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<title>みさ♪のブログ</title>
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<title>映画【娚の一生】を観てきたんだけど</title>
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<![CDATA[ 　<br>昨日、トヨエツの出演している映画を見てきた。<br>数日前に何かの番組でその映画の宣伝をしていて、<br>それを観て、みてみたいな～と思っていたからなのだが・・・。<br><br>私は、たいていの邦画は気に入らないので、<br>今回も、もしかしたら学園祭の延長のような<br>馬鹿げた出来の映画かもしれないと思って、<br>あまり期待しないでいた。<br><br>しかし。<br>俳優の演技力や背景の自然な美しさには<br>感動してしまった。<br><br>まぁ、一般的に映画を見て感動したというと<br>映画のストーリーが良かったから感動したとなる<br>んだろうが・・・私の場合は、肝心のそちらの方には<br>感動できなかった。<br><br>心を閉ざしがちなヒロインが、だんだん海江田（トヨエツ）に<br>惹かれて行くという内容だったのは分かるのだが、<br>残念なことに、私はヒロインにも海江田教授にも<br>感情移入ができなかったのだ・・・全く。<br><br>誰が見ても感情移入しにくい作りだったのか、<br>それとも私が何物にも心を閉ざすようになっているから<br>感情移入を避けてしまっていたからなのかは分からないのだが、<br>うちとけて行くふたりの感情は、まるで恋愛の説明ビデオでも見ているかのように<br>わざとらしくしか感じなかったのだった・・・。<br><br>正直、勿体ないなと思った。<br><br>私は、もともと邦画も嫌いだが、もっと嫌いなのは日本や韓国の<br>芸能人なのでテレビでみているだけでも腹が立ってくるたちなのだが、<br>今回観た【娚の一生】は、私が嫌いなタイプの演出や俳優陣の<br>演技力の稚拙さがむき出しになっていなかったので、<br>観ていて気分が悪くなる事は無かった。<br><br>トヨエツ…若いころはあの顔つきが大嫌いだったのだが、<br>今回の映画でよく出てきたトヨエツの後ろ姿の美しさには<br>感動してしまった。<br><br>まず、めちゃくちゃスタイルがいい。<br>その上、演技もかなりうまかった。<br><br>ヒロインを演じていた榮倉奈々ちゃんの演技もまぁよかったけれど<br>感情移入できないような分かりにくさというのは、どうも<br>演出の不適切さのせいかも知らないなと思った。<br><br>【悼む人】【アメリカンスナイパー】等、他に観てみたい映画もあるのだが、<br>まぁ、初めにこれを観たのは正解だったかも知れない。<br><br>いまだに大きく心が揺れてしまうような感動ものは避けるべき<br>状態が続いてもいる（動揺するとパニック発作が出てしまうかもしれないので）刺激が少なくてよかったと思うべきなのかもしれない。<br><br>・・・しかし。<br><br>感動したかったなぁ・・・。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11996019320.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 15:26:02 +0900</pubDate>
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<title>創価の“緑の奇行種”について記事を書いていたら、操作されて記事消された。</title>
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<![CDATA[ 創価経由の嫌がらせを記事にしていたら、私自身が妙な操作を受けたらしく、書きかけの記事を消された。<br><br>たまに大事な記事を書いていてこういうことが起こるので、何故だろうとは思っていたんだけど・・・他の集スト被害者も言っているように、大事な記事を消されるとか、何か大切な操作を間違うとかの操作をされることがあるらしい。<br><br>多分、今回もそうだ。<br><br>核心に迫っていたからこそやられたんだと思う。<br><br><br>…本当にセコ過ぎる…釣りエリアでの緑の奇行種出現と、<br>昨日の行きつけの店の喫煙所でのＭ字開脚のお姉さんと、<br>その前の白い車と女の事だメインの記事だ。<br><br>今朝は娘の頭痛がひどいので病院へ検査を受けに活かせるのでもう詳細を書く時間がもうないが、創価を金で使って悪さをしている輩がいるらしいという話だ。<br><br>もうどこのネットヲタクかはバレバレだろうが・・・。<br><br>どちら様にも迷惑や不快感を募らせてばかやってるモラハラのアル中がいるらしい。
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11605639154.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 07:25:49 +0900</pubDate>
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<title>食用ユリ：その後③</title>
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<![CDATA[ 食用ユリが咲き始めたのは、１週間くらい前だっただろうか?<br><br>・・・いや、多分もっと前だな…。<br><br>パートをし始めてから、花たちとゆっくりと向かい合う心の余裕を失くしていた。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/36/cc/j/o0480085412591973955.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/36/cc/j/t02200391_0480085412591973955.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年05月10日)<br>「芽が出ないんだろうか?」<br>と心配していた食用ユリは、こんな風に青々と茂りつつ伸びて<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/12/fe/j/o0480085412591973957.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/12/fe/j/t02200391_0480085412591973957.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年06月08日)<br>こんな風に背が高くなった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/6d/6c/j/o0480085412591973956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/6d/6c/j/t02200391_0480085412591973956.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年05月25日)<br>しかし、今年の鉢植えのユリはすべて、こんな感じで蕾が虫にやられがちだったのだ。<br>蜘蛛の糸のようなものが張り付いて、そこに虫のフンが黒い点状に散らばっていた。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/14/7c/j/o0480085412591974096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/14/7c/j/t02200391_0480085412591974096.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年06月11日)<br>しかし、つぼみの状態の時にいち早く薬剤散布して食害を止めたら、、こんな風に蕾が色づいてきた。<br>いつも好調なカサブランカなどは残念ながら手遅れだった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/e3/14/j/o0480085412591974097.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/07/misa-mama37/e3/14/j/t02200391_0480085412591974097.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年06月13日)<br>咲き始めは、こんな感じだった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/08/misa-mama37/a1/0c/j/o0480085412591986872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/08/misa-mama37/a1/0c/j/t02200391_0480085412591986872.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>(2013年06月19日)<br>この時が満開だっただろう。<br>もう１０日も前だったんだな・・・。<br><br><br>途中が貧弱そうだった割には、かなりいい感じに咲いたと思う。<br><br><br>正月に買った食用ユリだったが、咲いたのは６月だ。<br><br>６号鉢植えにしているが、花後をどうしようかと思っている。<br><br>というのも、咲いた花が期待していた薄桃色ではなく鬼百合のようなオレンジの色合いだったことと、梅雨時期に小さな鉢植えでは腐らせてしまうかもしれないという懸念があるからなのだが…。<br><br>とりあえず花後のお礼肥を充分に与えて、球根の肥育に努めるべきなのだろう。<br><br>もうじき花が終わるので、花柄を切ったら草木灰とバッドグアノを鉢土に撒いてやろうと思う。<br><br>球根は年を経るごとに大きくなり、分球して行くから、どちらにしろギリギリの大きさだった６号鉢からは移し替えないといけない。<br><br>今は、その時期を見ている所だ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 07:56:27 +0900</pubDate>
