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<title>スマイルのブログ</title>
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<title>退院後</title>
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<![CDATA[ 7月に入っても、発熱したり微熱も続きました。自分で傷の治療ができるようにならないと、退院はできません。<div>シャワーで傷口を洗って、鏡を見ながら先生の指導のもと手当をしました。何日か先生に指導してもらい、ようやく退院の許可がおりました。嬉しかったです。</div><div>ただ、週2回の通院と何かあれば直ぐに連絡をすることと、条件付きでした。</div><div><br></div><div>1ヶ月ぶりの家はとてもホッとしました。愛犬も喜んでくれました。当たり前の日常が、ありがたいことだと気づかされました。</div><div><br></div><div>週2回の通院をしながら、退院後初めて形成外科を受診したとき、先生がこれはというような顔をして、看護師さんに何か指示をしていました。</div><div>嫌な予感・・・また何か⁉︎と思っていると、先生はハサミでチョキチョキ、何かでカリカリ、音がしました。</div><div>また、壊死してしまった所があるのと炎症しているのとで、もう1ヶ所穴を開け、最初に開けた穴とを開通させたようでした。</div><div>傷口は見ない方がいいと言われました。</div><div>悪いものが体内に残らないように、外に出るように穴を開けた。と言うのです。</div><div>まだまだ時間はかかるけれど、必ず皮膚は再生するから大丈夫だと、先生は言いました。</div><div>傷口を見ない方がいいと言われたので、傷口の手当は、夫がしてくれました。</div><div>昼間夫が仕事で留守中、胸の傷口に当ててあるガーゼから膿が溢れてしまい、夫が帰ってくるまでとても待てない状態になってしまったことがありました。</div><div>そのとき、自分でガーゼ交換をしようと、鏡を見ながら手当をしました。</div><div>ショックでした・・・。</div><div>見なければよかった。</div><div>こんなことになっていたなんて・・・。</div><div>本当に辛かったです。</div><div>でも、逃げることはできず、先生の言葉を信じ、治療をするしかありません。</div><div>必ず良くなると信じて。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 18:09:08 +0900</pubDate>
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<title>”生きる”</title>
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<![CDATA[ 埼玉県行田市にある行田八幡神社で、麻央さんの分もお参りしてきました。<div><div id="E713A821-ADDA-4923-B606-BB2E69B68145"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161104/16/misamisa417k/99/57/j/o0480064113789751132.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161104/16/misamisa417k/99/57/j/o0480064113789751132.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{E713A821-ADDA-4923-B606-BB2E69B68145}"></a></div><br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/maokobayashi0721/entry-12216178383.html?reblogAmebaId=misamisa417k" data-ameba-id="maokobayashi0721" data-entry-id="12216178383"></iframe></div>
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2016 16:56:17 +0900</pubDate>
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<title>壊死</title>
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<![CDATA[ 6月末頃、形成外科の外来を受診。<div>そこには乳腺外科の先生2人もいました。</div><div>胸の移植部分が広範囲に壊死してしまって、ハサミで壊死した部分をチョキチョキ切り取っていくのがわかりました。</div><div>神経がないので、麻酔をしなくても、痛くはありませんでした。</div><div>胸の内側部分には、3センチ程の穴を開けたようでした。皮膚の内側で移植した脂肪が溶け出してしまったため、穴を開けて溶けた脂肪を外に出すためのもののようです。</div><div>手のひら程の皮膚が切除され、筋肉は丸見え状態、しかも胸の内側には穴も開いている。</div><div>私はどうなっちゃうの⁉︎</div><div>月単位での時間はかかるが、皮膚は必ず再生するので心配はいらない。必ず良くなるから大丈夫。</div><div>先生がそう言うのであれば、患者は信じるしかないです。</div><div>先生や看護師さんには、しばらく傷口は見ない方がいいと言いました。</div><div>何日後かに見てみたら、案外見れたのですが、霜降り肉がボンってあるようでした。穴も開いていて、はーっとため息が出ました。</div><div>現状からは逃げられないので、数ヶ月後には良くなる！と思うことにしました。</div><div>そう思わなければ、キツイものがありましたから・・・。</div><div>再建することで、リスクがあるのはわかってはいましたが、こんなことになるとは・・・。</div><div>自分で決めたことなので、後悔はしていませんが、やはりため息は出ます。</div><div>癌を全て切除するために、薄皮が残るくらいに乳房を切除し、そこに背中の広背筋を移植、胸の形を整えるために背中の脂肪も移植。</div><div>皮膚と移植した部分との血流が上手くいかずに、皮膚が壊死したということ。</div><div>皮膚を厚く残したら、壊死はしなかったかもしれない。</div><div>でも、メインの手術は乳癌で、癌が残ってしまったら何の意味もないのです。</div><div>だから、この現状を受け止めてます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 13:49:32 +0900</pubDate>
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<title>感染症</title>
