<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Mitsoucoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mitsouco/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>離婚から再婚に向けての色々な心の変化や雑感について書いています❤Views my ownです(*^-^*)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マリッジブルーからの卒業</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このブログの存在すら忘れてた・・・というくらい、</p><p>何やら色々とあった。</p><p>&nbsp;</p><p>１番大きな出来事は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff007d;">入籍完了！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>おめでとう、私。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、入籍したその日と翌日も、</p><p>グダグダしていたのだけれども、</p><p>&nbsp;</p><p>そこからしばらくして・・・</p><p>&nbsp;</p><p>妙に落ち着いた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>マリッジブルーだった自分が、なぜマリッジブルーだったのかすら</p><p>よく分からないほどに落ち着いてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らくは、やることの目途がついてきたのと、</p><p>私のペースで進めていいように夫がしてくれているから、</p><p>というのが大きいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身の変化も大事ですが、周りの理解もとても大事ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、入籍してもまだ実家に住んでいたりします。</p><p>本来ならば入籍時期は今年の秋と言っていたのが、</p><p>夫の方の都合で急遽初夏になったというのが、</p><p>もしかしたら、マリッジブルーのきっかけだったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ入籍しても実際の結婚生活に入るのは秋からでもいいんだと思うと</p><p>気が楽になり、今は一緒に住むための準備を私のペースでできています(#^.^#)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12750221323.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2022 23:03:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーを考える暇もない忙しさ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、こんばんは、おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・ブログの存在を忘れてた💦</p><p>というほど、実はこの１か月間忙しかったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何があったかと言うと、彼と初めて２週間ほど一緒に住んでみた＆両家顔合わせが</p><p>だだだだーーー！！　と押し寄せたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その間、マリッジブルーとか</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">考える暇もないくらい</span></b></span></p><p>&nbsp;</p><p>あは。</p><p>&nbsp;</p><p>とか言ってる間に、実は入籍予定日だけが近づいていて、</p><p>来週、私は入籍だけすることになっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ないものに目を向けるより、</p><p>あるものに目を向けた方がいい。</p><p>&nbsp;</p><p>というマインドで過ごして、</p><p>自分の</p><p>「こうだったらいいなぁ」をブラッシュアップしてるけど</p><p>入籍予定日が近づいてきていることに、やはり、</p><p>嬉しさもあるけれど、色々な複雑な気持ちでいっぱいなままです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12745418440.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2022 20:10:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーでやらかした③　大爆発</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さま、こんにちは。</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>も終盤に差しかかった予感がしている本日です。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回も「やらかし案件」です💦</p><p>&nbsp;</p><p>※ただし、私はこの「やらかし」はマリッジブルー中に、ある意味、</p><p>私にとっては必要な出来事として起きてると捉えてます。</p><p>&nbsp;</p><p>週末になると、連絡が取りづらくなる彼<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"></p><p>その理由は色々とあるのですが、私には色々な妄想が広がっているので、</p><p>連絡がないと、すごく不安になります。</p><p>&nbsp;</p><p>で、何が問題になっていったかというと、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「連絡がないと不安」というのを言ってはいけないと、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">我慢していたところです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>「だって、彼、忙しいんですもの。</p><p>連絡しろとか、私のわがままだわ。」</p><p>&nbsp;</p><p>「そんなこと言ったら、もっと自立しろって呆れられてしまうかもしれない」</p><p>&nbsp;</p><p>「これが俺の生活なんだから、変えられない！って言われるかもしれない。」</p><p>&nbsp;</p><p>最初は、</p><p>「連絡が無いと不安」だけが不安の種だったのが、</p><p>なぜか私は、それに付随する不安をアメーバの分裂のように増幅させていったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、ほぼ丸一日連絡がなかった日のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>朝から、連絡がないけれども、私は自分に言い聞かせて、</p><p>こちらからはLINEをしないようにと我慢をして、</p><p>一方で、彼からのLINEを待つということをしておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>いじらしいっちゃ、いじらしいけれど、</p><p>段々私は惨めな気持ちになっていったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">結婚前なのにこんなにほっとかれるってある？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">遠距離で会えないのに、こんなにほっとかれるってある？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">私の扱い、雑じゃない？</span></p><p>&nbsp;</p><p>どんどん膨れ上がる不安と不満。</p><p>&nbsp;</p><p>ついに夜になって私はLINEを入れます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#0000ff;">「大丈夫？」</span></span></p><p>（いや、お前がな笑<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>彼からの返事は</p><p>「寝てたー<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">」</p><p>&nbsp;</p><p>そこでも、私はまだ我慢します。</p><p>&nbsp;</p><p>「会えないから、お互いに文字のやり取りだけで何してるかわかんないから、</p><p>忙しいのはすごく良く理解してるんだけど・・・」</p><p>「忙しいなら連絡できないよって、連絡くれてたら心配しないでいいのかなって思ったよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>そこで一旦、彼から</p><p>「今日はごめんね。