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<title>娘の担任の先生、家庭訪問(*^_^*)</title>
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<![CDATA[ 今日、娘のクラスの担任の先生が家庭訪問をしてくれた。<br><br>クラスの事を終えて、家庭の事が満載なのに心配して訪問してくれた。<br><br>・・・大変だろうと思う。<br><br>先生の立場からすれば、自分のクラスに不登校になりそうな生徒がいるというだけで管理責任を問われるのだから。<br><br>生徒の気持ちに配慮しながらより良い形で成長をサポートしようと思いはしても、周囲からの目を考えるとなかなか冷静ではいられないと思う。<br><br>ここぞとばかりに攻撃のネタにするような人も居るかもしれないし、詳しい事情を知って共に助け合おうとするよりも前に、自分の立場を守るために責めるような人も居るかもしれないのだ。<br><br>しかし、先生がたった一人で取り組んでどうにかなりそうな問題ではない。<br><br>何故かというと、子供たちの間でいま起きている問題というのは、子どもたちに共存するためのルールを教えてやれなかったすべての親が負うべきものだからだ。<br><br>家庭と教育現場の連携を図らなければ一歩も進まない問題で、周囲から集中的にどやされそうな先生の立場を考えるとあまりにも理不尽に思えてならない。<br><br>教育現場の人達に是非とも考えてほしいのは、“早く解決しろ!!”と圧力を掛けたりして、せっかく芽吹いてきた解決の芽を摘むようなことにならないように配慮してほしいという事だ。<br><br>世間や上から責められる事を考えると気が気ではないのが管理責任のある立場だろうけれど、肝心なのは子どもたちの問題をちゃんと解決する事であって、誰かを攻め滅ぼすような事ではないのだから。<br><br><br><br>私たちは、誰ひとりとして完璧な人間ではない。<br><br><br>先生は「無力感ですね・・・。」と、帰り際に涙ぐんでいた・・・一生懸命に交渉と説得を試みようとして、伝わらなかったという思いだったのかもしれない。<br><br>一刻も早く解決したいプレッシャーを抱えながら、必死だったのはとても伝わってきた。<br><br>・・・私も世間からの反応を感じながら生きてみて、世間がいかに一方的な決め付けをしてくるのかを嫌というほど思い知った・・・皆、とても子供なのだ。<br><br>サポートする立場ではなく、ついつい上から押し付けるようなことを言って「良い事をした」気持ちになってしまいがちなのだ。<br><br>こういう場合、世間からの圧力というのは、ただいたずらに現場の焦りを生み、急かせてことを仕損じるようなことになってしまう・・・。<br><br><br><br>力学的に、掛かる力の方向性がおかしいからそうなるのだという事を、世間と一緒に考えて行きたい。<br><br><br>「こんなことを起こして、何してるんだ!!」<br><br>と、自分の立場を脅かすようなレベルで言われれば、一刻も早く問題を処理しようと躍起になるものだろう。<br><br>そのために生じてしまう無理があるのだ。<br><br>好ましい力の方向性というのは、批判することや追求する方向で一方的な圧力を掛けることではなく、「一緒に成長する」という視点から“共に語り合い、良い道を探って行こう”という力・・・すなわち“サポートし合う”という力の循環なのだ。<br><br>“分かち合うほど増えて行く”<br><br>そんなものが必ずある。<br><br>それを信じて、１人独りでは無力である私たちが手を取り合い、一人ではできないことを成し遂げて行くことが大切なのだ。<br><br>先生たちの立場に立って考えてみてほしい・・・自分が世間や上から潰れんばかりの圧力を掛けられた状況で、生徒とじっくりと向かい合うことができるだろうか?<br><br>世間から言わせれば、「圧力くらいかけないと事勿れ主義でスルーしちゃうっだけだろ?!」となるだろう・・・それも分かるからこそ、大切なのは皆が“一緒に成長するために”という視点で問題意識を持つことなのだろうと言いたいのだ。<br><br>私たちが子供のころ、「こんな時に大人達のこういう対応があれば・・・」と、願わずにはいられなかったことが沢山あると思う。<br><br>お菓子やおもちゃや服をふんだんに買ってほしいというような事ではなくて、寂しすぎたり、理不尽すぎたりする状況を大人たちに省みてほしかったというような事が最重要だったはずだ。<br><br>私たち大人も、ルールの在り方を知らずに育ってしまって、子どもに指導できるような立場ではない・・・しかも、ルールを教えたからと言って、それが通用するような世の中でもなくなってしまっている。<br><br>多様化が進み、物質的に豊かにはなったにしても、共存共栄するためのルールを知らない私たちは、お互いに牽制し合いながら相手の隙をついて上手に立つようなコミュニケーションしか取れなくなってしまっている・・・これでは、何のために豊かになったのか分からないだろう。<br><br><br><br>子どもたちも、策略に満ちた弱肉強食の世界を生きるしかなくなっているのだ。 <br><br>常識もモラルも、関係ない世界だ。<br><br>苛められる側に回らないように皆が必死になって、それだけで生きている。<br><br>苛めの問題では、集中攻撃を浴びて孤立する生徒に「不適応な奴」というレッテルを張ることによって、全体のバランスの中で起きてしまっている問題を小さく見せようという心理に乗っ取られるのがセオリーの様になっているが、実は世間の大多数の皆は口に出さないだけで、苛める側に問題があることに気付いている。<br><br>苛める側にいる子供たちに、一体どんな心理が働いているのか?<br><br>何故そうしなければ気が済まなかったのか?<br><br>そこから考えて行かなければならないだろう。<br><br><br><br>「いじめっ子の肩を持つのか?」<br><br>そういう考え方に陥る人も居るだろう…自分がいじめられる側に回り易い人なら、なおさらそういう傾向は強まるような気がする。<br><br>しかし、そうではない。<br><br>全ての人が虐めによってストレスを発散しようとするわけではなく、それは他により有益な道を知っていて、それができるだけの余裕があったからなのだろうと思うからだ。<br><br>虐めに走る子供と言うのは、「そうしなければ心理的な安定が保てない」また、「その場では、それ以外の発想ができなかった」という事などもあるかもしれない。<br><br>つまり、より有益な道があることを『感覚を通して』知ることが必要なのだと思う。<br><br>心理的に荒んでしまうと、なかなか人の好意を信じられなかったり、無意味なまでに嘲ったり攻撃したりしてしまったりするようになるのだ・・・。<br><br>それは、好意を信じることによって二度とあんな風に傷つきたくない、と思うような強烈な悲しみの記憶が呼び起こす現象であると思う。<br><br>裏切りを恐れていては世の中を渡ってはいけないものだが、そんな中でも自分の心『存在』を否定しすぎずに周囲と折り合って行くことはできる・・・心が、自分の事を嘲り笑うような悲しみに満ちていなければ…。<br><br><br><br>不可能に見えるような事だろう。<br><br>しかし、そうではない。<br><br>皆が望んでいるものが、どうして共有できない事があるだろうか。<br><br><br>それは、信じることを恐れる心だ・・・つまり、虐めっ子と同じで、「もう失望したくない」「自分は無力で価値が無い」と思う事に他ならないのだ。<br><br>人には、信じたものを実現させる力がある。<br><br>悪逆な存在は明確にイメージできても、普通に分かち合える気持ちをイメージできなければ、ひとは明確にイメージできたものだけを共有して、本当にそれを許容してしまうからだ。<br><br><br><br>まず、こどもの頃の気持ちに帰って発想してみることが大切だと思う。<br><br>何に困っていたのか?<br><br>どうしてほしかったのか。<br><br><br>その時の気持ちを交換し合わなければならない。<br><br>皆でその気持ちを感じて、共に向かい合うのだ。<br><br><br><br>そして今、何を求めるべきなのか。<br><br>何を信じるべきなのか?<br><br><br>それは、現実は変えて行けるという事だ。<br><br><br>不可能を可能にする力は、共感から生まれる事を忘れてはならないと思う。<br><br><br>時間は掛かるだろう…しかし、掛ける価値は十分にある。<br><br>私たちが時代を築き上げて行くのだ。<br><br><br><br>同じ時代を生きるすべての人と力を合わせられたら、小さな一歩が重なり合って変わるものが必ずある。<br><br><br>自分自身の子どもの頃の胸の痛みを省みつつ、祈りながら、建設的に小さな一歩を重ねて行くことが大切だ。<br><br>皆が興味を持つ問題だ・・・それ故に、根気よく取り組むことは不可能ではないのだ。<br>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 20:02:53 +0900</pubDate>
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<title>薔薇関連商品専門のお店(^.^)♪</title>
