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<title>リフォームの虎のブログ</title>
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<description>港区の某サロンにてコンシェルジュをしています(*^_^*)</description>
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<title>リフォーム会社によって様々な役割分担</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>リフォーム会社によって</p><p>会社の規模がさまざまのように</p><p>営業マンの仕事の役割分担も様々です。</p><p>&nbsp;</p><p>探客活動を営業マンが行うところもあれば</p><p>女性のパートの方がおこなったり。</p><p>&nbsp;</p><p>探客も電話でするところもあれば、道端でたって宣伝をしたり</p><p>お客様の家に出向いたり。</p><p>特に住宅街では訪問お断りとドアに貼ってあるところも多いですが</p><p>それはセールスマンが多いからですよね。（リフォームのみではなく</p><p>保険や宗教の勧誘も多いですよね）</p><p>&nbsp;</p><p>ネットでのお申込みが多いところもあれば</p><p>チラシをみて気になったと電話がかかってきたり、</p><p>訪問活動をしてお客様にであったり。</p><p>&nbsp;</p><p>そして案件がでてくれば見積もりをだして</p><p>商談をするまでが仕事かと思えば、</p><p>実際工事がはじまってからも現場で状況を説明したりと</p><p>向き合う営業もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>会社によって営業がどこまでの仕事をまかされているかは</p><p>それぞれですが、受注して終わり、見積もりをだしておわり、などの</p><p>仕事ではなく、実際に工事が始まってからも営業が長いこと</p><p>携わってくれる現場でしたら、より安心して仕事を</p><p>任せられるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・リフォームの虎</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12464541514.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 17:15:13 +0900</pubDate>
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<title>ハウスメーカーでリフォームするのと工務店でリフォームする違い【水廻り】</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事に引き続き第二弾です。</p><p>&nbsp;</p><p>水廻りも同様</p><p>&nbsp;</p><p>ハウスメーカーさんにお願いするか</p><p>工務店でお願いするか</p><p>どちらがいいの？</p><p>&nbsp;</p><p>と悩まれる方が多々いらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>水廻りといえば、浴室・洗面・キッチン・トイレなどですが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>どの工事も古いものを脱着（解体工事）を行い</p><p>新しいものを入れる、という作業が必ず必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>築古の物件ですと、古いものを脱着したあとに、床がくさっていた</p><p>（あけていたらびっくり、虫歯状態）ということが多々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時は必ず建物の壁や床、躯体に絡めた工事が必要になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>建物の構造をしっかり理解し、抜いていい壁、床の補修方法をきちんと理解したところ</p><p>でしたらいいでしょうが、耐震構造がわからず工事をしてしまっては</p><p>今後どのような影響を家全体いにもたらすかわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>新築当時から設計に携わっていたハウスメーカーでしたら</p><p>そこは安心して工事をお願いできるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ハウスメーカなど大きい業者の方が</p><p>水回り商品のキャンペーンがあるので</p><p>それをうまく利用し工事するのがベストだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>水廻りは水漏れにも関わるので甘くみず</p><p>慎重な業者選びを心掛けましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・リフォームの虎</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12463316680.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 14:51:02 +0900</pubDate>
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<title>ハウスメーカーでリフォームするのと工務店の違い【外壁編】</title>
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<![CDATA[ <p>よくお客様のご自宅へ訪問をすると</p><p>&nbsp;</p><p>【御社で工事をしたら高いのではないか】</p><p>というお言葉を頂戴します。</p><p>&nbsp;</p><p>では、ハウスメーカーのリフォーム業者が高いといわれるのはなぜか</p><p>→高いけれど選ばれる理由をお答えいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>理由がありすぎて一言では書ききれませんが、</p><p>保証年数が長いことからがまずはあげられるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>保証年数が長いということは、工事の質が保証されているのです。</p><p>仮に、何か工事後に不具合が出たとしても、保証のおかげで</p><p>無償で直してもらうことが約束されますから、まず</p><p>工事がうまくいかなかったらどうしよう、という不安は取り除かれることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>安い工務店はあたり外れがありますので、キチンと直してもらえたらラッキーぐらいに</p><p>考えた方がいいかもしれません。そんな業者選びは、苦労して探しても</p><p>外れる可能性がありますから、工事してみないとわからない、ということも考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、外壁材や屋根材の特徴、特性は、新築時に建てたハウスメーカーが</p><p>一番よく知っています。この外壁にはこの色が合う、だとか、この素材は塗ってはいけない、だとか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>地域の工務店ではわからなく、塗ってはいけない材質のものを</p><p>塗ってしまうこともしばしば。当然色褪せが早くなってしまったり、テカテカしているように</p><p>見えてしまったり、と仕上がりがイマイチなことになりかねません。