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<title>男を知り、全てが変わりゆく心・体～あやかの高校時代から今へ</title>
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<description>あやかの高校生活から初彼氏ができ、初エッチ、浮気、不倫、二股、高校中退、就職、妊娠、数々のドラマを繰り広げる！</description>
<language>ja</language>
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<title>山下との待ち合わせ</title>
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<![CDATA[ ﾄﾞｷﾄﾞｷ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">しながら待ち合わせ場所に向かうあやか。化粧なおしはﾊﾞｯﾁﾘ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">だけど、着ていく服も考える余裕もなく制服のままで来てしまった。<br>信号待ちをしているとき肩をポンッとたたかれる。『あやかちゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">』<br>｢あぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m">こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">｣山下も待ち合わせ場所に向かう信号であやかを見つけ声をかけた。<br>『急にデートに誘ってごめんね。迷惑じゃなかった？』<br>｢いえ、すごくうれしく思ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">｣<br>『よかった。その返事を聞けて安心した。なんか食べに行こうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">』<br>｢はいo(^o^)o｣<br>山下はさりげなくあやかの手をとり歩き始めた。(サッカー部の先輩と手を繋いじゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m">)<br>あやかはその瞬間から山下を好きになっていた。
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<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 23:49:35 +0900</pubDate>
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<title>れいへの相談</title>
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<![CDATA[ ｢れい、相談があるんだけど…｣<br>『どないしたん！あやか深刻？』<br>｢実は………………………｣<br>『マジで～～～～～！！！あやか、山下さんめっちゃめちゃかっこいいし、性格最高やで！』<br>｢いや…返事というか、一回話してみたいというか、山下先輩にいつが空いてるか聞いてくれない？｣<br>『まかせて！！私ちゃんとうまくいくようにセッティングするわ！』<br>｢れい、ありがとう。なんか迷惑かけるね。｣<br>れいは早速山下先輩に伝言。そして返事がメールで届く。<br>【明日の16時・三宮おっぱい山で】
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<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 23:17:11 +0900</pubDate>
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<title>2番目の彼～16の秋</title>
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<![CDATA[ 木陰工業文化祭<br>あやかはゆなと体育館前で待ち合わせのため待っていた。<br>そのとき、高3の4人組があやかに近づいてきた。<br>『ねぇあやかちゃん？』<br>｢はい、｣<br>『山下がかわいいから一回飲みに行かない？って言ってるんだけど山下って知ってるよね？』<br>｢あの…、サッカー部のキャプテンの方ですか？｣<br>『そうそう。なんかあいつ恥ずかしいみたいで俺ら頼まれたんだよね。で、返事あいつに直接してあげて！』<br>【あやか～………待たせてごめん！】<br>『ゆなちゃんいつ見てもかわいこちゃんだね！今度飲みに行こうよ！』
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<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 00:56:37 +0900</pubDate>
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<title>木陰工業夏期講習・女子の会話(゜o゜；)</title>
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<![CDATA[ 『あやか～なんかボーッとしてるよ！』<br>席に座りひたすら運動場を眺めているあやかにさとが話しかける。<br>｢ちょっと耳かして…｣<br>《昨日初デートして初キス初エッチしちゃったの》<br>『えっ！！マジで！』<br>｢それがめちゃやさしくしてくれて、もう何も考えられない…｣<br>『大丈夫？いつものあやかじゃない…』<br>｢私、女になっちゃった…。あつしくんと結婚して夫婦になったりしてo(^o^)o｣<br>『はぁ…』<br>でもその後あつしとバイト先で会うがデートの誘いもなく、あやかは夏休みも終わりバイトを辞めたため連絡も途絶えた。
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10023073972.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 23:13:07 +0900</pubDate>
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<title>あやかの初エッチ～ホテルにて</title>
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<![CDATA[ 二人はホテルに入り、あやかは全ての身をあつしに任せた。<br>あつしは手慣れた手つきであやかを抱く。<br>あやかは男の人の…を触れるのは初めてであり、未知に吸い込まれていった。<br>あやかに対するあつしの行動はとてもやさしく、あやかの緊張感をひとつひとつほどいていった。<br>二人は疲れ果て、翌朝まで眠っていた。