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<![CDATA[ 昨日、日曜礼拝の帰りに教会の近くの映画館に寄った。<br><br>これは、九品寺交差点の角のダイエーの敷地に建っている映画館で、一階には食事できる店や雑貨屋や岩盤浴＆エステの店なんかも入っている。<br><br>良い映画があれば気分転換にみようかな?とも思っていたんだけど、<br>とにかく日頃のストレスを忘れていたかったので気分転換に成れば何でもよかったのだ。<br><br>久しぶりにその映画館の建物(熊本市中央区大江4丁目2-1シネプレックス熊本：<br>グランパレッタ)に入って館内の店舗を案内する版を見てみると、前の仕事で扱って好きになってしまった子供服のブランドの店は入っているし、薔薇関連商品専門の店は入っているしで、以前来た時とは結構違っていた。<br><br>ロザリアンである私としてはまず、薔薇関連商品専門の店が気になって仕方が無くなってその店を探し回ったのだが…その店は、見事に目立たない一番入り込んだ場所にテナントとして入っていた。<br><br>店の名前は分からないのだが、買い物袋に<br>「<font color="#FF0066"><font size="2">Comfortable　Days</font>　<strong><font size="4">Rose　Memories</font></strong></font>」と書いてあったから<br>多分ローズメモリーズというのが屋号なんだろう。<br><br>↓薔薇の石鹸<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/1d/0b/j/o0480085412587150119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/1d/0b/j/t02200391_0480085412587150119.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>お客さんが来たときなんかに出してあげるのにもいい、ペーパーソープ。<br><br>薄い花びらの一枚一枚が石鹸でできている。<br>もちろん、バラの香り付き。<br><br><br>↓薔薇ドリンク類<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/5b/f2/j/o0800045012587151819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/5b/f2/j/t02200124_0800045012587151819.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>左から、薔薇のシャンパンと、薔薇のスパークリングドリンクと、ローズエリクシールのドリンク。<br><br><br>↓ダマスクローズ・ジュース<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/8d/4c/j/o0800045012587151820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/20/misa-mama37/8d/4c/j/t02200124_0800045012587151820.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>私はこれの一番小さなサイズのを一つ買ってみた。<br><br>試飲した時甘すぎたので、自宅でレモンの炭酸水で割って飲んだのだが・・・。<br>まぁ、それでも結構甘い。<br><br>レモン炭酸水：ダマスクローズ・ジュース＝7：3<br>くらいで割って飲んでいるが、このくらい薄めると氷を入れた方が飲みやすいかもしれない。<br><br>冷蔵庫から出したくらいの温度で飲みたいなら5：5か3：7くらいにした方が良いと思う。<br><br><br>↓ローズエリキシールと、ローズペタルジャム<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24315179" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">★ローズの香を堪能できる女性向けギフト★【ラッピング無料・熨斗OK】ペタルジャムとローズエリキ...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/shop-sofia/cabinet/01645958/02640711/02645573/img59044733.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥2,800<br>楽天<br>この商品も扱っていたけれど、撮影し忘れたので楽天から。<br><br>バラ売りしてあったけど、ローズエリキシールはミルクアイスにかけるととってもロマンチックな雰囲気になりそうな、透明感のある鮮やかな赤色のシロップ状だった。<br>少し試食させてもらってら、お菓子のシロップみたいに癖が無くて使いやすそうだった。<br><br>ローズペタルジャムも試食させてもらったけど、この種類のではなくて、もっとくすんだ色の、花びらのぎっしりつまったものだった。<br><br>本格的なバラジャムを初めて食べたので分かったんだけど、バラの花びらのジャムは、花びらの存在感がしっかりとあるものの方がおいしい感じがするからおススメだ。<br><br>↓ローズペタルジャム<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24315178" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ダマスクローズペタルジャム[250g][AC]【即日発送可】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/angels-closet/cabinet/cart2/710drpj3.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,680<br>楽天<br>いわゆるバラジャム。<br><br>以前バラ関連のハーブティーで商品を紹介した時にはエリキシールの方がおいしそうだなと感じていたんだけど、実際に試してみると、バラジャムの方が美味しかった。<br><br>というのも、溶かして飲むというのではなく、ジャムそのものを口に含んだ時の香りと花びらの触感がかなりいい感じだったからだ。<br><br>ネットでしか手に入らないと思っていたものが、実際に手に取って見れるというのはかなり感激だった。<br><br><br>バラ好きな人にはおススメの店だ。<br><br>薔薇のシャンプーやバラの石鹸、薔薇のミストやフローラルウォーター、<br>薔薇の花柄のティーカップやエプロンやバッグ、アクセサリーにバラ色のフェミニンなデザインの傘等々、狭いながらも薔薇グッズ目白押しなのでどれか気に入るものが見つかると思う。<br><br>頼めばローズジュースやジャムの試飲も出来るので、興味はあるけど購入を迷っていた、なんて人にも魅力的だろう。<br><br>こんな店は熊本では他にないし、個人的にちょこちょこ通いたいと思っているので、できればテナントとして長く居てほしい。<br><br>ということで、グランパレッタに来たついでの人や、気が向いた人、薔薇好きな人には、ぜひとも足を運んでみてほしい。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 20:07:59 +0900</pubDate>
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<title>集ストのハイテク被害について。</title>
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<![CDATA[ 以前、「集団ストーカー被害者の会」に入会したときくらいに『夢送信』という被害について、被害者の人の実際の声を聴いたんだけど…。<br><br>その時は、正直信じられなかったんだよね・・・だってさ、テレビだって受信機があってちゃんと周波数合せてないと放送を見ることはできないのに、チップを埋め込んだわけでもない人間の脳みそに映像や音声の送信なんて無理だろうって思ったんだ・・・でも。<br><br>考えてみれば、私が医療機関で全身麻酔を使って眠っていた事あるんだよね。<br>その時に、何か体の中にチップを埋め込まれていたも不思議はないかもしれないわけで。<br><br>でもでも、その被害者さんはそういう事はどうも無いらしいのに被害はあっているとのことだよ・・・。<br><br>ということは・・・もしかしたら、チップなんか埋め込まなくても選択的に情報を送信することはできるのかもしれない。<br><br><br><br>うちの父親がこの春になってから明らかに私が見た夢についてほのめかしをやってきたことがあって、その夢というのはつまり淫夢という類の夢だったんだけど、もし被害者が自分だったとして、それを親や友人知人みんなが知っていて、にやけてみている状況を考えてほしい。<br><br>・・・皆なら、堪えられるだろうか?<br><br><br>うちの父親なんかだったら大丈夫だと思うけどね…なぜなら、その人は恥を知らないから。<br><br>自分の守るべき家族が集団攻撃を受ける中で、自分も集団の側についたふりくらいならまだわかる(それでも一親としては完全に失格だろうけど。。。)…家族を守るために、仕事を続けて行くためになら、百歩以上ゆずって仕方ないかもしれないのだが、<br>その人は既に定年退職して会社勤めなどしていないのに、つまり家族を守るためという大義名分何て全くなく盗聴・盗撮犯罪に便乗し、しかも自らが誰よりも積極的に、執拗に、実の娘を辱め、人目もはばからないでいる…。<br><br>信じられないような恥ずかしさだ・・・それでも「この人が私の父です」と言わなければならないのだが・・・皆なら、どんな気持ちでそれを言うだろうか？<br><br>・・・誰もその人を嘲り笑ったりしてけん制しないのだろうか？<br><br>おそらくされてはいるのだろうが、その人は自らの恥を省みることなく嘲り笑う人に辺り構わず威嚇するので、皆が遠巻きになるのかもしれない・・・。<br><br><br>これが自分の父親なら、誰が将来病気や臨終の不安のために向きあったり、下の世話をしたりしたいだろうか…たくさんの不振とトラウマを抱えることになるので、とても無理な話になるだろう。<br><br>とにかくその人の傾向として、いつでもその場の衝動や感情の奴隷になって、いとも簡単に逆恨みや劣情に走ってしまうのだ・・・病的なレベルだから、もう言っても仕方ないことだとは思うのだが、思い出すたびに耐えがたい思いをしている。<br><br>早く病院へ通院して精神治療を受けてもらいたい。<br><br>家族として、身が持たない…。<br><br><br><br>自分が守るべき家族がそんな辱めに遭ってどんな思いをしているのか、とか<br>自分が実の娘の実際の姿を盗聴・盗撮しているばかりか、思考盗聴なんて言う悪質な犯罪に遭っているのをネタにして他人よりもそれを楽しんでいたら・・・娘は自分をどう見ているだろうか？