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<title>保険業界変革に燃える熱いけど、まだまだ未熟な男の日記</title>
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<description>感じたこと想ったことそのまま正直に。。</description>
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<title>バーター契約</title>
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<![CDATA[ <p>保険の営業をしていると、たびたびバーターの話をいただく。</p><p>「おたくの保険に加入するから、うちの商品買ってくださいよ。」と</p><p>保険業界は今までずっとそのようなやりかたで、「付き合い」を前面にだし保険の仕組みや、役割を理解せずに販売してきた。</p><br><p>正直、私も営業、契約がとれることはうれしいので、喉から手がでそうになる。</p><p>でも</p><p>私の会社・・・そして私は、バーター契約を一切しない。</p><br><p>お客様としっかり保険について、家族について、私について真剣に話をし、保険を理解してもらって、ご自分で決めて、私を選んでいただいたお客様を全力でサポートしていきたいから</p><p>バーターでの契約をしてもらっても、契約理由はバーターで付き合いで、お客様を知らないし、安心をお届けできないからだ。</p><br><br><p>バーターの話を持ちかける方が悪いわけではない。</p><p>保険の大切さや、意味をしっかり伝え切れない僕がいけないと思う。</p><p>怖くて、びびってしまうんです。</p><br><p>もっと</p><p>自分の自信をもって</p><p>伝えていきたい。</p><br><p>ずっとお客様とともに成長していけたらいいな。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10179063394.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 23:39:59 +0900</pubDate>
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<title>ライフネット生命</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ライフネット生命が付加保険料を開示しました。</p><p>付加保険料というのは、毎月の掛け金のうち純粋に保険に使われているお金（原価）ではなく、保険会社に払っている手数料みたいなものだ。</p><p>このライフネット生命の付加保険料の開示に対し、大手生保は大きく反対しています。</p><p>それは付加保険料をお客様が知ることにより自分が加入している保険の見直しを考えてしまうからだろうと思います。</p><p>ただでさえ、不透明な保険・・・ですから、このライフネット生命の行動は、生保のいろんなことが公になってお客様が自分で選べるようになるという点で非常に賛成です。</p><br><p>では、私達生命保険会社の人間は、これからどう心がけていけばいいのだろうか？</p><p>最近は、インターネットも盛んになり安くて分かりやすい商品がたくさんでている。</p><p>ではお客様が求めている安くて分かりやすい商品を品揃え豊富に販売していけばいいのか？</p><p>違うだろう。</p><p>私達は、保障のプロだ。</p><p>お客様に、万が一の時のために必要な資金をお届けするために、プロとしてアドバイスすることが私達の仕事だ。</p><p>そして・・・その後に、はじめて商品がでてくるのでないだろうか。</p><br><p>商品の安い高いがクローズアップされがちだが</p><p>あくまで、お客様に的確にアドバイスし、万が一の時の保険の使い方をご理解いただき、本当の意味で安心をお届けできる営業マンをめざしたいと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10178158777.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:59:12 +0900</pubDate>
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<title>乗合代理店</title>
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<![CDATA[ <div class="blogbody"><div class="titlebody"><h3 class="title"><strong>乗合代理店</strong>とは、保険会社の代理店として、一社専属なのではなく、複数の保険会社の代理店となっている会社の事です。</h3></div><div class="main"><p>例えば、街のショッピングセンターなどにいろんな保険会社のパンフレットがおいてある・・・そこが乗合代理店です。</p><p>一社専属の営業には限界があります。実際、他社の商品の方がお客様のニーズに合ったいることもあるのです。</p><p>営業は、新規契約の獲得しなければなりませんので、お客様のニーズに合っていなくても自らが取り扱える範囲内での提案してしまう。。そんな話をよく耳にします。それはやはり売り手の都合に過ぎず、だったらお客様に嘘をつかず複数の保険会社の代理店になって期待に答える。。。という理想を求めて乗合代理店は存在します。</p><br><p>たしかに、保険商品はお客様の期待に答えれるし、ある意味嘘をつかなくていいのでお客様にも営業マンにもいい話ですよね＾＾</p><p><font size="4">でも。。。</font></p><p><font size="4">でもですよ。。。。</font></p><p><font size="4"><font size="2">例えば</font><strong>高度障害保険金。。</strong></font></p><p><strong><font size="2">高度障害保険金とは、生命保険会社が定める一定の身体障害状態（簡単にいうと私の会社では、両手・両足・両目などいずれかが使えなくなった場合）になった場合に支払われる保険金のことです。</font></strong></p><p><strong><font size="2">以前こんなことがありました。</font></strong></p><p><strong><font size="2">お客様は私の会社と他社の2社で契約されていた方で、高度障害保険金の給付の手続きをさせていただいた際のことです。</font></strong></p><p><strong><font size="2">私の会社は、もちろん契約前にお話させていただいた通りの手続き、で給付受けることができました。