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<title>mitilospuy1970のブログ</title>
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<title>大阪天満宮　流鏑馬（やぶさめ）神事</title>
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<![CDATA[ 流鏑馬（やぶさめ）とは、疾走する馬上から的に鏑矢（かぶらや）を射る、日本の伝統的な騎射の技術・稽古・儀式のこと。馬を馳せながら矢をいることから、「矢馳せ馬（やばせうま）」と呼ばれ、時代が経つにつれて「やぶさめ」と呼ばれるようになったといわれています。一時廃止されもしましたが、将軍家の厄除け、誕生祈願の際などに度々流鏑馬が行われるようになりました。何度か衰退するものの、現在、神社の神事として、日本各地で盛んに行われ、観光の目玉となっています。＊wikipedia参照出番を待つ馬通りには、提灯も掲げられ、準備されています。3か所3枚づつの的が準備されます。この辺りは、民家の建ち並ぶ通りなので、矢を射るのではなく、長い棒で、的を叩き割ります。見事に的が割られ、拍手が鳴り響きます。流鏑馬で射た木の破片はお守りとして、皆さんに配られます。騎馬戦が中心だった鎌倉時代の戦争において、武士にとって騎射の技術を磨くことはとても大切であり、実践的な練習として、形式化したのが流鏑馬だったそうです。この馬は、3度目には、この的に近づくと、大きな音はするし、木の破片がたくさん降ってくるし嫌だ！といわんばかりに、的が見えるとUターンして逃げていました。我家もこの破片を頂きました。お守りとして大切にしたいと思います。フルリーヌの詳しい情報はこちら[ レッスンのお申し込み / お問い合わせ ]アーティフィシャルフラワー、プリザーブドフラワー　レッスン受付中です♪詳しいレッスン内容はこちら→☆今日も最後までご覧頂き、いつも応援ありがとうございますランキングに参加しています。クリックいただけるととても励みになりますFLEURINE - フルリーヌ...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/22m2a58c9hhducam456#http://ameblo.jp/#ynh3RjUtY3B0" target="_blank">read book online</a>
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<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 20:59:27 +0900</pubDate>
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<title>飲み</title>
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<![CDATA[ おはようございyasu二日酔いのむくみっこです。昨日は天ぷら屋さん行きました。写真だめなのでなしですが、えび、もんごういか、うに、椎茸しんじょう、ブロッコリー、銀杏、蓮根、白子、かき揚げでした。サクサクというよりは、サクふわ系の衣です。それからいつものバーに行きました王子はウイスキーストレート！わたしはカクテルとレッドアイ。バーテンさんにもらったお土産。こんな夜でしたやっぱりカクテルは飲めないな・・・これから買い出しに行ってきます 節約しない女の晩酌日記...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/1bentj0gna4cxmo7axr#http://ameblo.jp/#GOjAg6zXPZqbdb" target="_blank">978-0940880269</a>
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 00:50:55 +0900</pubDate>
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<title>お土産をいただきました(*^o^*)</title>
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<![CDATA[ 北海道に旅行に行かれたそうです。お土産をいただきました。ありがとうございます。お気遣いに感謝です。お茶菓子付きで、ほっと一息です♪　　　　゜・。★naobodysalon★。・゜　　　 　　　東京町田アーユルヴェーダ専門店　東京町田フットケア専門店　東京町田小顔専門店...
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 10:57:32 +0900</pubDate>
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<title>通じてるよね？</title>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 10:18:20 +0900</pubDate>
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<title>堪能！ムキタケ</title>
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 21:52:04 +0900</pubDate>
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<title>面接の準備</title>
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<![CDATA[ こんばんは。明日は日本政策金融公庫に融資の面接に行く日です。着慣れないスーツも準備しました。記帳済みの通帳や固定資産税の納税通知書など、指定された資料も持って行きます。事業計画書に一通り目を通して、あとは面接に行くだけです。面倒な事に、明日は以前から治療を予定していた鼠径ヘルニアの手術入院の日でもあります。時間はいままで山ほどあったのに、よりによってこんな日にブッキングするなんて、なかなか段取り通りいかないものです。誰だって独立起業できるんだ  自動車鈑金塗装　独立への日々...
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 21:35:05 +0900</pubDate>
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<title>数字</title>
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<![CDATA[ しばらくだらだらくだらない4コマを描いてみます。麹については、また今度書きます。まんがでお味噌作りにほんブログ村くだらないけど、ちょっとおもしろいかな！...
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 12:53:49 +0900</pubDate>
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<title>刺繍だけ・・・</title>
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<![CDATA[ おけいこバッグを作るのに、刺繍の試し縫いをしました。お子様の絵で苦労するのは、クレパスの線・・どう表現するか・・・結局単純な線にしてしまいましたが何とか雰囲気は出たかなと思います（*^_^*）可愛いバッグになるかな～ブログランキングに登録しています。宜しければポチっと押して下さると嬉しいです(*^^)v人気ブログランキングへ宜しければこち・・・  litmal作品集　ユーコ・リトマルが作るバッグ...
