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<title>☆遠距離恋愛☆</title>
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<description>遠距離恋愛中。今の気持ちを書いていこうと思います。</description>
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<title>７ヶ月目</title>
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<![CDATA[ ここ数週間で2回別れを切り出した。<br>あまりには彼の私に対する気持ちの無さに･･･。<br>好きかと聞くと好きと言ってくれる。<br>でも、私が別れを切り出しても、他人事のように今日決めずに今月いっぱい考えたら？と言う。<br>2回目の時は、私が決めてくれたらいいと･･･。<br>今は、離婚をしたところだし、恋愛の優先順位が低いから、煩わしい事は避けたいと。私より楽さをとった彼。<br>私の事は好きだけど、ここまできたら、上手くいくとは思えないから終わりにした方がいいと。<br><br>私が彼を思う気持ちと、彼が私を思う気持ちに差がありすぎて、かなりショックを受けてしまった。<br>彼は、私を必要としていない。<br><br>それでも彼を失う辛さより、一緒にいる辛さを選んだ私･･･。強引に寄りを戻した。<br><br>形的にはつきあっているけど、結局振られたようなもの。<br>正直どう振る舞っていいのかわからない･･･。<br><br>好きな人と一緒に入れるだけ幸せだと、どうして思えないのかな。<br>欲張りでプライドが高い私。<br><br>精神的に参ってしまって食事も取れず、日々を過ごす事がとても辛い･･･。
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<link>https://ameblo.jp/mirimiri-aloha/entry-11596403589.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 20:21:00 +0900</pubDate>
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<title>4ヶ月目③</title>
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<![CDATA[ 彼は以前も遠距離をしていた。<br>前もこんなつきあい方をしていたのかなと思ったので聞いてみた。<br>「前はまだ正式に離婚できていなかったから、後ろめたさもあって、もう少し自分から連絡を取っていた。今は精神的に余裕があるし、私に甘えている」と。<br><br>精神的に余裕があると、連絡しないの？<br>私の存在って何？<br>連絡をしない事を私に甘えている？<br><br>「ハァ？」っと思う事ばかりだった。<br>私に寂しい思いをさせないでって言ったのに･･･。撤回したとはいえ、彼の心の片隅にはあると思っていたのに･･･。<br>なんとも思っていなかったんだ･･･。<br><br>かなり凹んだ。<br>彼にとっての私って、その程度の存在だったんだ･･･と。<br><br>彼は弁解をした。<br>「私に対しては、隠し事も後ろめたさもない。安心しきっているから、甘えている」<br>「安心しているから先の旅行も決めれた」と。<br><br>安心って何？<br>3ヶ月先の予定も決めれないつきあいってあるの？<br>彼の弁解はもっと私を凹ませる･･･。<br><br><br>この事を男友達に話すと、私の恋愛はオコチャマだと言った。この年齢になれば、自分の都合良く恋愛するものだと。<br><br>この先、例え結婚がなくても、私はもっと彼が知りたいし、支えになりたいし、深いつながりが欲しいと思う。<br>でも彼は、私を深く知りたいとも思わないし、たまに会って楽しめればいいと思っているんだと思う。<br>つきあい方に差がありすぎる･･･。<br><br><br><br>最初が肝心。<br>安心させてしまった方が負け。<br>惚れた方が負け･･･。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mirimiri-aloha/entry-11520801868.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4ヶ月目③</title>
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<![CDATA[ 彼は以前も遠距離をしていた。<br>前もこんなつきあい方をしていたのかなと思ったので聞いてみた。<br>「前はまだ正式に離婚できていなかったから、後ろめたさもあって、もう少し自分から連絡を取っていた。今は精神的に余裕があるし、私に甘えている」と。<br><br>精神的に余裕があると、連絡しないの？<br>私の存在って何？<br>私に甘えている？<br><br>私からすると「ハァ？」っと思う事ばかりだった。<br>私に寂しい思いをさせないでって言ったのに･･･。撤回したとはいえ、心の片隅にはあると思っていたのに･･･。<br>なんとも思っていなかったんだ･･･。<br><br>かなり凹んだ。<br>彼にとっての私って、たいした事ないんだと。<br><br>彼は弁解をした。<br>「私に対しては、隠し事も後ろめたさもない。安心しきっているから、甘えている」<br>「安心しているから先の旅行も決めれた」と。<br><br>安心って何？<br>3ヶ月先の予定も決めれないつきあいってあるの？<br>彼の弁解はもっと私を凹ませる･･･。<br><br><br>この事を男友達に話すと、私の恋愛はオコチャマだと言った。この年齢になれば、自分の都合良く恋愛するものだと。<br><br>この先に例え結婚がなくても、私はもっと彼が知りたいし、支えになりたいし、深いつながりが欲しいと思う。<br>でも彼は、私を深く知りたいとも思わないし、たまに会って楽しめればいいと思っているんだと思う。<br>つきあい方に差がありすぎる･･･。<br><br><br><br>最初が肝心。<br>安心させてしまった方が負け。<br>惚れた方が負け･･･。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mirimiri-aloha/entry-11520801043.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 17:06:00 +0900</pubDate>
