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<title>スネークボールテクニシャン（大学生）のブログ</title>
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<description>本の感想とか日常の中でふと思ったことを書いたりします</description>
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<title>大切なことは目に見えない</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="font-weight: bold;">昔から「大切なことは目に見えない。」そう言われている。<br>だが、そうなると自分の周りにいる人たち、恋人、友人、家族。これら目に見える人たちはどうなのだろうか。<br><br><br>私が思うに、<br>友達等が自分を囲んでいることはさほど重要ではない。<br>重要なのは、その友人等が自分に大して持っている感情なのだ。<br>愛を持っていることが肝要なのだ。<br><br>自分の周りにいる人間がそういった気持ちを持っていることが重要なのである。<br><br>そのため、惰性やなんとなくで自分の周りにいる人間は現段階においては、自分にとってさほど重要な存在とはなりえない。<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10490893212.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 14:02:03 +0900</pubDate>
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<title>人を顔で選ぶ人って何を考えているだろう。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="font-weight: bold;">　人の価値観というものは千差万別、十人十色。だから、おまえはおかしいなどと批判するべきではないだろう。<br>だが、それでも少しおかしいのじゃないかしらと思わずにはいられないような考えの人というのはある程度の数存在しているように思う。<br>とはいうものの他人の価値観というものを正確に把握することなど出来るはずもないのだが・・・。<br><br>　さて、私は面食いの人の考えをいまいち理解することが出来ないのだ。美しい顔は確かに魅力的だが、それだけでその人の人間性なんて見えるはずはないのだ。顔が美しくとも腹の黒い人はいるし、その逆もいる。稀に両方を兼ねている人もいる。<br>　しかし、面食いというのはなかなかに馬鹿なものだね。顔の美しい人を見るとその人を神聖視でもしてしまうのだろうか。顔の美しい人は、心も美しいに違いないと考えてしまう。<br>　それはおろかなのかもしれないが、そういう人がいるから恋が起こるのだろうなとも思う。<br><br>　顔が美しいと言うことで信用の出来る人間かどうかを判断することはとうてい出来やしない。<br>顔の美しさで心は見えない。知性を感じることは出来ない。人柄を知りうることも出来ない。<br>　顔は記号に過ぎない。人を区別するための。ただ、それだけに過ぎない。だけれども、そうと思わない人がいる。私にとってその人たちの価値観は理解しがたい。<br><br></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10490023693.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 13:35:41 +0900</pubDate>
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<title>どうでもいいのだ</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="font-weight: bold;"><font size="3">　最近、いろいろなことがどうでも良くなりつつある。しかし、それは決して無気力というわけではないのだ。以前よりも勉学に力を注いでいるし、文学だけでなく、経営学や情報系の本を読んだりもする。また、資格試験の勉強にも精を出している。<br>　自分の価値観に偏りが出てきたのだろうか。例えば、顔なんかどうでもいい。最近そう思うようになってきた。<br>　もちろん、美しい顔の人は、魅力的だが、それが決定打にはとうていなりはしない。<br>美しい人を見ても、「あら、ステキ」と思う程度なのだ。決して恋い焦がれたりしないし、しびれないし、あこがれもしない。<br>　また、テレビを観ているときにもどうでもいいとよく思う。私は社会科学系の学部に属しているため、経済などのニュースには関心がある。むしろ、積極的にそういった情報を入手していきたいとさえ思う。<br>だけれども、それ以外のこと。例えば、芸能。<br>最近では、そういったニュースが流れるとテレビにげんこつを食らわせたくなるほどはないものの、腹の底につまらないものを見せられたという怒りがつもってしまう。<br>　いつから私はこういった人間になってしまったのだろう。過去の私は決してこうではなかった。<br>そう思いつつテレビの電源をオフにする私なのであった。<br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10489532230.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 21:47:24 +0900</pubDate>
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<title>my style 　　　　　　　　　　　　　　　　なんてしゃれたタイトルは私には似合わないのだ。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">春休みということで読書をしている。<br>私は決して飽き性の人間ではないのだが、本を読んでいるとどうにも眠たくなってきてしまう。<br>そこで、私は思った。<br>眠たくなる前に違う本を読もうと。<br>本を読み始めるときは、体にやる気がみなぎっているのだが、ページをめくるごとにその気力は減ってゆく。<br>しかし、気力がからになる前に違う本を読もうとすると体にまたやる気がみなぎってくるのだ。<br>読書する際は、何か目的を持って読書しないと眠くなってしまう。<br>しかし、どの本に対しても明確な目的を持つことはなかなかに難しい。<br>少なくとも私には。<br>そのため、私は、数十ページ読むと次の本に手を付けると言った読書法で<br>読書している。<br><br><br>どうでもいいが、私はトイレにはいるときは左手でノブを回し、出るときは、右手で回して出る。<br>今日、ふとそのことに気がついたのであった。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10489510554.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 21:35:57 +0900</pubDate>
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<title>ピロウズ　I Think I Can のPVを観ました。</title>
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<![CDATA[ <p>ピロウズの「I Think I Can」のPVを観ました。このPV、アンサイクロペディアにて、うざい山中さわおを観られるとあったので、視聴してみたが、アンサイクロペディアの通り、うざい山中さわおを観ることができました。</p><p>下記のURLから観られます。興味のある方はどうぞ！</p><br><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=qU9JvWXXYBk&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=qU9JvWXXYBk&amp;feature=related</a></p><br><p>「ストレンジカメレオン」の山中さわおもアレなのでURLを張っておきます。</p><p>こちらもどうぞ！↓</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=5QG2svL8D6A">http://www.youtube.com/watch?v=5QG2svL8D6A</a></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10433352367.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 15:22:32 +0900</pubDate>
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<title>ネットの友達</title>
