉がある。情けを掛けると、人は依存体質に陥ってしまい、かえってその人のためにはならない…だから、過度な恩情は人に掛けない方が良い、というのが最近の若い世代の解釈なのだとか。<br>この解釈も一理はあるだろう。しかし、本来的な解釈は全く違う。人に情けを掛けると、その恩情は巡り巡って自分に返ってくるよ、というのが本来的な意味合いである。例えば、イッシーがＡさんに情けを掛けたとする。すると、Ａさんからは直接的な恩返しは無くても、巡り巡ってＸさん(？)もしくはＹさん(？)もしくはＺさんからプラスでおトクな贈り物が届くよ、というもの。Ａさんという人から直接の見返りは無くても、巡り巡って何かしらが自分に返ってくる…だから『情けは人のためならず』なんだ。<br>こういう諺って若い時には説教くさくて受け付けないよね。イッシーもそうだった。イッシーは若い頃からキライなものが２つある。それはひとつが貧乏で、もうひとつが説教なのさ(笑)。これは今でも変わらないなぁ(笑)。<br>だけど、歳を重ねると、この手の諺や格言が妙に身に沁みてくる。人生50年も生きてるんだもんなぁ。イッシーも立派なオッサンになりつつあるのかな(苦笑)。<br>冗談はさておき、恩を受けたら誰かにお返しをした方がいいというのは、的を射てると思うな。恩人に恩返し出来ればそれがベストだけど、後輩や若い世代にお返しするのもアリなんじゃないかな。<br>受け取り放しじゃあ、ちょっとみっともないよ。情けや恩というエネルギーを発信できて、初めて大人といえるんじゃないかな。<br>イッシーはどうかって!?厳しい質問ぶつけるなよ(笑)。まだまだ修行中の身だよ(苦笑)。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2BU6KY+7HPDTE+2ZT4+5ZU29" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D140816338453%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000013972001007000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww15.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2BU6KY%2B7HPDTE%2B2ZT4%2B5ZU29" alt=""><br>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 18:04:27 +0900</pubDate>
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<title>慣性の法則</title>
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<![CDATA[ 中学時代に理科の授業で慣性の法則というのを習った。慣性の法則とは、外部からの力の作用を受けない限り、動いている物体はいつまでも動き続け、静止している物体は静止したままの状態が続く性質のことをいう。 人生にもこの慣性の法則が当てはまるのではないか!?いくつになっても若々しく活動的な人がいる一方で、まるで岩のようにピクリとも動かない人もいる。 何をするにも億劫で面倒くさいという人は、“静止したままの状態”の慣性の法則が働いているわけだから、これを“動いたままの状態”に振り替えたらいい。 例えば、歯磨きなんかがそう。イッシーも朝起きたら、寝ぼけ眼をこすりながら洗面所へ直行し、ほとんど無意識のうちに歯磨きに専念している。この一連の動作に努力はほとんどなく、ほぼ自動的に毎日歯磨きという動作を繰り返すのみだ。これなんかは、“動き続ける”慣性の法則をうまいこと活用しているのかもしれない。世の中的には『毎日続けていくうちに、たまたま歯磨きの習慣が身についただけでしょ!?』と軽く受け流しがちだろうが、１日たりともサボらずに歯磨きできるなんてスゴいことだ。 この歯磨きみたいな習慣づけを、さらに２つ３つと増やしていくと、“動き続ける”慣性の法則を体得できるかもしれない。些細なものでいい。プラスの習慣づけを積み重ねていくうちに、慣性の法則がダイナミックに働きだすかもしれない。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2BU6KY+7HPDTE+2ZT4+5YZ75" target="_blank"><img border="0" width="120" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D140816338453%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000013972001003000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2BU6KY%2B7HPDTE%2B2ZT4%2B5YZ75" alt="">
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 18:18:18 +0900</pubDate>
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<title>真夜中のランナー</title>
