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<title>MISTY-BLUE-MOONのブログ</title>
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<description>大人の女として、毎日見直したいこと、大切にしているライフスタイル</description>
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<title>misty-blue-moon</title>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 16:53:31 +0900</pubDate>
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<title>&quot;&gt;「使命感持って行く」＝電力会社社員、福島へ―定年前に自ら志願</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"><font size="3">「使命感持って行く」＝電力会社社員、福島へ―定年前に自ら志願<br>時事通信 3月16日(水)4時56分配信<br><br>　福島第1原発の事故で、情報提供の遅れなど東京電力の対応に批判が集まる一方、最悪の事態を避けるため、危険を顧みず作業に当たる同社や協力会社の社員もいる。地方の電力会社に勤務する島根県の男性（59）は、定年を半年後に控えながら、志願して応援のため福島へ向かった。<br>　会社員の娘（27）によると、男性は約40年にわたり原発の運転に従事し、9月に定年退職する予定だった。事故発生を受け、会社が募集した約20人の応援派遣に応じた。<br>　男性は13日、「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持って行きたい」と家族に告げ、志願したことを明かした。話を聞いた娘は、家ではあまり話さず、頼りなく感じることもある父を誇りに思い、涙が出そうになったという。<br>　東京電力側の受け入れ体制が整った15日朝、男性は自宅をたった。特別なことにしたくないと考えた娘は見送りはせず、普段通りに出勤した。「最初は行ってほしくなかったが、もし何かあっても、自分で決めたことなら悔いはないと思った」と話し、無事の帰宅を祈る。<br>　男性の妻（58）は「彼は18歳の時からずっと原発の運転をしてきた。一番安全なものをやっているという自信があったんだと思う」と話す。出発を見送り、「現地の人に安心を与えるために、頑張ってきて」と声を掛けたという。　<br></font></font>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 09:08:28 +0900</pubDate>
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<title>米ＧＥ会長「あらゆる技術支援を提供」　原発事故受け</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF"><font size="4">米ＧＥ会長「あらゆる技術支援を提供」　原発事故受け <br>　【ニューヨーク＝小川義也】米ゼネラル・エレクトリック（ＧＥ）のジェフ・イメルト会長兼最高経営責任者（ＣＥＯ）は14日、東京電力福島第１原子力発電所の事故について「あらゆる技術支援を顧客である東京電力と、日本政府に提供する」と述べた。ＧＥは事故が起きた原子炉の製造元。訪問先のインドで記者団に答えた。<br><br>　支援の一環として、発電機や医療機器など500万ドル（約４億1000万円）相当の機器やサービスを提供することも明らかにした。<br><br></font></font>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 09:03:58 +0900</pubDate>
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<title>「不屈の日本」…米紙称賛</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">＜東日本大震災＞「不屈の日本」…米紙称賛<br>毎日新聞 3月13日(日)17時59分配信<br><br>　【北米総局】東日本大震災を受け、米紙ウォールストリート・ジャーナル（電子版）は１２日、「不屈の日本」と題する社説を掲載した。社説は地震大国日本の技術力と「備え」をたたえ、「日本は経済が低迷し、政治家の失態に国民の大部分は当惑しているが間違ってはいけない。日本の産業力は依然として偉大だ」と述べた。<br><br>　社説は「１億２６００万人以上が住む島国が、（大規模）地震にいかに持ちこたえたかについて言及せざるを得ない」としたうえで、日本が１００年以上にわたり「建物の耐震化をしてきた」と指摘。「今回の地震で高いビルは持ちこたえたようだ」と分析した。<br><br>　９３年完成の横浜ランドマークタワーに触れ「高さ９７１フィート（約２９６メートル）は地震大国では驚異的。最先端の建築工学を駆使できる技術と富があって初めて可能になった」と評価。また０７年導入の緊急地震速報を「世界最先端の技術」と紹介し、１１日の地震発生時にも「高い評価を得た」とたたえた。<br><br>　また米紙ニューヨーク・タイムズ（電子版）は１１日、阪神大震災当時に東京支局長だったニコラス・クリストフ氏の「日本へのお悔やみ、そして称賛」と題するコラムを掲載、日本人の精神力の強さをたたえ、復興に向けてエールを送った。<br><br>　クリストフ氏は、阪神大震災時の取材で、崩壊した商店街で略奪がほとんどなかったことや、支援物資の奪い合いが生じなかった事例を紹介。「我慢」という日本語を引き合いに「日本人の忍耐力や冷静さ、秩序は実に高潔だった」と説明し、「今後、それらが示されるだろう」と期待を寄せた。<br><br></font></font>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 22:10:32 +0900</pubDate>