不安にさせないようにするね」</p><p>という連絡が入って、収まったかのように見えたのですが、</p><p>どうやら私は納得しなかったようで・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">「私たち大丈夫？」</span></span></p><p>（いや、お前がな笑<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>「あなたは、私から丸１日連絡がなくても心配にはならないの！？」</p><p>「私が一人で相撲取ってるみたいじゃない？」</p><p>&nbsp;</p><p>と段々、加速していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>「君が不安定すぎるだけだと思うよ。」</p><p>という彼の言葉に、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">あれ、私マリッジブルーや言うたよね？</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">いま、不安定や言うたよね？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>とさらに加速していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>「私、不安定すぎる言われたら、ごめんしか言いようがない！」</p><p>「幸せになりたいとかいうけど、あなたにとって幸せってどういう状態なのよ！？」</p><p>&nbsp;</p><p>とマグマが膨れ上がったところで、彼の一言。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">「君、俺といっしょになりたくないんだよ。」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>この言葉で、私、大噴火🌋を起こしました。えへ(〃´∪｀〃)ゞ</p><p>正確に言うと、彼が、私が躊躇い続けていた大噴火の背中を押してくれた、</p><p>という印象です。</p><p>&nbsp;</p><p>「酷いよ！」</p><p>「なんでそんあこというの！」</p><p>「ぜーーーーんぶわたしひとりばっかりがやってる気分なんだよ！」</p><p>「これもあれも私が色々リスト作っても、全然何も反応もしてくれない！」</p><p>&nbsp;</p><p>あまり大噴火をすることがないので、大慌てをしてる私に対して</p><p>冷静に彼が</p><p>&nbsp;</p><p>「君、それ話してくれてないじゃない。リストも勝手に消して」</p><p>&nbsp;</p><p>というので、最後の大爆発。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「怖くて話せないんじゃん！！」</span></span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「４月に入ってから扱いが変わって、</span></span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">なんで？って怖くて聞けない！！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これを放ってから、</p><p>&nbsp;</p><p>あ、そうなんだ。私、怖かったんだ・・・</p><p>ここだったんだなぁ</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と、これを言えた瞬間に、ものすごくホッとしました。</p><p>&nbsp;</p><p>「４月入ってから仕事が忙しかったから・・・」の彼の言葉に</p><p>&nbsp;</p><p>「忙しいのはお互い様だから、分かってる。そういうことじゃない。」</p><p>「仕事を持ち出されたら何も言えなくなる！！！」</p><p>「忙しいのに連絡くれててありがとう。」</p><p>「私は、ただそういう気持ちでいたっていうことだけだから。」</p><p>&nbsp;</p><p>と、グダグダグダグダ・・・とあとは、</p><p>溶岩がドロドロと流れて行きました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">色々なことが怖くて、踏み込めないっていう自分の気持ちに</span></p><p><span style="color:#ff007d;">気づいて欲しかった。</span></p><p>&nbsp;</p><p>そこに彼が気づいてくれて、自分も気づいたことで、かなり落ち着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>この焦ってグダグダのなかで、私が一所懸命で、</p><p>だからこそ、焦ったことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">彼を責めたいわけじゃない！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>を、どう伝えたらいいのか、ということでした。</p><p>なので、ギャーギャー言いながら、彼に対する感謝の言葉とか、</p><p>彼が大好きなんだっていうのを一所懸命に伝えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を分かって欲しいという言い方すら、</p><p>彼を責めているように聞こえてしまう・・・どうしよう💦</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff007d;">「本当は、あなたのそばに一緒にいたいだけなの・・・」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これが出てくるまで、辛抱強く待ってくれた彼には大感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>「大丈夫だよ。だから、そんなことしなくてもいいんだよ。」</p><p>「不安にさせないように、次からこうするね。」</p><p>「次から不安になってきたら、話してくれたらいいからね。」</p><p>&nbsp;</p><p>何となくですが、この大爆発を起こしてから、</p><p>心の中がすーーーっと穏やかになった気がしています。</p><p>&nbsp;</p><p>印象としては、私の中で見つけて欲しがっていた</p><p>「怖がっている小さな私」と、ようやく出会えて、</p><p>ハグしてあげられた気分です。</p><p>&nbsp;</p><p>怖い、不安っていう自分を受け入れているようで、</p><p>実は受け入れきれていなかったんだなぁ・・・。</p><p>むしろ、不安で怖がっている私を、一所懸命に否定しようとしていたんだなぁ。</p><p>というのが、ようやく理解・体感できました。</p><p>&nbsp;</p><p>この大噴火の後、</p><p>今から一緒に人生を歩いていく相手が彼で良かった。</p><p>彼と結婚できるなんて、私、本当に幸せだなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感謝にも似た気持ちで今、満たされています🥰。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12738149961.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2022 19:41:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルー中の体調①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さん、こんにちは。</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>でシーソーゲームな私です。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、急に暑くなりましたね。</p><p>４月に台風？ありえなーい！なんて、去年も言ったような気がします💦</p><p>&nbsp;</p><p>こうした急激な気候の変化と、気持ちの変化もあると、</p><p>やはり、大打撃をくらうのが身体ですね<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>自律神経失調症という単語を、今週何回ググったか分かりません笑</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、私のなかで現在も含めて、</p><p>どういう体の状態なのかについても書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">①慢性的な疲労感</span></p><p>体が先に進まない・・・</p><p>寝ても、疲れが全然取れない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>１番に感じているのがこれです。</p><p>「もう、年だから」</p><p>とかではなく、とにかく毎日徹夜明けのような疲労感なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>頭は動いてるんですが、目から下膝くらいまでが、徹夜明けという感覚です。</p><p>&nbsp;</p><p>元気出さなきゃ！と、色々な栄養ドリンクを飲みましたが、</p><p>あんまり効いてる感がありません😢</p><p>&nbsp;</p><p>これ、効果的に癒す方法があれば教えて欲しい！</p><p>花粉症もあるかもしれないなぁ・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">②眠気</span></p><p>先程の疲労感と似ているのですが、とにかく眠たい。