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<![CDATA[ 手術して5日間は熱が続き、貧血もあったので、朝晩の点滴がありました。<div>胸と背中の抜糸は、術後10日の予定で、胸の方は貧血があったためか思うように傷口が塞がっていなかったので、様子をみながら抜糸することになりました。背中の抜糸はできました。抜糸してから退院ということでしたから・・・。2週間で退院できるのか不安でした。</div><div><br></div><div>2週間経つとシャワーができるようになりました。胸の傷口を見るのは辛いけれど、だんだん良くなるだろうし、傷口の治療が自分でできるようにならないと、退院はできないので頑張りました。3週間で退院できそう。</div><div>と思ったのですが、発熱しました。</div><div>感染症の疑いが・・・。</div><div>やはり膿が出て、発熱もあり、朝晩2回の抗生剤を3日間することになりました。</div><div>また退院が先送りに・・・。</div><div>その後も熱が下がらず、結局1週間点滴しました。</div><div><br></div><div>私と同じ頃手術した人も、後から手術した人も、1週間程でどんどん退院していくのに、私はなかなか良くなりません。涙</div><div><br></div><div>癌の方は全部切除でき、その後の病理検査でも良い報告でしたから、命の心配は大丈夫なので、良かったです。</div><div>ただ私の場合、再建した胸の方の治療が思うようにいかず、これから何ヶ月も続くのです。</div><div>胸の傷が落ち着かないと、癌の術後治療は始められないのです。</div>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 17:38:35 +0900</pubDate>
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<title>歌舞伎観てみたい</title>
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<![CDATA[ 私は乳がんで闘病中です。<div>右乳房と脇のリンパ節を全摘し、同時乳房再建術で、背中の広背筋を胸に移植しました。</div><div>その後、一部壊死をおこし、胸に穴を開け、筋肉もむき出しになった状態です。</div><div>自分で直視することができず、毎日夫に消毒してもらっています。手術してから4ヶ月。退院してから3ヶ月毎日夫が消毒してくれています。</div><div>本当にありがたいです。だいぶ良くはなってきていますが、まだ穴は塞がりません。年内に皮膚が再生されれば嬉しいのですが・・・。</div><div>夫の支えがなければどうなっていたことか。</div><div>まだまだ闘病生活は続くのですから。</div><div><br></div><div>海老蔵さんが、麻央さんを全力で支えているのが伝わってきます。</div><div>麻央さんは大丈夫、とてもいい笑顔ですからね。</div><div><br></div><div>夫の力大きいです。</div><div><br></div><div>私は、歌舞伎を見たことがありません。</div><div>まだまだ闘病生活は続きますが、胸の傷が落ち着いたら、絶対、歌舞伎を観に行きます！</div><div><br></div><div>私の小さな目標ですo(^_^)o</div><div><br></div><div>海老蔵さんはとてもいい人です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/ebizo-ichikawa/entry-12208185315.html?reblogAmebaId=misamisa417k" data-ameba-id="ebizo-ichikawa" data-entry-id="12208185315"></iframe></div>
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<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 08:37:55 +0900</pubDate>
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<title>手術</title>
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<![CDATA[ 11時に手術室へ。<div>病棟のHCUに戻ったのは17時半。</div><div><br></div><div>麻酔が覚めた時には、酸素マスク、点滴、脚にはポンプ(血流を良くするため)、ドレーン２つ(胸と背中)、尿カテーテル。</div><div>少しでも動くと背中の傷が痛くて、とてもしんどかった。</div><div>あと、のどがイガイガして、痛くて・・・。</div><div>寒くて寒くて、熱を測ったら35度。</div><div>その後38.4度。</div><div>身体が病気と闘っていると実感しました。</div><div>生命力を感じました。</div><div><br></div><div>熱と痛みで眠れず、夜が長かったです。</div><div>耳鳴りはするし、背中の傷がとにかく痛くて、身体を動かすことは出来ません。</div><div>午前中には病室に戻れましたが、ホントしんどかったです。</div><div>個室にしておいて良かった、とつくづく思いました。</div><div><br></div><div>麻酔科医の先生が術後回診に来た時に、なぜあんなにのどが痛かったのか、わかりました。</div><div>手術室に入って麻酔をしてから、気管挿管する際、口が小さくてなかなか挿管できず、麻酔科の先生方が3人がかりで、1時間近くもかかったそうです。挿管できなければ、手術は始まりません。</div><div>なので、のどがイガイガして、痛かったのは、それが原因でした涙。</div><div><br></div><div>乳腺外科の先生からは、悪い部分は全て切除できたと説明がありました。良かったです。</div><div>病理検査結果が出るまでは、3週間程かかるそうです。</div><div>乳頭に癌がなかったため、乳頭が残せたと聞き、これもまた良かったです。</div><div>通常の乳房切除の場合、350〜400gなのに対し、私はボリュームがあったため、800gと通常の倍の切除をし、再建するのにも時間がかかったそうです汗。</div><div><br></div><div>乳房切除のみの手術ならば、1週間程で退院。</div><div>乳房切除と乳房再建の手術ならば、2週間程で退院。</div><div>私の場合後者。</div><div>のはずでした・・・。</div>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa417k/entry-12208012597.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2016 16:47:54 +0900</pubDate>
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<title>入院</title>