</font></strong></p><p><strong><font size="2">が・・・もう一社は・・・といいますと。</font></strong></p><p><strong><font size="2">まず、、、担当者が不在。。</font></strong></p><p><strong><font size="2">なので自分でコールセンターに電話をして、給付書類を取り寄せ・・書くことに。。</font></strong></p><p><strong><font size="2">が・・しかし</font></strong></p><p><strong><font size="2">何回かやり取りをするのですが・・・結局、給付を受けることはできませんでした。</font></strong></p><p><strong><font size="2">なぜ？</font></strong></p><p><strong><font size="2">担当者がいないから？</font></strong></p><p><strong><font size="2">違います。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">それは、、、保険会社によって給付の際の判断基準が違うからです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">約款では、どこの会社もほぼ同じことが書いてあったりしますが、給付されないものはされないのです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">では・・・なぜ？</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">それは、保険会社は自社での今までの給付の実例を元に、判断しているからです。</font></strong></p><p><strong><font size="2">決してこの会社が大丈夫だから、ここの会社も大丈夫ということはないのです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">乗合代理店。。</font></strong></p><p><strong><font size="2">たしかにお客様はいろんな商品の中から選べて魅力的かもしれません。</font></strong></p><p><strong><font size="2">でも。。。</font></strong></p><p><strong><font size="2">その保険。。万が一の時に役にたつの？</font></strong></p><p><strong><font size="2">降りる保険と降りない保険。。。どこで見分けてるの？</font></strong></p><p><strong><font size="2">各保険会社の実例・・・すべて分かって進めているの？</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">この保険は同じ保障内容なのに、これだけ安いんです。</font></strong></p><p><strong><font size="2">安い保険って・・・安かろう悪かろう・・・なんてことないんですか。</font></strong></p><p><strong><font size="2">安ければ、それはそれだけ、保険に携わる人の人件費を引いてるから安いんです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">100円均一のはさみと、文房具屋のはさみと同じです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">あなたの人生です。</font></strong></p><p><strong><font size="2">あなたの人生の価値。。安いからそこにする。。でいいんですか？</font></strong></p><p><strong><font size="2">そんなんであなたの人生・・・安心ですか？</font></strong></p><p><strong><font size="2">違うでしょう。</font></strong></p><p><strong><font size="2">あなたには大切な家族を守る義務があります。</font></strong></p><p><strong><font size="2">そんな時、あなたに変わって家族を守り、あなた自身を守ってくれる。それが生命保険です。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">どうか、</font></strong></p><p><strong><font size="2">保険に入るのではなく、保障を手にする。という気持ちを忘れないでください。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">私は、一社専属での営業マンをお勧めします。</font></strong></p><p><strong><font size="2">そして保険会社や営業の姿勢を見極めてください。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">もし、保険の販売ではなく、保障を提供する！！という考えの営業であれば</font></strong></p><p><strong><font size="2">他社の方がニーズにあっているならば、進めてくれるはずですよ。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">そんな営業こそ。</font></strong></p><p><strong><font size="2">あなたを守ってくれるのではないでしょうか。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">私はそう思います。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="1"><br></font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10176392385.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 23:00:20 +0900</pubDate>
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<title>AIG</title>