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<title>4ヶ月目②</title>
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<![CDATA[ 3月末、私の誕生日。<br>『0時になったら、電話をくれるかな』 と少し期待していた。<br>でも0時を過ぎても音沙汰なし･･･。<br>挙げ句にいつも通りのオヤスミの挨拶がきた。<br>ガッカリ･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そんなものなのかな･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>と思いながら、ふて寝した。<br><br>facebookを見ると、飲みに行っていた事がわかった。<br><br><br><br>誕生日当日、宅配便がきた。<br>送り主は彼。<br>中を開けてみると、美容スチーマーだった。実用的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">欲しかったから嬉しいけど、身につけるものが欲しかった私は少しガッカリした。<br>贅沢だけど、私を思ってくれるつながりが欲しかったから･･･。<br><br><br>お昼頃彼から電話があった。<br>「おめでとう、誕生日だから電話した」と。<br>誕生日だから･･･という言葉に少し引っ掛かったが「ありがとう」と答えた。<br>「美容スチーマーを使ってキレイになって！」だって。なれるものならなりたいが、ちょっと手遅れな気が･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>彼は店員に薦められ、自分用にも買ったらしい(笑)絶対私より美意識高い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>彼は歩きながら電話をしているようだった。それだけ言うと「じゃあね」と電話を切った。<br><br>またまたfacebookを見て想像するに、仲の良い人達とお花見をしに行く途中だったようだ。<br><br><br>いいんだけど、いいんだけど･･･<br>なんかションボリしてしまった。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 21:41:00 +0900</pubDate>
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<title>4ヶ月目①</title>
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<![CDATA[ 彼と海外旅行をしようと言う話になった。<br><br>どこに行こうか迷った。<br>私は、トルコ、ハワイ、フランス、インドに行きたかった。<br>彼はスペインもいいなぁと言っていた。<br>カッパドキアの話をしたら、「じゃあトルコに決定！」と彼。<br>旅行のプランニングが好きみたいで、いろいろと調べてくれた。<br>調べていると、航空券代にプラス1万円でヨーロッパのどこの国でも寄る事が出来るとの事。<br>『カッパドキアも行きたいし･･･<br>でも2ヶ国ってステキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">』<br><br>彼はスペインに行きたいと言っていたし、バルセロナでザグラダファミリアが見たい！！と欲張りな私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>彼に言うと「そうしよう！」と。<br>6月にイスタンブールとバルセロナに行くことになった。<br><br>楽しみなんだけど、私は先の予定があまり好きではない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>楽しみな事ほど、病気にならないか･･･ちゃんと行けるか･･･不安にならるからだ。<br><br>まっでも、恋人と海外に行くのは初めてなので楽しみに待つ事にしよう♪<br><br><br><br>旅行の話をしている時は、楽しかったのに、旅行が決まると話す機会が少なくなった。<br><br>また情緒不安定になっていった･･･。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 07:57:00 +0900</pubDate>
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<title>3ヶ月目③</title>
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<![CDATA[ 4日目の朝、彼は東京に帰っていった。<br>「次にいつ会えるかわからないけど」と<br>ニコッと笑って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>GWに子供を連れて帰ってくると言っていたが、はっきりとした日は言わなかった。<br>子供がいると、ずっとは一緒に居れない。<br><br>私は彼の子供たちにもヤキモチをやいてしまう。<br>女の子と男の子。<br>私より大切なこの子達には敵わない･･･。<br>バカだと思われるだろうが仕方ない。<br><br><br>順番からいうと、次は私が東京に行く事になる。「4月に東京に行こうか？忙しいならやめとくけど。」と私が言うと、「お金がかかるから来なくても大丈夫。旅行したいからお金を貯めといて」と彼。<br>忙しいのと私への気遣いなのか･･･。<br>私は会いたいのに～。<br>結局、話はそれで終わった。<br><br><br><br>3月末は、私の誕生日。<br>プレゼントは身につけるものが欲しいと思っていた。<br><br><br><br>きっと私は、彼との深いつながりが欲しいのだと思う。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 13:50:00 +0900</pubDate>
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<title>3ヶ月目②</title>
