<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>bellのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/missnihon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/missnihon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ミス日本について</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミス日本　中部地区</title>
<description>
<![CDATA[ 歴史ある由緒ただしいミス日本コンテスト。<br><br>　私は、この外見と内面によって美を競うコンテストに２００<br>９年度中部地区地区予選に参加しました。<br><br>　外見だけではなく、一般常識やお作法など、自分なりに努力<br>を重ねてコンテスト当日に挑みました。<br><br>　しかし、ここで起きたあるまじき行為に私はミス日本という<br>コンテスト自体に失望しました。<br><br>　コンテスト内容は予め送付した履歴書をもとに名前・出身地<br>・エントリーナンバーを言うだけのもの。<br>今年のテーマは“思いやりあふれる心美人”というもので、こ<br>の審査で応募者の心の何がわかったのか、実に不鮮明でありま<br>した。<br><br>　選ばれなかった方は、非常に阜に落ちないでいることでしょ<br>う。しかし、この件については非常に奥深い事情がありますの<br>でそれはまた後々このブログで書こうと思います。<br><br>　このコンテストでは、洋服・水着と審査が行われ、事前に“<br>アマチュアカメラマンへご協力願います”とスタッフの方から<br>説明があり、ほぼ強制的に１人１人撮影を行いました。<br>　しかも、この撮影はコンテストの審査とは一切関係がないそ<br>うです。<br>それにも関わらず、中部地区のスポンサーであるホテルのオー<br>ナーが誘導されていたので、断れば不利になる可能性かもしれ<br>ないという思いで流れにそって撮影をしました。<br>　この時点でとても不快だったのですが、このオーナーは水着<br>の撮影中に、「いいね～いいね～」「もっとポーズとってね」<br>などという言葉をかけ、品にかける音楽を流しながら、「音楽<br>に合わせてポーズとってね」など、どうしてコンテストでこの<br>ようなポーズが必要なのかわからない事を口にしており、応募<br>者もまたその通りにポーズをとっていました。<br><br>　さらに、アマチュアカメラマンは水着での撮影の時、応募者<br>の全身や顔ではなく、顔が映っていない胸だけだったり下半身<br>だけだったりと、趣旨が不明な上にこれは明らかに女性に不快<br>を感じさせる行為だと感じました。<br><br><br><br><br>ミス日本コンテスト　中部地区に参加された方で、不快に感じ<br>た方、疑問に感じた方がおられましたら、<br>peepuubuu@yahoo.co.jp<br>までご連絡いただけると有難いです。<br><br>　私はあんな写真をとられる為にこのコンテストを受けた訳で<br>はありません。<br>また、ああいった行為をされて不快に感じたのは私だけではな<br>いと思っています。<br>同じように感じられた方がおられましたら是非、ご連絡くださ<br>い。<br>私は泣き寝入りはしたくありません。<br><br><br>よろしくお願い致します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missnihon/entry-10176259643.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 20:24:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