</p><p>言うならば、今は金縛り途中のようです。</p><p>覚醒してるのに寝てる、みたいな。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">③喉の痒みと痛み</span></p><p>もともと疲れが喉に着やすいせいもあるのかもしれないのですが、</p><p>喉が痛痒くてたまりません。</p><p>アレルギーのせいもあるとは思うのですが・・・。</p><p>それよりかは、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">「言いたいことが言えていない！！！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>という鬱屈した思いからかもしれません。</p><p>（これ、次回の伏線となります）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">④肩の痛み</span></p><p>もう、肩こりが激しくて、まわすだけでゴリゴリゴリゴリという</p><p>すごい音がしています。</p><p>リンパが滞っているのか、単に仕事のし過ぎなのか、私には分かりません💦</p><p>&nbsp;</p><p>体と心は繋がっているといいますので、</p><p>もしかすると、今の間に体の不調も治しておきましょう、</p><p>ということかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分なりの対策もしつつ、体についてはしばし静観かなぁ</p><p>と思っています(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12737208384.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 13:51:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルー中の心の動き②あり得ない妄想・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>でシーソーゲーム程度の心の揺れを感じている人です。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は<span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>中に私が陥った、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">あり得ない妄想<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"><img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"><img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"><img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24"></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>について書いていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中の人間は一定の時間、一所懸命に働いております。</p><p>私も、もれなく一定時間、働いております。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、私の場合は割とフリーランスに近い仕事だったりするので、</p><p>会議や打ち合わせ以外は、割と自分の自由に時間を使えてりします。</p><p>加えて、現在はコロナ禍ということもあり、</p><p>９割はオンラインで働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は対面で働いています。割と自由に時間を使える立場の人ではありますが、</p><p>私よりも色々と時間の拘束が多い人です。</p><p>&nbsp;</p><p>どういうことかというと、</p><p>&nbsp;</p><p>そう、仕事中にはラインなんて返せないということです。</p><p>当たり前～な話です。</p><p>&nbsp;</p><p>その、当たり前が分からなくなっちゃうくらい、</p><p>マリッジブルー中の私は、おかしな妄想に駆られていました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">妄想その１：「もしかしたら、私以外の人とラインをしてるのかもしれない」</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>全然、お返事がこない＝仕事を頑張っているという当たり前が分からずに、</p><p>私の中ではドンドンと、彼が楽しいラインを、</p><p>他の女性と繰り広げている姿の妄想が広がっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>「こんな変な妄想をしてたら、これが現実化してしまう！ダメだ！」</p><p>と辞めようとしても、もう取りつかれてしまうと、</p><p>悲しくて仕方がなくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ここでしつこく</p><p>「どうして、ラインを返してくれないの？！」というラインを送り付けるとか、</p><p>何百というラインの嵐を浴びせ続けるということだけはしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな妄想・・・私、今までしたことがなかったんですよ笑</p><p>&nbsp;</p><p>で、どうしてこんなのが出てきたかというと、</p><p>私が前の夫が、</p><p>「君の事永遠に愛しているよ」</p><p>と最後に言った１週間後に、</p><p>実は彼は浮気をしていて、私と別れたいということが判明したという、</p><p>苦い過去を思い出してしまったからなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、彼は前の夫とは全然違うのに、</p><p>同じような人扱いをしてしまいそうになってたんですね💦</p><p>（酷い・・・）</p><p>で、</p><p>「そんなことをしてはいけない」と頭では分かっているのに、</p><p>心が</p><p>「どうして、私の事を１番に愛してくれないの！」</p><p>という駄々っ子状態であらぶっている・・・</p><p>しかも、無関係の過去の関係まで持ち出して荒ぶってる・・・・</p><p>そういう状態になったのがこの妄想でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">妄想その２：「結婚決まったから、あぐらかいてる」</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>よく「釣った魚に餌をやらない」なんていう表現があるじゃないですか？</p><p>これだと思ってしまったんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、これはもしかしたら・・・妄想と言い切れない部分もあるかもしれない笑。</p><p>&nbsp;</p><p>何となく、</p><p>「前ほど頑張んなくていいや」</p><p>って彼が思ってて、</p><p>何もしてないんじゃないか＝もう私の事を好きじゃないんじゃないか</p><p>という妄想が始まったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>一部には、彼は両親への挨拶を終えて、ホッとしたという面もあるでしょう。</p><p>私もそうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、まだ私たち結婚生活のスタート地点ではなくて、</p><p>そこに至る助走の段階なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の中では、<span style="color:#ff0000;">自動車のクルーズコントロール</span>になってたように思うんです。</p><p>誰が何と言おうと、同じ車速で、無理をしないで、</p><p>楽に進んでいけるだろうなぁって。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らく、彼の中では私との生活というのは、</p><p>なだらかで、走りやすい道で、安心して進んでいける道なんだと思うんです。</p><p>で、私も彼にそう思って欲しかったから、</p><p>それはそれで嬉しい思いもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、</p><p>もしかしたら、私がギアを変えても、気づかないかもしれない。</p><p>もしかしたら、私が車から降りても、気づかないかもしれない。</p><p>もしかしたら、道に障害物があろうが、嵐が来ようが、もう、</p><p>クルーズコントロール任せで寝てるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>と私はこの先が不安になってきてしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「幸せは常にアップデート」と言う素敵な彼は、すぐそこにいるのに、</p><p>私の中では</p><p>「クルーズコントロールして居眠り運転してるやつ」</p><p>と置き換わってしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">妄想その３：「昔の元カノとまだ同棲してるんじゃないか・・・」</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>以前に、彼が元カノが置いていった調理道具を捨ててなかったことを、</p><p>チラとブログに書いたと思うのですが・・・</p><p>「元カノへの未練が断ち切れないんじゃないか」</p><p>&nbsp;</p><p>でとどまらず、私の妄想は</p><p>&nbsp;</p><p>元カノと今、実は住んでるんじゃないか？