<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mitio0709のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mitio0709/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>晴山のひとり言・(塩竃②)</title>
<description>
<![CDATA[ <pre>塩竃神社 は３度お邪魔してる。  19年の新潟ヒーマーにおいて真鶴のヒーラー・マホさんから塩椎の爺との縁を伝えて 頂いた。 それで新潟県内の塩竃神社を探し、県北の２社を参拝した。 特に２年前に亡くなった七彦さんの縁のある地、塩谷の村社はなかなかであった。  2020年、仙台ヒーマーに出店予定としていたがコロナ禍でイベント自体がなく断念した。 21年はリベンジと思うがこればかりは…。  塩竃神社の祭神は塩椎のおじ。 古事記でも何度か登場場面があるが、いずれも道しるべの役柄である。  塩竃は塩の竃、古来より人は塩を必要とし、海水を竃で煮て塩作りをした。 かつて長岡のスーパーマーケットの一角で占いをされていた古老卜部さんから県北の塩の 生産する場に行き、見てこいと。 塩と米作は相性がよく、その稲作がされたはじめてから随分経つ。時の彼方である。 「3000年に想いを馳せて歴史の重みを感じ、活力を頂いて来なさい」と。 それで随分と活力が戻ったものである。  塩は海水から取れるが、海は満ち引きがありダイナミックである。 そして潮の流れが祓いとなる。 冬場など冷たい水に浸かり禊をする神社の神主もいる。 神社は祓え清めであり、浄化を意識させる。また、潮目を読むと云う故事は物事の流れや吉凶の占いにも通じるものである。  仙台は何かと縁があり、東京や縁者のいる神奈川県以外では一番多く訪れている。 仕事や神社参拝、レジャーをされて頂いている。 来年は行けたら嬉しいなあ…。 </pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12647957986.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2021 15:29:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言 【今時の男の生きざま】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>男子達へ告ぐ、今、君達は危機に陥っている！<br>女子から必要とされていない時代になってしまった！<br><br><br>男子は家事をしなくても済む時代は終わった。家事が出来て当たり前の時代になった。<br>それをしないでふんずり返ってると「毒男らしさ」とネットでは揶揄されている。<br><br>人は自活出来て、はじめて一人前という。それが出来ないなら半人前と言われる。<br><br>だいたい、五体満足なのに親や嫁に家事をしてもらってたら半人前では無いかと晴山は思う。<br>してもらってるのがわかるならどこかで埋め合わせやせめて感謝を言葉にしたいものだ。<br><br><br>人は寝て起きて、ご飯を作って食べて、ウ○コして、着替えて洗濯をし、部屋掃除して<br>風呂に入って風呂を洗い、１日の仕事の疲れを癒すもの。<br><br>戦時中ならそんなこと当たり前だった、他人の面倒をみてる余裕なんかありゃしない。<br>皆、生きるだけで精一杯だった時代に人は活力はあった。<br>自分の事は自分でやるのを子どもの頃から強いられた。<br>それが戦後の強い競争力や生きる力の源泉なのだ。<br><br>そして親が成すべきことは親が居なくなっても生きていける力を子どもに授ける事だ。<br>通常は親の方が先に逝くが、親が居なくとも生きれる力を子供に教育、躾るのが親の務めだ。<br>もし、早くに親に突然亡くなられたら子供は途方にくれる。<br>そんな別れも覚悟しつつ、毎日を楽しく過ごしてもらいたい。 貴重な日々を。<br><br>女の子は母性本能からか、特に下の妹弟がいると親の手伝いを自然とする娘は多い。<br>中高校生くらいになると下着など自分で洗うようになるようだ。色々な意味はあるが(笑)。<br><br>それに引き換え男子は粗っぽい子が多く家事に向かない、ついついお母さんが手を<br>出して甘やかせてしまう。<br>また、受験競争ともなればなおさらだ。<br>しかし！、そんな育てられ方して自分の事も出来なかった出来損ないとしか言いようが<br>ない子が育ってしまう。