</p><p>&nbsp;</p><p>また、外壁工事をする際に雨樋を交換してほしい、玄関ドアを交換してほしい、といわれることが多々あります。</p><p>そんな時にハウスメーカーオリジナルの商材を使っていると、注文ができません。</p><p>一般の商材を買うこともできますがミスマッチなものになってしまう可能性もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ハウスメーカーは、いつ、何の工事をしてくださったかたか、という</p><p>データを、10年単位で保持していますから、いつ何があってもすぐに対応することが可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>これらの他にも様々な理由がありますが</p><p>高くても選ばれる安心料を理解して頂けたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・リフォームの虎</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12463315529.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 14:44:29 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装のついでに！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>外壁塗装は必ず足場を建てますので</p><p>せっかくなのでといい追加で工事を頼まれるお客様が</p><p>たくさんいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえばですが</p><p>・ベランダ防水工事</p><p>　足場が必ずいるというわけではありませんが</p><p>　あれば荷物の上げ下げを足場でできますので便利です</p><p>&nbsp;</p><p>・エアコン工事</p><p>　２階以上のお部屋のエアコン交換工事は足場がないと難しいです</p><p>&nbsp;</p><p>・シャッター工事</p><p>　シャッターの電動化や手動化工事は、ベランダがある箇所以外</p><p>　基本的に足場がないと行えません。</p><p>　窓の工事も同様です。</p><p>&nbsp;</p><p>・アンテナ工事</p><p>　屋根のアンテナの工事も、足場があれば非常に便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>・トップライトの工事</p><p>　基本的にトップライト（天窓）のメンテナンス工事(ガラス交換やシーリングの交換）は</p><p>　足場がないとできません。また、トップライトの故障は雨漏れの原因になりかねないので</p><p>　一緒にメンテナンスの依頼をしましょう。</p><p>　何かあってからのトップライトの単体の工事は割高になりかねません。</p><p>&nbsp;</p><p>このほかにも足場があれば便利な工事が沢山ありますので</p><p>営業マンに聞いてみましょう・・・リフォームの虎！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>#リフォーム#リノベーション</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461214316.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:53:03 +0900</pubDate>
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<title>点検報告書や工事完成報告書</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>きちんとした業者であれば</p><p>&nbsp;</p><p>工事に入る前に点検をして、</p><p>点検報告書（屋根・外壁・付帯部など数枚の写真）</p><p>&nbsp;</p><p>工事が終わった際に</p><p>工事完成報告書</p><p>&nbsp;</p><p>を作成してくれるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>どこを塗ってこうなりましたなど、</p><p>きっちりとＢｅｆｏｒｅ→Ａｆｔｅｒがわかるように</p><p>写真でおさめておくことは</p><p>次回の塗装工事をする際にも大変役に立ちます。</p><p>見積もりや保証書と一緒に保管しておきましょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461213322.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:47:40 +0900</pubDate>
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<title>営業マンとの連絡は？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>営業マンもしくは現場監督との連絡は</p><p>&nbsp;</p><p>雨が降った時に今日工事をするかしないか、との連絡はもちろんのこと</p><p>工事の工程がどこまで進んでいるのか、いつ終わるのか</p><p>などの連絡がどれだけ欲しいのかというのも</p><p>伝えておくといいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様によっては、家をあけるのでまったく連絡しなくていいです</p><p>という方もいらっしゃれば</p><p>毎日どこまで進んで、明日どの工事に入るのか</p><p>ということを教えて欲しい、など</p><p>人それぞれです。</p><p>&nbsp;</p><p>工事が始まる前に、その連絡を電話で朝するのか</p><p>工事が終わった際にケータイにショートメールを入れるのか</p><p>ラインでやり取りをするのか、など</p><p>決めておくとスムーズでしょう・・・リフォームの虎！</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461212705.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:44:22 +0900</pubDate>
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<title>塗料は何を選べばいいの？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>リフォーム業者選びで注意するべきなのは</p><p>塗料選びです。</p><p>&nbsp;</p><p>一般的に</p><p>・アクリル</p><p>・ウレタン</p><p>・シリコン</p><p>・フッ素</p><p>&nbsp;</p><p>といわれており、下になればなるほど</p><p>高価で耐久性の高いものになります。</p><p>&nbsp;</p><p>耐久性が高いということは、保証も長くつきます。</p><p>&nbsp;</p><p>この外壁にこの塗料があわない、というものもありますので</p><p>基本的には新築当初建てたハウスメーカーでのリフォーム工事では</p><p>塗料選びは間違いないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>シリコンやフッ素だと、金額が多少かわりますが</p><p>保証年数が倍になる、というケースも少なくありません。</p><p>屋根、外壁ともに、次回のメンテナンスのタイミングを考え</p><p>塗料を選びましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば３０年に２回塗装をしたいのならば</p><p>少し高価でもフッ素を選びましょう（保証１０年、対応年数１５年）</p><p>３回塗装をしたいのならシリコンで構わないでしょう(保証５年、対応年数１０年）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461211984.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:40:20 +0900</pubDate>