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10023023284.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 22:17:58 +0900</pubDate>
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<title>ファーストキス後の二人</title>
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<![CDATA[ 『なんかいきなりキスした形になってしまってごめんね。』<br>｢いえ…あつしさんだからうれしかったです。｣<br>『あやかちゃん、俺と付き合っちゃおうか！』<br>あやかは少し恥ずかしそうにうなずいた。<br>『今日あやかちゃんの全てを知りたいって言ったら駄目かな？』<br>(これってエッチしていいか？っていう意味！！)<br>あやかはそれ覚悟にて挑んだ初デートだった。<br>｢はい。いいですよ。｣<br>二人はバイクに乗ってホテル街に向かっていた。
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10023021087.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 01:15:30 +0900</pubDate>
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<title>ファーストキス～観覧車にて</title>
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<![CDATA[ 『観覧車、今始まったところだよね。終わりまでずっとキスしていい？』<br>あやかはキスもしたこともなく、心臓の鼓動はMAXまでに達していた。<br>(どうしよう！返事したいけど、声が出ない！！)<br>｢あ…の！｣<br>…………………………<br>あつしの唇はあやかの唇に重ねられていた。あやかはあつしに身を任せるように静かにキスを預けた。観覧車が終わるまでの15分間頭の中は真っ白であやかの心臓の鼓動だけが聞こえていた。<br>あつしがキスを止める。あやかは放心状態で目を開けない。<br>『あやかちゃん、もう終わりだよ』<br>｢え！｣<br>二人は手を繋いであつしにリードされるまま観覧車をあとにした。
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10023020256.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 00:48:20 +0900</pubDate>
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<title>初デート・観覧車にて</title>
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<![CDATA[ 観覧車(゜o゜；)<br>この遊園地デートでのあやか最大イベント！乗らなきゃ何にも始まらない。<br>｢ハイ乗ります！今から乗りましょう！｣<br>『もう少し休まなくていいの？』<br>｢全然元気です！｣<br>『じゃあ行こうっか。』あつしはあやかに手を差し出した。あやかは照れながらもしっかり繋いだ。とても暖かい手だった。<br>涼しくやさしい風が二人を包み込んだ。<br>パタン！カチャカチャカチャカチャ<br>『観覧車でのお決まり。』<br>｢お決まり？｣<br>『隣にいっていい？』<br>あやかは恥ずかしそうにうなずいた。
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10022998015.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 20:00:19 +0900</pubDate>
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<title>初デート・ベンチで休憩</title>
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<![CDATA[ あつしはあやかの手をとりベンチに連れていった。<br>『お茶買ってくるわ、とりあえず座ってて』<br>｢すみません。｣<br>((´ヘ｀;)ハァ～バカな私。本当に気分悪くなってやんの。吐いたらこのデートブッツブレ！とりあえずかわいく病人しなきゃ！)<br>『大丈夫？ちょっと座って休憩だね。』<br>あやかにお茶を手渡した。<br>｢ありがとうございます！本当にすみません。｣<br>『謝らなくっていいって！それにしても、結構声でかいな！あやかちゃんの声しか響きわたってなかったよね！』<br>(前代未聞の最悪事態！穴があったら入りたいよ！本人が気付いてショックなことを改めて言われるこのつらさ！)<br>｢そ、そ、そうでしたっけ！後ろのカップルのイケてない女の子も叫んでましたよ！｣<br>(実際誰の声も聞こえなかった…)<br>『ねぇ、観覧車乗らない？』
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10022996945.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 19:40:13 +0900</pubDate>
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<title>あやか初デート遊園地～緊張のあまり…</title>
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<![CDATA[ 遊園地なんて小学校以来かも！バイクで遊園地なんて夢みたい(*_*)<br>『何でも好きな乗り物乗っていいよ。俺も結構何でも乗れるから』<br>｢私も全然大丈夫です！じゃあジェットコースターからいいですか？｣<br>ギャーギャー！！ギャー！<br>…たぶん乗っていた間、私の叫び声しか響きわたってなかった…恥ずかしい…<br>(だめ。緊張し過ぎた中最初にジェットコースター乗ってしまったから気分悪い…)<br>『楽しかったね、ヤバあやかちゃん顔色悪いよ！』<br>｢いや、大丈夫です。｣<br>『休もう。』
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<link>https://ameblo.jp/mirailove/entry-10022996074.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 19:06:34 +0900</pubDate>
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