…いつも人に頼るわけに行かないのに…。<br><br>結婚する理由がなんでもやってくれる新しい「お母さん」が欲しくてなんてのが本音で<br>心の奥底にあったりするから困りものだ…、便利だから？、では結婚出来ない。<br>「俺は仕事で疲れてるからやってもらうのが当たり前」なんて方は余程の高級取りで<br>なければそんな台詞はまかり通らないのだ。<br><br>そんな台詞を吐いた前の世代、戦後の嵐を、競争社会を生き延びた方々はある意味で<br>恵まれた時代だ、頑張れば報われた時代だ。<br>専業主婦なる種族が現れた稀な時代だ。<br>そんな中でオイルショック不況、バブル不況を体験して日本の働き方が変わり、男達も<br>変わらなければならない時が来た。だが、相も変わらずのお父さん達…。<br>家で威張って家事などは女がやるものだと言って憚らない男性もまだ存在する。<br><br>そして、突然、奥さんから離婚を言い渡される。定年退職前後の夫たちは寝耳に水である。<br>内心は「こんなに努力して来たのに、我慢して稼いで来たのに！」と意味が解らず狼狽する。<br>確かに一生懸命に仕事は頑張って来たと思う、思うが奥さんの支えを忘れていませんか？<br>と、言いたい。<br>仕事終わりで仲間に誘われ呑みに行き溜飲を下げてのご帰宅。<br>今なら携帯電話があり、連絡はしやすいが、しない方もいる。<br>お父さんのために作られたご飯が無駄になる。<br>そしていつの間にか食卓からお父さん分が消えるか、子どもの好きなメニューばかりになる。<br>休みには接待ゴルフだ、出張だとやってきた世代だ、淋しい奧さん家族を知らず(笑)。<br>だから、復讐された…。<br>定年退職の夫婦に離婚が多いと言う。ちょっと前に「わしも族」と言うお父さんが現れた。<br>定年退職で趣味もなく、料理も出来ないと奧さんにぶら下がる。<br>奧さんの女子会に「わしも」と付いて来たがるから奧さんは迷惑だ。<br>それに今まで作らなかった３食…手が抜けない。ストレスなのだ。<br>夫源病を呈してる奧さんは案外多い。<br>うちは整体屋だから溜まったストレスを吐露される方は多い。<br>もう我慢出来ないと、お父さんに早く亡くなって欲しいと本気で願う。<br>お母さんも年を取って足腰が痛く動けないのに奴隷のように言いつける。<br>隣の部屋にいるお母さんを自分が見るテレビリモコンを取らせる。自分が立てば一歩<br>向こうすら。<br><br>だから、どこかで腹に据えかね、爆発するが肝心な旦那さまは丸きっりわかっていない<br>から困りものだ。<br><br><br>もし本気で離婚したら半分持って行かれるからご覚悟を(笑)！。<br><br><br>一方、若者達は社会毒に犯され結婚に意識が向かわない。<br>スマホの中で幸せになれてしまうからわざわざ人間関係で煩いたく無い。<br>が、ある日、孤独な未来に絶望する！。<br>そして、誰か傍に居て欲しいと思っても時既に遅しなのだ。<br>人には適齢期がある、そこで大半は身を固める。たまの例外がなかなかだ。<br>今回のコロナ禍で巣籠もりになり、孤独に気付き婚活された方もいる。<br>はてさて君たちはどんな未来を切望しているのか？、おじさんは心配である。<br>結婚、案外良いものですが、今までの生き方を少し変えなきゃならない。<br>二人がO.Kしないと勝手に走ったらダメだ。秘密もダメ！。<br>プライバシーなどと言われるが無いと思ったほうが良い。<br>男子は所詮、女の掌の上で踊ってる。なぜなら母親から産まれたから。<br>女は強し、されど弱しをわからない男は幸せになる資格が無いかも知れない。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12636666555.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 09:59:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言 ～ 神頼み</title>
<description>
