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<title>みさっちんだよ！全員集合！！</title>
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<description>私のこれまでの人生で起きた事を綴っていきたいと思います。内容～いじめ・仕事・金銭問題・うつ病・家族・恋愛について～　人生ここまでどん底に落ちるの？失望しました。生きる力さえ失くしました。今まで自分が大嫌いで、生きていても意味がないと思っていました。</description>
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<title>最近の私</title>
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<![CDATA[ <font color="#ffffff" size="5">最近、私は脱毛に悩んでいます。髪の毛が毎日何本も抜けるのです。頭頂部は円形脱毛になっています。病院では円形脱毛症といわれたのですが、でもその脱毛範囲がどんどん広がって<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">普通は円形脱毛症になったらある程度の範囲でストップするそうです。でも私の場合はまだまだ広がりつつあって・・・。強いストレスや不規則な生活でなっているものと思われます。私はうつ病であることをみなさんに伝えていると思いますが、私自身うつ病だと感じたことは1度もありません。もともとネガティブな考え方だったので、それがひどいネガティブになっているとだけしか思っていません。最近強いストレスを感じることって何があるかなぁと考えるのですが、分からないんです。ただ私の自慢である家族の仲が壊れつつあることが原因の1つになるのかもしれません(&gt;_&lt;)（家族のきずなが壊れかけてしまった原因は・・・後ほど書きます）とにかく今は髪の毛が抜ける現象が治ることをひたすら祈っている毎日です。みなさん、ストレスをためないように適度に発散してくださいね<img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"></font>
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<pubDate>Sat, 12 May 2007 17:19:05 +0900</pubDate>
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<title>私の高校3年～初めての挫折</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#cccccc" size="3">高校3年では受験が始まり、私は指定校推薦枠で推薦してもらえることになった。推薦入試は論文と面接。なので5教科の勉強はストップして毎日小論文の学習をしていた。推薦入試が12月で遅かったけれど、指定校推薦は100％不合格はないため先生も自分の中でも合格したものだと思っていた。なのでもうセンター試験の勉強をしなくていいという開放感に包まれていた。</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">いよいよ推薦入試。論文も無事に終わり、面接が始まった。でも面接で私は違和感を感じた。</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">まず大学を選んだ理由は、自分で選んだのではないでしょと言われた。自分で選びましたと答えたが、親か先生がここにしなさいと言ったので選んだでしょと。なんでそんな風に言われるのか分からなかったけど、自分で選んだことを必死に伝えた。その後の質問で、憲法第9条について意見を述べなさいと言われた。面接でこんな事聞かれるって思ってもいなかったし、憲法についてなんて・・・どうしようという気持ちでいっぱいだった。なんとか面接が終わり、他の生徒に面接内容を聞いてみた。そしたら高校で楽しかった出来事は何かや最近読んだ本は何かといった内容で、私とは全く違っていた。そのことを先生に伝えたら、その面接はおかしい、なにかありそうだと言われ・・・・。見事その不安は的中。100％不合格のない指定校推薦で落ちたのだ(((( ;°Д°))))</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">目の前が暗くなって、どうしよう。もうセンター試験間近なのに勉強していない！！間に合わない<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">もう何も手につかないくらいショックを受けてしまって・・・。その時に母親から気が向くまで遊びなさいといわれた。それまで休日も朝から夜まで勉強して遊ぶということをしていなかったので、どう遊べばいいのかわからなかったけど、ライブなどにいって気分転換をはかった。ようやくやらなきゃ<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">という気持ちになって。間に合わなくてもいまから出来ることをしようと。それから数週間でセンター試験が始まった。なんとか無事に終わり、いよいよ前期・後期試験に挑むことになった。</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">でも1度落ちていることから、高校の校長をはじめ全教師があつまり私をどこかの大学に必ず合格させようと全体会議を開いてくれていたようだ←後で聞いた話　</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">前期試験。私は英語は好きだったので英語で勝負できる大学を選んだ。しかし不合格<img height="16" alt="NG" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" width="16">また落ち込んでしまった。あと1回で私の運命は決まってしまう、どうしよう。焦りがでて・・・。後期試験。論文の大学がほとんどで、でも論文で1度不合格になっている私は自信を失っていた。でももうそれしか受けれる大学がなかった。最後のチャンスと思いうけることを決心。</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">当日、やはり自信がなくなり付き添いで来てくれた母親に帰りたいと伝えた。母親も嫌なら帰ろうといってくれた。でも考えてせっかく来てくれた母親に申し訳ないと思い、とりあえず受けることにした。実際試験が始まる直前気分が悪くなり、試験を受けれるような状態になかった。でもここで帰ったら意味がないと思い、今出来ることをやろう！