</p><p>私と結婚した後も、賃貸で二人の城を残しておいて、</p><p>不倫関係を続ける気なんじゃないか？</p><p>私は、親や親戚の前で体裁を整えるための道具なのではないか？</p><p>本当に好きなのは元カノ（ていうか、裏カノ？）じゃないのか？</p><p>&nbsp;</p><p>と膨らんでいきました。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、私の彼ってどんな人なんですか・・・💦</p><p>&nbsp;</p><p>「もしかして、気持ちの整理がまだできてないの？」</p><p>と彼に聞きましたが、</p><p>その言葉は私自身に対する言葉ですよね・・・(;^_^A</p><p>&nbsp;</p><p>その間、彼はというと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">・・・はい、一所懸命働いていただけです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>さて、次はマリッジブルー中に味わった（ている）、</p><p>体の不調について書いていこうと思います(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12737039465.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 14:53:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルー中の心の動き①安心を感じる時</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さん、こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>から、抜け出たかと思いきや、</p><p>３歩進んで２歩下がる、水前寺清子ばりの歩みをしている状態の私です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span><span style="color:#000000;">の原因が自分にあるって分かって</span></p><p><span style="color:#000000;">少し落ち着いた・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">からといって、すぐにマリッジブルーバイバイ～！ってわけにはいきません。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">だって、</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;"><font color="#000000">人間だもの！</font></span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">という、みつを氏の発言はともかくとして笑、</font></p><p><font color="#000000">私の心の中は、常に揺れ動いています。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">些細な事で<span style="color:#ff007d;">HAPPY!</span>となり、</font></p><p><font color="#000000">また些細な事で<span style="color:#0000ff;">辛い気持ち</span>になる。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">そんな、シーソーのような日を過ごしています。</font></p><p><font color="#000000">（あっ！ジェットコースターほどではないです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">で、どういう時にHAPPY！で安心を感じられるかについて、</font></p><p><font color="#000000">あくまで、私の場合ですけれど、</font></p><p><font color="#000000">３点まとめてみました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">①彼が何度も好きと言ってくれる時</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">②彼と一緒に予定を決める時</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">③彼が自分の友人と話した他愛もない話について教えてくれる時</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">①彼が何度も好きと言ってくれる時</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「君の事が大好きだよ」</font></p><p><font color="#000000">「君の事を離さないよ」</font></p><p><font color="#000000">「ずっと一緒にいるよ」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">何度も何度も彼が言ってくれている言葉だけれど、</font></p><p><font color="#000000">「もうわかってるから言わなくてもいいだろ」ではなくて、</font></p><p><font color="#000000">何度も何度も聞きたいんです笑。</font></p><p>&nbsp;</p><p>単純なことかもしれないけれど、</p><p>それだけでも結構気持ちが落ち着くんだなあと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ありがたいことに、毎日朝起きてから寝るまで、</font></p><p><font color="#000000">何度も彼が言ってくれるので、</font></p><p><font color="#000000">そのたびに私は、ふぅ～っ、ほぉ～っと、深呼吸できています(*^-^*)</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">②彼と一緒に予定を決める時</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>私たち、遠距離なので余計なのかもしれないのですけれど、</p><p>次に会う時の予定が決まっていないと不安になるんだな、と分かりました。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、連休中に会うことは決まってはいるのですが、</p><p>会って何をするのかの話が一言も出てこないと、</p><p>私の中で不安が加速するようです。</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、「近くの１００均で飴を買おう」とかでもいいんです☺</p><p>何か一緒にする予定が入ると、スーッと気持ちが落ち着いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚生活って、それこそ何が起きるか分からない、</p><p>ワクワクドキドキ❤あどべんちゃ―✨みたいなところがあるじゃないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>多分、予定通りにいかないことっていっぱいあると思うんです。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、確実にできそうな予定を少しでも作るという事が、</p><p>今の私には安心感につながるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、夜に一緒に映画をアマプラでみようね、</p><p>とかそういうザックリしたものでもいいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>欲を言うならば、１つくらい彼から提案してもらったら、</p><p>もっと嬉しいんだけどな(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>あ、そういえば</p><p>&nbsp;</p><p>「荷物、少しずつここに持ってきて置いていったらいいんだよ」</p><p>て提案してくれてた(*^-^*)</p><p>こういうの、すごく嬉しくて、安心します。</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff007d;">③彼が自分の友人と話した他愛もない話について教えてくれる時</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>これも、安心するんだなぁって、気づきました。</p><p>彼の友人との話って、</p><p>未来の生活のイメージを掻き立てるものだったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、その友人が彼にとっての結婚のロールモデルだったりして、</p><p>色々と情報を聞き出してるな笑というような、</p><p>話の内容だったりするんですね。