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<title>高橋ウエブ戦略＆表現研究所のブログ</title>
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<title>世界を一瞬で変える魔法ーそれがコンセプト</title>
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<![CDATA[ モノを見る視点を一瞬で変えてしまう一言ーそれがコンセプトです。
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 17:39:52 +0900</pubDate>
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<title>秘すれば花</title>
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<![CDATA[ デザインやキャッチコピーの効果を数値化することをよしとするような仕事をしていて、こんなことをいうのも、なんですが…。<br><br>数値化するとその途端に消えてしまうものも世の中にはあるということも忘れてはならないと思います。一例をあげれば、道徳面での評価などがそうです。<br><br>誰それのよい行いは、１００点満点中８５点だと点数をつけることはもちろん可能ですが、そうした行いを点数化した途端、その行いがもっていた道徳的な価値は一瞬で色あせてしまいます。<br><br>なんでもかんでも数値化したがる現代社会だからこそ、秘すれば花という古人の教えを今一度かみしめたいものですね。<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 14:45:59 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスとは文学作品である！？</title>
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<![CDATA[ クラウドファンディングに参加するサポーターたちは、いったいどのような動機から見ず知らずの起業家を支援するのだろうか。おそらくそれはサポーターたちが、そのビジネスになんらかの意味のある物語を見出したからであろう。それは、村上春樹の小説を読むためにお金を払うようなものなのかもしれない。
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 12:56:35 +0900</pubDate>
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<title>サイト設計こそ重要です！</title>
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<![CDATA[ ウエブ制作会社の限界は、サイト設計の打ち合わせの際、強く出れないところにあります。なかには、それがいかに的外れであってもクライアントのいうがまま唯々諾々と受け入れ、そのままデザイン作業に入ってしまうというケースも少なくありません。というのも、この段階で煙たがられるようなことをいってしまうと、せっかく受注した仕事をキャンセルされてしまうのではないかと恐れるからです。<br><br>けれど、サイト設計がいい加減では、形だけは立派でも中身のあるサイトになるはずがありません。こうして見た目はよいものの、注文はさっぱりという役立たずのサイトができあがるわけですね。
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 11:10:33 +0900</pubDate>
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<title>ターゲッティングはシャープに！</title>
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<![CDATA[ ターゲッティングはシャープに！これができないところはやはり多いですね。<br><br>できるだけ多くの見込み客をとりこみたいという気持ちはわかりますが、欲張ると結局、虻蜂取らずになってしまいますよ～。
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 11:05:45 +0900</pubDate>
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<title>近未来、ノイズが商品になる！？</title>
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<![CDATA[ 見たいものしか見ない。欲しいものしか買わない。こういう世の中では人間がどんどん縮こまっていくように思います。むしろ見たくないものを見せられる事、欲しくないものを買って痛い目にあうこと。それこそが人生なんだよ、おっかさん、なんてね(^^;<br>マーケティングの進化が頂点に達した近未来には、むしろ微妙にチューニングをはずしたノイズのような商品が必要とされるのかもしれませんね。
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 11:04:35 +0900</pubDate>
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<title>ホームページをつくるには、多段階型構築方法がベター</title>
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<![CDATA[ ホームページをはじめてつくる際、最初から立派なサイトをつくろうとすると膨大な時間とコストがかかってしまいます。なにせ材料がなんにもないんだから、当然ですよね。<br><br>なので、それだけのコストも時間もかけられないところは、まずは少々しょぼくてもいいから、とにかくつくってしまうというのもひとつの方法です。そうすれば、運営しているうちにだんだん材料が集まってきますから、そうなった時点で再度リニューアルすればよいのです。<br><br>それに正直いうと、ぎりぎりの制作料金で何からなにまで要求されるよりは、すでにある材料を再利用できる分、じつは制作会社にとってもその方がやりやすいんですよね。<br><br>そうそう、この制作会社にとってやりやすい、というのはじつはけっこう重要なんですよ。いっぱいいっぱいで作業をやってるよりは、余裕をもってやる方が、作る側もここはもう少し凝ってみようか、といった遊び心が出てきますから、それだけよいものができあがる可能性も高くなるというわけです。<br><br>その点、制作会社に外注する際、制作会社をいかにうまく使うか、というのも発注担当者に求められる才覚のひとつといえるでしょう。うまく使うことで、最小のコストで最大のパフォーマンスのホームページをつくることができるわけですから…。
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 10:49:35 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ アメブロをはじめました。高橋ウエブ戦略＆表現研究所という個人事務所を運営している高橋と申します。<br><br>ホームページ制作、とくにサイト戦略やサイト表現などに関して、思いついたことをアップいきます。<br><br>よろしくお願いします。<br><br>ホームページも見てくださいね。<br><br>http://www.mirainium.com/
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<link>https://ameblo.jp/mirainium/entry-11628395935.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 10:44:38 +0900</pubDate>
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