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<title>mitasarenaiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>充たされない気持ち</title>
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<![CDATA[ 一生懸命頑張った。<br>ほめられた。<br>うれしい。<br>だから また 頑張る！<br><br>子供って、こんな感じかなぁ…。<br><br><br>頑張った。<br>頑張りが認められなかった。<br>もうちょっと頑張ってみよう！<br>誰からも認めめられなかった…。<br><br>けど、頑張るしかない。<br><br>頑張る！<br>頑張る！！<br>頑張るしかないんだ！！！<br><br>な～に やってんだ、あたし。<br><br><br>うわぁぁぁぁ！！！！！<br><br><br>やってらんねぇ！！<br><br><br>と思いながら、世間とか一般社会とかに折り合いをつけるために、我慢して自分を亡くす…。<br>中学生ぐらいからかな…そんな風になったのは。<br><br>思春期。<br><br><br>まわりが皆、敵に思えたっけ。あの頃の私。<br><br><br>早く大人になりたかったな…。<br>自由になりたかった。<br><br>自由になるために、手っ取り早く、天国へ行くことも考えたけど、私はヘタレだから それができなかった。<br><br>だからね、相手なんて誰でも良かったんだ。<br>なのに、その小柄な男性と結婚したのは、<br>｢君は何も悪くないよ｣<br>と唯一言ってくれた人だったから…。<br><br>その言葉を聞いて、<br>ずっと胸の奥につかえてた得体の知れない物が、ス～っと落ちた感じがした。<br><br>運命の人。<br><br><br>会えないとさびしいし、気になって仕方ない。<br>こんな気持ちになったのは初めてだった。<br><br>一緒に居たい。少しでも長く。<br><br><br>私は彼からのプロポーズを受け入れた。<br><br><br>その一方で、長身の彼ともたびたび会っていた。<br><br>22歳の冬…。<br><br>長身の彼は、奥さんと別れたい…と私に打ち明けた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mitasarenai/entry-10958004890.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 00:38:22 +0900</pubDate>
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<title>恋愛って</title>
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<![CDATA[ こちらから会いたいって言ったことは一度も無かった。<br>会いたくないわけじゃない。かといって、会いたいって思うこともない。<br>彼の向こうにいる奥さんに勝ち誇ったような気持ちになってたのかもしれない。<br>遊ばれてるのは私の方なのに…。<br><br>恋に恋してたんだと思う。<br><br>ドライブして…夜景を眺めながら話して…。<br>会話が途切れた瞬間、目の前の夜景を遮るように彼の顔が私の目の前に現れ唇をふさぐ。<br><br>そして私は全身の力が抜けていく…。<br><br><br>また…会えるかな…。<br>と、彼。<br><br>今みたいに携帯電話もない時代。次に会う約束を別れ際にしていた。<br>次は会えないかもしれないな…。彼と会うのは今日が最後かもしれないな…。そんな気持ちは常に付きまとっている。<br>会えなくなったら なったで仕方ないんだ。だって彼には奥さんが居るんだもの。<br>自分を冷めた目で見ている私が居る…。<br><br>ある日、彼に聞いてみた。<br><br>｢ねぇ、奥さんと結婚してなかったら、私と結婚してた？｣<br><br>彼は、しばらく間を置いて、こう答えた。<br><br>｢お嫁さん候補にはなってたかもしれないね…。｣<br><br>複雑。。。<br><br>彼を好きになり始めていたからかもしれない。<br><br>ちょうど その頃に友達に誘われて行った食事会で、ある男性を紹介された。<br><br>小柄で優しそうな雰囲気の人…。<br><br>後に私の旦那になる人だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mitasarenai/entry-10954578842.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 21:00:17 +0900</pubDate>
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<title>今更 自己紹介</title>
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<![CDATA[ うお座。<br>Ｏ型。<br>婚姻歴あり，一応、継続中。<br>未だ、王子様に出会えず…。<br><br>そんな感じ。…かな。<br><br>王子様って、どんな形？どんな香り？<br><br>色々なタイプの王子様候補と時間を共有したけど、私をお姫様にしてくれる人は未だ現れず…。<br>残りの人生に妄想を描く私…。<br>今まで出逢った王子様候補を書いて行こうと思います。<br>最初の彼…。<br>７つ年上の既婚者。<br>私は社会人になったばかりだったっけ。<br>勤め先に現れた営業マンの彼は、長身で人当たりも良く、モテるんだろうな…って印象。<br>ある日、いつものように営業に来て、社交辞令的に私を食事に誘った。<br>驚いたのは、自分には奥さんが居て、子供も居て、それでも良ければ…って熱心に誘ってきたこと。<br>流されるように日々を こなしていた私にとって、相手の素性なんて何ら関係ない。<br>誘われた＝だから行く。<br>みたいな。<br>自分を消したくて消したくて仕方なかった私が、あの時に行った喫茶店のレモンティーの味が未だ忘れられないのが不思議だ。<br>初めての人だったからだろうか…。<br>彼に抱きしめられた時、自分を消すことを延ばしてもいいかも？って思えた。<br>ここから私の王子様探しは始まった。
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<link>https://ameblo.jp/mitasarenai/entry-10950885399.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 23:35:35 +0900</pubDate>
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<title>2011/07/03</title>
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<![CDATA[ 言葉にできない気持ちほど…痛いほどわかるもの…。<br>なんて詩があったっけ。<br><br>誰か解ってくれる人、いるんだべか。<br>そんな私の気持ち…。<br><br>世界中が裏切り者でも、たった一人の人が私を理解してくれたなら、幸せを感じることができるのかもしれない。<br><br>人間って、めんどくさい。<br>一人っきりでは自分を認識できないみたいね。<br>誰かに…何かを…みたいのがあって、生きてるって感じるみたい。<br><br>あぁ、めんどくさい!!<br><br>嘘ばっかりの人間と関わりあいながら社会とかいうやつに流される自分が嫌い。<br>嫌い！<br>やりたくね！！<br>って、はっきり言えたら楽だべなー。<br><br> 
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<link>https://ameblo.jp/mitasarenai/entry-10942547880.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 21:01:14 +0900</pubDate>
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