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<title>mirytachiのブログ</title>
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<title>なし</title>
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<![CDATA[ 子供たちが心配<br>この記録を書き続ける事ができなくなりそう<br>今日はもう寝よう
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12029042168.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 22:05:10 +0900</pubDate>
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<title>子供たちのために3</title>
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<![CDATA[ 今日は子供たちと離れてから2日目の仕事。<br>今日は問題なく行けた。ただ目覚めがつらい。<br>子供の夢をみて起きるからだ。<br><br>今日は鶏肉が入ったサンドイッチが食べれた。<br>吐き気もだいぶおさまってきた。<br>体調は前よりよくなってきているのがわかる。<br>もっと体調が回復するのに時間がかかると思ってた。<br>これはいい事なのだろうけど、子供と離れて過ごす事に慣れてきたからなのか？子供と離れている事の辛さが和らいできているからなのだろうか。たぶんそうなのだろう<br>時間というのはすごい<br>いつか子供と会えなくても平気な日が来るのだろうか<br><br>子供たちは元気でいるのかとても心配<br>子供たちと会いたい<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12028593346.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 19:20:36 +0900</pubDate>
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<title>子供たちのために2</title>
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<![CDATA[ 今日から子供たちと離れてから初めての仕事。<br>起きる時間までに何回も目が覚めた。<br>体調が悪い。会社を休もうか悩んだが”子供たちのため”を思い出し、行くことにした。<br><br>こんな状況だと仕事で失敗しそうなので、失敗しないようかなり気をつけた。<br>しかし、普段は絶対しないようなミスを3回もしてしまった。<br>会社で唯一同い年の先輩が心配してくれた。<br>何かあったのか？事情を説明した。<br>とてもよく聞いてくれた。そして、その先輩は自分よりもっと辛く残酷な過去があった事も知った。お礼を言うと、がんばれよと言ってくれた。<br>絶望的とは自分の事ではないと思った。自分の近くには心配してくれる人もいる。<br>会社に行ってよかった。<br><br>ただ、家に帰るとやっぱりつらい。<br>とりあえず、食べれる食べ物を食べて明日もがんばろう。<br><br>子供たちに会いたい<br>明日もがんばろう<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12028176571.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 19:07:58 +0900</pubDate>
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<title>子供たちのために</title>
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<![CDATA[ 5月17日(日)<br>寝ると必ず子供たちの夢を見て起きる。今日も同じ。<br>朝起きた時の絶望感的な目覚めはけっこうつらい。<br><br>ご飯は食べれないが吐き気は少しおさまってきたような気がする。<br>とりあえず何か食べれそうな物を買いに行った。<br>普段全く食べないゼリーを買って食べた。<br>食べ物を食べれてよかった。<br><br>家族がいた時に撮った写真や動画を見ていた。<br>とてもつらい<br>子供たちに会いたい<br><br>明日から仕事。がんばろう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12027775654.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 19:47:27 +0900</pubDate>
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<title>人生の終わりから4</title>
