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<title>後に振り替えるとき用のメモ</title>
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<description>30手前にして悶々と湧き出るこの感情すら刹那的のものとして後々愛でる用無意味な言葉の羅列</description>
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<title>親の同意</title>
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<![CDATA[ いま付き合ってる人と結婚する→物理的に遠距離であること、相手が「結婚したら一緒に住まなければならない」という考えの持ち主→どちらかが移動(転職含む)→自分が転職<div>さらに自分の転職が大消費地→地方</div><div><br></div><div>こう列挙してみると確かに自分が相手に合わせてる感マシマシなのだが、それは十分にわかってるんだが。</div><div><br></div><div>家族全員から反対されている…………</div><div>はっきり「それは違う」と言われたり、それとなく遠回しに「それでホンマにええんか」と言われたり。</div><div>昔から洞察力はある方なのでそれとなく遠回しに言われる方が個人的にムカつくんだがそれは置いておいて</div><div><br></div><div>そんなことはこちとら百万回以上悩んでそこがおとしどころだと決めて動いてるはずなのに、家族全員からそういう態度をとられて滅入る。</div><div><br></div><div>反対してくる家族の立場や言い分を理解しないでもないというか、これに関してアホみたいに正論をぶつけてこなくてもわかってるって。</div><div>いまさらそんな正論が聞きたいんじゃないのよこっちは。</div><div><br></div><div>快い賛成が聞きたいわけでもないけど、「お前にとって相手はどういう存在で」とか「相手と結婚する上で本当にその選択しかないのか」、そういうこと聞いてきても良いんじゃないかと。</div><div>明確にあるわけではないけど今自分の下している選択の理由というか、何故そこまでしようと思うのかに関して探ってくるような素振りを全く見せないというのはやっぱ相談相手として不十分だと思う。全員それ。家族全員それ。</div><div><br></div><div>状況だけ聞いて「その選択は違うと思うわ。知らんけど」みたいなことを全員から言われるので悲しい。別に理解者が欲しいわけでもなかったはずなんだけど、期待もしてなかったけど、改めてそう思うと気が滅入る。</div><div><br></div><div>例え１人でも強く生きなければ。つらい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/misasen14/entry-12632447548.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 07:35:56 +0900</pubDate>
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<title>会社って難しい</title>
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<![CDATA[ ここまで色々と悶々としたものを抱えている人間が会社という組織で働くのを得意としているわけもなく、「最近の若者」の例に漏れず会社での働き方に対してやりづらさや疑問を持っているのだが、<div>会社という組織はなかなかどうして多くの人間によって構成されているので、変化を引き起こすのが難しいと思う。つまり会社に不満をもったところで、会社が自分に合わせるのではなく自分が会社に合わせた方が圧倒的に楽だということだ。</div><div><br></div><div>一昔前にある銀行員のドラマが流行り、私もテレビにかじりつくようにそれを観ていたがこのドラマの主人公は自分を曲げることなく会社を変えた人物として描かれている。彼が所属するのは大銀行なので会社を変えようとすれば当然経営権を一部有する役員クラスに楯突くことになり、それはもう派手な闘いが繰り広げられていた。</div><div>最終的には正義と銀行のあるべき姿を貫く主人公が筋を通すことに成功するその姿が日本人好みの勧善懲悪モノになっている点が人気の理由の一つであると思う。</div><div><br></div><div>疑問というか悲しいと思うのが、ここまで日本人はあのドラマが好きだというのに、あの主人公の姿を自分に写して正義と会社のあるべき姿を本気で模索し、主張する人間が少ないということだ。</div><div>楽をするために自分を変え、会社の風習に身を委ね、微妙にズレた感覚を持ちながらもそのシステムを維持するため黙って働く。まあ大半の人がそんな感じなんだろうと思う。前述のとおり楽なのでね。</div><div><br></div><div>ドラマのことはまあどうでもよくて、会社ってむずいなと感じることは多く、多くの人を束ねていかねばならないので、なるべく多くの人が納得できるような判断というのをしていかなければならない中、じゃあどうすればそうできるかってことを上の連中は皆一応考えているんだろうけども、</div><div>そうするために人が集まって話し合って決めようとしているところが殆どなんだろうなと。