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<title>徹底解剖!! バイナリーオプション 集中講義</title>
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<description>新世代FX バイナリーオプションの光と影</description>
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<title>バイナリーオプションのデモ取引</title>
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<![CDATA[ 「デモ取引」では、実際に資金を投入して取引をするのではなく「仮想マネー」を使って取引のシミュレーションを行えます。現金を投資しないということ以外は、使用する取引画面やトレーディングツールなども全て実際の取引と同じものを利用できますので、バイナリーオプションそのものと各業者のサービスを理解するのにもってこいの場です。<br><br>特に、投資に初挑戦という方や、パソコンや各種ツールを使い慣れていない方は、突然取引を始めると、注文数を間違えてしまったりタイミングを間違えてしまったりと失敗をしがちです。ですから、そうしたミスを防ぐためにも「デモ取引」で、ツールの扱いやバイナリーオプションの仕組みなどに慣れておくことをお薦めします。<br><br>バイナリーオプションは大変シンプルな投資法ですが、ある程度はシステムやツールの扱いに慣れておくことも大切です。「デモ取引」での取引なら、予想が外れたとしても「仮想マネー」を使用するためにリスクを負うことなく取引のコツを繰り返し覚えることができます。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/12/misty1115/dd/19/j/o0520022413002771854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/12/misty1115/dd/19/j/o0520022413002771854.jpg" alt="7.14.1" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 11:58:03 +0900</pubDate>
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<title>バイナリーオプション 国内と海外の違い②</title>
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<![CDATA[ 前回の記事で国内業者の利点を列挙してきましたが、もともとバイナリーオプションは海外が発祥の地。それ故に海外の方が優れている面も多く、国内にはない魅力も存在します。海外業者の優位性をまとめると、次のようになります。<br><br><br><font size="4">■ <strong><u>海外業者の特徴</u></strong></font><br><br><strong>①素早い口座開設</strong><br><br>国内業者と比べた際、口座開設までの時間が短いことが海外業者のメリットです。国内のバイナリーオプション業者の場合、口座を開設するまで約一週間ほどの時間を要します。対して、海外業者のほとんどは数分で手続きが完了します。取引をすぐ始めたいと考えた時に、これは大きなメリットになるでしょう。<br><br><strong>②クレジットカードでの入金が可能</strong><br><br>国内業者ではクレジットカードでの入金は認められていませんが、海外業者であれば入金が可能です。海外業者の場合、日本国内の法律に準拠しないため、国内で認可されていないサービスでも受けることができます。<br><br><strong>③豊富な取引銘柄</strong><br><br>外貨を対象としている業者が多い国内と違い、海外業者は金や銀、石油などの通貨以外でも取引ができます。中でも60秒後の価格を予想する『60セカンド』という海外業者限定の取引もあり、豊富な銘柄があることから相場の状況に合わせて勝負できる利点があります。<br><br><strong>④エントリーのタイミングが自由</strong><br><br>国内業者は、日本の市場を対象に取引を行っているため、国内の市場が開いてる時間にしか取引できません。しかし、海外の場合は世界の市場を対象にしており、基本的に24時間取引が可能で、自由にエントリーできます。また、時間内であればエントリーごとに複数の注文もできるので、状況に合わせて買い増しするなど、大きな利益を出すチャンスも魅力の一つです。<br><br><strong>⑤ボーナス制度の充実</strong><br><br>海外業者はボーナスにも力を入れています。業者ごとに内容や条件は異なりますが、初回入金に対して100%のボーナスを付与してくれる業者もありますので、豊富な資金で取引を行えます。<br><br><br><br>以上、国内と海外の業者を比較してきましたが、どちらを選ぶかは貴方次第です。どちらにも利点があるとはいえ、当然のように欠点もあります。それを見比べた上で、どちらが自分に合っているかによって、選択は違ってくるでしょう。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/misty1115/af/5b/j/o0523024812996892202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/misty1115/af/5b/j/o0523024812996892202.jpg" alt="7.8.1" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/misty1115/entry-11890806049.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 12:25:44 +0900</pubDate>
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<title>バイナリーオプション 国内と海外の違い①</title>