<![CDATA[ <p>神頼みのテクニック<br><br>祈りは三方良しでお願いします！<br><br>神社や聖地に皆さんが行った時には多くの方が幸せを祈ると思います。<br><br>しかしながら、私達の幸せを神頼みに行っても神様とのご縁が薄いと霊線が繋がりません。<br>また、自分だけの幸せを祈るなら神様はちょっとがっかりされるでしょう。<br>なぜなら、多くの人々が社会を作っていて、皆、その影響を受けて居ます。<br>隣の誰かに親切にされ、貴方の幸せに繋がります。<br>神様も自分勝手な自分さえ良ければという心境がわかったら、貴方に幸せを与えたいと<br>思われるでしょうか？<br><br>神様も仕事があります、自然の法則を管理者で、人と人との縁を結んで社会や地球を護り<br>愛に溢れる星として発展に貢献されている存在です。<br>その反対が魔物たちです。私達の絆を引き裂き、悲しみを与える。<br>似た存在に死神がありますが、死神は時として天使の場合である側面があります。<br><br>大元の神様は本来、我々人類の生活に関与しません。<br>大元の神様は我々人間の「生死」にしか関与しません。後は興味がありません。<br>それだけ、大きな存在です。神社の神々さまはその大元から分かれた役割の神様です。<br>その神様が我々の人生にいろいろと関与して下さいます。<br>だから、そんな聖霊なる神様たちの労務を労う気持ちが嬉しいのです。<br>そして、社会で私達が関わる方々も大切な存在です。我々もまた神様からの分かれた魂です。<br><br>ホログラム宇宙論もありますが、私達に宇宙の情報が全てが叩き込まれています。<br>それを引き出すのが大変なんです。<br><br>神社参拝を通して、貢献してくれる人材を神様は望まれています。<br>そんな存在になる志をたて世の中で頑張る姿の貴方を応援します。<br>仏教、特に真言宗では「身、口、意」と言って口と心と行いの一致を標榜されます。<br>そんな想いで、神様の幸せ、私達の回り(社会)の幸せ、そしてご自分の幸せの三極の祈りで<br>お願い致します。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12628646609.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 08:55:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>:晴山のひとり言～鳴門の渦潮と金比羅宮参拝記録</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2001年四国の旅に仲間数人と出た。<br><br>淡路島を抜け四国に入ると重い氣に違和感を覚える。<br>たぶんにお遍路さん達の氣か？ と思いつつ、四国の中央の縦断高速道を走り<br>山越えで金比羅さんに向かう。<br><br>実は金比羅さんがあんな階段だとは知らずに仲間に付いて行った(笑)<br>いや、大変だったわ！、たしか756段だったっけ？、<br>山門の茶店あたりにカゴがあるから「なんだろう」くらいに思っていたが、<br>何段登っても神社が見えて来ない。<br>ぜいぜいしながら汗ビッショリでやっとたどり着いた、足の筋肉がガクガクだ(笑)。<br><br>金比羅さんは琴平宮とも言われ交通の神さまだ。&nbsp;&nbsp;&nbsp; クンビーラと神仏習合の名もある。<br><br><br>お昼ごはんにうどん屋に入ったが細身の女の子でも平気で5人前の釜揚げうどんと天婦羅を<br>平らげていた！。さすがうどん県と思った。<br><br>その帰り道、鳴門の渦潮を見て来た。渦潮は展望台から下り海の間近で見たが迫力がある。<br>船で見られる方もいるが渦潮近くに行き、渦に巻き込まれそうだ。<br>渦潮は満潮、干潮の差で瀬戸内海と大阪湾で流れが出来、幾つかの渦が出来る。<br><br>四国と鳴門の渦潮を挟んで反対に淡路島がある。古事記では一番先に出来た島の神話が。<br>不思議な事に淡路島と琵琶湖が似た形になっている。<br>でも、どうして琵琶の形かわかったのだろうか？、役小角のように空を飛んだのか？、<br>天の鳥船があったのだろうか？、空から見なきゃわからないよ！。<br><br>また、日月神示や大本では「富士と鳴門の神仕組み」なる言葉がある。<br>鳴門には何があるのだろうか？。<br>大祓祝詞に「塩のやおあいにます速秋津姫の神…云々」とある。<br>また、俯瞰してみると富士さんと鳴門の渦潮が引き込む力と吹き出す力に見えなくもない。<br>合わせるとトーラスとなり、富士さんの頂上と鳴門の底が繋がりゼロポイントフィールドに<br>見えなくもない。<br><br>海の底には竜宮城があり、DCコミックのHERO、アトランティスの末裔が居たりして(笑)。<br>コロナ禍でアマビエも有名になるがそこの住人かもしれない。<br>海の底はまだ謎が多く、宇宙の謎解きと共に楽しみである。<br><br>また、近年の発掘で古代ヘブライ人=旧きユダヤ人の痕跡がある。<br>これから何がわかるのか楽しみだ。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12624564627.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 09:37:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言。準備</title>