<br><br>こんな父親を持って、娘がどんな思いをしているのか?<br><br><br><br><br>・・・かつて自分の親について人前で恥ずかしい思いをしたがゆえに、恥ずかしい親になるような事だけはしたくないと心に誓っていたはずの自分をすっかり忘れてしまったらしい。<br><br><br><br>普通の人間(もう普通とは呼べないね、いけないと分かっていながら結局思考盗聴して罪悪感を「合理化」しているんだから)とは異なった捉え方をしてたらしい。<br><br><br><br>「娘は世間みんなからこんなに酷い嫌がらせを受けて嫌な思いをしているんだから、これをネタにすればいくらでも圧力を掛けられるぞ、うはは～！！！ｗｗｗ」<br><br>・・・あんたそれでも父親のつもりか?<br><br><br><br>自らの立場を弁える事も出来なければ、憐みも同情もなく、自分だけが優位になる為の事しか考えられない脳みそ…そういうことだから、何十年も務めた会社で、鬱病やリタイアの続出するようなところに単身赴任で追いやられたんだろうに・・・。<br><br>少しでも情がある相手にできる人事裁量じゃないよね。<br><br>有能さへの僻みからなんかじゃなくて、嫌で堪らなくて消え去って欲しいから拷問したんだよ・・・その任務に就く人を必ず熊本から出す必要もなかったんだろうし。<br><br><br><br><br>この思考盗聴や、夢送信についてなんだけど、人前で妙なことをやらかしても羞恥心の無い人なら、心を覗かれたときに疾しい所があっても精神的に不安定にはならないだろう。<br><br>しかし、一般的なデリカシーやプライバシーについての繊細な感覚のある人なら、疾しい所なんかなくても、それとは別の意味で堪えがたい犯罪であるはずだ。<br><br>現政権の最高権力者であるはずの安倍さんが敷こうとした言論弾圧と、自民党と懇意にしているのだか自民党を操っているんだかわからない公明党(創価学会)のこの物凄くたちの悪いあまりにも過干渉な監視趣味が、恐ろしい「管理主義社会」の到来を匂わせていることを感じない人というのは異常だろうと思う。<br><br>自分がされてはたまらないことを、平気でやらかすような首相が民主主義国家の総理大臣なのだからおそろしい話だ。<br><br>安倍さんは我欲に基く論理は理解できても、これだけ私が言ってきたことに関して全く理解できていないらしいのがよく分かる。<br><br>私が集ストに遭ったせいで、ジャパニーズストレートと呼ばれるヘアスタイルが流行ったことや世界中にプロテスタントが増えたのだという話は聞いたけれど、では何故みんながそれほどまでに私を支持したのかという理由については、独特の解釈をしているようにしか思えない。<br><br>世界中の中で、誰が安倍さんの髪型をまねたいと思うだろうか?<br>誰が安倍さんの信仰を自分も持ちたいと思うだろうか?<br><br>つまり、尊敬されていないのだ。<br><br>彼には、その理由が少しも分かっていない。<br><br>「あんなカスと自分のようなサラブレッドが比べられること自体あってはならない」<br><br>という位の自尊心を持っているのにも拘らず、なぜ尊敬されないのか?<br>なぜ親しみを感じてもらえないのか?<br><br><br>日本人はその時の一番の権力者に従っていれば恐ろしい目に遭わずに済むという思い込みから、将来的にかなり厄介で解決しがたい「管理主義社会」を呼び込もうとしている。<br><br>従っていた権力が皆を「管理主義」で徹底的に管理しようとしたら、皆はそれでも従うんだろうな・・・つまり、目先の難を避けるために相手の正体について有耶無耶にしてしまうのだ。<br><br>私がこんな目に遭っているのに、日本の恥だとも感じないで総理の座に座る人の気がしれない。<br><br>権力者たちはむしろよその国へ行った時など、集スト被害者である私の事を『日本にはこんな名物がある』位に自慢げかもしれないのだから、諸外国の人達から見たその歪さたるや倒錯国家の烙印を押して然るべきというレベルに違いないだろう。<br><br>日本の権力者たちは、そんなことも分からない、または気にしないような危機的な『平和ボケ』なのだから笑えないよ。<br><br>親からまともな情緒教育を受けていない人というのは、かくも恐ろしいのだという事を、皆には知っておいていただきたい。<br><br>日本で私を加虐しようものなら、世界からどんな目で見られるのかはわかるから、私に危害を加えることはできないらしいけれど、もし権力者層が世界のまなざしに気づいていなければ、こんなことを言う私は最悪の精神的な拷問を受けて抹殺されているはずだ。<br><br>仮に私が集スト被害から逃れても、「あいつはもう監視されていないが、まだ世界に対して影響力のあるから早めに始末しておいた方が動きやすい」なんて考えるやつも出てくる可能性は高い。<br><br>しかも・・・色んな情報攪乱を用いて私を暗殺した相手をでっち上げようとするだろうね・・・どこまでも良心のない・・・。<br><br>そんなことをしても結局歴史はそれを暴いてしまうし、暗殺者の郎党は呪われた一族として末代まで生き恥を晒すことになる。<br><br>人の苦痛の上に栄えた王国が、その苦痛へを与えた者たちへの反感によって家名も地に落ち、崩れ去る姿というのは、世界の民にとって胸のすく清々しさとなるだろうね。<br><br><br><br>まぁしかし、私が生きて難を逃れた後、皆の中に根付いて行く新しい時代の共存・共栄の喜びに預かりながら、つつがなくこの生を終えることができるということの方が、皆にとって復讐心や権力者への憂さが晴れる事よりもずっと実り多いと思うけどね。<br><br><br>『良い事や自由を訴えたら死ぬしかないんだ』<br><br>というような感覚を世界中の人達が持ってしまったとしたら、それこそこの星は暗黒の惑星となってしまうだろう…そんなことよりも、皆で希望を持って未来を築いていった方が世界の未来は明るいよね。<br><br><br><br>長い歴史という名の人生の中で、私たち人類は色んな挫折や過ちを経て成長してきた。<br><br>その終焉の姿が、術師術に溺れる、というようなお粗末極まりないものであっていいはずがない。<br><br><br><br>管理主義社会というのは、大規模な魔女裁判のようなものになるだろうしね…つまり、日本をすべる役目を負わされた人が、ある日突然元締めの思い付きだとか被害妄想だとかを根拠にして公開斬首される事だって有り得るし、もしかしたら公開なんて全くされずに名前だけ生き続けることも考えられる。<br><br>人間という生き物は、人間性や情緒的成熟をみるまでは本当に愚か極まりない生き物だから、目先ではなく、長い目で見た外交や世界的なバランスを考えなければ本当に先細りにしかならないのだ・・・。<br><br>美しい良識や伝統を失って力任せや悪知恵に頼るようになった現代の権力者層の人々の姿を見たときに、まだ先進的ではなかった世界を生きていた先人たちはどう思うだろうか?<br><br><br><br><strong>「人というのもは、物質的に豊かになってもこれほどまでに醜く退化してしまうものなのか…」と、ガックリと肩を落としてしまうに違いないだろう…。<br></strong><br><br><br>文明は進んだように見えても、テクノロジーを使いこなすだけの深慮遠謀が利かないような人間しかいないと、こんなにも無神経で野卑な狡猾さを世界中に見せびらかしてしまうわけだよ。<br><br>ハイテクなんてインテリなものが、セクハラに使われて皆乗っかるような状態っていうのが、果たして「高度な」人間の所業だと言えるのか?<br><br>結局はIQが高くなっただけの猿にすぎないことが丸出しなんだよね。<br><br><br>こんなセンスの無さって、本当に粋じゃないよね。<br><br><br>「高度な」人間なら、ハイセンスで本物のインテリジェンスを身に付けた存在じゃないといけないよね。<br><br><br>http://kotobank.jp/word/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9/コトバンクから引用↓<br><br><strong><font color="#3333FF">ハイ‐センス</font></strong><br> <br>［名・形動］《(和)high＋sense》センスが洗練されていること。好みや趣味が高尚であること。また、そのさま。「―なドレス」<br><br>趣味がよいことだが、これは和製英語。英語ではgood sense(グッドセンス)、good taste(グッドテースト)。<br><br><br><br>Wikipediaから抜粋↓<br><br><strong><font color="#3333FF">インテリジェンス</font></strong>（英語: intelligence）は、知能・知性や重要な事項に属する知識・情報のこと。<br>知能的な働き全般や諜報活動のことを表すこともあり、この場合、従来日本では、「諜報・情報」と翻訳してきたが、近年、カタカナ表記で「インテリジェンス」として使用されることが多い。<br><br>インテリジェンスは既に述べたとおり、知能やそれの働き、あるいは知能が働く上で利用する情報群などを内包した概念であるが、<strong><font color="#FF0099">物を考える能力</font>があるからといって、<font color="#FF0099">或いは情報が集積されている</font>からといって、<font color="#FF0099">それがインテリジェンスの概念に相当する訳ではなく</font>、<font color="#3333FF">その双方が揃って正しく機能することがインテリジェンスである</font><strong>と解される。<br><br><br><br><br>自らにインテリジェンスが備わっていると、果たして言えるだろうか?<br><br>高度なテクノロジーをセクハラに使うしか能が無いような、IQが高いだけの猿になっていないだろうか?<br><br>良く自問自答してみてほしい。<br><br><br><br>そして、いつも自分の本当の価値を伸び悩ませてきたのが、気休めのために逃げ込んできた自己欺瞞なのだという事にもちゃんと気付いてほしいと思う。<br><br><br></strong></strong>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11534202582.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 13:22:38 +0900</pubDate>