</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「◎◎さんのところとは、将来ご近所さんになるかもしれないよ」</font></p><p><font color="#000000">「◎◎さんは、朝早くに来て定時には上がっていくんだよね～」</font></p><p><font color="#000000">「◎◎さんは、お家を探すときに△△というメイカーに聞いたらしいよ」</font></p><p><font color="#000000">「◎◎さんから、何気に色々情報を聞いてたりする笑」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">私は、その◎◎さんという人については全然知らないし、</font></p><p><font color="#000000">会ったことももちろんないんですけれど、</font></p><p><font color="#000000">メチャクチャ聞くのが楽しい(*^-^*)</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">（もう、何なら勝手に◎◎さんとは、脳内で友達になってるよ！）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「将来ご近所さんになった時に、どうやってご挨拶に行こうかしら。」</font></p><p><font color="#000000">「◎◎さんみたいに、彼のご帰宅も早くなってくれるのかしら。」</font></p><p><font color="#000000">「お家探しの時に、△△にも行くのかしら」</font></p><p><font color="#000000">「◎◎さん、好い情報を与えてやってくれ！」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ここから、彼の友人のお話からどんどん未来のイメージが湧いてくるんです。</font></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">私、割と妄想が得意な方なので。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">やはり近所に挨拶に行くときには、好感度アップな洋服で行こうかしら。</font></p><p><font color="#000000">お引越しの時に持っていくものは、タオルがいいのかな。</font></p><p><font color="#000000">その日のメイクは、季節に合わせて変えないとな。</font></p><p>&nbsp;</p><p>かなりお気楽な妄想だと思うんですよね。</p><p>で、私の本来の性格って、こういう感じだと自覚しています。</p><p>&nbsp;</p><p>それが、なーーぜか、マリッジブルー中には</p><p>この妄想があり得ない方向へと、突っ走っていくんです。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、このあり得ない方向へ突っ走った妄想について書いていきますね。</p><p>他の人が聞くと呆れちゃうくらい、ばかばかしい妄想ですけど笑。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12736591386.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2022 02:30:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーでやらかした②セッションを受けながら・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>もう夏のような気温になってきました💦</p><p>衣替えやっといてよかった・・・</p><p>&nbsp;</p><p>さて、これは、つい先日の私が<span style="color:#0000ff;">マリッジブルーで</span>やらかした話の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、とにかく</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">彼の生活から自分を削除したい！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>という気持ちに駆られてしまい、共有フォルダの共有を外し、</p><p>自分のフォルダも削除し・・・としていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこには、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">今の私の気持ちに気づいて！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>という私から発したSOS！みたいな意味合いもあったかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>泣きそうな気持ちで（というか泣きながら）、</p><p>早速私はセッションを受けたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そのセッションで、</p><p>「共有フォルダ削除とかやっちゃいました・・・💦」</p><p>と話しているさなか、彼からLINEが来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>「ねぇ、どうして共有はずしたの？」</p><p>「フォルダも全部、削除されてるじゃん？」</p><p>&nbsp;</p><p>これを受け取った時の私の気持ちは、すごく複雑で</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「やべー！見つかった！」</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「やっと見つけてくれた！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>の両方でした。</p><p>とりあえず、その返信は置いておいて笑、</p><p>セッションを受けることに集中していたのですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私はそこで衝撃の事実を突きつけられます。</p><p>&nbsp;</p><p>私がそうやって拒否して、削除しようとして、消滅させようとしてるのは、</p><p>彼の事ではなくて、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">過去の私自身</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>だったということです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを全力で否定しようとする非言語が伝わってくると言われ、</p><p>余計に焦り出す私💦</p><p>&nbsp;</p><p>だって、私自身はもうそのあたりは乗り越えたと思い込んでいたので、</p><p>それを乗り越えられていない自分を受け入れるというのも、</p><p>またまた苦しいものでした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">過去に裏切られて辛かった自分</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">過去にやりたいことを潰されて怒りをもった自分</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">過去に我慢を強いられて悲しかった自分</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>・・・などなど、色々とあると思うのですが、</p><p>これを「乗り越える」ということを、私は、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">そういう自分を拒否・削除・消滅させること</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>と勘違いしてたようなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>乗り越えるって言うのは、「なかったこと」にするのではなくて、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">そういう自分を受け入れて、ハグして、癒して、</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">昇華させること</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>確かに、過去の悲しかったり、辛かったり、苦しかった自分が、</p><p>目の前から消えて行くという点では同じなのかもしれないですけれど、</p><p>力づくで強制終了させるのと、自分のペースで昇天させてあげるのとでは、</p><p>意味合いが違うと思うんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>一回自分を客体化させたら、本当によく分かります。</p><p>&nbsp;</p><p>眼前に小さな子供（＝自分）がいるとして、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">「お前のような子は要らない、目の前から消えろ！」</span></span></p><p>と言っているのが、その時までの私。