<description>
<![CDATA[ <p>イベントや共同参拝などの時には十分以上の準備しないと滅茶苦茶になる。<br><br>なかなか、そんな主催側の努力はお客さまや出店者は知らない。<br>ステージが違うから仕方ない。<br><br><br>イベントなどでは自分だけ売れるはあり得ない。<br>皆が良くならないと成功とは言えない。<br>三方益である、自分と相手と社会が良くなることが大切だ。<br>呉越同舟である。違いを乗り越え共存共栄の道を模作する。<br><br>得てして売れっ子は「和して同せず、同して和せず」でなかなかコラボが出来ない。<br><br>昔、師匠から人生の極意を学んだ「最悪を予想し準備したら神様に不安を預け、<br>最良を望みワクワクしてあたる。」<br>期待はしてもあてにはしない自立し自律した態度だ。<br>人生は自己創造の引き寄せ法則でもあるから。本音が創造を優先する。<br><br><br>何かにつけてすぐ相談してきて、面倒見させる方が<br>結構存在する。<br>口を開けば愚痴や悪口…、将来に明るい兆しが見えない(笑)。<br>幸せになりそうになるとあえて難癖を付けて、それを壊す。<br>せっかく、天が舞台を作ってくれたのに。なんでもかんでも否定してくる。<br>大体、自分が幸せになる基準がわからない。<br>条件をコロコロ変えるから相手が付き合えきれなくなる。<br>そうなると「やっぱり…」と言って傷ついたドラマを演じる。<br>自分から試して試して壊しておきながら。<br>世の中には絶対など無いのに…<br>無条件の愛は貴方の生き方に一番相応しいものが帰ってくる引き寄せ法則である。<br><br>そうゆう相談ばかりしてくるが謙虚なふりして卑下自慢、上から目線だったり実に厄介だ。<br>時折、獣臭が漂うのは氣のせいか？<br><br>そんなのいちいち教育してられない。お金も頂いる訳ではないし。<br>教育は頼まれてないから、ただのお節介に過ぎないが、そんな輩が場を乱すから困ったものだ。<br><br>面倒見る側と面倒見を見てもらう側ではその後の学び、運勢が全然違ってくる。<br>そんな方には「早く面倒を見る側になりな」と諭すがとんちんかんである。<br>会話にならない。これがステージが違うというのか？<br><br>私がお人好しのせいかいろんなな役を押し付けられる。それが学びになるからお人好し万歳だ(笑)</p><p>いろんな状況をあえて学習させられてる、<br><br><br>世の中、戦後教育の成の果てに「今だけ、ここだけ、自分だけ」の優しさの無い<br>洗脳人間が完成してしまった。<br>損得勘定のみで生きてしまう。天秤をかける、後だしジャンケンで優位を保つ。<br>だが、ずっとそうしてたら哀しい、自分の本当にしたい事に気付かず人生を終える。<br>自分がしたほうがいいと思うことを素直にした方が後悔が残らない。<br>好きだからやっているって実に強い。<br>損得勘定を超えた使命感にも似たもの、魂の衝動に突き動かされるものだ。<br><br>私もみすみす見過ごすことができないお節介おじさんである(笑)<br><br>人は共感が欲しいものだが100％同じ意見の人は居ない。<br>SNS で上手い劇作家が多数いるもんで、そのお陰で認めてもらえる場面が増えてが<br>逆に相手への依存が増えた氣がする。<br><br>相手の立場で考えるのも、時には大切だ。<br>世界は貴方を中心に回っているが、回っていない(笑)。すべては経験と学びだ。<br><br>かつての、あるいは未来はテレパシックになりワンネスの可能性がある<br>総理府のムーンショット計画でAIとチップ搭載の体なら可能らしい。<br>既に○○軍は相手の頭の中を読み取る装置を○○〇してる。<br>5Gがそれを可能にするようだ。<br>だとしても、使う側の心が問われる。<br><br>皆、学ぶステージが違う、それにとやかく言えない。<br>人って案外時間が足りない、早く自分の好きに出会えたら幸せである。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12624329548.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2020 09:24:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言。干支</title>