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<![CDATA[ 5月16日(土)夜<br>子供たちに会える。世の中には、子供と会いたくても会えない人もたくさんいる。<br>絶望的と思っていた心に少しだけ余裕ができた。<br>とりあえず子供と会えるその日までなんとか耐えよう。<br>そしてその後も子供たちと会えるように頑張って生きていこう。<br>生きる目的ができた。そう、今までと変わらない子供を守っていきたいという生きる目的が。<br><br>この時にこのブログを始めるきっかけとなった。<br>これからの自分の人生や心境がどう変わっていくのか記録していく事にした。<br>それからこのブログを見て、同じような思いで頑張っているお父さん、お母さんと出会い励ましあえればいいなと思いました。<br><br>今、僕が子供たちにできる事はお金を送る事。<br>仕事を続けよう。子供に救われた。ありがとう<br>そして、子供と会える時にはできるだけたくさんの愛情を注ぎ、いつか子供たちが本当に困った時に、頼ってくれるような父親でありたい。<br>がんばろう。まだ僕の人生は終わってない。ありがとう、子供たち<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12027658240.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 12:41:44 +0900</pubDate>
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<title>人生の終わりから3</title>
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<![CDATA[ 死にたいぐらいつらいけど死ぬ勇気もない。どうしよう。どうしていいかわからない。<br>仕事も辞めてどっか遠くへ行こう。すべてを忘れ人生をやり直す為に。<br><br>しかし1秒に1回子供の事が頭に浮かんできてしまうぐらい、頭の中は子供の事でいっぱいだった。<br>子供を忘れるなんて無理だ。<br>子供に会いにたい。子供に会いに行きます、妻にメールした。<br><br>返信がきた。6月14日(日)に残りの荷物を取りに行きます。離婚届けにもサインしてもらいます。その時子供に会わせます。子供に会わせないというつもりはないので、しばらく連絡をしないで欲しいです。<br><br>今すぐ子供と会いたい。今すぐ子供の笑顔がみたい。<br>一ヶ月も待てるわけないじゃないか。今すぐ子供に会いに行く。<br>そう思って一旦歩いて家に帰った。<br><br>誰もいない家。ついこの間まで妻と子供と5人で暮らしていた家。とてもつらい、、、<br>イスに座り、また考え込んだ。<br>妻は子供たちに会わせないつもりはない、そのメールの文章を思い出した。<br>子供たちと会えないわけじゃない。今無理に子供たちに会いに行ってしまえば、もう二度と会わせてくれないかもしれない。それだけは絶対に無理だ。
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12027617976.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:28:33 +0900</pubDate>
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<title>人生の終わりから2</title>
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<![CDATA[ 正直収入や環境面ではこっちの方が有利だったので、親権はこっちが持てると思ってたが、そんなものはほとんど関係ないらしい。<br><br>この現実に絶望した。<br><br>子供を奪い返しに行きたい気持ちが最高に膨れ上がったが、母から離れる子供の気持ちを考えると父親として自分のエゴで連れ去りに行くことはできなかった。<br><br>自分だけが悪いんじゃない、そんな気持ちはもうなくて、ただただ自分を責め後悔していた。<br>家で一人絶望し人生終わったと思った。<br><br>5月16(土)<br>気付いたら朝だった。相変わらず食べ物は食べる気になれず、吐き気は続いていたが、とりあえずカロリーのある飲み物を買おうと外へ出た。外は過ごしやすく風が涼しかったので、今日は外で過ごす事にした。近くの公園のベンチに座り、何時間も考え込んでいた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12027550385.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 06:55:55 +0900</pubDate>
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<title>人生の終わりから</title>
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<![CDATA[ 昨日僕の人生は終わった。<br>死んだわけではないのだけど、もう死んだも同然な感じ…<br><br>僕は先週まで妻と3人の子供と暮らしていた。<br>子供の年齢は4歳2歳0歳11ヶ月、性別は男男女だ。<br>特に一番下の女の子はめちゃくちゃかわいい。<br><br>5月10日(日)僕は仕事のストレスと疲れから妻に当たってしまった。<br>これがきっかけで5月12(火)妻は子供を連れて車で約3時間かかる実家へ僕が仕事へ行っている間に逃げるように出て行ってしまった。連絡も繋がらない…<br><br>5月13日(水)連絡が取れた。<br>しかし、妻は離婚したい子供は私が育てますの言葉しかない。もう説得もできるような状態ではなかった。<br><br>5月14日(木)子供たちに会いたい。子供たちに会えないのが本当に辛い。せめて子供だけでもと思い親権は絶対に欲しい。<br><br>5月15(金)いろんな弁護士に相談をしてみたが裁判で親権を争っても親権があなたに来る可能性はほぼ0ですという答えが現実だった。
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<link>https://ameblo.jp/mirytachi/entry-12027463041.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2015 22:21:25 +0900</pubDate>
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