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<title>ピグカフェにくるモデルさんたち。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130513/19/misa-mama37/37/12/p/o0320024012537660829.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130513/19/misa-mama37/37/12/p/t02200165_0320024012537660829.png" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>リンダさん。<br>このキャラが一番好きかな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130513/19/misa-mama37/8a/c3/p/o0320024012537661087.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130513/19/misa-mama37/8a/c3/p/t02200165_0320024012537661087.png" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>笑うとなお可愛かったりする。<br>隣に写ってるのは、現在のバージョンのみさ♪。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/19/misa-mama37/a4/cb/p/o0320024012539951418.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/19/misa-mama37/a4/cb/p/t02200165_0320024012539951418.png" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>シャルロットさん。<br>・・・一番若手という設定は分かるんだけど、魅力となるといまいち分からなかったりする…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/13/misa-mama37/3b/be/p/o0320024012539577311.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/13/misa-mama37/3b/be/p/t02200165_0320024012539577311.png" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br>バネッサさん。<br><br>「私が一番美しいのよ」と言って帰って行くキャラ。<br>ん～・・・白人さんの方が格が上ってことなのかな?<br><br>瞳の色は好きなんだけど、そんなに美人には見えないんだよなぁ…。<br><br><br>やっぱり、私はピグでも褐色の肌の女のひとが好きみたいだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11534174195.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 12:55:07 +0900</pubDate>
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<title>手作り化粧水にチャレンジしてから</title>
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<![CDATA[ 4月後半だっただろうか…。<br><br>初めて手作り化粧水にチャレンジしてみた。<br><br><br>というのも・・・1年半くらい前に、それまでになく肌の調子が悪くて年齢肌独特のたるみやくすみが出て、鏡を見て自分でも愕然としていたある日の事。<br><br>その日はちょうど娘の小学校最後の授業参観日で、そういう時のために買っておいた服を着て小学校へ行ったのだが・・・。<br><br>いつもは参観日に私の姿を見つけると少し照れくさそうにはにかんで、誇らし気になる娘の顔が・・・その日は、私の姿を見つけて一瞬嬉しそうな顔をしかけたのに・・・何か、信じられないものでも見たかのような表情になって、次の瞬間、少し気まずそうな表情で私から顔をそらしてしまったのだ(￣□￣;)★。°<br><br>・・・さすがに、ショックだった。<br><br>それから、皮膚科へ行ってストレスや疲労によい漢方薬と、先生のお手製の洗顔料と保湿クリームを処方して貰って、コツコツと手入れをしていたのだが・・・使い切ってしまうまでに思ったほどの効果は出ないままだったのだ(ﾉ_-｡)。。<br><br>私はどうにかしなければと思いつつも、どうすれば良いのか途方に暮れたまま、時間が経つにつれて諦めが入ってきて「キレイにしていなければ」という気持ちを忘れ掛けてしまっていた。<br><br><br><br>そんな中、今年の春になって、出先でツクシの穂が成長してとてもキレイなスギナになっているのを発見して、少し採集して家に持ち帰った。<br><br>これをどうやって使おうかとパソコンで検索してみると、何とお茶にしても化粧水にしても優れた効果があるらしく、簡単に入手できる野草の中では最高クラスであるらしい効能を知ってかなり感激して、すぐに庭のローズマリーと一緒に煮出して濃いめのお茶を作ってみた。<br><br>　※スギナのお茶は有名らしく、たくさんのメーカーからお茶が出ている。<br>↓手作りはちょっと、という人は試しにちょっと試してみるのもいいかもしれない。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23913779" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【送料無料】スギナ茶（すぎな）<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kyunan/cabinet/kenkoucya/sugina.gif?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥300<br>楽天<br><br>少し飲んでみても癖が無く飲み易かったのだが、スギナの天然のシリコン効果に期待して、洗髪後のリンスに使ってみた。<br><br>・・・すると、それまで感じていた違和感を殆ど感じない状態で髪を洗い終えることができ、しかも髪が乾くと、とても懐かしい柔らかくしっとりとした質感になった。<br><br>髪を触るたびにその質感で嬉しくなったので、残ったお茶をアトマイザーに入れて化粧水代わりに顔やデコルテ、腕などにも使ってみたが…これがまた良かったのだ。<br><br>小さな吹き出物は治るし、たるみは減るし、肌が明るくきめ細かくなってくるのを感じて、感激して「また作ろう!」と思ったのだ。<br><br><br>二度目は何で作ろうか？と考えた時に、庭のレモンバームが再び茂り出しているのを思い出し、今度はレモンバームの生葉を使ってハーブティーを淹れてみた。<br><br>ティーで飲んでも美味しかったのだが、化粧水として肌に振り掛けてもいい感じだった。<br><br>　※こちらは乾燥させた葉でもできるらしいけど<br>↓生葉の方が色が良く出そう。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23913778" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ハーブ苗　レモンバーム【9cmポット】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/gardenbright/cabinet/02895238/img58273024.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥230<br>楽天<br><br><br><br><br>手作り化粧水についてパソコンで検索していて、アルコールとグリセリンを使って作る化粧水の作り方を発見したので、その方法でレモンバームとローズの化粧水も作ってみた。<br><br>↓①レモンバームの生葉をアルコールに浸してエキスを抽出。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/49/b0/j/o0480064012536266602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/49/b0/j/t02200293_0480064012536266602.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br>↓②　①にグリセリン(保湿剤)を加えて・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/bb/c7/j/o0480064012536266604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/bb/c7/j/t02200293_0480064012536266604.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br>↓③更に分量の水を加えて希釈。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/db/1c/j/o0480064012536266603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/misa-mama37/db/1c/j/t02200293_0480064012536266603.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br><br>これがまた保湿効果が高くて、使っている内に肌の調子がみるみる良くなって来た。<br><br>あんまり良かったので、知り合いの分も作って勧めてみようかと考えたほどだった。