<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mirai-進化無限</title>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mirai-advance/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2日続けての勉強会でした！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>暑いですね、毎日。</p><p>昨日今日とお付き合い先向けの勉強会でした。</p><p>この勉強会、続けてきて1年を超えましたが、有り難いことに、全国からご参加頂いています。</p><p>&nbsp;</p><p>お付き合い先ですから、ベースとなる部分は既にお取り組み頂いてますので、それらを深めること、高めること、広げること、それらの方向性や具体的な取り組みをお伝えしてます。伝えているといっても・・・一緒に研究しているというニュアンスが近いかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>このコロナ禍で、新しい生活様式という名の急進的変革のなかで、失ってはいけないものは何か、変えるべきは何か、それを毎月提言していくのは、脳筋力が相当鍛えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様には、何としても生き残って頂く、その思いだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>「しない選択」　・・・　コロナ禍で、いえ、その以前からを振り返ってみると、成長企業は必ず実践しています。</p><p>&nbsp;</p><p>エッセンシャルでいきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12616040970.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 18:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>徒然なるままに更新開始</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>本当に久しぶりの更新になりました。</p><p>ブログタイトルも変えることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>3年前からでしょうか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>「進化無限」</p><p>&nbsp;</p><p>いつの頃からか忘れましたが・・・</p><p>このキーワードが常に頭の中に在ります。</p><p>この数年間、怒涛のような時間と出会い、体験と経験、</p><p>そして、このコロナ禍</p><p>&nbsp;</p><p>誤解を生む表現ですが、</p><p>100年に一度の感染症や大災害</p><p>1000年に一度の大震災</p><p>未曽有の人口変動、そして気候変動</p><p>&nbsp;</p><p>ホントにスゴイ時代に生まれ、生きているものだと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>備忘録や思考整理のために、ノートを大切にしてきましたが、</p><p>最近は書く頻度よりも1回に書く量がとてつもなく多くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>勉強会では伝えきれないこと、あまり書けないことを記録していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>新様式として、リモートやクラウドが大活躍していますが、</p><p>失ってはいけないものを失っていっているのも目にします。</p><p>&nbsp;</p><p>次回2日連続で勉強会を開催しますが、そこではもっと詳細に、</p><p>「必要とされる存在価値」ということを中心に組み立てていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に大切にすべきことを大切に出来る時代です。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに歩んでいきましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12614297678.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2020 23:24:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ようやく・・・ですね、ごめんなさい！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>本当にお久しぶりな更新になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>数えてみたら・・・怖くなるほど休みが「ない」、そんな日々でしたが、考えてみれば、「仕事はある」のです。本当に幸せなことだと感じていました。それだけに、この更新だけが・・・ずっと頭にありました。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事で使っているパソコンでの更新もできそうですから、続けていきたいと思いますが、もう少し飛び飛びの更新が続きそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで、様々なことがあり、私自身も深い学びを頂いています。母の二度目の開頭手術も無事に終わり、退院もして、頭は全部白髪、恥ずかしそうにしている母の顔をみることができましたが、</p><p>&nbsp;</p><p>何より嬉しかったのは、コミュニティプラザの閉店。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんがしっかりとやりきったこと、殿を務めてくださった渡辺さんからの嬉しいお手紙、本当にありがとうございます。様々な思いが去来したことと思いますが、新たな進化の道筋を手に入れられたことに嬉しく思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>環境の変化に適応できていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>習慣に支配されていませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、「生き残り」ということをテーマにセミナーをさせて頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>大衆迎合主義、お客様の価値観の変容、そして、つまらない大人たちの姿、未来への不安感を募らせるようなニュースばかりですが、だからこそ、企業としての姿勢や幹部陣が大切になる、そんなことをお伝えさせて頂きながら、新時代の歩み方を勉強しました。</p><p>&nbsp;</p><p>日々のインプットに頭がついていけていない・・・と反省しながらですが、建設、建築、鶏卵、太陽光発電、介護施設、医療機器卸、内装資材卸、本当に様々な方々との出逢いが、良い意味で刺激にもなっています。そういえば・・・皆さんと経営形態は全く違うようですが、ある地方の地域で頑張っている携帯を扱っている企業さんにお伺いすることになりました。