</div><div><br></div><div>会社の最高決議の場はおそらく取締役会になるのだと思うのだが、結局人が集まって決めようとしたとこで決まらんことの方が多いんだろうなぁと感じる。ほんで多数決なんでしょ。最後は。</div><div><br></div><div>物事全てを客観的に評価し意見し議論が進められれば何も問題は無いのだが、上の連中が決めなければならないことというのはまあ大概そう簡単に決められることじゃないのだろう。例えば「どのテーマを残してどのテーマを切るか」とか「どうすれば職場環境が改善されるのか」とかそういった議論をやっているのだろうと思うが、そんなもの大人数で決めても正直仕方ないと思う。</div><div>ある程度以上は客観的に評価できないとなると、参加者の主観が必ず介在するし、主観が介在する以上大人数になればなるほどカオスになるんだろう。</div><div>圧倒的なカリスマ性を放つリーダーという存在が少なくとも１人いるか、よほど完成されたシステムが無ければ、正直会社は存続できないと思う。主観飛び交う不毛な議論を両断し、多くの人を同じ方向に向かせるようなある種洗脳じみた異彩がないと多くの人は束ねられない。</div><div><br></div><div>「ダイバーシティ」だとか「様々なバックグラウンドの人が協力して」だとか、そういうこと掲げてる人や会社は、そういった多様な人が真に協力することが容易ではなく、それなりの方法論や圧倒的に人を惹き付けるモノの下でないと実現しないってことをもうちょっと理解した方がいい。</div><div><br></div><div>「なんかわからんけど、下の者の中から優秀な人が突然現れて会社を若い力で変えて盛り上げて欲しい」みたいな空気を特に自分の会社から感じるの、本当に情けないし残念に思う。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/misasen14/entry-12632412619.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 08:33:03 +0900</pubDate>
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<title>結婚とか</title>
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<![CDATA[ 結婚に対しては色々な考えがあると思うが、個人的には、正直別にしなくても良いんじゃないっていうのが今の考えだ。<div><br></div><div>家族形成や社会的責任を担うとか、色んな建前がついてまわるからこそ一人前の人間にとって結婚は必要条件みたいな認識があると思うし</div><div>それらの意識を逆手にとって、早く結婚すれば手当てがつくような会社も存在するようだが</div><div>結婚しているから一人前なのではなく、一人前だから結婚する、であって欲しいと思う。(綺麗事)</div><div>結婚は一人前の十分条件であって欲しい。包含関係が逆ね逆。</div><div>こんなこと言い出すと「一人前の定義」についてクエスチョンマークが出始める気もする……</div><div><br></div><div>とはいったものの、明らかに一人前未満であるという自覚がありながら結婚に踏み出そうとしている自分は一体なんなんだろうか。アホなんだろうな。アホ。</div><div><br></div><div>今まで結婚は「本当に好きな人」ができたらでいいんじゃないって思ってたけど、「本当に好きな人」って一体なんなんだ………</div><div><br></div><div>なまじこうやって、周りの勢いに流されて決めずちょっと考える時間があると、30手前の自分でも自信満々で下せる決断なんて殆ど無いんだろうなと思う。</div><div>孔子曰く「三十にして立つ」だし「四十にして惑わず」ってことなんで、そうなのだろうか。そうなんですかね？孔先生どうなんです？</div><div><br></div><div>晩婚化だのなんだの言われていますが、それは「個」が尊重されるようになって、それを真に受けて、節目節目でも勢いに任せずいちいち考えた結果そうなったんじゃないかと。適切なタイミングがそこだった、みたいな。</div><div><br></div><div>結婚もそうだし就職もそうだが、色々と判断しなきゃならんタイミングとそれを正しく判断できるようになるタイミングの乖離、激しくない………？？</div><div>それか自分の成長が遅すぎるだけか…………？</div><div><br></div><div>なんだかんだ言いながら半ば勢いで結婚しようとしている辺り、自分も古い方の人に属しているのかもしれない。これはもうシンプルに自己嫌悪。</div><div><br></div><div>誰かに頼って生きていきたいわけでもないし、誰かと家族をつくってアイデンティティを高めたいわけでもないし、結婚の価値わからん。。。</div>
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<link>https://ameblo.jp/misasen14/entry-12631595110.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 23:33:12 +0900</pubDate>
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<title>高卒で社会に出た友達の話</title>
