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<title>mitachi1のブログ</title>
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<description>日々のなかで、忘れたくない記憶の記録。</description>
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<title>八王子手仕事アートマーケット</title>
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<![CDATA[ 毎月第２土曜日に八王子の富士森公園で開催している八王子手仕事アートマーケット。<br>一つしかない、ここでしか買えない、と思うと、わくわくしちゃう。<br>ワゴンで出てるフードのお店も、結構人気があるらしい。<br>今日は天候のためかお店が少なかったけど、来月以降も第２土曜日は空けとこう、と思った。<br><br>今日は富士森公園の桜が満開だった。<br>桜を見て、楽しいマーケットを満喫して、しあわせ～。<br>八王子っていいなぁ、と思いました。<br><br>http://www.abbey-road.net/
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 00:29:10 +0900</pubDate>
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<title>映画「ミツバチの羽音と地球の回転」</title>
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<![CDATA[ 近所の体育館で、映画「ミツバチの羽音と地球の回転」を見てきた。<br>新しく知ったことが多すぎて、ショッキングで、頭が少し混乱している気がする。<br>マスメディアや政府の見方が、少し変わった気がする。<br>彼らの流す情報や報道は、現実の一部分をかいつまんで教えているだけなのかも、と。<br>外国でそういう報道の仕方をしてるところは知っている。<br>日本までそんなだとは思ってなかった。残酷な殺人事件とか結構生々しく報道してるしさ。<br><br>地震の後、ロシア人の友達は、原発のことをとても心配していて、<br>メールだけでなく電話までくれた。深刻になっていた。<br>にも関わらず、私は、<br>「ニュースで大丈夫って言ってるんだから大丈夫だよ。」と返事をした。<br>これって、浅はかだったかも。<br>今さら気づいた。<br><br>映画のなかで、祝島のおばあさんが、<br>「水で生きとるもんは、水を大事にせんと。」と言っていたのが、印象的だった。<br>島の人たちのことばは、すべてが事実で、説得力があった。<br>高齢の人たちが身を粉にして原発に反対する姿は、見ていて本当につらかった。<br>彼らは自分のためだけに反対しているのではなく、後世のひとのために努力しているのだから。<br>電力会社の人たちは、誰のために、原発を増やそうとしているのだろう。<br><br>一人でも多くのひとにこの映画を広めたいなぁ。<br>そして、今日急遽ご一緒し、席を譲ってくださった方に、感謝！！！<br><br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_C6bYYYSSGE?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_C6bYYYSSGE?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 23:56:14 +0900</pubDate>
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<title>八王子南口近辺</title>
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<![CDATA[ 地震後、普通に過ごせることがいかに有難く貴重なことなのかを痛感しました。<br>なので何でもない写真を撮ってみました。本日午後の八王子。<br><br><br>40階建て健在。こちらは、先端曲がらず<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/78/f9/j/o0480064311106639105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/78/f9/j/o0480064311106639105.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>デパートだけど専門店、宮城<br>もう営業中<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/81/4d/j/o0480064311106638597.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/81/4d/j/o0480064311106638597.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/00/99/j/o0480064311106638945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/00/99/j/o0480064311106638945.jpg" alt="photo:03" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>子安公園 子供たちは遊ぶ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/7f/ee/j/o0480064311106639408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/7f/ee/j/o0480064311106639408.jpg" alt="photo:04" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>16号沿いのファミレス 結構混んでる<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/1c/63/j/o0480064311106638783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/1c/63/j/o0480064311106638783.jpg" alt="photo:05" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>16号<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/2f/5d/j/o0480064311106639221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/2f/5d/j/o0480064311106639221.jpg" alt="photo:06" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/4a/44/j/o0480064311106638691.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/16/mitachi1/4a/44/j/o0480064311106638691.jpg" alt="photo:07" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>小さなことからでも、自分にできることから始めよう。<br>アクション！アクション！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 15:53:46 +0900</pubDate>
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<title>映画「犬と猫と人間と」</title>
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<![CDATA[ 数多くある映画のひとつだけど、<br>たかが映画、ではない。<br>映画を見て、自分に何かできないか？何をしようか？真剣に考えたのは初めて。<br>殺処分ゼロにすることはできないが、減らすことはできる、という言葉が心に残った。<br>全国の学校図書館に、この映画のＤＶＤや本をおいてほしい。<br>幸い、ペット保険の会社が売上から寄贈するキャンペーンをしている。申し込んだ。<br>映画を、少しでも多くの人に見てほしい。毎年、映画を企画した稲葉さんの命日に、テレビで放映してほしいくらい。<br>小さい事でも努力すれば、減らすことはできる。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 22:33:45 +0900</pubDate>