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<title>「日本人には道徳の血」　中国紙、市民の冷静さを称賛</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">   「日本人には道徳の血」　中国紙、市民の冷静さを称賛<br>2011年3月13日15時9分<br><br> <br>     <br>　【北京＝古谷浩一】東日本大震災について、中国メディアが「日本の民衆の『落ち着き』が強い印象を与えている」（第一財経日報）「日本人はなぜこんなに冷静なのか」（新京報）といった記事を相次いで報じている。２００８年の四川大地震では一部で混乱も伝えられており、市民も驚きを持って報道に注目しているようだ。 <br><br>　国際情報紙の環球時報は１２日、「日本人の冷静さが世界に感慨を与えている」。普段は日本に厳しい論調の多い同紙だが、「（東京では）数百人が広場に避難したが、男性は女性を助け、ゴミ一つ落ちていなかった」と紹介した。 <br><br>　中国中央テレビは被災地に中国語の案内があることを指摘。アナウンサーは「外国人にも配慮をする日本に、とても感動します」と語った。 <br><br>　報道を見た北京市の女性（５７）は「すごい。日本人の中には『道徳』という血が流れているのだと思う」と朝日新聞に語った。 <br><br></font></font>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 15:29:34 +0900</pubDate>
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<title>竹島問題   「竹嶼（ちくしょ）」</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF"><font size="4">【竹島問題】　韓国が捏造を認める。 <br><br><br>『竹島問題で韓国が捏造を認める』<br>展示パネル撤去　独島博物館　竹島位置に誤り（産経新聞）<br><br>韓国政府によって、竹島（韓国名・独島）近くの鬱陵島に建設された「独島博物館」のレリーフが、資料と食い違っていることが分かり、博物館は近く撤去することを明らかにした。入口近くのレリーフは韓国の古地図をもとに、竹島が韓国領だと主張するために分かりやすく示したシンボル的展示だが、以前から日本人研究者が、「悪質な史実の歪曲だ」と指摘していた。<br><br>レリーフは朝鮮半島と鬱陵島、そして韓国が「竹島を指す」と主張している「于山島」などを単純化して、描いている。1481年に完成した朝鮮の地誌『東国與地勝覧』に所収されている古地図「八道総図」をもとにつくられ、1997年8月の会館当初から展示されている。<br>　韓国側は、「八道総図」が、日本側が竹島領有権主張の『隠州視聴合記』（1667年）より200年近く古いことから、この図を領有権主張のよりどころにしており、同館のパンフレットの表紙にも印刷している。<br>　ところが、地図では鬱陵島のすぐ西隣に于山島が描かれているのに対し、レリーフでは竹島の位置に当たる鬱陵島の東側に于山島を配置。さらに、鬱陵島から竹島までの実際の距離を鬱陵―于山島の距離として表示しており、「于山島＝竹島」を印象づける展示となっている。<br><br>　産経新聞の取材に対し、同館の研究員（30）は、位置が違う理由は「来館者がより見やすいように」と説明したが、「日本の研究者からクレームが多く、紛争の火種になるので近く撤去する予定だ。年内には別の展示に取り換える」として、撤去する方針を明らかにした。于山島は、実際には打つ陵島の東隠岐、2.2キロにある「竹嶼（ちくしょ）」との見方が定説。<br><br>・竹島問題に詳しい下條正男・柘植大教授の話<br>「于山島が竹嶼であることは日本側がずっと主張し、レリーフの誤りも指摘してきた。本当に取り替えるなら正しく取り換えるか興味深い」』<br><br>（2007/5/5）産経新聞（紙面）より引用<br><br></font></font>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 10:11:18 +0900</pubDate>
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<title>日本尊敬され続ける、くじけるな…シンガポール</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493">日本尊敬され続ける、くじけるな…シンガポール<br>読売新聞 2月19日(土)11時46分配信<br><br>　【シンガポール＝岡崎哲】「日本人はくじけてはならない」――。<br><br>　シンガポールの有力紙ストレーツ・タイムズ（１７日付）は、日本が技術革新を続け、優れた製品やサービスを生み続ける限り、「今後もずっと尊敬される国であり続ける」との東京特派員のコラムを掲載した。<br><br>　コラムでは、「ＧＤＰの順位だけで国の全体像は語れない」と指摘した上で、世界の音楽界最高の栄誉とされるグラミー賞を日本人４人が同時受賞したことに触れ、「音楽でも経済でも日本がこの先見限られることはないと思い知らせた」と評価した。<br><br>　そして「世界レベルの成果」を生む要因として、勤勉さや仕事への誇り、秩序感覚など数字では表せない日本の国民性をあげた。 最終更新:2月19日(土)11時46分<br><br></font></font>
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 20:35:33 +0900</pubDate>
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<title>pori</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.ho-zai.com/index.php?aff_type=BN&amp;aff_id=6548" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.ho-zai.com%2Fshared%2Fcustomer%2Fimg%2Faffiliate.gif" border="0" alt="包材繁盛ネット"></a><br>