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<![CDATA[ ブログを始めて一人の時間を持てるようになった。ブログを書いている時だけは自分と向き合っている。勢いだけで50年を過ごしてきてしまったが、やっと内省する時間を持つに至ったのかもしれない。<br>ブログの書き手は、真夜中のランナーのような気がする。言いたいことを言っているようで、書きたいことを好き勝手に書いているようで、実は不安と闘っているような気がしてならない。『全くの的ハズレな発言なんじゃないか』とか『トンチンカンな文章で顰蹙を買ってるだけなんじゃないの』とかね…。真夜中を突っ走っているわけだから、方向があっているのか、ちゃんとゴールに向かって走っているのか解らないよ(苦笑)。<br>そんなわけで数日間、ブログをサボってみた(笑)。‘天使の休息’ならぬ“中年オヤジのサボリ癖”が露呈しただけという噂もチラホラ聞かれるけどね(笑)。<br>ただねぇ、イッシーのブログに感化されてかどうかは知らないけれど、ブログを立ち上げた友人がいる。イッシーがこのブログで何の気なしに書いた『人生は見切り発車でＯＫなんだよ！』という記事に感銘を受けたらしい。で、いてもたってもいられなくなって自分を奮い立たせて、ブログを立ち上げたんだとか。<br>嬉しいよねぇ。別に人の人生を変えようなんて大上段に始めたブログじゃない。毎日、お酒を飲んで寝ちゃう生活を悔い改めて始めたブログ、イッシーのお気楽人生を面白おかしく書いて、読者のみんなに笑い飛ばしてもらえたら…なーんて、深くも考えずに始めたブログなのに、人の心に火をともせたのかなあ、なんて感慨に浸っているんだよね。<br>最近は、コメント欄にも書き込みをしていただいている。本当にありがたいことだ。初コメントの読者さんも中にはいる。初めてコメントを書くなんて、緊張するし照れくさいよね。そこを勇気を振り絞って書いてくれたんだから、感謝の気持ちしかない。<br>もう暫くは、真夜中のランナーを続けてもいいかあと思い直した。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2BU6KY+7HPDTE+2ZT4+5Z6WX" target="_blank"><img border="0" width="120" height="120" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D140816338453%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000013972001004000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2BU6KY%2B7HPDTE%2B2ZT4%2B5Z6WX" alt="">
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<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 18:58:18 +0900</pubDate>
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<title>黄昏のオジン！？！</title>
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<![CDATA[ イッシーです！<br>『もう年だから…』。イヤな言葉だねえ。この言葉の文末には否定的なフレーズしかこない。こうした言葉ばかり発していると、言葉につられて行動しなくなる。何もしないというのはラクなんだけど、ジリ貧に向かうしかないよね。<br>言葉には力がある。プラスの言葉には行動に駆り立てる何かがあり、マイナスなネガティブな言葉には行動にブレーキをかける何かがある。だからね、『もう年だから…』はイッシー的には禁句なの。<br>イッシーはまだ50代だぜ！まだまだやりたいことは沢山ある。黄昏たオジンで、終わるつもりはサラサラないのさ。あ、そういえば『<span style="color: rgb(132, 0, 132);">黄昏のビギン</span>』は名曲だよなあ。素晴らしい歌唱力のちあきなおみさん、いつかカムバックしてほしいよな。<br><br><br><br><iframe width="250" height="141" src="https://www.youtube.com/embed/43XcKHnmN0Y?list=RD43XcKHnmN0Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 06:56:56 +0900</pubDate>
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<title>語学に興味津々</title>
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<![CDATA[ イッシーです！<br>ブログを始めて言葉の力を再認識した。言葉はやっぱり人と人とを結びつける最強のコミュニケーションツールなんだな。<br>そんなこんなで、改めて語学に興味を持ち始めた。イッシーが喋れるのは母国語である日本語、英語。もっとも英語はカタコトの中学校の日常会話レベルだけどね(苦笑)。<br>語学を学ぶことで、視野が広がるような気がする。例えば、英語圏ではフラット思考というか年上の人を平気で呼び捨てにする。“Ｈｉ，Ｊｏｈｎ！”とかね。フレンドリーといえば聞こえはいいけど、馴れ馴れしいよ、なーんてイッシーは思っちゃう。<br>儒教の精神が日本人には根ざしているのか、年上の人には“さん”づけで呼ばないと何となく落ち着かない。若い世代の人は解らないけど、50歳代以上の世代なら大いに頷いてくれるんじゃないかなぁ。言語の背景には、その言語圏の文化や精神性がバックボーンにある。<br>中学時代には英語の授業が退屈で仕方がなかった。だけど、言語に興味を持ち始めた今、外国語を改めて学んでみようかなあと思い出した今日この頃。<br>ま、計画性が無いイッシーなんで、何語を学ぶか、とか詳細は全く決まってないけど(苦笑)。今なら中国語あたりが面白いのかなあ。ま、あとはブログで追々報告するよ。