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<![CDATA[ <p>保険最大手のAIG（アメリカン・インターナショナル・グループ）。。</p><br><p>この会社がなぜ、破綻の危機に陥ったのか。</p><br><p>サブプライムローンが原因であることは間違いなのですが、、、保険会社なのになぜサブプライムローンで？</p><p>と思われる方もいるだろう。</p><br><p>AIGは保険会社である前に、総合金融機関です。</p><p>そして、その中核をなすのが損害保険で、次に生命保険、投資部門となっています。</p><br><p>まず一番の原因と思われるのが、損害保険です。</p><p>どういった内容かといいますと、契約者は会社で、もし会社が倒産するようなことになったら、その損失額を保障しますよ。という内容です。</p><p>AIGのニュースが流れる前。。。もう一つありましたね。</p><p>リーマンブラザーズです。</p><p>この会社が破綻したことにより、莫大な金額の損失額ができてしまい。。それを保障していたAIGに負担がかかってしまったのです。</p><br><p>そして、もう一つ。。</p><p>保険会社の資産運用は、契約者の財産や生活を守る為、安全・確実でなければなりません。</p><p>なので通常、ローリスク・ローリターンの国債や公社債などのものがメインで運用しています。</p><p>しかし、AIGは投資性の高いものでの運用している比率が高く、サブプライムローンの影響をもろに受けてしまったようです。</p><br><p>この二つが大きな要因ではないかと思います。</p><p>できるだけわかりやすく書いてみました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10141313825.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 21:48:53 +0900</pubDate>
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<title>安い保険。。その２</title>
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<![CDATA[ <p>CMをみていて・・・手厚い保障で毎月の掛け金も安い！こんなのあったらみんなよろこぶだろうな！！。。。でもなんでだろうと疑問を抱き資料を取り寄せてみた。。</p><br><p>中身を確認してみてびっくり！！</p><p>その内容は</p><p>怪我での通院はいくら。。</p><p>怪我での入院はいくら。。</p><p>怪我で亡くなったらいくら。。</p><p>などなど</p><br><p>みなさん。。。これ・・・なにがびっくりなのか気がつきましたか？</p><br><br><br><p>これは、怪我でのみの保障なんです。</p><p>なので病気での通院や入院はまったく保障外なんです。。</p><br><p>この資料をみたところ、病気での通院・入院はでません。。って言葉はほんのちっちゃくしか書いてありませんでした。</p><br><br><p>どうなんでしょうね。。</p><p>たしかに安いのはいいけれど。。</p><br><p>みなさんもぜひ確認してみてください。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10139366425.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:52:35 +0900</pubDate>
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<title>安い保険。。その１</title>
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<![CDATA[ <p>よく出会って間もないお客様から安い保険に変えたい・・といわれます。</p><p>安い保険・・・・？</p><p>なにが安い保険なのでしょうか？</p><p> </p><p>たとえば・・・。。</p><p>CMやPCなどの通信販売で加入できる生命保険。。たしかに、通信販売で加入できる生命保険は専属の担当者がつかない分、月々の掛け金は、担当がいる会社にくらべて安いです。</p><p>でも・・・でもですよ。。</p><p>もしかのできごとが起きたときってどうするんですかね。。</p><p>担当がいないと、どんだけ給付金や保険金がもらえるかわからないから全部保険のこと一から調べ上げて理解して・・・それからコールセンターに請求。。</p><p>それでも、プロではないからちゃんと保険金がでるのか、でないのか・・・・不安になってしまったりして。。</p><p>もちろんコールセンターは丁寧に対応してくれますが、電話での声だけでどこまで状況を把握してくれるのか。</p><br><p>保険って今の今、毎月掛け金を払うことが大切なのはもちろんなんですが、いざって時が大切だと思うんです。。</p><br><p>安い保険には安いだけの理由がある。。</p><p>知っておいてくださいね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10139360233.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:45:01 +0900</pubDate>
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<title>罠。。</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body"><p>私が初めてお会いするお客様で、生命保険に加入していない方はほとんどいません。。</p><p>日本人は保険好きで実に９割の人が何かしらの生命保険に加入しているのです。 </p><p>「親戚が保険会社に勤めている人がいるから任せているんだ。」 </p><p>「付き合いでたくさん色んな会社の保険に入っているから、もうこれ以上払えないよ」 </p><p>個人の方でも法人の方でも、こんな断り文句をよく耳にします。</p><p>でも、ちょっと待ってください。この言葉をよくよく聞いてみると、生命保険は何の為に加入するという大切なことをよーく考えてない方がいらっしゃいます。</p><p>万が一の時のために、自分や家族・・会社の経済的な安心のために入るのが生命保険です。 </p><p>なのに、付き合いでとりあえず・・・言われるままに入っているのです。</p><p>まぁ必要なものだし、月々このぐらいの保険料ならいいか・・・そんな気持ちが存在しています。 </p><p>こういう方に、加入している保険の内容を質問すると、あれ？どうだったっけな・・・？と曖昧な答えが返ってきます。もっと悪いと、内容は任せたから大丈夫だろうという、根拠のない自信を見せる人も出てきます。 </p><p><strong>よくわからないものに、決して安くない金額を毎月毎月支払い続けるのです。毎月の保険料の総額は平均して個人の方は１０００万円前後・・・法人保険は何千万なんてこともあるんです。。</strong></p><p><strong>保険会社が縁故契約を勧める最大の理由です。こんなに会社から見ていいお客様はいません。