<description>
<![CDATA[ <p>十干十二支で60セットで１回まわる。<br>スタートは甲子日は大黒天の日と言われ、縁起が良い。何かを始めるのに良い。<br><br>巳日は弁才天の日と言われるが、巳は弁才さまが使う蛇の話。<br>弁才さまは本来、水関係を顕す、だから発で表現される。<br>発と巳が揃う日は水火既済と言われバランスが良く強運とされる。<br><br>大黒天と弁才さま、更に上杉謙信で有名な毘沙門天の三仏合体神を<br>三面大黒天と言われバランスの良さやパワフルさは最強クラスである。<br><br><br>晴山は発卯日がモチーフとして表現され湧き水や慈雨と言われ、癒し系だ。<br>仕事はそのままだ。発水卯木は湧き水の役割で、木に水を与えると表現され<br>ややもするとお人好しのお節介と言われる干支である(笑)。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12624084535.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 08:50:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～晴山のひとり言～努力と才能</title>
<description>
<![CDATA[ <p>縁の下の力持ちと言う言葉がある。<br><br>中２の時に係を決めたりするが、先生が暗に「縁の下の力持ち」の話をされ、<br>嫌な毎日の仕事である牛乳運搬係を褒め称えた(笑)。<br>小中と引っ込み思案だった私は人前で話すより、そっちが性に合ってたじ<br>その話でその氣になり立候補したが、他には誰も手を挙げていない(笑)。<br>結局、クラス委員長の帰国子息の方が兼務することになるが、人気者で休み時間には黒山に<br>なり、勉強のことを皆に聞かれ離してもらえない。<br>結局、結構、自分一人でやるはめにはなるが、ちゃんと先生は見てくれていて、フォローが入り嬉しかった記憶がある。<br><br>高校では憧れの野球部に入った、軟式だが３年間補欠だった、ブルペンキャッチャーで<br>いろんな人の球を受け想い出に残る。<br><br>３年生夏、最後の大会だが雨の順延が続く、部内で気力の低下を感じて自分の高校で<br>試合をすることになり、必死で野球場の水抜きとグランド整備をした。<br>再々、順延で皆の意識がまとまらなかった。焦った、そして負けた…。<br><br>試合後、硬式の１年生に使った後のグラウンド整理をしてないことでクレームをつけにきた。<br><br>皆、敗戦でぐったりしてる。<br>そこで、密かに３年生だが、ひとり抜け出しグラウンド整理に出た。<br>半分くらい掻いたところで皆が気付いた。<br>同級生のキャプテンは「そんなの１年生に任せれいや！」と。<br>だが気付いたら可愛がっていた２年生が真っ先に手伝いに来てくれた。<br>嬉しくて泪が出た。結局、試合で活躍は出来なかったがよい想い出が出来た。<br>その３年間の想いをグラウンドにお返しした。<br>先生は陰からご覧になっていて、３年生だが率先して水抜きし、グラウンド整理した<br>そんなやつは初めて見たとお褒め頂いた。先生ってすごいよ。<br><br><br>社会に出て、銀座のレストラン三笠会館でホールで働いた。<br>お客さまや料理の演出家としていろんな学びをさせて頂いた。<br>皆、いろんなシーンでレストランを使われる。<br>我々は毎日の仕事だが、お客さまにしたら一生に一度しか使わないかもしれない。<br>まったく一期一会である。<br>我々はそんなお客さまの人生の演出を担当させて頂いている。<br>感動の瞬間に立ち会うこともしばしばだ。<br><br><br>兎と亀の話がある、たぶんに才能と志だと思う。<br>才能ある人ってすごい、だけど志、つまり好きでやってるやつはなお素敵に思う。<br>評価されなくとも、毎日淡々と努力し、否、好きだから続けられる。それが強い。<br><br>センスのあるやつはすぐにマスターしてしまうから飽きが早い。<br>兎と亀の人生でも好きで続けてるうちに名人にだってなれる。<br><br>まあ、それでもセンスあるやつが本気で究めたらとんでもない達人になるだろうが<br>なかなか無いのがよの常である。