関東圏ではありませんし、皆さんのことを話すようなことはしませんから、ご安心ください。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ・・・この年になってですが、世の中というのは、まだまだ広いもんだ、そう実感していますし、大人になるとは、そういうことなんだなぁと今日もおひさまを浴びながら感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>更新をやめるつもりはありませんので、暇な時にでもお付き合いください！</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12253199296.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Mar 2017 11:26:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>いよいよ大晦日、今年は大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。皆さんと共にたくさん学んだことは、私の財産になりました。<br><br>母もおかげさまで、無事に退院でき、自宅で年を越せます。<br><br>皆さんにとっては、どんな一年だったでしょうか？<br><br><br>過去と他人は変えられない。<br><br>確かにそうですね。<br><br><br>確かな歩みを進めていくためにも、今に真剣に、そう教えられるような言葉ですし、こんな言葉と出会いました。<br><br><br>｢今を真剣に生きれば、過去の事実は変えられなくても、過去が違う色に見えてくるかもしれない。｣<br><br><br>平野啓一郎氏の小説「マチネの終わりに」に出てくる言葉だそうです。<br><br><br>波乱と動乱の2017年が始まりますが、そのためにも残り五時間、大切に時を刻んでくださいね。私も五省の刻を過ごすとします。<br><br>ではでは、良いお年をお迎えくださいね！<br><br>宮本寿志
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12233675500.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 18:49:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天地人</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>いまさらながら、天地人について調べていました。<br><br>天地人という大河ドラマがありましたが、天地人というのは、孟子の教えの中にある、物事を成すときの大切な要素のことを指します。<br><br>天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず<br><br>という言葉から来ています。<br><br><br>天の時･･･タイミング<br><br>地の利･･･戦う場所<br><br>人の和･･･一体化、或は、そのために大切な人の道<br><br>です。その意味は、<br><br>三つの要素が大切だが、<br>どんなにタイミングが良くても、<br>戦う場所が悪ければ勝てない。<br>どんなに戦う場所が良くても、<br>一体化してなければ勝てない。<br><br>だから、人としてという部分を大切にしなさい、そんな教えですが、マーケティングの本質だと思います。奥が深いなぁと思いながらの時間でした！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12230786215.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 00:10:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>全米第1位！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><p>&nbsp;</p><p>トランプ旋風が駆け抜けたかと思えば、ロシアや中国がドンドン動いていますね。株も日経平均が2万円がみえ、円安も進行していきながら、気付けば2016年もあと僅か。</p><p>&nbsp;</p><p>いきなりですが、クイズです！</p><p>&nbsp;</p><p>2016年アメリカで一番売れたCDは何でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>答えは・・・もう少し下に　↓</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>答えは、モーツァルトです！</p><p>&nbsp;</p><p>多民族国家のアメリカで、ダウンロードするのが当たり前の時代に、なぜモーツァルトのCDなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろ考えられますが、</p><p>&nbsp;</p><p>まず売り方としては、モーツァルト没後225年ということ。中途半端な年数ではありますが、没後225年として、200枚組の「モーツァルト225」というメモリアルボックスを販売したことが大きいですね。中途半端な没後年数ですが、「えっ？！」と驚嘆を誘ったのは間違いありませんし、注目度は一気に高まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次に、誰をまず、ピアニストや音楽家の方が買われたそうです。ストリーミングよりも、生音に近いという認識があるようで、音楽家の方々は、CDを好むのだそうです。音楽家の方は、100人中5人くらいかもしれませんが、熱烈な専門性を好む方向けに、高単価商品を設定したことで、話題性もブランドイメージも一気に高まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして最後は、1枚という自家消費動機ではなく、200枚というギフト動機を獲得したということです。自分で聞くだけなら、さすがに200枚というのは・・・という部分がありますね。でも、誰かにプレゼントするとなると、受け取る側はとっても嬉しいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>この3つのことがあり、周辺商品としての1枚ものの自家消費も拡大していったことは十分に推察できますね。この3つのことから、クリスマス・正月と消費が動いていく時期に大切なことは、</p><p>&nbsp;</p><p>驚嘆＆話題性メモリアル</p><p>&nbsp;</p><p>専門家の心をくすぐる超・専門性</p><p>&nbsp;</p><p>高価格・高ポーションのギフト動機</p><p>&nbsp;</p><p>いつもの売り方だけでなく、集客性が大切な時期に突入していきますから、しっかり売場やPOPを構成していってくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>母は、おかげさまで、快方に向かっています。年内はバタバタしていて、関東方面にも行けずにいますが、年明け元気に行きたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12229497506.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 18:58:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性活躍に向けて</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">こんばんは！