<br><br><br>↓①レモンバームの次は、ローズで作ってみた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/04/49/j/o0480064012536296359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/04/49/j/t02200293_0480064012536296359.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br>　②鉢植えの薔薇を一輪摘んで、アルコールでエキスを抽出したのだが、<br>↓色が薄い気がしたのでもう一輪分追加した。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/b0/24/j/o0480064012536296360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/b0/24/j/t02200293_0480064012536296360.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br>↓③グリセリンを加え、分量の水を加えたところ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/73/ad/j/o0480064012536331193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/20/misa-mama37/73/ad/j/t02200293_0480064012536331193.jpg" alt="$みさ♪のブログ" border="0"></a><br><br>「1輪じゃ色が薄すぎる」と思っていたのに、2輪分だと赤すぎて血の色のようになってしまった・・・。<br>何せ、使ったバラがうちでは一番早咲きの黒赤のバラ「フランシス・デュブリュイ」だ・・・。<br><br><br>分量の水で希釈してもそんな気配が残ったままだ。<br>…キレイな色に拘るのなら、黄色味の無いマゼンタ系の紅バラを使うべきだと思う。<br><br>ちなみに、私はレモンバームよりもローズの化粧水を好んで使っている。<br><br>なぜなら、アルコールで抽出したというのにバラの香りがかなり鮮明に残っていて、顔にシューッとスプレーするたびに本当に佳い香りが広がるからだ。<br><br>バラ好きにはたまらない魅力的な香りの化粧水だと思うし、<br>何より、肌に合いさえすれば使い始めてから1週間くらいで<br>肌質がしっとりとしてくるのを感じると嬉しくなってやめられないと思う。<br><br><br><br>興味がある人は「手作り化粧水/エタノール/グリセリン」で<br>検索するとかなりの数のページがヒットして来るから、<br>その中から入手しやすくて自分の肌質に合うものを探して<br>作ってみるのをおススメするよ(*^_^*)♪<br><br>アルコール(消毒用エタノール)とグリセリンは、薬局で安価で<br>購入できるし、手作り化粧水は簡単にできるから気軽にトライしてみると<br>案外、癖になるかもしれない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11529186360.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 18:46:36 +0900</pubDate>
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<title>集団ストーカー心理と、パチンコ依存症心理。</title>
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<![CDATA[ ある友達から、集団心理というのは、パチンコの心理と同じだという風に教えてもらった。<br><br>たしかに、私が以前指摘した集団心理と同じようなことが調べてみて改めて分かったのだが・・・。<br><br>私は、パチンコには興味が持てない。<br><br>鎮痛剤や鎮静剤の依存症になって辛い思いをしてことがあるので、わざわざ依存症に成ろうとも思わないわけだが・・・。<br><br>私は初め、孤独で身寄りのない、出て行く先も無い老人を想像して、一人きりで暮らしていて出て行く先も無いのなら、精神的に孤独を感じなくて済むような何かが欲しくなるのだろ言うと思っていたのだが…考えてみれば、その老人の神経がまともなら、映像の中の盗撮垂れている彼女は自分の生活とは何ら関係なく、自分がそこにいて語りかけていても反応する事は無い、という事が理解できるだろう…つまり、まともな神経をしていれば盗聴盗撮で孤独が薄らぐ事は無いし、孤独が薄らぐとしたら、現実と妄想の区別がついていない人なのだという事だ。<br><br><br>パチンコ依存症の心理から言えば、集団での暴力行為であるからこそ燃えるのだとか。<br><br>パチンコ依存症では、ドーパミンを得るための報酬が金なわけだが、<br>集団ストーキングの場合では何なのだろうか?<br><br><br>・違法行為なのでスリルはありながらも、みんなやっているので処罰される事は無い。<br><br>・皆やっているから、自分もやっていれば取り残されていない気分になる。<br><br>・罰されることのない加害者という立場や、相手に常にストレスを与えながら自分が相手のすべてを把握出来ているという状況に、非常な優越感を感じる。<br><br><br>・・・ほんの出来心で1、2回過ちに身を染めてしまった…位なのなら理解できるが、集団ストーカーをやっている人たちは、数年間も飽きずに執着している・・・そこがどうしても理解しがたいのだ。<br><br>この陰湿な集団苛め文化の根強い、精神的に異常な状態にある日本でだけならまだしも、世界各国に集団ストーカーは存在するし、また被害者も存在するのだから、これは法整備をして立件しやすくしないと、どうしても防ぎきれない類の犯罪なのだろうと思う。<br><br>・・・つまり人間の本質に根差した犯罪なので、容易にイメージできるような大きな罰が用意されていなければ止めようがないのだろう・・。<br><br>まぁしかし、<strong>罰があれば止められるというのならば、本当の意味では依存症や精神疾患とは違うので、集団ストーカーをやらかした人たちの罪は本当に大きい、と言わざるを得ない<font color="#FF3399"></font></strong>のだが・・・。<br><br><br><br><br>パチンコ依存症との共通点を探していて、気になった言葉を幾つかピックアップしてみよう。<br><br><br>・自分自身を理解する人間はパチンコなんかにはまりません。<br><br>・「大衆の中の孤独」という言葉を聞いたことがありますか？<br>皆が一緒だと、なぜか安心する。<br>また、大勢の中で自由が確保され、時間をすごせ、なおかつお金になる。<br>これで毎日過ごせたら幸せだと感じているパチンコファンの方は多いと思います。<br><br>・パチンコ人口というのが多い気がするのですが多くありません。やる人は同じ人ですから<br><br>・依存症といいう病気をご存知でしょうか？<br>たばこもお酒も、薬理学的にはニコチンやアルコールが脳に与える影響から依存が起きるわけですが、脳の生理学から見ると、脳を興奮させる物質が盛んに出て、気持ちよい状態にさせていると言えます。<br>この気持ちよい状態は物質だけではなく、いろいろな刺激からも与えられ、何度かその刺激から与えられる快感を脳が覚えてしまうと、反復する行動を取るようになります。<br>この状態を、依存症といいます。<br><br>・一番大きな要因は、自己不全感や劣等感ではないかと思います。<br><br>・今の現状・生活に不満がある人、「自分は本当はもっとすごいんだ」と思いつつ何もできず、日常の生活での不満を溜め込んでいる人ほど勝ったときの満足感や快感は大きく、ギャンブルにはまりやすいのではないかと思います。<br>ちなみにギャンブル依存でもパチンコが多いのは単純に身近にあって、よく当たるからでしょうね。<br><br>・いったんはまり込んでしまえば、あとはマイナスを取り返すためにどんどんマイナスを膨らましていく結果となります。そして否認や合理化などを繰り返していきます。<br><br>http://okwave.jp/qa/q1866211.html「パチンコに依存する理由」より引用。<br><br><br><br>たしかに・・・積極的な嫌がらせをする加害者の行動特性から考えてみれば、そうなんだろうなという気がした。<br><br>勝手に依存症になっていて、何の関係も無いこちらの迷惑になっておきながら、偉そうにし様とする人の心理というのは・・・大変滑稽克、残念なものだ。<br><br>というのも「自分は偉大な存在だ、敬意を払え」というような要求を必ずしてくるからだ。<br><br>・・・冷静に考えてみればわかるように、こちらからすれば単なる劣悪な犯罪者なのであって、迷惑な存在でしかないというのに。<br><br>自分で勝手に偉大な存在になった様な気がしているらしいのだ・・・そこには、あくまで客観性などない。<br><br>驚くほど主観的で、相手の気持ちが分からないのだ。<br><br><br>「自分はすべてを見通せる！<br>自分の方がこいつより上手くやりおおせるはずだ!!」<br><br>・・・そんなことを思っているのかもしれないが…しかし、考えてみてほしい。<br><br>その考え方で、いつ成功したというのか。<br><br>「こいつ（私）と自分が組めば、最高のコンビで大成功するはずだ!!」<br><br>なんていうのも、そもそも私とコンビが組めるだけの素養があるのだろうか…？<br><br>誰より見知っているはずの私に対しても、何年たっても学習能力が無いとしか言えないような間違った対策を考えだしてしまうような脳みそで、どうして誰かと成功できるのだろうか?<br><br>彼らは、「自分はもっとすごいんだ」という事について、論理的に考えてみたことがあるのだろうか?<br><br>つまり、<br><strong>「具体的に自分には何の能力があって、それに対する世の中からの需要がどれだけあって、それから考えた自分の価値というのがどれくらいのものなのか?」<br></strong><br>という事についてだ。<br><br>需要が無ければ、価値もないのに。<br><br><br><br>私は思うのだが・・・。<br><br>「自分は本当はもっとすごいんだ」という人というのは、<br>自分が凄くなれなかった原因が分かっていない。