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<title>365 mcful days</title>
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<title>Mr.Children TOUR2011 SENSE in the field １</title>
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<![CDATA[ Mr.Children tour2011 SENSE in the fieldに行ってきました！！！<br>9月10日(土) 豊田スタジアム（スタンドＳ１）<br>9月18日(日) 長居陸上競技場（アリーナＤ９）<br>今まで何度もライブに行ってるのですが、今更ですがこれを形に残さないなんてもったないと思いまして、これからはLIVE日記を書いていきたいと思います(*^O^*)時間あれば以前のLIVE日記も書きたいなあ♪<br><br>うろ覚えで間違っている所もあると思いますが、一生懸命書きました！ネタバレ＆かなりの長文です(笑)<br><br>今回は震災後に始まったツアーで、色々なことを考えさせられるセトリでした。<br><br>1.かぞえうた(ワンフレーズ)<br>2.Prelude<br>3.HOWL<br>4.未来<br>5.I'm talking about Lovin'<br>6.innocent world<br>7.Replay<br>8.君が好き<br>9.Mirror<br>10.蒼<br>11.I<br>12.CENTER OF UNIVERSE<br>13.365日<br>14.ハル<br>15.ロックンロールは生きている<br>16.ニシエヒガシエ<br>17.Everything is made from a dream<br>18.風と星とメビウスの輪<br>19.HERO<br>20.擬態<br>21.エソラ<br>～アンコール～<br>1.fanfare<br>2.星になれたら<br>3.Tomorrow never knows<br>4.かぞえうた<br>5.終わりなき旅<br><br><br>1.かぞえうた<br>震災後に生まれた曲です。まさか一曲目から来るとは思いませんでした。とても優しい歌ですが、現実から目を背けず、あの日を忘れず強く生きてほしい、そんなメッセージを感じれる一曲です。<br><br>また ふりだしからはじめる<br>きぼうのうた<br><br><br>2.Prelude<br>過去のMr.Childrenの曲を所々に散りばめた、そんな曲です。曲の中に「長いこと続いてた自分探しの旅もこの辺で終わりにしようか」という歌詞があるんですが、これはMr.Childrenの代表曲の一つと言える「終わりなき旅」について歌ってるんですよね。うーん、この事を考え出すと止まりません(笑)<br>「テーブルでスタンバってたって何も運ばれちゃこないのに」という歌詞には、震災後の自分と重ねてしまいドキッとさせられます。Mr.Childrenのこういう所が、私は物凄く大好きです(笑)<br><br>Hey you 日が暮れる<br>今日はどんな一日だった?<br>全部が思い通りにいくはずないって<br>知ってて聞いてんだ<br><br><br>3.HOWL<br>これもドキッとさせられる一曲。自分の毎日を歌ってくれてるかのようです。途中「バイクを走らすよ」という歌詞で、桜井さんがバイクに乗る振りをしていて物凄くかっこよかった///「HOWL～」と叫びまくって本当に楽しかったです！<br><br>みんな「フリ」して<br>分かってて気付かぬ「フリ」して暮らしてんじゃないの!?<br>夢見なくちゃつまんねぇ<br>淡々と死んでいきたくはない<br>振り返りながらも目指す未来<br>少し痛いとしてもダイブ!<br>そしてバタフライ<br><br><br>4.未来<br>からの未来！就職してからMr.Childrenの歌詞の捉え方が変わったというか、幅広くなったのですが、この曲は更に胸に突き刺さるようになりました。桜井さんのハープを吹く姿は最高にかっこよかった(T_T)<br><br>生まれたての僕らの前にはただ<br>果てしない未来があって<br>それを信じてれば 何も恐れずにいられた<br>そして今僕の目の前に横たわる<br>先の知れた未来を<br>信じたくなくて すこしだけあがいてみる<br><br><br>5.I'm talking about Lovin'<br><br>君がいれば僕の周りの雑草も薔薇色の世界<br>吹雪きの日も暖房とレインコート<br>使わないで暖をとっていたい<br><br>歌詞の最後に 「oh… I like you」「oh… I love you」っていう所があるんだけど、そこをお客さんに歌わせて、桜井さんはそれに答えて「Yes.I like you」「I love you！」