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12623683944.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 15:55:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言。ホームパーティー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ホームパーティー考<br>頭初は、お客さまサービスから始まった。<br>なかなか返礼で店に行って接待は出来ない。<br>けど、自分の昔とった杵柄ならなんとかなる。<br>原材料費で多くの方と楽しい時間が過ごせた。<br><br>それが評判になり、いつしか、仲間やその縁のある方々があつまり交流が広がり始めた。<br><br><br>準備…、ともすると人数によっては３日以上前からテーブル、食器のチェック等ある。<br><br>当日はバタバタする。<br>何故か、普段暇なのに、そんな時に不思議と予約が入り意地悪だ(笑)。<br>仕事の合間をぬっての準備するから朝から料理に取り掛かる。<br>当日に急患の予約があったり、我々の臨機応変さを試される。<br><br><br>当日は部屋の掃除、テーブルや食器、箸などセッティングを朝から始める<br><br>料理は仕事の合間に朝から作り始めるが、ものによっては数日前から準備する。<br><br>ホームパーティーの良さは予算が外食の半分だという魅力。<br><br>食材飲物だけの会費制なら足は出ない、元調理人の晴山の労働力の持ち出しだけ。<br>私達も大損したくないけどお招きした方には尚更、損させたくない。<br>元々はお客さまサービスの一貫だったからご招待である。<br><br>それが仲間うちになったら食材飲物の会費制になった。<br><br>おみやげ持参は違う方から頂いたお土産を持たせて帰す。損した気分にさせたくない。<br>かみさんが良く氣がついてくれて有り難い。<br><br>そんな準備と当日の緊張感(笑)。どんなトラブルがあるかいつも戦々恐々だ。<br>本当に人のお世話は勉強になる。<br>でも、そろそろお呼ばれしたいな♪♪(笑)</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12623445528.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2020 15:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言～鹿島神宮参拝録(個人の感想です)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>鹿嶋神宮は藤原氏の祖先神とされる、奈良、春日大社の鹿は鹿嶋から贈られた。<br>弥彦神社の鹿も古事記の御縁で鹿嶋から贈られた。<br><br>鹿嶋神宮は高天原一の武神・タケミカズチをお祀りする。<br>昔から武士道の神とされ鹿嶋の名が付いた流儀が盛んだ。<br>また、近年、合気道の創始・植草盛平氏が鹿嶋で活動された。<br>かれは大本教の信者で教祖出口王仁三郎の入朦時(モンゴル)にはボディーガードで随行したといわれる。<br><br>戦後は日垣庭宮主さまが戦没者の霊を納めるべく参篭され一日に何千と真剣を振るわれ<br>日本の邪を祓い、戦友の御霊の供養をされた。<br>宮主さんが参籠して何年かして鹿嶋の神さまより勅命が下り、皆々様に神を伝え日本の<br>霊的防御を託された。<br>思えば元伊勢のひとつ伊雑宮で皇室の弥栄の為に真剣を振るわれ魔を祓っておられた<br>小泉太志命先生を思いおこす。(最近、先生の生涯が書かれた本が出版された)<br><br>一般には鹿嶋の神さまは香取神宮の神さまと親子、兄弟と言われセットで語られる。<br>地震を起こす大鯰を足で踏んずけている図が有名た。<br>名前からするとイザナギ、イザナミの最後の子がミカズチの神。<br>火の神故に母神を焼き殺してしまい、イザナギに切り殺される運命だ。<br><br>タケミカズチオノ命は古事記では何度か登場してる大軍神である。<br>いわゆる天孫・ニニギ尊の降臨に先立ち、出雲王朝に国譲りを迫った神さま。<br>大国主、事代主は降参したがタケミナカタ(諏訪大社の主神)は戦いを挑む。<br>最終的に諏訪の地に追いやられ国津神は封印され天孫による統治がはじまる。<br><br>また、神武の東征の折りには熊野の地元神・天香久山命(現弥彦神)に霊夢で聖剣・天の<br>むらくもを与え熊襲の毒気で殺られていた神武軍を復活させた。