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<title>misatoの一口馬主検討</title>
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<description>キャロットを中心にクラブ馬の善し悪しについて、思うところを語ります。</description>
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<title>レディドーヴィルの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150106/21/misatocarrot/1f/b3/j/o0800058713182098725.jpg"><img border="0" alt="レディドーヴィルの13（募集時）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/21/misatocarrot/1f/b3/j/t02200161_0800058713182098725.jpg" width="220" height="161"></a><br></p><p>ディープインパクト産駒から1頭挙げるならレディドーヴィルの13でしょうか。腹回りがもう少ししっかりしていてほしいところですが、トモの力強さと骨量は抜群です。ただ、牡馬で5000万と言うとあまり期待されていないのでしょうかね。。</p><br><p>近親にファビラスラフインがいて、ギュスターヴクライも出ていますから活力はありそうな血統です。</p><br><p>高野厩舎は、まだ若いのに昨年は30勝を挙げG1まで勝ってしまいました。ノーザンファームとのつながりもあるようですし、今注目の厩舎ではないでしょうか。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 21:23:35 +0900</pubDate>
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<title>クリンゲルベルガーの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150106/21/misatocarrot/b1/3b/j/o0800058713182077253.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/21/misatocarrot/b1/3b/j/t02200161_0800058713182077253.jpg" width="220" height="161"></a><br></p><p>前回は、気になる関東の安馬を紹介しましたが、関西ではクリンゲルベルガーの13でしょうか。腹回りもトモもそこそこしっかりしていて、骨量が少ないのと小柄に見えるところがやや気になるものの1200万という価格を考えれば十分な馬体だと思います。柔らか味のある馬体から芝馬になりそうな気がします。ダートでつぶしが利かないとも言えますが・・・。</p><br><p>懐かしく味のある血統ですね。ドリームシグナルが出ていますし、まだまだ活力がありそうです。</p><br><p>牧田厩舎の印象はありませんが、調べてみると昨年9勝と惨憺たる結果でした。それまで上向き傾向だっただけに残念なところです。とは言え、まだ若い厩舎ですからこれからでしょう。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 20:50:59 +0900</pubDate>
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<title>クレヴァリーの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/23/misatocarrot/39/f2/j/o0800058713180324072.jpg"><img border="0" alt="クレヴァリーの13（募集時）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/23/misatocarrot/39/f2/j/t02200161_0800058713180324072.jpg" width="220" height="161"></a><br></p><p>安馬の中から活躍馬を見出すのも一口馬主の醍醐味です。手前味噌になりますが、前にマイルCSを勝った出資馬の募集価格は1800万でした。クレヴァリーの13もお値打ち価格ですが、良い素材だと思います。どっしりとした腹回り、力強いトモに加え、前後のバランスの良さも兼ね備えています。気になるところとしては、骨量が豊富とは言えないところです。一見大型に見えるので、脚元がどうでしょうか。</p><br><p>ブラックタイプを見ると日本での実績はあまりありませんが、三代母が米古牝馬チャンピオンを輩出していて優秀です。</p><br><p>鹿戸厩舎は関東にあって安心して任せられる厩舎だと思います。ここ数年30勝近く挙げていますし、さらに上を目指せるのではないでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11973248448.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 23:12:48 +0900</pubDate>
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<title>シーザリオの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/12/misatocarrot/ab/f8/j/o0800058713179657892.jpg"><img border="0" alt="シーザリオの13（募集時）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/12/misatocarrot/ab/f8/j/t02200161_0800058713179657892.jpg" width="220" height="161"></a></p><br><p>兄弟がG1馬となりましたが、シーザリオの13も素晴らしい馬体です。スペシャルウィークの血が表現されているように見えます。手足が長くスラッとしていますが骨量があります。また、肝心の腹回りやトモがしっかりしていて気品を感じます。腹回りだけで言うと兄エピファネイアの募集時の方がしっかりしていますが、前後のバランスはこちらの方が良いですね。この世代のNo.1馬体は、ラドラーダの13かこの馬ではないでしょうか。</p><br><p>高額な馬ですが、牝系も相当なものですしやむを得ないところでしょうね。厩舎も天下の角居ですから、大きなところを勝つのは時間の問題かもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11972970289.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 12:36:22 +0900</pubDate>