と優しく歌ってくれて、キュンキュンでした(笑)も～！<br>そしてそんな掛け合いをしていると桜井さんが「いつの日もこの胸に流れてるメロディー」と歌い出します。<br><br><br>6.innocent world<br>「軽やかに 緩やかに 心を伝うよ<br>陽のあたる坂道を昇る その前に」<br>そこまで歌うと桜井さんが「歌える！？」と言い客席にマイクを向けます。<br>「また何処かで 会えるといいなイノセント ワールド」とお客さんが歌うと「そのと～り！そのと～り！」と言って嬉しそうな桜井さん。本当キュンキュンですよ(笑)<br>振り付け(？)も本当に楽しかったです(*^O^*)久しぶりにお客さんに歌わせなかったので私的には嬉しかったです(笑)<br>そういえばapでも歌ったなぁ♪<br><br>変わり続ける街の片隅で<br>夢の破片が生まれてくる<br>Oh 今にも<br>そして僕はこのままで微かな光を胸に<br>明日も進んで行くつもりだよ<br>いいだろう?mr. myself<br><br><br>MC<br>ありがとうとお礼を述べる桜井さん。<br>ここでさっき走り回った時にほどけてしまったと、靴ひもを結び直しました(萌)しかしかなり時間がかかってしまってJENさんが急かしてました(笑)<br>やっと結べて「聞いてほしい歌、音をたくさん用意していますので楽しんでください。」と桜井さん。<br>「まだまだ暑い日が続いておりますが、今年の夏は楽しかったですか？楽しかった人？」<br>手を上げたり歓声を上げたりの会場。<br>「いや、そうでもなかったって人？」<br>手を挙げる人結構たくさん(笑)<br>苦笑いの桜井さん(笑)ちなみに桜井さんも後者だそうです(笑)<br>「楽しかった人はそれを思い出して、楽しくなかった人は今までで一番楽しかった夏を思い出して聴いてください。今から歌う曲は久しぶりに演奏する曲で、海を背景に歌った1993年にリリースの３ｒｄシングルです。」<br><br><br>7.Replay<br>大歓声の中、久しぶり（らしい）Replay。私は生で初めて聴きました。懐かしくて温かいメロディーが大好きです。<br><br>誰より愛しい君よ いつの日もその胸に<br>離れていても変わらぬ想いを<br>二人で駆け抜けた季節も どんな場面も<br>振り返れば ほら 微笑み溢れてる<br><br><br>8.君が好き<br>Replayから流れるように始まったピアノの前奏。サビに入るときの壮大なアレンジがとても素敵でした。「月も濁る東京の夜だ」という歌詞を「月も濁る名古屋の夜だ」「月も濁る大阪の夜だ」と歌ってくれました。こういう所もライブの楽しい所の一つですよね♪ただ、愛知の会場は名古屋でなく豊田なので訂正したくなりました(笑)<br>「君が好き」というストレートな気持ちを、「濁った月」という正反対な表現で、より深みを出している所が大好きです。<br><br>歩道橋の上には 見慣れてしまった<br>濁った月が浮かんでいて<br>汚れていってしまう僕らにそっと<br>あぁ空しく何かを訴えている<br><br><br>MC<br>「ここでメンバー紹介をしようと思いますが、まだまだ先もなごうございますので、どうぞお座りください。」とのこと。<br>そしてメンバー紹介。愛知はシンプルでしたが、大阪では桜井さんのブラジル系のお友達とのエピソードをまじえて紹介していました。JENさんは「源さん」と勘違いされてるそう(笑)<br>次のMCでお客さんを座らせた理由がわかりました。愛知では「名古屋初日に最終日の話をさせていただいてよろしいでしょうか(笑)」、大阪では「最初はこの大阪でツアー最終を迎える予定でしたが」と言い、「宮城公演が決まり、震災後初めて東北でライブをさせていただけることになりました。精一杯いろんな思いを伝えてきたいと思っているのですが、そのとき何かお土産を届けたいなと思いまして、ビデオレターを！ただ一人一人のメッセージを撮るわけにもいかないので…」とハンディカムを持つ桜井さん。「土に蒔かれた種がどんどん空に向かって伸びて伸びて花になるように、みなさんも空に向かって元気に立ち上がってください。元気のリレーです！撮影は私桜井がやらせていただきます(笑)」大阪では桜井さんがリレーの順番を言い忘れてて、お客さんもどうしていいかわからず戸惑ってました(笑)<br>そして元気のリレー！愛知は２万５千人、大阪では５万人の元気な種が、空に、そして被災地に向かって伸びていく姿は圧巻でした！<br>「必ず被災地に届けます！ありがとう！」と桜井さん。よろしくお願いします(T_T)/<br><br>「Mr.Children、来年5月10日でデビュー20周年になります。ありがとう。今まで184曲発表してきましたが、辛いとき、人生に迷ったとき、その中の一曲でもいいから、Mr.Childrenの歌を思い出したみなさんが元気になれたらいいなと。