<br><br><a href="http://glanza1962.wix.com/mirage" target="" title="">MIRAGE</a><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27832474" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">オシャレな インテリアに アンティーク風 世界地図 71×46.5cm/neustadt<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31H85pUysqL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥4,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27832473" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">世界のあいさつ (みるずかん・かんじるずかん―銀の本)/福音館書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51N0MEJ9C4L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mirage1962&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" style="border:none;"></a></span></dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 10:26:51 +0900</pubDate>
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<title>アタマの中身を整理する</title>
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<![CDATA[ ブログを始めて良かったこと…それはアタマの中をいったん整理しないと書けないというのが遅ればせながら理解できたことかな。イッシーは猪突猛進タイプなんで中身さえおもしろければ、読者が飛びついて読んでくれると思ってた。だけど、世の中そんな単純なものじゃない。大いに反省させられたよ(苦笑)。<br>みんなも世の中に発信したい意見が沢山あると思う。だけど、仮に発表の場を得たとしても、いざ壇上で喋るとなると、言いたいことは山ほどあるのに、しどろもどろで半分も伝わらないんじゃないかな。これはブログも同じ。要するに喋り慣れていない、書き慣れていないから、内容の精査も吟味も何もなく、最後はわけがわからなくなって自滅しちゃうんだよね。<br>アタマの中を一度、整理整頓する。言いたいことは山ほどあっても、テーマを敢えて絞る。言いたいことが仮に十あったとしても、二つ三つ伝わればいいかなと割り切ることも大切かもしれない。<br>50にして初めて始めたブログだけど、学ぶべきことは多い。ブログは奧が深い。<br><br><a href="http://glanza1962.wix.com/mirage" target="" title="">MIRAGEホームページ</a><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27826420" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">伝える力 (PHPビジネス新書)/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41s7YrtfuuL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥864</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 09:10:19 +0900</pubDate>
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<title>ゴールから逆算する</title>
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<![CDATA[ イッシーです。毎日が締め切りだからなぁ。ブログはつらいよ。だけど、それを言っちゃあ、おしまいだよ(寅さん風)。なんたってイッシーは、中年の星だからね、ガンバルよ(笑)。<br>今日は『ゴールから逆算して考える』というテーマの話。例えば、ダイエットで５キロ痩せるのがゴールだったとする。ゴールを先に決めてから、手段をあれこれ考えるといい。ジョギングするとか、食事制限するとかは後でいいの。ゴールが先、具体的な方法論は後回しでいい。<br>自己実現というのは、夢というゴールと現在の自分とのギャップを埋める作業。夢と自分との距離がゼロになった瞬間が、自己実現できた瞬間なんだよね。<br>この逆算法は何も大袈裟な方法論じゃない。実は、誰もが試したことのある方法なんだ。例えば、職場の開始が朝９時なら、遅刻しないためには前の晩は◇◇時には寝よう。だったらお酒の席は△△時にはお開きにしよう…てな具合で、無意識のうちにゴールから逆算している。だから会社に遅刻しないのさ(笑)。<br>この逆算法を夢実現に、もっと応用してみたらというのがイッシーの提案。ゴールからスタートする。ゴールから逆算すると道が開ける。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27813974" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">200万円から6年で20億円！売却から逆算思考する不動産投資 [ 岡田のぶゆき ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7255/9784827207255.jpg?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27813973" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">市場を創る逆算思考日本の「トイレ文化」を世界に広げる-【電子書籍】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/rakutenkobo-ebooks/imghb/8f/32/6e5649b5098630288a304320bf684028.png?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,280</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 18:56:46 +0900</pubDate>
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