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<title>ディアデラノビアの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/11/misatocarrot/f0/91/j/o0800058713179608336.jpg"><img border="0" alt="ディアデラノビアの13（募集時）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/11/misatocarrot/f0/91/j/t02200161_0800058713179608336.jpg" width="220" height="161"></a><br></p><p>ディアデラノビアの13も良い馬です。腹回りの詰まっている感とトモの力強さ、そして前後のバランスのどれもが良い。球節もしっかりしているし、繋ぎの角度も申し分ないのでこれも屈指の馬と言えます。一見して小柄に見えますが、よほど小さくなければ気にする必要はないと思います。</p><br><p>1つ上の全兄がスラッとしているのに対して、こちらは力強いです。私はこちらの方が好きですね。</p><br><p>矢作厩舎は昨年リーディングトレーナーとなりましたが、一口オーナーから見たときの良し悪しはよくわかりません。昨年の最終週16頭出しを見ると、無理やりリーディングを獲りにいったようにも思え、馬本位ではないのかもしれません。</p><br><p>血統については、血統家笠氏が母ディアデラノビアを絶賛していたので間違いと思います。アルゼンチン血脈には惹かれますね。</p>
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<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 11:41:29 +0900</pubDate>
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<title>ラドラーダの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/03/misatocarrot/17/c5/j/o0800058713179443195.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/03/misatocarrot/17/c5/j/t02200161_0800058713179443195.jpg" width="220" height="161"></a> <br></p><p>満口になった馬をじっくり見るのは置いておいたのですが、いよいよ見始めました。ラドラーダの13ですが、笑ってしまうほど良いですね！いや、これはすごい。</p><br><p>腹回りとトモの造りが並みの馬ではないです。そして欠点が見当たらない。これは、確実に五指に入ってくる。身が詰まっている感じというのでしょうか、大きいところを獲れそうな雰囲気があります。母ラドラーダに出資していたのですが、お母さんより全然良い。</p><br><p>血統はもちろん文句のつけようがないですが、厩舎がちょっと・・・。リーディング争いをする有名厩舎ですが、馬作りへのこだわりが感じられないです。特に牧場への放置プレイがひどい。これくらいの馬なら下手な使い方をされることもないでしょうが。</p><br><p>ダイワメジャーの代表産駒を目指してがんばってもらいたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11972874537.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 03:36:27 +0900</pubDate>
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<title>リーピングキャットの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/02/misatocarrot/5c/83/j/o0800058713179428171.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/02/misatocarrot/5c/83/j/t02200161_0800058713179428171.jpg" width="220" height="161"></a></p><br><p>（12/26写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/02/misatocarrot/a4/71/j/o0800053313179428170.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/02/misatocarrot/a4/71/j/t02200147_0800053313179428170.jpg" width="220" height="147"></a></p><br><p>パッと見バランスの悪いリーピングキャットの13。お世辞にも洗練された馬体とは言えません。特に目につくのが結構きつい曲飛。ただ、曲飛のおかげで前後のバランスがあまり崩れていないという見方もできそうです。以前は曲飛を気にしていたものですが、シーザリオの活躍を見て大した問題ではないと思うようになりました。</p><br><p>腹回りはしっかりしているし、トモもまあまあ。骨太なところや繋ぎの角度が良いですね。</p><br><p>一方、息遣いが良くないところが不安です。以前出資していた馬で咽喉鳴りまではいかなかったのですが、やはり息遣いが悪く直線に入るとあっという間に後退してしまうということがありました。簡単に治るものではないですし、これは結構重たい話だと思います。</p><br><p>ブラックタイプはまあ良いです。近親から仏オークス馬が出ていますので。ただ、こんな血統背景がありながら母がスプリンター。底力のある母系であればマイラーに出るはずなので、本馬の良血度合いはあまり鵜呑みにはできないかも。</p><br><p>菊沢厩舎なんてたかが知れているだろうと思っていたら、年々成績が上向いていて昨年は26勝と気を吐いています。いやー、がんばっていますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11972870601.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 02:35:40 +0900</pubDate>
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<title>マクダヴィアの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/00/misatocarrot/77/2b/j/o0800058713179351468.jpg"><img border="0" alt="マクダヴィアの13（募集時）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/00/misatocarrot/77/2b/j/t02200161_0800058713179351468.jpg" width="220" height="161"></a> </p><br><p>（12/26写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/00/misatocarrot/26/2a/j/o0180012013179351467.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/00/misatocarrot/26/2a/j/t01800120_0180012013179351467.jpg" width="180" height="120"></a> <br></p><p>マクダヴィアの13も良いところがある1頭です。