いつもそんなことを考えて曲を作っているのですが、次の曲も、そんな思いを込めて演奏します。」<br><br><br>9.Mirror<br>あのMCからのMirror(T_T)ノスタルジック（？）なアレンジがとても良かったです。とても丁寧に気持ちを込めて歌い上げていた桜井さんが印象的でした。欲を言えば、大好きな田原様の可愛い可愛いグロッケン姿が見たかったああ(T_T)<br><br>人前で泣いたことのない<br>そんな強気なあなたでも<br>絶望の淵に立って迷う日もあるでしょう<br>夢に架かる虹の橋 希望の光の矢<br>愛を包むオーロラのカーテン<br>その全てが嘘っぱちに見えて<br>自分を見失う様なときは<br>あなたが誰で何の為に生きてるか<br>その謎が早く解けるように<br>鏡となり傍に立ち<br>あなたを映し続けよう<br>そう願う今日この頃です<br><br><br>10.蒼<br>NEWALBUM SENSEからの一曲。前回のアリーナツアーでは歌われなかったので、ライブでの演奏は初めてでした。SENSEは2010年リリースだったのですが、震災後に作ったんじゃないの？と思わせるような曲がいっぱいあります。これもそんな曲。Mr.Childrenの曲が世界や人生のどんなシーンにもリンクしやすいということだとは思いますが、物凄く考えさせられます。<br><br>静かに 静かに 夢はささくれ<br>届かぬ 祈りに 胸が暴れる<br>ただただ自分の身の丈を知らされ<br><br><br>11.I<br>スクリーンに様々な映像が映し出されます。人、動物、植物、街並み、スペースシャトル、雲、争い…そして砂嵐になり、始まったのがＩ。これもSENSEからの一曲。今の時代に向けた曲。凄い衝撃を受けた一曲です。この曲を歌えるのはMr.Childrenしかいないと思います。大好きな曲です。<br>演出もすごくて、桜井さん自身に様々なエフェクトがかけられていました。そして最初はただの３枚のスクリーンだったステージが、巨大な１つのスクリーンになってて驚きました(笑)そして最後、血管のようなものが繋がって繋がって、１つの球体が現れます。<br><br>泣いて傷ついたふりして<br>気を引いてみようかなぁ Ah<br>そんな風に自分を甘やかすのでしょう<br>支持してくれるスポンサーに媚を売る「I」<br>挙句には「死にたい」とか言い出すんでしょう!?<br>思いどおりいかないときの一発芸<br>どう?<br><br><br>12.CENTER OF UNIVERSE<br>球体でピンときて大興奮でした(笑)今回一番嬉しかった曲です(T_T)本当に大好きで大好きで大好きな曲なんです(T_T)ネガティブ(笑)な私からはとても思いつかない世界観で、この曲聴くと無条件で元気になれます。こんな風に生きていたいなって思います。先日のapの放送でも、この曲について語ってましたね！<br>「Ｉ」からの「CENTER OF UNIVERSE」。どういう意図があったんだろ！まだまだ考え尽くしたいと思います(笑)<br>そしてめちゃくちゃ盛り上がりました！飛び跳ねまくって最高に楽しかったです(*´д｀*)<br><br>イライラして過ごしてんなら愛を補充<br>君へと向かう恋の炎が燃ゆる<br>向かいの家の柴犬にも<br>「ハイ ポンジュール!」<br>あぁ世界は薔薇色<br>ここはそう CENTER OF UNIVERSE<br>僕こそが中心です<br>あぁ世界は素晴らしい<br><br><br><br>語りすぎて文字数の関係でその２に続きます(*´д｀*)☆<br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 20:53:32 +0900</pubDate>
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<title>Mr.Children TOUR2011 SENSE in the field ２</title>
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<![CDATA[ 13.365日<br>見覚えのある映像がスクリーンに映し出されます。<br>地球上の生物の数<br>世界の人口<br>一年で絶滅する生物の数<br>一年で見つかる新種の数<br>世界の原子炉の数 日本の原子炉の数<br>世界の風車の数 日本の風車の数<br>石油の枯渇までの年数<br>ウランの枯渇までの年数<br>放射性物質の半減期<br>１年に生まれる愛の数<br><br>人々が１年に愛し合える日数<br>365日<br><br>この演出も３回目なのですが、今回は生態系やエネルギー、特に原子力に関する数字でした（たしか）。いつも勉強になるなぁと思って見てるのですが、今書いてて全く覚えてませんでした(泣)ただ「危ない」「怖い」って騒いでるんじゃなくて、きちんとした事実やデータを知った上で物事を判断していきたいですね。