</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">気が付けば、1ヶ月も更新ができていませんでした。</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">ごめんなさいね。年末までゆっくりと思っていながら・・・先日母の手術を報告しましたが、再手術をしました。やはり開頭手術というのは難しいものなのだと教えられました。今度こそ、そう思いながらですが、大丈夫でしょう！</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">ということで、再開です。入院中のことですが、自分の無力さと同時に女性のすばらしさを再認識していましたので、それを書きますね。</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">手を握り、頑張れと声をかけるしかできなく、何かしようにもウロウロするばかり、男とは何も出来ないのだと、情けなさのようなものも感じる時間。</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">2</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時半過ぎに私も限界を迎え、看護師さんの言葉に甘えて、横になる。母の声なのか、フットマッサージャーの音なのか、どちらともつかない物音に飛び起きることしばしば。そのたびに、辛そうな母の姿。意識はハッキリしているようだが、体だけが辛い様子。明け方目を覚ますと、静かに寝入っている様子。安心して、看護師さんにお願いすることにした、そんな時間が続いたものの、</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">母は母だった。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">生命の源であり、生命を育み、生命を伝える、つくづく「母」という存在は素晴らしいものだと思い知らされる。また、女性の遺伝子だけが残り続ける意味がわかったような気がする。男の遺伝子とは生物学的にも弱いものだと痛感させられる。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">少子高齢化社会に劇的に突入していく時代のなか、女性活躍とは何か？社会保障のための経済活動の一部として、労働の一部として女性を活用しては決してならない。看護師さんの仕事というのは女性にしかできない。生命を生み育てる女性にしか出来ない仕事と言える。つくづくそう実感する。体力も使う仕事だが、知的生産性、いやいや、知感的生産性は非常に高い。そういう仕事を女性には担って頂きたいと思う。知感的生産性とは何か？それは、弱者（子供、高齢者、障がい者）を支えるものだと思う。女性は女性らしく、男と一緒の環境のなかで男の仕事をさせてはならない、心からそう思う。だからこそ、女性仕事の生産性をトコトン高める工夫を男性はしなければならない。どんな仕事があるだろうか？</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">1</font></span><font color="#000000" face="游明朝">）難しいことをわかり易く伝える。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">2</font></span><font color="#000000" face="游明朝">）言葉にならないものを言葉として伝える。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">3</font></span><font color="#000000" face="游明朝">）小さな変化を見逃さない</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">経済合理性の追求の先には観えてこないかもしれないが、確かに存在する。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">とまぁ、こんなことを感じてもいますが、更新し続けることを大切にしていきますね！</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12227705191.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 17:22:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>右往左往、一喜一憂</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">こんばんは！</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">お手紙、本当にありがとうございます！</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">CP</font><font color="#000000" face="游明朝">の皆さん各々に良い時間を過ごしていることと思いますが、CP</font><font color="#000000" face="游明朝">魂をガンガン表現していきましょうね。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">さぁ今回は、トランプさんでいきましょう！</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">トランプさんのことは、母の手術が終わるのを待っている間に書いたメモ書きをそのまま転載しますね。文脈がわかりにくいかもしれませんが、ご容赦ください。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">以下転載です。</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">それにしても、トランプ旋風が旋風から世界を動かすハリケーンに確かに進化した。中国の南沙諸島進出、IS</font><font color="#000000" face="游明朝">の動乱、イギリスのEU</font><font color="#000000" face="游明朝">離脱、天皇陛下の生前退位、韓国大統領の不祥事、そして、今回のトランプ氏。まさに世界動乱の気配が大きな渦へと変わったのを確信するような2016</font><font color="#000000" face="游明朝">年。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">日本の進むべき道は、やはり自立国家として、アメリカの同盟国・隷属国という位置づけから、確かな</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">1</font></span><font color="#000000" face="游明朝">国としての存在を示すべき道、つまり、自国防衛という変革の道に突入したことは紛れもない事実。飢える・凍える・奪い合う、その時代に突入していくのは間違いない。シェールガスという力を手にし、中東重視策から大きく転換していくのかもしれない。