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<![CDATA[ 何も考えず無難に院卒という肩書きを手に入れた自分とは裏腹に高卒で社会に出た旧友と久々に会って、趣味の話をしたり同世代トークをしたりそれは充実した時間を過ごした。<div><br><div>彼は自分と大して変わらない会社員だが、同い年にも関わらず社会人としては6年も先輩に当たる。</div></div><div>3年目で社会人としての在り方に疑問を持っているような自分と違って、自分よりずっと長く社会人勤めをしている彼は、自分からみると尊敬の対象でしかない。</div><div>しかしこれもあくまで主観であって、彼からしてみれば「尊敬されるような高尚な精神で社会人勤めができてない」といった様子。むしろ高尚な精神を持たずして社会人勤めを続けられていることこそが純粋に凄いと思うのだが、これ以上は堂々巡りになるのでやめておく。</div><div><br></div><div>彼と話していると自分なりに解釈できるところで彼なりの思いというのが伝わってきた。</div><div><br></div><div>いちいち疑問を持ったりする性格でもないことや入社して忙殺されてきたせいもあり、高卒から特に立ち止まらずに30歳手前まで来たが、一般的に立ち止まって考え出す社会人3年目あたりを立ち止まれずに体力だけで駆け抜けてしまったと。</div><div>高卒で社会に出たため「自堕落な大学生生活→他者に時間を縛られる社会人」という完全変態をとげなかったゆえ、社会人生活を抵抗無く受け入れられてしまったのが残念だと。</div><div><br></div><div>年齢のせいと彼なりに色々と経たのと忙しさから多少解放されたのと、で最近は身の振り方に思いを馳せることがあるみたいなのだが、彼も自身の正解を掴めずにいる様子。</div><div><br></div><div>「自分らしく生きる」だとか「ダイバーシティ」だとか、一見耳触りの良い言葉が流布している今だからこそ、それに戸惑っている様子だった。</div><div>その戸惑いを助長するようにSNS・インターネットでは、自分の望みをある程度生業にして成功した者たちが同様の声や生き様を曝し、それが無意識に目につくので、ネット社会に精通した者であればなおさら戸惑いを隠せないのかなと思う。</div><div>さらに悪いことに、現在流布しているそれらの言葉はむしろ、「そうでなければならない」とさえ聞こえるような響きを持つ(ように感じる)ので、いまの自分に疑問を持ちはじめると、唐突に自らのアイデンティティを探そうとして路頭に迷ってしまう。我々の世代の中でそんなことが起きてはいないだろうか。</div><div><br></div><div>一昔前は「みんながやるから」進学して、「みんながやるから」就職して、「みんながやるから」結婚して、それらが当たり前で、周りもそうだし基本的にそれで良かったんだと思う。しかし最近になって前述の「自分らしく」だの「ダイバーシティ」だの個人が尊重、重視される時代が到来したことで、我々の世代の中には一昔前の価値観と今の価値観が混在するという混沌を胸に秘めている人が少なからずいるのではないか。</div><div><br></div><div>話を聞いている感じでは彼もそういったカオスを抱えているような印象を受けた。</div><div>さらには一昔前の方が自分に合っていたのではないかという。</div><div>確かにかなり受け身で済むのでただ生きるという意味では一昔前の方が楽かなとは思う。</div><div>ともあれ、どちらに適正があろうと関係無く、いま置かれた環境でどう生きるかを自分の力で決めていくしかない。めちゃくちゃしんどいがそれすらも楽しむような、ある種狂った感覚で臨むくらいがちょうどいい。</div><div>自分はある種狂った感覚でこのように不毛なことをここに書き綴っている。本当に不毛。これが一体なんになるというのか。</div><div><br></div><div>「どちらの価値観が正で～」とか言うつもりもないが、一つ確実に言えるのは、一昔前の価値観で人生の大半を過ごしてきたおっさん世代から一口に「最近の若者は○○」と簡単に括られて簡単に総評されるのは誠に遺憾であるということ。</div><div>アンタもそんな若者を生み出した一端を担っているんじゃないんですか、どう責任とってくれるんですか。</div><div><br></div><div>旧友である彼も彼なりにやりたいことのエッセンスを所有している様子だったので、そのエッセンスをどうにかして発芽までもっていければ良いなと切に願う。そしてもしそこに助力できるなら惜しみない助力を捧げたいと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/misasen14/entry-12631402691.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 08:40:52 +0900</pubDate>
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<title>最近のこと　転活や結婚についてメモ</title>