歌のコンセプトとは違いますがそんなことを考えました(笑)<br>にしても最後の言葉は、当たり前のことだけど深いなぁ。<br><br>君に触れたい<br>心にキスしたい<br>昨日よりも深い場所で<br>君と出逢いたい<br><br><br>14.ハル<br>SENSEより。この曲もライブでは初めてでした。桜井さんに桜の花びらが舞う演出は素敵でした。まだ寒かったあの日から、どんどん人の心が繋がって支え合った、そんな春を歌っているかのようでした。<br><br>春の風に<br>世界は素晴らしいなって少し思えた<br><br><br>15.ロックンロールは生きている<br>意外な繋がりでした！大好きな曲です(*´ω｀*)ある日急にラジオ限定で流れ出したこの曲。今はいつでもどこでも音楽データをダウンロード、そんな時代だけど、CDという物体を手にしたドキドキや、いつ流れるかわからないラジオにかじりつくワクワク、音楽ってやっぱりそういうのが良いんじゃない!?そんな意味を込めてたんじゃないかなぁ。<br>この曲とにかく本当にかっこいいんです(T_T)最高に楽しかった！！！！！！！！<br><br>ロックンロールは生きている<br>君の中に<br>未知なる可能性を探っている<br><br><br>16.ニシエヒガシエ<br>これまたかっこよかった(*´д｀*)桜井さんと同じくこの指止まれしてきました///<br><br>夢や理想にゃ手が届かないが<br>不満ならべたってきりがないし<br>昨日の僕になんてバイバイ<br>明日を担って風にまたがって<br>ニシエヒガシエ<br><br><br>17.Everything is made from a dream<br>今回一番びっくりした曲！「何時間眠っても疲れはとれないし」という歌詞から始まるこの曲は、私の毎朝のテーマソング(笑)今の日本や世界への皮肉に聞こえて、また色々と考えさせられました。映像も印象的でした。<br>愛知では「３・２・１」と「１・２・３」ごっちゃになってしまい出来なかったので、大阪でリベンジしてきました(笑)<br>ライブ以来気に入ってしまいヘビロテしてます(*´∀｀*)<br><br>何十万人もの命を一瞬で奪い去った<br>核爆弾や細菌兵器<br>あれだって最初は<br>名もない化学者の純粋で小さな夢から<br>始まっているんじゃないだろうか?<br>そして今また僕らは<br>僕らだけの幸福の為に<br>科学を武器に生物の命までをも<br>コントロールしようとしている<br><br><br>18.風と星のメビウスの輪<br>今回のライブにぴったりだったなぁ。ただただ感動してました。ちなみにメビウスの輪とは無限の繰り返しや、過去の自分の行いが反転（この曲の場合良い意味の反転）して自分に返ってくることを比喩する表現です。<br><br>時流の早さ 命の重さ<br>確かめるように<br>人の弱さ 心の脆さ<br>かばいあうようにまた一歩ずつ<br>暗闇に迷うなら<br>心に光ってる星を頼りに進もうか<br><br><br>19.HERO<br>号泣(笑)メビウスやかぞえうたでもそうなんですが、自分の弱さや小ささを受け止めた上での強さを歌っている所が人間らしくて大好きです。<br>でもよくよく考えるとPreludeで「その昔は英雄（=HERO）になれると勘違いしてた」と歌っていたんですよね。またそうやって私を悩ませる～(*つд｀*)<br>「きっと十分に僕も大人になったんだ」って所を「僕ら」に変えていました。<br><br>人生をフルコースで深く味わうための<br>幾つものスパイスが誰もに用意されていて<br>時には苦かったり<br>渋く思うこともあるだろう<br>そして最後のデザートを笑って食べる<br>君の側に僕は居たい<br><br><br>20.擬態<br>あのイントロ聴くと悔しいけどワクワクします(笑)当初物議を醸して、まだまだ私の中での課題曲なんですけど、やっはり良いなぁ、擬態。<br>「こびりついてる真っ赤な血」の所の桜井さんの手の仕草がかっこよかった(*´ω｀*)<br><br>目じゃないとこ<br>耳じゃないどこかを使って<br>見聞きをしなければ<br>見落としてしまう<br>何かに擬態したものばかり<br><br><br>21.エソラ<br>(*´д｀*人)私の名前に使わせていただいている曲です。語り尽くせない程大好きです。本当にライブ映えする曲だなあ///<br>「Oh Rock me baby tonight！」ではみんなで大合唱で飛び跳ねまくって最高でした///<br>田原様とナカケーが花道へ！今更ですがナカケー髪切ってました(〃∀〃)<br><br>メロディーラインが描いた<br>カラフルな希望のフレーム<br>輝きを撒き散らしては僕らに夢を見せる<br>めぐり逢う度に<br>サヨナラ告げる度に<br>Oh Rock me baby tonight<br>さぁ踊ろうよ<br>ボリュームをもっと上げるんだ<br><br><br>ここで本編は終了。