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<![CDATA[ 2016年6月7日AM入院しました。<div>まず、病棟の看護師からのオリエンテーションがあり、続いて麻酔科医から手術に向けてのオリエンテーションがありました。</div><div><div>乳腺外科の先生の回診後、口腔外科を外来受診し、口腔チェック、歯石などを取ってもらました。</div><div>昼食夕食はとりました。</div><div>点滴は手術が終わってもしばらくは続けると説明がありました。</div><div>21時以降は絶食。</div><div>翌日8時以降は飲絶食。</div><div><br></div><div>私は個室にしました。</div><div>21時には消灯ですが、普段21時に眠ることはないので、なかなか眠れなかったです。</div><div>明日は手術。</div><div>いろいろ複雑な思いがありました。</div><div>いよいよなんだなって。</div><div><br></div><div><br></div><div>翌日、9時に形成外科の先生より、再度家族へ乳房再建術についての説明がありました。</div><div><br></div></div><div>私は自家組織を作っての再建術です。</div><div>背中の広背筋を胸に移植します。</div><div>乳腺外科の先生が、乳房と脇のリンパ節を切除した後、バトンタッチして、形成外科の先生が手術します。背中を30cmほど切り、広背筋を一度外に取り出して、血流を保ったままそれを身体の中から脇を通して胸に移植するのです。胸の大きさにもより、脂肪も一緒に移植して形を作るのです。</div><div>すごいことができるものだと思いました。</div><div>ただ、リスクもあります。</div><div>血流が悪くなれば、壊死することもあるのだと。</div><div><br></div><div>(どんなことにも、リスクは付きもの。自分で選んだことだからね。その時はその時です。)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2016 15:44:54 +0900</pubDate>
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<title>一安心</title>
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<![CDATA[ 3ヶ月間の抗がん剤治療が終了すると、手術です。<div>5月末に術前検査をしました。</div><div>レントゲン、心電図、心エコー、肺機能、CT(造影剤)、MRI(造影剤)、検体検査、胸のエコー。</div><div>たくさんの検査をしました。</div><div>検査結果をみて、問題がなければいよいよ手術です。</div><div>私は、乳がんになったら、乳房再建をすると決めていました。</div><div>異物を身体に入れるのは嫌だったので、自家組織での再建術を希望していました。</div><div>この公立病院では、自家組織での乳房再建術が出来る病院でしたので、私に迷いはありませんでした。</div><div>後日、検査結果を夫と聞きに行きました。</div><div>胸のしこりの大きさは、それほど小さくなってはいなかったのですが、画像ではかなり薄くなっていました。</div><div>脇のリンパの方は、画像では見えませんでした。</div><div>抗がん剤と分子標的薬がとてもよく効いたようです。</div><div>安心しました。</div><div>癌が小さく薄くなってくれていて、本当に良かった。</div><div>顕微鏡単位では残っているということも含め、右乳房と脇のリンパ節は全て摘出することにしました。</div><div>形成外科の先生ともしっかり相談して、自家組織による乳房再建術もすることになりました。</div><div>右乳房全摘術同時乳房再建術。</div><div>手術の日程も決まりました。</div><div>あとは入院を待つだけです。</div><div>手術が終わらないことには、次に進めませんからね。</div><div>まだまだ先は長いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 16:08:59 +0900</pubDate>
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<title>副作用</title>
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<![CDATA[ 前回の抗がん剤治療では、髪の毛が抜けましたが、今回の治療では、眉毛や睫毛など、全身脱毛状態です。<div>末梢神経に多少の副作用が出ました。</div><div>私は色白ですが、手首や足首から先などは黒ずんでしまいました。</div><div>痺れもありました。</div><div>怠さもありました。</div><div>もちろん、個人差はあると思います。</div><div><br></div><div>毎週の抗がん剤も私は血管が細く、なかなか針が刺さらずに、何度もハリを刺すこもしばしば・</div><div>・・。</div><div>なかなか点滴が始まらなかったり、細い血管に針を刺すので、時間がかかりました。</div><div>右手の甲が一番多かったです。</div><div>痛かった汗。</div><div><br></div><div>2時間半くらいの点滴なので、音楽を聴きながらいつの間にか眠ってしまうことが多かったです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa417k/entry-12206394046.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 16:08:15 +0900</pubDate>
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<title>次の治療</title>
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<![CDATA[ 2月になり、次の治療が始まりました。<div>パクリタキセル(抗がん剤)＋ハーセプチン(分子標的薬)の点滴をします。</div><div>2時間半くらいかかります。</div><div>抗がん剤は毎週を3回したら1回休みを3クール。</div><div>分子標的薬は毎週。全部で12回です、3ヶ月間。</div><div><br></div><div>夫は毎回付添ってくれました。</div><div>40日あった有給も、3月末には1桁に。</div><div>有給をこれほど使ったことなど、ありませんでした。</div><div>家から病院までは、高速道路を使って45分。</div><div>夫の支えもあり、毎週の治療も頑張れました。</div><div><br></div><div>ありがとね。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/misamisa417k/entry-12205711181.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 14:45:46 +0900</pubDate>
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