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<![CDATA[ バイナリーオプションを始める際に、まずは『口座を開設する証券会社』を選ばなくてはなりません。その時には取引時間やペイアウト率、取引額や取引回数などを参考に選ぶことになるかと思います。しかし、選ぶ際に特に迷うのが『<strong>国内業者と海外業者のどちらを選ぶのか</strong>』という点でしょう。そこで、国内と海外のバイナリーオプション業者の特徴を比較してみたいと思います。<br><br><br><font size="4">■ <u><strong>国内業者の特徴</strong></u></font><br><br><strong>①手数料が安い</strong><br><br>国内業者の最大の特徴として、海外と比較した際の手数料が非常に安く、0円の業者も多いです。国内の場合、新規手数料は基本的に無料ですが、海外の業者では初回の手数料が必要な業者もありますので、取引前に確認しておく必要があります。<br><br><strong>②最低取引単価が小さい</strong><br><br>業者ごとに差が出ると言われる最低取引額も、国内では低く設定されている業者が多いです。海外ではだいたい1000円ぐらいからですが、国内では最低取引額の設定が50円からといった業者もあるため、バイナリーオプションを始める際の練習として最適です。<br><br><strong>③海外よりも安心感がある</strong><br><br>最後に、なんといっても海外と比べた際の安心感が違います。国内業者は取引画面が日本人向けに使いやすく、スマートフォンに対応しているところも多いですが、海外業者は少なからず英語表記のものがあるため、英語が苦手な方には厳しいかもしれません。しかし最近では日本語のサポートも増え、徐々に改善されているようです。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/16/misty1115/2d/16/j/o0540024112996046432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/16/misty1115/2d/16/j/o0540024112996046432.jpg" alt="7.7.1" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 16:01:01 +0900</pubDate>
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<title>基礎知識：「ナンピン買い」とは何か</title>
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<![CDATA[ まだ投資を始めたばかりという方から質問のメールを頂くことがあります。<br>今回は「よくある質問」を初心者の方にも分かりやすく解説したいと思います。<br><br><br><font size="4"><strong>■ <u>「ナンピン買い」の理屈</u></strong></font><br><br>ナンピン買いとは「株式投資」または「FX投資」において使われる言葉でバイナリーオプションとは無縁の用語になります。<br><br>たとえば、相場のトレンドが円安方向へ振れるだろうと予測して「1ドル＝110円」でドルを買ったとします。ところが、相場は予想とは逆に下降トレンドに向かいました。そこで損切りをせずに「1ドル＝104円」の時点でさらに買い増しします。その結果、買いの平均価格は107円になります。もし、相場が好転して「1ドル＝107円」まで戻れば損益ゼロになるという理屈がなりたちます。<br><br>つまりナンピン買いは「<strong>買い増しをして取得平均価格を下げること</strong>」です。<br><br>確かに理屈はそうですが、これは明らかにトレンドの逆方向にポジションを増やしていることであり、しかも、一度動き出した相場は一方向へ動くということを無視した投資です。自ら損失を拡大させるような売買はできれば慎みたいものです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/16/misty1115/93/6c/j/o0520026612992056771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/16/misty1115/93/6c/j/o0520026612992056771.jpg" alt="7.3.1" border="0"></a></div><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 16:34:30 +0900</pubDate>
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<title>新規制でバイナリーオプションはどう変わったのか</title>
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<![CDATA[ <font size="4">■ <strong><u>取引時間は2時間以上、途中転売も可能に</u></strong></font><br><br>従来は、取引開始から判定時刻まで数分という会社もありましたが、新規制では「2時間以上」とされています。<br>売買の終了時間も「可能な限り判定時刻に近づける」とされていて、こちらは判定時刻の2分前までが1つの基準となっているようです。<br>これにより、1営業日に設定できる判定時刻の最大数は12回になりましたので頻繁に取引することはできなくなりました。<br><br>また、従来は判定時刻のレート（原市場の価格）が、購入時のレートよりも上がるか、下がるかを予測するスタイルが主流でしたが、新規制では取引開始時に予め複数の目標レート（権利行使価格）が提示され、判定時刻にそれを上回っているか、下回っているかを予測する取引となりました。<br><br>判定時刻のレートが目標レートに達した場合に、ペイアウト（投資収益）を受けられるのは従来と同じです。しかし、新規制ではペイアウトの金額が固定されます。その為、オプションの購入価格は、目標レートに達する確率の高低により、判定時刻まで変動し続けることになります。<br><br>購入したオプションを転売できることも大きな変更点です。従来は「ペイアウトを受け取る」か「購入金額を失う」かでしたが、取引途中での転売が可能になり、損切りや利益確定という選択肢が増えました。