まさかエソラで終わるとは…！愛知ではアンコール中も元気のリレーが何度も巻き起こりました。素敵でした。<br>そしてそしてエソラの余韻が残る中、あのイントロが…<br><br><br>～Encore～<br>1.fanfare<br>いいねいいねいいね(*´∀｀*)！！！エソラで終わった理由がわかった気がしました///<br>今回も半音下げてたけど、それでも十分良かった！<br>「悔やんだって後の祭もう昨日に手を振ろう」はみんなで歌いました♪<br><br>きっと今日もあなたの瞳で<br>僕も知らない新しい僕は<br>ぐるぐる旅をしてる<br>いつか誰もが大人になって<br>ちゃっかりした大人になって<br>失った宝物を探しに行こう!<br><br><br>2.星になれたら<br>星空の下の星になれたら、サビの大合唱、「空に手をかざしてみよう」で空に手を伸ばすみんな、どれも本当に最高でした！これも振り付けが楽しくて、みんな一緒に本当に盛り上がりました(*´ω｀*)<br><br>長く助走をとった方が<br>より遠くに飛べるって聞いた<br>そのうちきっと大きな声で<br>笑える日が来るはず<br><br><br>3.Tomorrow never knows<br>良いですね、うん(*´ω｀*)！歌詞ももちろん良くて今回にぴったりなんだけど、やっぱりMr.Childrenと言ったらトゥモネバって人が多いから演奏したのかなぁとか思いました。これ聴くと自然と笑顔になれる人いっぱいいると思うし！<br><br>果てしない闇の向こうに<br>oh oh 手を伸ばそう<br>癒える事ない傷みなら<br> いっそ引き連れて<br>少しぐらいはみだしたっていいさ<br>oh oh 夢を描こう<br>誰かの為に生きてみたって<br>oh oh Tomorrow never knows<br><br><br>4.かぞえうた<br>最初と違ってフルで歌ってくれました。<br><br>僕らは思っていた以上に<br>脆くて 小さくて 弱い<br>でも風に揺れる稲穂のように<br>柔らかく たくましく 強い<br>そう信じて<br><br><br>5.終わりなき旅<br>「最後に、消えない希望と終わらない夢をこの曲に乗せてお届けします。」<br>そう言って始まった終わりなき旅。最初にも書きましたが、２曲目のPreludeで終わりなき旅を終わらせているんですよね。だけどまた旅に出ていく。<br>「どこかにあなたを必要としてる人がいる」と歌詞を変えていました。<br><br>難しく考え出すと<br>結局全てが嫌になって<br>そっとそっと逃げ出したくなるけど<br>高ければ高い壁の方が<br>登った時気持ちいいもんな<br>まだ限界だなんて認めちゃいないさ<br><br>最後は桜井さんがお礼をたくさん述べてくれてライブは幕を閉じました☆愛知では「月が綺麗だから見てね！」とも言ってました。<br><br><br><br>ライブの経験はそんなにありませんが、今回のライブは今まで行った中で最高でした(*´ω｀*)！！！！セトリも豪華だし、アンコール５曲もあったし、メッセージ性が強いし、大好きな曲に勇気を貰えたし、参加することができて本当に幸せです＼(^O^)／<br>よく考えると、「Ｑ」から２曲も演奏してるんですよね♪Ｑ＝９…今は19周年…わざとらしい(笑)19Ｔシャツ…どういう意味だろうな(●´ω｀)♪とたった２曲で楽しい妄想を繰り広げてます(笑)Mr.Childrenもそんな風に選曲していないだろうに(笑)<br><br><br>今回のセトリ特にアンコールは、Mr.Childrenファンなら誰もが辛いときに勇気を貰った曲達が詰まっていました。地震の被害を直接受けた方々、大きな被害は受けずとも何も出来ず自分の無力さに憤慨した人々、双方に向けて希望の歌を届けてくれたように思います。私は後者なので何と言っていいか上手く言葉にできませんが、被災者の方々がMr.Childrenの歌を聴くことでまたひとつ元気になってくれるといいなぁ。<br><br>今日はツアーファイナル(*´д｀*)宮城県ではなかなか波紋を呼んでいるようですが(泣)、それでも多くの人が時間を忘れて楽しんでいるといいな☆<br>本当に最高なライブでした！<br>ありがとうMr.Children(*´∀｀*)！！！！！！！！！<br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 20:53:23 +0900</pubDate>