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<title>東北芸術工科大学の卒展</title>
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<![CDATA[ 東北芸術工科大学の卒展を見てきました。<br>『祖母へ』という作品で図らずもウルウル。<br>他にも興味深い作品ばかり。<br>『仕事中』とか。これが来世に展示されていたら、いまの働く人の様子がわかるのかな、と思った。みんな髪が短いところとか、楽しそうな顔してる人がひとりもいないところとか、見てるなぁ、と思った。<br><br>10日で終わってしまうのがもったいない。<br>東京で見れて良かった！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 22:25:04 +0900</pubDate>
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<title>遊園地再生事業団ラボ「私たちは眠らない」</title>
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<![CDATA[ 遊園地再生事業団ラボ「私たちは眠らない」を見てきた。<br>青山一丁目から歩いて数分の、ドイツ文化センターにて。<br>懐かしかった。<br>以前勤めていたオフィスがここから1分もかからないところ。<br>ドイツ文化センターにランチを何度か食べに来たこともある。<br>馴染みの場所で、馴染みのIT系のことばがふんだんに使われた劇だった。<br>眠らず働いて、働いて、働いて、精神を病んでしまう。体を病んでしまう。<br>そんな人たちがたくさんいる会社で働いてきた。<br>何が原因か不明だけど、亡くなってしまった人も何人かいた。<br>その状況に、つられて自分もおかしくなった。<br>そんな仕事漬けな文化を鼻で笑い飛ばすような気がした。<br>アフタートークのあと、翻訳者の方と少し話したら、劇自体は2004年の作品、とのこと。<br>7年も前に、わかってたんだ、こんな仕事漬けになるのが滑稽だってことに。<br>リーマンショックがあり、経済が落ちこみ、それまで毎日徹夜だった人たちの仕事がなくなり、<br>仕事漬けだった自分らを客観的に見られるようになった気がするけれど、<br>7年前でもわかってたんだ、すでに。<br>わかっているのに、働いてしまうんだ。眠らずに働いてしまうんだ。<br><br><br>滑稽だなぁ。<br><br>そう気づいたからか、帰り道に見た空は星がとっても綺麗にはっきり見えた。<br>やっと周りが見えるようになってきたのかも。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mitachi1/entry-10776839020.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 02:04:11 +0900</pubDate>
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<title>市報ファンモン号</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/11/mitachi1/da/89/j/o0240032010947628130.jpg"><img alt="mitachi1のブログ-101228_2003~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101229/11/mitachi1/da/89/j/t02200293_0240032010947628130.jpg" border="0"></a></div><br>八王子市の市報の元旦号はファンモンが表紙。<br>しかもいつもになくカラー刷り。<br><br>これが老若男女問わず各家庭にポスティングされている。<br>なんか楽しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mitachi1/entry-10751378682.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 11:40:43 +0900</pubDate>
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<title>アトリエインカーブの展示会</title>
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<![CDATA[ 新丸ビルでやっているアトリエインカーブの展示会を見てきた。<br><br>http://www.incurvetokyo.jp/<br>http://www.marunouchi-house.com/2010/11/atelier-incurve-exhibition-in-tokyo-2010.html<br><br>緻密な線や、ダイナミックな色彩がとても印象的だった。<br>アーティストのひとたちは、この絵を<br>どういうふうに描き始めるのか？<br>何をきっかけに思いつくのか？<br>どういう順番で仕上げていくのか？<br><br>絵のことは詳しくないけれど、<br>普段使っていない脳みその部分をくすぐられる感じで、とても新鮮だった。<br><br>東京のあとは、京都や名古屋で展示があるみたい。<br>また彼らの発信していく作品を感じてみたいと思った。<br>なんだかこの刺激はやみつきになるので。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitachi1/entry-10728072325.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 21:47:16 +0900</pubDate>
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<title>Maiko Takeda Camera Obscura</title>
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<![CDATA[ 代官山のヒルサイドテラスでやっている武田麻衣子さんの展示を見てきた。<br><br>http://www.hillsideterrace.com/art/101130.html<br><br>纏える（まとえる）影。というタイトルがぴったり。<br>どの作品も光を浴びてジュエリーと化してた。<br><br>jew・el[ dl ]<br>1 宝石，宝飾品；（宝石入りの）装身具. <br>2 ((略式))貴重な人［もの］ <br>3 （時計の）石<br>4 宝石に似たもの（星・露など）.<br><br>ジュエルって、思っていたより幅が広いなぁとおもいました。<br><br>彼女の作るジュエルは、ドット(dot)でできていて、<br>ドットなのにすごくリアルで繊細だった。<br>美しいと思ったり、恐ろしいと思ったり。繊細だった。<br><br>新しいスタイルの身に纏うジュエルでした。
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<link>https://ameblo.jp/mitachi1/entry-10728046935.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 21:34:00 +0900</pubDate>
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<title>more trees展　森を感じる12日間</title>
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<![CDATA[ 六本木・アクシスギャラリービルでやっている「more trees展　森を感じる12日間」に行ってきた。<br><br>http://www.axisinc.co.jp/publishing/exhibition/201010.html<br><br>建物に入った途端、木材チップ（杉？ひのき？）におい。癒されました。<br>説明のパネルや作品（商品）を見て、木はぬくもりがあるなぁ、と思いました。<br>時計にしても、駒にしても、まな板にしても、すべて温かい。やさしい。<br><br>木の製品を使うことが、木を間引くことの助けになる。<br><br>今回初めて知りました。<br><br>木のおもちゃのあたたかみに触れて、最後に駒のおもちゃを購入。<br><br>将来自分の子供と一緒に遊べたらいいな、なんて思ってみたりして。<br><br>いつになるのか想像もつかないけれど、それまで大事にとっておこうと思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitachi1/entry-10690331190.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 20:37:31 +0900</pubDate>
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