<br><br><br><font size="4">■ <u><strong>投資できない価格帯を設けることを禁止に</strong></u></font><br><br>前回の記事でバイナリーオプションは判定時のレートが基準となる地点のレートよりも「高い」か「低い」かを選ぶだけのシンプルな仕組みであることをお伝えしました。<br>単純に考えると二者択一で、どちらかに必ず正解があるはずです。しかし、これまで一部のFX会社では「レンジ外」と呼ばれるペイアウトの発生しないゾーンが存在していました。つまり「親の総取り」です。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/misty1115/8c/a9/j/o0493028412990931466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/misty1115/8c/a9/j/o0493028412990931466.jpg" alt="7.2.1" border="0"></a></div><br><br>この「レンジ外」が発生する確率は約7.7％ほどになります。（GMOクリック証券 2012年9月10日～12月9日データ参照）<br>投資家にとって決して軽視できない確率ですから、新規制により「レンジ外」が撤廃されたことは喜ばしいことなのかもしれません。<br><br>ところが、ネット上ではこの規制を嘆く人たちもいるようです。理由は、結果として算出されるペイアウト率が従来よりも低くなってしまったからです。<br><br><br><font size="4">■ <u><strong>最低限の専門知識が必要に</strong></u></font><br><br>口座開設時に投資家に必要な基礎知識が備わっているかを測定するテストが行われることになりました。正解率が8割に満たない場合は口座開設できず、再テストは翌日にならないと受けられません。<br><br>投資家がより安心して取引できる新規制ですが、事前の勉強も必要になります。投資に不慣れな方でも気軽に挑戦できたことがバイナリーオプションの一つの魅力でもありましたので、なんとも腑に落ちない内容となりました。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/misty1115/56/a8/j/o0555025912990931958.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/misty1115/56/a8/j/o0555025912990931958.jpg" alt="7.2.2" border="0"></a></div><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 12:41:04 +0900</pubDate>
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<title>日本のバイナリーオプションをめぐる法規制</title>
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<![CDATA[ バイナリーオプションが国内で認知されるようになったのはFXのレバレッジが最大25倍に規制された2011年頃からでした。<br><br>人気の理由は、最短数分後の判定時レートが基準となる地点のレートよりも「高い」か「低い」かを選ぶだけというシンプルな仕組みであったことと、オプション購入金額も50円や100円といった少額から対応しているものが多かったことなどが上げられます。<br><br>ところが、こうした短期間で満期を迎えるバイナリーオプションが投機的な取引に用いられるとして、その賭博性が問題視されました。2012年には取扱会社によるワーキンググループが設置され、自主規制内容がまとめられたり、その年の5月にはパブリックコメントが募集されました。<br><br>そして、ついに2013年7月3日、一部改正された内閣府令が公布され、公的規制がいよいよ現実のものとなりました。施行日は2013年8月1日です。これに伴い、7月18日には金融先物取引業協会よりガイドラインが発表されています。<br><br>最終的に、<u>日本国内で提供される</u>新規制に対応していないバイナリーオプションについては2013年8月1日から2013年11月30日までの経過措置期間をもって取引できなくなりました。<br><br>では、新規制に対応した新しいバイナリーオプションとはどういったものなのか。<br>次回の記事で細かく解説したいと思います。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/16/misty1115/46/61/j/o0490016712988980327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/16/misty1115/46/61/j/o0490016712988980327.jpg" alt="6.30.1" border="0"></a></div><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 16:30:36 +0900</pubDate>
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<title>FXの失敗から学ぶバイナリーオプション</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>■ <u>「塩漬け」とは</u></strong></font><br><br>FXの世界での「塩漬け」とは、相場が予想より逆方向に向かってしまった場合に、損切りすることなくそのままポジションを持ち続けることをいいます。<br><br>塩漬けのメリットは、将来再び相場が戻ってきた時に利益がでるというところにあります。しかし、戻ってこなかった場合は、そのポジションを損切りするか永遠に持ち続けるか、どちらかしかできません。為替相場ですので、いつかは戻ってくることもあるかと思いますが、戻ってこないこともあります。<br><br>塩漬けに関しては投資という意味では、有効な取引手段では無いと考えています。<br><br><br><br><font size="4"><strong>■ <u>バイナリーオプションの利益と損失</u></strong></font><br><br>バイナリー（binary）とは「0」か「1」かという二進法を意味する言葉です。<br><br>FXでは相場の変動に従って、利益がグングン拡大したり、損失がドンドン広がることがありますが、バイナリーオプションの場合は、自分の予想が当たると一定金額の払い戻しがあり、自分の予想がはずれると一定金額の損失となります。