<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>オスカーのしっぽ</title>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/missvertigo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日記・覚書・走り書き</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ダメモト</title>
<description>
<![CDATA[ 私は思い込みが強いって友達に言われた。<br><br>確か、昔同じ事を母にも言われた。<br><br>それって悪い事？<br><br>。。。よく分からない。<br><br>言っても分からないないだろうから言わないとか、<br>言ったら傷つくだろうとか、気を回したり、<br>出来そうにないから頼まないとか、<br>何で、そう決めちゃうのって。<br>ダメモトで言ってみたら案外大丈夫かもって。<br><br>傷ついたり、イライラしたりするのは自分の理想と違うからで、<br>自分のせいだし、困った人がよってくるとか、頼られすぎて大変とかも、<br>自分がそうさせてるって。<br><br>納得できるんだけどね。そうなんだよね。<br><br>でも、私は自分だけの利害を追及できるほど強くないんだな。<br>周りの利害も含めて選択するようにしか生きてきていないから。<br><br>ほら、それが思い込みヨ<br><br>そうですか。。。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10823974226.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 00:14:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人という字</title>
<description>
<![CDATA[ 人は一人では生きていけない。<br><br>女性は一人でも生きていけるという噂もあるけど。(笑)<br><br>人という字はそれを表しているらしい。<br>なるほどよくできている。<br>昔の人ってえらいねぇ。<br><br>じっくりみると、私には、上にある方が、下にある方に寄りかかっているように見える。<br><br>寄りかかる人と、支える人で成り立ってるという事？<br><br>確かにそうかも。<br>寄りかかる専門の人と、支えて踏ん張る専門の人に分類できそう。<br><br>私の周りには、人という字の下側担当者が多い。<br>いろいろ背負って生きている。<br><br>一見ちょっと不公平。<br><br>やってあげる人と、やってもらう人が入れ替わる事はまずないから。<br><br>でも、人という字の下側も、寄りかかる上の棒が無ければ倒れてしまう。<br>支えている方が、偉いって事ではないんだな。<br><br>うまくで来てるかも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10817650349.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 01:05:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠くの友を想う</title>
<description>
<![CDATA[ Face Bookが何かと話題。<br>私の友達もやっている人が結構います。<br>でも、私はやらない。<br><br>不特定多数の友達に自分の状況を知らせても、<br>私には繋がっている感覚は生まれない。<br><br>メールのやりとりならまだ、手紙の代わりっぽいし、<br>特定の人にあてたものだからいいかなと想うけど。<br><br>私が、どうしたと書いたところで<br>同じ時間と、感覚は共有できない。<br><br>勿論、会いたいのに会えない友達はいっぱいいる。<br>でも、それも良い。<br><br>状況なんてリアルタイムで知らなくても、友は友。<br><br>分かり合え、楽しい時間を共有できた過去があれば、その思い出が繋がり。<br><br>思い出はいずれ、ぼやけ、うすれていくけれど、<br>どうしているかな。頑張っているかな。<br>良い事が起こりますように、と、遠くにいる友を想う。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10816603862.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 01:01:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人手当</title>
<description>
<![CDATA[ 子供がいると、子供手当がもらえます。<br><br>でも、これって本当に子供手当？<br><br>色んな方が指摘している通り、子供に対する手当ではないですねえ。<br>何点か、私は子供手当の支給に反対したい理由をあげてみました。<br><br>まず、<br>1.子供がいる家庭に支給されるが、子供の為に使われるというわけではない<br><br>収入の一部なのでもちろん子供も、恩恵を受けるけど、<br>貯金しようが、お父さんのお小遣いになろうが、わからない。<br><br>2. 子供手当が支給されると、結果、総労働時間が減る可能性が高い。<br><br>2万円月に収入が増えれば、その分、アルバイトやパートタイム、残業時間を減らすインセンティブが生まれるので、その分、日本全体で、労働時間が減り、生産量も減ります。減った時間で、新たな雇用が生まれればいいけど。<br><br>3.子供手当の財源は子供本人です。<br><br>赤字国債が財源だから、親が子供に借りて、今、自分の実入りを増やし、<br>将来子供にその借金を返してもらうというなんとも可哀想な話しです。<br>経済をうまくまわせないのは今の現役世代の責任なのに！<br><br>本当に子供の為になら、もっと他の方法がある。<br><br>それを子供手当という名前で、支給しちゃうところがすごいですね。<br><br>少子化対策でしょ？なんて、思っている方もいらっしゃいますが、<br>月2万貰えると、子供生むかしらん。<br><br>家計の足しになってありがたいと言う方、<br>そのお金、子供に強制して出してもらっている、大人手当です。というのが私の勝手なクリティークです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10815522213.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 00:30:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>間違ってる？歌詞</title>