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">トランプ氏は、勝利演説の際に、「インフラ整備を優先的に」、確かにそう発信した。その言葉の真意は、自国の民力向上、そこを確かに目指している、それを裏付けた言葉のように思えてならない。TPP</font><font color="#000000" face="游明朝">はどうか？本人はTPP</font><font color="#000000" face="游明朝">を脱すると言っていたが、ブラフに思えてならない。なぜなら、外貨獲得路線よりは、自国内での循環が先だからだ。TPP</font><font color="#000000" face="游明朝">は、外貨獲得のためのものではない。あくまでも他国を潰すためのものだから。中国の経済崩壊・ロシアの対外政策を考えれば、あくまでも自国民力向上、即ち、他国経済に依存しない強い体質の経済構築の道が最優先と思える。そのためには、内需拡大、品質向上、製造業の強化、軍事・AI</font><font color="#000000" face="游明朝">強化策ではないだろうか？製造業にとって有効なのもの・・・ドル安基調よりも、ドル高に進むとしか思えない。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">ドル高とは、日本にとっては円安。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">日本経済には厳しい150</font><font color="#000000" face="游明朝">円、これが現実味を帯びてきた。各国の対応が早いなか、年内に動きだすだろうか？イギリスのEU</font><font color="#000000" face="游明朝">離脱状況はどうか？プーチンの動きはどうか？中国はロシア次第だろう。そことの兼ね合いのように思える。その時期を勘案し、経済クライシスの引き金になりそうな時期を予測していかなければいけないが、目先の円高・株安には踊らされないほうが良い。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">以上、転載終わります。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">TPP</font><font color="#000000" face="游明朝">というものの仕組みや加盟国をみていると、その国の企業そのものや様々な財産の持ち主が他国になる可能性を持っている制度というか、システム性を持っています。農業がダメになるというより、日本という国自体がダメになるほど、怖い側面を持っているのも事実です。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">とはいえ、どうなるか？ということを予想することに価値はありません。大切なことは、そうなっても良いように準備をしておくということですし、そうなっても大丈夫なように、大丈夫なうちに様々試行錯誤して、確立しておくということです。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">では、次回は、女性活躍についてですね！</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12219815344.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 21:55:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>様々な思いが巡る季節</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">こんばんは！</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">更新が遅れがちですが、止めるつもりはありませんから、飽きずに相手してくださいね。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">実は・・・トランプ氏が勝利した頃、まもなく65</font><font color="#000000" face="游明朝">歳になる母が開頭手術をしていました。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">動脈瘤が脳の中心部付近に</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">2</font></span><font color="#000000" face="游明朝">個できていて、開頭しなければ難しい位置ということで、緊急的に手術をすることになりました。手術は無事に成功し、</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">24</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時間の経過も順調ということで、胸をなでおろして、帰仙して仕事をすることにしました。この記事は、帰りの新幹線の中で書いています。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">母親の手術ですから、いろいろ思うこともありますし、術後</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">24</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時間は超安静にということで、私が病室に泊まり込み看病をしました。脳をいじくられたわけですから、嘔吐や様々大変な夜でした。そんなことをしながら、合間をみて、感じたことをまとめていましたが、この</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">3</font></span><font color="#000000" face="游明朝">日間で感じたのは大きく</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">3</font></span><font color="#000000" face="游明朝">つのことです。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">間が空くかもしれませんが、順番に書いていきます。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">まず1</font><font color="#000000" face="游明朝">つ目は、</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">生への希求～未来に向かう「今」</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">気丈な母ですから、今回の手術も息子に相談して・・・ではなく、自分で即断し、事後報告のような連絡でした。手術に関する身内への医師説明も、わざとではありませんが、結果的に母一人で聞くことになり、先生に怒られながらも、「何があっても息子達に文句は言わせませんから、宜しくお願いします！」と伝えて、先生を困らせたそうです。