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<![CDATA[ 3月、約1ヶ月振り。<br>彼は父親の法事のため帰ってきた。<br><br><br>少し早いホワイトデーのプレゼントをもらった。<br>チョコのお菓子と眼鏡ケース。<br>私がネコ好きな事を知ってか、ネコモチーフだった。ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br><br><br>法事の後、2人で夕食の買い出しへ。<br>夕食はチーズフォンデュ。<br>材料とワインを買って帰った。<br><br>彼には野菜の皮むきを手伝ってもらう。<br>楽しく調理していると、玄関でガチャガチャいう音が･･･。<br>「母だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」慌てて彼にお風呂場に隠れるよう促す。彼の荷物をザッと隠して玄関へ向かう。母は鍵は持っているが、チェーンをしているため、私が在宅の場合は中に入れない。落ち着いてドアを開けた。<br>母は、料理が苦手な私のために、よくおかずを持ってきてくれた。「母に感謝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」<br>でも今日は勘弁して～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>用事があるのか、今日は家に上がらず帰っていった。<br>ホッ。。。<br>「出てきていいよ」と私。<br>今回で2度目だ(笑)<br>2人して苦笑い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>彼と一緒にいる所を見られたら、何を言われるかわからない･･･。「こんな事をするために独り暮らしをしたのか」と怒られるに決まってる。<br>つきあう事が問題ではなく、家に泊まらせている事が問題なのだ。<br>いい歳をなんだから、少しは多目にみてほしいが、離婚して1年足らずだしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br><br>気を取り直して、食事を取った。<br>チーズフォンデュ、美味し～い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>少し野菜が柔らかくなりすぎたけど、ヨシとしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>食後は2人でワインを飲んだ。<br><br><br>少し酔っている彼も可愛くて好きだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>この年齢になったから、可愛いと思えるのかなぁ。中学の時は、可愛いとは思わなかった･･･と思う(笑)<br><br>時々、中学時代にそのままつきあってたら、どうなってただろうか･･･と考える。<br>私は強豪チームでクラブをしていたから、続かなかったかな･･･。<br><br><br>彼はよく、中高の時の私に触れたかったと言う。筋肉があって引き締まっていたからだ。今は･･･多少の筋肉は残っているけど･･･ブヨブヨだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>年齢のせいにしてはいけないけど、悲しくなる体型やは肌<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>そういう点では、男性が羨ましい。<br>歳を重ねる毎に、深みが増して良くなっていく。<br>ズルイな。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirimiri-aloha/entry-11517002582.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 20:36:00 +0900</pubDate>
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<title>3ヶ月目①</title>
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<![CDATA[ この頃から、不満がたまってきたのだ･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>彼は社交的で男女とも友達が多い。<br>お酒も大好きでよく飲みに行く。<br>仕事も音楽関係なのでどちらかというと派手な方。<br>一方私は内向的で寂しがりやなくせに、一人が好きである。<br>対照的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>連絡もモーニングコールとオヤスミの挨拶になっていた。<br><br>何が不満かというと、私への連絡はないのに、facebookはこまめにチェックし、返信をしている事。<br>それが出来るのに、なぜ私には連絡をくれないのか･･･。<br>オヤスミの挨拶すらないときがあるのに。<br><br>楽しそうにやり取りをしているのを見ると悲しくなってくる。特に女性とのやりとり。可愛くて若いと、自分と比べてしまい凹んでしまう。<br>ただのヤキモチなのはわかっているし、悲しくなるなら見なきゃいいのに･･･気になって見てしまう･･･。<br><br><br>そんな事が続き、月1の前でもあり情緒不安定になっていた。<br>ある日、とうとう口にしてしまう。<br>「遠距離は難しいな。○○くんが遠い」と。<br>「俺も頑張ってるんやけどな。」と彼。<br>「ごめん」としか私は言いようがない。<br>「俺こそ寂しい思いをさせてごめん。（私からの）連絡が少なくなったからどうしたのかと思ってた。でももうすぐ会えるな。」と言われ、もう話は終わり。<br>なぜ私が寂しくなるのか･･･彼は理解しているのかな。。。<br><br>数日は、少しこまめに連絡をくれたが、またすぐに元に戻った。<br><br><br><br>3月、やっと会えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>最初はやはり恥ずかしい。<br>会っている時は、すごく楽しいのに、どうしてこの人は私を寂しくさせるのか･･･。<br><br><br>彼と私は合ってないのかな･･･。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirimiri-aloha/entry-11516406940.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 19:47:00 +0900</pubDate>