</p><p>&nbsp;</p><p>ギューっとハグしてあげて</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff007d;">「あなたのペースでいいのよ。一緒についててあげるね。」</span></span></p><p>と言ってあげるのが、本当に私が望んでいたこと。</p><p>&nbsp;</p><p>このセッションの直後に、ようやく腑に落ちました。</p><p>そして、</p><p>その時にようやく自分が<span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>であるということも受け入れられました。</p><p>（それさえ否定してた・・・💦）</p><p>&nbsp;</p><p>セッション後に、彼にLINEで</p><p>「ごめんなさい・・・」</p><p>「でもね、私、あなたのことが宇宙で一番大好きなの。」</p><p>と伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼からのお返事は、</p><p>&nbsp;</p><p>「君の事、大好きなんだよ。</p><p>　こんなことするなら、どうしよっかな～🎵」</p><p>&nbsp;</p><p>でした笑。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとまず、マリッジブルーである自分を受け入れるという、</p><p>最初の第一歩を踏み出した日でした(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>これだけで、かなり楽になりました～❤</p><p>少なくとも泣きながら焦って、自爆ということはしなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次は、受け入れてからの私の在り方、感じ方、考え方、過ごし方の</p><p>些細な変化について書いていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12736457853.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2022 11:11:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーでやらかした( ;∀;)①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>割にブログを書くというのが、せらぴゅーてぃっくらしく、</p><p><s style="text-decoration:line-through;">飲めば飲むほど冴えてくる</s></p><p>書けば書くほど落ち着いてきますね<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>きっと、自分だけのノートに書くというのも大事なんですけど、</p><p>私の場合は、何となくアーカイブ化できるブログの方が合ってるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、<span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>に突入したトリガーの話をしてきましたが、</p><p>今回は、一体、私が何をやらかしたのか💦</p><p>について書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>（ちなみに、私はまだマリッジブルーから100%脱却できてないと思ってます）</p><p>&nbsp;</p><p>もう、彼から愛されてないかもしれない・・・</p><p>もう、彼の好きが減ったかもしれない・・・</p><p>こんな感じで結婚して幸せになれるの、私・・・</p><p>&nbsp;</p><p>というドツボにはまっていった私ですが、この時に焦ったことが一つあります。</p><p>それは、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">そもそも、私、彼の事好きなの？</span></span></p><p>（いや、好きですよ。メチャクチャ好きですよ）</p><p>&nbsp;</p><p>そのうえで、やってしまったことの１点目のお話です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">共有フォルダの共有を外し、自分のフォルダも削除<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24">！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>付き合い始めの頃、彼の発案で、</p><p>お互いのスケジュールを書いたカレンダーを共有し始めたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、</p><p>仕事のスケジュールをスプレッドシートで書いたものも共有してます。</p><p>あとは、私たちが一緒に行きたいところのリストも作成して、共有しています。</p><p>&nbsp;</p><p>ほかにも、彼の使ってるDropなんとかに、</p><p>自分のフォルダを入れさせてもらったりと、</p><p>電子上で私と彼とは沢山のものを共有しています。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、行きたいところのリストなんて私ばっかり書いてて、</p><p>彼、見てるかどうかすら分からないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>初の方は、色々とコメントとか、彼の行きたいところも書いてくれたけど、</p><p>書き込みもなければ、見てるかどうかすらわからないとなれば、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">・・・もはや共有リストの存在意義って何？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>と思い始めたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>でね、何が起きたかというと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">・・・彼の世界から自分を消したい😢</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>という気分になっていったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくり言うと、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">拗ねた</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>わけです。</p><p>&nbsp;</p><p>どうせ、私は望んでも幸せは得られないんだから、</p><p>それなら最初から消してしまう。</p><p>どうせ、彼は私のことを好きでもないんだから、</p><p>私のことを消してしまっても、問題ないでしょ？</p><p>もしかしたら、私の大切さを思い出してくれるかもしれないから</p><p>私のことを消したら、ちょっとは気付いてくれる？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">ということで、共有フォルダから共有をはずし、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">自分のフォルダも全部削除しました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">てへっ(〃´∪｀〃)ゞ！</span></p><p>&nbsp;</p><p>あのさ、これ、子供が親の関心を引こうとして、</p><p>クローゼットに隠れるのと同じ心理じゃない💦？</p><p>&nbsp;</p><p>・・・恥ずかしいわ！</p><p>&nbsp;</p><p>と、冷静な私の頭では理解できるのですが、</p><p>マリッジブルーな私の心は、そんなことを受け入れてくれません。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりに泣くほど辛くて、苦しくて、</p><p>一体、私はどうなってしまったんだろう？</p><p>うつ病か、これ？</p><p>それとも五月病、来ちゃった？更年期か！？</p><p>宇宙人に何かやべー奴を埋め込まれたか！？</p><p>&nbsp;</p><p>理由を色々と探そうとしても、全然見つかりません。</p><p>ただ、情けなくて、悲しくて・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>自分で解決しようとするのには限界があるなと感じた瞬間、</p><p>セッションの予約を入れました。</p><p>そして、その日のうちに、セッションを受けることになります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">自分の力でダメな時には、誰かにヘルプしてもらう！</span></p><p>&nbsp;</p><p>ここに思い至れたというのは、私の中では大きな成長だと思っています(*^-^*)</p><p>これは誰かのお力を・・・と思い立った５秒後に、</p><p>セッション予約を入れた私を褒めながら笑、</p><p>今回のお話はここまでにしようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12736289166.