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<![CDATA[ 　今や、SNSなどの存在により、遠く離れた人とも友達になることが出来るようになりました。<br>しかし、世間では未だに友達というのは、リアル（現実）の友達のみを指すものであり、ネット上で知り合った人は、バーチャル（ネット上）の友達といったように区別されており、親の世代やネットに対してマイナスのイメージを持っている人にとっては、ネットの友達を友達としてカウントしていない気がします。<br>　例えば、オンラインゲームで、「神」と呼ばれるほどのプレイヤーになったとしましょう。それぐらいになるまで、ゲームをやっていると友達も出来ますし、尊敬の念を抱く人も出てくるでしょう。だがしかし、こういった場でできた友達をネットに理解のない人たちが友達として、認識してくれるでしょうか？恐らくしてくれないでしょう。むしろ、「あいつはゲームばかりやっていて、オタクで友達もいないやつだ」とレッテルを貼られてしまうでしょう。<br>ネットにマイナスのイメージを持っている人にとって、友達というのは、近所、学校、あるいは職場などリアルの場での友達のみが友達なのである。<br>　私は、こういった考えはもう古いと思います。ネット上だろうが、リアルだろうが関係ない。友達は友達である。<br>私は、慣習に従って無理に身近なコミュニティから友達を作る必要はないように思います。今では、情報だけでなく、人も検索できます。それで、自分と趣味の一致している人、相性の良さそうな人を探せばいいのです。そして、その人と仲良くなればいいのです。<br>　リアルの自分が属するコミュニティで仲良くしたい人がいないというのなら仲良くする必要はない。もちろん、不要な争いは避けた方が良いので、ある程度は仲良くした方が良いでしょうけどね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 23:14:56 +0900</pubDate>
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<title>「最近、どう？」ってなにが？</title>
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<![CDATA[ 今日、こんなことを言われました。<br>どうって何が？<br>私はまず、そう感じます。<br>あなたは何が聞きたいの？何を言いたいの？何がしたいの？<br>どうってどうなの？<br><br>皆さんは、「最近、どう？」なんて曖昧な質問をしたりしてませんか？<br>質問された方としては、どう応えたらいいものかわからないので、<br>テキトーに「ぼちぼちでんな。」と応えるしかありません。<br>質問するときは、もっと相手に自分が何を聞きたがっているのかわかるように質問するべきだ。<br>と私は思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10399146455.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 23:47:11 +0900</pubDate>
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<title>ブランド拡張の例を見つけました</title>
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<![CDATA[ 　最近、私は、『コトラーのマーケティング・コンセプト』という本を読んでいる。そして、その本の中で、ブランド拡張という言葉を覚えた。<br>この本によると、ブランド拡張とは「新たな製品カテゴリーに同一ブランド名を用いる方法」とあるのだが、私には、いまいちピンとこない。しかし、今日デパートへショッピングに行ったときに、ブランド拡張というものがどういうものなのか理解することができた。<br>　ユニクロという会社があるのをご存じだろうか。この会社では、いままで、主に衣料の生産販売を行ってきたのだが、2009年9月から靴の生産販売を行うようになった。私は、そのデパートの一画で販売されているユニクロシューズを見て、こういうのをブランド拡張というのだなと思いました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10393836926.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 00:20:02 +0900</pubDate>
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<title>みんなの声は聞くべき？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">従来は、情報の受信側が意見を言うというのは、コストがかかるため、どうしても言いたいことがある人や暇人ぐらいしか、発信側に意見を言いませんでした。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかし、今はネットのおかげで、簡単に意見を伝えることができます。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">これはいいことなのだろうか？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">この変化を肯定的にとらえ、マーケティングや商品開発に生かそうとする人もいますが、私は、ネガティブにこの変化を考えています。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">まず、ネットで集めた声というのはあまり当てにしてはいけないように思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">なぜなら、川崎祭やポケモンの人気投票でコイルが２位を獲得するなどネット上での人気投票ではみんなマジメに答えてくれません。面白半分や、自分勝手なことを言う人が多い。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それと、意見を伝えやすいというのは文句を言いやすいと言うことでもあります。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">先述したように従来は意見を言うのにコストがかかる。つまり、めんどい。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">「不満だけど、わざわざ言うほどではないな」ということで文句を言わなかった人が多かったように思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかし、今は、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">言いやすい環境により、がんがん文句を言っているように思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">また、世間一般では、「ネット上では匿名性が高く、好きなことを言っても自分が言ったと特定されない」と考えている人が多いというのも文句が多くなった要因の一つだと思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">私は、基本的に好き勝手なことがいえるネット上での意見を真に受けるべきではないと考えていますが、<span lang="EN-US"><a href="http://www.tanomi.com/">たのみこむ</a>はアリだなと思います。<br></span></span></p>
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<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 15:25:21 +0900</pubDate>
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<title>携帯打つのは・・・</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmiteminuhuri%26ENTRY_ID%3D10384545432%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F11%2F18"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="携帯打つのは右手？左手？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4924">携帯打つのは右手？左手？</a> 参加中<br><div>急いでいるときは、両手。でも、基本的には右手。</div><div>ちなみに、私は右利きです。</div><div><br></div><div>私だけなのかもしれませんが、携帯打つ時って片手だと、指の腹の部分で打ってしまいませんか？</div><div>私は、つい腹の部分で打ってしまい、打ち間違えることがあります。</div><div>でも、両手で持つと、指の先で打てるので、</div><div>急ぎの時は両手で打ってます。</div><div>まあ、急ぎの時なんて滅多にないんですけどね。<br><br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/miteminuhuri/entry-10384545432.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 19:30:02 +0900</pubDate>
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