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<title>専大スポーツを語る</title>
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<description>専修大学体育会の試合について語ります。</description>
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<title>【アイスホッケー部】インカレ　ベスト８に迫るも惜しくも破れる</title>
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<![CDATA[ 　今市青少年スポーツセンターにて、第88回日本学生氷上競技選手権大会（１月５～９日、栃木県・日光）が行われた。専大は八戸学院大との1回戦を６－１と快勝したものの、立命館大との２回戦、GWSの結果惜しくも敗れた。<br>　立命館大との２回戦では、序盤に２点を失う苦しい展開となったが、第１ピリオドに１点を返し、最終ピリオドになんとか同点に追いついた。2-2のまま最終ピリオドが終了し、GWSの勝負へ。しかし、一歩及ばずベスト16で大会を終えた。<br>　試合後、高橋監督は「最後はよく追いついてくれた。追いついたことで魂を見せた。胸を張れる結果だと思う。」と選手を讃えた。<br>　ベスト８を目標に臨んだ今大会。ベスト８は惜しくも達成することはできなかったが、目前まで迫った。<br>　東山哲新主将は「結果は勝つことができなかったが、チーム一丸となった」と試合内容を振り返り、「この悔しさをどれだけ活かせるかが問題。先輩たちが培ってくれたものを無駄にせず、専修のホッケーをしたい。来シーズンは今シーズン以上の結果をとりに行きたい。」と力強く語った。<br>　「来シーズンは昨年の忘れ物を取りに行く。」グループA昇格へ向け、新チームがスタートを切った。
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<link>https://ameblo.jp/mishima52/entry-12122136909.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 19:40:16 +0900</pubDate>
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<title>【陸上部】箱根駅伝花の２区走者・丸山特別インタビュー！</title>
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<![CDATA[ 箱根予選会で専修大学は15位と本戦出場の切符を逃した。しかし、予選会を23位で走った丸山竜也（商３・専大松戸高）が関東学生連合チームに選出された。予選会を終えてからの記録会で、自己ベストを更新し右肩上がりの今、箱根駅伝に向けて思いを聞いてきた。<br><br>　　学生連合として箱根を走ることが決まった丸山は「やっぱりずっと練習してきたチームとして出たかった」と率直な思いを語る。学生連合は本戦までの２か月の間に結成され、合同練習は１回のみというチーム。「これも何かの縁。やはりチーム意識をもって戦う集団としてやっていきたい。オープン参加となり、順位がつかない中、それでも各々の力を発揮してどこまでいけるか。自分の走りをいかに発揮できるかがポイントだ」と学生連合特有の問題と向き合う。<br><br>　箱根駅伝を前に、第247回日本体育大学長距離競技会5000m最終組で13分台、学連記録会（記録挑戦会）10000m10組２位でゴール、28分台をたたき出し右肩上がりに記録を更新。絶好調と呼べるコンディションをいかにして作り上げたのか尋ねると「特別な練習というより、監督から与えられたメニューに自分がどうプラスアルファやっていくか。与えられた練習だけではみんなと同じくらいにしか強くなれない。そこにプラス自分がどうすれば強くなれるかを考えてやった結果が繋がってきたのではないか」と、自分と向き合い、練習に励んできたことを語った。<br><br>　そんな丸山の希望する区間を聞くと、「エース区間と呼ばれる２区」と即答した。２区への思い入れを尋ねると「各校のエースが集まる。そういった強い選手と戦うのが楽しみ」と走ることへの熱い思いを覗かせた。加えて「90回大会で同期の濱野優太（経営３・荏田高）が１区を経験している。自分が今回別の区間を経験できれば専大として、経験者が増える。この２人でチームを引っ張っていければ経験していない選手にもいい影響を与えられる。自分もしっかりと何か得られるように走ってチームに貢献したい」と“専修大学”として箱根本戦を目指す将来も見据えて語った。<br><br>　実際に花の２区を走ることとなった丸山。必死の形相で走る姿に誰もが息をのんだ。<br>次は専大の２区を走るエースへ。丸山の挑戦は続く。
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<link>https://ameblo.jp/mishima52/entry-12122138379.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 19:42:55 +0900</pubDate>
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<title>【アイスホッケー部】入替戦出場決定‼︎昨秋のリベンジへ‼︎</title>
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<![CDATA[ 　《11月28日秋季リーグ最終戦vs東海大》<br>　入替戦をかけた大一番が始まった。序盤から東海大が攻める場面が続く中、専大にチャンスが訪れる。<br>　専大を勢いづける一撃だった。FW・佐藤僚介が、専大側ゴール付近から一気に相手ゴールまで駆け抜け相手ゴールまで迫ると、体を張って相手シュートを止め続けるDF・金子力が先制ゴールを決めた。盛り上がる専大スタンド。金子はベンチ前で大きなガッツポーズを見せた。<br>　しかし、入替戦出場がかかった一戦、東海大も攻め続ける。第１Pに続き、専大にとっては苦しい時間が続いたが、GK・高瀬惇司の好セーブがチームを救う。相手シュートを止め続け、チームを鼓舞した。　<br>　それに応えるかのように相手ゴールを揺らしたのは、１年生FW・東山凌士。何度も行ったというビデオミーティングの成果を発揮。綺麗なシュートで相手GKとの１対１を制した。<br>　ダメ押しの３点目は今年DFからFWに転向した・上澤真央。ゴール前でシュートを阻止する相手DFの隙を突き、今季３本目のシュートを決めた。<br>　重圧のかかる試合に見事勝利し、専大は入替戦への切符を手にした。入替戦は12月６日東伏見にて日大戦との対決だ。<br>　日大は昨秋の入替戦の相手。２点差を追う第３P、同点に追いつくも試合終了間際に得点を許し、惜敗した。同じ相手にどのような戦いを挑むのか。日大にリベンジし、今年こそグループA昇格を果たす。<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/mishima52/entry-12100982518.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 22:38:15 +0900</pubDate>
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