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">手術は朝</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">10</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時から始まり、終わって病室に戻ったのは</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">19</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時。まずは</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">24</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時間の経過観察ということでしたが、私が驚いたのは、術後</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">15</font></span><font color="#000000" face="游明朝">時間後の昼食時のことです。まだ痛みは相当あり、且つ、嘔吐感も続いていましたが、医師によると、術後検査結果をみても、順調に回復しているとのこと。本人は食べれないと最初は言っていましたが、何か口に入れなければダメということで、病院食が出されました。固形物は無いだろうと思っていましたが、普通の病院食でした。それはそれで驚きましたが、もっと驚いたのはその後です。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">母は、食事になかなか手をつけられず、横になったままでした。そんな母に、私は何気なく「良かったな。体力のあるうちに手術できて！」と声を掛けました。そうすると、それまでの様子が嘘のように、目に力が入り、箸を持ち、デザートのリンゴにかじりつき、あっという間にリンゴ半個を食べ終えたのです。それが精一杯だったようで、その後は、「頭が痛い・・・」とベッドに。狐にでもつままれたような光景に驚いていましたが、その直後、手術を即断した後の電話で言っていた母の言葉を思い出しました。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">「動脈瘤があるから手術するわけじゃない。体力のある今だから手術して、早く仕事に復帰して、長く働いて、お前らの世話にならないために手術をするんだ。」</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">電話の時には、いつもの口癖ぐらいにしか思いませんでしたが、今思えば、母は明確に、そして強烈なまでに、未来を生きるという目的意識があったのです。だからこそ、貪欲に「生」を追い求め、無理やりにでも口に入れたのだろうと思いますし、未来に生きるために、過ぎ行く「今」を惜しみ、即断したのだなと。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">65</font></span><font color="#000000" face="游明朝">歳ですから、普通なら、そろそろゆっくりしたいというのもあるでしょうが、母は生涯現役でいくようです。息子達が不甲斐ないからというのもあるでしょうけど。。。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">術後、心配は心配ですから、もう少し一緒にとも思いましたが、手術前から、早く帰れよと言われていましたし、陰鬱な顔の息子に看病されるより、忙しくしている私の姿や声が一番の薬だと思いますから、帰ることにしました。母の自慢みたいになってしまい、子バカみたいですが、この母の姿に、</font><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">1</font></span><font color="#000000" face="游明朝">人の人間として、リーダーとして、どう在るべきか、その方向性を示してもらったな・・・と感じています。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><font color="#000000" face="游明朝">人間は、この世に生を受けた時から、確実に死に向かって時の中を歩んでいきます。だからこそ、貪欲なまでに、生を希求すること、未来に生きる「今」を大切にすること、それが大切なのだと。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝"><span style="font-size:1em;">さぁ次は、女性活躍か</span>、或いは、トランプさんか、どっちにしましょうか？</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><font color="#000000" face="游明朝">では、また次回！ですね。</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="游明朝">&nbsp;</font></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12218552649.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 21:31:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1杯100円</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は秋晴れの気持ち良い仙台です。</p><p>とはいえ、北海道では積雪、来週はまた寒さが</p><p>戻るそうですから、寒さ対策はしっかりとしていき</p><p>たいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日は今更ながら、コンビニコーヒーについてです。</p><p>私も朝はコンビニコーヒーを買ってから・・・という派ですが、</p><p>先日、ふとこんなものを見つけて少し考えさせられました。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161106/13/mirai-advance/52/0d/j/o1920108013791232590.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161106/13/mirai-advance/52/0d/j/o1920108013791232590.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと横になっていますね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>1杯100円のコーヒーです。100円ショップですら税込の時代に100円です。その100円をなぜ本気で売ろうとしているのか？数の力とはスゴイものです。今日は、ここでやめておきますが、皆さんなりにも考えてみましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mirai-advance/entry-12216867943.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 13:34:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