これでだめならしょうがないと自分に言い聞かせて無事に論文を完成させた。</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">結果・・・<img height="16" alt="祝日" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/136.gif" width="16">合格<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></font></p><p><font color="#cccccc" size="3">初めて生きてきて味わった屈辱の人生。でも最後には笑うことが出来て本当に嬉しかった(´□｀｡)</font></p><p><font color="#cccccc" size="3">応援してくれた家族・先生に感謝・感謝<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10033286103.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 13:24:31 +0900</pubDate>
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<title>私の反抗期</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0066ff" size="3">私は友達は出来なかったけど、いつも先生に気に入られていた。保育園の時から高校までいつも先生が身近にいて支えてもらっていた。それがいじめに繋がっていたかもしれない。特別先生に気に入られようとしていたわけでなかったけれど、先生が気にしてくれていたのかもしれない。とにかく私にとって友達は母親だったし、家族が1番の支えだった<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">休日も家族と過ごす、これが私の落ち着く時間だった。</font></p><p><font color="#0066ff" size="3">でも私にも反抗期はあった。家族にはなかったけれど、高校の先生に対してだった。</font></p><p><font color="#0066ff" size="3">高校1年の男の担任で数学担当だった。</font><font color="#0066ff" size="3">私はすぐに気に入られ周りからは特別扱いされてるといわれていた。でもその担任が数学の授業の時に、冗談で私のところにきて私の髪の毛を触っていた。気持ち悪いなぁと思っていたが、冗談でやめて下さいよとしか言えず数学の問題を解いていた。その言葉が気に入らなかったのか、指示棒で私の頭を軽くだったけれど叩き続けて・・・。</font></p><p><font color="#0066ff" size="3">その時私の怒りが<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">指示棒を手で払いのけ、「なんであんたに叩かれなきゃいけないんだよ！」って言ってしまった。クラスのみんながびっくりして教室がシーン(￣□￣；)それから先生の反逆がおこり、今まで気に入られていたのが一変した。それから数学でわからなくて質問しても、「お前がバカだからわからないんだよ、教えるか！」と。もともと数学が得意じゃなかったので、ますます数学が嫌いになった。</font></p><p><font color="#0066ff" size="3">なぜ私がそこまでキレてしまったのか。それは今まで親にも怒られたことがなく、叩かれることもなかったからだ。いつもいい子だったので、怒られたり叩かれたりすることに慣れていなかった。とにかく叩かれないように、毎日予習は必ずして小テストも満点であるように努力していた。それでも1度満点を取れなかったときがあって、初めて先生から背中をつねられてしゃもじで手を叩かれた。ものすごいショックで泣きながら授業を受けた。本当にショックだった。</font></p><p><font color="#0066ff" size="3">私の高校は少しおかしくて、進学校だからといつも先生は生徒が授業で問題に答えられない時、お前はバカだアホだとまず罵り、棒や手で叩いた。いわゆる体罰？なんでしょうか。そんな高校に私はかなり呆れていた、本当にアホな高校に入ってしまったと<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></font></p><p><font color="#0066ff" size="3">だから私はすぐにそんな</font><font color="#0066ff" size="3">出来事を母親に報告。そしたら母親が高校に直接話をしてくれた。それからそのことが大きな問題となり、体罰はその高校からなくなった。みんなからはありがとうって言われて。ただみんなから私は怒らせると怖い奴だと思われてしまったみたいで<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">良かったのか悪かったのか（Ｔ＿Ｔ）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10033194803.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 14:41:03 +0900</pubDate>
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<title>私の高校1・2年</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff99ff" size="3">高校生になっても友達が相変わらずうまくできなかった。中学の友達もいなくなり、ますますさびしくなった。でも高校が進学校だった為、毎日勉強の日々だった事もありそのことを気にしている余裕がなかったという感じでもあった。</font></p><p><font color="#ff99ff" size="3">とにかく自宅に帰ったらまず勉強を済ませなければ何も出来ないタイプだったので、すぐに机に向かって何時間も勉強していた。それがストレスになっていたのか家族に当たってしまって・・・。頭痛は激しく起こるし、イライラが爆発寸前で<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">弟があの頃の姉には近づけなかったというぐらい。自分でもイライラしていたのはわかっていたけど、どうすることもできなかった。そんな自分が嫌だったので退学しようと親に相談した。親もあまりの私のストレスにかわいそうだと思い、退学することを認めてくれた。でももう1度自分で考え直したときに、今学校を辞めて私には何が出来るか？