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<title>mitosis のブログ</title>
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<title>嫌なあと味</title>
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<![CDATA[ 自分は小学校から中学校まで「イケメン」と「面白い」って良く言われてたし「性格悪い」などのような事は一切なかった。<br>なのにバレンタインは貰った事なかったし良い友達作れなかったし小学校はイジメに合ったのだ。<br>ちょっとシャイな方だけど、話しかけられる時は遠慮なかった。<br>そう言う人は自然に下品グループに入るんだ。<br>でも下品グループの人とも気合わなくてあまり仲薄かった。<br><br>ここまで来るとやっぱり話しが上手くなかった事が分かる。<br>どのグループだってある話題が中心になるのだ。<br>サッカー部はサッカーの話して、オタクは漫画の話し、普通派はテレビやゲームや一緒にやった事を語る。<br>僕は漫画興味なかったし、ゲームもテレビもやらせてくれなかったし、思った事を簡単に語れなかったし、あまり遊びに誘われなかったのだ。<br>つまり周りの話題と通じなくて、いい友達もなかったのだ。<br><br>今思えばただ仕方なく周りと合わせる事ができなかった。<br>自分の親はアメリカ・カナダ人でキリスト教で考え方が古かった。<br>少しでも悪魔的なものを避けようと服などの模様に気をつけたり、漫画あまり読ませてくれなかったし、やはりゲームはバイオレンスな存在で強く避けていた。<br>その上、門限が強く、親は無駄にメリハリだった。<br>学校の後は遊ばずにまっすぐ家帰って宿題やるって言うのが当たり前だった。<br>実際おねえさんはそれをほぼ気楽に無視してたけど、自分は男であってより強い罰の思いがあり、特に親指導中心に一日を過ごしていた。<br>外に踏み出しても親の精神的な縄張りであまり自由はなかった。<br>だからあまり遊ばなかった訳だ。<br>俺は籠の中にいたのだ。<br>つまり個性って言うより、社会的存在の範囲がなかった事。　<br>面白イケメンらしき一日を送らなかった。<br>だから俺は死にたいって思いが小さい頃でも良く理解できたのだ。<br>そのせいで頭の中に悪魔が入ってるように悲しい暗い思いがいっぱいで泣いて終わる一日は毎日過ぎて行った。<br>しかも全て親の認めない責任だ。　<br><br>だから子供の時代に戻りたいって気持ちはないのだ。<br><br>中学校に入ってゼロから友達を頑張って作って、色々苦労した。<br><br>今は高１だけど<br>今度は日本の高校行かせてくれず無理やり通信勉強してるのだ。<br>普通だと前みたいに嫌な思いをしてるはずだけど、今は親の縄に負けずにがんばってる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitosis/entry-10444109807.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:35:03 +0900</pubDate>
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<title>忘れない初恋</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmitosis%26ENTRY_ID%3D10388017925%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F11%2F25"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/" b21fbe779023fd349="true"><img alt="初恋は何歳？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4949" b21fbe779023fd349="true">初恋は何歳？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>僕の初恋は４歳でした☆<br>それは幼稚園に入ってすぐでしたｗ。<br>やっぱ必ずクラスに可愛いコって言うのはありますよね。<br>初めて入ったクラスでいつの間にかあるコに目合った瞬間、<br>ギューンって来て、一年間ずっとそのコを眺めても同じ感覚でした☆<br>その上とても優しかった。<br>マジ死ぬまで忘れられないと思うｗ<br><br>僕は外国人なので始めは日本語良く分からなくて、授業中トイレ行きたくてもどう伝えれば良いのか分からずに居てた。<br>ある日、僕は我慢の限界までいっててまさに顔までそれが映ってたせいか、僕の好きなコが築いてた。<br>そのコの優しい声で「大丈夫？」って言う言葉で癒されて、「トイレ」って言う言葉を思い出した☆<br>すぐ先生が分かって無事漏らさなかったｗｗ<br>本当好きで好きで朝起きる時も寝る時もそのコの事を思ってた。<br>登園の時は「今日こそ遊びに誘う」って言う気持ちでいっぱいでした☆<br>でもそう言うヒトには中々言葉を出せなくて、最後まで一度も遊べなかった。。。<br>でも幼稚園卒業日に僕がクラスに入った瞬間はそのコが僕に「おはよ」って挨拶してくれた☆<br>マジ嬉しくて別れの時は「さよなら」って言いたかった。。。けどこんな僕の心が弱くて。。。（泣）<br><br>そう言う僕の心は１１年たっても変わらないまま。<br>いくら好きな人居ても自分から声かけられない悔しさが止まらない（泣）<br>でもそれを治すコツがわかった☆<br>始めは心を整えて、気楽な感じで声かければ少しずつ関係が深まるんだ。<br><br>いつか再チャンス会ったら良いな☆<br><br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mitosis/entry-10388017925.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 09:30:53 +0900</pubDate>
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