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<title>工事の時期はいつが良いの？　外壁塗装編</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>工事の時期はいつが良いのか</p><p>というご相談は年中頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>正直いつが良いとかいつがダメとか</p><p>大きく違いはないです。</p><p>&nbsp;</p><p>一般的に６月の梅雨の時期や</p><p>９月の台風の時期は</p><p>塗装工事を避けられがちです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのぶん工事をやりたい人が少なく</p><p>良い業者が余っていて押えられたり、</p><p>かえって業者によってはお値引してくれたり！</p><p>なんてこともあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>業者のキャンペーンを利用したりとか</p><p>雨の多い時期は帰ってチャンスかもしれないです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、台風の時に塗装をする際は</p><p>大工さんが工事を引き上げる際</p><p>足場のメッシュシートを束ねてもらうように</p><p>必ずしましょう。メッシュシートをそのままにして</p><p>工事をあけることは大変危険です。</p><p>&nbsp;</p><p>塗装工事に入ると基本的に窓の開け閉めができなくなりますので</p><p>花粉の時期などはちょうどいいかもしれません。</p>
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<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:34:33 +0900</pubDate>
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<title>いざ工事！</title>
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<![CDATA[ <p>いざ工事をするにあたり</p><p>気を付けた方が良いことです。</p><p>&nbsp;</p><p>①近隣挨拶を忘れずに</p><p>・・・良い業者さんは近隣挨拶をしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に塗装工事は音の鳴る工事はありませんが</p><p>足場がはみ出て近隣のご迷惑になる場合や、</p><p>工事の車が常に止まっている場合があります。</p><p>工事の一週間ほど前に近隣の挨拶をすることは</p><p>トラブル防止の為に必達となります。</p><p>&nbsp;</p><p>②工事の大工の方にはお茶やお菓子などは？</p><p>・・・基本的にまったく必要ありません。</p><p>&nbsp;</p><p>外壁塗装工事は足場をたて、お客様がご不在の時もすすめられる</p><p>工事になります。</p><p>工事が朝始まるときや夜終わるとき、大工さんが挨拶に参りますが</p><p>それ以外はお構いなくお過ごしください。</p><p>&nbsp;</p><p>③お庭の植栽は？</p><p>・・・大切にしている植栽は事前におうちの中に。</p><p>&nbsp;</p><p>足場は建物の周辺から１．５ｍぐらいに立ちますので</p><p>基本的に植栽は片付けておくと足場屋さんは足場を設置しやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>大切にしていた植栽がおれた、などトラブルになりやすいので</p><p>しまっておくべきです。</p><p>&nbsp;</p><p>④においは？</p><p>…塗料はアクリルを使用いたしますので</p><p>若干匂うかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>塗料は水性塗料がメインですが</p><p>付帯部を塗装する際はアクリルを使用する場合が多いです。</p><p>アクリルの方が匂う可能性がありますので</p><p>業者さんと事前に相談をして換気扇を回したり対策をしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461210000.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:29:25 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装の色、おすすめは？！</title>
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<![CDATA[ <p>塗装工事をするにあたって気になるのは色！</p><p>&nbsp;</p><p>私が工事をした中でよくある注文が</p><p>&nbsp;</p><p>「イメージをかえたくないので既存の色とかわらない色にしてください」</p><p>&nbsp;</p><p>というご要望でした。</p><p>&nbsp;</p><p>新築時の色が１０年以上たつと</p><p>当然、長年の紫外線や雨に打たれ、色あせます。</p><p>その褪せた色からイメージを変えないで、といっているのか</p><p>新築時のような色にしてください、とのことか</p><p>どちらかに分かれますが、</p><p>いずれもお選びいただく色は小さいサンプルで選ぶのなら</p><p>大きな外壁に塗ると薄く見えますので</p><p>３トーンほど濃い色を選ぶのがポイントになります。</p><p>&nbsp;</p><p>特に屋根は、色褪せやコケが生え、茶色やグレーになっている</p><p>場合も多いので、濃いめの黒やグレーを塗った方がかっこよく見えます(個人的な見解ですが）</p><p>&nbsp;</p><p>また、リフォーム業者によっては</p><p>１階と２階をツートーンにしてくれる、</p><p>玄関やバルコニーのみ色をかえたい</p><p>などのご相談を無料で承ってくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>ツートーンにする場合は一般的に</p><p>下の階を思い色（焦げ茶など）</p><p>上の階を明るい色(ホワイトやクリーム色)にする方が</p><p>おしゃれといわれています（個人的な見解）</p><p>&nbsp;</p><p>アクセントに玄関やベランダを塗るときも</p><p>明るめの色にすると良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>業者によってはシュミレーションの色を</p><p>出してくれるところもありますので要ご相談を・・・リフォームの虎</p>
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<link>https://ameblo.jp/misawareform-aoyamasalon/entry-12461208595.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 11:21:41 +0900</pubDate>
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