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 09:12:31 +0900</pubDate>
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<title>ウェルカムスピーチは必要か</title>
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<![CDATA[ -お知らせ-当、ブログはパソコン用に作成しております。スマホを利用の場合はPC版にして閲覧お願いします。---------------------------新郎新婦が入場した後は司会が挨拶をし、その後ウェルカムスピーチをする場面があります。このウェルカムスピーチは手短に終わらせましょう。-例-本日はお忙しい中お越しいただきありがとうございます。皆様に喜んでもらえるよう、二人で計画をしてきました。たくさん飲んで食べて、楽しい時をお過ごし下さい。サラっと１分程度スピーチすれば大丈夫です。真面目にスピーチしても良いし自分なりにギャグを加えても全然大丈夫です。メモを見ながらスピーチする雰囲気ではありませんので、前を向いて堂々とスピーチをする必要があります。最初のスピーチでその後の会場の雰囲気が決まってしまうと言うとかなり大袈裟ですが、固くかしこまると堅苦しい披露宴になってしまう可能性があります。人前で話すのが苦手ならば無理にする必要はありません。ウェルカムスピーチはせずに司会に二人のプロフィールを紹介してもらえば違和感無く宴は進んで行きます。ただ、最後の退場前に新郎のスピーチは必要不可欠なので、話すことも短いし練習と思ってウェルカムスピーチをするのも良いかも知れません。※この情報が役立ったらランキング投票、ブックマークお願いします。http://wedding-welcomeboard.seesaa.net/article/399698705.html?1403017593当サイトのURLですhttp://wedding-welcomeboard.seesaa.net/感動！！ 結婚式についていろいろわかるブログ...
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 16:00:09 +0900</pubDate>
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<title>駿府紀行　落穂拾い編</title>
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<![CDATA[ 本来は静岡市美術館 に出掛けたついで、静岡あちこち街歩きのほどはこれまで見ていただいた通りですけれど、駿府紀行に書いてきたことごとの狭間に埋もれたあたりを、最後に（例によって）落穂拾いとして。 まずはこちら。丸屋根の塔をいただく、なかなかに特徴のある建物でありましょう？実は静岡市役所（正確には静岡市役所静岡庁舎本館というらしい）でありまして、そぞろ歩きの中では駿府町奉行所跡 とか静岡由来の碑 とかが静岡市役所のところにあると言っておきながら、建物自体には登場してもらってませんでした。 正面に廻って見れば、何やらミッションスクールの本館か何かのようでもあろうかと。これまでのところでは徳川慶喜 や山岡鉄舟 などを引き合いに出して、せいぜい幕末あたりまでの話ばかりでしたけれど、静岡にもこうしたレトロ風味の近代建築もあるということで。 静岡市役所が昭和９年竣工であるのに対して、昭和６年の竣工となれば、こちらも近代建築のひとつとなりましょう、静岡銀行の本店であります。ちょうど呉服町の交差点に建てられているからというわけではありませんけれど、東京の呉服橋（周辺はかつて呉服町と呼ばれて、越後屋呉服店＝三越 にも程近い）の、三井本館なんかの建物を思い出したりもしますですね。そうそう、建物としては静岡市役所とはお堀を隔てて向かい合わせになっている静岡県庁舎本館もまた昭和12年竣工のレトロ系と話に聞いていたんですが、どうもフォトジェニックでないような…（笑）。せめて県庁では別館（こちらは思い切り今風のビル）21階にあるという無料の展望台から富士やら駿河湾やらの絶景 をと思ったですが、どんよりとした曇り空を見ては諦めも肝心と思ったものでありました。 ところで静岡の近代化という点では、この「静岡学問所之碑」なぞも該当しましょうかね。駿府城坤櫓 を目の前にしたお堀端にありますけれど、あちらこちらの藩が古くから設けた藩校とは趣きを異にしてようす。江戸を引き揚げた多くの幕臣が教授職につき、また子弟にもなり、お雇い外国人も（勝海舟の口ききで？））赴任してきたとのことなのですね。昨年のＮＨＫ大河ドラマ「八重の桜 」では同志社に集った熊本バンドなる学生たち（徳富蘇峰 ら）が出てきましたが、静岡学問所でも外国人講師を通じてキリスト教の伝道も行われ、こちらはこちらで静岡バンドと呼ばれる一団もあったそうで、メンバーには蘇峰が発刊した雑誌「国民之友」などに記事を書いた山路愛山らがいたのだとか。…と気が付いてみればですけれど、先の薩埵越紀行 ではたぁんと静岡の美味いものを味わったものでありましたが、今回はちいとも食の話が出てきてませんでしたですね。ですので、こんなものも食べましたという一枚を最後に。 これは「西郷山岡会見之史跡」のあるペガサートという複合施設の飲食店で昼飯にした麦飯とろろですけれど、いわゆる丸子宿（府中宿の次）名物の「とろろ汁」とは別ものなのでしょうね、きっと。これはこれで大変おいしくいただきはしたものの、本当の本物の名物「とろろ汁」はいつかの機会に丸子宿を訪ねて食すことといたしましょう。となれば、またいずれかの折に駿府紀行の続きを書き起こすことにもなりましょうか。なにせ、迎えてくれる静岡の側でも「まだまだやるら」と宣言しておられるようですし。 ...
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<link>https://ameblo.jp/mitilospuy1970/entry-11918498799.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 19:21:59 +0900</pubDate>
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