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 12:21:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーのトリガー②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回に引き続き、</p><p><span style="color:#0000ff;">マリッジブルー</span>を引き起こしたトリガーについて書いています(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>かくして、両方の親に結婚のお許しをいただく挨拶を終えて、</p><p>彼も自分の街へと帰っていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>遠距離なんです、私たち💦</p><p>&nbsp;</p><p>で、次の日は、いつものように朝から、LINEが沢山来ていたのですが、</p><p>その週末から、パタッと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">・・・LINEの数が激減😢！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>（とはいえ、毎朝「おはよう」と「大好き」と、</p><p>キスとハグのラインは来てるんですよ笑）</p><p>&nbsp;</p><p>実は前の結婚の時も遠距離婚（日本と海外との）だったんです。</p><p>そして、仕事が忙し過ぎたときに、</p><p>私は元夫に２週間ほど連絡ができない時もありました。</p><p>時差もありましたから、なかなかオンラインで話す時間を取るのも難しかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、元夫からは</p><p>「え？もう別に僕の事好きなんかじゃなかったでしょ？」</p><p>「全然、連絡も取れないんだから、結婚の意味ない」</p><p>「コロナで、もう二度と会えないと思う」</p><p>「それに、好きな人がいて、気持ちを止められない」</p><p>「君は世界で１番大事な人だけど、もう、君の事以前のように見られない」</p><p>と言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、元夫の話は置いといて・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私の頭の中には</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「遠距離で結婚失敗した」</span></span></p><p>が、まだこびりついているみたいなんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それと、</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「失敗＝連絡頻度の減少」</span></span></p><p>という思い込みまで、こびりついているみたいなんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>書きながら、自分が哀れに思えてきたよ・・・とほほ💦</p><p>&nbsp;</p><p>で、どうなったかというと、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">焦り始めた笑</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうしよう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>もう彼は私の事、好きじゃないのかもしれない。</p><p>（→毎朝、宇宙一愛してると言われてるのに？）</p><p>&nbsp;</p><p>もしかしたら同棲してる彼女がいるのかもしれない。</p><p>（→毎晩、コンビニ弁当買って帰ってる人なのに？）</p><p>&nbsp;</p><p>この状態に拍車をかけたのが、</p><p>自分の家に来させたがらないという彼の態度でした。</p><p>&nbsp;</p><p>「お片付け騒動」とでも名付けよう笑。</p><p>&nbsp;</p><p>前回に、元カノが使っていたフライパンと鍋セットの話を書いたのですが、</p><p>彼の住んでいる賃貸には、元カノとの思い出が詰まったお品が沢山あるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>田舎出身のもったいない精神の彼は、物持ちが大変よく、</p><p>良いものを買って捨てないんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>で、鍋やフライパンだけでなく、元カノと一緒に使っていたベッドと、</p><p>その他いろいろ（←教えてくれなかった）あるらしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私からすると、鍋やフライパンは１日で捨てられる。</p><p>ベッドは仕方ないとしても、新しく布団セットを買えばいい話。</p><p>そんなの週末だけで、片がつく話だと思ってしまったんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それを、「１か月以上かかる」と彼が言うために、</p><p>私のなかで、何かが、プッツンと切れてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">（は？１週間ならまだしも、１か月だと？）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>とは言えない性格でして💦</p><p>&nbsp;</p><p>「・・・そんなに時間かかる？」</p><p>と言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>「５月の半ば以降だったら来てもいいよ。」</p><p>という彼の発言も、私の中ではどんどんとネガティブに変換されていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「５月の半ばまでに元カノへの気持ちの整理をつける」って意味？</span></p><p><span style="color:#ff0000;">「５月の半ばまでに今いる女と別れる」って意味？</span></p><p>&nbsp;</p><p>そして・・・私の中で、すやすや眠っていた小さな女の子が、</p><p>泣きながら目を覚ますことになります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">私の事はもう大事じゃないの？</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">お片付けが大事なの？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>いや、頭の中では「これ、やべー変換してるな💦」って分かってるんですよ？</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、もう心の中が大嵐になってしまって、仕方がない。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、勝手なつじつま合わせが始まるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">片づけを理由に私を来させないようにしてる</span></p><p><span style="color:#ff0000;">↓</span></p><p><span style="color:#ff0000;">ホントは私と結婚したいんじゃなくて、私の肩書と結婚したいんじゃないか</span></p><p><span style="color:#ff0000;">↓</span></p><p><span style="color:#ff0000;">親を納得させるだけのために私を選んで、本当に好きな人は別にいるんじゃないか</span></p><p><span style="color:#ff0000;">↓</span></p><p><span style="color:#ff0000;">私の事はそもそも好きでもなんでもないんじゃないか</span></p><p>&nbsp;</p><p>こういうのって、他人のを見るとね、</p><p>「バカじゃないの？(￣∇￣;)ハッハッハ」</p><p>くらいにしか思えないと思うんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、いざ、自分がそういう思考回路に陥ったら、</p><p>辛くて、苦しくて、モヤモヤして、それを彼に言えなくて、</p><p>どうしよう、どうしようと焦りは増すばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「そんな悲しい思いをするくらいなら、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">最初から愛なんて要らない！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>あれ、どっかで聞いた台詞だな？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ffcc00;">天帝サウザーじゃん！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">「<i>こんなに苦しいのなら悲しいのなら</i></span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><i>・・・愛などいらぬ！！</i>」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>「なーに子供みたいなこと言ってんだ」と思っていたのに、</p><p>・・・まさか、サウザーよりも年寄りになって、同じことを言おうとは。