</strong> </p><p>生命保険は加入するときではなく<strong>、受けとる時が大切なんです。</strong><br>どんな時にいくら受け取れるのかすら、知らない保険では何の役にも立ちません。<br>今の保険料はいつまで続くのか。今の保険金額はいつまで続くのか。保障は何歳まで続くのか。このぐらいは最低でも、覚えていたほうがいいでしょう。 </p><p>ほとんどが保険料も保険金額も保障期間も変わったり、限りがあったりするものです。一生涯安心と思っていたけれど、実は途中で保障期間が終わってしまうタイプだったなんて話をよく耳にします。</p><p>慌てて終身タイプに切り替えようとしたら、歳もとっているので毎月の支払い額が高額で払えないとか・・・その時に何かしらの病気をしてしまっていたら、もうどうしようもありません。 </p><p>保険は家の次に高い買い物です。。。</p><p>こんなことにならないように、注意しましょう。。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10136606526.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 22:22:28 +0900</pubDate>
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<title>保険加入の勘違い。。</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん保険契約時に告知書の内容に嘘があると、たとえば風邪を引いていても・・保険金を受け取る時に受け取れない可能性があるということを知っていましたか？</p><p>事実を記入しなくても、２年間何もなければ大丈夫！！</p><p>なんて思っている方もいることでしょう。。</p><p>実は私の家族もそうでした。</p><p>でも、これは契約者と保険会社の間での約束事との中で、契約者が嘘をついているなら保険会社は約束を守る義務がないということになります。</p><br><p>もちろん、そういうなかでも、保険金もらえた！！なんて声もききます。</p><br><p>でも、せっかく支払っている毎月の保険料。。。</p><p>いざというときに、、、もしかしたら・・・もらえないかも・・・なんてことになったら安心して治療なんてできないですよね。。</p><br><p>仮にもし持病をもっていたとして、条件や保険料が高くなってしまっても、いざというときに、保険料がでるかでないか心配するよりもいいのではないでしょうか？</p><br><p>そして持病により保険に加入できなかった場合には、</p><p>事実をしることにより、他に対応できるものがあるかもしれません。。</p><br><p>事実を知らず・・・とりあえず加入していれば大丈夫。。。</p><p>なんては思ってはいけませんよ。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10136590508.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 21:54:22 +0900</pubDate>
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<title>どこにいくの？</title>
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<![CDATA[ <p>先日、仕事で伊豆方面に行ったときのこと。。</p><p>車を走らせていると、、、歩道をテクテクとかわいく歩いているカルガモを発見。。おもわず写真をとってしまいました。</p><p>デートなのかな？どこにいくのかな？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c0/8a/10089777647.jpg"><img height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c0/8a/10089777647_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10135094309.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 23:37:31 +0900</pubDate>
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<title>知っていますか？</title>
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<![CDATA[ <p>今、テレビや新聞で話題になっている不払い問題。。</p><p>そのほとんどが、保険金の請求をしていない為に起きていることを。。</p><p>なぜそのようなことが起きるのか・・</p><p>たとえば、今CMで話題の通販で加入できる保険達・・・確かに安くて保障もしっかりとしているものもありますが</p><p>いざ入院したときに・・・入院の請求はすべて自分でやることが前提になってしまうのです。</p><p>なので保険会社のコールセンターも、お客様にいわれた内容の請求用紙しかおくってくれないのでそれ以上の請求はできないし、その前に気がつくこともないでしょう。。。</p><p>そして、保険には以前お話したとおり、色々な使い方があるので、知らないことでその保険契約をやめなくてはいけなくなってしまったり、もっと他に有効な自分自身や家族の守りかたがあったのに・・・できないなんてこともよくある話です。</p><p>もちろん約款にも書いてあることですし、調べたりすることも可能です。ただほとんどの人は自分自身、病気や死ぬ・・・なんて思ってなく・・・例え調べたとしてもいざという時に分厚い約款を読むこと理解することも気持ち的にも時間的にも難しいのではないかと思います。</p><br><p>この話は何も通販の保険でなくてもいえることです。</p><p>あなた自身が加入した時の担当者さんは続けていますか？</p><p>ぜんぜん知らなくて・・・新しい担当が挨拶にきたと思ったら新しい商品をもってきた。。。</p><p>なんて話をよくききます。</p><br><p>保険の内容をしっかり理解することはもちろん大事です。</p><br><p>でも、、、あなた自身の担当・・・・さんは大丈夫ですか？</p><br><p>あなたに万が一があった時に・・・あなた自身を・・・家族を・・・・託すことはできますか？</p><br><br><br><p>一度考えてみてください＾＾</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mission-work/entry-10134371224.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:31:05 +0900</pubDate>
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