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<title>2011.09.24</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>田原様<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル1245.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110924/18/misuchilkun/3b/53/g/o0020002011504623171.gif" border="0"></div><div>お誕生日おめでとうございます<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0848.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110924/18/misuchilkun/7a/64/g/o0020002011504623172.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>今からお仕事です<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル1106.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110924/18/misuchilkun/39/26/g/o0020002011504623174.gif" border="0"></div><div>行きたくないけど有名な方々にお会いできるから頑張る<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0821.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110924/18/misuchilkun/23/67/g/o0020002011504623176.gif" border="0"></div></div>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 18:01:54 +0900</pubDate>
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<title>Prelude</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>初あめぶろ<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0841.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/23/misuchilkun/4c/15/g/o0020002011503172317.gif" border="0"></div><div>Mr.Childrenと日常生活を書き連ねてこうと思います<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0674.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/23/misuchilkun/57/55/g/o0020002011503172327.gif" border="0"></div><div>だがしかし単調な毎日なのでほとんどがMr.Childrenになることでしょう<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル1259.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/23/misuchilkun/a9/f7/g/o0020002011503172328.gif" border="0"></div><div>よろしくです<img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル1116.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/23/misuchilkun/e9/fc/g/o0020002011503172332.gif" border="0"><img alt="misuchilkunさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0220.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/23/misuchilkun/58/7d/g/o0020002011503172334.gif" border="0"></div></div>
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 23:40:13 +0900</pubDate>
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