→何もない・・・<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></font><font color="#ff99ff" size="3">そう思ったら辞めることができなくて<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">我慢するしかないと思い続けることを決心した。</font></p><p><font color="#ff99ff" size="3">高校1年の後半から成績が上がり、2年の時はクラスで1番・全体で50番内（360名中）にまで上がった。私は負けず嫌いの性格なので、絶対に成績が下がらないように必死に勉強した。きっと頑張れば親が喜んでくれると思っていたから。でも本当に親が喜んでいたのか分からない。ただ自己満足だったのかもしれない。でもとにかくいい子であるように、親に心配をかけないようにと常にそうしてきた気がする。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10033064821.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2007 02:14:19 +0900</pubDate>
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<title>少し息抜き</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ffffff" size="5">現在の私の毎日ですが。昨日、やっと仕事に復帰しました。まだ体調は完全ではないですが、少しずつ頑張っていきます。ここ数ヶ月間体調不良ややる気のなさで家に引きこもっていました<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ffffff" size="5">何もしていない自分に焦れば焦るほど何もできなくて、空回りの毎日を過ごしていました。でもやっと一つ気持ちを切り替えられた気がします。これからもまた私の近況報告もいたしますので、</font></p><p><font color="#ffffff" size="5">ﾌﾞﾛｸﾞを引き続き読んでいただけたら嬉しいです:*:・(￣∀￣)・:*:</font></p><p><font color="#ffffff" size="5">よろしくお願いします<img height="16" alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10032985769.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2007 13:04:37 +0900</pubDate>
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<title>私の中学生</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9966ff" size="3">中学になっても友達ができなかった。もう友達の作り方が分からなかったんだと思う。だからどのように毎日学校で過ごしていたのか記憶がない。とにかく遠足・修学旅行が嫌でしょうがなかったということぐらい。</font></p><p><font color="#9966ff" size="3">友達がいなかったけど、1人の女の先輩が私の事を気に入ってくれたみたいで、交換日記のやり取りをしてくれていた。だから本当はみんなから嫌われていたのではなかったのかもしれない。ただ自分自身で被害妄想に走っていたんだと思う。その気持ちを持っていたから誰も近づいてくれなったかもしれない。おそらく近づかせないオーラを発していたのかもしれない。</font></p><p><font color="#9966ff" size="3">中学2年の時は、先輩から呼び出しや美術室の机に<font color="#ff0000">死ね</font>と何度も書かれた。<font color="#ff0000">私だって死ねるなら死んでやりたい</font><font color="#ff0000">よ</font>って感じで・・・。親に相談すればよかったのかもしれない、でももっとエスカレートするかもしれない。それなら我慢しようと決めていた。でも何が原因でそんなことされるのか分からなくて・・・。やっぱり私の存在がいけないですか？今でも何故そんなことされてたのかわからないんです。</font></p><p><font color="#9966ff" size="3">でもこんな私に中学3年の時に初めて私に友達が出来たんです。ものすごく嬉しかったし、学生生活で1番楽しかった。でも今まで友達というものがいなかったので、どうやって接したらいいのか分からずとにかく嫌われないように必死だった気がする。それでも私は友達が出来たことに本当に喜びを感じた。</font></p><p><font color="#9966ff" size="3">でもその楽しい時間は長くは続かなかった。理由は違う高校を選んだから。私は友達なら例え違う高校を選んでも友達関係は続くはず、そう思っていた。でもその子から「進学高校に行ったあなたと商業高校に行った私のレベルは違うから友達にはもうなれない」と言われた。なんで？と思ったけどその子から無視されてしまって・・・。また友達のいない学生生活が始まった。</font></p>
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<pubDate>Sun, 06 May 2007 16:23:03 +0900</pubDate>
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<title>私の小学生</title>