利益と損失が一定額で固定されているのが特徴です。<br><br>バイナリーオプションの場合、どんなに相場が動いても損失額は購入金額に限定されるので、普通のFXトレードでは損切りが苦手な人でも資金管理がしやすいでしょう。<br><br>短期間で結果が出て、FXの「塩漬け」が存在しないのがバイナリーオプションの魅力だと言えます。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140627/15/misty1115/3b/69/j/o0493022312985858393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140627/15/misty1115/3b/69/j/o0493022312985858393.jpg" alt="6.27.1" width="493" height="223" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/misty1115/entry-11885026738.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 15:18:00 +0900</pubDate>
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<title>バイナリーオプションの魅力と可能性</title>
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<![CDATA[ <font size="4">■ <strong><u>従来のFXと現在のFX</u></strong></font><br><br>従来のFXでは「1ドル＝100円」のときに「ドルを購入したい」と思っても、FXの売買単位が1万通貨であるために「1万ドル＝100万円」が必要でした。<br><br>そこでレバレッジを使います。レバレッジを2倍に指定すれば、投資マネーが50万円しかなくても、100万円分買えてしまいます。レバレッジ5倍なら20万円、10倍なら10万円、20倍なら5万円で足りるわけです。<br><br>これは損したときだけ損した金額をFX会社に支払う仕組みですが、取引している額は100万円で変わりません。<br><br>投資マネーが少なくてレバレッジを上げるほど、予想がハズれたときに元本を失うリスクは高くなります。<br><br>そこで2008年頃から1万通貨ではなく、1,000通貨で売買できるFX会社が増えました。「1ドル＝100円」のときに「1,000ドル＝10万円」あれば大丈夫です。<br><br>これによりFXに参入するハードルは下がりました。さらにマネーパートナーズでは100通貨でも売買できるので、「100ドル＝1万円」でも売買ができます。<br><br>仮に「1ドル＝100円」が「1ドル＝95円」に5円も動いたとしたら、1万通貨では5万円の損益ですが、1,000通貨なら5,000円、100円通貨なら500円です。勝つも負けるも小さい通貨単位のほうが練習できます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140625/18/misty1115/f5/35/j/o0399019812984141892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140625/18/misty1115/f5/35/j/o0399019812984141892.jpg" alt="6.25.1" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="4">■ <u><strong>バイナリーオプションの起源</strong></u></font><br><br>FXを投資に選ぶ理由には「FXは数種類の通貨の中から選ぶから、株よりも銘柄選びで迷わないし、市場規模が全世界だから第三者による価格操作の影響を受けない」といった公平性があります。<br><br>ただし「株式よりも売買頻度が多くて難しそう」といった意見も聞かれます。だからこそ、小さい単位でコツをつかみたいです。<br><br>1万通貨よりも1,000通貨のほうが損失は限定されるでしょう。しかし、それでも初心者は「わかりにくい」と抵抗を感じます。<br><br>そこで50～100円で始められるFXが誕生しました。トレイダーズ証券では50円、FXプライム byGMOでは100円、GMOクリック証券では1,000円から為替相場の変動を予測する仕組みで、方向性を当てれば利益になります。<br><br>例えば、GMOクリック証券で「10分後の米ドル/円が円高か円安」を当ててみます。私たちが「円高になるほうに1,000円」と注文して、もし10分後に円高になったら1～20倍の金額が貰えます。逆に円安になったら1,000円を損します。<br><br><br><br><br><font size="4">■ <u><strong>リスクコントロールを重視する</strong></u></font><br><br>「FX」と「バイナリーオプション」どちらがより優れた投資であるか、一概に選べるものではありません。<br><br>ただ一つ言えることは、バイナリーオプションにはレバレッジがありません。これは長所でもあり、短所でもありますが、投資に不慣れな人がリスクコントロールする上でとても大きなメリットと言えます。その理由は、FXで失敗をする主な原因は「誤ったレバレッジの使い方」にあるからです。<br><br>バイナリーオプションには元々レバレッジが存在しない為、それによる失敗がありません。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140625/18/misty1115/23/89/j/o0580024412984142900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140625/18/misty1115/23/89/j/o0580024412984142900.jpg" alt="6.25.2" border="0"></a></div><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 18:41:16 +0900</pubDate>
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