<description>
<![CDATA[ アルプス一万尺子やぎの上で～<br><br>アルペン踊りをさあ踊りましょう！<br><br>ラン ラ ララ～<br><br>ん？<br><br>昔から、不思議に思っていたのですが<br><br>子やぎの上で踊るの？ちょっと不安定っぽいけど。<br><br>最近、子やぎではなく、こやり だということを知りました。<br><br>ショックです。<br><br>子やぎの上の方が楽しいのに！<br><br>ところで一万尺って何でしょう。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10812383136.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 04:50:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>抜けないトゲ</title>
<description>
<![CDATA[ 遠く離れて暮す私のパートナー。<br><br>もう何年会っていないのだろう。<br><br>貴方との関係は、左手の小指に刺さったトゲのよう。<br>痛くもないし、邪魔でもないし、普段はもう気にならない。<br><br>でも、トゲはそこにある。<br><br>貴方の気がすむまで、トゲは無理に抜かずに、<br>私にも責任があるのだからそのままにしておこうと思っていた。<br><br><br>貴方はまだ、このままでいたいの？<br><br>別れるなら僕は遠くへ行く。二度と誰にも会えない場処へ。<br>何処に行こうとしているのは、分かるでしょう？君は一生苦しめばいい。<br>って言った事、今でもそう思っているの？<br><br>私はただ、その言葉が悲しかった。<br>そしてその言葉に縛られて生きている。<br>いいえ、生きているというのは間違いで、何となく生活をしているだけ。<br>生きている感覚はない。<br><br>自分を柱に縛り付ける事で、私も縛っているのだと思うけれど、<br>こんな事しても、どっちも幸せにならない。<br><br>自由になりたい。<br><br>私は刺さったトゲを抜きたい。<br>血が流れるし、痛いかもしれない。<br>でも、全て背負って生きていく覚悟をしました。<br>残された時間を、本当に生きる為に。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10811183902.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 23:09:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地下鉄の中で</title>
<description>
<![CDATA[ 前の席に座った初老の男性が、突然靴を脱いだ。<br><br>そして靴下も脱いだ。<br><br>どうやら足の親指の爪と、指の間が気になるらしい。<br><br>爪白癬(爪の水虫)のようだ。<br><br>うつるんですよね。。。それって。<br><br>電車でメイクしている人とかも最近多いけど、<br>水虫いじるのは、とっても迷惑です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10810190264.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 00:34:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接官</title>
<description>
<![CDATA[ 面接官をやりました。<br><br>短い時間で、どんな人か、会社との相性がいいかを見極めるのは難しい。<br><br>仕事は頭を使うことより、気を遣うことの方が多い。<br><br>思いやりを持って人に接する事が出来るかなんて、面接では分からない。<br><br>自己ピーアールで、私は思いやりがありますなんて言わないし。<br><br>こちら側も応募者に評価されてるんですよね。。。<br><br>この会社大丈夫かなと思われたかも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10809129540.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:27:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時は流れて</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりにブログ再開です。<br><br>最後に書いたのが5年前。<br><br>色々あったな。<br><br>こんな心境になったのは、お医者さんに癌だって言われたからかな。<br>何か形に残しておきたいんだと思う。<br><br>めずらしいタイプの癌だって。<br><br>確率低いものを引き当てる才能というか運命みたいな事があるとは思っていたけど、<br>ちょっと早いよ～。<br><br>自分で努力できる事はほぼない。。。<br><br>突然７０代の人の気分。<br>あと5年か、もっといけるのか。<br>生き急いできた感はあるから、もう老後って事なのかも。<br><br>人が一生でできる事は決まっていて、<br>詰め込んだ生活をすれば、今度は与えられた時間が減るって事？<br><br>平等だ。。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10808174824.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 01:27:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たった一言</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１０年以上も前の話。</p><br><p>とっても好きだった人との最後の日。</p><br><p>まだ、若かったから、正直な彼の言葉に、傷つき、戸惑うことのほうが多かった日々。</p><br><p>やっと終わりが来た。</p><br><p>「悪かったと思ってる。」　</p><br><p>彼の、最後の心からの言葉。</p><br><p>すっと、肩が軽くなる感じがした。</p><br><p>ありがとう。</p><br><p>その一言で、私は前に進めたよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/missvertigo/entry-10009399725.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 21:46:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