本馬のセールスポイントはしっかりとした腹回りです。大成する馬というのは、概して腹回りがしっかりとしているものです。トモが物足りなくても平坦コースで勝ち進むケースはありますが、腹回りが物足りなくて勝ち進む馬はお目にかからない気がします。</p><br><p>前後のバランスも良くなってきました。骨太でないところが物足りないですが、栗毛だからそう見えてしまうのかもしれません。</p><br><p>近親には比較的最近活躍している馬が多く、今のっている血統と言えます。あとは、父ハービンジャーがどう出るか。ファーストクロップが昨年デビューし、リーディングサイヤー（サラ系2歳）では5位にランキングされました。</p><br><p>松元厩舎については、過去に出資していた馬が仕上がり不十分でデビューに至ったことからあまり良い印象がありませんが、活躍したクラブ馬もいますから必ずしも悪いということはなさそうです。ただ、最近は斜陽感が・・・。</p><br><p>あとは、馴致の進みが遅いのが少し気になりますね。できれば様子を見たいところです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11972858185.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 00:22:34 +0900</pubDate>
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<title>エンシェントヒルの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150103/10/misatocarrot/09/5b/j/o0800058713178576624.jpg"><img border="0" alt="エンシェントヒルの13（募集時））" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150103/10/misatocarrot/09/5b/j/t02200161_0800058713178576624.jpg" width="220" height="161"></a> </p><br><p>（12/26写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150103/10/misatocarrot/5b/86/j/o0180012013178576623.jpg"><img border="0" alt="エンシェントヒルの13（12/26）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150103/10/misatocarrot/5b/86/j/t01800120_0180012013178576623.jpg" width="180" height="120"></a> <br></p><p>母エンシェントヒルは手足の長い馬で、強烈な追い込みを武器にオープン馬となりました。社台グループの生産馬としてはあまり見ない容姿でしたが、前後のバランスは良かったですし脚がよく乾いていました。重賞を勝つ力はあったと思いますが、なかなか難しいものですね。</p><br><p>サンデーサイレンスの血を持たないエンドスウィープ産駒の繁殖は貴重です。血統の大家笠氏によるとSSとESがヘリオポリスの4分の3同血クロスを構成していて、大物を輩出すると言われています。ここまでSS系をつけられていますので、近々活躍馬が出てくるかもしれません。</p><br><p>本馬は前後のバランスが少し崩れていて、お母さん似ではありません。トモの力強さにも欠けます。胴も詰まっており、小粒感が否めません。一方で、決定的にここが悪いというところもありません。</p><br><p>血統的には、祖母が海外で重賞を勝っていますが、ブラックタイプが五代母まで遡っているように、決して良血ではありません。</p><br><p>木村厩舎は今回初めて知りましたが、聞くところによるとノーザンファームの傀儡のようで、体質の弱い馬を預かることもあるようです。本馬は順調に進んでいるのでそういうこともなさそうですが、できることなら馴致過程を見たうえで出資したい厩舎かもしれません。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 10:25:54 +0900</pubDate>
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<title>キッズトゥデイの13</title>
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<![CDATA[ <p>（募集写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150103/02/misatocarrot/8f/18/j/o0800058713178443322.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150103/02/misatocarrot/8f/18/j/t02200161_0800058713178443322.jpg" width="220" height="161"></a> <br></p><p>（12/26写真）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150103/02/misatocarrot/02/14/j/o0180012013178443321.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150103/02/misatocarrot/02/14/j/t01800120_0180012013178443321.jpg" width="180" height="120"></a> </p><br><p>少し気になっているのが、キッズトゥデイの13。この時期良い馬はほとんど残っていないが、この馬何といってもトモが良い。栗毛というのもあるが、以前出資していたウインジェネシスに似ている。半弟のサワズソングの13も募集されているが、こちらはトモのボリュームが不足しているし、前管も頼りない。ただ、公式HPの紹介文に「骨量にも恵まれた各関節」とあるが、そこまでには見えない。</p><br><p>前後のバランスが崩れているところが残念。募集中の馬のなかでは最も洗練された馬体で、こういうタイプは好きだ。後駆は柔らかみを感じさせる。繋ぎは短いので、ダートだろうか。</p><br><p>血統はそれほどでもない。4代母まで遡るブラックタイプはいまいちだし、重賞を勝った馬もいない。そういう意味では、重賞勝ちを期待する馬ではないと思う。</p><br><p>清水厩舎は印象にないが、コンスタントに20勝を挙げているのはなかなかのもの。良血が集まる厩舎ではなさそうなので、かえってチャンスがあるかも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misatocarrot/entry-11972483999.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 02:49:29 +0900</pubDate>
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