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<title>岩渕まこと　きょうのマコ10</title>
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<title>ILC訪問記 ～欧州の研究者から見たILCの現在地～</title>
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　今年1月末から5泊７日の日程で、欧州を訪問しました。ILC国際リニアコライダー建設実現のための調査で、4つの県議会の交渉会派からそれぞれ1人が参加したほか、岩手県の佐々木副知事、誘致実現を目指す経済団体から鎌田副会長、立地関係自治体から一関市の佐藤市長、大船渡市の渕上市長も参加。官民で組織された初めての現地訪問団が結成され、素粒子物理学の最先端研究施設など訪問し、研究者らと意見交換してきました。 　海外行政視察として県議会の派遣を受けた、つまり税金を使った視察であり、その報告書は県議会に報告し
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<dc:date>2025-05-27T10:51:30+09:00</dc:date>
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<title>百年河清を俟つ</title>
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これほどまで、立て続けに不祥事続きの政治家がいただろうか。 本県選出の広瀬めぐみ参議院議員だ。 観光旅行と批判され、いまだに報告書が明らかにされない「エッフェル」視察。 カナダ人男性との不適切な交際。 そして今回の、勤務実態のない秘書を登録して給与をだまし取ったという詐欺。 当選から2年というわずかな間に、不祥事だけが3度も報じられるという「実績」は過去に例を見ない。ここまでくると、政治家にしてはいけない人物だったといわれても仕方あるまい。本人はもちろん、公認候補とした自民党の責任は甚大だ。 弁
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<dc:date>2024-08-02T14:39:03+09:00</dc:date>
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<title>後半国会　注目の3点セット</title>
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　GWも終わり、政治の世界も通常モードに戻っており、国会は後半に向けて動き出している。衆院補選の結果も織り込みだったことからだろうか、表面上「岸田おろし」の動きは静かなままで、当面は国会審議で与野党の論戦が中心の政治となる見通しだ。 　通常国会は前半は予算審議が、後半戦は法案がそれぞれメインとなるが、後半国会では見逃せない審議がある。 　ひとつは何といっても政治改革関連法案。裏金問題を契機に、政治資金規正法の改正などが議論の俎上に上るが、自民党の動きは鈍い。なにが裏金問題を引き起こしたのか、何に
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<dc:date>2024-05-08T11:36:05+09:00</dc:date>
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<title>レクサスとGX~岩手の再生可能エネルギーがもたらす可能性~</title>
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　昨夜のローカルTVニュースやけさの朝刊をにぎわしていたのは、トヨタ自動車の最高級ブランド「レクサス」のニュースである。 　小型スポーツタイプ多目的車、いわゆるSUVの新モデル「LBX」のお披露目で、トヨタ自動車東日本岩手工場が全量を手掛けるという。 　つまり、「LBX」は岩手産なのである。 　この「LBX」。先月末までの販売台数は国内だけで5200台にのぼるが、さらに欧州市場への展開を始めとして、世界へと発信する予定だ。 　この世界への発信には、岩手の再生可能エネルギーが大きな役割を果たしてい
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<dc:date>2024-04-18T10:00:40+09:00</dc:date>
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<title>みそぎと民主主義</title>
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けさの地元紙。自民党県連大会の記事の中で、ひさびさに「みそぎ」の文字を見た。 記事によれば、スキャンダルが報道された女性参議院議員が姿を見せないことに対し、出席者から「みそぎを済ませるべきだ」との声が上がったという。発言の真意を知る由もないが、文脈からすると「しっかり出席して説明をし、謝罪しろ」と受け止めることが出来る。 しかし、もしそういう意味が込められたとしたなら、それは全くもって間違いだと思う。 36年前のこと。リクルート事件の真っただ中で私は政治学科に入学したが、政治学原論の講義で発せら
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<dc:date>2024-04-01T12:53:08+09:00</dc:date>
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<title>何を「安定」させるのか?「権力」より「暮らし」だ。</title>
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参院選がスタートした。 岸田総理は初日から公認候補の応援のため岩手入りしたが、福島県内で行った第一声では「諸課題を乗り切るためには政治の安定」が必要だと訴えたのだとか。 選挙になると「政治の安定」というのは与党の常套句だが、安定させて良い政治かどうかが問われるのが、選挙の本質だ。 物価高に対応できているか、物価高の原因はウクライナ侵攻だけなのか、経済金融政策は正しいのか、農業に希望はもてるのか、老後の暮らしは大丈夫か、子どもたちの未来は守れるのか、優先すべき予算の使い道はなにか、それらを踏まえて
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<dc:date>2022-06-23T16:10:00+09:00</dc:date>
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<title>立会演説会</title>
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選挙が始まる。 有権者それぞれにさまざまな基準があり、各候補を比較していただくことは、選挙の基本だ。 政党側、候補者側も、目指すべき社会の実現のため政策を掲げ、その実行能力も併せて皆様に訴えるわけだから、比較されるのは当たり前のこと。 かつては候補者が一堂に会した「立会演説会」が開催されていた、立会演説会は、同じ会場で同時刻に開催されるもので、戦後に導入され、国会議員選挙(参議院全国区、現在の比例区は除く)と知事選挙では義務化されている時期もあった。 容赦ないヤジや、これ対する当意即妙な返しなど
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<dc:date>2022-06-17T12:04:19+09:00</dc:date>
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<title>ポイントオブノーリターン~水田活用直接支払い交付金見直しの波紋　その2~</title>
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岩手県議会においても、今議会の議論のひとつがこの交付金についてであった。 　一言でいうと、この見直しが実行されれば、特にも中山間地の農家は離農が頭をよぎるのが現実となる数字が明らかにされた。 　例えば、牧草の場合、これまでと同じ10ヘクタール3万5000円の交付を受けるには、交付金額を上回る5万2500円の経費が掛かると見込まれること。水田機能を維持して水張する場合、かりに畦畔の補修が必要となれば100メートルで28万円が平均的にかかること。そうまでして水張した場合でも、品目によっては1割から最
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<dc:date>2022-03-27T02:32:11+09:00</dc:date>
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<title>天下の大愚策~水田活用直接支払い交付金の見直しの波紋　その1~</title>
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　農業現場に激震が走っている。水田活用直接支払い交付金の見直しが突如として国から示されたからだ。この交付金は、減反政策と密接にかかわっており、コメ作りからの転換を迫られた農業者に、水田を活用して麦や大豆、飼料作物などを作付けした場合に支払われる国からの交付金だ。 　この交付金は農地を守るという意味では、特に中山間地において重要な役割を果たしてきたが、今回の見直しは、制度の根幹に関わる、いや農業や地域社会の維持にとって分水嶺となりうる改悪だと、農業関係者や自治体から白紙撤回を求める声が強いものだ。
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<dc:date>2022-03-27T02:13:35+09:00</dc:date>
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<title>ILC、今後のスケジュール</title>
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　日本学術会議は2020年以降の大型研究計画の在り方に関する指針「マスタープラン」を公表したが、注目されていた国際リニアコライダーについては「大型研究計画」に記載されたものの、優先度の高い「重点大型研究計画」には入らなかった。　　研究者間の共通認識として学術的な意義は認められたということで、今後の焦点は文部科学省が策定する「ロードマップ2020」に盛り込まれるかとなった。 　これは簡単に言うと優先的に予算をつけるべきかどうかをふるいにかけるもので、ロードマップ2020に載るということは、政府とし
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<dc:date>2020-01-31T11:11:46+09:00</dc:date>
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