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<![CDATA[ <font color="#00ffff" size="3"><p><font color="#00ffff" size="3">小学生になっても相変わらずいじめは続いた。幼なじみのK君がいつも助けてくれていた。でもK君はクラスの人気者だから、かばってもらえばもらうほどいじめがエスカレートしていった<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">だからいつも私は一人で教室にいて宿題をしたり、本を読んだりしてた。もしかしたら自分の殻に閉じこもりすぎていたのかもしれない。もっと勇気を出していじめないで！！と言えてたら違ったのかもしれない。でも私には勇気がなかった。毎日が辛くて母親と交換日記をしては<font color="#ff0000"><font color="#00ffff">、</font>「もう学校に行きたくない。○○ちゃんから学校に一生来るなって言われたし、無視されている」</font>と書いていた。今でもその交換日記が残っていて、読み返すだけで涙が止まらない。私が生きてたらいけなかったの？私がいるとだめなの？そういつも思ってた<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">でも母親からは<font color="#ff0000">「頑張れって。きっと私の良さをわかってくれるよ」</font>って書かれていた。私も親には心配をかけたくなかったから、頑張って毎日通った。でもいつも一人だったけど。</font></p><p><font color="#00ffff" size="3">私が学校で嫌だった行事。遠足と修学旅行。いつも一人だったし集団行動になじめなかった私がいた。本当にいい思い出なんかひとつもない<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></font></p><p><font color="#00ffff" size="3">そして一番ショックだった出来事。空き家の壁一面に私に対する嫌がらせの言葉が書かれていた。毎日みんなが登校時に通らなければいけないところだったので、みんなにどうしても見られてしまって・・・。だから毎日その壁の文字を消したかった。でも私はいつも泣いて通るしか出来なかった。</font><font color="#00ffff" size="3"><font color="#00ffff" size="3">ある日一緒に登校した弟がその<font color="#00ffff">壁に気づき、</font><font color="#ffff33">「</font><font color="#ffff33">何でお姉ちゃんの事がかかれてるんだ。」</font>と言って、その壁の文字を一生懸命消してくれた。私はその弟の姿を見てものすごく感動して泣いてしまった。弟が私を助けてくれたんです。私は本当にいい弟・家族に恵まれたなぁと思った。そして絶対に一生家族を大事にしようと決めた時でもあったと思う<img height="16" alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16"></font></font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10032425611.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 19:30:29 +0900</pubDate>
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<title>生まれてから</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#00ff00" size="3">私は1978年3月11日に大阪で生まれました<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><font color="#ff00ff">3人姉弟の長女で、弟が2人います。</font></font></p><p><font color="#00ff00" size="3">私は3歳から保育園に預けられました。ですが私が変わり者なのかいつもいじめられていました。なので私は押入れの中や、ロッカーの中に独り隠れていました。<font color="#0000ff">本当はいじめられたくないという気持ちがありました。</font>でもどうしたらいいのかわからず、いじめている子に気に入られようとその子が命令することを何でも聞いていました。でもいじめはなくなりませんでした。毎日いじめられて誰も相手にしてくれない。そんな繰り返しの毎日で、保育園に行きたくなくて仕方がなかった。でも両親は共働きだったので、どうしても保育園に行かなきゃ行けなかった。私自身も長女として、親にとっていい子じゃなきゃいけないとその頃から感じてたのかもしれません。親にいつも褒められたくていい子になってた。でもそれがその後私にとって苦しむ結果になったのかもしれない<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10032410260.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 16:18:45 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介～これから</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff" size="3">初めまして。私、<font color="#00ffff">みさっちん</font>と申します。これからどうぞよろしくお願いします。</font></p><p><font color="#ff00ff" size="3">早速ですが、これから私の29年間の人生を皆様にお伝えしようと思っています。</font></p><p><font color="#ff00ff" size="3">私は29年しか生きていないですが、その29年間で様々な事を経験してきました<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff00ff" size="3">本当に今生きているのが不思議なくらいです<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff00ff" size="3">この私の経験を読んでもらって、1人でも多くの人を救うことが出来たらと思い、思いきってﾌﾞﾛｸﾞを</font><font color="#ff00ff" size="3">作ることにしました<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></font></p><p><font color="#ff00ff" size="3">初めてのことなので、不慣れですがみなさん応援してください<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff00ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff00ff" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa-yo/entry-10032327408.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 19:30:23 +0900</pubDate>
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