</p><p>&nbsp;</p><p>連絡頻度が落ちたのは、</p><p>年度末に１週間有休をつかって仕事が溜まり溜まってるから、</p><p>当たり前なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、彼は元カノとの思い出を私に感じさせたくないんですよね。</p><p>実際「君に悲しい顔をさせたくない」と言ってた気がする（←もう耳に入ってこないんだよね・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私は<span style="color:#ffcc00;">天帝サウザー化</span>します。</p><p>「愛など要らぬ！」を、ちょっぴり実践しかけるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、また次回のお話で(*^-^*)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12736212817.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 22:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリッジブルーのトリガー①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは(*^-^*)　Mitsoucoです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">マリッジブルーに落ち込んだトリガー</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>について、思い返してみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚の話が出てから３か月間、一気に色々なことが動きました。</p><p>彼は元職場の同僚で、奇跡的な出会いを果たしたのですが（これについては追々）、</p><p>そこから１回デートして、次に会った時は互いの両親への挨拶という笑</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆる</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.96em;">電撃婚❤</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ってやつなんです(*´艸`*)</p><p>&nbsp;</p><p>コロナ禍のさなか、彼がほぼ日本を横断するほど車を運転してくれて、</p><p>お互いの両親にご挨拶をすることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>その間、私も彼も１週間ほど仕事を休んで、</p><p>このご挨拶を決行しました（←これ伏線ですよ～☆）</p><p>&nbsp;</p><p>で、トリガーとなったのが、帰路でのお話。</p><p>&nbsp;</p><p>「やれやれ、ようやくご挨拶も終わって次は、新居探しだね～」</p><p>なんて話をしていた時の事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>「私、４月のいつぐらいに、そっちに行ったらいいかな？」</p><p>「その週は忙しい・・・ゴニョゴニョ・・・」</p><p>「ん？いつだったら大丈夫？」</p><p>「後でスケジュールを確認・・・ゴニョゴニョ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">（え？挨拶が終わった瞬間から、この態度？何？</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">以前、４月半ばに会いたいって言わなかったっけ？）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>この微妙なモヤモヤ感は、その日の夜の会話に続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>お料理か何かのお話をしてた時の事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>「ところでさ～、お鍋とフライパンセットとか全部持ってるから私が使っていいよって言ってたけど、なんで料理もしないのに、そんなの持ってるの笑？」</p><p>&nbsp;</p><p>と私が何気なく聞いた時に、彼の言葉が</p><p>&nbsp;</p><p>「・・・それは、前の人が使ってたから・・・ゴニョゴニョ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">（は？それ、私に使わせる気だったとか言う？</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">デリカシーなくない？）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>上記の（　）内は私の心の言葉で、実際には彼には言えてないんです💦</p><p>それで、私が考えて答えたのは</p><p>&nbsp;</p><p>「えーと、そのフライパンセットは私は使いたくないな」</p><p>&nbsp;</p><p>その後、彼は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">「君と新しいお家で、新しい物に囲まれて、新しい生活をしたい。</span></p><p><span style="color:#ff007d;">君と僕だけの記憶と思い出を作っていきたいんだ」</span></p><p>&nbsp;</p><p>と言ってくれたのですが、その時、私の心の中には、</p><p>なんだか穴が空いてしまった気持ちになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>「うん・・・そうだね。」</p><p>とは答えたものの、微妙なわだかまりを私は心の中に抱えたまま、</p><p>彼を見送ることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんで、いつでもいいから来てくれ！って言ってくれないの？</p><p>なんで、フライパンとかさっさと処分してくれないの？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">なんで、結婚の挨拶までしてるのに、</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">準備ができていないの？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これが１つ目のトリガーになったと、私は感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、この時、私は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">「彼の準備」ができていない</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>と思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、実際に「準備」が必要なのは、</p><p>決して彼だけではなく、</p><p>私自身のことでもあるなぁと、今はそう理解しています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、当時（といっても、数日前だよ～）の私は</p><p>彼を悪者にしてしまい（←我ながら酷い💦）</p><p>自分はできてる人だと思い込んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、もし仮に彼が準備できていなかったからといって、</p><p>自分が準備できていれば、</p><p>悲しんだり、怒ったりするところじゃないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 125); font-size: 1.96em;">待ってあげればいいだけじゃない笑？</span></p><p>&nbsp;</p><p>それを、ギャーギャー！してしまう。</p><p>急かそうとしてしまう。</p><p>無理矢理に何かをさせようとしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>で、その実、準備ができていないのは私</p><p>・・・そんな自分が恥ずかしいっ！</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と悶える私は置いておいて笑</p><p>&nbsp;</p><p>この</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「準備ができていない」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>というキーワードが頭の中に浮かんできたことが、</p><p>マリッジブルー、１つ目のトリガーというお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>②に続きます(#^.^#)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsouco/entry-12736105561.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 11:46:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