ともかく強い神さまだ。<br>2011年9月久しぶりに鹿嶋神宮に参拝した。311の爪痕がまだ酷い。<br>あちこちの石灯籠は倒れたままだ。香取もその前に行った大洗神社も…。<br>大洗神社は浜の皆が高台の神社に避難して助かったが東北各地の被害は尋常ではない。<br><br>参拝を終え茶屋でお昼ごはんを食べ終え車に戻る道を歩いていると、どこからとなく<br>神社の舞いで使う楽器「龍笛」が聞こえて来る。<br>音のする方へと歩むと影はない。また、違う方向から聞こえて来る不思議な体験をした。<br>そして庭の石を撮るとこれまた不思議な光り方になっていた。<br><br>前年の東北旅行で田沢湖温泉で泊まり翌朝、宿から散歩ででたら龍笛が聞こえた。<br>ホテルに帰り近所に神社があるのか伺うとそれは無いと言われ従業員の耳には入らない様子だ。<br>いずれも動画を保存してるから嘘ではない不思議な体験だ。<br><br>それと2004年にわかった事だが、晴山は1964～71年まで横浜緑区の山奥に<br>住んでいた。 たった三軒しかない。その隣のA家とは今も仲良しだ。<br>それで久しぶりに04年にお邪魔した際にA家のご主人が鹿嶋神宮すぐ脇の出身だった。<br>それまでまったく知らなかった、確かにちょっと訛っていたが…(笑)<br><br>時代はこんな強い味方のヒーローを待っている。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12623197993.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2020 15:22:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴山のひとり言～靖国神社参拝記録</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2019年=令和1年11月1日午前11時11分に初めて靖国に参拝し、ただ英霊に頭を下げていた。<br><br>若い頃、東京に住んだが明治神宮には参詣したが靖国にはアレルギーを<br>感じていたから参拝はした事はない。<br><br>前日、大宮に関東信越国税局から表彰を受けに関東に参上した。<br><br>表彰前にこれまた初めて氷川神社に参詣した。<br>都会の中で凜とした神域で一服させて頂いた。<br><br>靖国神社には昔、抵抗感があったものだが、新天皇が即位され、国体護持のためにも英霊達に<br>ぜいとも、頭を下げたいと思っい参上した。<br><br>長い参道を歩いていたら私はカードケースを落としたらしい。<br>年輩の方がうしろから声をかけて下さった。<br><br>たった一人で御出になった方で、中国語を話されていた。その謙虚な雰囲気は実に紳士的で<br>清々しい方でした。<br><br><br>その２年前の正月にVIPのバスツアーで新年祝賀に初めて皇居に入った。<br>外国の方の多さにビックリだ、あの時も8万人と言われたが天皇陛下即位の時はその倍の方が<br>いらした訳だから、想像を絶する。<br><br>その時もいろいろな外国の方がいた、もろアメリカ人とわかる方もいるが、案外、<br>東ヨーロッパ系が多くいらっしゃった感がある。<br>フランス語、英語、ラテン語、ドイツ語など聞きなれた言語では無い言葉が聞えて来る。<br><br>アジア系は少ないが台湾人や東南アジアの方々が混ざる。<br><br>天皇陛下の人気って凄いんだなあ～と改めて歓心した。<br><br>明治維新以来、日清、日露、大東亜戦争を経て多くの犠牲の英霊たちの上に私達の生活がある。<br>そして生き残った先輩たちの頑張りの上に私達がある。<br>有り難い、ただ、ただ有り難い。<br>そんな思いで靖国に参詣した。<br><br>もう、支配者の都合で戦争し命を落とすのは嫌だ。<br><br>こうして2020年８月を迎えるが、未だに自由にならない雰囲気がある。<br>昨年、無理して足を伸ばして旧知の方に会い、靖国に参拝出来た事は実に有り難い。<br>晴山&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitio0709/entry-12622726301.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 16:01:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