<br><br>自分が、なぜそこまで「すごい」に拘ってしまうのか、という事にも気づいていない。<br><br><br>まず、その人が本当は凄いと思われるべきだ、と考えているものは、ありふれている。<br><br>ありふれていない稀有なレベルで高機能な人もいるかもしれないが、<br>そういう場合だとなおさら、「それなのにすごくなれなかった原因」が分かっていないのだ。<br><br>つまり、「周囲をダメにする人間は、その分価値が下がる」という事にだ。<br><br><br>「周囲よりも優れているから、その分（その分で、他よりどれだけ社会に貢献しているかは考えていないだろうが）自分にはもっと価値があるのだ！！」と思うような人にありがちなのが、<br>「自分と周囲の差があればあるほど、自分は特別なのだ」という単純極まりない発想なのだ・・・。<br><br>これは、相当幼児的かつ、主観的な発想と言わざるを得ない。<br><br><br><br>「総合的にみて、どれほど多くの価値あるものを生み出したのか?」<br><br>人の価値は、たいていそこで決まってくるのだ。<br><br><br>人と人の間で認められたい人なら、なおさらそうだと言えるだろう。<br><br><br><br><br>しかし、普段から主観的なことろで発想が止まってしまうような人は、人と自分を比べた時、どうなのかが重要なのだ。<br><br>「勝っているのか、負けているのか?」<br><br>「相手と自分で、どれだけ差があるのか?」<br><br><br><br>これが、主観と客観のバランスがうまく取れている人だと違ってくる。<br><br>「自分は全体の中で、どれだけのプラスとマイナスを持って存在しているのか?」<br><br>「自分も相手もより上手くいくために、お互いにプラスである関係を維持するために、何ができているのか?」<br><br><br>その人が周囲から、世間から認められないのは、そういうことなのだ。<br><br>…比較してみて分かっていただけただろうか…私が支持されてきた理由も、少なからずそこに有ると言っていいと思う。<br><br>私を知らないうちは、たいていの人が「女」「病弱」「金が無い」「障害者」「仲間がいない」などと言いうことで、自己不全感から来る鬱憤のはけ口にしようとしたのだろう。<br><br>接する機会が多ければわかるか?というと、そうでもない。<br><br>情緒に発育不全を持っている人（相手の気持ちや立場になって考える事の意味が分からない）や、何らかの理由から強い劣等感を持っている人というのは、相手が自分よりも不利な立場だと思えば、攻撃せずにおれない様なのだ。<br><br>…私には、その感覚は理解しがたい…自分に害をなしたものでもないのに、自分に劣等感を与えた者たちを勝手に投影してまでストレスを発散してしまう、その異常さというのは理解を超えている。<br><br>しかし、彼らは、意識せず自然にそういうことをやらかしてしまうのだから、それが異常な心理だと言われても「人間みんなこんなもの。これが自然だろ?」とさえ考えてしまうことだろう…。<br><br><br>自己不全感の原因は、これまでの文章を読んでもらえばもうお分かりのはずだ。<br><br>「情緒の発育不全」　これに尽きる。<br><br><br><br>自分の持つプラス面とマイナス面を、その両面から意識することができない。<br><br>衝動が強く、自制心が利きにくい。<br><br>相手の立場や気持ちになって考えられないせいで、<br>「それをやったらどうなるのか?」という事が想像できない。<br><br><br><br>彼らの前後の見境の無いと思われる言動も、そういう資質が深くかかわっているのだ。<br><br>自分が予想した結果と、実際に起こる結果とがいつも釣り合わないのもそうだ。<br><br><br><br>やり方を間違っているから、結果もそれなりなのに、<br><br>「自分が手にするべき結果は、もっとすごいはずなのに!!」<br><br>となるのだ。<br><br><br>評価の高い人間というのが、周囲をよく見渡してした努力や苦労も知らないから、<br><br>「あんな奴が何で…!」<br><br>と、非常に嫉妬深かったりもする。<br><br><br>「あの結果を手に入れるのに、あいつみたいに手間かけてまではちょっとな・・・」<br><br>という、手間に関わる色んなものも分からないかもしれないし、苦労した事への共感や労りが無ければ<br><br><br>「あいつに苦労は背負わせて、おいしい所は自分がもらっちゃおう!」<br><br>なんていう馬鹿な考え方までしてしまうだろう…自他の区別がついていないのだ。<br><br><br>そんな独りよがりな感覚で接近してきても、相手は「なんて身勝手な人なんだろう」と感じて、去って行くに違いないのに。<br><br><br>そうして、その人は孤独の中に置き去りされ、自分が期待するほどには誰からも認められない。<br><br>全て原因在っての結果なのだ。<br><br><br><br>・・・そうしていつも抱えている孤独と不安感、それを集団心理に埋没させようとする。<br><br>相手を辱めることで「相手を低くしたことで、自分はより高くなる」と思い込むし、<br>自分の仕返し根性や劣情までも満足させられる…。<br><br>たまに相手に会う機会があればなおさら、絶対に負けない相手に一方的にふるう脅しや暴力は心地良くて仕方がないだろう。<br><br><br>しかし、客観的にみれば、どこまでも下劣だ。<br><br>相手を辱めるようなバカは、誰からも歓迎される事は無い。<br>当然、価値も高くはならない。<br><br>抵抗する力の無い弱い立場の人間を苛めるようなカスは、軽蔑の対象にしかならない。<br>(しかも、それを嬉々としてしているとなれば、その人間の小ささは吐き気を催すレベルと映るだろう)。<br><br><br>主観と客観がズレまくっていることが、成功できない大きな原因なのだ。<br><br>自分では「気持ちいいし自分の価値を高める」と思っている事が、<br><br>周りには大変不快(自分に調子を合せてくれているかもしれないが、それは同意しているわけではなく、モラハラ攻撃の害を避ける為にいやいやながらしていること)であり、自分の価値を地に落とす事になっているのだという事に、早く気付いて頂きたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11525879618.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 16:30:36 +0900</pubDate>
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<title>「仲間を売りとばして得をする」</title>
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<![CDATA[ そんなのばっかりなんだろうか…。<br><br>今日の日曜礼拝で、牧師がそれを予言した。<br><br>「僕の予言は的中するし、それで僕は満足」<br><br>・・・そう思ってる心の声が聞こえてきたんだよね・・・一体、何なんだよ。<br><br>牧師なら、それを願うんじゃなくて、それを阻止しないと。<br><br>肝心の、そうなるような経緯は省いて話しておいて、自分の願望の成就を願ってるのが丸見えだよ。<br><br>それって、パッションという基督イエスの受難を描いた映画に登場する黒い服を着た宗教権力者たちとまるで一緒じゃん?<br><br>集スト被害者仲間が、助かる為に私を売りとばすのを見越してるんだろうけどさ。<br><br>・・・まぁ、今のままの皆なら、そうなりかねないよ。<br><br>そして、やっぱり助からないのさ…それに、第二、第三のタイプの犠牲者が出る状況に変わりは無くなる・・・そんな簡単なことにも考えが回らないんだろうな…我欲が絡むと、みんなそんなものなのかな?<br><br>人の不幸の上に自分の安泰を得たかつての集スト被害者たちを、今まで追いつめていた人たちはどう思うだろう…「助かってよかったね」ってなる？<br><br><br><br>…自分たちさえ助かればそれでいいって思えるからこそ、そうなるんだろうけれどね。<br><br>売りとばされたら、その先で私は権力になるから。<br><br>そうなった時に、自分を売りとばした奴は許さないよ。<br><br>こういえば、私を暗黒の精神の持ち主に差し出すときに<br><br>「こいつを絶対に権力の座に付けないと約束すれば差し出します！！」<br><br>そういうんじゃないの?<br><br>あのね・・・基督を銀貨で裏切ったユダは、後で良心の呵責にさいなまれて首を吊ったんだよ・・・。<br><br>裏切り者のユダは、目先しか分からない人間の業そのものだよね…そうならないように、今の内からちゃんとそこに思いをいたしておこうよ。<br><br>私の仲間には、絶対にやってくる葛藤なんだよ。<br><br>浅はかに考えて浮かれてないで、ちゃんと思考と判断を働かせてほしいと思う。<br><br><br>「なぜ、ユダは売りとばすようなことをしたのに、後になって首を吊ったのか?」<br><br><br>共に活動し、共に支え合った仲間もキリストを裏切ったけれど、ユダだけが自殺したんだ・・・なぜだろうか?<br><br>脅されて知らないふりをした他の仲間とは違って、ユダは誰よりも有能で役に立っているはずの自分を特別扱いしてくれなかったことで嫉妬して、キリストを仲間ごと積極的に売りとばし、対価として銀貨を得たからだよ。<br><br>基督に従って、仲間と共に助け合ってきた日々・・・パンを分け合った仲間たちは温かかっただろうね…でも、生き残った仲間たちともう顔を合わせることも出来ず、キリストの仲間だったのに彼を売りとばしたという事で世間には受け入れられず…。<br><br>世間は、彼を救えなかったけれど、彼を基督と認めたんだよ。<br><br>誰にも顧みられず孤独だった人が、あんなに助けたいと思ってくれる人を見ることができた。<br><br>重い十字架を背負って、傷だらけのボロボロで人生を歩いていた時に、前から後ろから、横から上から平手で打たれ、唾を吐きかけられた…そんな思いをしたことのある人たちはたくさんいただろうね…彼はそうされていた。<br><br>「こんな目に遭っているのは、自分だけじゃない・・・でも、彼は歩いてる！」<br><br>そう、理不尽な仕打ちに遭ったその人の心の重荷を、キリストは確かに、一緒に背負っていたんだよ。<br><br>蹲りたくなるような痛みと疲れの中にある人々の心に寄り添ったんだ。