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<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 14:00:21 +0900</pubDate>
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<title>カレンダー　２０１２</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF1493">「秋分の日」来年は9月22日＝25年ぶり金環日食も―国立天文台<br>時事通信 2月1日(火)5時25分配信<br><br>　国立天文台は2012年のカレンダーの基になる暦要項を、1日付官報で発表した。うるう年のため2月29日があるほか、秋分の日（祝日）は9月22日となる。秋分の日が9月23日以外になるのは33年ぶり。連休は5月3～6日の4連休が最大。<br>　また、日本では5月21日朝に全国で部分日食が起き、このうち関東以西の太平洋側では金環日食となる。6月4日夜には全国で部分月食が起きる。<br>　金環日食は太陽の手前に月が入り、太陽がリング状に光って見える現象で、国内では25年ぶり。6月6日昼には全国で金星が太陽の前を横切る現象が起き、8月14日未明にはほぼ全国で金星が月に一時隠される現象も起きる。11月14日の皆既日食は日本では起きない。<br>　12年の春分の日（祝日）は3月20日、夏至は6月21日、冬至は12月21日。</font></font>
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 09:16:49 +0900</pubDate>
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<title>おせちトラブル偽キャビア</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF"><font size="3">おせちトラブル偽キャビアなど使用も判明　 グルーポンがサイト上で謝罪<br>J-CASTニュース 1月31日(月)10時52分配信<br><br>  <br>お詫びするも前途多難？ <br>　おせち販売トラブルで、共同購入型クーポン運営のグルーポン・ジャパンが、表示と異なる食材が使用され、おせち料理に偽装があったことをサイト上で明らかにした。さらに、通常価格の表示が不適切だったことも分かったとして、全面的に謝罪している。<br><br>　このトラブルでは、外食文化研究所が経営する横浜のレストラン「バードカフェ」が2010年11月下旬、グルーポンのサイトを通じて「謹製おせち」を販売。その後、購入者からは「中身がスカスカ」「食品に傷みがある」などとネット上での告白が相次いで、大騒ぎになっていた。<br><br>■フランス産シャラン鴨のローストは、国産の合鴨<br><br>　ネット上では、このおせち料理について、ゴミ箱から取ったとみられるバードカフェの食材明細書が写真付きで暴露され、偽装の疑いも指摘されていた。<br><br>　その後、グルーポン・ジャパンが調べたところ、表示と異なる食材が使用されたことが判明した。同社では11年1月29日、このことをサイト上で明らかにして、購入者らに謝罪した。<br><br>　それによると、世界三大珍味の1つとされるキャビアが、実際はコピー食品としてよく使われるランプフィッシュになっていた。また、フランス産シャラン鴨のローストとうたってあったのは、国産の合鴨のローストだった。このほか、生ハムとカマンベールチーズが生ハム＆クリームチーズに、鹿児島産黒豚の京味噌漬けがアメリカ産の黒豚の京味噌漬けに、鰊の昆布巻きがわかさぎの昆布巻きに、才巻き海老の白ワイン蒸しがバナメイ海老の冷製に、くわいのバルサミコ風味がたたき牛蒡に、それぞれ取って代わっていた。<br><br>　そして、焼き蛤との表示もあったが、実際の料理には欠品していた。<br><br>　グルーポン・ジャパンでは、偽装の理由について、外食文化研究所が500セット分の食材を調達できなかったことを挙げている。事前に、書面で表示の正確性について確約は取っていたという。そのうえで、おせち製造者ではないため、使用食材の仕入れ状況などを詳細に把握できず、事実確認に時間を要したと釈明している。<br><br>■通常価格の表示が不適切だったことも判明<br><br>　このトラブルでは、そもそも通常価格2万1000円を半額の1万500円にするという割引自体に疑問も出されていた。つまり、通常価格は一体どんな根拠で算出されたのかということだ。<br><br>　この点について、グルーポン・ジャパンはサイト上で、通常価格の表示が不適切だったことを認めた。<br><br>　それによると、外食文化研究所は、通常価格が記載された申し込み画像をグルーポン側に送付し、バードカフェ店頭で常連客にこの内容でおせち料理の案内を行っていると説明していた。このことから、グルーポンでは、サイト掲載時点では、おせちが店頭で販売実績があると判断していたという。<br><br>　ところが、景品表示法で通常価格として表示するには「最近相当期間にわたって」の販売実績が必要であるにもかかわらず、このおせちには、そのような販売実績があるとは認められないことが調査で分かった。つまり、「通常販売」の実態をよく把握していなかったということだ。<br><br>　グルーポンでは、おせちの製造・販売者ではないとしながらも、「販売に関与した者としての社会的、道義的責任を重く受けとめております」と謝罪している。今後については、サイトにおける表示をより正確で適切なものにするため、サービス提供会社に対して、商品に関する情報の客観的な根拠の説明や提出を求めることに努めるとしている。また、社内でも、より一層の業務管理体制の強化を図っていくという。<br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/misty-blue-moon/entry-10785474058.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 12:33:06 +0900</pubDate>
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