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<![CDATA[ 最近のこと<div><div>・転職活動や結婚について</div><div><br></div><div>結婚を考えている相手と、就業環境をはじめとした事情で話し合った結果、自分が転職をする立場になった。</div><div>「そもそも就活前に話し合っておけば」とか、「別れておけば」とかいったタラレバを言い出しても仕方がなく、そのようなワードは除外できているのでそのような感情は全く無い。</div><div>しかしながら「なんでこんな転職活動なんかしているのだろう」という気持ちになることは非常に多く、思いと身体が噛み合ってない状況にあるのも確かである。</div><div><br></div><div>長い間付き合ってもらってるし、なにより相手のことが本当に好きなので、身体だけはなんとか動かして活動を少しばかりできているものの、思いがまあ噛み合ってこない。</div><div><br></div><div>そもそも働きたくないからなのか、したい仕事がわからないからなのか。</div><div><br></div><div>何がしたいのかわからないまま(というか考えないまま)「勉強しなきゃダメだったから」なんとなく勉強して、中高一貫の進学校を出て、理系で大学・大学院と卒業して学歴だけはちょっと良さそうなものを得たものの、だから何なのかという状態。「勉強してナンボ」という強迫観念にとらわれた勉強などせず、何を生業にして生きていこうかもっと早くに悩んでおくべきだったというどうしようもない後悔がある。そんな不毛な悩みから逃げた結果勉強したのかもしれないが。</div><div><br></div><div>ただ後悔などしても仕方がないので、いまそれなりに悩みながら他人のサーバーに文字を残したりしつつ答えを見つけようとしているわけですね。概念は記号化した方が整理できるかもしれないしっていう気持ち。コンテンツとしては時代遅れがすぎるけども。</div><div><br></div><div>さて身体に思いを噛み合わすために前向きな推進力を持つ思いを得たいなと考えているところではありますが、、、</div><div>こんな状況でもこの転職機会は好きな人からもらえた好機だと思おうとしているナゾにポジティブな節もあり、多少なりともやってみたい職業は見えてきて(きたのか？)それにチャレンジしてみようかどうしようかという気持ちがある。</div><div><br></div><div>もちろんチャレンジしなきゃ本当にやりたいかどうかなんてわからんので、まずその業界にチャレンジしようとはしています。</div><div>ただ、自分にすりこまれた(←責任転嫁)価値観や周囲の人間がその選択をよしとしないだろうということもひしひしと感じるので、芽生えそうな自分の思いに自分で泥かけているような心情。</div><div>ましてそれが自分にとっての正解なんかもわからんし……</div><div>強烈な後押しが得られれば迷わず進めるのかもしれない。しかし自分の周りにはそれができる人間がいないので自分の力でエンジン炊いて進むしかない。諦めてガソリン入れるか……前への推進力を得なければ………</div><div><br></div><div>目下の問題は進もうとしている業界を結婚相手に止められたらどうしようかという気持ち。自分の選んだ相手はそのようなこと言わないと信じたいが、、、止められたら別れるべきなのだろうか。その業界が自分でも正解かわからんこの状況でその選択はなかなかに難しい......</div><div><br></div><div>そもそも某ウイルスの影響で転職の市場もかなり渋く、心底胸糞悪い祈りを捧げられることも多いので精神衛生がよくなる要素って最近は特にほとんどない。</div><div>それでもなんとか前へ進めるように足掻いてみるか…という気力が雀の涙ほど残っているのは我ながら偉い気がする。「雀の涙ほどではこの先やっていけへんぞ」という僕の大嫌いなおっさん世代からの説教が聞こえる気がする………あいつらホンマにうるさい。</div><div><br></div><div>相手もいて学歴もすこしあるという状況は端からみるとあまりに恵まれているのかもしれないが、それらが自分の生き甲斐(のようなもの)と同じ向きでないと意味がないということを幼き日の自分に教えてあげたい。いかにベクトルの内積を大きくできるか。内積を正の方向に大きくしてはじめて人生の充足を大きくできるような、そんなイメージ。</div><div>人生力が１枚も２枚も上手の人は「内積ではなく外積では？」とか言ってきそう………いや実際そうなりてぇ………ただその認識が一般化できるのはもう少し先の話かな………とも思う。社会が成熟すれば外積で定義できる世の中になるかなぁ</div><div><br></div><div>「とりあえず勉強」させる前に各々がそれぞれどのような生き甲斐ベクトルを持っているかを知覚させるような、そんな教育課程が必要な気がする。(むしろいまの教育課程でそれが知覚できなかったの自分だけか……？)</div><div><br></div><div>同世代の方はみなさんどうやって生業を固めたのだろうか。。。自分の仕事に心から納得して就業できている同世代ってどれくらいいるんだろうかか………？？</div><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 23:55:16 +0900</pubDate>
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<title>自分用にはじめてみる</title>
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<![CDATA[ 普段紙モノの手帳などは使わないタチなので、他人のサーバーを借りて自分用の日記として書いてみることにします。<br>特にテーマはなく後の自分が見返したときに<br>「後の自分が、今の自分のことを臨場感を持って思い起こせるよう」そういう意図で書こうと思います。
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 23:47:56 +0900</pubDate>
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