<br><br>そして、耐え難い苦痛の中にありながら皆を救おうとしてくれたんだよ・・・「敵のために祈った」んだ。<br><br>「神様お許しください、彼らは自分が何をしているのか分からないのです」<br><br>そう言って、鉤裂きにされた体と、茨の冠の突き刺さる頭から血を流しながら、神様にとりなしの祈りをしたんだよ・・・皆、それを見聞きして知っていたんだ。<br><br>人の口には戸は立てられないからね…どこまでもその噂は広がって行っただろう…。<br><br>そして、人々はそんな存在を、スピリットを、強く乞い求めたに違いないよ。<br><br>辛さゆえに歪み、どこに行っても救いの無い現実の中で病んでしまう自分の悲しさを救ってほしくてさ…。<br><br><br>だから、歩く速さよりも速い速度で、全世界的に教会が建って行ったんだろうね。<br><br><br>そんな世間の中で、どこにユダの居場所があっただろう?<br><br>そうしてどこにも居場所を無くしても、かつて一緒に逃げ延びながら支え合った仲間の元にはもう戻れない。<br><br>もう誰も、自分のもとには集わない…みんな自分を知っているから。<br><br>地の果てまでも噂は追いかけてくるからね・・・。<br><br><br>・・・私が許さないなんて言わなくても、もう居場所なんてなくなってる自分に、その時になって漸く気が付いて、愕然となるのさ。<br><br>前もって、そのシチュエーションをリアルに頭に描いて自問自答してみてほしい。<br><br>ユダの様な悲劇に見舞われないためにもね。<br><br><br><br>「加害者の立場を思いやれ」と言えば、他の加害者の気持ちを想像して、その人達と同じ立場に立って自分は助かろうと思ってしまうんだよね・・・それはダメでしょう？<br><br>加害者たちの置かれている立場に思いをいたしながら、ちゃんと自分の立場や今までの主張を忘れないで戦っていかないとさ。<br><br>自分さえ助かれば、今まで自分が渾身の努力で訴えてきたことを覆すの?<br><br>同じ苦しみを味わってきた仲間である私一人を犠牲に差し出して、やっと助かったと笑顔になれるの?<br><br>・・・世の中、そう甘くはないよ。<br><br>でも、自分が追われる立場になる前から持ち続けていた強い対人不安からも逃れられるという、ありえないような甘い妄想に浸ってみたくもなるんだろうけれどさ。<br><br>私が見たところでは、物事の前後関係を客観的かつ論理的に考えられない人が裏切りに手を染めると思う。<br><br>ユダもそうだった。<br><br>後で「私は無実の者を陥れた…裏切った・・・こんなもの欲しくない!!」と<br>銀貨を宗教権力者に投げ返しても、もう後の祭り。<br><br>衝動的にやらかした裏切りは、彼の現実を無視した甘い妄想が元になっていたはずだよ・・・「自分の力を見せつければ、皆自分を敬うだろう」というような。<br><br>これは、かねがね私が話して来た【モラルハラスメント加害者】の思考パターンだよ。<br><br>そこから思うに、ユダはその精神的な歪みのせいで、キリストに従う以外にないくらい居場所を無くすような事になっていたんだと思う・・・モラハラ男に多いパターンとして、大変能力的には優秀だっただろうけれどね…基本的に、「勝つか負けるか」という発想しかないから、競争意識が強くて、人一倍能力の高さを誇示することに拘って努力しただろうからさ。<br><br>そんな事だから、他の弟子たちよりも才気走って優秀でみんなの役に立っていても、思いやり深いキリストや仲間からも白い目で見られるようなことをやりがちだったのかもしれないね・・・そして、「こんなに素晴らしい自分をないがしろにした」と憤って、裏切ったのかもしれない。<br><br>ユダは知的能力に優れていても、肝心な「後先を考える力」が弱かったのは、精神的な発育が遅れていて、とても衝動的で自己中心的で、人の心を思いやることよりも勝つこと優先で、普段から人に疎まれがちだから人間不信が強かったんだろう・・・誰にも愛されない自分が空しくならないように、悪いのは自分ではなく理解力の無い愚鈍な一般人達の方だ、と人を見下してもいただろうしね。<br><br>後先を考えていては生きていけないほど、衝動で重ねる罪が多かったからというのもあるだろう。<br><br>・・・何にせよ、彼は不安で、常に人を見下したがったはずなんだよ。<br><br><br><br><br>リーダー的な立場にある人もそうなんだけど、もっと知的に成熟した牧師の心境でも<br>「気に入らないあいつを滅してやりたい。そして自分は皆に一目置かれて偉くなりたい。」という風に、自分の中の欲求や衝動、妄想が、鍛え上げてきた知性に勝ってしまった状態だったんだろう。<br><br>私を裏切る思いを持つはずだった仲間のうちの誰かも、そんな思いを抱えるはずだと思う。<br><br>自分の中の知性や思いやりという本物のインテリジェンスを愛してほしい。<br><br>どういう風に言い訳しようが、自分に自信が無いから、相手を滅して勝とうとしてしまうんだからさ。<br><br>そんなに勝つことに執着するのは、何故?<br><br>傍から見れば本末転倒で滑稽な妄想に、どうしていつも絡め取られてしまうの？<br><br>何度も気づくチャンスはあったのに、目を伏せてきたからじゃないの?<br><br>　<br>・・・今回もそうなの?<br><br><br><br>「最後まで残ったのは、女たちだけだった」<br><br>…聖書もそういっているように、男どもは自分の優位さにうぬぼれすぎて疎まれている事にさえ気づかずに、臆病で卑劣なまま、自らの筋を通すことも忘れて、バカみたいに威を唱えたがるんだろうな。<br><br>ユダが自殺するしかなかったのは、どこにも帰る場所を失ってしまったことに気付いたからだと思う。<br><br>…自分が裏切ったイエスや仲間たちが、どれほど自分を許し、憐れんで、思いやりを持って接してくれていたのかにも、その時にならなければ気付かなかったんだろうね…。<br><br>少しでも自分のやってきたことと、皆がしてくれた対応を「自分がしたようなことを、もし自分がされたらどうだったか?」という視点で考えられれば、驕り高ぶることも無かったかもしれないのにね…。<br><br>大半の女性は、これを読んで「本当よねぇ～」と思っただろうね。<br><br>男の甘ったれは、筋金入りだよね・・・過ちに気づく時って、自殺するしかないような場面になってからなんだよ。<br><br>だから、大抵の未成熟男は一生そんな風なんだろうね・・・このガッカリ感を、女性だけが共感してくれると思うよ。<br><br><br><br><br>共に助け合えば、皆助かるのに、「目先の自己利益」だけしか考えないからそうなるんだよ。<br><br>仲間を守りながら助け合えば、色んなものがクリアになってく。<br><br>でも、「助け合う」よりも「勝ちたい」んだよね・・・この際、信じてくれた仲間にでもいいから勝ちたいんだろう。<br><br>本末転倒でも、勝利が自分の価値を証明してくれるような気がするんだろう。<br><br>「気がする」っていう感覚に押し流されて、正常な価値判断をできない様なのは、自分に負けてるんだよ。<br><br><br>「自分に負けても、他のやつに勝てればいい」<br><br>なんて思うのはどうだろう?<br><br>客観的に言うと「そんな頭の悪さダサすぎ」となるよ。<br><br>妄想と現実の区別位ちゃんとつけないとね。<br><br><br><br><br>まぁ、よく考えて貰わないと絶対に陥る間違いなんだよ・・・相手がそんな危ない思想に陥ると分かりきっている状態のままで、そんな危ないと分かっている存在に近づけないじゃん?<br><br><br>牧師なら、そこを助け合えるように導くのが務めなはず。<br><br>組織のリーダーなら、自分の判断ミスを庇うことで皆を泥沼に引きずり込むのは良くないよ。<br><br>土下座しても償えないような罪を実際に背負っているのはみんな知っているんだから、その立場で対策を考えないといけない。<br><br>何度も言いうけど、自分の復権を願うあまり、辱めた仲間を敵に売りとばして「俺がみんなを守った」なんて言わないことだね。<br><br><br>嫉妬から悪魔に子羊を生贄に差し出して「私は偉大な預言者」なんて言わないことも大切だよね・・・<br>「私は良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を掛ける」それが牧師なんでしょう？<br>「私は教会で暮らしてきたせいか、死というのもが少しも怖くない」んでしょう?<br><br>悪魔に魂を乗っ取られたセクシャルマーダーに、幼いころから性的な虐待を受けてトラウマを持った不安神経症の善良な母親を思うままにさせて、その凌辱されるのを考えるといても経ってもいられなくなるほどいきり立ちそうな自分を恥じなさいな。<br><br>そういう内面性はさ、基督の地を下水に流すのと、どこが違うの?<br><br><br>…よっぽど私のことが疎ましいんだろうね…恥辱・屈辱を与えて、価値の低くなった自分を慰めたいんだろう…そして、一石二鳥で称賛されたいんだろう。<br><br>こういうのはさ・・・サイコパス診断ではどう判断するんだったっけ?<br><br>自分の危なさにちゃんと向かい合った方がいいって、前にも言ったでしょう…意味が分からなかったの?<br><br>畑から見ていれば、そういうのバレバレだよ・・・妄想的な努力じゃなくて、本物の努力をして賞賛を受けるようになってほしいよ。<br><br><br><br>2000年の歴史の中で、自分の評価がどうなるか？<br><br>皆を愚民だと思っていれば、単なる強欲な宗教者としてしか認知されないよ。<br><br>自分の妄想に騙されて、盲目になってるよね・・・自己欺瞞に陥っているんだよね・・・でもね、周りの人たちはクールだし、見抜くよ。<br><br>長い歴史の中で、何処にでもいるような強欲な歪んだ人だと思われて、軽蔑されたり憎まれたりしないようにしないと。<br><br><br>毒舌だけど、私以外の人は、思っていても言わないと思う。<br><br>人の人生の質よりも、自分の安全の方が大切だから、言っても分からない人には付き合いたくないんだよ・・・恐怖だからね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/misa-mama37/entry-11520067702.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 18:59:16 +0900</pubDate>
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