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<title>2ヶ月目③</title>
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<![CDATA[ 2日目。<br>再度ディズニーシーへ！<br>今日もパークにはたくさんの人。<br><br>タワーオブテラーのファストパスの時間は18時<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>地道にアトラクションに並びましょ(笑)<br><br>何も話さなくても気にならず一緒にいれる人と、一緒にいると何か話さなきゃ！と思ってしまう人がいる。彼はもちろん前者。まっそうじゃないとつきあえないけどね。<br>だから、長い待ち時間も気にならない。<br>話したり、ちょっとイチャついたり(笑)<br><br>彼は絶叫アトラクションも乗れる人なので良かった☆<br>6つのアトラクションに乗れたから、ヨシとしよう！<br><br><br>今日、彼と一緒に地元に帰る事になっていた。<br>タワーオブテラーに乗ってディズニーシーを後にした。<br><br><br>夕食をとって新幹線に乗った。<br>彼と一緒なので寂しくない！<br>疲れていたので爆睡<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br><br>地元に着いて、私の家に向かう途中に彼が「携帯がない！」と言い出した。<br>家に着いて心当たりを探したが見つからず、時間も遅かったので今日の捜索は諦めた。彼はあまり表には出さなかったがショックだったようで、お風呂からあがると、すぐに眠りについた。<br><br><br>次の日、お昼から私が仕事だったので、午前中はゆっくり過ごし、彼が職場まで送ってくれた。<br>携帯がないので、PCがある場所でないと連絡が取れなくなる･･･。<br><br><br>仕事が終わってもなんの連絡もなく、寂しくなってきたので早めに寝る事にした。<br><br><br>次の日、facebookにメッセージがあった。<br><br>「昨日、家に寄ったけどもう寝てるみたいだったので帰ったよ。<br>ダメ元で東京駅に電話したら、携帯が届いてた。」<br><br>「携帯があって良かった～」と思っていたら、家をノックする音が･･･。<br>（常時インターフォンを切ってます）<br>ドアを開けると彼が立っていた。<br>「昼に帰るから、職場まで送るよ」と。<br>もう会えないと思っていたから、嬉しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">でも、突然だったから、いろいろ焦った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>車で職場まで送ってもらい、「じゃあまた来月」と言おうとしたら、「嫌がらせ(笑)」と言って彼がキスをしてきた。思わず拒むと「早くしないと誰かに見られるよ」とイジワルな事を言う彼。<br>イジワルだけど、カワイイとちょっと思ってしまう私。<br>キスをして、Happyな気分で職場へ。<br><br><br>来月、彼の笑顔に会えるまで頑張ろ～！！
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>2ヶ月目②</title>
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<![CDATA[ 次に会えるのは2月。<br>ディズニーシーのバレンタインのショーを観に行く事になっていた。<br>早く彼の顔を見て話したかった。<br><br><br>金曜日、仕事が終わってから駅に向かい、最終の新幹線で東京へ。<br>品川で待ち合わせ。彼は改札口で待っていてくれた。<br>約1ヶ月振り。恥ずかしくて目が合わせられない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>これから彼の家に向かう。<br><br>もう深夜に近い時間なのに大勢の人。<br>金曜日の夜ということもあるが、さすが東京だ。<br>満員電車で身動きも話も出来ず･･･<br>やっと最寄り駅に着いた。<br><br><br><br>2日目はディズニーシーへ。<br>夕方からのチケットだった。<br>彼は14時～17時位まで原宿近くで仕事があったので、それまでは原宿近辺で過ごした。<br>ブランチを食べに、ハワイのパンケーキのお店へ行ったけどスゴイ行列。。。<br>仕事の時間に間に合わないので諦め、「世界一の朝食」と言われるbillsへ行った。2月なのに、この日の東京は20℃近くあったので、テラスで食事をとった。<br>オシャレ～な感じが良かった～(*^^*)<br><br>彼が仕事に行ってからは、一人でウィンドウショッピング。<br>明治神宮にも初めて行った。お詣りをして、節分の豆を買った。<br><br><br>夕方、彼と待ち合わせてディズニーシーへ。6年振りに行くので楽しみだった。<br>ショーまで時間があったので、アトラクションに乗ろうと思ったが、意外と人が多く、タワーオブテラーしか乗れなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>ショーはキャラクターがたくさん出演していて楽しかった♪<br>ミッキーやミニーとハイタッチが出来て、デンションUP<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>彼は内容を知っていたので、私を通路側に座らせてくれていた。ありがとー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>「アトラクションが1つでは、ディズニーシーに来た気がしないな･･･」と言うと、「明日も来る？」と彼。<br>私の答えはもちろん「うん！」<br><br><br>ということで、<br>明日も2人でディズニーシーへ☆<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 20:12:00 +0900</pubDate>
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